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プロフィール
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RaroAさんのプロフィール

住所
姫路市
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
PTT+
ブログURL
https://pttplus.exblog.jp/
ブログ紹介文
新幹線の写真が中心の、イメージ写真ブログです。写真が好き!楽しみたい!感じたい!でやってます。
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2012/03/05
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RaroAさんの新着記事

1件〜30件

  • 旅先の風景

    見慣れたようで、少し違和感のある風景その土地では当たり前でも、旅人から見ると、珍しく思えるから思い出になる。

  • 気持ちの花の路

    鉄路が野山を縫うように伸びる先には真っ赤な花の路ができていた今にもその上を駆けだしそうな花鉄路。

  • 秋の始まり

    また今年も顔を見せた赤い花列車を眺めながら、季節を彩る秋の始まりを教えてくれる、儚い脇役。

  • 旅の終わりに

    まっすぐ伸びる鉄路に乗って旅の思い出がいっぱいに詰まった列車また、この地を旅する日までしばしの別れ。

  • 思い出の灯

    ここは旅の出入り口多くの灯が、旅人の思いを表しているよう自分の思い出もその中に灯して日常へと帰る。

  • いつまでも愛される鉄路

    嘗ては列車が走った鉄路今では人々の憩いの場所にそんな光景を見ると、やはり鉄道は愛されているなと感じる。

  • 愛は続く

    今は公園になった駅それでも愛されている駅列車はもうやって来ないけれど、人の絶えない幸せな駅。/////昔も愛されていた事が、古い写真からも分かる様な気がし...

  • 愛される駅

    景色のいいローカル線の小さな駅だけど、沢山の人の愛が集まっている駅列車はもう走らないけれど、愛は集まり続ける。

  • 魅力ある景色だからこそ

    大地を爽快に駆け抜ける列車その走りを見ていると、この景色の魅力を更に感じるだから、人はこの景色を切り取り思い出にしたくなる。

  • 偶然の出会いは旅の味付け

    旅で立ち寄った駅の側何気に眺めていると、突然現れた列車の顔偶然の出会いは、旅の楽しみを膨らませてくれる。

  • 心奪われる出会い

    海と大地だけの、まさに最果ての地重い空が、その景色を更に際立たせる旅で出会う景色雄大さに、心を奪われ何時までも眺めていたくなる。

  • 旅の姿

    朝日のない果ての路列車がいつものようにやって来る何気ない景色でも、旅する姿はいいものだ。

  • 今日の旅が終わる

    旅人の居ない最終列車が到着すると終着駅は、今日を終えて静まり返るそして明かりを消して、夜の闇へと溶け込んでいった。

  • 旅を感じるとき

    最果てにある終点の看板あまり見れないものなので少し新鮮味があるその感じが、不思議でもあり楽しくもある。

  • 去り行く時間

    旅人の居ない駅を、ゆっくり出ていく心地良いエンジン音が、空まで響き渡り小さくなっていく列車を、何時までも見ていたくなる。

  • 花が咲く鉄路

    もう使われない線路が自然に戻っていくその1ページを見ているような気持になると素朴な美しさが、旅の疲れを癒してくれる。

  • 心が旅する景色

    ホームのベンチから見えるのはどこまでも続く雄大な景色だけ眺め列車を待つ間、既に心は旅に出ている。

  • 時に消えゆく姿

    出会う機会の少ない鉄路今日は、やっと出会えた旅の途中朽ちながらも美しい姿に、見とれながら時の流れを感じる。

  • 丘の先を目指して

    うねりの様な丘を越えて行く鉄路その丘を見下ろす山に向かって今日も進む刻々と表情を変える景色を楽しみながら。

  • 時間を忘れる場所

    のどかな景色が広がる丘の上でのんびり時間を忘れて眺めているとゆっくり走る列車が見えた、少し幸せな気持ちになるひと時。

  • 褪せない魅力

    深く積もった雪を掻き分け道を切り開いたSLかつての力強い姿が思い浮かぶような重厚感その雄姿を称えるかのように、今は人の心を掻き集めている。

  • 夜の星を探しに行こう

    夜が更けても旅はまだまだ続く旅人がいる限り、列車はいつでも迎えてくれるさぁ、夜の旅へ出かけよう。

  • 旅路の終着地

    ここより先に鉄路なし旅路の終着を告げる看板が静かに迎えてくれる、最北の地。

  • 変わらない道、変わる景色。

    ディーゼルの心地良いリズムと共にゆっくりと旅に出る日常の列車いつもと同じ道でも、いつもとは違う景色に出会いに行く。

  • 面影の景色

    かつてはここも使われてただあろう向かいのホーム今は静かに日々の列車の行き来を見つめるそこに立つと、その時代の雰囲気を味わえる気がする。

  • 旅への誘い

    古びた姿が奥へ奥へと誘う進むにつれて、旅への気持ちが膨らんでいき潜り抜けると楽しい旅が始まる。

  • 昭和の駅

    かつては賑わったであろう昭和の駅時代の流れの厳しさが、雨に打たれてにじみ出るしかし、今も強くそこに佇む。

  • 花とともに

    花道を旅立とうとする最終列車残り少ない出番の時を目に焼き付けようと別れを惜しむ旅人達の思いが、花とともに咲いていた。

  • 雨の一本道

    雨に濡れる、艶のある旅路一本道を鉄路の終わりまで淡々と進むしかし、その道には感動あふれる車窓が沢山広がる。

  • 赤の閃光

    闇に尾を引く赤の閃光風の流れを作り出すその光が今夜も燃え上がるように灯される。

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