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なたりんさんのプロフィール

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工学部を卒業して、一応、戦略コンサルタントを名乗る職種に就きました。 日々があっという間なので、意識的に気付いたことを書き留めておこうと思った次第です。

ブログタイトル
リケジョ+戦略コンサルタント=絶賛迷走中
ブログURL
http://fanblogs.jp/natalinlin/
ブログ紹介文
工学部を卒業して、一応、戦略コンサルタントに就職。女性視点で経営、チーム、キャリアについて考えます
更新頻度(1年)

3回 / 365日(平均0.1回/週)

ブログ村参加:2014/05/04

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ハンドル名
なたりんさん
ブログタイトル
リケジョ+戦略コンサルタント=絶賛迷走中
更新頻度
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なたりんさんの新着記事

1件〜30件

  • コンサルに入りたての人にはオススメの書籍:検索スキル

    コンサルの業務の中の一部に、リサーチがあります。 インタビューとかアンケートとか、設計からやる場合もありますが、初期の市場リサーチは文字通り、ググって済ませることもあったりします。 「こういうデータないんだっけ?」 という、曖昧かつ無茶ぶりな指示が飛ぶ中、うまーくそれに答えるデータをすっと差し出せると、入社したてのコンサルタントの評価が上がります。 業界のことに詳しければそういった専門のデー…

  • 言わせてください。「靴が痛いのは当たり前ではありません」

    後輩と話していて、「一日ヒールが辛い」「痛くなる」 「そうだよね」と頷いてから、血が出ると聞いて思わず、「それは違う!」と思ってしまった。 力説しすぎないように、合う靴を探してほしいと伝えたけど、伝わっているだろうか… 私も、大学時代、本当に指先が血まみれだった。 本当に、リアルに、流血。人差し指と中指の表面がすれてぼっこりなって、きつく絆創膏で巻いても血がしみだしている。 高校でたばっかり…

  • コンサルタント個人のお金に関する感度はすごく幅がある

    確定申告の季節がやってきた。 毎年やってることだが、遅ればせながら今年からは私もICカードリーダーを導入し、完全電子化した。 スマホでやる方法もあるようだが、設定が大変だったりうまくいかなかったりするので、機械を投資として買ってさくっと済ませるのがおすすめ。3日ほどリアルに無駄にしたので…

  • キャリア形成とは取捨選択である

    同じような仕事をしている女性とは、仕事の悩みでいつも話が弾む。 それが生産的かと言われると困るが、他にわかってくれるところがあまりないため、やはり気づけば話題が愚痴と化していることも多い。 今回はほとんど聞き役だった。 確かに判る、そういう悩みあるある! と思った一方、冷静に考えてみると、何か引っかかる部分があったので整理してみることにした。

  • 男性のマナーって逆に知らない

    友人と話していて気付いたが、自分は男性の服装のことを全然知らない。 そりゃ、女性の服装も、男性はわからないといわれて、納得。 普段全く気にしてみていなかったので、そこがポイントなのかと思ったことをメモ書きする。

  • 紹介:上司は「顧客」だと思いなさい

     上司を身内だと思わない。  上司も含めて、みんな他人で、顧客だと思う。  終身雇用の時代は、公私ともに滅私奉公が良かったのかもしれないが、今はこういう、冷淡ともとれる態度の方がいいと思う。まだ、会社の上にいる人たちは、終身雇用の時代を生きているので、表に出すと危険だと思うが、内心、これぐらい割り切って、表面は愛想よくしていた方がいい。  そういう考え方をきちんと言語化されているのが、この本…

  • 女性メンターのジレンマ

    女性活用の文脈で、よく、メンター制度を目にするようになった。 例えば、女性社員の活躍を推進するための「メンター制度導入・ロールモデル普及マニュアル」では下記のように説明されている。 メンター制度とは、豊富な知識と職業経験を有した社内の先輩社員(メンター)が、後輩社員(メンティ) に対して行う個別…

  • 正しいと似合うは別のファッションの悩み

    ビジネスファッションの正解は既に書籍化されていた、というのは既に紹介したが、 (http://fanblogs.jp/natalinlin/archive/2/0) 書かれた通りの服をすればすべて解決かというと、現実はそうでもなくて、 似合う、似合わない問題というのは別途存在する。 今回はこの、似合う・似合わない問題について勉強するための書籍を紹介する。

  • お金を払ってもいいもの

    昔、何かで読んだ記憶があるのだが、どうしても元ネタが思い出せない。 マネタイズが可能な機能として、3つがあげられていた。 1. 時間を節約できる効率化機能 2. 自分の価値を上げる(モテる)ブランド機能 3. 生活必需品を供給する機能

  • 二極化する競合の財務諸表分析

    コンサルティング・ファームの価値提供の一つに、リサーチはまだ存在している。 だが、昔とは違って、オンライン上で取得できるデータベースが発達し、誰でもできる、価値の薄くなったリサーチもある。 競合財務諸表分析である。

  • 紹介:ほしいのは「つかれない家族」

    連載記事から一つご紹介。 東洋経済オンライン ほしいのは「つかれない家族」 https://toyokeizai.net/category/harayuki-family 家事や育児、介護などの分担をめぐって、家族間で言い争いが増えて、いつのまにか一緒にいて心地よい存在だったはずの家族が「つかれる存在」になってしまった……そんな話を聞く…

  • 紹介:BCGのワーキングマザー・サバイバル

    ちょっと古いが、東洋経済オンラインの連載で以前、ワーキング・マザーサバイバルというのがあった。 https://toyokeizai.net/category/working-mama?per_page=15 その中の一つで、コンサルティング・ファームの女性が紹介されていたので、まずは記事をご紹介。

  • 紹介:外資系 戦略コンサルタントの着眼点

    2012年に更新を終えられていますが、戦略コンサルタントの業界の考え方や雰囲気がよくわかるブログ”外資系 戦略コンサルタントの着眼点”様。入社前にたくさん読ませていただきました。いまでも、この業界を志す方の参考になると思うので、ご紹介。

  • 参考にしている記事・ブログのご紹介

    面白いな、と思った記事・ブログについてひたすらリンクを張ってアーカイブ化していこうと思います。 こういう視点でみるのか、という気付きは、いつ使うのかわかりませんが、何かの時のヒラメキになるかもしれないので。 カテゴリの整理の関係上、こちらの記事をアップしています。

  • 目から鱗のセクハラ撃退発言

    幸い私自身は、困ったことがさほどないのだけれど、残念ながら、被害に遭ったという話を聞かなくもない。 直接の知り合いではないけれど、外資系で社員同士だと、過去には、それこそ録音を人事部に持ち込んで相手を退職に追い込んだ! という話も、耳にしたことはある。 ただ、困るのは、やはり社外の方からのセクハラだそうだ。

  • 悪いコミュニケーションの実例を聞いてしまった

    今時、こんな人が管理職なんだなと思った出来事。 一回り年下の異性の部下に対し、とある冗談を言ったのだが、それが部下には意味不明であったためスルーされ、不機嫌に。 「そんなことも知らないのに、営業できると思ってんの?」 だそうだ。

  • コンサルタントのスピード感を支えるノウハウ:パワポ作成術

    中途入社の方に聞くと、前職との違いで戸惑うことの一つが、スピード感だ。 依頼されてから、成果物を出すまでのスパンがかなり短い。しかも、「悩んでない?」と親切心からマネージャーが進捗を頻繁に確認するものだから、超絶プレッシャーがかかる。 そんな中で、それなりの量のパワーポイント資料の作成を依頼され、初めは困る様子のある方々だが、慣れていないだけで、普通にコンサルティング・ファームにはノウハウが蓄…

  • 紹介:女性戦略コンサルタントの日常ブログ

     もう更新は止められているようだが、以前から時々、お邪魔させていただいている、女性戦略コンサルタントの日常生活の記録ブログ ”Life must be beautiful”様    今読んでも圧倒されるバイタリティーの方だが、属性は僭越ながらかなり近い方だと勝手に親近感を抱き、ブログを読んでは、コンサルあるあるに頷いている。  特に共感した記事はというと、「コンサルは激務か?」の話。

  • ロールモデルになりそうな情報集め

    ブログのタイトル通り、絶賛迷走中のため、他の方はどうやっているんだろう…とは常に思っている。 戦略コンサルタント+女性というのはなかなかニッチな領域だが、諸先輩方・後輩の方々がいないわけでもないため、「なるほど」と思う記事は、忘備のためにブログ掲載させていただく。

  • 自分が何に怒ってるんだろうと思って気づいた自信過剰

    仕事でイライラすることは誰しもあると思うが、その怒りの根本原因を考えてみた。 結論、それは自分への期待過剰ではないか? ということで落ち着いた。

  • 単純に疑問:人口減少社会の未来はどうなるのか?

     まだ引っ張ってるのか、という感じもしますが、再び人手不足ネタで、疑問に思ったこと。  人手不足の根っこには、人口減少があるわけだが、人類は過去に人口減少を経験している。中世ヨーロッパの時代だ。  人口減少社会について少し調べてみたところ、今も人口減少社会が危ぶまれているが、1300年頃からも、黒死病や大飢饉の影響で、人口減となった時期がある。  人口減ということは、社会構造にも変化が…? と思…

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