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NFP Archives
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https://blog.goo.ne.jp/mnarumi7522
ブログ紹介文
山遊び・海遊びの記事を中心にブログに掲載しています 南竹 成己
更新頻度(1年)

73回 / 365日(平均1.4回/週)

ブログ村参加:2014/11/28

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NFP Archivesさんの新着記事

1件〜30件

  • 霧島 リバーサルフィルム

    霧島1週間、霧島ロングトレイル(仮)のファムトリップ。その時のリバーサルフィルムが現像から帰ってきた。この時は、ネガフィルム1本、リバーサルフィルム2本を消費しています。ただ、スキャンするのに1週間はかかりそう。。ただ、20年前はリバーサルフィルムを常用していたのを考えると、ちょっと信じられない。当時は、リバーサルフィルムの単価も現像代も今ほど高いものではなかったから。写真は、六観音御池。ちょうど光が霞で届かず、鮮やかな紅葉が見られました。ホントは、リバーサルフィルムはフィルムを直接見た方がきれいですが。空気感や特に光の具合は、その場にいるような雰囲気を感じます。スキャニング・デジタル化すると、その感覚が、失われてしまいます。NikonF3P+AiNikkor24mmf2.8S(RDPⅢ)霧島リバーサルフィルム

  • モノクロ ヒガンバナ

    何色のヒガンバナだったか覚えていないモノクロ写真。想像して見るしかない。レンズは、「Nikkor-SAuto50mmF1.4」1962年(昭和38年)に発売されたレンズ。ニコンのマニュアルフォーカスのレンズがカタログから消えて1年ぐらい?よくぞ今までという思いと、ちょっと残念な気持ちも。欲しかったレンズが、2本あるので、中古を探そう。モノクロヒガンバナ

  • 紅葉沢登り

    瓶臺川(ひんでんがわ)/悠久の森ちょうど紅葉がピークだろうと思われる。上を見ても、下を見ても紅葉。水温もそれほど低くなく、上がってからの方が寒かった。途中の穏やかな所では、ツルのブランコがあり、日本固有種の二ホンイシガメと思われるカメと出会い、岩や倒木の下をく潜り抜ける、ここの沢で最も冒険的なところが最後にあり、何かこう、ストーリーがあるような沢。ちょっと説明しづらい。紅葉沢登り

  • 霧島ファムトリップ(2日目)

    霧島ファムトリップ(2日目)霧島アートの森から、栗野岳・見晴台を経て、えびの高原へ。樹林帯の変化が大きいところで、人工林も間に挟みつつ。えびの高原に近づくと、紅葉が鮮やかになります。ここのハイライトは、見晴台でしょう。トレイルに洗掘された部分がいくつかあり、かなり削らていることがわかります。この状態でトレラン大会等の短期間に人が集中してここを通った場合、より大きく削られて大きく崩壊し、通れなくなった中心部を回避し、道は横に拡がり、崩壊は登山道の中心から直角方向に横に横に拡がるため、周辺の多くの植生に多大な影響を与えてしまいます。この1週間歩いた中では、このコースが一番目立ちました。霧島ファムトリップ(2日目)

  • 霧島ファムトリップ(1日目)

    霧島ファムトリップロングトレイルを設定し、国内外からの誘客を促す事業の一環であるファムトリップに6泊7日間参加しました。各専門家とともに、ファムトリップをしながら、ロングトレイルについて考えていく。登山あり、温泉あり、食事あり、文化体験等とあらゆる霧島の資源を活用するため。ただ、私など地元の人間にとっては、霧島を日帰りで楽しむため、このような短期間に集中して濃密に体験することは、初めてのこと。小学校の時の修学旅行が韓国岳・高千穂峰登山と温泉(林田温泉)に宿泊しましたが、それも1泊2日。みやこコンセール等の文化施設についても、結構利用していますが、トレッキングや温泉とセットしたことはありませんでした。初日は、バレルバレープラハ&GEN(麹のテーマパーク)。ここも知ってはいるけど、行ったことがなかったところ。焼酎の...霧島ファムトリップ(1日目)

  • バイク タイヤ取り替え

    タイヤ交換。TRACER900の新車からのタイヤは長持ちだった。約16,000キロ。やはりツーリングがメインのバイクだからか。今まで所有したバイクのタイヤは10,000キロ持っていない。ブロックパターンのセローなんて5,000キロぐらい。これでまた1年半はタイヤ交換の必要なく走れます。バイクタイヤ取り替え

  • 北アメリカ星雲

    北アメリカ星雲はくちょう座のデネブ付近にあり、見かけ上はだいぶ巨大ですが、肉眼では見えません。写真観察しかできない天体。写真の中央やや左に輝く星が、デネブ。夏の大三角形の一部なので、見つけやすいですね。その下に赤い領域の部分で、北アメリカの地図(地図を90度反時計まわりに回転)のように見えるのが北アメリカ星雲。ちょうどメキシコ湾のような形状で、暗黒部分がありますね。その上の赤い領域は、ペリカン星雲といますが、あまり自分はピンとこない。。この赤い領域、フィルムの時代では、リバーサルフィルムでよく反応し、きれいに写っていましたが、デジタルになると、あまりきれいに写りません。天体用のデジタルカメラか、天体用に改造したものならばしっかり写ります。自分のカメラは一般のデジタルカメラ。これだけ写ればいいかな。北アメリカ星雲

  • カメさん

    財部・悠久の森近くのトレイルを走っている時に、踏みそうになったカメさん。下り勾配で、足の置き場所をよく見ながら下っている時だったので、踏まずに済みましたが、カメもトレイルを使うのか?全長は20センチ程度。甲羅の色が、黄土色なので、日本固有の二ホンイシガメだと思うのですが、どうだろうか?今はもう希少な存在。カメさん

  • アンドロメダ銀河

    アンドロメダ銀河これは、よく図鑑などで見たことがある人も多いでしょうね。銀河といえばこの姿。円盤を斜めから見ているちょうどいい眺め。このアンドロメダ銀河からこちらの銀河系を眺めてみたらどんな感じに見えるんでしょうね。といってもこちらの銀河系は、アンドロメダ銀河の半分以下の直径です。。暗いところなら、肉眼でも見えています。もうちょっとしてからが見ごろ。まだ夜10時ごろでは高度が低い。アンドロメダ銀河の右側の円盤内で恒星のように輝く天体も銀河(M32)。上のも銀河(M110)。「伴銀河」アンドロメダ銀河

  • 吾平中岳

    吾平中岳。「吾平富士」とも呼ばれるきれいな姿だが、独立峰ではなく、尾根の一部が突出して、神野地区から見たときに富士山の様な姿に見える山。その尾根のラインから直角に見ると、ピークがいくつもあり、凸凹した流麗な姿とは程遠くなる。見る方向から山の形が変化するのは、桜島がいい例で、錦江湾をぐるっと回りながら桜島を眺めると、姿の変化も楽しめる。この山は樹木が大きく、ほぼ日陰を登山でき、沢沿いに林道がついており、滝もあり、夏場の低山は、ただ暑いだけで苦しい思いをするが、ここなら真夏でもハイキングできる。ただし、今回の縦走コース(中岳ハイキングルート~滝めぐり)は、やや長い(のんびりハイキングをすると、5時間程度。)ので、なるべく短時間(2時間)で登山を終了します。写真は、朽ちた木に生えたキノコとカミキリムシ。その幼虫のテッ...吾平中岳

  • ペルセウス座流星群

    ペルセウス座流星群久しぶりに好条件で見られるペルセウス座流星群。いつも天気が悪いことが多く、晴れていてもシーイングが悪かったりと夏はなかなか星を見る絶好の条件にはなりにくいのですが、今年は強烈な太平洋高気圧のおかげで、気温も高いものの、星を見るにはいい季節になりました。写真は、天の川(はくちょう座)を横切る流れ星。やや暗かったので、星の明るさに負けていますが。。ペルセウス座流星群

  • 微笑みの石

    「微笑みの石」かなり久しぶりにお会いしましたが、微笑んでいました。ホッとします。高隈山・万滝へ向かうトレイルの途中のどこか。山に入っていきなり急登の「とんがり山」を通るのがとにかくキツイ。万滝に着けば、そのちょっと下の沢に足を突っ込むと、魚たちがやってきて、皮膚をちょんちょんと突いてきて、フィッシュセラピーのよう。微笑みの石

  • 夏の水分補給

    とても暑いけども苦手ではなく、8月に入ってからのラン/ウォークの累計は50kmを越えているので、今月は100kmを越えるでしょう。摂取する水分量の目安を見るために、最も気温の高い14時頃に標高差200m程度、10km(日差しはあまり当たらない。森の中。)を80分ぐらいのゆっくりペースで行ってみたが、途中500mlのペットボトルをすべて飲み切って、体重の減少は1.5kg。この減少量が失った水分量とみなしていいので、この程度の運動で1.5リットルもの水分が必要ということになる。暑さ対策は、わざと綿のTシャツを着て、その大量の汗で濡らす。運動には化繊が常識だが、意図的に冷却するには、こっちの方が効果的。夏の水分補給

  • 星を見る余裕

    7月上旬の豪雨災害による間接的な被害の対応の仕事があり、その他の仕事を一時中止していたことで、ここ1か月は、とにかく忙しい日々でした。しかも体調がかなり悪い。いつのまにか夏。久しぶりに夜空を眺める余裕もようやく。といってもまだしばらくは忙しいけどね。星を見る余裕

  • 梅雨の白糸の滝(熊本)

    梅雨の白糸の滝(熊本)梅雨明けまでもう少しの辛抱でしょう。NikonF2+AiNikkor35mmf2s(ネガフィルム)梅雨の白糸の滝(熊本)

  • カニ

    ハサミだけ飛び出していたので、覗いてみると。慌ててハサミをたたみました。かわいい。カニ

  • 光のコントラスト

    悠久の森。ここは、高い樹木に覆われて、日差しが高くなる初夏から夏は、光のコントラストが強くなりますが、写真で撮るとよりコントラストが強調されて幻想的。光のコントラスト

  • 悠久の森

    梅雨の晴れ間。このチャンスに少しでも。大雨の降った夜の翌朝。沢の水量は多く、遠くでも滝の轟音が響いていました。うちから歩いて行ける森。悠久の森

  • 天体望遠鏡整備中

    高橋製作所製鏡筒を自分の赤道儀に取り付ける。この鏡筒は、TS式D=80mmf=1200mmセミアポクロマート。こんな高級鏡筒、発売当時はいくらしたのだろう。高橋製作所製の望遠鏡は、車が買えるような価格なので、自分が使えるような代物ではなかったのですが。レンズ部分を解体して洗浄したところ、きれいになったので、十分使えます。とても大きな鏡筒で、他社の8cm鏡筒よりも外形寸法が大きく、他社のバンドには収まりません。4mm厚の鋼製プレートにバンドを取り付けるとこんな感じ。ただ、赤道儀の軸線上に取りつかず、片持ち梁のようになるので、やはり弱い。今、鏡筒の接眼部方向にバンドが付いてますが、対物レンズ側にもバンドがあれば、しっかり固定されます。ないバンドは作るか!天体望遠鏡整備中

  • 梅雨の悠久の森

    梅雨の悠久の森。多少の雨は鬱蒼とした樹木のおかげで落ちてきません。植物の色、生き物の声は様々。梅雨の悠久の森

  • 部分日食

    部分日食の日。終日小雨。部分日食が終わったころに日差しが差すという残念な感じ。部分日食

  • 霧島 ミヤマキリシマ

    ミヤマキリシマえびの高原霧島ミヤマキリシマ

  • クモの巣

    ミヤマキリシマを撮るつもりが、クモの巣を。2010年黒白フィルムクモの巣

  • 天体望遠鏡整備中

    整備が終わったTS式50mmf=700mm。外に出してテスト。梅雨時期なので星空は望めず、太陽を。太陽観測ならもうちょい先端を絞って、望遠鏡に入る光を減らしたいけども、ちょうど雲がかかる感じ。架台がやや軟弱(アクセサリーバンドに鋼製L型金物。)なので、どれだけ風の影響があるか見てみたけども、あまり影響なし。太陽に雲がかかる状況で、太陽表面の黒点まではよく見えず。明日(6月21日は、部分日食)。アマチュア無線をやっていると、短波帯を利用する時に、電波の飛び方と、この黒点の数(太陽の活動の状況)は相関関係にあるので、気になる人は気になる。実は、太陽活動は、自分たちの生活にかなりの影響を与えることも。山川(指宿)にこれを観測する望遠鏡(電波望遠鏡)がありますね。天体望遠鏡整備中

  • いつのまにか梅雨

    今年は、冬から、すぐ梅雨になったような。しかもそろそろ夏。いつのまにか梅雨

  • ベニドウダン

    梅雨の市房山。ベニドウダンベニドウダン

  • 6V6GTシングルアンプ

    6V6GTシングルアンプ6AS7プッシュプルアンプが、アルテックA7用になったので、この代替のアンプ。もともと受信機だったシャーシを再利用して作っており、その時の名残の穴やマジック書きが残っています。電源トランスも、出力トランスもケチって小さいのにした割には、出来のいいアンプで、バックロードホーンで使ってる限り、低域の不足も感じません。6V6GTという真空管は、アンプにずいぶんと使われており、今も生産されているので、やはり音楽には向いているのでしょうね。ただ、オーディオセレクタを兼ねるプリアンプを接続すると、ゲインが大きすぎ、最低音量でも夜は近所迷惑で使えないぐらいの音量を出してしまいます。初段(電圧増幅段)の真空管が増幅率の大きい6SL7というのが、一番の原因ではありますが。6SN7にしとけばよかった。よって...6V6GTシングルアンプ

  • 垂水・夜景

    高隈山・大箆柄岳からの帰り。垂水市街地と海の向こう、鹿児島市内の明かり。PENTAXME+RICHORIKENON50mmF2(ネガフィルム)垂水・夜景

  • 天体望遠鏡整備中 赤道儀と鏡筒の接続

    天体望遠鏡整備中。これは、頂いてきた鏡筒を、自分の赤道儀に使えるように架台を製作。メーカーが違うためにそのままでは使えないのです。ただ、金属加工ができる工具はそんなに持ってないため、大したことができません。3ミリのアルミ板を買ってきて、カットし、角を落として、穴あけ加工。金切りノコをカットで使いましたが、途中で刃が破断。ベビーサンダーで途中からカットするというグダグダぶり。それほど強度は要らないと思いますが、使ってみて足りないようなら、同じプレートをもう1枚作り、重ね合わせて6ミリで使う予定。天体望遠鏡は、ちょっとした風でも影響があるので、強固に作る必要があります。これで、ミザール製AR赤道儀にビクセン製15センチ反射が載りました。ただ、まだファインダーがありません。この反射望遠鏡は、15cmでF=750mmで...天体望遠鏡整備中赤道儀と鏡筒の接続

  • 屋久島の空

    空の上からの屋久島。海上には雲がないのに、屋久島上空には雲。雨が多いのがよくわかりますね。2012年ネガフィルム屋久島の空

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