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プロフィール PROFILE

Charlieさんのプロフィール

住所
稚内市
出身
奈井江町

自由文未設定

ブログタイトル
< Мираж > (蜃気楼)
ブログURL
http://mirage-hdr.seesaa.net/
ブログ紹介文
北海道・稚内で、またロシアのサハリンでHDR画を創って愉しんでいます…旅先の画も在ります。
更新頻度(1年)

506回 / 365日(平均9.7回/週)

ブログ村参加:2010/12/16

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ハンドル名
Charlieさん
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< Мираж > (蜃気楼)
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Charlieさんの新着記事

1件〜30件

  • 夜桜…:祇園白川(2020.03.30)

    滞在した宿から程近い辺りは、食事を摂ることが出来る場所も多かったのだが…辺りを眺めながら歩いて、至った店で夕食を愉しんでみた。 ↓そこから引揚げようとした時に眼に停めた様子だ…

  • 夜桜…:阪急・京都河原町駅周辺(2020.03.29)

    香取神宮や佐原の街を風雨の中で歩き廻り、冷たい雨に確り濡れて冷えてしまった中、「時季としては異例…」という雪まで降り積もり始め、逃げるように新幹線の列車に飛び乗って京都へ移動した…京都の宿に着いて、夕刻に辺りを少しだけ歩いてみた… ↓四条通、阪急の起点・終点となっている、地下に設えられた京都河原町駅—以前は「河原町駅」だったが、最近は「京都」を冠するようになった…「阪急が路線網を持つ各都市の中…

  • 伊能忠敬旧宅と周辺の町並み…:佐原(2020.03.29)

    香取神宮を訪ねてみた時点で風雨の中を歩き廻っていたのだったが、更に風雨の中を歩き続け、佐原の街に至った… ↓これが視たかった!

  • 桜…:姫路神社…(2020.04.03)

    姫路城については、広い域内に夥しい数となる桜の木が植えられている場所で、花の時季には少し驚く程度に花が咲き乱れている… それは承知していたが、神戸空港へ向かう前の時間を利用して姫路まで足を伸ばし、姫路城に立寄ってみた。 ↓白の北西側になるらしいが、静かな一隅で見事な桜の花に眼を留めた…

  • 黄昏…:<奈良市総合観光案内所>=旧 奈良駅舎(2020.04.02)

    精力的に動いた感の1日…夕刻に宿に居室に引揚げることを、頭の中で「帰還」と考えていることに気付いて、軽く苦笑いをしてしまう。窓からの風景に愛着を覚える宿泊施設の居室…それを、同じ場所に滞在する場合に繰り返して利用という状況…少なくとも自身の中ではJR奈良駅に近い宿という例が思い浮かぶばかりだ… ↓「帰還」してみると、ベッドが置かれた辺りの窓からこういう様子が視える…

  • 大阪駅…(2020.04.02)

    <青春18きっぷ>を手に、方々を随意に動いて歩き廻るという気儘な過ごし方をした1日だったが、天候も好く、好天に誘われて奈良から大阪に流れ、やがて「朝から精力的に動いたので…」と引揚げを意図するようになった。 大阪から奈良へ引揚げるには…JR駅近くの宿に向かう訳で、JRの列車を利用することが最適である。そこで大阪駅である… ↓多数の軌道が並ぶ上に橋のように設えられた通路から、方々を結ぶ列車が発着する…

  • 玄奘塔:薬師寺 玄奘三蔵院伽藍(2020.04.01)

    薬師寺では、現在でも伽藍の整備が行われているようだ… <玄奘三蔵院伽藍>と、「やや聞き慣れない?」という名が出て来て、有名な東塔を擁する場所と少し異なる様子であった… ↓よく知られている場所と少し離れた辺りに、こういう設えが出現する…

  • 三条京阪駅駅の通路…(2020.03.30)

    最近は、列車に乗込むと「スマートフォンの画面とにらめっこ」というのが定番になっているように見受けられるのだが…私は寧ろ「車窓を何気なく眺める」とか「車内に掲出されている御報せや広告を何気なく視る」のを好む。乗車時間が長い場合や、夢中になっているモノを手にしている場合には、本を読むというのも在るが… 地上を走る列車では車窓も面白いが、地下鉄の場合には、多くの場合がトンネル内なので「ただ薄暗いだけ…

  • 東塔―金堂―西塔:薬師寺 白鳳伽藍(2020.04.01)

    薬師寺を訪ねてみた。 薬師寺は、境内に在って列車が走行する音が聞こえる程度に近鉄の西ノ京駅に近い場所に在る。何か気象情報では「下り坂…」な予報なので「或いは?」と少しだけ危惧したが、西ノ京駅に着いた辺りで雨が降り始めた… ↓薬師寺だ!!

  • <祇園枝垂桜>三態…(2020.03.29-31)

    京都に入り込んだ… <祇園社>こと八坂神社に近い宿に陣取ることとなった… ↓到着した日曜日の夕刻である…近くの<祇園枝垂桜>を眺めに出た…

  • 境内へ…:香取神宮(2020.03.29)

    香取駅から香取神宮への道程は概ね2�q程度で、歩けば30分程度であるとされている。無人駅である香取駅前には、香取市が設置したと見受けられる案内看板が在り、それを記憶して動けば善いが、少し進んで小学校が在る辺りから線路を渡れば、後は「道なりに…」という感で、殆ど迷わずに進むことが出来る。 ↓香取神宮に辿り着いて、雨に当たりながら、やや強い風に晒され、そんな中でも佇んで見入ってしまった…

  • <X-Pro2>+<XF16㎜F2.8>…:佐原駅(2020.03.29)

    成田駅を発って、香取駅へ向かい、下車後は香取神宮を訪ね、19世紀の日本地図製作で知られる伊能忠敬がその種の仕事に携わる以前に長く住んでいたことで知られ、旧い建物の街並みが残る佐原を訪ね、佐原駅から列車で移動…列車に乗る部分以外、香取市内は徒歩…距離にすると5�q位になるか? そういうことを思い描いて動き始めた朝、既に雨は降っていた。そしてそれは続き、雨は強まり弱まりを繰り返し、風も時折存外に強めにな…

  • 稚内港北防波堤ドーム(2020.03.27)

    早朝に「極々短い散策」に出て、稚内港北防波堤ドームの辺りへ… ↓「3月下旬」という時季に関して、当地では「未だ積雪期」と認識しているのだが、今季に関しては既に積雪は見えない…

  • 朝:稚内港北防波堤ドームを望む…(2020.03.27)

    早朝に戸外の様子を伺ってみれば、特段に東の空が明るいということでもなく、と言って雨が降り出しそうな感でもなく、加えて降水の場合に雪となりそうな低温という程でもない様子だった。と言って、温かく快適とも言い悪いことに変わりは無いが…そういう状態な中、思い付いて「極々短い散策」に出てみた。 ↓稚内港北防波堤ドームが視える辺りに至った…

  • 稚内港北防波堤ドームを望む…:朝(2020.03.26)

    早朝に「東寄りな空が明るい感じ?」ということに気付けば、「極々短い散策」と称して戸外に出てみたくなる。 現在の時季、早朝は概して気温が低い…と言って厳冬期のような氷点下は免れている。寧ろ「風の強弱」で「感じ方」が随分と左右されるような種類の寒さと言えるように思う。 戸外へ出てみれば、歩行が困難に思える程度というような酷い状態ではないが、何か「風が少々強い…」という感がした。身体に風が当たると…

  • <串盛合せ>…(2020.03.17)

    「あそこの店なら…アレ!!」という程度の“お気に入り”というのは好いものだ… 御近所の店にもそういう程度の“お気に入り”は散見する。そういうモノに関しては、「立ち寄れば九分九厘は頼む…」ということになるので、何度か店で御願いしている間に…「あの…」と口を開けば「アレですか?」と店の方が応じて下さるという場合も在る… ↓これがその「あそこの店なら…アレ!!」という程度の“お気に入り”の一つである… …

  • 稚内港北防波堤ドーム:早暁…(2020.03.25)

    最近は、好天な日の早朝に「明るい感じ…」となる時間帯が「少し早めに?」というように感じられるようになった。そういう中で「極々短い散策」に出てみた… ↓稚内港北防波堤ドームの屋蓋の下だ…柱列の向こうに早暁の天が覗き、未だ“消灯”ではない灯りが眩しい…

  • <いりおもて>…(2020.03.25)

    ↓動物の画?これは沖縄県の西表島に棲息するというイリオモテヤマネコだ…

  • 暁の空と稚内港北防波堤ドーム…(2020.03.25)

    ↓好天の早朝…午前5時にはこういうような具合の明るさになっている…

  • 朝…:稚内港北防波堤ドーム(2020.03.22)

    「何をした…」という程でもなく時間が過ぎた三連休だった。「天候が下り坂?」という話しが在ったような気もしたが…少し雨が交じった日も在ったものの、三連休期間中の天候は比較的穏やかであったような気がする… 連休の3日目…朝の空が明るめであったので「極々短い散策」に出てみた… ↓沿岸部の風が存外に強く冷たい気がした…海はやや浪が荒いかもしれない。

  • <もつ煮込み>…(2020.03.17)

    小さめと言えば小さめながら、濃厚な味わいで、少し「食べ応え」が在るような感のモノ…「休む前に一寸…」と頂いてみたくなる… ↓そういう「休む前に一寸…」と頂いてみたくなる「最近のお気に入り」がこれである…

  • <野菜サラダ>…(2020.03.14)

    ↓「極々短い散策」に出た足で夕食に寄り、最近はかなりの頻度で頂いている一皿を…

  • 朝…:稚内港北防波堤ドーム(2020.03.18)

    「明るい感じ?」と思える早朝…「温かい」とは言い悪いかもしれないのだが、氷点下が常態化していたような時期が長かったので、「0℃を少し超えたと見受けられる」ということになると「相対的に温かい」というようには感じる… ↓稚内港北防波堤ドームの屋蓋が視える辺りの海岸に佇み、少しの間、様子に見惚れる…

  • 夕べ…:稚内港北防波堤ドーム(2020.03.17)

    夕食に出る序でというようなことで「極々短い散策」に興じてみる… ↓離岸堤で翼を休める鳥達をぼんやりと眺めた…彼らの場所は「指定席」なのだろうか、というようなどうでもいいようなことが不意に気になった…

  • <サロベツ>:稚内駅到着…(2020.03.02)

    旭川駅を午後8時過ぎに出発し、稚内駅には日付が変わる10分余り前に到着…この「夜の特急」について、所要を足しに札幌へ出る場面の復路というような状況で、最近は利用機会が少しだけ増えた… そういう訳で「愛着」も少しばかり沸く感だが…旭川駅で乗車して発車して少し経ち、何時の間にか居眠りに陥ってしまい、気付いた時には「随分と北進!?」というのも、この列車に乗る時には頻発する… ↓改札を出て…と言って、こ…

  • 稚内港中央埠頭を望む朝…(2020.03.15)

    ↓鏡面のような海に、沿岸の建物や船の灯り、天空の光が揺らぐ…

  • 稚内港北防波堤ドーム:朝…(2020.03.15)

    長閑な土曜日が過ぎ、迎えた長閑な日曜日の早朝…「東寄りな空が明るい?」と、ふらふらと戸外へ出る…「極々短い散策」と称する恒例化した動きである… ↓0℃を下回っているには違いないのだが、風が微弱な穏やかな天候だ…低空にやや厚目な雲が在るような感だが、概して明るい…

  • 夕べ…:稚内港北防波堤ドーム(2020.03.14)

    「長閑な休日」というような感だった土曜日…気温は0℃程度であったが、陽射しが少しだけ心地好い「少しばかり春めいた?」と想わせるような1日だった… ↓夕食前に、極々短い散策に出てみた…

  • 稚内港北防波堤ドーム:朝…(2020.03.14)

    とりあえず…「比較的穏やかな休日の早朝…」という雰囲気な中、半ば恒例化している「極々短い散策」ということで、戸外を歩いてみた… ↓稚内港北防波堤ドームが視える辺りで海の様子を伺えば、波静かで穏やかな様子であった…

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