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danyromeroのblog
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WOWOWエキサイトマッチで放送された試合の感想などをアップしています。
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23回 / 365日(平均0.4回/週)

ブログ村参加:2014/10/01

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kiddanyromeroさんの新着記事

1件〜30件

  • 『トリニダードvsヨリボーイ・カンパス』

    1994年にWOWOWエキサイトマッチに加入したことで、私は世界最高峰の試合を視聴することが可能になりました。当時は現在のようにYoutube的なものがなかったので、世界トップクラスのボクシングを見るには、エキサイトマッチに加入しないと見れませんでした(

  • 『WOWOWエキサイトマッチで初めて見たバズーカの試合に衝撃!』

    1989年にボクシングに嵌って以降、私は毎月発行されるボクシングマガジンを楽しみに読んでいました。映像で見たことがない海外の大物王者や新鋭達の記事を読むにつけ、「ああ~~!世界一流のボクサーの試合を映像で見てみたい!」という思いが日に日に高まっていました

  • 『1990年代初頭にあった日本ボクシング界の黄金期』

    私がボクシングに嵌った1989年頃は、日本ボクシング界にとって氷河期といってよい時代でした。世界王者は0。さらに世界戦挑戦21連敗という後にも先にも無い不名誉な記録も作りましたので。。そんな不名誉な記録も150年に1人の天才と呼ばれた大橋秀行によってピリ

  • 『ディエゴ・チコ・コラレス』

    コロナの影響により、現在WOWOWエキサイトマッチではレジェンド特集や名勝負集などが放送されています。7月の放送ラインナップが発表されましたが、予期せぬ選手の名前が目に入り、思わず釘付けとなりました。それは、2007年にバイク運転の事故で亡くなったディエ

  • 『150年に1人の天才』

    私がボクシングに嵌った1989年頃は日本人ボクサーの世界王者が不在という不遇の時代でした。それどころか、世界戦挑戦21連敗中という不名誉な記録を更新し続けていたのです。。当時からIBFやWBOも公認団体として存在していたと思いますが、WBAとWBCの権威

  • 『ボクシングに嵌り、日本タイトルマッチなどを見まくる』

    前回、高橋ナオトの試合を見てボクシングに嵌ったことを書きました。その後は、深夜に放送されるダイナミックグローブ?やダイヤモンドグローブ?を欠かさず見たものです。。この頃、最も印象に残ったのは元ジュニアバンタム級チャンピオンの中島俊一です。風貌は武骨で野生

  • 『逆転の貴公子の試合を見てボクシングに嵌る』

    前回の続きです。ボクシングに心底嵌った日、それは”逆転の貴公子”と呼ばれた元日本バンタム級、ジュニアフェザー級チャンピオンの高橋ナオトの試合を見た1989年1月22日のことです。高橋ナオトとマーク堀越の試合を見た興奮と感動はいまでも忘れられません。。この

  • 『ボクシングを好きになりはじめたのは…』

    本格的にボクシングが好きになってから、はや30年が過ぎました。。長いのか、短いのか・・・上には上がまだまだいますが、長い部類に入ってきたのかなと思っています。また、これまで見てきた試合数は恐らく4500試合前後になるのではないかと思います。こちらは、多い

  • 『井上vsカシメロ、ロマチェンコvsテオフィモ、延期に思う事』

    コロナの影響により、世界中のボクシングイベントが延期を余儀なくされています。延期になったイベントの中には、ボクシングファン超必見のビッグマッチも含まれていました。私が特に注目していたのは次の2試合です。●PFP3位の井上vsカシメロのバンタム級3団体統一

  • 『コロナの影響により、エキサイトマッチはレジェンド特集に変更!』

    コロナ感染拡大により、様々なボクシングイベントが中止・延期に追い込まれたことを受け、エキサイトマッチの放送ラインナップも変更を余儀なくされています。4月と5月の放送ラインナップは以下の通りです。・4月6日放送 『世界に羽ばたいた日本のレジェンドの試合をも

  • 『(少し前だけど)チャーロ弟がハリソンから王座を奪取!』

    チャーロ弟とハリソンとのWBC世界スーパーウェルター級タイトル戦に関して、本当は視聴後すぐに記事にしたかったのですが、ここ数ヶ月ほど体調不良や業務過多により時期を逸してしまい、記事にすることができませんでした。この一戦は好試合でしたので、うろ覚えになりま

  • 『ワイルダー不屈の闘志を見せ続けるも、いいところなく敗れる...』

    激戦の第一戦を踏まえて行われた大注目の第二戦でしたが、試合展開は大方の予想に反して一方的なものとなりました。スタイルをガラリと変えてきたのはフューリーの方でした。第一戦ではアウトボクシングに徹していましたが、今回は体重を8キロ増量させて、圧倒的なパワーパ

  • 『カシメロとの統一戦が決定! 井上に死角はないか!?』

    PFP3位にまで評価を高めてきた井上の次戦が遂に決定しました。対戦相手は対抗王者であるカシメロとの3団体統一戦です。カシメロは井上が現時点でもっとも戦いたかった相手の一人であり、好戦的な両者のファイトスタイルを踏まえると、KO必至の一戦が予想されます。大

  • 『ジャーマル・チャーロはビッグマッチに辿りつけるのか?』

    いま私の最もお気に入りのボクサーはジャーマル・チャーロです。恐れ知らずであり、全身から漲るデンジャラスさ、ビルドアップされたボディ、そして、強打者の証とも言える見事なまでに隆起した僧帽筋、三角筋、広背筋にはうっとりさせられます。。顎の下にガードを置いて相

  • 『テテvsカシメロ』

    私はエキサイトマッチで放送される試合をリアルに楽しみたいため、なるべくボクシングニュースを見ないようにしています(試合結果を知らずにエキサイトマッチを楽しむ!)。ところが、この試合に関しては情報の露出が高かったため、放送前に試合結果を知るはめになってしま

  • 『テオフィモが会心の王座奪取劇!夢のロマチェンコ戦へと向かうのか』

    (試合後から間があいてしまいましたが、試合終了直後に感じた心境のままコメントしたいと思います。)トッププロスペクトのテオフィモが魅せてくれました!最高のパフォーマンスを披露しての王座奪取劇です。チャンピオンのコミーの評価は高く、中谷戦で苦戦を強いられたテ

  • 『12月WOWOWエキサイトマッチの注目カード!』

    早いもので今年も残すところ、あと一ヶ月となりました。師走のWOWOWエキサイトマッチの放送ラインナップは豪華です!個人的に注目するカードについて、簡単(なコメント付きで。。)に紹介したいと思います。①12月8日生中継! 3団体統一世界ヘビー級タイトルマッ

  • 『WBSSバンタム級決勝戦は井上の完勝?』

    この試合のジャッジの採点は114-113、116-111、117-109と何れも井上を支持しました。私の印象では競った試合と感じましたがダウンを奪った分、井上が勝ったという印象でした。では、明確な差を付けている2人のジャッジの採点は何だったのか気になり、

  • 『井上vsドネア いよいよ一週間を切る』

    待ちに待った井上とドネアとのWBSS決勝戦が近いづいてきました。遂にここまで来たなという心境と、改めて、凄い一戦が本当に実現するんだという実感が涌いてきています。。世界戦13戦全勝12KOの井上は日本最速で3階級制覇を達成した誰もが認めるモンスターです。

  • 『遅まきながらスペンスvsポーターについて』

    諸事情により、前回のブログ更新から1ヶ月もあいてしまいました。ブログ開設以来、最長ブランクです。。その間に大注目のIBF王者のスペンスvsWBC王者のポーターとの王座統一戦が行われ、はや3週間以上が経ちます。間があいてしまったものの、本一戦はとても楽しみ

  • 『ジャーボンテイ・デービスが2度目の防衛に成功、次なるターゲットはロマチェンコか!?』

    先日、WOWOWで放送されたジャーボンテイ・デービスの2度目の防衛戦を見ました。WBA2位にランキングされる強打のリカルド・ヌネスを全く寄せ付けず2Rで仕留めてしまいました。。この試合、デービスにしては珍しく受けて立つスタイルで臨んでいました。好戦的に仕

  • 『ロマチェンコ大差判定勝ちもライト級での不安も露呈・・・』

    3階級制覇を成し遂げ、ライト級のWBA・WBO王座を保持するロマチェンコとWBC1位のキャンベルとの防衛戦兼WBC王座決定戦は判定でロマチェンコが勝利しました。119-108が2人に118-109が1人とスコアの上ではロマチェンコが圧勝したかのように感じ

  • 『"チャーロ弟"調整試合を圧勝、満を持して王座奪回へ』

    先々週、私が今もっとも好きなボクサーの1人であるチャーロ弟がエキサイトマッチに登場しましたので、コメントしたいと思います。前戦ではトニー・ハリソンにまさかの判定負けを喫して王座を失ってしまいました。個人的には解せない判定結果だと思っています。そして、この

  • 『パッキャオが王座統一、サーマンはブランク前の動きを取り戻せず・・』

    レギュラー王者のパッキャオとスーパー王者のサーマンとの王座統一戦は2-1の際どい判定でパッキャオが勝利しました。数々の名勝負を繰り広げたパッキャオは40歳となり、既にピークを超えています。対するサーマンはパッキャオよりも10歳も若い30歳です。現代ボクシ

  • 『村田諒太、退路を断って臨んだリベンジマッチで見事にTKO勝利!』

    村田諒太が劇的すぎるKO勝ちで王座を奪回しました!十中八九、村田は負けるのだろうと思っていました。前戦をちゃんと見たわけではないのですが、1分程度のハイライトで見た村田の顔は尋常じゃないくらい腫れ上がり、フルマークに近いほど開いたポイント差から推測された

  • 『ジャレット・ハード、王座から陥落』

    7/1のエキサイトマッチで放送されたジャレット・ハードとジュリアン・ウィリアムズとのWBA・IBFスーパーウェルター級タイトルマッチを見ました。ハードは2017年2月にトニー・ハリソンをTKOに打ち破ってIBF王座を獲得。翌2018年にはWBA王者のララ

  • 『井岡一翔、悲願の4階級制覇を達成』

    多分、いままで井岡の試合は10試合も見たことがないと思います。というのも、れまでの対戦相手に強豪と呼べるほどの者や危険な相手(例えばハードパンチャー)といった者が少なく、基本に忠実なボクシングスタイルとも相まってあまり魅力を感じずにいました。戦い方は、ガ

  • 『ヘビー級三団体統一王者にして全勝のジョシュアが伏兵にTKO負け』

    試合後から少し間が空いてしまいましたが、ジョシュアが番狂わせのTKO負けを喫した件について、コメントしたいと思います。本一戦は私が加入しているWOWOWでは放映されなかったためリアルタイムで見ることができず、残念なことに試合結果を知ってしまった後、You

  • 『衝撃!モンスター井上がロドリゲスをたったの2RでKO』

    モンスターたる所以の強さを如何なく発揮した井上尚弥が、強敵ロドリゲスを心まで打ち砕いてKOしました。ロドリゲスから3度のダウンを奪い、レフリーが試合を止めた瞬間、涙が溢れるくらい感動しました。家の者がいなければ、涙を流して歓喜していたと思います。。試合を

  • 『WBSSバンタム級決勝に進出のドネア、井上との対決なるか!?』

    本来ならドネアとWBO王者のテテとの間で行われるはずの準決勝が、テテの負傷により、急遽、代役でヤングが出場するというハプニングが起こりました。ただ、ヤングはもともとこの日のアンダーカードに出場することになっており、代役もおりこみずみだったため、コンディシ

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