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< Мираж > (蜃気楼) http://mirage-hdr.seesaa.net/

北海道・稚内で、またロシアのサハリンでHDR画を創って愉しんでいます…旅先の画も在ります。

Charlie
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住所
稚内市
出身
奈井江町
ブログ村参加

2010/12/16

1件〜100件

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.09.16)

    眠気に如何してでも抗う理由も見当たらないので、抗わずに眠ってしまうと早起きになってしまう。そうなったらなったで、悠然と「長い朝」を過ごすが「天候が好さそう…」と視れば、「極々短い散策」とでも称して戸外に出てみる… ↓「風が弱い…」というだけで「穏やかである…」と思うのだが、一昨日や昨日に比して浪も弱く、「好天…」という感覚が強い朝となった。

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.09.14)

    日曜日から月曜日は、日曜日に少し定番を外れる時間帯に寝入って、やや長く眠った関係上、月曜日朝の始動が少々遅めであったかもしれない。 月曜日から火曜日については、「夕食を摂って早目に休んで…」という“通常”に回帰した感で、火曜日は「日出を期待する頃」には起き出していた… ↓例によって「極々短い散策」と称して戸外に出てみた…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.09.08)

    半袖Tシャツにジーンズ穿きというような服装が「涼し過ぎる…」と思えた早朝、冬季に引掛ける場合も在る裏地が着いたパーカーがその辺に散らかっていて、それを引掛けると程好い感じになった。16℃、17℃という次元ながら、日中に陽射しで温くなっていた空気が冷えてしまっている早朝は、思う以上にクールになっているのが最近の様子かもしれない。 ↓多少雲が多いとも想いながら、戸外の様子を伺って「極々短い散策」と称し…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.08.31)

    ↓雲が多いようにも見えた他方で天の一部が酷く明るいという不思議な様子に誘われ、早朝の戸外へ「極々短い散策」と称して出てみた…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.07.08)

    ↓未だ明るくなる前、灯りが残る状況下、雨の中に佇む稚内港北防波堤ドームの眺めは好いと思う…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.07.07)

    ↓「稚内?如何いう感じ?」とでも問われれば、自身としては「こういう感じ…」と御示ししたいのがこんな様子だ…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.07.06)

    ↓早朝の「雲が多目な感じ」というのが少し続いているような気がする…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.07.03)

    ↓雲が多い傾向ながらも、何か光が透けるような箇所も見受けられるような様子だった…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.07.02)

    敢えて「早起きをしよう」と意識をしているのでもないのだが…してしまうのだ… そういう場合、「極々短い散策」とでも称して、少しばかり戸外を歩き廻ってみるという程度のことをするのが好い… ↓雲が多い朝だ…前日からの傾向が続いているかもしれない…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.07.01)

    今朝は腕時計のカレンダーの「THU 31」に直ぐ気付き、素早く「THU 1」に合わせた。月が改まった… ↓月が改まったと言って、「15℃程度の曇天」という状態に何らの変化も無かった…

  • 3本の新しいネクタイ…(2021.07.01)

    どうやら「2005年頃から」ということのようだが「夏季はノーネクタイ」というような話しになっていて、6月頃から9月頃には、ネクタイは「邪魔者?」というような扱いかもしれない。 それでも、自身では「オン…」というような場面、身体を動かして作業をする、或いは少し長く歩き廻らなければならないという事情でもない限り、シャツを着用する場面ではネクタイを着用する場合が多い。「オフ…」という場面では着用しないが… …

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.06.29)

    「極々短い散策」と称し、愛用の<X100F>を提げて早朝の戸外を少しだけ歩き廻る。最近もよくやっていることだ… ↓多分、極限られた期間だけの景色だと思う。稚内港北防波堤ドームの手前、広場の芝生部分で花を咲かせている植物が見受けられる。

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.06.28)

    ↓些か霧が交る感の早朝だった… &lt;…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.06.26)

    昨夕から「風が強い…」という傾向だ。稚内は海岸部の街で、何時でも「風が…」とは言われるのだが、「一寸、風が強いですよね…」というのが挨拶代わりになるような程度だったのだ…早朝もそういう傾向が続いていた… ↓海は穏やかで、海面をコメント見紛うようでもあったが、強めな風の故に「アニメ作品に視られそうな天の表現?」というようなことを思った程度に、雲が勢い良く流れていた…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.06.25)

    ↓例によって早朝に戸外へ…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.06.24)

    「強めな光の傍で眠る場合、“睡眠の質”が低下してしまう…」というようなことを聞いた記憶が在る。が…夕食を愉しんだ後に居室の寝台で横になると、灯りを消す間も無く眠ってしまう場合というのが頻繁に在る。そして「眠って…いた?」と気付くと、部屋が煌々と明るい。それで時計を視れば、眠り始めたと推定し得る時間帯から5時間や6時間経てしまっている場合も少なくない。 この時季、その「眠り始めたと推定し得る時間帯…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.06.22)

    高目な天に雲が少なく、非常に明るい感じがした早朝だった。明るさに誘われるように戸外に出てみた。歩きながら腕時計に眼を落とせば、午前3時台だ… ↓「何でもない…」という様子ながら、思わず注目した…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.06.21)

    ↓何か「微妙な明るさ」という感の早朝だった…

  • 早朝の北門神社…(2021.06.16)

    色々と妙な“制限”も生じている中ながら、一部の御近所の御店が健気に営業しているので、立寄って夕食を愉しんだ後に早目に休んだが、何やら「“深夜”と“早朝”との境界?」という時間帯に眼が開いた。そこから少し横になり、何となく起き出してしまった… 戸外の様子を伺えば、何となく「雲が多目で肌寒い」という様相だった。そう思うと同時に、この「雲が多目で肌寒い」というのは、「この街で最も頻繁に出くわす早朝の…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.06.13)

    ↓何となく起き出した早朝、少し戸外を歩き廻った…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.06.11)

    何か「例によって…」という感だが、「極々短い散策」と称して早朝の戸外に出てみた。 明るめな天に誘われてという理由でも在ったが、「酷い!という感じの“こむら返り”…」が深夜に発生し、「普通に動ける??」とさえも思ったということが在って、そこから落ち着いたところで「試しに…」と動き回ったという一面も在った。 ↓穏やかで「相対的に温かい」と感じられる15℃程度の気温だが、何やら風が強めな早朝だった。と…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.06.09)

    早朝…東寄りの天が視える窓が「朝焼け色」だった…それに誘われて戸外へ少し出てみた。 ↓非常に明るい感じだった。10℃程度の気温で、風も浪も静かだった…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.06.06)

    「例によって…」の早起き…(後刻、午前中にやや長めに居眠りに陥ってしまっていたが…) ↓風が強い感じの朝だった… &lt;…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.06.05)

    ↓午前3時台に戸外へ… …

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.06.03)

    最近の自身の様子を想う…く「明るくなる午前3時台に起き出し、陽が沈んで暫く経って、少し暗くなる午後8時台に眠ってしまう場合も?」という感じかもしれない。「明るい時間だけ動く」ということか?? そうした「早寝早起き」な傾向に嵌り込んだ感で、前夜も何時の間にか眠ってしまい、また早々と起き出した。そして「極々短い散策…」と称して戸外へ… ↓明るい戸外ではあったが、天の雲は少し不思議な形で拡がっていた… …

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.06.02)

    夕刻に好い景色を眺め、居室で何気なく横になれば「灯りを点けたまま…」に眠ってしまった。そして早起きである… ↓最近の好天の日には午前3時台が明るい…明るさに誘われて戸外へ出てみた。 …

  • 夕刻に利尻富士を望んだ…(2021.06.01)

    友人が愛車を駆って現れた。御近所のゆったりと懇談をするに適した場所が…ということも在り「景色でも眺めに一寸出よう!」という相談に… ↓出くわした光景だ…

  • 雲と光…(2021.06.01)

    日出の様子を眺めてから引揚げ、居室で寛ぐ他方で少しばかり戸外を伺った… ↓多少、陽が高くなった中で雲が流れている様子だ…

  • 光…:早朝に(2021.05.31)

    何やら殊更に肌寒いような気もした早朝だった。気温は7℃や8℃という次元だ。 敢えて辺りを歩き廻るようなこともしなかったが、少しだけ戸外の様子を伺った。 ↓午前4時半頃である。

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.05.29)

    「明日と明後日は休ませて頂きます…」と半ば戯れに言う金曜日の夕刻が「所在無く過ごす…」という感で終始し、迎えた土曜日の早朝… ↓全く「例によって…」の早寝早起きで、早朝に少しだけ戸外へ出てみた…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.05.21)

    前日の朝も早かったので、夕刻は早めに寝入ってしまい、また「半ば深夜…」というような時間帯に眼を開けてしまった。そしてダラダラとしていて、午前3時台に何となく起き出してしまった。以前にサハリンに滞在したような状況下であれば、彼の地は「プラス2時間」の時間帯なので「何となく朝の5時台に起き出してしまい…」という程度のことだが、「そのまま」を日本国内でやると些か妙だ… ↓少々不思議な形に雲が広がるが、…

  • 午前3時台…:稚内港北防波堤ドーム…(2021.05.20)

    「ほんの少しばかりの非日常」を「些か愉しむ…」という趣も在った、所用のための外出から戻って過ごした“平日”が暮れ、何やら酷く早めに眠気を覚えて休んでしまった。そして…「早朝」というより「深夜」という感の時間帯に眼を開け、何となくダラダラとしていた。 やがて午前3時…起き出した…そして戸外へ… ↓最近は深夜から早朝は“消灯”と見受けられる稚内港北防波堤ドーム…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.05.19)

    「月曜日の(恒例化している)所用」を軸に土曜日から火曜日の時間を費やした。火曜日の早朝から昼で引揚げて、何やら安堵感も在り、そして「動き回った消耗のようなモノ(?)」も感じられ、「早目な時間帯に何時の間にか…」という流儀で火曜日に幕を下ろした。 そこから迎えた水曜日。窓の辺りが明るいという様子に誘われ、<X100F>を提げて戸外に出た。 ↓静かな海面を風が渡っているというような様子が見受けられた。

  • 北門神社:稚内のエゾヤマザクラ…(2021.05.14)

    ↓「桜色の空気」というようにも視える眺めだ…北門神社の境内に在る桜の木を見上げた。

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.05.14)

    ↓「明るさ」に誘われて早朝の戸外に出て、稚内港北防波堤ドームを望む辺りへ…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.05.13)

    曇天でやや薄暗い感じ、加えて小雨が交るような早朝だった… ↓少しだけ戸外に出てみた…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.05.11)

    「早寝早起き」な傾向は相変わらずである。何時の間にか休んでいた前夜であったが、起き出してみると「明るくなって行く?」という雰囲気を窺い知ることが出来たので、一寸だけ戸外に出てみた。 ↓高い天まで明るい感じであった…

  • 鳥居:北門神社…(2021.05.11)

    ↓光が解き放たれ悪い程度に雲は多いが、薄暗い感じになる程でもない…雲間に光が滲むような感じ…そういう東寄りの天を背後に佇む大きな鳥居…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.05.05)

    ↓暫く振りに「明るい…」と感じた早朝だった…

  • <さけ水煮>…(2021.05.04)

    ↓思い付いて取り寄せて在った缶詰だ…

  • <納得のいくウニ丼>…(2021.04.29)

    御近所の御店で、生ウニが出回るシーズンには毎度「納得のいくウニ丼あります」という掲示を出している。 「<納得のいくウニ丼>って何ですか?」と御尋ねを頂く場合も在ると聞く。要は、御店の方が「これなら!!」と「納得のいく…」と思い付いての命名なのだと思う。良質な生ウニを一定量確保することが叶い「自信を持って御薦め!」という“ウニ丼”を提供可能ということで「納得のいくウニ丼あります」という掲示になる訳な…

  • 天塩町の<しじみラーメン>…(2021.04.29)

    友人に誘われて、一寸出掛けた好天の休日だった… 稚内から日本海側の道を南下し、日本海に浮かぶ利尻富士の様子を愛でながら進む。稚内市の域を抜けると、豊富町、幌延町と続き、天塩町に至る。天塩町は天塩川の河口部の町だ。 この天塩町で昼食を摂った… ↓こういうモノだ。<しじみラーメン>と称する…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.04.29)

    1杯目に<クリスタルマウンテン>、2杯目に<旭スペシャルブレンド>と、悠然と珈琲を啜る休日の朝を過ごしている。 前夜は何となく寛いで、遅くならない間に休んで、スッキリと早起きな朝だった。そういう事柄は、休日と平日とに大きな差が生じるのでもないものだ。 ↓戸外に天候の按配を眺めに出た時点で、何やら「曇天?」という風であった。

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.04.28)

    早朝に起き出してみれば…「雲が多い?薄暗い?」という様相であった。そして相も変わらず「5℃を切る?5℃を超えた?」というような気温帯で肌寒い… ↓何気なく戸外に出て、真直ぐと海岸の辺りへ足を運んでみた…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.04.27)

    前夕は少し愉快に過ごし、心地好く眠り、気付けば午前4時頃であった… 窓辺を伺えば「晴天らしい?」ということになり、戸外へ出てみた。早朝は5℃か、それをやや切る程度の気温で肌寒いが、然程風が強いのでもない。「馴染み切った最近の感じ」という様子だ… ↓「全消灯」となってしまう前に、この辺りに至った…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.04.26)

    ↓午前4時20分頃…灯りが「全消灯」になっていた…

  • フキノトウ…(2021.04.25)

    「雨交じり…」という感で推移していたのだが…日曜日の朝、何やら気温が3℃以下という状況になり、「降水」が「雪」という様相に?! ↓御近所のフキノトウだ…些かの雪を被ってしまっている…

  • 稚内港北防波堤ドーム…:雨の夜に…(2021.04.24)

    夕刻…馴染んだ居酒屋で夕食を摂りながらほのぼのとした一時を過ごしたが…何となく愛用の<X100F>も持っていた。拙宅へ引揚げる前に一回り歩いた。 ↓灯りに浮かび上がる独特な形状の構造物…なかなかに好いと思う…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.04.24)

    10℃に届くか如何かというような気温帯…酷く寒いとも思わないが、温かいとも思い悪い…結局「やや寒い」に落ち着くのだが、何やら「強風に由来する妙な音」が聞こえる場合も在る早朝だった… ↓稚内港北防波堤ドームの辺りに辿り着いた頃には未だ「全消灯」ではなかった…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.04.23)

    ↓「午前4時半」という時点で「完全消灯」となっていた…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.04.20)

    早朝…「明るい?」と思った。前日までの「風雨模様」は落着いて来ていたことには気付いていたが、天候が好転している… 例によって「極々短い散策」と称して戸外を少しだけ歩いた… ↓既に積雪は消えた…

  • フキノトウ…(2021.04.17)

    「穏やかな曇天」と言い得る範疇ではあると思うが、時折小雨が交る感でもある。休日の土曜日の朝だ。 ↓近所でこういう感じのモノが散見する様を眼に留める機会が増えた…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.04.13)

    ↓こういう感じに稚内港北防波堤ドームを眺められる程度に、雪が無くなっている。この辺りは「雪の残滓」が多目でしぶとい感であったが、流石に気にならない程度になって来た…

  • 明るいが風も強い朝…(2021.04.12)

    昼間に居眠りをする時間帯も在ったというような週末が明けてしまった… スッキリと起き出した月曜日の早朝、戸外の様子を伺ってみた… ↓明るい感じではある。午前4時半を少し過ぎたような頃だ…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.04.10)

    「明日と明後日は休みますから…」という具合の金曜日の夕刻に、適当に愉しく過ごし、土曜日の早朝にはスッキリと起き出してしまった…そして「極々短い散策」と称して早朝の戸外に出て少しだけ歩いてみた… ↓稚内港北防波堤ドームの周辺に至った…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021,04.09)

    ↓「突如として…」という感じで「雪の朝」という具合だ…

  • 濡れた路面…(2021.04.09)

    「雪が交っている…」という早朝だ。或る意味での「怖いモノ視たさ」という感なのかもしれないが、「極々短い散策」と称して辺りを少しだけ歩いた。 ↓濡れている路面に大きな建物が映り込んでいる様子が見受けられた…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.04.08)

    ↓手前側、枯れた芝生の上に雪だ…奥側は積雪期の雪のしつこい残滓なのだが…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.04.07)

    結果として「毎日!?変に一生懸命?」という感じになっているかもしれないが、今朝もまた「極々短い散策」と称し、少しばかり早朝の戸外を歩いてみた。多少寒いことは否定しようがなく、本当に「極々短い散策」に留まる。特段に「一生懸命」という程ではないのだ。 ↓「やや雲が多目で薄暗い?」という気がした早朝であったが、「多少大きな雲が散在」という状況で、薄暗いという程でもなかった…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.04.06)

    ↓翼を休める海鳥も月を眺めているのか?そんなことを想う様子であった…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.04.05)

    午前4時半頃、好天であるためか、東寄りの空が明るくなり始めていたようだった。 少し調べると、現在の時季、とりあえず「4月5日」の稚内の日出は午前5時6分で、日没は午後6時5分であるらしい。 こういうことであれば、午前4時半を過ぎた辺りで、東寄りの空が明るい感じにもなる筈だ。 ↓「極々短い散策」と称して、早朝の戸外へ出てみた…

  • 見上げて…(2021.04.04)

    ↓午後5時頃だと思う…「何か…酷く明るい…」と一寸、戸外で空を見上げた…

  • 雨交じり…若干の強風…(2021.04.03)

    夕食を愉しもうと夕刻の戸外へ… ↓こういう様子を眼に留めた…

  • ジンギスカン…(2021.04.03)

    “ジンギスカン”とでも言えば?何となく「北海道に独特な…」という語感やイメージが在るのかもしれないが…要は「羊肉を焼いて頂く」という以上でも以下でも無く、「焼いて頂く」という事に関して「色々な流儀」が在る得るものなのである。 ↓「何時の間にか酷く長い御付き合い…」という御近所の店に在っては、“ジンギスカン”の羊肉を「生で焼く…」という具合に、「陶板焼きの要領で焼いて下さい…」というように供して…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.04.03)

    多少雲が多く、やや肌寒い感も在ったのだが「休日の朝…」ということで、「極々短い散策」と称して早朝の戸外へ出てみた… ↓着実に積雪の残りが少なくなっていたことに些か驚いた…

  • <たち柳川鍋>…(2021.04.02)

    週末の夕べに近所で夕食を愉しむ… ↓「冬の味覚」と言われるモノ…「或いは今季最後…」というのを何度か聞いたが…未だ在った… &lt;…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.04.02)

    早朝、「午前5時の少々以前」という次元の時間帯に関して、最近は「天の明るさ」に少しだけ驚くような感である。少し前までは「夜の残滓」というようなモノが色濃く感じられたような時間帯であるが、雲が少な目な日に在っては「暁の光が天を廻っている」というようなことも感じるようになった。 明るさに誘われるように、「極々短い散策」と称して早朝の戸外を少しだけ歩いてみることにした… ↓「午前5時を少し過ぎた辺り…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.03.31)

    雲が非常に多い場合にはその限りでもないのだが、雲が少な目な天候であれば「午前5時前」でも「明るい!?」という感じになっている昨今である。 ↓明るい天に誘われるように戸外へ出た。「極々短い散策」と称して戸外を少し歩く訳だ。

  • 2021年3月末…

    ↓2021年3月28日… ↓2021年3…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.03.27)

    「明日と明後日は休みますので、宜しく御願いします」と戯れ交じりに同僚達に向かって言いながらオフィスを去るというのが金曜日夕刻の自身の定番だ。そして金曜日の夜を過ごして、休日となる土曜日の早朝を迎える訳だ。 迎えた土曜日の朝は「酷く明るい!?」というように感じた。時計を視れば、午前5時になっていなかった。雲が非常に少ない感であったのだ。明るさに誘われるように、しばしば行う事でもあるのだが、「極々短…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.03.25)

    心地好く愉しい夕べを過ごし、深く快く眠り、早目に起床…こういう場合には「極々短い散策」と称して戸外を少しだけ歩くというようなことが心地好い… 既に「歩き悪い…」というような雪や氷は少な目になっている。そして風も微弱な早朝だ… ↓こういう「消灯前」を眺めるとすれば、午前5時に差し掛かるような頃を目掛けて足を運ぶべきというような時期に、何時の間にかなってしまっている…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.03.23)

    早朝、「“5時台”がこんなに明るい?!」と些か驚いた。好天ということも在るが…その「明るさ」に誘われ、「極々短い散策」と称して戸外を少しだけ歩いてみた… ↓明るくとも早朝は0℃程度である。足元が凍っている…

  • やや凍った感…(2021.03.23)

    天の様子を見上げながら、愛用の時計に目を落とす。「5時台」である。 天の様子を見上げ、「5時台」という感覚が湧き起こらない…それは?季節が動いて、「5時台」が明るい感じに「なって来た」ということなのである。 ↓戸外の様子だ…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.03.20)

    ↓例によって早朝の「極々短い散策」である…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.03.19)

    前日朝の雪の後、新たに雪が降った痕跡は認められない早朝を迎えた… ↓「極々短い散策」と称して戸外へ…稚内港北防波堤ドームの辺りへ足を運んだ…

  • 短い退出から戻った…雪…(2021.03.18)

    前日の朝には「雨!?」と多少驚いたが、何やら気温が下り、時々風が強い様子も見受けられた。 ↓そして迎えた朝だ…

  • 雨交じり…(2021.03.17)

    「降水」という気象現象が「雨」であるが、温度による水の変化の故に低温時には「雪」になる。 「雪」が常態化している時季に「雨」となると些か驚く… ↓プラス4℃、プラス3℃という次元の気温帯だと思う。「降水」が「雨」となっている状況だ…

  • 稚内港北防波堤ドームを望む…(2021.03.16)

    「多少、雲が多い?」と思わないでもなかったが、それでも明るめな早朝、空模様に誘われるように「極々短い散策」に出てみた… ↓東寄りな空を背後に、稚内港北防波堤ドームを望むことが出来る海岸部…久し振りにここへ到った…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.03.15)

    早朝に戸外の様子を伺い「降雪の痕跡を認めず…」という感である日が少し続いている。悪くはない傾向のように思う。 ↓稚内港北防波堤ドーム辺りへ、「極々短い散策」と称して出てみた。

  • 稚内港中央埠頭を望む…(2021.03.14)

    暫くの間は「夥しい積雪等の関係上、一寸近寄り悪い…」という感になっていた辺りに、何時の間にか歩いて接近可能な感となっていることに気付いた前日の経過が在った… そういう記憶も新鮮なまま、早朝に「極々短い散策」と称して戸外を少しばかり歩き廻った… ↓防波堤に囲まれた水域の海面が鏡面のような様相を呈していた早朝であった…

  • <第十五北南丸>…:稚内港中央埠頭(2021.03.13)

    早朝、「極々短い散策」と称して戸外へ出た… 稚内港北防波堤ドームが在る北埠頭と、利尻・礼文の両島との間を結ぶフェリーが発着している中央埠頭の海側に突き出した部分との間の辺り、多分「中央埠頭の一部」という取扱いになっている場所は、一寸立寄ると景色が好い。が…厳冬期、積雪が多い状態になると「迂闊に近付くべきでは…」と思う程度に、歩いて接近する道筋が深い雪で埋まってしまう。今季はそういう按配であった…

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