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先生の先生じゃない日々。 http://okubo.seesaa.net/

スターバックスの窓際の席でスケッチしてる人を見かけたら間違いなく私。毎日更新絵日記。

Web上で似顔絵屋さんもやってますが、絵日記は商売抜き。寄ってらっしゃい見てらっしゃいお代はお帰りのクリックでなのです。

大久保 直樹
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2013/08/15

1件〜100件

  • 止まらない収集癖。

    きみは何体分かるかな。

  • 読めない掛け軸。

    互いの心を敬い、茶室の雰囲気を清浄にすること。

  • 消えない花。

    花鳥風松。

  • 振り向かない牛。

    間近で見る牛はでかくてこわいよ。

  • 足りない予算。

    6月下旬に劇場で観た映画。 お金がかかってりゃいいってもんじゃないけど、かかってないよりはまだ。 『ベイビー・ブローカー』(22) 『ザ・ロストシティ』(22)

  • 目にしない器具。

    勢いで買いそうにはなりました。

  • 遠くない盛夏。

    見てる分には気持ちいいけど外に出ると死ぬ暑さ。

  • 登れない階段。

    アラスカン・マラミュート。

  • 容赦ない剪定。

    地面から花だけ生えてたらそれはそれで怖い。

  • 動かない車。

    どうして昔の車はこんないイカすの。

  • 隠し切れない闇。

    人の心の奥底に誰もが抱えてる闇をあぶり出す映画。 6月中旬に劇場で観た映画。 『オフィサー・アンド・スパイ』(19) 『FLEE』(21)

  • 開かない扉。

    元喫茶店かスナックか。

  • 止まらない緑化。

    狙っているのかあきらめてるのか。

  • 届かないサドル。

    お店ではなく普通の民家です。

  • 読めない絵解き。

    酔ってるとこのくらいでもじゅうぶん笑う。

  • 見過ごせない角。

    どうしてこんなに昭和中期の家屋が好きなんだろう。

  • 困らない現場。

    とっかえひっかえしてみたい。

  • 見た事ない時間。

    人生が映画なのか、映画のような人生なのか。 6月上旬に観た映画。 『君を想い、バスに乗る』(21)  『キャッシュトラック』(21)

  • ふたつとない陳列。

    大須商店街の一角にて。

  • 乗られない二輪。

    乗れないけど乗ってみたいもの筆頭。

  • 登れない隙間。

    狭苦しいところになぜか憧れが。

  • とりとめない陳列。

    骨董屋の主人はおそらく男(選択肢的に)

  • 見えない河岸。

    日常で一番好きな場所が川岸です。

  • からまない線。

    定期的に電柱描きたくなる病。

  • くくれないジャンル。

    なんでもありだから難しい、だがそこがいいのがアニメーション。 6月頭に観たアニメ映画。 『犬王』(21) 『機動戦士ガンダム ククルス・ドアンの島』(22)

  • 見えない顔。

    答え:スガキヤスーちゃん。

  • 待ち切れない夏。

    泳ぎは得意じゃないけど海には浸かりたい。

  • はかない時間。

    いっときだから美しい。

  • 降りられない瓦。

    瓦の上をたたたたたっと走ってみたい。

  • 起きない朝。

    へんじがない。ねむっているようだ。

  • よどみない川。

    冷たい流れが恋しい季節に。

  • かけがえない体験。

    「劇場で観てほしい」とトムは言った「劇場で観て良かった」観客は言った。 5月下旬に劇場で観た映画。 『マイスモールランド』(22) 『トップガン:マーヴェリック』(22)

  • 曲がれないバイク。

    ちょっと金田のバイクっぽい(「AKIRA」の)

  • 名もない祠。

    地元密着型。

  • 覚え切れないLGBT。

    自分用の覚え書きです。分類の仕方には諸説があります。

  • 届かないハシゴ。

    かつてベランダを緑でいっぱいにしたい願望にトライして失敗した者より。

  • バラせない落ち。

    ネタバレしたくなるほど良い作品。 5月上旬に劇場で観た映画。 『ドクター・ストレンジ マルチバース・オブ・マッドネス』(22) 『劇場版 おいしい給食 卒業』(22)

  • ひとけない園。

    うたげのあと。

  • いとまがない季節。

    耕耘機大活躍。

  • 忘れない心構え。

    便座の前に立つと思い出す(どっかの居酒屋にあった貼紙)

  • 選べない首。

    さらし首のショーウインドウ。

  • 飾らない壁。

    昔話って残酷だよなあ(だがそれがいい)

  • 動かないケモノ。

    (犬だけ本物)

  • 気付かせない意図。

    笑われてるんじゃない、笑わせてるんだ(コメディの真髄) 5月頭に観た映画。 『シン・ウルトラマン』(22) 『ゲット・スマート』(08)

  • 見過ごせない絵。

    円頓寺商店街にある家の壁面。

  • 近付かない距離。

    結果、おしゃべりが減るからね。

  • 錆びない看板。

    なつかし看板を集めてる家の壁を見ました。

  • 崩れない段ボール。

    柳橋中央市場にて。

  • かげらない季節。

    ヒメジョオン。「姫」は「小さい」「女菀」は「中国産の野草」の意。

  • 読めないラスト。

    ラストが楽しい作品もあれば、ラストまでが楽しい作品も。 GWに観た映画。 『アーカイヴ』(20) 『インターンシップ』(13)

  • 降りられない階段。

    線路に降りる階段はたぶん一生使うことはない。

  • 留まらないインフレ。

    エンタメ娯楽大作のインフレ化は留まるところを知らない。 4月下旬に観た映画。 『ジャスティス・リーグ:ザック・スナイダーカット』(21) 『メン・イン・ブラック:インターナショナル』(21)

  • 気にしない風評。

    受賞作だからとか話題作だからとか関係なく映画を楽しみたい。 4月中旬に観た映画。 『ドライブ・マイ・カー』(21) 『カモン カモン』(21)

  • ひとけない家屋。

    数年後にはたぶん取り壊されてそうでいとおしい。

  • からまない配管。

    現代美術のよう。

  • 収まらない時間。

    愛知県(とその周辺)の喫茶店につきものなのがモーニングサービスです。

  • 置けない室外機。

    翼をください。

  • 止まらない音楽。

    Don't stop me now.

  • 砕けない甲羅。

    亀の中ではリクガメ派です。

  • 届かない手。

    瓦の隙間から芽吹いた春。

  • 残せない羽根。

    切り落とした羽根のかけらだけ売ってくんないかな。

  • 解けない数式。

    信号無視は怪獣に追われてる時だけにしましょう。

  • ひとりじゃない人生。

    ジャズも映画も群像劇だ(ていうかこの世のすべてが) 4月上旬に観た映画。 『ブルーノート・レコード ジャズを超えて』(18) 『アップロード/シーズン2』(22)

  • 揃ってない形。

    高台から見た景色です。

  • すべらないキャタピラ。

    手前に土砂を引き寄せるのがバックホウ、向こう側にすくい上げるのがショベルカー。

  • いたたまれない虫。

    河原でひなたぼっこしたい。

  • ゆらぎない柱。

    家を上から見た時に、短い辺に使われている方が梁、長い辺の方が桁。

  • からまない電線。

    毎日使う駅前の信号。

  • 抑え切れない熱情。

    俳優が強烈な思い入れを詰め込んだ監督作から溢れ出すパッション。 4月頭に観た映画。 『mid90s』(18) 『サンダーロード』(18)

  • いとまがない庭。

    桃色の花木が映えてました。

  • 動かない鎧。

    2つ並べて展示してる店舗があります。

  • 飽かないなのは。

    スジグロシロチョウ。

  • 極まりない人生。

    思い出す人生は長いようで短い。 4月上旬に観た映画。 『ベルファスト』(21) 『人生の特等席』(12)

  • 乗らずにいられないバイク。

    というイベントをやってました。

  • 開いてない店。

    夜のお店だから(PM14:05)

  • かなわない役者。

    「子どもと動物にはかなわない」は今も昔も真理。 3月末に観た映画。 『ガンパウダー・ミルクシェイク』(21) 『ブータン 山の教室』(19)

  • はかない命。

    色鮮やかな季節が巡ってきました。

  • くれない空。

    何度見ても見る度に新鮮な夕暮れ。

  • よろめかない幹。

    この春は一気に開花した気がする。

  • 通り抜けられない路地。

    他所の敷地なので勝手に入るわけには(入りたいけど)

  • 欠かせない愛。

    情熱と狂気が創作の源。 3月下旬に観た映画。 『ブルーノート・ストーリー』(18) 『ザ・マスター』(12)

  • 待ち切れないマスコット。

    実物はこどもの靴下サイズでした。

  • はかない建物。

    ドールハウスをのぞきこんでる気持ちになる。

  • 動じない殿様。

    2010年名古屋市中区に設置。ちゃんと投函も出来ます。

  • 動かない武将。

    名古屋栄地下で木曽義仲展をやってました。

  • 観逃せない映画。

    今時、劇場でしか(配信もDVD化もなし)観られない映画は逆に貴重。 3月中旬に劇場で観た映画。 『THE BATMAN ザ・バットマン』(22) 『14歳の栞』(21)

  • 遠くない春。

    桜はまだかいな。

  • よどみない歩み。

    円頓寺商店街にはカブキカフェナゴヤ座があり公演前に練り歩きが行われる。

  • やって来ない船。

    堀川に怪獣がいればホッシー(見た事はない)

  • 同じでない花。

    品種もいろいろ、お値段もいろいろ。

  • 嘘くさくない話。

    実話の方が映画的。 3月上旬に観た映画。 『ゴヤの名画と優しい泥棒』(20) 『ザ・ドア 交差する世界』(09)

  • 祟られない社。

    名古屋市中区春日神社。

  • 分けられない様式。

    グローバル日本。

  • 届かない高さ。

    現代に恐竜がいたら街中を散歩させたい。

  • ハンパない重機。

    ほじくり返したい!(要資格)

  • こともない車庫。

    古い車には古びた車庫で。

  • 邪魔しないオチ。

    オチが分かっていてもう一度楽しめる映画がヒットする。 3月頭に観た映画。 『ナイル殺人事件』(22) 『ザ・フレーム』(14)

  • 弾けない楽器。

    実物はわりとでかいですが、奥行きはあまりないです。

  • 思いもよらない虫。

    大須商店街の入口に登場。こおろぎカレーにはちょっとそそられてる。

  • 動じない像。

    手前の二匹は生き物。

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