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プロフィール
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ブログタイトル
北九州ペン画風景紀行
ブログURL
http://fumipenga.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
ペン画で北九州の町並みや風景を描いています。他、SPレコード、鉄道など多岐に亘る趣味についても記載
更新頻度(1年)

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ブログ村参加:2014/07/11

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北九州ペン画風景紀行

fumipengaさんの新着記事

1件〜30件

  • JR門司港駅プラットホーム

    門司港の長いプラットホーム散々と人が歩いて列車にのりこみます。終着駅であり始発駅でもありいろんな人生をのせて列車が発っていきます。...

  • # JR門司港駅グランドオープン

    平成31年(令和元年)4月10日大正の面影を残す門司港駅が新しく建て直されました。当日のグランドオープンにSL人吉号が駆けつけて来ました。ターミナル駅(最終駅)が小雨にけむって更にSLの蒸気がたちこめていました。情緒満点の風景となりました。...

  • 風師山頂ハチクマ異聞

    d 山頂の岩場に立つと パノラマの世界が広がっていた。眼下を帯のように流れる関門海峡に山の影が映っている。 北九州の街まだ静かに眠っている。時折、汽笛の音が響く。反対側に目をやると、遠く国東半島の山々が見える。今日はなんと素晴らしい天気だろう。風も北西から吹いてくる。心が躍る、ハチクマは来る、きっと来るとの確信を持つ。岩の上に座って、おきまりのコーヒーとサンドウィッチの朝食をとる。その時も、目は自...

  • 頑張れ 僕らの銀釜機関車

    国鉄時代から今も現役で走っている銀色の電気機車が  EF81303 です。関門トンネル専門車両として海水に強いステンレス製です。今は仲間の銀釜は走っておらず日本の中では この1両のみという。時々 富山の方へ応援にいくらしい。北九州で時々見かけるその姿は、古き良きお父さんという感じです。尚、おじいちゃんにあたる初代 銀釜号が 門司港トロッコ列車(潮風号)の終点の 和布刈公園駅の芝生広場に静態保存され列車内でコー...

  • # 『 とある駅の風景 』

    今まさに春爛漫 JR採銅所駅2018年3月31日(晴)田川市採銅所駅は桜満開になりました。 北九州は南の金辺峠のトンネルを超えると次がJR採銅所駅になります。写真にて満開の桜とディーゼル車をお楽しみ下さい。今まさに入線 小倉発添田行下りが入線です。エンジン音が高くなり 汽笛一発山々に響いて軽やかに出発です。春の一日をお楽しみください。写真: MASATO...

  • 『懐かしのテレフォンカード』 ‐北九州ルネッサンスカード‐

    ●1990年 NTTテレフォンカード 「ルネッサンス北九州」●今から25年前頃は テレカの全盛期であった。北九州市も門司港レトロ事業を推進しようと気運が盛り上がっていた。そこで市民からテレフォンカードのデザイン募集という事で応募したら当選した。絵の中に「レトロ門司港」となっているのはまだ正式名称が決まっていなかったので私が勝手につけたもので 今では懐かしい。旧石田桟橋と旧大阪商船ビルを入れ 門司港らしさと...

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