searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

Tommy & Yacchinさんのプロフィール

住所
大田区
出身
小樽市

海外ドラマ、映画、音楽、ペーパーバック、英語学習などの話題について、自分の趣味で好き勝手に書いています。 日本未公開のドラマも観ていますのでネタバレ予めご了承ください。

ブログタイトル
英語で観るアメドラ日記
ブログURL
http://americandrama.blog.jp/
ブログ紹介文
海外コメディ、ホームドラマ、映画、ペーパーバックなど ネタバレ予めご了承ください。
更新頻度(1年)

3回 / 365日(平均0.1回/週)

ブログ村参加:2013/01/13

本日のランキング(IN)
フォロー

ブログリーダー」を活用して、Tommy & Yacchinさんをフォローしませんか?

ハンドル名
Tommy & Yacchinさん
ブログタイトル
英語で観るアメドラ日記
更新頻度
3回 / 365日(平均0.1回/週)
フォロー
英語で観るアメドラ日記

Tommy & Yacchinさんの新着記事

1件〜30件

  • オンライン化するメタルの世界

    ワクチン開発の成功で、コロナ禍も終息の目途が立ってきたようであるが、全面的に終息するまであと半年はかかるであろうか? テレワーク、オンライン診療、オンライン学習などコロナを契機に急速に浸透してきているが、音楽の世界はなかなか厳しい。何故なら、音楽の世界は

  • ディズニーとM&A

    2005年から2020年まで15年間ウォルト・ディズニー・カンパニーのCEOをつとめたボブ・アイガー氏の自伝「ディズニーCEOが実践する10の原則」を読んだ。タイトルを見ると彼が実践してきたリーダーシップ論のようで、最初はあまり期待はしていなかったのだが、非エリートの彼が

  • YAファンタジー:Sorcery of Thorns

    YA(ヤング・アダルト)ファンタジー作家Margaret Rogersonの2作目の小説で、2019年出版のベストセラーを読んだ。中世の異世界Austermeerには、秘密の魔術書を収める大図書館がある。Elisabethは、生まれて間もなく、その図書館の一つSummershallに捨てられ、そこで育てられた

  • コロナLockdownにめげないメタル・バンドたち

    コロナウィルス禍は、今ヨーロッパ大陸にLockdownをもたらしている。Lockdownとは閉鎖、封鎖といった意味で、イタリアでは町そのものがLockdownとなっているが、他のヨーロッパ諸国でも自宅からの出入りを制限するLockdown状態におかれている。当然、ライブ活動もできないた

  • 続々現れるシンフォニック・メタルの新星たち

    YOUTUBEで、メタルの新作をよく視聴しているので、タイムラインには、もの凄い数のレコメンデーションが現れる。中でも最近注目しているのは、比較的新しいシンフォニック・メタルの新星たち。シンフォニック・メタルと云えば、Nightwish(フィンランド), Within Tem

  • 現代アーティストの経済学

    芸術は金なり、金がないと芸術は滅びる。これは古今東西、変わらぬ原理原則である。音楽CDが売れなくなって久しいが、ミュージシャンたちは、ライブ活動を収益源として重視している。新しいアルバムを出してライブを行うのは勿論のこと、○○アルバム発売10周年記念再現

  • 2019年ベストアルバムとベストライブ

    いつも年明けには、昨年の個人的なベストアルバムとベストライブを勝手に決めて、1年間のメタルライフを振り返えることにしている。Power Rock Todayの人気投票やBurrn誌の評価などは全く無視している。1 Paradigm/Eclipse2 Avantasia/MOONGLOW3 Song the Night Sings/The D

  • Procreateでクリスマスの絵を!

    毎年クリスマス時期に絵(水彩色鉛筆で)を描いているが、今年はデジタルアートにしてみた。iPadアプリのProcreateでは、絵の制作過程を動画で自動的に記録してくれるので、描き終わったあとで、動画を書き出すことができる。この動画と自作のクリスマスソングを組み合わせた

  • M&Aで復活したNokiaの物語

    ‘90年代から2000年代にかけて、飛ぶ鳥を落とす勢いで、携帯電話事業で世界を制覇したフィンランド企業Nokia。日本では、国内通信・家電メーカがこぞって携帯電話を作っていたので、あまり名は知られていないが、一時期は世界市場の4割の市場シェアを誇っていました。そのNo

  • 頭は何歳まで鍛えられるか?

    経営コンサルという仕事柄、色々な情報をいかに効率よく集め、知識やノウハウを頭に叩き込むのか意識するようになってきた。最近は、この手の本が結構出ているようで、「アウトプット大全」の著者は、樺沢さんという精神科医である。そして今回紹介する本は、脳科学者が書い

  • 童話をディズニーとは違う視点からひねったファンタジー小説

    Naomi NovikのSpinning Silver(銀を紡ぐ)をKindleで読んだ。(ハードカバーも買ったが、電車で読むことが多いので、結局、Kindleで買い直すことに。。。)時代背景は中世の東欧らしい。ツアー(皇帝)が登場するのでそれとなく分かる。ユダヤ人高利貸しの娘が銀を金に変え

  • 今年最高のメタルライブはHalestom!

    12月2日(月)渋谷Tsutaya O-EastでHalestormのライブを観てきた。今年春のDownload Japanに続いて2回目の来日。単独公演としては4年ぶりである。最近アルバムViciousもLizzy節絶好調の最強アルバムであったためか、ソールドアウトであった。ソールドアウトになってから、オ

  • スウェーデン・ロックは何故最強か?

    スウェーデンは、経済が低調で、あのノーベル賞もスウェーデン通貨クローネ安で、賞金が目減りしているという。政治では極右政党が支持を伸ばすなど、あまり良いニュースは聞かない。このような状況の中で、スウェーデン・ロック(メタル)は相変わらず絶好調である。何故、

  • 中小企業は本当に不要なのか?(2/2)

    前回のブログ(11/26)で紹介したデービッド アトキンソン 氏の著書「国運の分岐点 中小企業改革で再び輝くか、中国の属国になるか 」(講談社)の話題の続きです。 同書では日本には中小企業の数が多すぎる、ということが最大の課題として取り上げられています。ここで注意し

  • 中小企業は本当に不要なのか?(1/2)

    ゴールドマンサックス出身のイギリス人デービッド アトキンソン 氏の著書「国運の分岐点 中小企業改革で再び輝くか、中国の属国になるか」(講談社)が話題になっています。タイトルは少し過激ですが、内容は、元証券マンらしく、統計データにもとづく理路整然とした議論を展

  • デジタルアート~Apple Pencilのイノベーション

    Apple Pencilの登場で、デジタルアートが身近なものになってきた。以前からペンタブレット(ペンタブ)や静電式のスタイラス・ペンなどは存在したが、普段使っている鉛筆やボールペンのような書き心地にはほど遠いものであった。これがApple Pencilの登場で激変した。対応す

  • Yahoo・Line経営統合の成否は?

    YahooとLineが経営統合の基本合意を公表し、対話アプリ、ゲーム、ネット通販、決済などをカバーする1億人規模のデジタルプラットフォームができる。グローバルプラットフォームであるAmazon、Facebook、Googleの利用者数は20億人規模なので、GAFAと比べると、小さなプレイ

  • Female Fantasy

    数ヶ月前のニューズウィーク日本語版の載っていた記事で、最近のファンタジー小説は女流作家が活躍しているという。女流作家が書いた女性が主人公の小説を紹介していた。原文の記事はこちら。Harry Potter, Twillight, The Hanger Gamesの後、面白いファンタジー/SFに出会え

  • インプットとアウトプット

    精神科医 樺沢紫苑氏の著書「アウトプット大全」、「インプット大全」を読んだ方は多いと思います。大脳生理学的視点から効果的な学習法や記録力を高める方法がたくさん紹介されており、どれも使えそうだなと思いながら、どこまで実践できるかとなるとなかなか難しいものです

  • 英語の歌詞の世界へ

    1年ほど前から、クラウドソーシングサイトの「ココナラ」で英語の歌詞を作成するサービスを提供しています。英語で作詞します オリジナル曲に質の高い英詞をつけたい方へ Bob Dylanがノーベル文学賞を受賞しましたが、僕にとっての最高の作詞家は、John LennonとPaul S

  • About Time

    以前、「日本に来ないラブコメ」というタイトルでこの映画を採り上げたことがある。1年遅れでようやく日本公開となったので早速観て来た。イギリス人監督の映画とあって、ハリウッド映画とは違った派手さはないが、しっとり感のある映画。一見タイムトラベルもののように見え

  • Guardians of the Galaxy

    マーベルコミックからまた新作映画が公開された。Guardians of the Galaxy。アベンジャーズのシリアスさに比べると、コミカルな要素が強く、娯楽映画として純粋に楽しめる。ストーリも単純でSFとしての深みにも欠けると言えば欠けるが、キャラクターのコミカルさは抜群である

  • All You Need Is Kill (Edge of Tomorrow)

    日本の小説のハリウッド映画化作品敵に倒されると時間がリセットされるところが、ゲームを観ているようで面白い。繰り返されるたびに毎回少しづつ違い展開になりゲームは進行して行く。タイムループするたびに熟練と知識を蓄えていくCage(トムクルーズ)とRita(エミリーブラ

  • Once Upon a Time

    国内放送が待ちきれなくて輸入盤を買った。英語字幕があれば、ストーリそのものはそれほど難しくないので、十分楽しめる。こうなるとシーズン3も英語版を買うことになりそう。価格も手ごろなところが良い。ストーリはシーズン1同様、毎回おとぎ話のオンパレード。魔法の世

  • アナと雪の女王

    デイズニー映画でありながら、従来のプリンス、プリンセスの物語を、2人のヒロインに変えて、しかも現代的な強い女性像を描く作品。伝統的な物語の舞台に現代的キャラクターという設定が、大成功したということか? ストーリーに加えて、ミュージカル顔負けの素晴らしい音

  • X-Men フューチャー&パスト

    旧作のX-Men3部作とファースト・ジェネレーションをつなぐ新作。過去に戻って70年代が舞台となる。ベトナム和平、JFK暗殺、ニクソン大統領(らしき人物)などをモチーフに「何でもあり」のストーリが展開される。この時代のチャールズ、マグニート、ミステイーク、そして未

  • ホビット 竜に奪われた王国

    ホビット第二作目。今回の見どころは、3Dのアクションシーン。ドラゴンとの格闘シーンやオークと戦うシーンなど迫力満点ではある。新たに登場したレゴラスとタウリエルの活躍も見ものである。一方で、ストーリとしてはあまり深みがなく、ともかくハラハラドキドキシーンが

  • スカパーのPaul McCcartney特別番組

    3月22日にスカパーで12時間のPaul McCartney特別番組が放映された。昔のライブ映像の紹介や、以前このブログでも紹介したアビーロードスタジオで収録された1時間もののTV番組Chaos and Creationの日本初公開など盛りだくさんの内容であったが、圧巻は、今回の日本ライブ最

カテゴリー一覧
商用