danyromeroのblog
住所
出身
ハンドル名
kiddanyromeroさん
ブログタイトル
danyromeroのblog
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/danyromero/
ブログ紹介文
WOWOWエキサイトマッチで放送された試合の感想などをアップしています。
自由文
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ブログ村参加:2014/10/01

kiddanyromeroさんの人気ランキング

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kiddanyromeroさんのブログ記事

  • 『"チャーロ弟"調整試合を圧勝、満を持して王座奪回へ』

    先々週、私が今もっとも好きなボクサーの1人であるチャーロ弟がエキサイトマッチに登場しましたので、コメントしたいと思います。前戦ではトニー・ハリソンにまさかの判定負けを喫して王座を失ってしまいました。個人的には解せない判定結果だと思っています。そして、この

  • 『パッキャオが王座統一、サーマンはブランク前の動きを取り戻せず・・』

    レギュラー王者のパッキャオとスーパー王者のサーマンとの王座統一戦は2-1の際どい判定でパッキャオが勝利しました。数々の名勝負を繰り広げたパッキャオは40歳となり、既にピークを超えています。対するサーマンはパッキャオよりも10歳も若い30歳です。現代ボクシ

  • 『村田諒太、退路を断って臨んだリベンジマッチで見事にTKO勝利!』

    村田諒太が劇的すぎるKO勝ちで王座を奪回しました!十中八九、村田は負けるのだろうと思っていました。前戦をちゃんと見たわけではないのですが、1分程度のハイライトで見た村田の顔は尋常じゃないくらい腫れ上がり、フルマークに近いほど開いたポイント差から推測された

  • 『ジャレット・ハード、王座から陥落』

    7/1のエキサイトマッチで放送されたジャレット・ハードとジュリアン・ウィリアムズとのWBA・IBFスーパーウェルター級タイトルマッチを見ました。ハードは2017年2月にトニー・ハリソンをTKOに打ち破ってIBF王座を獲得。翌2018年にはWBA王者のララ

  • 『井岡一翔、悲願の4階級制覇を達成』

    多分、いままで井岡の試合は10試合も見たことがないと思います。というのも、れまでの対戦相手に強豪と呼べるほどの者や危険な相手(例えばハードパンチャー)といった者が少なく、基本に忠実なボクシングスタイルとも相まってあまり魅力を感じずにいました。戦い方は、ガ

  • 『ヘビー級三団体統一王者にして全勝のジョシュアが伏兵にTKO負け』

    試合後から少し間が空いてしまいましたが、ジョシュアが番狂わせのTKO負けを喫した件について、コメントしたいと思います。本一戦は私が加入しているWOWOWでは放映されなかったためリアルタイムで見ることができず、残念なことに試合結果を知ってしまった後、You

  • 『衝撃!モンスター井上がロドリゲスをたったの2RでKO』

    モンスターたる所以の強さを如何なく発揮した井上尚弥が、強敵ロドリゲスを心まで打ち砕いてKOしました。ロドリゲスから3度のダウンを奪い、レフリーが試合を止めた瞬間、涙が溢れるくらい感動しました。家の者がいなければ、涙を流して歓喜していたと思います。。試合を

  • 『WBSSバンタム級決勝に進出のドネア、井上との対決なるか!?』

    本来ならドネアとWBO王者のテテとの間で行われるはずの準決勝が、テテの負傷により、急遽、代役でヤングが出場するというハプニングが起こりました。ただ、ヤングはもともとこの日のアンダーカードに出場することになっており、代役もおりこみずみだったため、コンディシ

  • 『ロマチェンコ、PFP最強の底力を知らしめる』

    昨日行われたロマチェンコとクローラとのWBA・WBO世界ライト級タイトルマッチですが、ロマチェンコの強さに驚愕し、また、戦慄さえ覚える試合内容でした。試合前の勝敗予想オッズは18-1と大差がつき、ロマチェンコが圧倒的有利だったのは周知の通りですが、それで

  • 『WOWOWエキサイトマッチで3週連続ビッグマッチ生中継!』

    4月のWOWOWエキサイトマッチが凄いです。以下のビッグマッチが3週続けて生中継されます。4月13日放送WBA・WBO世界ライト級タイトルマッチ(WBA・WBO王者)ワシル・ロマチェンコvs(元WBA王者)アンソニー・クローラ4月21日放送WBO世界ウェ

  • 『スペンスとマイキーのスーパーマッチはスペンスの完封勝ち』

    楽しみにしていたエロール・スペンスとマイキー・ガルシアとのスーパーマッチは、スペンスの完勝という結果に終わりました。3人のジャッジがいずれもフルマークでスペンスを支持するという一方的なスコアです。全勝でキャリアもあるガルシアが相手でしたので、よもやここま

  • 『強い!ジャーボンテイ・デービス 元2階級制覇チャンピオンを1RTKO』

    ジャーボンテイ・デービスと元2階級制覇チャンピオンのウーゴ・ルイスとのWBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチは、デービスの強さだけが際立つ試合となりました。挑戦者のルイスは打たれ弱さがあるものの、39勝のうち33のKO勝ちを収める強打者であり、コンビ

  • 『スーパーマッチを含む3月のWOWOWエキサイトマッチ』

    今回は、大注目のスーパーマッチが含まれる3月のWOWOWエキサイトマッチを紹介したいと思います。3月4日放送①WBO世界ライトヘビー級タイトルマッチ(チャンピオン)エレイデル・アルバレスvs(元3団体チャンピオン)セルゲイ・コバレフ②IBF世界ライト級王

  • 『チャーロ兄、テクニシャンのコロボフに判定勝ち』

    楽しみにしていたジャーマル・チャーロのWBC暫定ミドル級初防衛戦が1月28日に放送されました。当初、対戦相手はウィリー・モンロー・ジュニアでしたが、ドーピング違反により出場が許可されず、急遽、コロボフに変更されるというハプニングがありました。しかし、コロ

  • 『パッキャオ、問題児ブローナーを判定で退ける』

    本一戦の構図は、スパースターでレジェンドのパッキャオが問題児ながら実力と実績を備えたブローナーを迎え撃つというものであり、なかなか興味を惹くものがありました。ただ、パッキャオは40歳となり全盛期を超えてしまったのは否めず、また、ブローナーの方はここ一番に

  • 『注目の伊藤雅雪が強敵との初防衛戦をTKOで勝利!』

    2018年の年末も日本人絡みの世界戦が多数行われました。その中でも、私が特に注目していたのが、WBO世界スーパーフェザー級チャンピオンの伊藤雅雪の試合です。伊藤選手の試合を初めて見たのは、去年の7月28日にアメリカで行われたクリストファー・ディアズとの王

  • 『ロマチェンコ、不完全燃焼ながらも明確な判定勝利』

    WBA世界ライト級スーパー王者のワシル・ロマチェンコとWBO世界ライト級王者のホセ・ペドラザとの王座統一戦は、ロマチェンコが不完全燃焼ながらも明確な判定勝ちを収めました。両者の対戦オッズは(確か)18対1と圧倒的大差がついており、大方の関心事は、ロマチェ

  • 『デオンテイ・ワイルダー vs タイソン・フューリー 』

    もう3年以上前のことだったでしょうか。両者がリング内外で激しい舌戦を繰り広げていたのは。ともに全勝で強いチャンピオンであり、派手なパフォーマンスと発言力も相俟って、対決が決定するのは時間の問題と考えていたものです。しかし、突如フューリーが引退してしまい、

  • 『クロフォード、ウェルター級初防衛戦も鮮烈なTKO勝利!』

    階級を上げるごとに切れ味、鋭さ、そして、破壊力まで増しているクロフォードですが、満を持して転級してきたウェルター級では、さらに凄味まで備わったと感じるほどです。前戦は、パッキャオに勝利した全勝王者のホーンからダウンを奪って9回TKO勝ちし、今回も最終ラウ

  • 『バンタム級WBSSの4強が出そろう』

    日本が世界に誇る井上尚弥が参戦しているバンタム級WBSSの4強が出そろいました。本大会の初陣を切ったのは井上でした。試合時間は僅か70秒。戦慄のワンパンチでパヤノをノックアウトしました。続いて、登場したのはWBO王者のテテです。ロンドン五輪銅メダリストに

  • 『執念で王者に返り咲いたショーン・ポーター』

    10月15日に放送されたポーターとガルシアのWBCウェルター級王座決定戦を見ました。ガルシアの方が若干有利と見ていた一戦でしたが、全力、死力を尽くしたポーターが執念で世界王座に返り咲きました。勝利者コールを聞くやいなや、安堵の笑顔を浮かべ、すぐに脱力して

  • 『井上尚弥が衝撃の1RKO勝利、次戦は試練の一戦となるか?』

    WBSSバンタム級トーナメントの開幕カードとなった井上とパヤノの一戦は、開始から僅か70秒で井上がノックアウト勝ちしました。たったの70秒でKOしたこと自体驚きですが、もっと驚くのは出したパンチがたったの2発だけであること。また、もらったパンチは1発もな

  • 『マイキー・ガルシアvsロバート・イースター』

    少し前の試合ですが、WBCライト級チャンピオンのマイキー・ガルシアとIBFライト級チャンピオンのロバート・イースターの王座統一戦について、コメントしたいと思います。両者の対決があるということを知った時、WOWOWはこの試合をタイムリーオンエアーで放送して