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プロフィール
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ブログタイトル
心が揺れる中年水彩作家の気まぐれスケッチ
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/okukawa-since1958
ブログ紹介文
心が揺れる風景や雑貨など身の回りのモチーフを題材に、感じながら水彩絵の具とペンで表現しています。
更新頻度(1年)

11回 / 365日(平均0.2回/週)

ブログ村参加:2010/09/02

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ハンドル名
中年水彩作家さん
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心が揺れる中年水彩作家の気まぐれスケッチ
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中年水彩作家さんの新着記事

1件〜30件

  • ひまわり合唱団

    夏を知らせる花向日葵とのコラボで結成したひまわり合唱団ひまわり合唱団

  • 癒しのいわし3匹

    あなたのもとへ3匹の癒しのいわしです。田舎の漁港で見かけた3匹の「癒しのいわし」だということで絵にしました。せちがない世に登場した「癒しのいわし」人の心を癒してくれるとのことですが、さてさて効果はいかに、癒しのいわし3匹

  • 宇宙(そら)を泳ぐ鯉のぼり

    宇宙(そら)を泳ぐ鯉のぼり、五月のそらを大量の鯉が泳いでいる風景が目に留まり気持ちの中ではすでに筆を動かしていました。群馬県の田舎町での光景でしたが心の中に残る貴重な時間でした。宇宙(そら)を泳ぐ鯉のぼり

  • 三河一色町のゆるい坂道のある風景

    愛知県三河の一色町という海に近い街の郊外に鰻の養殖場の水をコントロールする施設のある風景画です。農業は、愛知県三河の一色町大消費地名古屋市を背景にした近郊農業地域で、野菜や花卉の生産が中心。1960年(昭和35年)にはカーネーションの生産が開始された。カーネーションの市町村別生産額は全国有数であり、2005年(平成17年)に市町村別統計が廃止されるまでは一色町が全国第1位だった。漁業は、鰻、牡蠣、海苔などの養殖漁業を主とする。底引網漁も行われており、えびせんべいをはじめとする水産加工、漁網製造など、漁業関連工業も盛ん。ウナギ養殖は1904年(明治37年)以来行われていたが、1959年(昭和34年)の伊勢湾台風で大被害を受けた際、海岸近くの田畑を養鰻池に転換して以降発展した。1983年(昭和58年)からは市町村別...三河一色町のゆるい坂道のある風景

  • 三河一色町のゆるい坂道のある風景

    愛知県三河の一色町という海に近い街の郊外に鰻の養殖場の水をコントロールする施設のある風景画です。農業は、愛知県三河の一色町大消費地名古屋市を背景にした近郊農業地域で、野菜や花卉の生産が中心。1960年(昭和35年)にはカーネーションの生産が開始された。カーネーションの市町村別生産額は全国有数であり、2005年(平成17年)に市町村別統計が廃止されるまでは一色町が全国第1位だった。漁業は、鰻、牡蠣、海苔などの養殖漁業を主とする。底引網漁も行われており、えびせんべいをはじめとする水産加工、漁網製造など、漁業関連工業も盛ん。ウナギ養殖は1904年(明治37年)以来行われていたが、1959年(昭和34年)の伊勢湾台風で大被害を受けた際、海岸近くの田畑を養鰻池に転換して以降発展した。1983年(昭和58年)からは市町村別...三河一色町のゆるい坂道のある風景

  • 熊本城の面影

    震災で痛む前の熊本城の全景です。石垣もほぼ忠実に描き込んであります。黒くひかる建物の容姿にかつての日本の美意識が洗練された設計者のセンスを強く感じます。日本を語ることが誇らしい心が揺れる素晴らしい城のひとつです。熊本城の面影

  • 蓮子の命

    蓮と出会う。葡萄、梨の果樹園の入り口にあるはすの花は既に花は枯れ、蓮の実を抱えたものにいたく心が揺れました。蓮子の命

  • 故郷の牛舎

    群馬県の田舎町に今も立っている古い牛舎です。訪れる度に形が変わったり、無くなっていく建築物があり、早く完成しないと真っ白な作品になってしまいそうです。実はサイロも無くなっていました。以前のスケッチから描きたした次第です。色のついたものも次第に色が時間とともに抜けていくようです。故郷の牛舎

  • 牛舎の面影

    群馬県の田舎町に今も立っている古い牛舎です。訪れる度に形が変わったり、無くなっていく建築物があり、早く完成しないと真っ白な作品になってしまいそうです。実はサイロも無くなっていました。以前のスケッチから描きたした次第です。色のついたものも次第に色が時間とともに抜けていくようです。牛舎の面影

  • ゴマの肖像画

    チンチラを飼っている息子の依頼でペットの肖像画を描きました。愛らしい目にひかれかなり入れ込んで描きました。人も動物も描いてみると思い入れに大差無く描いている自分にびっくりでした。ゴマの肖像画

  • 横浜青葉区COPPETパン屋

    横浜青葉台にあるCOPPETという名のパン屋に出会いました。街の中で輝くオリーブ色の彩色の壁に包まれた小さなパン屋の姿が異色でした。通りの窓から店内を覗き込むと内装はパンの城のようで興味を掻き立てる仕立てが寸分なく出来上がり、ドアを開けるとパンの独特の香りがしてお腹の中は大騒ぎでした。興味を掻き立てる数々のパンのデザインが素晴らしかったのを今でも覚えています。そんなパン屋さんの姿に心が揺れ絵を書くことになりました。横浜青葉区COPPETパン屋

  • 高架下の煉瓦

    こ線路を支える高架下の煉瓦積みの風景に心が揺れました。神田駅あたりにかかる昌平橋からこの煉瓦造りが目に入ります。かなりの重さを支える煉瓦造りの高架下には昭和の懐古的な時間が流れていました。高架下の煉瓦

  • 大磯、時代を背負う吉田 茂邸

    神奈川県大磯に建つ、吉田茂邸。昭和の激動の時代の風をまとった日本を代表する瀟洒な数寄屋建築の家屋です。しばらく前に焼失しましたが、立派に再建しております。大磯にお越しの際はお立ち寄りください。潮風がよく似合う佇まいに心が揺れました。何度か訪れるうちに益々好きな建物のひとつになりました。松がいい具合の脇役なんです。大磯、時代を背負う吉田茂邸

  • バルセロナの街頭

    バルセロナの冬の街頭にある売店、バルセロナの人々、旅路に似合うものに生活感の際立つ売店に出逢いました。そこには街の縮図をみているようでした。見知らぬ土地に足を運んでいると気持ちの感度が尖ってくるようです。魅力的な風景は時間の経過とともにに変貌していくようです。またくる子もしれないこの街に最大の敬意をはらいながら、またねと軽く挨拶をしているだけで心が揺れてくるのを感じました。バルセロナの街頭

  • 追憶の柿

    群馬県にある名刹吉祥寺あたりの渋柿を干し柿にする前に絵にしました。この柿の絵は幸せを運ぶ柿の絵でございます。ぜひ皆様のお手元に飾っていただければと思います。追憶の柿

  • 横浜の葡萄

    横浜鶴見川沿いで収穫してきた「浜葡萄」を描きました。葡萄の持つ豊かな味わいを水彩紙の上に載せことをテーマに生産者の葡萄と接する気持ちを含めて心が揺れる葡萄園の風景をぶどうに載せて筆を採りました。完熟の葡萄が枝からぶら下がる様子を想い描きながら筆を進めました。横浜の葡萄

  • バルセロナ郊外の田舎風景

    バルセロナ郊外の農村風景です。とてもゆっくり時間が流れています。少し前の記憶が最近いつか自分の中で懐かしい記憶に置き換わっていくことがよくあります。まるで風景は私の記憶の付箋みたいな側面を感じます。いい風景にこれからも出逢いしっかりとペンと水彩で描いていきます。バルセロナ郊外の田舎風景

  • ヘルシンキの街頭

    このモチーフを描くのは実は何年か前にも同じモチーフに心が揺れて描きました。青いペンキで塗られた鉄の塊が佇むこの風景をいつまでも忘れられないのです。一度心がれるといつまでもいつまでも揺れているようです。今でもそこに立っているのかが結構気になります。ヘルシンキの街頭

  • 淡路島の玉葱

    私の友人が丹精込めて作った玉葱です。精力に溢れた美味しい野菜です。私が主宰する画塾の静物画のモチーフとして登場し、それを会員の方と描きました。淡路島の玉葱

  • ヘルシンキ路面電車トラム

    ヘルシンキ路面電車トラムです。重要な交通手段だと聞きました。この姿を見た瞬間、街の中を血管のように走る姿に心が揺れたのをよく覚えています。ヘルシンキ路面電車トラム

  • 哀愁溢れる故郷の漁港の風景

    哀愁溢れる故郷の漁港の風景です。風雨に晒された漁船の横顔です。しばらく釘付けになりました。荒海で漁師の命を乗せて魚を捕る船には、すでに多くの時間が流れていました。その時間と漁師の仕事の重さをテーマに描きました。哀愁溢れる故郷の漁港の風景

  • 建築資材置き場のある風景

    横浜のふるさと村の傍にたつ建築資材置き場のある風景です。一昨年この風景に出逢い凄く心が揺れました。錆びたトタンに覆われた物置場の風景には過ぎ去った時間が凝縮されているようで、さらにこの中にあるおびただしい建築資材の群に圧倒され、時代の時間が潜むこの風景を観て間も無く取材を重ね何枚もこの風景を描くことになりました。建築資材置き場のある風景

  • バルセロナの田舎風景

    カタルーニャ州ジローナ県ガロッチャ地方に位置するオロットの田舎風景です。何年か前に訪れた街のスケッチをもとに作成しました。とても忘れることができないこころが揺れる田舎風景でした。バルセロナの田舎風景

  • バルセロナの田舎オロットにて

    以前、取材で行ったバルセロナの田舎町を描いたスケッチです。その昔レンブラントの画集で見かけた農家のある風景を思い出しながら描いた記憶があります。この頃の風景に対する気持ちが今の作品の原点かもしれません。バルセロナの田舎オロットにて

  • 酷暑に耐えしのいだ夏の果実

    2018の夏、酷暑に耐えしのいだ葡萄の実を横浜の鶴見川沿いの農園で収穫し、水彩とペンで描き上げました。酷暑に耐えしのいだ夏の果実

  • ドライコーンに出逢う

    八百屋ではなく花屋の店先で見つけた「ドライコーン」に出逢い、何と言ってもドライコーンの髪型に惚れました。ドライコーンに出逢う

  • 大宙に向かって泳ぐ鯉の群れ

    大宙に向かって泳ぐ鯉の群れに出逢いました。群馬県片品村の道の駅「花咲の湯」近くで、毎年桜の花が咲く4月の後半からその姿を見せるようです。悠々と宇宙へ向けて大空を泳ぐ鯉の群れに心が揺れました。大宙に向かって泳ぐ鯉の群れ

  • 漁船の群れに出逢う

    故郷へ帰る途中で、愛知県の碧南市の大浜漁港で接岸された漁船の群れに出逢いました。時代を超えて潮風や海水で磨かれた漁船に乗って収穫する男たちの物語をいつも感じます。いつかまたこの心が揺れる風景に出逢うことを楽しみにしています。漁船の群れに出逢う

  • 大磯木下家別邸、大磯迎賓館

    神奈川県の大磯にある旧木下家別邸。現在は大磯迎賓館として訪れる賓客の方々に美味しい料理を振る舞い、ギャラリーを併設するなど街の文化遺産として愛されているようです。背景に海を望み潮風が舞う絶好のロケーションに平成の時代に活きる大正モダンの館に心が揺れました。大磯木下家別邸、大磯迎賓館

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