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プロフィール
PROFILE

amiさんのプロフィール

住所
国立市
出身
大田区

2002年にタイル絵付けの認定講師資格を取得。絵付けタイル工房AZULを開設し作品づくりの傍ら講師としての活動も行ってきました。 2019年4月より、よみうりカルチャー八王子にて「スペインタイル絵付け」のお教室の講師をしています。 ※体験レッスンや生徒さんも随時募集中!!

ブログタイトル
AZULのタイルに魅かれて…
ブログURL
https://azul-ami.jimdofree.com/
ブログ紹介文
国立市の女職人がポルトガル、スペインタイルの絵付けを紹介。表札&看板の注文制作。お教室もやっています
更新頻度(1年)

2回 / 365日(平均0.0回/週)

ブログ村参加:2012/08/31

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ハンドル名
amiさん
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AZULのタイルに魅かれて…
更新頻度
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AZULのタイルに魅かれて…

amiさんの新着記事

1件〜30件

  • ギャラリー・コットンボールでの体験講座

    コロナの影響でしばらく控えていましたが 去る9/11と9/12の2日間に 国立市のギャラリー・コットンボールにて タイル絵付け1日体験教室を行いました

  • 『アマルフィ/レモンと風景』注文タイルの制作過程公開!!

    2020年も気が付けばあっという間に桜の季節となってしまいました。 気が付けばブログの更新も久しぶりになります。 今回は、今年1月の半ばに依頼を受けたオリジナルタイルの注文作品がやっと完成しましたので、その制作過程を御紹介しようと思います。 (御希望のタイルのデザイン条件とは) 『南イタリアのアマルフィやカプリ見たいな、青空とレモンとオリーブと 少し古い町並みがあるような図柄で紋章も入れたい』 タイルの大きさは15×15㎝を使用。 スペインのクエルダセカ技法とマヨルカ技法との混合で作ることに決めます。 ①送って頂いた何枚かの参考写真を基にまず簡単なラフスケッチを描き 色鉛筆で軽く色をつけてみます。 タイルの向きは壁に飾られる他のタイルとのバランスも考えて 斜めにすることにしました。

  • ポルトガルアズレージョの小作品展開催&体験教室のお知らせ

    昨日6/20(木)よりギャラリースペースMで開催中の工房AZULの展覧会の御紹介です。 展示期間は6/25(火)までの開催になります。 尚、この展覧会はアール・ラモさん企画の展示会「ポルトガルの風」の1部として行われるものです。 最寄駅は東武東上線の「志木駅」です。 ご興味ある方はぜひ会場まで起こし下さいね。 尚、期間中、明日22(土)と24(月)は『タイル絵付け1日体験教室』を午前11:30~と午後14:30~の2回開催しています。(22日はもう〆切りましたが、24日はまだ残席が少しあります) <お問い合わせ>ギャラリースペースM 048-474-8486 (志木市本町1-2-2) または 企画:アール・ラモ 080-5039-1675 facebook まで

  • 夏休み子供&大人の体験教室報告

    小学生の子供さんにとっては夏休みも終わり、そろそろ学校も始まりますね。 夏休みの宿題、それも自由研究に何をやったらいいか悩んだりした人も多かったのでは? そんな子供さんたちのためにどうかなと企画した講座を8月20日(月 )の午前中に行いました。 題して「ネコちゃんマグネットの絵付け」。 場所は何度も体験教室を開かせて頂いているギャラリーぱるけさんです。

  • 木枠付き鍋敷き兼チーズカッターの出張体験

    1/29(月)の午後より、東村山のギャラリー+Cafeにてポルトガルブルーの筆絵付けによる体験講座を開催しました。 こちらでは一昨年&昨年にクリスマスと新年用の絵皿の絵付けをやらせていただいたのですが、今回のような筆絵付けは初めてでした。 筆のほうが初心者の方でも取っ付きやすいかなとこちらで勝手に思っていたものの、みなさん以外と苦心されているようでした。 ブルーの濃淡で薄い部分から順に濃くしていくのですが、画用紙などの紙に描くのとは勝手が違って、タイルが思った以上に水分を吸い込むところがやりにくそうでした。 それでも最終的にはその方なりの味のある作品に仕上がったようです。 焼成後に写真をとっておけばよかったとつい、うっかりしてしまいました。

  • クリスマスリースの絵皿体験講座のご報告

    10/31の午前と午後に東村山市のギャラリー「ぱるけ」で体験講座を行いました。 10/31といえばハロウィンの日ですが、この日行ったのは早くもクリスマスのイベント! クリスマスリース絵皿の絵付けでした。

  • アズレージョ絵付け体験講座を終えて

    9月3(日)4(月)の両日に杉並区下井草のギャラリー五峯にて、前回の記事で御紹介したポルトガルアズレージョタイルの絵付け体験講座を行いました。 今迄に体験講座というものは何度も行ってはいるのですが、今回のような青一色の本格的な筆絵付けというのは初めてなのでちょっと緊張しました。 絵付けを進める上での順番や時間の配分といった段取りなどは一応想定していても、実際にはその通りにいかない場合もあります。個人レッスンとは違い複数の参加者の方々の筆の進み具合をなるべく同じように運ぶことは講座としては大事なことですが、特に今回のシンプルな青一色の濃淡の絵付けに関してはその思いを強く感じました。 こちらは順番に色を重ねてゆくのですが、その際に色の濃淡を水の量で調節したりする作業がポイントとなります。これが焼成後の仕上がりの立体感に差をつけるのです。しかし絵の具は乾くと色が薄くなり、色を付け終えた段階で はその効果がえにくく色の区分けが見た目ではっきりとする多色使いのほうがかえってやりやすいかもしれません。 先日、参加者の方々の作品が焼成できましたので、御紹介します。

  • ポルトガルアズレージョ絵付け体験講座開催予定のお知らせ

    久々の更新となりますが、夏本番を迎え台風なども近ずく天候不順の中、 皆様いかがお過ごしでしょうか? ここのところしばらくは工房の作品づくりとお教室のみに専念してきたのですが、そろそろ秋に向けて活動にも本腰を入れていきたいと思っています。 その第1弾として9月初旬に予定している体験教室開催に向けて準備を進めているところです。 今回の体験内容について少し御紹介させて頂きますね。 今まではどちらかというと技法的な珍しさという意味から、スペイン独自のスポイトを使った絵付け技法(クエルダセカ)を取り上げてきましたが、今回はわが工房(AZUL)の名前の由来ともなっている、本場のポルトガルアズレージョのブルーにこだわってみようと思います。 下の写真が今回の体験サンプルとなります。 18世紀に流行したリスボンタイルのデザインを少しアレンジしてみました。

  • 京都、何必館で観た一枚の器の美

    まずは下の写真をご覧下さい!! 北大路魯山人の初期の代表作

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