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プロフィール
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phoyo_hiyoriさんのプロフィール

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泉区
出身
奥州市

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ブログタイトル
明日も写真日和。
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/hiro-pirooooon
ブログ紹介文
ありふれた日常の中にある「どこかにある どこにでもあること」を撮り続けています。
更新頻度(1年)

392回 / 365日(平均7.5回/週)

ブログ村参加:2014/10/05

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phoyo_hiyoriさん
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phoyo_hiyoriさんの新着記事

1件〜30件

  • かつて一番町にあった「水時計」が現存していたとは…

    仙台の一番町商店街にあった「水時計」。(1996年6月頃、モノクロのレンズ付きフィルムで撮影)通勤時に通っていたので記憶にあったし、国分町に飲みに行くため、何度か待ち合わせもしたことがある。その流れで、何枚か写真におさめていた。(1996年11月頃、モノクロのレンズ付きフィルムで撮影)でも、転勤で6年ほど仙台を離れて、戻ってきたらいつの間にかなくなっていた。撤去する際に壊したんだろうなと思いながら時はすぎ、なんと、現存していることが分かった。教えてくれたのは、9月16日放送のNHK仙台ローカルの「てれまさむね」のワンコーナー。仙台懐かしの待ち合わせ場所”水時計”いまはどこに?(注:番組HPより引用)若林区の老人福祉施設に移設され、今もなお、時を刻んでいるんだとか。(流石に水は流れていないとのこと)番組によれば、...かつて一番町にあった「水時計」が現存していたとは…

  • 夏の終わり、ちょっとシックに。

    夏の終わり、すこし柔らかくなった斜光のおかげでいつもと違うポートレートが撮れた。もちろん、モデルさんが素敵だからいい写真になっているんだけどね。こんな平穏な時間がずっと続きますように。夏の終わり、ちょっとシックに。

  • 紅が映える〜彼岸花と夕焼け空

    近所の道端に彼岸花が咲いていた。毎年気にはなってたんだけど、ついつい撮りそびれて。いよいよ、夕暮れ時に初挑戦。思いっきり、背景を暗くして彼岸花の紅色を引き立ててみた。撮りづらい被写体だけど、なかなかいいじゃん。お隣には白い秋桜が。これまた、白と黒の対比がいいね!帰宅したら西の空がオレンジ色に。この日はあちらこちらで素敵な夕映えが見えたようだね。紅が映える〜彼岸花と夕焼け空

  • まるで雲海の中にいるような白鹿

    現在、石巻・女川地域で開催中のRebornArtFestival2021-22(夏会期)。9月26日までの開催となっていますが、なかなかじっくり鑑賞しに出かけられないまま、ここまで来ちゃいました。せっかく県民向け鑑賞パスポートを買ったというのに…。なんとか行けないかと知恵を絞って…ちょっと裏技使って、荻浜のWhiteDeerを見に行っちゃいました。誰もいない時間帯に、じっくり観たかったんです。(これぞ、地元の強み)ちょうど、日の出の時間帯。朝靄が出てきて、まるで雲海の中にいるような雰囲気に。いや〜、最高だなあ。モノクロも、いい味を出してるね!まるで雲海の中にいるような白鹿

  • 「女川ぐらし」連載第3回目、書きました。

    時折、市民ライターとしてニュースサイトTOHOKU360に記事を書いてます。ありがたいことに、「女川ぐらし」というエッセイを連載させてもらってます。大六天山展望台近くで見ることができた「天使の梯子」(2021年9月7日撮影)女川での単身赴任生活を、撮り続けていることの延長線上の記録みたいなものです。緊急事態宣言発令直前にいただいた「ガル屋」さんの新クラフトビール(2021年8月26日撮影)このほど、第3回目の記事を掲載しました。タイトルは、写真展から生まれる、町民との会話。今年4月に開催した写真展を、展示した写真の一部とともに、当時を振り返ったものです。震災前、被災後の女川も紹介した思いも綴ってますので、ご覧いただけると幸いです。女川駅の夕暮れ。温泉「ゆぽっぽ」の復活は遠い(2021年9月11日撮影)4ヶ月と前...「女川ぐらし」連載第3回目、書きました。

  • キミが、そこにいるだけで。

    ちょっとレトロな横丁だけどそこに、キミがいるだけで華やぐね。まさに、路地裏の引き立て役だね。Date:2021.8.25Place:文化横丁、壱弍参横丁(仙台市)Model:桜田桃佳さん(epi&company)#epiphoto#epi#epigirl#epi_momoka@sakurada_49#文化横丁#壱弍参横丁#浴衣撮影会キミが、そこにいるだけで。

  • 焼けない朝もあるのです。

    以前、日の出よりも朝焼けの方が好きだと書いたことがありましたが、朝焼けを待っていても焼けない時ももちろんあります。日の出の時刻が過ぎても、空が赤くならないとあきらめて帰ろうと思うわけですが、そこでちょっと待ってると、素晴らしい光景が見られることもあるわけで。そう、まさに、この時。陽に照らされると、雲の層もひとつじゃなくてレイヤーのように幾重にもなってるのがわかってそれはそれで新たな発見です。ちなみに、日の出の頃の空はこんな感じでした。ほんの十分足らずの時間でこんなに景色が変わるからこの時間帯の撮影はやめられないんですよね〜♬焼けない朝もあるのです。

  • シアワセのお裾分け、いただきました。

    会社からの帰り道、いつもの鳴り砂の浜辺を通りかかったら何やら、ウエディングドレス姿が。夕焼けをバックに、結婚写真を撮ってたみたい。いいなあ、幸せだなあ。ついつい、勝手にカメラを向けてしまった。もう、ふたりの世界に入り浸ってるからそんなの気にしていないだろうし。サプライズで幸せのお裾分けをいただいちゃいました。末長く、お幸せに!!シアワセのお裾分け、いただきました。

  • さながら鬼の形相か、はたまたハロウィンのカボチャかよ。

    今朝の夜明けは雲が厚かったですね。少しずつ空がオレンジ色に染まりかけた頃、ほんの一瞬だけ、なんだか、鬼の形相のように見えたんですよ。時期的に言えば、ハロウィンのカボチャ顔のようにも見えなくない。思わず、クスリと笑わされちゃいました。残念ながら日の出は拝めなかったけど、朝から楽しいキモチになりましたよ♬さながら鬼の形相か、はたまたハロウィンのカボチャかよ。

  • まだまだ夏は終わらない!(気持ちだけは…)

    日中はまだ、夏の気配が残ってますね。この2枚は、今回の撮影の中でもお気に入りの部類。ライティングの勝利とでも言いましょうか。夏が終わりを告げる前に、先日撮影した浴衣美人さんを随時紹介させていただきます♬Date:2021.8.25Place:文化横丁、壱弍参横丁(仙台市)Model:桜田桃佳さん(epi&company)#epiphoto#epi#epigirl#epi_momoka@sakurada_49#文化横丁#壱弍参横丁#浴衣撮影会まだまだ夏は終わらない!(気持ちだけは…)

  • 日がのぼる前の景色が好きです

    夜明け前から日の出までの空のうつり変わりを撮るのが好きなんですが、やはり、日がのぼるまでの空のほうがいいですね。空と雲の色彩の変化を楽しめるのはやっぱり、日の出前なんですよね。その分、日の出よりも30分は早く現地でスタイバイしないといけませんが。これから日の出の時間は遅くなりますが、寒さが身に染みるようになりますからね。でも、その寒さが吹き飛んでしまうような夜明けに出会うのが楽しみなのでまたまた足を運んじゃうんですよね。日がのぼる前の景色が好きです

  • 落日と彩雲と、そして、三日月。

    久しぶりにジャストタイミングで万石浦の夕焼けに出くわせた。日が短くなってきたから、これからはなかなか望めないかも。南東の空と雲がいい具合に焼けて、彩雲が見えたし、三日月も顔を出した。しばしゆっくり、空を見上げていたよ。落日と彩雲と、そして、三日月。

  • 晴れない霧はないのです。

    目の前にぱあっと霧が立ち込めて「もう、前見えないじゃん!」なんて思うことあるけど、「明けない夜はない」と同様、「晴れない霧はない」なんてポジティブに思えば楽観的に切り抜けられる。実際、こんな夏の空に出会えるわけだからね!晴れない霧はないのです。

  • 実は、意外と食いしん坊です

    今年で齢55になりますが、おかげさまで胃腸は丈夫のようで、「●●が食べたい!」「●●じゃなきゃダメだ!」というように、特にこだわりがあるわけじゃありませんが、食欲だけは旺盛です。意外に食いしん坊だと思います。女川で行きつけ店の一つ、「三秀」さんのカツカレーに挑戦。「蕎麦屋、中華屋のカレーは美味い」の定番通りの味。それにしても、ボリューミーなこと。目の前に出されたときはどうなることかと思いましたが、きちんと完食できました。(貧乏性なので、食べ物残せない性分なんです)女川の飲食店ってボリュームたっぷりってのが多いですが、「YumeWoKatareOnagawa」のラーメンも300gがデフォルトとなってますが、ついつい標準をオーダーします。てな具合な胃袋を持ってるので、風邪引いても、二日酔いでも食欲は衰えません。なん...実は、意外と食いしん坊です

  • 横丁と浴衣美人

    夏の終わり。横丁に浴衣美人。昭和チックな雰囲気が残る路地だけになんか、映えるねえ。Date:2021.8.25Place:文化横丁、壱弍参横丁(仙台市)Model:桜田桃佳さん(epi&company)#epiphoto#epi#epigirl#epi_momoka@sakurada_49#文化横丁#壱弍参横丁#浴衣撮影会横丁と浴衣美人

  • 鈍色の空が焼けてく予感

    いつものように漁港におりてみたら、東の空は鈍色の雲に覆われてる。そんな中、これまたいつものように漁船が漁へと出ていく。天気などお構いなしに。日の出の時間になっても、水平線からは太陽が顔を出すには難しいほど雲は厚かったけど、薄い部分から少しずつオレンジ色の光が。この瞬間ってゾクゾクするんだよね。どこまで空や雲が焼けるのか、どこから太陽が顔を出してくれるのか、はたまた、天使の梯子が見られるのか、朝から希望でいっぱいだ。鈍色の空が焼けてく予感

  • いつか見た、夏のあおぞら

    季節は確実に秋に向かってるけど、このまま夏が終わってしまうのも、なんだか淋しい。いつか、どこかで見たような、夏のあおぞら。青い空と白い雲のシンプルな構図が、潔くて好きだ。どこまでも広がってゆけ!いつか見た、夏のあおぞら

  • キレイな浴衣姿のお姉さんは好きですか?

    懲りずに、浴衣姿のお姉さんのポートレートをアップ。これを撮らないと、俺の夏は終わらない??…こともないか。でも、撮ったほうが精神的には安定するかも。意外と、和装姿の後ろ姿を撮り忘れるんだそうだ。和装の女性を撮影するときは、後ろ姿も忘れずに。このルーティーンは、新入社員の頃に先輩の同僚の結婚式にお呼ばれされて学んだこと。Date:2021.8.25Place:文化横丁、壱弍参横丁(仙台市)Model:桜田桃佳さん(epi&company)#epiphoto#epi#epigirl#epi_momoka@sakurada_49#文化横丁#壱弍参横丁#浴衣撮影会キレイな浴衣姿のお姉さんは好きですか?

  • 素晴らしき哉、天使の梯子

    今朝の夜明けは、まるで絵に描いたような天使の梯子を拝むことができた。しかも、2回も!これはきっと、良いことあるよね!!素晴らしき哉、天使の梯子

  • 夏の終わり、浴衣美人を撮ってみた。

    9月に入ったら、めっきり涼しくなってきましたね。また暑くなるとも言われてますが、この時期を逃すと浴衣姿のポートレート載せられなくなるかな…と思ったりして。8月の末に参加した撮影会。浴衣美人さんを撮りました。しばしお付き合い願います。Date:2021.8.25Place:文化横丁、壱弍参横丁(仙台市)Model:桜田桃佳さん(epi&company)#epiphoto#epi#epigirl#epi_momoka@sakurada_49#文化横丁#壱弍参横丁#浴衣撮影会夏の終わり、浴衣美人を撮ってみた。

  • 素晴らしき朝の訪れ

    こんな素晴らしき夜明けには、言葉なんかいらない。ただただ、一緒に朝の訪れを楽しもう。滅多に見られない光景なんだから。素晴らしき朝の訪れ

  • ONAGAWAからONOGAWAへ。

    先月のとある暑い日、米沢の小野川温泉に家族旅行に行ってきました。「これが最後の家族旅行になるかも…」と言いながら、ここ2年で3回は出かけているのはご愛嬌ということで。こういうレトロな旅館が立ち並ぶ風情が好きなのです。それにしても、そぞろ歩きしてるだけで汗だく。渓流沿いを歩けば、時折涼しい風が。後から気づいたんだけど、女川(おながわ・ONAGAWA)から小野川(おのがわ・ONOGAWA)に行ったんだね。平仮名でもローマ字でも、たったの一字違い。こういうのを縁に、何か面白いことができればと思った。と言いながら、ここからは「萌え」の世界へ。ここ小野川温泉でも、温泉と美少女のコラボ「温泉むすめ」に加わっており、小野川小町ちゃんというキャラがいるんだそうだ。まあ、彼女を見てみるのも旅の目的であった。(宮城県内にも、松島、...ONAGAWAからONOGAWAへ。

  • 夜明け前です♬

    夜明け前、茜色の空に目を奪われました。東の空には月。山口百恵さんの「夢先案内人」が脳内再生されました。さあ、素晴らしい朝の始まりです♬空よ、雲よ。もっともっと、紅く染まれ!夜明け前です♬

  • 「MASH PARK ONAGAWA」でアートを楽しもう!

    先月19日に柿落としとなったMASHPARKONAGAWA。このブログでもちらっと紹介しておりました。暑い日が続いてましたが、女川のまちなかで子どもたちの笑顔あふれる遊び場になってるようです。カラフルな遊具たちをちょっとアートっぽく撮ってみました。(もちろん、本家様にはかないませんが…)カラフルでキラキラな、うみうしくんやさんごちゃん、ちんあなごくんらが待ってるよ。大人もついつい、遊んでみたくなると思いますよ♬「MASHPARKONAGAWA」でアートを楽しもう!

  • さながら「天使のはしご」の逆バージョンとでもいいましょうか。

    またまた、素敵な夜明けに出会うことができました。ボキャ貧なので、うまく言葉に言い表せないのですが、さながら、「天使のはしご」の逆バージョンと言ったらいいのでしょうか?水平線から差し込むオレンジ色の光が、厚い雲に遮られながらも放射状に空へと広がっていったのです。こんな状態の空も、なかなか拝めるものではありません。ほんとうに、同じ朝は来ないんだなと実感してしまいます。それにしても、港に着いたときはこんな塩梅だったんで、絶景が見られるとは思えませんでしたね。さながら「天使のはしご」の逆バージョンとでもいいましょうか。

  • 日曜の午後とは思えなかった定禅寺通り

    仙台のまちなかに用事があったのでついでに定禅寺通りにも立ち寄ってみた。何やら、大規模社会実験をやってるというのでどんな塩梅が見ておこうと思って。そしたら、残念なことに、いわゆる「まん防」〜「緊急事態宣言」に巻き込まれメインのイベント関連は全て中止で、車両交通規制だけが行われてるじゃありませんか…。せんだいメディアテークも図書館機能以外は全て休館ということで閑古鳥状態。通行人よりも、社会実験のために車線規制している交通誘導員や交通量調査をしてるバイトの方々のほうが多いような気がしました。あまりの閑散ぶりに驚きましたが、逆にそぞろ歩きするには絶好のコンディションでした。こんなに人がいない定禅寺通りを撮影できる機会は滅多にないですからね!!追伸:この大規模社会実験の調査結果。どんな報告がなされるか、どう評価するか、楽...日曜の午後とは思えなかった定禅寺通り

  • 空と雲の色合いが素晴らしい夜明け

    二日連続の夜明け撮影。紫からオレンジ色の色合いと、雲の配置が絶妙な朝を迎え、思わずニンマリ。しばし、見惚れながらもシャッターを切り続けてました。ちょうど今朝は、笠貝島のかげから太陽が顔をのぞかせたのでした。日々、おひさまの位置は変わっていくんだなあとあらためて実感したりもして。さあ、今日も暑くなりそうですね。お互い熱中症に注意して、一日を過ごしましょう!!空と雲の色合いが素晴らしい夜明け

  • 「なないろ」と「出航〜sasurai〜」が脳内再生された夜明け

    久々の夜明け撮影。水平線は雲に覆われてて太陽が上がってくるさまは拝めなかったけど、さまざまな形をした雲が、朝の光に照らされて、キラキラしてた。ふと、bumpofchickenの「なないろ」が脳内再生された。高い空と雲の様子がそうさせてくれたんだよね。太陽が昇りはじめたら、港に一隻の漁船が。今度は寺尾聰の「出航〜sasurai〜」が頭の中でリフレイン。歌詞は「港を出て行く船」なんだけど…。(こっちは、港に入ってく船だよ)「なないろ」と「出航〜sasurai〜」が脳内再生された夜明け

  • 空を切り取れ!

    雨降りの天気予報が、ラッキーなことに大はずれ。晴れ間が顔をのぞかせてくれました。晴れてくれたのはいいけど、蒸し暑い一日となりましたね。おかげで、青い空と白い雲のコントラストがはっきりして、空を切り取るには絶好のコンディションでした。汗をダラダラかきながらも、どうやって空を切り取ってやろうかと思案するのも楽し、です。電線を楽譜に、雲を音符に見立ててみました♬空を切り取れ!

  • 登米のレトロなまちなみ散策

    「おかえりモネ」の聖地(ロケ地)巡礼で訪れた登米のまち。「宮城の明治村」などとも呼ばれ、昔懐かしきレトロなまちなみが形成されてます。ロケ地を巡りながらも、久しぶりにそんな情緒あふれる景色にも目を向けてみました。(そもそも、こういったまち巡りの方がルーティーンですからね)スレート葺きの屋根のお屋敷も意外に多いですね。でも、あまり使われていない感じがします。メインの通り沿いはこんな感じで洒落た景観が形成されてますね。これなんか、なんだか顔のように見えて、可笑しかったんですよ。登米のレトロなまちなみ散策

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