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鉄道趣味と日々の雑感。
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2013/07/26
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1件〜30件

  • TOMIX EF81-95号機 レインボー塗装 交直両用電気機関車

    栄えある「北斗星」一番列車の先頭を務めたカマ。JR東日本のジョイフルトレイン(死語)「スーパーエクスプレス レインボー」専用機として、僚友のEF65-10...

  • 釜谷臼駅跡に行ってみた

    学園都市線 あいの里公園駅。駅前にこんな案内板がありました。かつてこの駅は釜谷臼(かまやうす)という駅名で、さらに1991年までは360メートル西に位置し...

  • マイクロエース 721系 交流近郊型電車

    国内大手2大メーカーが介入しない聖域。わが家には、0番台と1000番台それぞれ6両セットで計12両を配置。初期のロットですが、どちらもシングルアームパンタ...

  • 道内三大夜行急行の時代

    かの宮脇俊三さんの著書に「旅は自由席」というエッセイがありますが、若かりし頃の僕は「旅の宿は夜行急行の自由席」というのが定番でした。このブログでも幾度か書...

  • 夏に駆ける

    北海道の夏を行く 18キッパー御用達列車。今年も北海道は夏本番を迎え、ビールがウマい季節となりました。(春夏秋冬ウマいんですが、夏は特に..笑)巷ではオリ...

  • TOMIX E233系0番台 中央線快速

    一気に増殖したJR東日本の顔は、ここから始まった。首都圏の至る所で様々なラインカラーを目にするE233系。その先駆けが、この中央線快速のE233系0番台。...

  • ゴーヨンは道東の顔

    鉄道で道東を旅する時、真っ先に思い浮かぶのがこの車両。通称ゴーヨン、キハ54型500番台ディーゼルカー。道北の宗谷本線や留萌線にも運用されてますが、自分的...

  • 道内特急の首領(ドン)は健在

    キハ283系のライン就航は1997年。以来、北の大地を四半世紀近くも駆け抜けたことになります。振り子特急の始祖、キハ281系はそれよりも3年早い1994年...

  • 青函ルートの水先案内人

    現代の青函トンネルの水先案内人 EH800とH5系新幹線との離合シーン。本来であればレールは三線軌でなければならないのですが、そこは箱庭。あくまでも雰囲気...

  • 魅惑のイタリアンカラー

    あずさ色のアルパインブルーが登場する以前、初代グレードアップあずさに採用されたのがアイボリーにレッド&グリーンの帯を巻いたカラーリング。いつの頃からか、フ...

  • その色は、アルパインブルー

    あさま色の渋いアイビーグリーンと対をなす、あずさ色のアルパインブルーとファンタジーバイオレットのツートーン。それを纏ったこの車両は「あさま」からコンバート...

  • あの夏のオホーツク海

    一般的にオホーツク海と言えば、冬の流氷のイメージが強い。でも僕にとっては、むしろ真夏のコバルトブルーに輝く海原が、もっとも親しみのある景観なのです。時は昭...

  • 箱庭の文化

    今週末の箱庭鉄道。テーマは映える走行用背景紙と箱庭のコラボレーション。前回のブログにも書きましたが、今月号のRMモデルズ付録の背景紙は「海」。同じ箱庭でも...

  • トンネルの幕間に見える青い海原

    映える背景紙と箱庭の融合。RMモデルズ今月号の付録は恒例となった映える走行用背景紙。前回は「田園風景」を模したデザインでしたが、今回は夏らしく「海」がテー...

  • 気動車と電車が来る山裾の駅

    大糸線の南小谷駅を初めて知ったのは、中学生の時に見た鉄道模型趣味増刊「PLAY MODEL 第2号」の記事でした。気動車と電車が来る山裾の駅と題されたセク...

  • 8時ちょうどの「あずさ3号」だったあの頃

    学生時代、日程や予算の都合で北海道に渡れない時は、信州ワイド周遊券を使ってよく小旅行に出ました。何と言っても学割だと都区内発着で1万円を切るエコノミーさが...

  • 映える撮影用背景紙と特急電車

    緑濃い中央東線を行く「あずさ」のイメージ。今月発売の RMモデルズ7月号付録は『海』らしいので、房総特急が再現できそう。このKATOの183系1000番台...

  • 高規格路線を行く在来線電車

    今週末もおうちで箱庭いじり。上野東京ラインや湘南新宿ラインで活躍中のE233系3000番台。伝統の湘南色をモチーフにした緑とオレンジのラインが特徴。今や山...

  • 箱庭の鉄路の情景

    この週末も自宅で箱庭の手入れに明け暮れました。箱庭をやり出して自分なりに変わったのは、モノづくりで完成を追求しなくなったこと。ムリして追い込まなくても「あ...

  • 新幹線の箱庭に道路作製

    新幹線の箱庭に道路が開通。道路にクルマや標識類を設置すると活気が出てきますね。新幹線の野立て看板と言えば、これは外せません。来た!H5系はやぶさ。山あいの...

  • 今回は新幹線バージョン

    今年のGWは新幹線バージョンの箱庭を製作。取りあえず軌道部分が完成。東海道·山陽だとか、東北·上越だとか、北陸といったプロトタイプは特にありません。何れの...

  • 簡易軌道に挑戦

    今回の「一枚のボードから」は A3サイズ。エンドレスではなくジオラマに特化した地方駅のシーナリィーにチャレンジしました。そしてジオラマの目玉はこれ。北海道...

  • TOMIX キハ56系100番台 急行型ディーゼルカー

    国鉄時代の北海道を縦横無尽に駆け巡った汎用気動車。当時の昼行急行は、札幌を中心に幹線における特急補完の他、各支線に直通するローカル運用も細かに設定されてい...

  • 追憶の交直両用急行型電車

    幼少の頃、福島県白河の親類を訪ねる度に乗せてもらった交直両用急行型電車。見慣れたカボチャの湘南色とは一線を画した、ローズピンクとクリームのツートーンカラー...

  • イメージが一変した「2021 JR北海道時刻表付き手帳」

    今年もこの季節がやってきました。毎年恒例となった「JR北海道時刻表付き手帳」。今年は装丁がバージョンアップ。表紙回りがビニールレザー風に。これなら雨や雪の...

  • 新幹線「はやぶさ」の3月

    今月3日 東北新幹線「はやぶさ」運転開始10周年、26日 北海道新幹線開業5周年。札幌に住んでいると、正直なところ東北・北海道新幹線を利用する機会はさほど...

  • KATO 651系 交直両用特急型電車

    翳りを失わないタキシードボディ。1989年3月改正で常磐線特急「スーパーひたち」としてデビュー。JR初となる130km/h運転で上野~水戸を最速1時間06...

  • 甦る、走行用背景紙の思い出

    RMモデルス付録の「映える走行用背景紙」は、レイアウトがなくても手軽にシーナリィーの中を行く模型車両が眺められる逸品。背景のみならず用紙をL字形に折り曲げ...

  • TOMIX 0系 東海道・山陽新幹線 大窓「ひかり」博多開業時編成

    0系大窓初期型モデルの決定版。1975年3月の山陽新幹線・博多開業に合わせ、初めて新幹線に36形食堂車を連結した編成が登場。まだこの時代の主力は大窓の初期...

  • 多用途な撮影用背景紙 第3弾

    恒例となった感がある「RM MODELS」付録の“映える撮影用背景紙”。すでに前回のブログ記事の画像にも使用していますが、第3弾はこれまでと趣向を変え“流...

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