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犬の手作りごはん・薬膳 | Office Guriさんのプロフィール

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清田区
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清田区

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ブログタイトル
Office Guri
ブログURL
https://www.officeguri.com/
ブログ紹介文
犬の手作り食、アロマ、マッサージの「Office Guri」の公式BLOGです。
更新頻度(1年)

90回 / 365日(平均1.7回/週)

ブログ村参加:2012/09/10

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犬の手作りごはん・薬膳 | Office Guriさん
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Office Guri
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犬の手作りごはん・薬膳 | Office Guriさんの新着記事

1件〜30件

  • 初心者向け「犬の手作りごはん基礎講座」を準備中

    犬の管理栄養士アドバンスが講師を務める「初心者向け:犬の手作りごはん基礎講座」を準備中です。ネット検索の普及により、犬の食事について入手できる情報量は格段に増えました。しかし量が質を保存するとは限らず、検索者側にも情報選別スキルが必要です。情報を活かすためには知識を体系的に結びつけ、理解することが必要です。

  • 老犬の適正体重維持という問題 | 食事の視点から考える

    老犬期に体重が変動する場合があります。食欲が減退し痩せてくる、代謝が落ちて太ってくる、いずれの場合も対応が必要です。「適正体重維持」は、老犬期を快適過ごすのに必要なキーポイント。今記事では、体重の変化、主に「痩せてきた」場合について、筆者宅の16歳老犬をケースに解説していきます。

  • 犬のごはんと魚の栄養学(4)「DHA」「EPA」

    犬の食事と魚の栄養学。今回は必須脂肪酸について取り上げます。犬の必須脂肪酸はα-リノレン酸、リノール酸、アラキドン酸の3種類。EPA、DHAはα-リノレン酸を材料に体内で合成可能ですが、α-リノレン酸を含む食材は限られています。そのため魚から直接、EPA、DHAを摂取することが不足を防ぎます。

  • 犬の手作りごはんと魚の栄養学(3) | ビタミンD

    犬の管理栄養士アドバンスによる、犬の手づくりごはんと魚の栄養解説。ビタミンDはカルシウムの吸収、血中カルシウム濃度の調整に関わる栄養素です。魚に多く含まれ、野菜には含まれません。肉類にもわずかに含まれますが、魚に比べると少量です。このように供給源が限られるため、不足しがちな栄養素でもあります。

  • 犬に魚を与える栄養学的メリット(2) | 赤身魚に含まれる「鉄分」 | 犬の手作りごはん

    犬の管理栄養士アドバンスによる、「魚」を犬に与える栄養学的メリットの解説。赤身は筋肉中に多くのミオグロビンを含むため、鉄分補給に適している。魚の「血合い部分」は鉄の含有量が特に多い。犬も好んで食べる。鉄は全身に酸素を供給しており、不足すると貧血、虚弱、疲労などの症状が現れる。

  • 犬に魚を与える栄養学的メリット(1) | 犬の手作りごはん

    犬の管理栄養士による、犬の手作りごはんに『魚』を取り入れる栄養学的メリットの解説。魚に含まれるタンパク質の多くはアミノ酸スコア100であり、犬にとっても利用効率が良いものです。

  • 犬のアロマを学びたい方へ、知っておいてほしい『基本事項』のはなし

    犬のアロマセラピーについて、AEAJ認定アロマセラピーインストラクターによる解説記事。犬のアロマセラピーを始めるに当たり、「適切な希釈濃度」「犬に使ってはいけない精油の把握」など安全に関する基礎知識が必須です。初心者の方は、はじめにこの基本事項を学んでから、アロマセラピーをはじめるようにしましょう。

  • アロマセラピーが犬にもたらすメリット4つ | ドッグアロママッサージ

    犬のアロママッサージのメリットを紹介する記事です。今回は「アロマセラピー」に焦点を当て、マッサージと組み合わせることで、犬にもたらされるメリット4つをご紹介します。おだやかな眠りを誘う・リラックスを促す・痛みを和らげる・血行促進(加温作用)。

  • 犬の「マッサージ」がもたらすメリット4つ | 犬のアロマ・マッサージ

    犬のアロママッサージについて、「アロマセラピー」「マッサージ」それぞれのメリットを解説します。今回は「マッサージの4つのメリット」、筋肉のこりと緊張をゆるめる、血行促進、リンパの流れをよくする、神経の緊張をとりのぞくについて。

  • 犬とアロマセラピー | 香りでコミュニケーション

    犬にとって「嗅ぐ」ことは、人間の「見る」に相当する重要な感覚です。「嗅ぐ」ことは犬にとって、単なる匂いの識別だけではなく、他者とのコミュニケーションにも活用されます。このするどい嗅覚を生かし「アロマセラピー」を用いて、犬に「アロマ・マッサージ」を行うことは健康上のメリットも期待でき、おすすめです。

  • 犬とアロマセラピー | 香りでコミュニケーション

    犬にとって「嗅ぐ」ことは、人間の「見る」に相当する重要な感覚です。「嗅ぐ」ことは犬にとって、単なる匂いの識別だけではなく、他者とのコミュニケーションにも活用されます。このするどい嗅覚を生かし「アロマセラピー」を用いて、犬に「アロマ・マッサージ」を行うことは健康上のメリットも期待でき、おすすめです。

  • 「犬の手作りごはん」に必要な基礎知識

    犬の手作りごはんを始めるにあたり、必要な知識を学ぶことは大切です。犬の栄養バランスや必要量、与えてはいけない食材などの基礎知識を学んだ上で、取り組みましょう。偏った食餌や根拠に基づかない食事内容は、犬の健康を損ねる場合があり、注意が必要です。

  • 犬の手作りごはん | 栄養素を無駄なく使い切る「栄養学」

    犬の手作りごはん栄養学。「野菜」がテーマの記事です。野菜は部位によって含まれる栄養素の種類と量が、大きく変わります。そのため、どの部位にどんな栄養素が含まれているかを知らないと、知らずに捨ててしまい、栄養素を無駄にしてしまう場合があります。ニンジンは皮の真下、ナスは紫色の皮、カブは葉の部分が栄養豊富です。

  • 老犬のための「無駄にしない栄養学」| DHAのはなし

    老犬の手作りごはん栄養学。今回は老犬にメリットが多い、オメガ3系脂肪酸「DHA」を取り上げます。「DHA」は酸化しやすく、脂と共に流れ出てしまうと無駄になってしまうという特徴があります。老犬にとって大切な成分を損失なく摂取するために、適切な調理法、管理法を学びましょう。

  • 老犬が摂りたい抗酸化ビタミン「ACE」のはなし | 老犬の栄養学

    手作りごはんで意識したい、老犬の栄養学ポイント解説。老化や病気の原因となる過剰生産される「活性酸素」を中和するために、ビタミンA、C、Eの摂取がおすすめです。赤パプリカは「β-カロテン(体内でビタミンAに変換)」含有量が多く、「ビタミンC」も豊富に含むため、老犬におすすめです。

  • 老犬の栄養管理はどうすべき? | 犬の栄養学

    「老犬の栄養管理はどうすべき?」老犬期のコンディションは犬によってさまざまです。運動量が減り、体重が増えてくる場合は減量が必要です。カロリーを減らしつつ、筋肉を維持するためのタンパク源確保が重要です。食欲が落ち、体重が減る場合は食事回数を増やす、間食を取り入れます。

  • 「犬の栄養学」を食事にどう応用する?

    犬の栄養学を学び、手作りごはんにどう活かすか?具体的に紹介します。今回は「毛のパサツキ」「嘔吐・下痢」への食事対応を取り上げます。

  • 犬の手作りごはん中級者向け | 栄養学 | 今日の食事が、未来の犬の体を作る

    犬の手作りごはん中級者以上の方向けに、犬の栄養学を学ぶことをおすすめしています。初めて栄養学を学ぶ場合、「栄養素のもつ3つの機能(熱量素・構成素・調整素)」「五大栄養素」からはじめるのがおすすめです。

  • 犬の手作りごはん中級者向け | 栄養、栄養素、犬の食性を知ろう

    犬の手作りごはん中級者向け「栄養学」の学び方。「栄養」と「栄養素」の違いを知る。犬の食性(雑食性)への理解。こうした基本を抑えた上で、栄養素の種類と、どんな食物に含まれるか?を学習するのがおすすめです。

  • 犬の手作りごはん中級者向け | なぜ「栄養学」を学ぶべきなのか?

    犬の手作りごはん中級者以上の方は「栄養学」を学ぶのがおすすめです。その際、「食べ物に含まれる栄養素」「その栄養素は、犬の体にどんな影響を与える?」「犬の体は取り込んだ栄養を、どのように使うか?」の3つのフォーカスして学ぶのが効率的です。

  • 犬の手作りごはん中級者向け | 栄養学のススメ

    犬の手作りごはん中級者の方向け。手作りごはんのステップアップに「栄養学」を学ぶのがおすすめです。どんな食べ物にどんな栄養があるのかを知り、その栄養が体にどう働きかけるか?を知る。栄養学は、「美味しく食べて元気になる」を実現したい方にとって役立つ知識です。

  • 犬が増えました(ただし、暫定的) | コラム

    ひょんなことから実家の犬:カンナ(11歳)を預かることになった話です。体重オーバー気味、膀胱炎で投薬中のカンナの食事について、今後我が家で考えていく予定です。

  • 夏に犬の皮膚病が多い理由

    犬の皮膚病は夏に増加傾向にある、というデータがあります。高温多湿な夏は、犬の皮膚を蒸れやすくし、病原菌の繁殖しやすい環境を作ります。適度なブラッシングとシャンプーが、犬の皮膚の健康を守ることにつながります。

  • 「犬の泡シャンプー」「ラベンダーミスト」販売開始

    100%植物由来の原料で作った、犬のための「泡シャンプー」「足拭きにも使える全身用ボディミスト」の販売を開始しました。「泡シャンプー」はシャンプーが苦手な犬のための『時短』にも最適です。

  • 予告 | 犬の泡シャンプー+全身ミスト、6月10日販売開始

    犬用「泡シャンプー」と「全身アロマミスト」を2021年6月10日(木)に販売開始します。リラクゼーション効果にすぐれたラベンダー、殺菌作用を持つティーツリー、2種類の精油をブレンドした、犬にやさしいボディケア製品です。

  • 老犬のシャンプー時間を、短くしたい

    足腰に衰えの出始めた老犬にとって、浴室の滑りやすい床は、足腰への負担となります。そのため、シャンプー時間はできるだけ「短い」ことが望ましい。そこでこの記事では「老犬に泡シャンプー」という選択肢について検討します。

  • ラベンダー香る「犬用足拭きミスト」製品化します。

    ラベンダー香る「犬用足拭きミスト」製品化が決定しました。ラベンダー精油にはリラックス作用、抗菌作用等があることが知られています。

  • 「読書犬」をご存知ですか? | 人と犬との関わりを考える

    「読書犬」とは、子どもたちの「音読」にじっと耳を傾け、静かに聴くことを仕事にする犬たちです。犬は古来より、その能力をいかし様々なかたちで人間を支えてくれました。この記事では「はたらく犬」をテーマに、犬と人との関わりについて考えて行きます。

  • 夏特別仕様「犬の肉球ケア | シアバタークリーム」販売開始

    夏の熱い路面から犬の肉球を守る「夏特別仕様・シアバターの肉球クリーム」の販売を開始しました。路面温度が43度を超えると、肉球やけどのリスクが高まるため、注意が必要です。

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