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プロフィール
PROFILE

りりさんのプロフィール

住所
ドイツ
出身
長野県

気付けば、10年ほどのドイツ生活。 2011年に未婚シングルマザーとして元彼の息子を産み、学生生活をし、現在の夫との娘と4人で暮らしている。

ブログタイトル
いつでもきょろきょろ
ブログURL
http://katzeriade.ldblog.jp/
ブログ紹介文
ドイツ在住。2011年に未婚シンママとして息子を産み、今は息子・夫・夫との間の娘との4人暮らし
更新頻度(1年)

2回 / 365日(平均0.0回/週)

ブログ村参加:2012/01/28

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ハンドル名
りりさん
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いつでもきょろきょろ
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りりさんの新着記事

1件〜30件

  • またも警察沙汰になるおはなしと近況

    2ヶ月ほど前に、前住居から10キロほど離れた街に引っ越した。インターネット上、ちなみにeBay Kleinanzeigen で、「4人家族が新居を探しています」と入れたら、早速、入居者を探していた大家さんから情報が来たためだ。(ちなみに、住居を探す際には出来る限り情報

  • どうにもやりきれない事。

    自分の能力の足りなさが、問題を引き起こしたという話。私は掃除が非常に苦手だ。仕事でいっぱいいっぱいで、洗濯物だって、終わって5時間後に思い出して洗濯機から取り出して、干しだす事だってある。先日、家のガラス製の電気コンロを肉用ハンマーで叩いて、割

  • 7ヶ月後のようす

    かなりご無沙汰しています。前回の更新までは、ブログを書かずともコメントのチェックや他の方のブログを読んだりしていたのですが、今年に入ってからプライベートの日記も2月からストップするほどの怒涛の忙しさで、色々なことがうまく回らなかった。思った通りにできない

  • ひょっこり

    考えが頭で爆発しそうになると、ブログを書きたくなる。そんな自分に気づいたりりです、ご無沙汰しています。9月から、怒涛の変化が我が家に訪れた。まず息子は小学校へ上がり、オットはもう一つの資格を取るべく、働きながら週2で、電車で1時間半離れた町へ勉強に行くことに

  • 髄膜炎入院記2

    その翌日が、骨髄摂取。この辺で何の検査をどの順番でしたかの記憶は、完全に曖昧。覚えているのは、ベッドごと、がらがらと、どこかの部屋へ運ばれ、ベッドの端に座らされたこと。私の向かいに看護師さんが立ち、動かないよう両肩を抱えられる。洋服を上げ、腰付近が出るよ

  • 髄膜炎入院ばなし

    ふと、髄膜炎で入院していた時のことを思い出した。(アナログの日記を読んで、ふと詳細を思い出した。)成り行きはこちら。高熱記録更新髄膜炎(疑惑)と入院入院してすぐ、頭部のMRT(MRI?)をとることになる。私はあれがどれだけ恐ろしいものか知らなかった。狭い筒のような

  • おっぱいはおしまい

    娘のおっぱいが終わった。12ヶ月とちょっとの授乳だった。1週間の特講参加は、私にとっても実りの多いものだった。4回のプレゼン、4回の個人指導などなどがあった。1週間家を離れるにあたって、家よりも町が近い所での特講だったので、時間が空いたら町に行って、お店でも回

  • 黒歴史を増やすおはなし

    というのは、皆きっと持っていることだと思う。霊が見える、と言い張って「あの家が怖い!」と演技して過ごした日常があったとかクラスメイトの鉛筆を無断で失敬して返し忘れたのは自分なのに、その後 学級会で紛失が取りざたされて、言い出せずに黙っていたとか、私はやけ

  • ドイツで一番苦手な場所

    何年経ってもなるたけ行きたくない場所:外国人局。そして、私とオットはどうも、色んなご縁でドイツに滞在させて頂いていると思ったおはなし。*現在私には、EU出身者(=息子)の親としてのビザがおりている。これで私は滞在にしばらく問題はないが、今回外国人局に行ってひ

  • ハハではないリリだ

    一人になりたいなーと思うことがある。子どもも、オットも、親しい友人もいない所で、自分の専門だけで生きてみたい。ママでもなく、妻でもなく、りり個人として。体力ギリギリまで働いて、疲れて帰って、晩酌しつつ映画でも観たり、コンサート聴きにいったりして、好きな

  • 元気です

    大変な話題の記事から、日記を書くのをさぼってしまっていました。あれから1週間経った、2月はじめには退院して、家に戻ることができていた。病院は高台にあるので、病室の窓から自宅が見えるという生殺し状態での入院生活だったけれど、本も一冊読めたし、飲みたいときにお

  • 髄膜炎(疑惑)と入院

    結局、入院することになった。2日前に救急病棟で診て頂いた後のこと、病院にトンボ帰りする形だ。最初に救急病棟に行った時は、もう背中と胃と頭の痛みで更に高熱、というのに耐えられなかったからだ。ぐわんぐわん来る痛みに泣いた。正直、出産のほうが短く済んだか

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