searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール
PROFILE

つくるコスメさんのプロフィール

住所
東京都
出身
東京都

高知県・室戸の海洋深層水でつくるコスメをご提案している「TSUKURUCOSME」。コスメの仕事に携りながら年齢を重ね、あらためて美と健康について学び直しています。

ブログタイトル
大人世代の美と健康をテーマに。TSUKURUCOSME BEAUTY NOTE
ブログURL
https://tsukurucosme.net
ブログ紹介文
食事とエイジングケア、メンテナンス、アロマテラピー、コスメなど、アラフィフ~アラ還世代の美と健康についての記事を書いています。シンプル&フレッシュなスキンケアを提案する「つくるコスメ」の代表ブログ。
更新頻度(1年)

32回 / 58日(平均3.9回/週)

ブログ村参加:2013/01/18

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、つくるコスメさんの読者になりませんか?

ハンドル名
つくるコスメさん
ブログタイトル
大人世代の美と健康をテーマに。TSUKURUCOSME BEAUTY NOTE
更新頻度
32回 / 58日(平均3.9回/週)
読者になる
大人世代の美と健康をテーマに。TSUKURUCOSME BEAUTY NOTE

つくるコスメさんの新着記事

1件〜30件

  • 手作りコスメ。和ハーブのボディスクラブ

    古くから美容効果が伝えられるハトムギとヨモギを使って、ボディスクラブを手作り。サンダル&ノースリーブの季節、おうちでパーツケアはいかがでしょう。

  • 美肌食。ローテーションをキーワードに

    バランスのよい食事を心掛けてはいるものの、なかなか難しいですね。同じ食材、同じようなメニューを繰り返しています。そんななか、先日読んだ本に「ローテーション」というキーワードが。この言葉、様々に活用できそうです。

  • 紫外線対策の重要性。10年後の肌のために

    紫外線対策はスキンケアの王道。今、浴びている紫外線が、将来のシミ、シワ、たるみにつながる長期的な取り組み。これ以上のダメージを蓄積しないために、あらためて紫外線ケアを考えてみました。

  • 有酸素運動。三か月頑張ればコラーゲン増

    有酸素運動を三か月行うと、加齢に伴うターンオーバーの乱れなどが原因で古い角質が溜まりやすくなる「角層肥厚」が改善し、真皮のコラーゲンが増加するそう。

  • 抗酸化力+α。美肌のためにコーヒーを

    アンチエイジングで再注目されているコーヒー。抗酸化力の高いクロロゲン酸、脂肪燃焼作用のあるカフェイン、血糖値の上昇を抑制して糖化にもアプローチするコーヒーの美肌・健康効果を簡単にまとめました。

  • たるみを加速する糖化。老化原因物質AGEとは

    体にいい食材を選んでいても、調理法によって老化の原因物質「AGE(終末糖化産物)」を増やしてしまうことも。酸化と並ぶアンチエイジングのキーワード、糖化とAGEについて簡単に整理しました。

  • 免疫力の精油・ベルガモット

    紅茶のアールグレイの香り付けに使われるベルガモットは、古くからアロマテラピーやフレグランスに活用されてきた南イタリアの特産品。最近の研究で免疫力を高める可能性が注目されています。

  • オンラインでつながる。朝ヨガのライブレッスン

    オンラインの朝ヨガに初参加。双方向のライブのレッスン、動画とは違う良さがありました。新しい暮らしのなかで、新しい誰かとつながる時間、実は大切なのかもしれません。

  • サムゲタンの日。薬膳キットで簡単手作り

    土用の丑の日に鰻を食べるように、韓国では、夏の滋養食としてサムゲタン(参鶏湯)などを食べる「伏日(ポンナル)」という日があるそう。美容食としても知られるサムゲタン。薬膳キットで簡単に作ってみました。

  • 睡眠アロマ。100円ショップのアルミ缶を活用

    優しい香りに包まれて心地よい眠りへ。100円ショップのアルミ缶とコットンを使って、睡眠力をアップ。眠る前におすすめの精油もご紹介します。

  • 筋力アップ。階段の上り下りも効果あり

    階段で筋トレ。肌も美しくなるという科学的な報告が。階段の上り下りをGWから開始して二カ月。ほんの気持ち、締まってきました。

  • 目に見える肌。角層の働きと年齢による変化

    基礎化粧品の説明によく登場する「角層」。目に見える肌である角層の働きと年齢による変化について、ポイントを簡単に整理しました。

  • 今日の肌年齢は?スマホで肌チェック

    自宅で簡単に肌診断ができるアプリやWEB、便利です。最近、占いのようにチェックしているのが、ソフィーナの「肌id」。顔をスマホにかざすだけで撮影、診断してくれます。

  • 原液のままは要注意。精油の使用法が見直されました

    最近、マスクに原液のまま精油を付けたり、水で希釈してスプレーしたりと、少し心配になる使い方を聞くことが多くなりました。2020年4月に、AEAJ(公益社団法人 日本アロマ環境協会)のガイドラインが一部見直されたので、変更点を記載しておきます。

  • 毛細血管にもたるみの原因が

    数年前から話題になっている「毛細血管のゴースト化」。加齢や生活習慣によって毛細血管が減少することで、全身のあらゆる部分に影響をおよぼすことが明らかに。肌にも関係が深い「毛細血管」について、簡単に整理しました。

  • バレエでラジオ体操。簡単二の腕エクササイズ

    おうち時間のエクササイズに大活躍のYouTube。ヨガ、ティラピス、筋トレ、格闘技、ダンス系と、スポーツジム以上にプログラムが充実。毎日、何かをやれば、確実に体が変わりますよね。いくつかおおすすめを共有します。

  • ビタミンC野菜の美肌ぬか漬け

    無印良品の「発酵ぬかどこ」を使って、「美肌」をテーマにぬか漬け作り。乳酸菌たっぷりのぬか床に、ビタミンCをはじめとする美肌成分が豊富なパプリカ、ブロッコリーの茎、ゴールドキウイを漬けてみました。

  • ジェルオフ後の自爪ケア

    自爪を自然に美しく見せるDiorネイルグロウのご紹介。爪がキレイだと気持ちが明るくなるので、ずっと続けていたジェルネイル。緊急事態宣言直前に完全オフ、早くも三か月が過ぎました。

  • 食事で紫外線対策

    夏はもちろん、一年を通じて必要な紫外線対策。紫外線を浴び続けると、細胞を傷つける活性酸素が過剰に発生し、さまざまなダメージを引き起こします。紫外線対策のヒントに、抗酸化力の高い食品をいくつかピックアップしてみました。

  • 手作りコスメ。むくみ解消のフットケアオイル

    梅雨から夏のむくみ対策に、手作りのトリートメントオイルでフットマッサージ。植物オイルと精油を混ぜ合わせるだけで簡単に完成します。

  • 薬膳スーパーフード。クコの実

    杏仁豆腐のトッピングでお馴染みのクコの実。あまりにも馴染み過ぎて過少評価していました。実は、薬膳の中薬(薬効が認められ、中医学の理論に基づいて使用されるもの)であり、世界が認めるスーパーフード。

  • たるみケアはYouTubeで

    年齢と共に緩んできたフェイスライン。フォトフェイシャル、ラジオ派、コルギ、顔ヨガ、リファなどなど、いろいろ試した結果、長く続いているのが資生堂の「フェースマッスルプログラム」です。

  • あらためてタンパク質のこと

    5年に一度改定される「日本人の食品摂取基準」。2020年の最新版では、65歳以上のタンパク質の摂取量が引き上げられ、何かと話題に。ところで、タンパク質ってどんな栄養素だったのか・・・あらためて、復習してみました。

  • 生まれ変わる肌。ターンオーバーとは

    表皮、真皮、皮下脂肪の三層で構成されている皮膚。表皮は、外側から、角質層、顆粒層(かりゅうそう)、有棘層(ゆうきょくそう)、基底層(きていそう)から成り立ち、一定のサイクルで生まれ変わっています。

  • 手作りコスメ。トリートメントオイル

    手作りの美容オイルでスペシャルケア。最近、つくるコスメのビタミンC化粧水の他に手作りしているのは、ボディ用とスペシャルケア用。なかでもフランキンセンスとマカダミアナッツのトリートメントオイルは、定番の手作りアイテム。

  • おすすめ!フェイシャルスチーム

    おうちエステにアロマをプラス。ニールズヤードのセミナーで体験して、その心地良さを実感したフェイシャルスチーム。顔に精油成分を含んだ蒸気をあてることで血行を促進し、皮膚に潤いを与える他、毛穴を開かせディープクレンジングもできる簡単・スペシャルトリートメント。

  • 美と健康のおすすめアプリ

    スマホのアプリで美と健康のメンテナンス、便利な世の中になりました。私は、食事管理の「あすけん」とトレーニングの「Beatfit」を使っています。

  • 梅雨の薬膳茶。とうもろこしのひげ茶

    湿度が高くなる梅雨は、体に水分が貯まりやすく、冷えやむくみを起こしやすい季節。薬膳の教えは「脾の消化促進と水分の働きの補強」。

  • 美肌の精油・フランキンセンス

    エイジングケアに砂漠の真珠。数多い精油のなかで最も活用している「フランキンセンス(オリバナム・乳香)」。キリスト誕生の際に東方の三賢人が捧げた三つの贈り物(黄金・乳香・没薬)のひとつで、当時は宝石と同じほど高価で貴重だったとか。

  • 使用に注意が必要な精油

    天然の植物から抽出される精油には、危険な性質を持つものも。下記は、一般的に注意が必要な精油例です。

カテゴリー一覧
商用