searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

幹事長さんのプロフィール

住所
熊谷市
出身
深谷市

自由文未設定

ブログタイトル
格差のない平和な社会をめざして
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/kumagaya-sdp
ブログ紹介文
格差のない平和な社会を目指す社会民主党。 社会民主党熊谷総支部の幹事長のブログです。
更新頻度(1年)

62回 / 365日(平均1.2回/週)

ブログ村参加:2012/05/16

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、幹事長さんの読者になりませんか?

ハンドル名
幹事長さん
ブログタイトル
格差のない平和な社会をめざして
更新頻度
62回 / 365日(平均1.2回/週)
読者になる
格差のない平和な社会をめざして

幹事長さんの新着記事

1件〜30件

  • 憲法9条改憲NO  八木橋デパート前で

    熊谷平和連絡会の八木橋デパート前の街宣活動に参加しています。毎月1回、熊谷駅頭などでの街宣活動を行っています。菅政権になって衆議院憲法審査会で国民投票法改正案などの議論が始まる中で、改憲発議に発議に反対する署名活動と年金組合の「年金の引き下げに反対する」署名活動も同時に行いました。今日の行動の参加者は14人です。集まった署名は改憲NO署名が5筆、年金署名が15筆。安倍正剛(元熊谷市議会議員)さんです。#9条壊すな#9条改憲NO#日本学術会議への人事介入に抗議する憲法9条改憲NO八木橋デパート前で

  • 2020年11月全党員会議  熊谷総支部は、こらからも「社民党」

    臨時党大会の決定を受けての全党員会議です。議案に対しての、投票結果は1票の差であります。党員の発言ではありませんが、「仲良く今後もよろしく」と言うことのようです。果たしてなるか!?熊谷総支部の党員で社民党を見捨てて、「立憲」に行くと表明する党員はいませんでした。2020年11月全党員会議資料2020年11月19日(木)1、報告事項①、10月29日(木)、熊谷平和連絡会の熊谷駅頭街宣②、11月1日(日)、公共施設統廃合問題学習会③、11月4日(水)、安保法制の廃止し立憲主義を回復する埼玉12区の会との打ち合わせ④、11月3日(土)、県連合・常任幹事会⑤、11月3日(土)、県連合・総支部支部連合代表者会議2、審議事項①、臨時大会の決定を受けて、今後の対応について②、「青年の声」への意見広告の掲載について2021年新...2020年11月全党員会議熊谷総支部は、こらからも「社民党」

  • 社民党埼玉県連合常任幹事会  

    常任幹事会での埼玉県連合の臨時党大会に臨む態度(1号議案)は、「合流」の提起にたいして賛否相半ばなので、議案の賛否については「代議員が責任をもつ」ことになった。11月14日の臨時党大会の議案を私なりに解釈すると、1、まとまっての「立憲との合流はしない・合流できない」との提案です。その理由は、2月の党大会での決定は、「党員・党組織がまとまって行動(合流)できる環境にする。」であった。この間の全国的な議論で、合流を選択する県連合(支部)と合流しない県連合(支部)があるなかで、ひとつの(まとまっての合流する)結論はだせない。2、立憲からの呼びかけで、公党間で「合流」について協議をしてきた。「合流」の是非について、立憲(相手)に対し答えを出さなければならない。党内の結論を出すための臨時党大会は必要となります。3、わかり...社民党埼玉県連合常任幹事会

  • 安保法制を廃止し立憲主義を回復する埼玉12区の会との懇談

    社民党熊谷総支部は、安保法制を廃止し立憲主義を回復する埼玉12区の会と政策について懇談しました。次の8項目について意見交換をしました。1、安保法制の廃止2、民主主義の回復3、原発推進の見直し4、持続可能な農業の支援5、自己責任社会から責任ある政府のもとで、支えあう社会への転換6、消費税5%への減税7、戦争する国づくりに反対8、新型ウイルス対策安保法制を廃止し立憲主義を回復する埼玉12区の会との懇談

  • 熊谷市の公共施設再編計画の問題点

    妻沼中央公民館で行われた公共施設統廃合問題の学習会に参加しました。講師の渡辺繁博さんから、熊谷市の公共施設再編方針の問題点が指摘されました。1、人口推計からの総合戦略では(2055年の人口想定)166,000人で計画が作られいる。公共施設再編計画では138,000人に人口が減ることで計画されている。人口を増やすことを考えていない。2、公共施設の耐用年数を伸ばす計画を考えていない。日常的なメンテナンスをして、長期にわたる地域の変化に柔軟に対応する息の長い取り組みとして、公共施設の維持管理、更新を考えるべきである。3、人口が減ったから公共施設を床面積と財政だけで判断して一律の削減。4、子ども、子育てに関する熊谷市の理念が見えない。閉会のあいさつで、共同代表の安倍正剛さんから「熊谷市を市民にとって安心できる、住みよい...熊谷市の公共施設再編計画の問題点

  • 20201029 改憲発議をさせない 熊谷駅頭宣伝

    10月29日、熊谷駅頭での熊谷平和市民連絡会の「改憲発議に反対する全国緊急署名」行動に参加してきました。社民党も党員の個人参加で2名が参加しました。20201029改憲発議をさせない熊谷駅頭宣伝

  • 2020年10月全党員会議   「立憲との合流」問題を議論しました。

    9月の全党員会議に引き続き、「立憲との合流」問題を議論しました。臨時全国大会で「合流する」「合流しない」のどちらの決定でも、決断をするのはひとりひとりの党員となります。「合流」と決まっても、立民には行かないという意見もありました。2020年10月全党員会議資料1、報告事項①、9月28日(月)北部ブロック会議②、10月12日(月)、県連合・常任幹事会2、審議事項①、臨時大会の「立憲」との合流問題について②、「2021県政要望」について3、当面予定11月1日(日)13時30分~・公共施設統廃合問題学習会場所:妻沼中央公民館11月3日(火・祝)、15時~・県連合常任幹事会11月3日(火・祝)、18時~・県連合、総支部・支部連合代表者会議11月14日(土)、臨時全国大会4、2020年11月の全党員会議11月19日(木)...2020年10月全党員会議「立憲との合流」問題を議論しました。

  • 熊谷市の「STOPコロナ」地域公共交通支援事業

    対市交渉の8月5日付の熊谷市の回答は、他市の動向に留意して検討となっていました。9月3日から9月の定例議会に『「STOPコロナ」地域公共交通支援事業』として提案され、可決されました。<8月5日、対市交渉の回答>【問】休校や外出の自粛で公共交通機関の利用者の減少に伴い、公共交通機関を守るために援助を考えてください。【回答】地域公共交通につきましては、路線バスを中心に、利用客の減少、感染防止対策などで苦しい経営状況であることは、直接お聞きしているところです。国や県におきましても、新型コロナウイルス感染症の拡大により影響を受けた地域公共交通事業者に対する緊急支援を検討しているとお聞きしておりますので、こうしたものを参考に、他市の動向にも留意しながら、検討してまいりたいと考えております。「STOPコロナ」地域公共交通支...熊谷市の「STOPコロナ」地域公共交通支援事業

  • 社民党北関東ブロック「合流」問題討論集会

    社民党北関東ブロック「合流」問題討論集会に参加しました。北関東ブロック(茨木・栃木・群馬・埼玉)から35名の党員が参加しました。吉田幹事長のから国会の解散・総選挙をめぐる情勢や政党合流などの報告や説明をうけ、各県連合の幹事長から「合流」問題の討論状況についての報告後、参加者からの意見が表明されました。20名の参加者から意見がだされました。討論集会のまとめとして、石松北関東ブロック議長から『党組織の現状をリアルに分析して、立憲との「合流」問題を考えてほしい』と。社民党北関東ブロック「合流」問題討論集会

  • 2020年9月全党員会議   「合流」問題を意見交換

    8月の全党員会議を休んだので、7月の総支部大会から2か月ぶりの会議となりました。8月30日に行われた、埼玉県連合主催の党員討論集会の発言模様の報告後、参加者ひとりひとりから意見を述べていただきました。「合流」問題は党員にとって、「悩ましい問題」であります。「合流」・「合流しない」の意見表明はありませんでした。意見の集約として、「全国連合の大会で決まった事に、全党員が従う」2020年9月全党員会議資料2020年9月18日(金)1、報告事項①、8月26日(水):対市交渉②、8月26日(水):国会開け熊谷駅街宣③、8月28日(金):「人権教育・啓発推進」大里地区実行委員会④、8月30日(日):埼玉県連合主催、「合流」問題の党員討論集会2、審議事項①、立憲との合流問題について意見交換②、2階フロワープラン③、反核平和の...2020年9月全党員会議「合流」問題を意見交換

  • 対市交渉の回答

    2020年の熊谷地区労の対市交渉に、社民党熊谷総支部から要望を14項目を追加をしていただきました。6月18日付で提出した回答が8月5日にありました。1、休校や外出の自粛で公共交通機関の利用者の減少に伴い、公共交通機関を守るために援助を考えてください。2、介護保険や障害福祉サービスを使っている利用者、介助者が感染した場合の個別支援計画の策定をお願いします3、売り上げが減った商店や個人事業主、本年1月以降の新規創業者に対して、市独自の給付金、家賃補助制度を導入してください。4、ひとり親家庭など、支援が必要な世帯に対して、市独自の給付金、家賃補助制度を導入してください5、マスク、人工呼吸器、防護服、消毒用アルコールなどの手配と配布を迅速に行い、感染症予防のための備品を備蓄してください。6、市役所の人手の足りない部署へ...対市交渉の回答

  • 「合流」についての「党員討論集会」   富士見市議会議員選挙、根岸みさおを推薦

    8月1日の埼玉県連合の常任幹事会がありました。立憲との「合流」協議についての県連合主催の「党員討論集会」を、8月30日に行う事を決定しました。来年3月に施行される富士見市議会議員選挙に、「根岸みさお」さんを推薦来年3月に施行される富士見市議会議員選挙、根岸みさお市議は6期目に挑戦します。8月1日の常任幹事会で推薦を決定しました。写真は、左:根岸みさお市議、右:武井誠県連合代表。「合流」についての「党員討論集会」富士見市議会議員選挙、根岸みさおを推薦

  • 社民党の姿が見える活動を

    社会民主党熊谷総支部としてスタートをしたのが、1996年11月6日でした。7月25日は、25回目の総支部大会に8割の党員が参加しました。①、熊谷地区労(労働組合)や市民運動団体との協力関係を今後もどう築いていくか。②、党の姿が見える活動を進める。などを議論しました。又、党中央では立憲との合流の協議が行われていますが、新聞報道以上の内容が分からないので、資料がでた段階で議論をしていくことになりました。社民党の姿が見える活動を

  • ETV特集「雪冤(せつえん)~ひで子と早智子の歳月~」

    先週の11日(土曜日)の夜に放送された、ETV特集『雪冤(えつえん)~ひで子と早智子の歳月~』は、23日の午前0時から再放送をされます。死刑囚・袴田巌さんの姉、ひで子さん。狭山事件の犯人とされた石川一雄さんの妻、早智子さん。愛する人の罪を晴らしたい。再審を求め続ける二人の、苦難と覚悟の歳月を追う内容です。全ての人に視てほしい、ということが一番に言いたいことである。『雪冤』とは、無実の罪であることを明らかにすること。ETV特集「雪冤(せつえん)~ひで子と早智子の歳月~」[NHKEテレ1・東京]2020年07月23日午前0:00~午前1:00(60分)ETV特集「雪冤(せつえん)~ひで子と早智子の歳月~」

  • 熊谷市と熊谷市公共施設統廃合問題を考える会との懇談会

    熊谷市との懇談会が、10時から市立勤労会館にて開かれました。考える会から32人が参加し、9人が質問を行いました。質問の多くは、小中学校の統廃合と学校給食について、市民の意見、要望を受けてからの実施を求める内容でした。懇談会の開始に伴い、考える会を代表して、安倍正剛代表委員があいさつを行いました。熊谷市と熊谷市公共施設統廃合問題を考える会との懇談会

  • 「あの時の写真」 第22回 さよなら原発集会

    2012年7月16日、代々木公園で行われた「7・16さよなら原発10万人集会」に熊谷総支部から8名の党員が参加しました。主催者の発表では17万人が参加しました。「あの時の写真」第22回さよなら原発集会

  • 「あの時の写真」 第21回 第2回社会新報まつり

    第2回社会新報まつりは、1992年11月25日に行いました。会場は、熊谷駅の南口で7月の参議院選挙で使用した選挙事務所で行いました。前回の新報まつりの反省を実行委員会で討議し、参加者を新報読者・協力党員及び議員後援会に呼びかけた。参加者は約500人でした。深谷市笠原県議会議員の後援会「はなぶさ会」の協力で、野菜の即売を行いました。私は、焼きそばのブースを担当しました。大倉電気争議団の物資販売「あの時の写真」第21回第2回社会新報まつり

  • 2020年6月全党員会議

    全党員会議を4月・5月は中止をしました。2か月ぶりの開催に、8名の党員が参加しました。議題は、総支部の定期大会の開催日の決定と、次期(2023年)実施される熊谷市議会議員選挙に候補者を擁立する。公認・推薦で立候補できる候補者を募集について、意見交換を行いました。公共施設の統廃合や、新型コロナ禍に対する支援政策なども議題になりました。1990年6月「熊谷社会文化会館」の建設に伴う借入金(7000万円)の返済が終わったと報告がありました。2020年6月全党員会議資料2020年6月18日(木)午後6時~参加者:1、報告事項①、6月15日(月):熊谷駅頭街宣(党員7名・市民1名)2、審議事項①、総支部定期大会日時:7月25日(土)午後2時~5時②、次期(2023年)市議選の候補者募集について社民党の公認・推薦で立候補で...2020年6月全党員会議

  • 熊谷市議会19日から一般質問 自粛なのか、9人が質問通告

    6月4日から始まった6月定例議会一般質問は6月19日、22日、23日の3日間の予定でした。一般質問を自粛したのか19日は5人、22日は4人、計9人が質問通告をしています。「一般質問とは・・・議員が「市政全般」について、行政事務の執行状況や将来の方針などの疑問を、市当局に質問や提案することです。」何度か一般質問を傍聴していていますが、単に事業内容を確認するだけの質問をする議員もいます。◆質問通告者の登壇日は次のとおり6月19日(金曜日):小島議員(熊谷清風会)、腰塚議員(立憲)、石川議員(志桜会)、小林議員(志桜会)、白根議員(共産党)22日(月曜日):桜井議員(共産党)、大山議員(共産党)、林議員(公明党)、閑野議員(清新会)◆新型コロナ対策関連など通告表を見ると9人中7人がコロナ関連の質問を行う。環境、学校教...熊谷市議会19日から一般質問自粛なのか、9人が質問通告

  • #国会を止めるな  アベノマスク・電通疑惑で熊谷駅頭街宣

    16日、熊谷総支部はコロナ対策の税金で「アベノマスク」や持続化給付事業の「電通疑惑」について、熊谷駅で乗降客に訴えました。7名の党員と1名の市民の協力者で、午後5時30分から行いました。乗降客から「日本(人)はおとなしいですネ!、外国ではデモが起こります」と声をかけられました。今、「総評」があったら、安倍内閣に対してどんな取り組みをしたでしょう。60年前の国会前でのように、「安倍内閣退陣」の集会が行われていると思います。#国会を止めるなアベノマスク・電通疑惑で熊谷駅頭街宣

  • 国鉄清算事業団を解雇された1047名を支える傷病・災害救援子基金

    党事務所の金庫の中から、国鉄清算事業団を解雇された1047名を支える「傷病・災害救援子基金」設立の契約書が出てきました。(日付を見ると1993年1月29日)1047名の問題は、民主党政権の時に政治解決をしたので、「傷病・災害救援子基金」は解散しています。国鉄清算事業団を解雇された1047名を支える傷病・災害救援子基金

  • 「あの時の写真」 第20回 社会新報まつり

    写真は1991年11月10日に行われた「第1回社会新報まつり」の会場です。田並・森戸議員後援会の婦人部の人たちを中心に実行委員会を結成して、荒川の河川敷で行われた新報祭りには、好天に恵まれて1000人を超える参加者が集まり、大盛況で終了しました。成果として、社会新報は13部拡大しました。「あの時の写真」第20回社会新報まつり

  • 熊谷市のコロナ対策「小規模事業者緊急支援事業」11日から受付

    熊谷市は、新型コロナウイルス感染症の拡大により、事業に影響を受けた市内の小規模事業者を応援します。小規模事業者緊急支援金の申請受付を5月11日(月曜日)から開始します社民党の支持者から「今や、コロナウイルス問題は、優れて「地方分権」の課題です。地方行政(首長)の姿勢が問われると同時に、その行政に関与する議会(議員)の姿勢も問われなければなりません。」議員の所属する政党も同じに姿勢を問われます。熊谷市のホームページの「平成30年度の決算財政指標」によると、財政調整基金の残高が「94億6,764万8千円」あります。今、新型コロナ対策に使う時と思います。【財政調整基金】年度間の財源の不均衡を調整するための積立金のことで、予期しない収入減少や突発的な支出増加に備えておくものです。熊谷市のコロナ対策「小規模事業者緊急支援事業」11日から受付

  • パンフレット 「人災となった 新型コロナ災害」

    社民党山梨県連合代表の山田厚さん(甲府市議)が取り組んでいる、全国労働安全衛生研究会がパンフレット「人災となった新型コロ災害」を発行しました。パンフでは、地域の公衆衛生の拠点である保健所の統廃合・削減された問題点など指摘しています。編集を終えての文章から発行したこのパンフを『人災となった新型コロナ災害』と題としました。それは調べれば調べるほど、おかしな政策がいっぱいだったからです。働く人、とりわけ医療・介護などんの感染症に立ち向かっている人々を大切に扱っていないことも分かりました。そこで「人災」としました。大水害でも、山の森林を荒れたままにし、河川の管理を手抜きし、必要な堤防などの防災工事をしなければ水害を防止できず、その規模を大規模化させます。これは自然災害であり人災でもあります。感染症災害であっても、公衆衛...パンフレット「人災となった新型コロナ災害」

  • 「あの時の写真」 第19回 92政治決戦 第16回参議院議員選挙

    写真は1992年7月21日、熊谷市内をパレードする参議院埼玉選挙区候補の「せや英行」、比例代表候補の「岩瀬ふみ子」さん。このパレードには、300名余りの支持者の参加がありました。せや英行さんの後継者となっていた、6月21日に伊藤まさ子氏が出馬辞退を表明する。6月24日に(公示日13日前)せや英行氏の擁立が決まりました。岩瀬ふみ子氏は、比例候補の田村誠氏が出馬辞退に伴い、公示日前日に立候補する事に決まりました。うちわ祭りで、国道17号は歩行者天国になっています。92政治決戦と位置づけた第16回参議院議員選挙は、国会でのPKO法案の審議をめぐって、PKO法案に反対する日本社会党・社会民主連合と、賛成する公明党・民社党・連合の会の対立で、選挙協力が進まなかった。日本社会党は比例代表で10名、選挙区で12名が当選しまし...「あの時の写真」第19回92政治決戦第16回参議院議員選挙

  • 社会党・社民党と続けてきた「全党員会議」を中止した。

    私は、1976年5月1日の全党員会議で入党が承認されました。毎月の全党員会議を中止した事は、なかったと思います。忘年会・暑気払いなどの名前を変えても、党会議のしていました。新型コロナウイルスの関係もあり、高齢者の多い組織なので、4月の会議を中止を決めました。熊谷総支部は、三役会議はありますが、執行委員会は実施していません。全党員会議は民主的な組織の運営だと思います。社会党・社民党と続けてきた「全党員会議」を中止した。

  • 「あの時の写真」 第18回 「森戸よしすけ」出陣式

    第12回統一自治体選挙の前半選の県議会議員選挙は、3月29日告示、4月7日投票で行われました。1991年3月29日の公示日、森戸よしすけ候補の2期目の出陣式の写真です。熊谷駅の南側(現在は駐車場になっています)に選挙事務所を開設しました。3月19日、「県議会北7区・熊谷市議会予定候補を励ます集い」を開いて、県議1、市議5名(現職3名、新人2名)の当選をめざしました。森戸候補は14,948票を獲得して、2期目の当選を決めました。5名の熊谷市議会議員が誕生しました。「あの時の写真」第18回「森戸よしすけ」出陣式

  • 「武井誠ホームページを考える」ブログへのコメント

    ブログへのコメントを掲載します。コメントへの応える文明は石器・土器・火を使う事で発達してきました。その時代にあった道具をいかに使いこなすか!?でしょう。私の記憶では、政党の中で最初にホームページを作ったの社民党(日本社会党)だと思います。今の社民党のホームページは、いまいち使いかって良くないです。「武井誠ホームページを考える」、まさに今の社民党に求められていることであると受け止めます。党の「顔」は党員の活動もさることながら、議員のそれは「党の顔」の代表です。いつぞやも述べました。かつて私たちが手にした「ポケベル」は労働者を管理するものであるとして「反合理化の戦い」と位置付けました。そのことがあるのか、今もってパソコン、ネットの活用を忌避する党員が存在します。また利用をしていても、それを党員同士の交流の利器として...「武井誠ホームページを考える」ブログへのコメント

  • 「福島 みずほ」の看板の取り付けと社会新報配達

    社民党熊谷総支部の事務所前に、「福島みずほ」の看板を取り付けました。この場所には、「仲村みお」さんの看板が取り付けてありました。支持者宅に取り付けてある「仲村みお」さんの看板を外しに出かけながら、社会新報を郵送するために郵便局へ。配布と分局降ろしで4か所あります。「福島みずほ」の看板の取り付けと社会新報配達

  • 坂戸市議選始まる  「小さな声が街を変える」 武井 誠さん

    今日から坂戸市議会議員選挙新型コロナウイルスの対応した選挙運動が始まりました。社民党公認の「武井誠」候補は、「小さな声が街を変える」をスローガンに12日の投票日にむけて戦います。午前10時から始まった出発式で「武井誠」候補は、山中伸弥教授の新型コロナウイルスに対する5つの提言を紹介されました。提言1、今すぐ協力な対策を開始する提言2、感染者の症状に応じた受入れ体制の整備提言3、徹底的な検査(提言2の実行が前提)提言4、国民への協力要請と適切な補償提言5、ワクチンと治療薬の開発に集中投資を国は国としての対策、県は県の対策、市は市の対策がある。「なんで国の対策が、マスク2枚なんだ!」(こんなニュアンスで発言した!?)明日(4月6日から4月11日)、期日前投票が始まります。混雑回避をするためにも「期日前投票」をしまし...坂戸市議選始まる「小さな声が街を変える」武井誠さん

カテゴリー一覧
商用