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Shunさんのプロフィール

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神奈川区
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ブログタイトル
外資系メーカーで働くサラリーマンのブログ
ブログURL
http://asutannet.seesaa.net/
ブログ紹介文
外資系化学メーカーで働くサラリーマンの働き方、日常
更新頻度(1年)

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ブログ村参加:2014/06/27

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Shunさんの新着記事

1件〜30件

  • 評価される仕事

    同僚の仕事を見ていて面白いことに気が付いたので久しぶりにブログをアップすることにしました。今日のテーマは「評価」です。といっても、シビアな一年ごとの業績・業務評価のことではなく、日々の仕事をどう認めてもらうか、という地に足の着いた(?)ネタです。 筆者の勤務先は、新卒で入社してきた方が1/3、日系企業からの転職が1/3、外資系企業からの転職が1/3(筆者もここに入ります)、というある意味バランスのとれ…

  • 流行りに乗って男性ですが育休取得してみました

    私事ですが、育休(育児休業)を一か月以上取得しました。ただいま会社からは戦線離脱中で、家事と育児の第一線に立っております。尚、筆者は男性です。イクメンを気取るわけではないですが、三十代半ばの男性が、平日にスーパーに行ったり、保育園の送り迎えをフルで行っている、というのは多数派ではないのだということを日常でひしひしと感じます。 このブログは外資系企業での働き方を軸に展開しておりますので、育休のグ…

  • 定期的な人事異動(定期異動)

    間もなく4月ですね。新年度、新入社員、新しい学年、会計年度の変わり目。外資系企業に勤める者にとっては、お客様や取引先である日本企業での「定期な人事異動(定期異動)」の時期。一年間(やそれ以上)一緒にお仕事をさせていただいた方々とのつかの間のお別れの季節です。何年か後の4月には「ご無沙汰しております」なんてご挨拶していたりするのですがね。 1-12月のカレンダーで動く上に、定期異動という発想がそもそも…

  • 英国の英語に挫折

    昨年、人生で初めて大英帝国に出張で足を踏み入れました。その後二か月と間をおかずに2回目がございました。御多分に漏れず、イギリスでは英語が通じませんでした。そして食事も不味かった、、、 実は筆者の転職前の会社はヨーロッパでもイギリスではない国に本社を置く企業であり、ネイティブのイギリス人とまともにやりあった経験は少ないのです。そしてアメリカ人もしかり。つまり今まで英語を母国語とはしない同僚とやり…

  • 化学業界の再編

    石油会社の業界再編ニュースが化学の世界ではホットな話題ですね。解説は経済紙の通り、外資が資本を引き揚げる程度に旨みのなくなった日本市場でのパイの奪い合い、という不毛な消耗戦を取りやめ、多少なりとも儲かりそうな海外市場での生き残りに集中するために、この際国内の市場占有率は目をつぶりましょう。という国策結果、というよくある見方を筆者もしております。 ガソリンスタンド、という一般消費者にも分かりやす…

  • 日本について語れますか?

    海外出張時や、海外からのビジター(Visitor、出張者のことをこのように呼びます)で長時間外国の方とお話をする機会があると、ビジネスの内容のほかに必ず日本のことについて聞かれます。経済状況だったり、時事的トピックだったり、自然災害の話、政治的なお話、アジアだと人によっては歴史ネタを吹っかけてくる方もいます(シャレにならないことは双方認識しているのか、中国や韓国の方ではなく、東南アジアに多い)。こうい…

  • モーレツ企業戦士を懐かしがっていて日本は大丈夫か

    http://diamond.jp/articles/-/77196 リンク元の記事について、途中の意見には??ですが、最後の一節にはあまり違和感ないですね。 「一方、経営者には、時間を惜しまず戦士として働く人は変わらずいます。Aさんの会社の役員たちは、社員が残業をしなくなったので代わって営業上の関係者との打ち合わせや会食などで深夜まで仕事をし、さらに会議は早朝から行われるのが当たり前になっています。 これは国内企業だけの話…

  • 外資系企業ヒエラルキー

    最近どこかの記事で読んだのですが(たしか「ずんずん」さん執筆の記事でした)、外資系企業ヒエラルキーは、 一位:外資系金融機関(ただし、投資銀行、証券会社、保険会社の順番) 二位:外資系コンサルティング会社 三位:外資系IT企業 番外編:外資系メーカー なのだそうです。いかにも就活生が好きそうな話ではあるのですが、まあ納得できる部分はありますね。というのも「外資系」という言葉からイメージされる…

  • 20年後のこと

    子供が熱を出したので、三連休初日ですがおとなしく家にいます。奥さんは友人の結婚式だとかでおめかしして出かけていきました。子供のお昼寝中にコソコソと久しぶりの更新。というわけで今日は子供の話。 今は二歳児のわが娘、この子が働くようになった頃はどんな世界になっているのか、最近よく考えます。特に経済面で。いまはGDP世界三位の経済大国である日本ですが、20年後にはまだ10位以内に残っていられるのでしょうか…

  • チームビルディング

    先日、外資系企業勤務の方とお食事していて、「なんで外人はチームビルディングが好きなんだ」と盛り上がりました。このチームビルディング、外資系企業においては社内会議で集まった際の「お約束」です。 要するに、会議日程の半日、または一日を割り当てて、山登りだったり、お料理教室だったり、サバイバルゲームだったり、はたまたクルージングだったり、要するに「社員同士が仲良くなるために『なにか』する」というもの…

  • 為替に泣き、為替に笑う

    外資に限らず、海外との売り買いで避けられないこと、それは為替変動。筆者が就職した2006年4月の為替は118 JPY/USD、143 JPY/Euro、でした。そのあと78 JPY/USDまで行って、ドルに関していえば元に戻ったところですね。ユーロに関しては、160 JPY/Euroを突破したことを覚えております。このダイナミックな為替相場の変動に一喜一憂することは、外資に限らず海外とやり取りのあるビジネスマンの多くに身に覚えがあるかと。 製…

  • 営業の華、接待

    綺麗ごとばかり書いていると面白くないので、肩の力を抜いて夜のお仕事の話など。 営業といえば、避けて通れないのがお客様との夜のお付き合い。外資なら商品力だけで売れる、なんて甘いことは無くやはり接待は必要不可欠な営業ツールです。前職も、今の会社も接待は(非常に?)盛んです。新入社員で入社後初めて最後まで(お客様とお食事、二次会で綺麗どころのいるお店、お客様をお返しして上司とバーでクールダウン、なぜ…

  • 英語で電話会議

    外資で避けて通れないイベント、英語の電話会議。仕事上のカウンターパートが海外にいることが多い外資企業では、まさか相談の度に海外出張に行くわけにもいかず、かといってメールだけでは済まされない事案については電話会議が多用されます。一対一のこともあれば、グループのこともありますが、筆者は最初本当に苦手意識がありました。今でも完全に克服できているとは言えません。 尚、記事の簡便さのため画面共有機能やライ…

  • 忙しい12月についての外資的考察

    またまた前回の投稿から間が空いてしまいました。12月の忙しさにかまけて、ということになります。会社は変われど12月がなぜかバタバタすることは変わりありません。 反省も込めてこの12月の忙しさの要因を分析してみます。 まず第一に、日本人の習性として「やりかけの仕事を持ち越して年を越したくない」という動機づけ。これは自ら締め切りを前倒して仕事を片づける殊勝な行動に結び付くこともあれば、取引先や同僚からの…

  • 英語研修についてつらつら

    ここ最近、自分から希望したわけではないのですが前職から今の会社にかけて半年に1回くらいの頻度でTOEICを受験させられています。英語のレベルチェック、というわけです。 基本的にレベルチェックのための試験に対策をしたら「本当のスコア」が出なくなる、という屁理屈により一切TOEIC対策はしていないのですが、不思議なことに回を重ねるとスコアが伸びてきます。英語力が伸びているようには感じていないので、これは慣れの…

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