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藍彩未来 https://ameblo.jp/mirai0087/

少しだけゆっくりな時間を過ごせるように・・・

もの凄く寂しい時に… 少しだけ勇気がほしい時に… 明日から笑って過ごせるように…

mirai
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神奈川県
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東京都
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2011/02/10

1件〜100件

  • ひまわり

  • 幸せ

  • 月とそらと 雲

    取り留めもなく まだ取り留めもなくなく 夜は続くまっくらなそらに 雲が 月を隠す 泣いてるように見えるのは きみのようだ取り留めもなく きみを思いだす無邪気で…

  • 瞳の住人

  • 明日はきっと

    悲しいことはそらに 飛ばそうね思いきり 手を広げて 芝生の上寝転んで 木陰の下で 寝よう風が気持ちよくて 雲が ゆっくりと動いて時間さえ 穏やかで… なにもか…

  • はじめて

    もうおしまいだねきみに 逢えなくなると ちゃんとわかってはじめて 知ったきみが いないと だめだってはじめて 知ったんだ

  • ないのに…

    忘れたフリをした そんなはずないのに悲しい はずなんて ないのに

  • いつか

    いつか見た夢のように きみに触れたい

  • そうだね

    きみは いつもより よく話すお酒も ほろ酔いで そうだね…いつもより 楽しそうだ春から夏への 箸休めの梅雨がくる夏はどこか 行こうかって 計画をたてようきみと…

  • とめどもなく

    雲がとぎれる とめどもなくぼくたちのようだね はるかむかしのあの…しあわせだった世界とめどもなく 雲が とぎれるあの頃は といって 繋がれる訳ではないんだ

  • Starduster

  • 漠然としたなにか…

    そういえば私は今…どこを立ってるんだろうあの頃は幸せだったと壁に掛けてある 写真たちが私に話しかけてくるでも それは きっとそう言うことではなくて私自身が そ…

  • たぶん

  • 優しい彗星

  • ふつうに暮らすこと

    地平線に繋がる そらと 月ぼくらは 海に照らされる  月あかりの道を 手を繋いで歩いた後ろを振り向くのも下を見るのも 怖いねときみが 言うから 一緒だね と強…

  • アンコール

  • なくしたものよりも これから

    数少ない 大切なひとを 呼吸をするようにたいせつに できたらと思う世界をどうとか…ではなくぼくの歩ける速度で ありがとうも 良かったね…も 全部なくしたものよ…

  • あなたのいない夜

    さよならを 言った笑いながら 手を降ったひとりきりになって 泣いたんだ悲しい音 雨の音 私の心臓の音…さっきまで あなたがいた寂しいと はじめて教えてくれた人…

  • つかの間

    寂しいと 言う きみが 傍にいて欲しいと言う そんな風に 思えることが幸せと…伝えてくれたある夜中の きみのLINE人生の 長い道のりの中の一瞬ほんの つかの…

  • アイ

    きみに 触れる さよなら 忘れないで いて

  • 例えば

    例えば好きなことがあって 例えば嫌いなことがあってそんな日にそらを 見上げるんだ澄み渡る 蒼の世界に深呼吸して例えば そらが なかったら って 考えるありふれ…

  • なにげない笑顔と珈琲と

    ふつうに 朝起きて きみがいることだけで安心する暖かい珈琲を お互い飲みながら今日はいい天気だから お出掛けしようと何気ない会話は 幸せなんだと 君は言うそう…

  • 春の雨

    春の雨が 冷たいことを 忘れたようにきみは 濡れていたもうすぐ桜が咲く 風に 舞いながら 散っていくそれが 私たちの様と きみは 笑っていた春そのものが 儚い…

  • そらは涙で溢れてる

    僕らはなんて 儚いんだろうこんなにも ちっちゃいなにかを恐れると どうしようもなくなってだれかのことを 想うことすら忘れてしまうだからと言って 傷つけていいな…

  • 恋文

  • これからもずっと

    そらは 繋がってる それでもぼくは…きみを 思いだす きっとこれからもずっと

  • あたりまえじゃなくなるのに

    いることが あたりまえって勘違いを し続けてる ぼくらあたりまえじゃなくなる明日に向かって 生きてるのに時が経つほど 大切にしたきゃいけないのにね大切にするよ 

  • 昨日の昨日のずっと昨日から

    好きだよ昨日の昨日のずっと ずっと昨日から

  • きみにつつまれた 日々

    きみに会うことが 楽しみできみの声を聞けることが 嬉しい あのさふとしたことで 思いだすんだそれは ささいなことが ほとんどであきれて 笑ってしまうくらいきみ…

  • なんで 人って人を愛したり 憎んだり 寂しくなったりって   そもそも凄く変なこと書きます…とテレビって人ばっかりだし映画も人ばっかりで人は人に凄く興味がある…

  • 溶けていく

    雨は嫌い 楽しい気分が台無しになるからでも 悲しい時は寄り添ってくれるんだ泣き声さえもこの雨に溶けていくたまに聴くのは お勧め良く寝れるんだ

  • 忘れないように

    君の過去が僕の未来交錯していく それが必然ならそれはそれでいいんだ 抱きしめるから 精一杯きみが思いだせるようにぼくも 忘れないように

  • ありがとう

    降り積もる雪のように  時を重ねる知ればしるほど きみは きみでなんだか 懐かしい傍にいてくれて ありがとうこれからも 傍にいてね…傍にいるから…

  • 幸せでした

    きみは 幸せでしたか?

  • 愛してる

    愛してるときみに 言うだからといって 今までの999回きみに伝えた愛してるは きっと 1度たりとも 同じ言葉ではないんだ朝も昼も夜も春も夏も秋も冬も君の表情も…

  • 月…

    月はなんの為に あるの?今の文明のずっとずっと前の文明でつくられたんだよどうして つくられたの?必要だったからだよどうして必要だったの?この星を守るためだよそ…

  • タイムリミット

    何も変わらない日常とそうでは ない 一瞬があることを知ってるそれは 奇跡のような 一瞬で抗うことができないときみが いうくらいの 優しく重なりあう一時終わらせ…

  • 凄く寒いね

    まあるい月の先ゆらゆら揺れる雲の先今日は 凄く寒い日…疲れたってことは 今日も全力で生きた証あしたもさ 明後日もさ 明明後日もさきっと その先もそうやって 過…

  • 平和なこと

    猫と暮らすことになったそのまえに 犬がいる猫は 2匹 まとめて来た一緒に 暮らすとわかる事は上も 下もないこと…きみは 寂しくて僕にすり寄るけどぼくも 同じよ…

  • 無理だよ

    人を信じる…そんなの無理だよだってさぼくは ぼくを 信じられない笑ってしまうけど本当だよそれが 一番大変なことって思う…

  • きみ

    泣かないで ぼくが そこに 行くまで…

  • そら

    時は過ぎる 残酷で 優しくて冷たい風も何度目だろう吐く息も 白くなり それでも空は澄み渡ってる とても 蒼くて綺麗で…心は不思議だね 時を重ねても変わらない何…

  • ぼくのすべて

    一筋の光を 追いかけるように きみを 愛してた絵に書いたように きみをなぞって色褪せないように 何度も色を足して深くなる 思いだすと 泣いてしまうほどに遠く遠…

  • 信じてた

    何も変わらないことが 幸せだと 信じてた

  • 優しいくらいに

    水たまりに 反射して見える 空は蒼くて深呼吸をして 見上げたとてもとても 久しぶりにいつまでも悲しいことは続けられないと誰かが 言っていたことを思い出したそう…

  • 恋という病

    ふと 思いだす きみのことを 朝起きた時 鏡を見た時 車で信号を待つ時抱きしめた感触もくちびるの 柔らかさもきみの長い髪も子供みたいなところも…ぼくにしか 見…

  • 大切な人

    ひとは 大切な人を本当に忘れることができるのだろうか大切な人を これ以上思いださないで  いられるのだろうかどちらも 必要なこと 時には…

  • 本当だよ

    きみを 悲しませること ほど自分を許せなくなることはない

  • 上手な嘘

    縁という 言葉に甘えて 空を覗くいつかは きっと  偶然に会えると期待して 夢を見てその上で 蓋をするんだなにも望んでいなかったかのように…それが きっと 自…

  • だれよりも

    こんなにも 優しくて遠いきみは 今も 綺麗なまま きっと一人だなくさなくていいよ心だけが きみの こだわるものならいつか 抱き締めるから その時まで 我慢する…

  • きみのせい

    きみの いない日を 過ごすこともきみの ことを 想う 夜中もこの心が暖かくなっていく感覚もこんなにも優しい気持ちにさせてくれるのはきみのせいだよ 

  • 夕暮れに変わるまで…

    待つことが 優しさに変わる時ぼくは きみを だれよりも 大切だと気づいたんだ今日も きみを 待とうそらを 見ながら 夕暮れに変わるまで…

  • それは いいこと

    いつも 思う いつこの世界からいなくなるのだろうか人ひとり いなくなるのはたいしたことではなく そう たいしたことではない仕事がめぐるめく 日々を書き換えてい…

  • そろそろ

    もうそろそろ さよならだね今まで ありがとう 

  • 何度も

    傍にいて こっちにおいで後ろから抱きしめて キスをしよう人のいないことを確認しながら強く抱き締めて 何度も…何度も…

  • 優しさというチケット

    優しさという チケットを受け取り儚さという 映画を見ました人が夢を描く シーンが好きで人が夢に届かないことを目の当たりにしてそれでも人は夢を見続けるという言葉…

  • おはよう

    ずっと 傍にいるよ何度も言うねおはよう、と同じくらいになるまで

  • 欲張り

    眠れない夜があるなら いつまでも きみのことを 考えていたい恋はきっと 窮屈で 痛くなることが多いけど恋をしない日々よりも ずっとずっと 彩は増していく何十時…

  • いつか

    いつか 忘れていくのだろうか 何もかもただ それだけが 怖い

  • 幸せ

    いつ思い出しても 映るのはきみが 優しく微笑んでいることぼくの 記憶は きみとの幸せそのものでした

  • さよなら

    さよならを言おう心に残るものを置き去りにしてさよならを言おう優しさも愛しさも淡い泡のように消えていく朝日は ぼくたちを どんな風に 照らすのだろうかきみが 穏…

  • いつか きっと

    ひとつずつ きみをしってこころ…瞳…声…肌に触れるたくさん話をした ぼくのこと きみのことLINEはいつも君からで今日は電話しても いいですか…は 僕からでき…

  • 2%

    きみの あどけない               無邪気なところが好きでした日常のほとんどが そんなところを見せないでいるから 一緒にいる時はずっと 離れないで…

  • ひかり

    真っ暗な夜 ひとつだけの光きみと言う名の ひかり

  • 満月の夜

    満月の夜悲しみも 優しさも せつなさもどこかに 置いてきたことを思いだすパンを焼くにおい淹れたてた珈琲の香りきみの手…きみの肌…きみの声こえ…思いだせない…置…

  • モンスター

    命の重みは 人それぞれ軽くもなり 重くもなり日本の自殺者は 年々増えてるそうです生きてる方が 苦しいと それはそうかも しれませんただ 死んだ先が 苦しくない…

  • 少しだけの…

    一人の静けさと 雨の音と                               少しだけの 儚さと

  • 2人の時間

    君がいれば 何もいらないそれは 少し大袈裟だね と笑った本当はそうじゃなくて 美味しいごはんも 食べたいし綺麗なところにも 行きたいし楽しいことも したいけど…

  • そらにん

  • 守ることと攻めること

    久々のおやすみ戦争の映画を見ました犠牲というのは 大切な人を守るところから始まり命を進んで 失いに行く人たちを見届ける人達が いて命を投げ打って 戦いに行く先…

  • 優しい音

    時折奏でる幾重もの音達…風鈴の音…緑の匂いも…一緒に届いて少しずつ 眠りの深いところに落ちていく何もないほうが きっと 丁度いいこうやって スマホで 欲しいも…

  • 115万キロのフイルム

  • 抱きしめたい

  • いつだって見れるのに

    悩まずに何年生きることができるのだろう悩まない人なんてこの世にいないというけどできたら 何年も悩まずに生きていたいとほとんどの人が思うはずでおかしいことよね……

  • きみは 霧のようなひとでした

  • 眠ることさえ

    どんなことでも 話していいよ遠い国の おとぎ話のようなきみの描く 物語を 聞きながら眠るんだ心が繋がって 明日が優しく染まるなら眠ることさえ 怖くはないから

  • 空には風がいつも 吹くように

    深い翠色の ワンビースが 似合っていた空の色は 雲が びっくりするくらい多くて風も 穏やかに だけど 強すぎないくらいできみと 過ごすにはちょうど 良かった出…

  • ひとつずつ

    お疲れ様です、ここのところ忙し過ぎて 書く気力もなく変な歌を上げてる藍です…ごめんなさぁーい完璧な ストレス発散ですなので ほっといて 大丈夫です…笑ちなみに…

  • あい

  • アイ

  • ドライフラワー

  • いちばん

    今まででいちばん 好きになった人は       今まででいちばん 私を苦しめた人でした

  • がんばろ

    いつも思うのは 毎日の朝今日もめちゃくちゃ元気で絶好調!それは 割と自然に思うことでただ なんだろ とってもはりきってる訳ではないけどたぶん 私は能天気な 方…

  • バカバカしいほどに 自然と

    どうしたらいい と問いかける答えなんて あるようで なくて…決めるなら 覚悟が必要なのかもしれないそんなことを 相談されました良く言うよ 素直に…というか自然…

  • 会いたい

  • 下手

    寂しいなんて そんなことはない悲しいなんて そんなこともないそう言い聞かせてる少なくても 君の前では…うそは 誰よりも 下手な 私だけど…

  • ただきみの声を聴きたい

  • 私と私たち

    わたしと わたしたちそれは きっと 凄い差になるんだよと言われた 意味なんて分からなかったある日のことこんなはずになるはずなんてなかったと 悔やんで相談した時…

  • 花②

  • 籠の中の鳥

    綺麗と言われるすれ違うと 振り向いてくれるのも良くあること夜の世界では 私目当てで口説いてくるひとが たくさんいるそんな中 以前から 変わったお客様がいた40…

  • あるのに

    生きてる理由そんなこと 考えてるぼくたちは 変だよねだから 反対の理由も考えるやっぱり変だよねたくさん悩むのに そこが 変って気づいてないのかなたくさんの 嬉…

  • 諦めることは

    泣いてたころのきみは 悲しかったに 違いないけど泣くことができなくなったきみは言葉にはもう できなくなりました強くなることは 諦めることなのでしょうか

  • 変わらないのに

    もうだめだと 思った時       まわりの 景色は最悪で…とてもいいことがあった時       まわりの景色はとても綺麗でした景色なんて何一つ変わらないのに…

  • 雨です…

  • 忘れること

    忘れることができないのは             きみが そう決めたからだよ

  • きみ

    きみに 辿り着けるようになるのは                       きみを 諦めたときでした

  • 同じだよ

    悩みのない 日々は                       生きていないのと同じだよ

  • 空を 指でたどりながら 雲のところで 消してみたずっと そらを 眺めていると同じかたちの 空がないことに 気づく暖かい珈琲が 飲みたくなるお気に入りの 椅子に…

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