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新幹線の写真が中心の、イメージ写真ブログです。写真が好き!楽しみたい!感じたい!でやってます。

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2012/03/05

1件〜100件

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  • アミダクジ

    どの線路に行くのか?右へ左へ、長い車体をくねらせ着いたホームが、今日の旅路のスタート。

  • 秋の巡り旅

    秋深まる頃、願いを届ける旅をする気の合う仲間と、楽しく巡り秋の色を車窓に映して次へと向かう。

  • 駅の流れ

    故郷へ帰る旅なのか、新しい世界に出会う旅なのか終着駅に降りる旅人たちの流れがこの駅の魅力の一つでもある。

  • 夢へと導く

    黄金色に染まる大イチョウ側を行き交う列車を、包み込むように枝を伸ばすその腕の中で、鉄路旅は夢の中へ導かれる。

  • 冷えゆく日々

    日に日に冷えていく空気が時々良い景色を見せてくれるそんな日に旅が出来たら、別世界の景色に出会えそう。

  • 輝く姿に見とれる

    秋晴れがくれた奇麗な夕暮れ風を輝かせ、魅力的に見せてくれる一瞬だけの、いつもとは違う姿を。

  • 色づく街の景色

    そろそろ見られる紅葉の色町も、少しずつ赤く染まり始めた変わりゆく車窓の景色を楽しみながら散歩の様な旅に出かけよう。

  • 夕焼けの絨毯

    夕焼けに染まる、綿毛の世界眺めていると、とても綺麗で癒される車窓からも見えているかな?

  • 働く顔

    工場地帯を走る姿客車とは違う、働く顔煤汚れた姿も、魅力に感じる。

  • 山への導き手

    秋の赤色に溶け込む、赤い列車色ずく山へと導く、穏やかな顔登山の旅路を、楽しくさせてくれる。

  • 車窓はファンタジー

    車窓から見える景色は、いろいろなものがある広い海、奇麗な夕陽、気持ちのいい緑、無数の小屋?一瞬だけ見えるからこそ、ミステリアスに思える。

  • 夏の眺めを思い出す

    なんだか暑さが残る抜ける空まだ夏の名残が、気持ちいい旅路車窓の眺めは、まだまだ眩しい。

  • 夕暮れの演出

    夕焼けが、休む田畑に色を付けるなんでもない景色が、車窓から見る旅の景色になる夕暮れが一時の思い出を作ってくれた。

  • 秋の足跡を待ちながら

    列車が進む先には、まだまだ色づきが少ないけれど山の上では色づきは始まっている秋の足跡が、鉄路までやって来るのを待ちながら旅をする。

  • 秋に会いに行く

    日に日に深まる秋の気配ぶらりと、色づいた景色に会いに行く車窓に飛び込む秋の色に、思い出のページが埋まっていく。

  • 吸い込まれていく先へ

    吸い込まれる様な輪の向こうレールに沿って歩いていけば見たことのない景色があるかもしれない。

  • 険しい道だろうとも

    奥深い山並みの中特急が勢いよく走る音がこだまする旅は、山あり谷あり、だから楽しいのかもしれない。

  • 茜色に彩られた、旅路の終わり

    長い長い旅路を終えて、終着駅へと向かうその旅路の最後を彩るように、夕日が空を赤く染める旅の思い出を振り返りながら、眺める茜色で心も彩っていく。

  • 珍しい普通

    こんなところに踏み切り意外と風情があって良い感じ少しだけ、旅気分が味わえる気がする。

  • 第15回 タムロン鉄道風景コンテスト

    「今は時を待つ」/////久しぶりに、タムロンさんにて評価を頂きました、有難うございます。撮影当時、会場順路から見えていた工場の中なんとなく引かれたので、...

  • 変わりゆく車窓の眺め

    チラホラ見える秋の気配何気なく見るいつもの景色が少しずつ変わっていく、車窓の楽しみ。

  • 普段の雰囲気を楽しむ

    終着駅で、一息ついたホーム旅の案内人も仕事を終えて、普段へと帰る落ち着いた駅の姿も、旅の景色かもしれない。

  • 緊張感が心地よい

    狙いを定めて待つ時間静かなホームに、緊張感のある空気が漂うそして、列車がやってきた後は普段通り駅景色その空気感も少し楽しい、旅路の出入り口。

  • 秋の足跡と一緒に

    秋の気配がちらほらと、山の上はもう寒い車窓から眺める景色を楽しみながら列車が終着駅へとやって来る。

  • 互いの距離感

    いや~、これは狭いでしょう~お互いの旅路が、重なりすぎて肩が触れ合う街の道(触れたらダメだけど)

  • 旅を見守る

    大勢の旅人が通る鉄路への道旅の安全を願うように鳳凰が、いつも上から見守ってくれる。

  • 暮らしを辿る

    海を眺める斜面の村いろんな所に、人の暮らしがあるものだ鉄路がそれを辿るように点と点を結んで暮らしに寄り添う。

  • 暖かな灯

    山奥の駅に灯る灯り暗闇の中の唯一の灯だけど暖かく感じられる灯りが、列車を迎えてくれる。

  • 道の道

    道の中に道があるちょっと不思議で面白い旅路もある気を付けよう、交差点で飛び出しもある!かも?(笑)

  • さり気ない時代さ

    都跡に広がる草原にそよ風と共の駆ける列車の姿何気ない景色で、時代の流れを感じてしまう場所。

  • 近場の魅力

    普段の景色に、普段の顔が駆ける見慣れた景色でも、味はあるもの近場だから気づかなかった世界を見に行こう。

  • 撮影のお彼岸

    暑さ寒さも彼岸までまだまだ暑い今日この頃お陰で良い撮影日和だ。

  • 機械の息遣い

    部分的に見ていると、なんだか生き物の息遣いに見えてくるリズムよく出る蒸気と独特の音これが鉄の機械というのが素晴らしい、といつも思う。

  • 谷間の暮らし

    列車がゆっくりと走る小さな谷間肩を寄せ合うように、家々が並ぶ景色気候の厳しい場所だからこそ、車窓からの眺めが思い出になる。

  • その時だけの姿

    激しい雨に打たれながら、豪快に走る姿天気が悪くとも、その時にしか見れない美しさがいい本当の風になったように思えるから。

  • 来る瞬間の為に

    嵐だ!嵐がやって来るみんな準備は良いか?その一瞬を逃さぬよう、心して待とう。

  • あカンバック夏

    突然、真夏が戻って来たような陽気太陽の眩しさが肌に刺さる様な暑さ車窓を眺めるのも嫌になりそう。

  • イイ感じの橋

    田舎へ行くと、味のある橋をよく見かける民家の側にあるもの、そうでないものどれを見ても、人の暮らしに溶け込んでいるのがイイ感じだ。

  • 一つ一つの世界に会いに行く

    静かな海を眺めながら、小さな湾を巡るその一つ一つが、とても海と似合うのんびり走る列車に揺られ、小さな世界旅行。

  • 普通が新鮮

    飾り棚に飾る様に、真直ぐきちんと置いてみるたまには普通も良いかもしれないいつもと違う目線は、少しだけ新鮮。

  • 嵐が見せる幻

    暗くなった昼間の道、雨音をかき消す風の音水飛沫に包まれた赤い目が、軌跡を描く幻の様な光景に出会える、嵐の日。

  • 気ままな一人旅

    少し海を眺めながら、一人旅も良いものだ海沿いの集落の風情も感じながら鉄路を先へと駆けて行く。

  • 風舞う空の下

    青く高い空の下緑の草原に吹く風に乗って特別な風が、いつものように駆け抜ける。

  • 周りを見れば

    駅の入り口にある、SLに付いてそうなプレートほとんど見向きもされない物でも鉄道の味わいを感じる。

  • 思い出の青空

    夏の思い出は、門の向こうに広がる青い空の下へ、駆けて行った気持ち良さ車窓から見えた景色が目に浮かぶ。

  • 小さなSLは楽しい

    一本一本手作で引いた枕木の上をしっかりと整備されたSLが楽しく走る僕らの笑顔で満員御礼!

  • メンテナンスも本物

    力強く走るには、こまめなメンテナンスが必要例え小さくても、しっかりやってます!みんなの楽しむ笑顔のために。

  • 負けてない迫力

    蒸気を吐きながら走る姿は、まさに本物!と言ってもいい位の迫力どんなに小さくても、その迫力と魅力は負けてない。

  • いつ見てもイイ。

    ひょうきんな顔も隠れているけれど力強くしっかりと働く造形美いつまでも眺めていられる、気がする?

  • 夕暮れは、魅了される時間

    夕暮れに広がる街並みに何処までも続く鉄路が、一筋の線を描き出す日没までの短い時間は、黄昏のショータイム。

  • 旅人の為に

    人気のない夜の駅灯りに照らされて旅人を待つ最後の一人まで。

  • 景色を楽しむ旅

    山を越え、海を眺めながら旅を楽しみ列車は進む景色の一つ一つが、心に焼きついていく。

  • 思い出はずっと

    トンネルを抜けると、小さな漁港が見えた車窓からの眺めは一時だけどそれは、旅の思い出の1つになるはず。

  • 出会う景色へ

    さぁ新しい朝が来ただから、旅に出ようどんな景色と出会えるか楽しみだ。

  • 豊かな景色

    田舎のお屋敷は、景色に豊かさが感じられる、ような?それを見下ろす車窓は、気持ちのいい眺めなのだろう?でも、西日が眩しい様で、今日はやめておきましょう。

  • 夕陽を眺める時間

    1日の仕事を終えた余韻の中少し顔を出した夕陽が、少しだけ疲れを癒してくれたそして、沈みゆく太陽を眺めながら明日へと備える。

  • 日常の美しさ

    当たり前に見るいつもの光景日々の積み重ねが、確かなものへと繋いでいくだから、その姿はさり気なく美しい。

  • 出会う景色

    日が暮れ始める頃、その日差しに緑が輝く川辺偶然出会った、何気ない景色は、この時だけは、鉄路を飾る素敵な景色になっていた。

  • 夜の深さ

    山に囲まれた小さな宿場町夜は、まさしく眠りにつく感じその中を、鉄路の音が光と共に夜の深さを物語る。

  • 気ままな旅

    朝日と共に、鉄路の流れに乗って行く気の向くまま、どこかで降りて、また乗ってそんな、列車に任せる旅も良い。

  • いろんな顔

    列車は、いろんな顔があるけれど、間近で見ると面白い怖い顔、シャッキっとした顔、ゆるい顔なんだか、列車のその時の気分まで分かりそう。

  • 旅に出よう

    旅に出る、車窓から見える流れる景色揺れる車内の心地良さ、つまむおやつその一つ一つが、旅の楽しさのピース。

  • 眺める夏の日

    暑さに揺らぐ景色長閑な夏が広がる、いい眺めトコトコ走る列車を目で追いながら。

  • 小さな旅の、大きな思い出探し

    夏本番、小さな旅に出ようローカル線に乗って、少し足を延ばして何気ない出会いも、大きな思い出になるはず。

  • 緊張を乗せて

    いろんな列車が走って来る中には頑張る新人君もやって来る先輩たちに見守られながら、緊張を一緒に乗せてくる。

  • 働き者の顔

    日々頑張る姿がカッコいいそう思える働き者今日もせっせと荷物を運ぶ、少し汚れた顔がいい。

  • 別世界の雰囲気

    夕暮れと共に、眠りにつく鉄路人の気配のない駅は、いつもと違う雰囲気しかし、違う表情を見るのは別世界へ迷い込んだみたいだ。

  • 夏を思う時

    少しの晴れ間に、夏の姿が見えるそんな気がする昼の走り青々とした景色は、やっぱり気持ちがいい。

  • 旅の証

    車両の隅に付けられた小さな札遠くから旅をしてきた証控えめに主張するところが、またいい~。

  • 夢の中の景色

    朝を迎える鉄路は、まだ夢の中幻の様に広がる景色の中を、ゆったりと走るそんな景色との出会いは、少し得した気分になる。

  • その先の世界は

    暗闇に浮かび上がる駅の姿昼とは違う、不気味さと妖艶さのある姿異世界の旅へと誘う入り口。

  • 昔からの景色

    ローカル線によく似合うレンガのトンネル今も変わらず、列車の行き来を見守る様に働く何時までも頑張ってほしい、懐かしさのある景色の中で。

  • 武骨な顔

    たまには、じっくり見るのもいいものだ武骨な顔も、少しだけ可愛く思えるちょっとした出会いでも、楽しいものだ。

  • 飴と鞭の旅路

    雲一つ無い青空楽しみながら爽快に走る列車眺める、夏の昼下がりオーブンの中に居る様な暑さと一緒に旅をする・・・。

  • その先にある夏へ

    大きく聳える門をくぐると、そこには夏があった青空の下を駆ける列車が、とても気持ち良さげに見える物語が始まる様な気持ちで、その先へ行ってみよう。

  • 夏色の中を

    梅雨が早々にあけて、いきなり夏が来た気分青い海の側を、夏を感じながら駆ける列車も喜びながら旅を続ける、そんな季節がいい。

  • 急に来た夏

    驚くほどの暑さがやって来た気分真夏にはまだ早い、でも確実にやって来る鉄路を走る列車の様に。

  • いつもと違う目線で

    緑が元気を増す梅雨初め小さな花を眺めるように、小さな虫の目線で見る景色風の走りが、いつもと少し違う世界の姿に見えた。

  • 眺める旅情

    小さな港町は、なんだかふぜいがあっていいそこにやって来る鉄路が、さらに魅力を付け加えるそして、旅情の景色が目の前に広がる、至福の時間が流れる。

  • 身近な旅情

    普段の生活に溶け込む鉄路の景色たまには、じっくり眺めてみるのも良いものだ日常景色が、旅情ある特別な景色になる。

  • 青い空がいい

    青い空、だから今日は気持ちよく走れるそんな日は、どこまでもどこまでも行こうと、思える晴れがいい。

  • 旅の景色

    旅の車窓から見える、何気ない景色そんな景色の繰り返しが、旅の思い出になっていく絶景もいいけれど、素朴な景色も悪くない。

  • 幻想の季節

    梅雨入りした日山々が煙る、幻想的な景色が見られる季節濡れた旅路を滑る様に駆ける風の姿も、少し幻想的に見える。

  • 晴れの日を楽しもう

    晴れを楽しむように、右へ左へ行ったり来たり大きな公園を、駆けまわる姿が可愛らしいいろんな色がやって来る、楽しい時間の鉄道風景。

  • 小さな漁港の時間

    海の青さを眺めて、山の青さに振り向くと赤い列車の顔がチラリ小さな漁港に寄り添う、列車の旅路。

  • 出発までの出会い

    ホームから見える、草むらの向こうに佇む車両今夜の出発に備えてジッと待機する旅する列車は様々、この出会いも旅の一期一会。

  • のんびり日和

    梅雨の前の気持ちのいい晴れ散歩道から眺める水面のキラキラのんびりと走る列車が、いつもより可愛く見える。

  • 気持ちのいい眺め

    青空の下、立派に育った麦畑を眺めながら1本また1本と、爽快に駆け抜ける風の姿は目の前に広がる景色の気持ちよさと、リンクするようだ。

  • 実りの美しさ

    季節が進むと、畑には実りが見られる鉄路の旅は、そんな生き生きとした景色と出会う旅なのかもしれない。

  • もう一つの灯りと共に

    景色の中に水辺が増える季節夜の帳に、列車の灯りを映し出すカエルの鳴き声だけが響く、夜の旅が始まる。

  • まだまだ生き続ける

    小さな駅の、小さな改札これは、いつ見ても魅了されてしまう光景もう使われないのに、写真の中では まだまだ現役なのだろう。

  • 変わりゆく景色を作る

    意外と気にしない工事現場しかし、街を作るのは その工事現場働く車たちが集う、鉄路の景色も時には良いものだ。

  • 車窓にはスゴイがいっぱい

    田舎を旅すると、何気なくある石垣の田圃でも、先人が築き上げた素晴らしいもの車窓から見える景色は、スゴイが溢れている。

  • 旅路の交差点

    旅路の形は一つじゃないどれも町と町を繋ぎ、どこまでも旅人を運ぶそれが交わる場所は、特別な楽しさがあふれている。

  • 夢の中を駆ける

    少し夢を見ているような景色曇りの空でも、風の姿は意外と合う気がする一瞬の出会いが、より一層の演出になる。

  • 思い出は3割増し

    鉄路から見える海は、どこもいい景色に見えるそれは、旅という色メガネをしているから?それでもいいじゃないか!色鮮やかな思い出になるのなら。

  • 懐かしい色

    今見ると、昔の色の方が なんとなく可愛げがある様な気がする初めて見た色だからかもしれないが、ここのイメージカラーの感じがする懐かしく眺めるその姿に、また会...

  • 古き美しさ

    近くで見ると、歴史を感じるデザインが目に留まる今は、あまり見ない武骨なパーツがいい感じこんな、懐かしさを愛でるのもいいものだ。

  • 心地良い景色

    小麦の穂を揺らす風に、心地良さを感じながらやって来る風の姿を眺めている時間その駆けてくる音を聞きながら、目の前に広がる景色を味わう。

  • 先人を思う絶景

    大きな山を貫くように、鉄路が斜面に描く線列車が、なぞる様にゆっくりと駆けて行く姿を見ていると先人の凄さを感じてしまう、そんな絶景に出会えた気がする。

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