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wataさんのプロフィール

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長岡市
出身
長岡市

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ブログタイトル
最上の自然
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/wata-doutou
ブログ紹介文
自分の見たものを自由気ままに紹介していきます。
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56回 / 365日(平均1.1回/週)

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wataさんの新着記事

1件〜30件

  • キトンボ

    キトンボ2019年10月新潟県赤とんぼの中の美麗種。減少している地域も多いようだが、幸い地元周辺ではまだよく見られる。アキアカネと混ざっていてもよく目立つ。キトンボ

  • マルミズムシ

    マルミズムシ2019年11月新潟県ため池などに生息する水生半翅。平地から低山帯の池に生息している。近縁のヒメマルミズムシより南方系の種類なのか、地元の市町村では信濃川の西側(海側)でしか確認できていない。ヒメは東西に広く生息している。新潟市でも確認しているので、海沿いには大分北まで生息はしていそう。採集環境。少し汚いような池に多い気がする。この場所は一網でおびただしい数が入ったマルミズムシ

  • ベニスズメ

    ベニスズメ2019年7月新潟県前回の記事の別の日に同じ場所に飛んできた。本種は夜行性だろうに、なんでこんな派手な色彩をしているのか??ベニスズメ

  • 外灯に来たスズメガ

    今年の外灯採集で見たスズメガの仲間。全て同じ日の同じ場所。2019年7月。蛾の仲間はさっぱりだが、スズメガの造形は好き。一晩で色々見れて楽しかったが種類はさっぱり。。。誰か教えてください自分で調べる気はありません!!!他には緑色のスズメガ(きっとウンモンスズメあたり?)もいたが写真撮り忘れ外灯に来たスズメガ

  • オオカマキリ

    オオカマキリ2019年10月新潟県オオカマキリ

  • コブヤハズカミキリ

    コブヤハズカミキリ2019年9月新潟県ヤグルマソウにて。コブヤハズカミキリ

  • キアゲハの幼虫

    キアゲハ2019年10月新潟県休耕田で水生昆虫を探していたら見つけた。一枚目中央。どうやら食草としていたセリを食べつくしてしまったよう。幼虫はこの後他の株に移しておきましたキアゲハの幼虫

  • コスズメの幼虫

    コスズメ2019年10月新潟県池で水生昆虫を探していたら見つけた。一枚目中央左側。どうやら縁を踏んでいるときにノブドウも巻き込んで踏みつけてしまったよう。幼虫はこの後他の株に移しておきましたコスズメの幼虫

  • ウラギンシジミ

    ウラギンシジミ2018年9月新潟県秋になると数を増す。シジミチョウとしては大型の種類。今年もいるところではいっぱい飛んでる。ウラギンシジミ

  • アオヤンマ

    アオヤンマ2019年5月新潟県竹色のとっても綺麗なヤンマ。昔は珍しいトンボと思っていたが、地元周辺では平地から低山帯まで比較的色々なところで見られる。数はまちまち。生息環境も深めの池から非常に浅い水域まで結構幅広い感じ。この場所では左側の藪の中で複数の個体がカサカサと音を立てながら飛び交っていた。アオヤンマ

  • トビ

    トビ2014年6月新潟県そこはかとなく悲しげな瞳。トビ

  • タダコブとマヤサンの区別点 その7(ハイブリッド)

    今回はいよいよタダコブ×マヤサンのハイブリッド(雑種)ハイブリッドが採れる場所はベースがタダコブの場所とベースがマヤサンの場所があるが今回はタダコブベースのハイブリッドゾーンのもの。県内にはマヤサンベースのハイブリッドゾーンもあるが、あまりにも数が落ちないので今回は見送り採集の腕が上がればいつかは…。過去の交配の記録では性別による偏りは無さそうなんだが、自分が採集するいかにも!という個体はなぜかメスばかり。なので今回はメス中心に。側稜線の隆起は斑紋部でやや内側に入り、顆粒は少なめ。会合部後半の顆粒は多め、凹むがちょっと浅い。側稜線の隆起は斑紋部でやや内側に入り、顆粒は多め。会合部後半の顆粒は同程度、平坦。側稜線の隆起は滑らか、顆粒はほぼ無し。会合部後半の顆粒はほぼ無し、平坦。側稜線の隆起は斑紋部で内側に入り、顆...タダコブとマヤサンの区別点その7(ハイブリッド)

  • アオダイショウ

    アオダイショウ2014年6月新潟県最近はちょっといろいろ調子が悪い。。。そんな時は癒しを求めて過去画像をあさる。次回はコブヤハズ予定。アオダイショウ

  • タダコブとマヤサンの区別点 その6(マヤサン♀)

    今回はマヤサン♀。上翅の斑紋は黒。側稜線の隆起は斑紋部で内側に入り、顆粒は少なめ。会合部後方の顆粒はやや多め、凹むが浅い。上翅の斑紋は黒。側稜線の隆起は斑紋部で内側に入り、顆粒は多め。会合部後方の顆粒は同程度、平坦。上翅の斑紋は黒。側稜線の隆起は斑紋部で内側に入り、顆粒は少ない。会合部後方の顆粒はやや多め、平坦。上翅の斑紋は黒(非常に小さい)。側稜線の隆起は斑紋部で内側に入り、顆粒は少なめ。会合部後方の顆粒は同程度、平坦。上翅の斑紋は黒。側稜線の隆起は斑紋部で内側に入り、顆粒は少なめ。会合部後方の顆粒はやや多め、平坦。上翅の斑紋は黒。側稜線の隆起は斑紋部で内側に入り、顆粒は少なめ。会合部後方の顆粒は同程度、平坦。色彩は♂同様赤っぽいものが多い。体型は♂に比べて幅があるものが多いが、斑紋部で盛り上がるためか、やや...タダコブとマヤサンの区別点その6(マヤサン♀)

  • タダコブとマヤサンの区別点 その5(タダコブ♀)

    今回はタダコブの♀。上翅の斑紋は白。側稜線の隆起は滑らか、顆粒は非常に多く融合。会合部後方の顆粒は少なく、凹むがちょっと浅い。上翅の斑紋は白。側稜線の隆起は滑らか、顆粒は多め。会合部後方の顆粒は同程度、凹む。上翅の斑紋は白。側稜線の隆起は滑らか、顆粒はやや少なめ。会合部後方の顆粒は同程度、平坦。上翅の斑紋は白。側稜線の隆起は滑らか、顆粒はやや少なめ。会合部後方の顆粒はほぼ無し、凹むがちょっと浅い。上翅の斑紋は白。側稜線の隆起は滑らか、顆粒は少なめ。会合部後方の顆粒は同程度、凹むがちょっと浅い。上翅の斑紋は白。側稜線の隆起は滑らか、顆粒は多め。会合部後方の顆粒は同程度、凹むがちょっと浅い。色彩♂同様には赤っぽいものから白っぽいものまで、体型は肩部分が最大幅になり逆三角に見えるもの、斑紋部分が最大幅になり下膨れに見...タダコブとマヤサンの区別点その5(タダコブ♀)

  • タダコブとマヤサンの区別点 その4(マヤサン♂)

    今回はマヤサン♂に焦点を。マヤサンは上翅の斑紋が黒いが、斑紋の大きさは個体差が大きく、上部にうっすらと白紋が出るものも多い。上翅の斑紋は黒。側稜線の隆起は斑紋部で内側に入り、顆粒は少なめ。会合部後半の顆粒はやや多く、凹むが浅い。上翅の斑紋は黒。側稜線の隆起は斑紋部で内側に入り、顆粒は多め。会合部後半の顆粒は同程度、平坦。上翅の斑紋は黒。側稜線の隆起は斑紋部で内側に入り、顆粒は少なめ。会合部後半の顆粒は同程度、平坦。上翅の斑紋は黒。側稜線の隆起は斑紋部で内側に入り、顆粒は多め。会合部後半の顆粒は同程度、凹むがちょっと浅い。上翅の斑紋は黒。側稜線の隆起は斑紋部で内側に入り、顆粒は少なめ。会合部後半の顆粒はちょっと多い、凹む。上翅の斑紋は黒。側稜線の隆起は斑紋部で内側に入るがあまり隆起はしない、顆粒はほぼ無い。会合部...タダコブとマヤサンの区別点その4(マヤサン♂)

  • タダコブとマヤサンの区別点 その3(タダコブ♂)

    今回はタダコブ♂に焦点を当ててみる。写真は沢山撮ったのだが全部はとても載せきれないので適当にピックアップ。それぞれの区別点に個体差がどれくらいあるかが分かればと。黒紋などのわかりやすいものはまた後で。写真は全て同条件で撮影。体長に差があるので適当にトリミング。前回とは違って体型にゆがみが無い様にトリミングしてます上翅の斑紋は白。側稜線の隆起は滑らか(コブにならない)、顆粒は非常に多く融合。会合部後方の顆粒は少なく、凹む。上翅の斑紋は白。側稜線の隆起は滑らか、顆粒は多い。会合部後方の顆粒はやや少なく、凹む。上翅の斑紋は白。側稜線の隆起は滑らか、顆粒は少なめ。会合部後方の顆粒は同程度、凹むがちょっと浅い。上翅の斑紋は白。側稜線の隆起は滑らか、顆粒は少なめ。会合部後方の顆粒は同程度、凹むがちょっと浅い。上翅の斑紋は白...タダコブとマヤサンの区別点その3(タダコブ♂)

  • タダコブとマヤサンの区別点 その2

    前回の続き。ですが、写真を撮ってたらぐったりしたのでまだまだ未完まずは県内のコブヤハズを色々まとめて。こちら全てオス個体。こちら全てメス個体。タダコブ、マヤサン、ハイブリッドなど適当に。とりあえずは色々な個体がいるということで適当に切り張りしたら変な体型になってしまったものも…。(メスの真ん中個体はなんか伸びてしまった)一応同条件で撮ったので、色彩なんかは比較できるかも。他にも紋の具合、顆粒の違いなんかはわかると思う。この写真のものは全て今年の採集品。産地は接点付近が多いが、一部中越地方のものもあり。次回はそれぞれの部位に焦点を当てていきたいが、果たして書ききれるのかな??タダコブとマヤサンの区別点その2

  • タダコブとマヤサンの区別点

    秋は毎年恒例のコブ叩きのシーズン私は絶賛ド嵌まり中。国内にはタダコブ・マヤサン・タニグチ・フジ・セダカ・ヤクシマの6種類のコブヤハズカミキリがいる。新潟県内では普通のコブヤハズカミキリ(タダコブと亜種サドコブヤハズ)とマヤサンコブヤハズカミキリ(亜種チュウブマヤサンコブヤハズカミキリ)の2種類が生息している。左がコブヤハズカミキリ、右がマヤサンコブヤハズカミキリ。共に♂で、2014年の採集品。基本的な形状はそっくりだが、両種の区別は一目瞭然で、上翅に白い紋があるのがタダコブ。黒い紋があるのがマヤサン。他に、触覚が黒一色とツートンになることが区別点に挙げられることもあるが、両種ともどちらのタイプも出てくるので区別点としては不適当。この辺りは過去記事へ。上翅の斑紋で簡単にわかるならそれでいいのだが、ここからがコブヤ...タダコブとマヤサンの区別点

  • 毛玉

    枯葉をバシバシ叩いていたら落ちてきた毛玉。よく見ると耳や腕が生えている。網に落ちてきた時の姿はこちら↓コテングコウモリ?2019年9月新潟県秋にコブ叩きをしていると稀に落ちる。今年は2回目。コウモリの仲間は、飛んでいる姿はよく見るけれど、間近で見ることはあまりない。本種は鼻が非常に特徴的。野生動物なので素手で触るのは躊躇われたが、こんな時に限って普段している手袋をつけておらず…。そのまま放り投げるわけにもいかないので、ブドウの葉っぱに包んで元の場所に戻しておいた。触った感触はとにかくふわっふわで、飛膜は伸縮性がすごかった。そして指に張り付く感じ。新潟県では準絶滅危惧種。この可愛らしい生き物がずっと見られる環境であってほしいと切に願う。毛玉

  • オオスナゴミムシダマシ

    オオスナゴミムシダマシ2019年6月新潟県県内の砂浜では大体見られる。日中は流木やごみの下で見られる。写真はごみをどかしたら出てきたもの。夜間は結構な数が歩き回っている。オオスナゴミムシダマシ

  • なぜそんなところに

    林道わきのミズバショウ。気が付いていたとは思いますが、ここ最近の記事は全て同じところ。よく見ながら歩いているといろいろなものが見つかる。ここではオオハンミョウモドキや黒いゴミムシ、小さなガムシ(おそらくキタコマルガムシとかのCrenitisあたり)などなど。しばらくするとこの環境に似つかわしくないものが。マヤサンコブヤハズカミキリ2019年6月新潟県奥の枯れ木を伝ってきたのか、湿地のど真ん中で佇むマヤサン。コブヤハズの仲間は初夏によく歩き回っているが、何もこんな場所に歩いてこなくてもなぜそんなところに

  • オオミズゾウムシ

    オオミズゾウムシ2019年6月新潟県ミズバショウにつく小さなゾウムシ。正直ちゃんとは調べていないのでもしかしたら違うかもミズバショウの葉っぱにポツポツとついている。オオミズゾウムシ

  • ヒメクロサナエ

    ヒメクロサナエ2019年6月新潟県昨日のスゲハムシと同じ場所で発生していたヒメクロサナエ。いくつかの羽化殻と羽化したての成虫が見られたが、6月も下旬。地元だと早い年で4月下旬辺りから羽化するので季節感覚が狂う。地元の低山帯では渓流に生息しているが、ここでは林道わきのちょっとした流れに生息。生息環境の幅が広いのか、それとも標高のなせる業なのか?ヒメクロサナエ

  • スゲハムシ

    スゲハムシ(キヌツヤミズクサハムシ)2019年6月新潟県標高1000m越えのスゲハムシ。地元の低山帯から1500mくらいまでと垂直分布がすごく広い。ここではミズバショウとタヌキランに止まっている個体が多かった。標高が高いのでもしかしたらシラハタが…と、いくつかまとまって採集してきたが、交尾器を見る限りすべてスゲ。残念。スゲハムシ

  • アブラゼミ

    アブラゼミ2019年7月新潟県外灯巡りの最中、外灯の下で羽化していた。右にはおまけでオオカマキリの幼虫も。アブラゼミ

  • 七本の虹

    コエビガラスズメSphinxconstricta2019年9月新潟県オニシモツケについていた大型のスズメガの幼虫。体の側面に紫~黒~白の3色の虹のような模様が入る。初めて見たが、たかがイモムシにこんなきれいな模様が入るかとつい写真を撮ってしまった。全体像。それにしてもこの模様の意味は何なんだろうか?茎とかに見えるとか??それにしては目立っていたけど。スズメガの幼虫は尾角(びかく)というトゲがあるが種類によっては歩くたびにピコピコ動いて何とも言えない気持ちになるセスジスズメの幼虫もしばらく見てないな。おまけで顔アップ。七本の虹

  • キンクロハジロ

    2013年11月新潟県あまり気にしたことがなかったが、鳥って結構へんなものが多い気がする。あのド派手な色彩はなぜ?やたらと長いて反ってる嘴はなぜ?あの羽の形はなぜ?…などなど。もちろん意味があるのがほとんどなんだろうが、鳥屋ではない自分からみると、意味があるんだろうかと疑問に思うこともしばしば。写真のキンクロハジロもオスにはちょんまげのような冠羽と呼ばれる羽があるが、Wikiに書いているようなコミュニケーションや威嚇目的ではなさそう。オスだけということはきっと繁殖関係なんだろうが、もしやただのオシャレだったり?キンクロハジロ

  • 犬神家

    2013年12月新潟県いや、内容は全く知らないんだけどもどこで知ったか知らないが、湖から足が出てるシーンと白い仮面の男がスケキヨということだけは知っている。犬神家

  • 水鳥

    2013年12月新潟県昔の画像から。鳥の写真もしばらく撮ってない。今年は久しぶりに撮りに行ってこよう!水鳥

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