いつだって大丈夫 〜ふらふら生きるアラフィフ男のつぶやき〜
読者になる
住所
出身
ハンドル名
flute45さん
ブログタイトル
いつだって大丈夫 〜ふらふら生きるアラフィフ男のつぶやき〜
ブログURL
http://flute-flute.seesaa.net/
ブログ紹介文
ものごころついたときに、自分の人生は 「すでに余生」 だった。 数奇な人生を歩むことになったアラフィフおじさんが、残りの人生を生き直す日々に、ふとつぶやくためのブログです。
自由文
45歳からフルートを始めました。 3年ほどがむしゃらに練習をして、まだまだうまくなりたいと、練習場所確保のために防音室を借りました。 防音室にスペースがまだあったため実家に置きっぱなしにしていたピアノを入れたのですが…。 ピアノの世界に触れるにつけその広さと奥の深さに圧倒され、ピアノに夢中になってしまいました。 音楽について、そして人生について恥も外聞もなく熱く語っております。
更新頻度(1年)

31回 / 268日(平均0.8回/週)

ブログ村参加:2013/03/22

flute45さんの人気ランキング

  • IN
  • OUT
  • PV
今日 10/20 10/19 10/18 10/17 10/16 10/15 全参加数
総合ランキング(IN) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 975,445サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
ライフスタイルブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 66,155サイト
自由人 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 1,944サイト
生き方 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 1,423サイト
今日 10/20 10/19 10/18 10/17 10/16 10/15 全参加数
総合ランキング(OUT) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 975,445サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
ライフスタイルブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 66,155サイト
自由人 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 1,944サイト
生き方 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 1,423サイト
今日 10/20 10/19 10/18 10/17 10/16 10/15 全参加数
総合ランキング(PV) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 975,445サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
ライフスタイルブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 66,155サイト
自由人 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 1,944サイト
生き方 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 1,423サイト

flute45さんのブログ記事

1件〜30件

新機能の「ブログリーダー」を活用して、flute45さんの読者になりませんか?

ハンドル名
flute45さん
ブログタイトル
いつだって大丈夫 〜ふらふら生きるアラフィフ男のつぶやき〜
更新頻度
31回 / 268日(平均0.8回/週)
読者になる
いつだって大丈夫 〜ふらふら生きるアラフィフ男のつぶやき〜
  • ある意味プロよりすごい

    名古屋に来ている。 抽選制でプラチナチケットと言われる全日本吹奏楽コンクールの中学生部門の午前の部のチケットが当たったのでやってきた。中学の午後の部、高校の午前・午後の部とも申し込んでいたが抽選に当たったのは中学の午前の部だけだったというわけ。同僚の娘さんが通っていた(もう卒業したらしいが)中学で私自身の地元でもある中学が全国大会に進めていて、抽選で当たった午前の部にその中学…

  • ようやく本物が現れた

    日本の政治・経済状況はまったく明るい展望が描けない暗さが支配しているけど、それでも外国と比較してみると、多くの国々よりは我々日本人はまだまだ恵まれているのかもしれない。 でも、それは日本人が真面目で不平を言わずよく働き、創意工夫を重ね常に良いものを追求するという性質を持った民族だからで、本来なら、我々はもっと豊かに暮らせて当然なのだ。 なのに、なぜこうも豊かさを感じら…

  • フリーハグしてどうする

    隣国との関係が悪化すると、いつも決まって次のように言う人が出てくる。 「実際の○○人は日本が好きな人も多い。実際、○国へ来てみて日本人とわかってもみんな親切だ」 テレビでもキャスターやコメンテーターなどがそんな感じのことを言ったりするんだけども。。 これって、意図をもって言うのなら狡猾だし、そのままを素直に言っているとすれば物事の本質…

  • なってはならない

    私は人生好きなことしかしてこなかったし、誰でも自分が好きで納得することをすればそれでいいと思うわけなんだけど、世の中の(現代日本の)職業の中にはあらかじめその業界のことを深く知り覚悟を持って入らないと、人生取り返しのつかない大失敗を味わうことになるだろう危険な職業がいくつかあると思う。 これから論じる職業が社会で不要とかいうことではない。そのいずれも社会にとって必要不可欠だ…

  • 圧倒的に信じてみる

    昨日今日とまた暑い日が戻ってきた。いやなような、でも湿度さえ低ければカンカン照りの真夏日は好きな方なので、こんなにカーンとした夏晴れの日はもう今年は最後かもなあと、自転車に乗りながら夏の最後の余韻を楽しんだ。 以前の職場の知り合いとランチをしてお互いの近況を報告しあう。 女性ということもあるだろうし、離婚をされていて離れて暮らすお子さんには老後の面倒を見てもらえる状況で…

  • つまらないスキャンダルに負けないで

    世の中の動きを見ていると、本当にもうすぐ何か途方もないようなことが起きそうな感じが日に日に増してきているように思う。 どうしても隣国のことが気になるが、今日とても面白かったのは、いま彼の国では、大統領の側近の娘の大学への不正入学について国民の批判が集中し出していて、大統領弾劾の動きが出てきているというニュースに対する我が国のネットのコメントだ。 いま彼に辞めてもらっては困る、最…

  • コンビニコーヒーのフェイクがすさまじい

    世の中フェイクがあふれている。 昔からあったことだろうけど、技術の進化でより繊細・微妙で本物に近いフェイクを作り出すことが安価かつ容易になったことで、今の世の中あらゆるところがフェイクだらけだ。 でもどうも世の中の人はそれをそれほど問題視していないように感じられる。人々はフェイクが好きだ。「お手軽に本物っぽいものが安く味わえるんなら、それでいいじゃない?」そんな感覚の人がどうも多…

  • 岡山、島根(松江)神様めぐり

    岡山と島根に行ってきた。 島根県はもう何度も行っている。島根県という表現よりは、松江、出雲、雲南などの固有の地名でいうのがしっくりくるけれど。 しかし、島根はこれだけ観光資源に恵まれていながら、観光の魅力度ランキングなどでは下位の方に位置しているのがまったくもって納得いかない。いつも神社参りが目的なので、あまりその他の観光はしないのだけど、今回は時間があったので松江城…

  • 令和革命?

    戦後70数年間、いつもいろんなことがあり、ミクロ的に見たら常に激動の世の中だったということはできるかもしれないけれど、世界秩序の中の日本という意味でマクロ的に見るなら、ある意味安定した時代だったと言えるのかもしれない。 なんだかんだ言って、戦争に巻き込まれなかったわけだしね。この間に世界各地では内乱や他国との戦争を行った国はたくさんあるわけで。 でその戦後レジームというのかどうか…

  • 変化のスピードは想像以上

    前回の投稿については、同じようなことを以前から書こうと何度も思いつつも、記事でも書いた通り、醜いことに言及するには自分もその醜さの一部が降りかかってくることを覚悟しなければいけないわけで、そのことに抵抗があったから。 いま、You Tubeでも多くの人がこのことを取り上げているけれど、中にはそのことに無自覚な人もいるかもしれないけど、ほとんどの人はそこを覚悟の上で、やむにやまれぬ気持ちから行動…

  • 目覚めるときがきた

    その国が隣国であることが我が国にとっての最大の不幸であるところの、かの国については、ようやくもはや友好関係を維持する必要がなく、向けられる敵対行動についてはそれなりのまともな対応をせざるを得ないというところにわが国の政治かも動いていくことになったのかな。 時間がかかったものだ。 以前台湾の李登輝元総統の自叙伝的なものを読んだとき、戦前の日本統治時代、京都大学に留学していたころの…

  • 栄養学ってつまらない

    久しぶりに書く。 実は何回も途中まで書いたりしていて、下書きにいくつも記事があるんだけど、結局投稿するレベルにまとまらず、そのまま放置していた。 今回のこの記事は無事まとまりますように。 さて、世の中にはいろんな学問があって、どんな学問も意味があって、研究するに値するものだろうと基本的には思うけれど、私があまり意味がないんじゃなかろうかと感じる学問の一つが、栄養学と…

  • 悩みと後悔がない

     私は人生でほとんど悩んだり後悔したことがないので、世の中の人がいろいろ悩み、後悔することがあるということがあまり理解できない。いや、頭では理解しているのだけれど、なぜそうなるのかが実感としてはわからない。  私の人生がバラ色ということではもちろんない。人様と同じようにいろんな問題を抱えながら生きている身だ。  でも、私の場合はどんなことも悩んだところで事がうまく運ぶわけではな…

  • すべてがいとおしい

    最近、あらゆることがいとおしい、そう感じる瞬間が以前よりも格段に多くなった。 もちろん、わたしは聖人ではないので、毎日腹が立つこともあれば、好きになれない人もいるし、そういう意味では普通の人間だ。 でも、自分の人生の妙味というか、そのかけがえのなさを感じることが多くなるにつれ、同じようにそれぞれの人生を生きる人たちや、そういう人生というものがあるこの…

  • 各駅停車で行こう

    また至福の土曜の朝がやってきた。1週間の仕事を終え、喫茶店でコーヒーを飲み、音楽を聴きながら、こうやって文章を考えているこの時間がなんとも言えない幸せな時間だ。 仕事は楽しいしやりがいを持って取り組んでいるけど、週末の休みを待ち遠しく思うこの気持ちは派遣社員の時にはさほど感じなかった。 同じように仕事をしているようで、やはり責任の重さや使命感など全然違うから当たり前なのかもしれ…

  • これしかない人生

    人生の晩年で、あるいは死ぬ間際に、自分の人生はもっといろんな選択が可能だったんじゃないか、もしかしたらもっと別の人生があったかもしれない、と感じるような人生は、不幸な人生だと言ってもよいと思う。 幸/不幸というのは、個人の価値観の問題だから、他人が人の人生の幸/不幸を言うことはできないのだけれど、「自分にはこれしかなかった」と言える人生を送ったかどうかということ…

  • 幸福感の絶頂へ

    ようやく春らしい天気になって、今日は日本全国でお出かけ&お花見モードだろう。やはり1年でいまのこの季節が一番いい。 高校・大学のころは、春の訪れはかならずシューベルトのリート「春の想い(Fl

  • 流れついたところ

     いつもへんテコなことばかり書いているけど、自分が変人で、発達障害者で、そして普通の善良な市民よりはおそらくどちらかというと犯罪者の方に性質が近い人間なのだろうと思ってはいる。  私が犯罪者にならないのは、内なる倫理だけは強いものがあるのと、多少の損得計算ができるからで、こころの底辺では、社会のあれこれのルールはアホらしく感じるし、アナーキズムにほのかなシンパシ…

  • 梯 剛之さんのコンサート

    昨日から有給を取って東京へやってきた。用事を済ませての帰りの新幹線の中で書いている。 用事というのは、私の敬愛するピアニスト、梯剛之さんがある弦楽カルテットとショパンのピアノコンチェルトを演奏するというので聴きにやってきたのだ。 以前主にフルート・ピアノについて書いていた前ブログでは音楽のことを主に取り上げていた(といってもやはり半分くらいは人生やこの世についての記述になっ…

  • おまえの方がよっぽど悪人なんだよ

    テレビ等のマスメディアで重大事件の犯人として喧伝されたような悪人に対する世の人の感情というものは、以前はそれを確認するのは、まさに井戸端会議か、テレビで流れる該当インタビューくらいしかなかったわけだが、SNS時代になって、瞬時に直接人の意見や反応を知ることができるようになったばかりか、自分がそれを簡単に発信できるようになった。 こういうあ…

  • お手軽な自己浄化?-ソルフェジオ周波数-

     何年前くらいのことだろう。CDを聞くだけで幽体離脱できるとかいうヘミシンクというものが一部の人々の間で流行ったことがあった。  今から思えば、幽体離脱ができてそれで?という感じではあるけれど、現実の世界に物足りなさを感じている人たちには何かの可能性を感じさせるものだったのだろう。かく言う私も手を出したりした。  なんらかの作用はあったのだろうが、幽体離脱なんてで…

  • 裏でうごめく醜いものたち

     YouTubeで最近やたらといわゆる都市伝説、陰謀論系のものを扱う動画の数が増えているように思うのは私だけだろうか。  もともとそういうことに興味がないわけではない私に合わせてYouTubeがそういう動画をおすすめに出してくるだけなのかもしれないけど、半年〜1年前に比べるとそれ系の動画が非常に目につくようになった。  それらの内容を安易に信じるわけではないけれど、実際のとこ…

  • これは神のしわざか、それとも悪魔なのか。。

     私に一番足りないものは何かと考えると、それは「堪(こら)え性」というものだろうと思う。その上飽きっぽくもある。  これまで職業も最初に勤めたお役所での6年半以降、20年間くらいの間に、すべては思い出せないが短期の仕事を含めると20〜30くらいの仕事をやったんじゃないかと思う。  飽きっぽい上に堪え性がないのだから、すぐに飽きてもっと新しいことをしたくなる。生活を…

  • 私の仕事術?

     私は小さい頃から大人からはあまり好かれないことが多かったが、まあ前回書いたようにこちらが大人をバカにしていたのだから、それは自業自得ということで特に問題じゃなかった。  自分が大人の仲間入りをしてからは、学校時代の先生との関係のように、上司・先輩と対立構造になるのかと思いきや、まったくそうそうではなかった。  もちろん、うまくいかない上司もいた。それは誰だっ…

  • 魂の年齢がその人の本質

    世の中の人が、というよりも社会全体がもっとはっきり認識した方がいいと思うことは、肉体的な年齢とその人の魂の年齢は全然一致しないということかなと思う。 私が社会人になるまで学校が極度に嫌いだったのは、いつも同じ席に座らされて一方的に人の話を聞くだけ(特に日本の教育システムでは質問をしたりするのは嫌がられる、ただ聞いて覚えろというだけなので)ということもさることながら、た…

  • 魂の年齢がその人の本質

     世の中の人が、というよりも社会全体がもっとはっきり認識した方がいいと思うことは、肉体的な年齢とその人の魂の年齢は全然一致しないということかなと思う。

  • 神?からのメッセージ

     いわゆる高次元の存在というものについては、いつだってその存在は確信はしているけれど、それがどういうものなのかはまったく知らないしわからない。この世にはまるでそれを見たかのように説明する人はいるけど、これまた人によって言うことが違っていたり、その人自身が胡散臭かったりで、真実にはおそらく触れられないだろうと思っている。  私のような人間が宗教に興味を持つのは当然のなりゆきだった。…

  • もう終わっているね

     学生のときに自分はまともな社会人になれそうもないし、またその必要もないと思っていた。この世の経済的なシステムの中でまともにその構成員として生き抜くことになんの価値も意義も見出すことができなかった。  51になって、多少感じ方が変わったところはあっても、やはり基本的な考え方は変わらない。善くあること、より善くあろうとすることと、その人の社会的価値がなんら結びつかず、善良な人間が貧困…

  • 人生が最高に開かれていくには -死ぬこともまた人生-

     人生は経験することに価値があると書いたのだが、人生で経験できるもっとも大きな出来事と言えば何だろうか。  そんなの人によって違うという人は多いだろうし、結婚や親になること、愛する人との別れなど、いろんな経験を挙げる人もいると思う。  でも、私はそれは「死」なんだろうと思う。  人間は誰しも死ぬことはわかっているのだけれど、それがいったい何なのか。死の…

  • 私の「引き寄せの法則」

     日曜の午後、雨が降り出した。喫茶店で一服しながらのひと時。BGMはイベールのフルート協奏曲。言わずと知れた名曲中の名曲だ。特に第二楽章の神々しさは筆舌に尽くしがたい。人類の至宝とはこういうものを言うのだろう。ピアノやフルート、音楽のことはこのリニューアルしたブログでは極力書かないつもりなので、ここまでにするが、でも音楽を聴きつつ、喫茶店でコーヒーを飲み、人の行き来を眺めながら文章を打つこのひ…

カテゴリー一覧
商用