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2014/07/11

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  • 門司港レトロ 塔屋群

    手前 ) 旧大阪商船(八角塔ビル) 中 ) プレミアホテル門司港(正面上部) 奥 ) 門司港レトロ展望室(ハイマート上部) 門司港駅を出て左手奥の道を行くとすぐこの光景に出会う。上を見上げれば塔屋が並んでいる。まさに門司港名物の光景です。歴史の顔が並んでいるようです。↓よろしくお願いします。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村...

  • JR旧折尾駅 若松口

    旧折尾駅の裏側風景上に鹿児島本線のホームここで懐かしい駅弁の立ち売りがあった。そのホームの下に十字クロスする若松本線そして筑豊電鉄の起点があった。今 左側に若松駅から電車が止まっている。折り返し、これが若松駅行きになる。待機中なのです。日本初の二階建駅舎です。ホームの行き来に、煉瓦つくりの地下道を通っていきます。折尾神楽の絵が沢山並べられ、ローカル線の丸出しの、思い出深い駅でした。↓よろしくお願いし...

  • 『ななつぼし』後尾に映る門司港駅舎

    長い長いプラットホームに小倉駅から推進運転で『ななつぼし』観光列車が入ってきました。火曜日の午後にこの姿がみられます。最後部の全面ガラスに門司港駅舎が映っています。最新型の列車と大正時代の駅舎対比が面白い。このピカピカに磨かれた列車が九州各地を巡りゆく姿を想像する事 まさに夢物語ですね。 憧れです。↓よろしくお願いします。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村...

  • そらみ(空見) 門司港レトロ

    門司港レトロの主要建物配置を空から見ると手前がプレミアムホテル、船の形をしています。その向こうに緑色の突塔(八角塔)と左側にスカートに当る屋根がみえます。建築大正6年には、この建物 八角塔に光が灯り港の灯台替りの目印になりました。「門司港の貴婦人」との愛称がつけられたほどでした。その姿は今も健在で、優雅なたたずまいです。その向こうは門司郵船ビルで米国式の新しいエレベータ(ボタン式)籠の中から外が見...

  • 門司港レトロ 『シーサイドウォーク』

    門司港レトロの中心となる船溜まりの風景ここちよい潮風の吹く絶景のロケーションです皆さん遊びに来てください↓よろしくお願いします。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村...

  • 『門司港駅改札口より』

    門司港駅に昔の木製の改札口が今でも残っている。改札口からホームをみると噴水から流れ出る水溜りがありその向こうに幸せの鐘があり誰でも鳴らす事ができます。ここから見るプラットホームは左が1・2番、右側が4・5番となって3番ホームが無いのです!なぜでしょう。お知りの方は是非教えてください。↓よろしくお願いします。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村...

  • JR門司港駅プラットホーム

    門司港の長いプラットホーム散々と人が歩いて列車にのりこみます。終着駅であり始発駅でもありいろんな人生をのせて列車が発っていきます。...

  • # JR門司港駅グランドオープン

    平成31年(令和元年)4月10日大正の面影を残す門司港駅が新しく建て直されました。当日のグランドオープンにSL人吉号が駆けつけて来ました。ターミナル駅(最終駅)が小雨にけむって更にSLの蒸気がたちこめていました。情緒満点の風景となりました。...

  • 風師山頂ハチクマ異聞

    d 山頂の岩場に立つと パノラマの世界が広がっていた。眼下を帯のように流れる関門海峡に山の影が映っている。 北九州の街まだ静かに眠っている。時折、汽笛の音が響く。反対側に目をやると、遠く国東半島の山々が見える。今日はなんと素晴らしい天気だろう。風も北西から吹いてくる。心が躍る、ハチクマは来る、きっと来るとの確信を持つ。岩の上に座って、おきまりのコーヒーとサンドウィッチの朝食をとる。その時も、目は自...

  • 頑張れ 僕らの銀釜機関車

    国鉄時代から今も現役で走っている銀色の電気機車が EF81303 です。関門トンネル専門車両として海水に強いステンレス製です。今は仲間の銀釜は走っておらず日本の中では この1両のみという。時々 富山の方へ応援にいくらしい。北九州で時々見かけるその姿は、古き良きお父さんという感じです。尚、おじいちゃんにあたる初代 銀釜号が 門司港トロッコ列車(潮風号)の終点の 和布刈公園駅の芝生広場に静態保存され列車内でコー...

  • # 『 とある駅の風景 』

    今まさに春爛漫 JR採銅所駅2018年3月31日(晴)田川市採銅所駅は桜満開になりました。 北九州は南の金辺峠のトンネルを超えると次がJR採銅所駅になります。写真にて満開の桜とディーゼル車をお楽しみ下さい。今まさに入線 小倉発添田行下りが入線です。エンジン音が高くなり 汽笛一発山々に響いて軽やかに出発です。春の一日をお楽しみください。写真: MASATO...

  • 『懐かしのテレフォンカード』 ‐北九州ルネッサンスカード‐

    ●1990年 NTTテレフォンカード 「ルネッサンス北九州」●今から25年前頃は テレカの全盛期であった。北九州市も門司港レトロ事業を推進しようと気運が盛り上がっていた。そこで市民からテレフォンカードのデザイン募集という事で応募したら当選した。絵の中に「レトロ門司港」となっているのはまだ正式名称が決まっていなかったので私が勝手につけたもので 今では懐かしい。旧石田桟橋と旧大阪商船ビルを入れ 門司港らしさと...

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