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プロフィール PROFILE

タロッペいたばしさんのプロフィール

住所
オーストリア
出身
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自由文未設定

ブログタイトル
タロッペいたばし
ブログURL
http://taroppe.at.webry.info/
ブログ紹介文
十年間ウイーン勤務していました。 あちらの生活のご報告、そしてこちらでの顛末。 
更新頻度(1年)

5回 / 365日(平均0.1回/週)

ブログ村参加:2010/04/11

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タロッペいたばしさん
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タロッペいたばし
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タロッペいたばし

タロッペいたばしさんの新着記事

31件〜60件

  • ブラームス交響曲第2番 吹かせていただきました。

    昨日はオーボエ、ホルンをはじめウイーン・スタイルの管楽器を使っているアマオケ、フィルハーモニカー・ウイーン・名古屋の第3回演奏会でした。 濱津清仁先生指揮、ハイドンの主題による変奏曲、交響曲3番、そして交響曲2番。 名古屋のしらかわホール。 オール・ブラームスと重めのプログラムでした。 

  • ドリーム★ファクトリー20周年 !!

    11月30日の日曜日に、ドリーム★ファクトリー20周年のパーテイーがありました。 場所はプリンス・パーク・タワー。 ドリファクは浜松町で3代続いたクリーニング店を閉めて開店させた本格イタリア・ピザを焼くピッツエリア(ピザ・ショップ)です。 冒頭、オーナーの吉川さんから開店の経緯のお話、そしてお世話になった方々の紹介をされました。 亡くなったお父様がやっとの思いで商売替えを許してくれたこと、ピザの師匠にあたる相模湖ドリーム・ファームのオーナーの方、資金を提供した銀行の担当の方、イタリ...

  • ドバイで仕事・・・

    何年かぶりに仕事・・・いったのはドバイ。 以前何回かトランジットしましたが、降りたのは今回が初めてでした。 羽田からの直行で、羽田国際線ターミナルが素晴らしいとおもったらドバイ空港はその10倍の規模でした。 ドバイは砂漠につくったのですから人工的ですが、京都やニューヨーク・・・町はどこも人工的なんですね。 この2−30年に出来たというのがドバイの特徴で、けったいなデザインの超高層ビルだらけ。 こういうのは現代建築家のお遊びか、ゴシック、ルネッサンス、アールヌーボー、...

  • ブルックナーにはウインナ・チューバ 続編

                           ゲネプロでの魔笛(チューバは降り番)

  • 第35回草津国際音楽アカデミー&フェステイバル

    今年も草津音楽祭聴けました。 今年は35回目だそうです。 世界の至宝の先生方の指導とコンサートが35年にわたって続けられています。 これは夢なのか・・・

  • パレオ食 その後

    パレオ食になって一年数か月。 同時に運動も習慣にしました。  体重は若干増えましたが標準体重には少しあります。 なにが変わったかというと、筋肉が増えて元気になったこと。  ゴルフの飛距離も元に戻ったと思います。 

  • オットー・クレンペラー ウイーン・フィル

    オットー・クレンペラー最晩年の1968年、ウイーン芸術週間でのウイーン・フィルとの演奏がCDセットになったそうです。 この演奏が素晴らしいということを若い方に教えていただきました。 

  • 仏教って ④ 完結編

    結局、生老病死とかのどうにもならない現実をありのままに受け入れればいいのですが、デカルトを含む我々無知の人間は現実を見ようとしない上に、老いたくない死にたくないという期待、希望(漢語では渇愛)がはいるので生きることが苦(ストレス)となる訳です。 これが大部分の人類に数千年も続けられていて、いまだに戦争やらどうしようもないことがはびこっています。 

  • 仏教って ③ 上座部仏教 その二

    私なりに調べたお釈迦さんの基本姿勢はというと・・・

  • 仏教って ② 上座部仏教その一

    スリランカの上座部(テーラワーダ=長老の教え)仏教は初期仏教でお釈迦様の教えを実践しているそうです。 小乗仏教なのかと思っていたんですが、そうではなく小乗仏教(部派仏教)と大乗仏教が分かれる元ということ。 初期仏教の経典に基づいています。 日本で展開しているテーラワーダ仏教の長老スマナサーラ師が数多の著作を出版されておられます。  

  • 雑司ヶ谷音楽堂サロンコンサート

    お知らせいただき雑司ヶ谷音楽堂サロンコンサートで岡田知子さん伴奏、四戸世紀さんのクラリネットを聴くことができました。 前半はシューマンの夜想曲(Phantasiestueke)、ブラームスのクラリネットソナタ1番、後半はミヨーのトリオ組曲、プーランク・クラリネットソナタ、そしてクラリネットによるチャルダッシュ。 アンコールはプーランクの小品ワルツとタンゴ。

  • ブルックナー全集刊行のアナウンス

    ウイーンのチューバの先生が金管担当委員になっているブルックナー全集がいよいよ刊行されるそうでその発表がありました。 今年の秋に第一巻がでて一年に2冊ずつ、合計46巻を25年かけて出版されます。 アーノンクール監修、総編集は第9交響曲の4楽章を完成させたコール氏。 さすがヨーロッパ。 しかし25年とは・・・ 詳細は下記のリンクにあります。

  • 第2回オレンジファーム音楽祭

    昨年に続き今年も早川の農場での音楽祭に出演しました。 風はあるものの快晴であいかわあらず素晴らしい眺め。 我々タロッペ・ブラス以外の出演者は、MASAMI (フォークギター弾き語り)、Bouguet des Tons (音大出、バイオリン、電子ピアノのデユオ)、池原悠仁(シンガーソングライター)、Kyao (ピアノ弾き語りシンガーソングライター)、エソラビト・奈々子(ピアノ弾き語りシンガーソングライター)、Jojo & Pakira (ギターデユオ・シンガー)といずれものってる世代...

  • ヴァント指揮ケルン放送交響楽団のブルックナー交響曲

    ブルックナーの演奏はウイーン・フィルを聴いていました。 ウインナ・ホルン、ウインナ・チューバという独特な金管楽器をつかった特別な響きを聴くためです。 

  • ブルックナーにはウインナ・チューバ

    一昨年、名古屋にできたてのフィルハーモニカー・ウイーン・名古屋というアマのオーケストラに代奏としてブルックナー9番の音合わせに参加させていただきました。 ただし金管セクションの分奏でした。 幸いに群馬のオーケストラが9月の演奏会でブルックナー4番をやるのに呼んでいただきました。 オケの合わせは3月から始まっていて私もすでに2回参加しました。 まずは・・・とにかく楽しい。 そしてブルックナーにはウインナ・チューバが合っていると実感しました。 びっくりしたのはホルンの方が素晴らしいこと、若い指...

  • 仏教って? ①お釈迦さんと龍樹

    : 出張の途中でたまたま訪れたアジャンタ洞窟の遠景です。 BC2世紀に修行僧が雨露をしのぐために作られたもの。 ムンバイから飛行機で小一時間のアウランガバードから車で数時間、猛暑ですが広々としたデカン高原にあります。 アウランガバード近くには7世紀に造られたエローラ洞窟もあります。

  • チューバの先生 続編

    5年前に拙ブログでウイーンの先生のことを書きました。 http://taroppe.at.webry.info/200805/article_11.html 先生のことはあちらにいる時に“パイパーズ”誌に掲載いただきましたが、今回はその続編となります。

  • ハイドンのミサ曲を聴きました

    ヨーゼフ・ハイドン ネルソン・ミサとミハエル・ハイドン テ・デウム、ドイツ・ミサ を聴かせていただきました。 JYD記念オーケストラ&合唱団、指揮 高畑浩、独唱 大貫裕子、羽鳥典子、中島俊夫,太田直樹、オルガン 池野裕美、カトリック初台教会聖堂。 トランペットはタロッペ・ブラスで指導を頂いている吉田さんとメンバーの三田さん、ヘッケルの楽器です。 トランペットの響きが素晴らしく合唱、オルガン、オケにピッたし。 合唱も力強くって、素晴らしい演奏でした。 

  • タロッペ・ブラス第一回オレンジファーム音楽祭出演の顛末

    設立45年以上のタロッペ・ブラス・アンサンブル、メンバーの知り合いの小田原にある農園主のかたの年来の念願であった農園でのコンサートに出演させていただきました。 農業振興のイベントとしていきたいそうです。

  • パレオ食 !!

    2月のブログでも触れましたが、2年以上マクロビ食をやってました。 魚は頂いていたので完全なマクロビではなかったのですが・・・ 

  • ハワイのマクロビ食品

    コンドのベランダ(ラナイというそうです)からちらっとワイキキ・ビーチが遠望できます

  • 日本のものづくり

    日経の記事によると、ドイツのソーラー発電は順調に伸びているそうです。 問題だった買い取り価格も予定どうり下がっているとの事。 振り返って日本ではやっと始まった感じ。 装置の価格も大分下がってきたのですが、中国、韓国、ドイツからの輸入製品、取り付け工法、制御器のコストは圧倒的に日本製より低いのが理由らしい。 

  • ラッパで忙しかった年末

    まえの記事から大分経ち年を越してしまいました。 その間のラッパ関連活動・・・

  • 披露宴での演奏

    今年の6月に姪っ子の結婚披露宴が葉山であり我がタロッペ・ブラス・アンサンブルが演奏しました。 45年前、知り合いのお父さんの再婚披露宴がお寿司屋さんの2階の和室でありそこで演奏したのが最初で、それからメンバー自身、メンバーの友人、知り合いの方の披露宴で数多く演奏しました。 最近はメンバーの子供達世代の披露宴に押し掛けるようになりました。 普通の披露宴は会場にあるレコードかピアノ、電子ピアノでやる訳ですが、金管の生演奏はまた違った厳粛さがあり好評です。  

  • 上田―ウイーンアカデミー2012 

    前報でも報告しましたが、昨年に続き一部参加させていただきました。 今回は3回目だそうです。 会場の信州国際音楽村は25年前に建てられた施設で、全て木造の屋外、屋内のコンサートホールと宿泊施設が上田市丸子地区の山の頂上にあります。 

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