chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

cancel
タカ
フォロー
住所
郡山市
出身
郡山市
ブログ村参加

2010/04/05

arrow_drop_down
  • ヤマドリ(雄)

    久しぶりに撮れたヤマドリ君でした。

  • ヤマドリ(雄)

    消える前に反転して良く顔を見せてくれました。サービス満点のヤマドリ君でした。

  • ヤマドリ(雄)

    ヤマドリの雄です。

  • ヤマドリ(雄)

    林道を歩き始めたヤマドリです。

  • ヤマドリ(雄)

    会津地方の山奥に猛禽探しに行って来ましたが現れず帰ることにしました。林道を走っているとキジが道路上でぼっーとしていました。しばらく見ていましたがキジとは色が違うことに気が付きました。もしかするとヤマドリか?エンジンを止めカメラを取り出しましたがセットアッ

  • ヨシゴイ

    五百渕公園のヨシゴイです。

  • ヨシゴイ

    獲物の小魚を狙うヨシゴイです。

  • カルガモ(アルビノ)

    ヨシゴイを撮っていた時に出て来たカルガモのアルビノ(白化種)です。自然界ではアルビノは目立つので短命と言われていますがこの子はどうなんでしょうかね?

  • ヨシゴイ

    五百渕公園のヨシゴイです。

  • ヨシゴイ

    ヨシゴイの正面顔です。

  • ヨシゴイ

    五百渕公園のヨシゴイです。日本最小のサギですが、まだ居たのかとビックリしました。渡り鳥なのでもう南に渡って帰ったと思っていたので・・・

  • オシドリ(雌)

    倒木の上で休むオシドリの雌です。左側にもう一羽居るのですが近づこうとしています。威嚇のように見えますが、それまで仲が良かったので威嚇ではないと思うんですが・・・

  • オシドリ(雌)

    倒木の上で休むオシドリの雌です。

  • オシドリ(雌)

    川の倒木の上で休むオシドリの雌です。

  • 撮れたー

    森の中を歩いていたら何かが飛んで来た。見たら何と!アカショウビンではないか。何という幸運‼慌てて撮った瞬間、目が合った。あっという間に森の中に消えて行ってしまった。尚、場所についてはお問い合わせがあってもお答え出来ませんのでご了承下さい。

  • 桜とメジロ

    桜とメジロです。

  • 桜とメジロ

    桜とメジロです。

  • 桜とメジロ

    桜の蜜を吸うメジロです。

  • 桜&メジロ

    五百渕公園の桜に蜜を吸いに来たメジロです。撮影日:4月12日

  • ダイサギ

    ダイサギです。

  • ダイサギ

    五百渕の池で撮ったダイサギです。眼先が青緑色なのでダイサギだと思います。

  • オオバン

    五百渕公園の池で泳ぐオオバンです。私が野鳥を撮り始めた頃はオオバンは冬にたまに見かけるぐらいでしたが今では、いつでもどこでも見かけます.確実に増えていますね。温暖化の影響なのか?北上中ですね。

  • シジュウカラ

    オオジュリンと一緒に出て来たシジュウカラです。

  • オオジュリン

    オオジュリンです。撮影日:4月3日

  • オオジュリン

    五百渕公園で撮ったオオジュリンです。葦の薄皮を剥き、中から虫を取り出したシーンです。静かにしているとパリパリと音が聞こえることがあります。

  • セイタカシギ

    セイタカシギです。眼の虹彩が赤く撮れたのはわずか3枚だけでした。

  • セイタカシギ

    セイタカシギの採餌風景です。

  • セイタカシギ

    セイタカシギの成鳥です。しかし美しいですね。シギの貴婦人の愛称がありますが納得です。

  • セイタカシギ

    今日、宝沢池に現れたセイタカシギです。全部で8羽居ましたが画面に捉えられたのは4羽まででした。バラバラで採餌していたので・・・写っているのは成長2羽と幼鳥2羽だと思います。しかし、郡山で8羽見たのは初めてですね。今までは単独か2羽までしか見たことがありま

  • コチドリ

    餌を探して歩くコチドリです。3羽居ましたがバラバラなので一羽だけです。撮影地:宝沢池撮影日:3月28日

  • ハシビロガモ

    ハシビロガモの採餌風景です。群れでぐるぐる回りながら水流を起こしてプランクトンを集めて濾して食べています。見ているとあれは何をしているのとよく質問されるので載せてみました。撮影地:五百渕公園撮影日:3月4日

  • カワアイサ(雄)

    五百渕公園の池に姿を見せたカワアイサの雄です。嘴のビニールはまだ巻き付いたままです。困ったものですね。

  • ウミネコ

    五百渕公園に現れたウミネコです。もう少し大きく撮りたかったのですが近づいてくれませんでした。

  • ウミネコ

    今日、五百渕公園の池に現れたウミネコです。滅多に見れませんが、たまに見ることがあります。多分、移動途中の立ち寄りだと思います。後ろにいるのはハシビロガモの群れです。

  • ミコアイサ(雄)

    ミコアイサの雄です。ミコアイサの雄は通称、パンダガモとも言われます。納得ですね。

  • ミコアイサ(雌)

    ミコアイサの雌です。上に居るのは雄、ミコアイサはよく潜る小型のカモで潜水ガモの一種です。この嘴で湖底の2枚貝等を食べます。

  • ミコアイサ

    五百渕公園の池で休むミコアイサです。真ん中が雄、他の2羽は雌です。撮影日:3月1日

  • シメ

    クイナを探しに行ったのですが日曜日で人が多く、警戒しているのか出てきませんでした。帰り道、須賀川市の翠ヶ丘公園に立ち寄りましたが鳥が少なくシメしか撮れませんでした。撮影日:2月27日

  • ユリカモメ

    ユリカモメです。

  • ユリカモメ

    ユリカモメです。

  • ユリカモメ

    ユリカモメです。いつかは夏羽のユリカモメを撮ってみたいものです。

  • ユリカモメ

    ユリカモメです。

  • ユリカモメ

    会津地方にオジロワシを探しに行って来ましたが雪が川面を覆っていたため諦めてクマタカを探しましたがそれも空振り。なので帰り道、長浜に立ち寄りユリカモメを撮って来ました。何故か冬の猪苗代湖に毎年、ユリカモメが居るんですよ。今年は3羽でした。撮影日:2月9日

  • カワアイサ(雄)

    わかりやすい写真をもう一枚。

  • カワアイサ(雄)

    五百渕公園の池で泳ぐカワアイサの雄です。このカワアイサは問題を抱えています。嘴の基部近くにビニールらしきものが巻き付いています。野鳥の会郡山支部のほうにも何とかしてくれと連絡があるようですが今のところ見守っているしかないようです。撮影日:2月8日

  • ミコアイサ

    五百渕公園の池で泳ぐミコアイサです。池全体では8羽位居たと思います。潜ったりしているのでよくわかりません。

  • ミコアイサ

    五百渕公園の池で泳ぐミコアイサの群れです。雄4羽、雌が一羽です。ミコアイサは警戒心が強いので岸には近づいてくれません。

  • ミユビシギ

    ミユビシギが一羽だけ近づいて来た。もうこれ以上近づくな!ピンが合わなくなると思っている私を無視して通り過ぎて行ってしまったがしばらくすると戻って来た。うわ、もろ逆光!しかし、たまには逆光の写真もいいかな?何より良いのは脚のゆびが3本、くっきり写って居ます

  • シロチドリ

    砂浜で休むシロチドリです。左側にピントを合わせてパチリ!

  • ミユビシギ

    砂浜で餌を探すミユビシギです。

  • 砂浜で休むミユビシギ

    砂浜で休むミユビシギです。左側が霞んでいるのはピンボケではありません。風で砂が舞っているのです。それで左の2羽は目を閉じています。三脚は一段、膝をついての撮影でしたが砂がレンズに入り込まないか心配でした。

  • シノリガモ(雌)

    シノリガモの雌です。雌は地味ですね。こちらは近づかないので遠くからパチリ!時間がもったいないので即、撤収。

  • シノリガモ(雄)

    小名浜港の小さな船溜まりに居たシノリガモ。港内に戻るには堤防と堤防の間を通らないと戻れません。そこで待っていると近距離でシノリガモを撮ることができます。堤防沿いに足早(?)に通り過ぎていくシノリガモの雄です。夕方の撮影で逆光なのと堤防の陰なので暗いです。

  • シノリガモ(雄)

    シノリガモの雄です。撮影地:小名浜港

  • シロチドリ&ミユビシギ

    砂浜で休むシロチドリとミユビシギです。

  • シロチドリ

    シロチドリです。

  • ミユビシギ

    ミユビシギです。撮影地:勿来海岸

  • ウミアイサ

    ウミアイサのペアです。撮影地:勿来漁港

  • ハジロカイツブリ

    ハジロカイツブリです。撮影日:1月30日撮影地:小名浜港

  • シロチドリ

    砂浜のくぼ地で休むシロチドリです。撮ったままでどうぞ!

  • ミユビシギ

    鳥が少ないので場所を移動。北上しつつ砂浜を覗く。釣り人と釣り人の間に動く小さな鳥の集団を確認したので砂浜に降りて双眼鏡で覗く。砂浜で休むミユビシギでした。海を背景にパチリ!

  • ウミアイサ(雌)

    ウミアイサの雌です。

  • ウミアイサ(雄)

    小名浜港内に居たウミアイサの雄です。

  • ハジロカイツブリ

    ハジロカイツブリです。

  • ハジロカイツブリ

    昨日はいわき市に行って来ました。会津地区に行ってこようと思いましたが天気予報は曇りか雪。なので温かいいわきを選定、まず最初は小名浜港。11時に到着。思ったより風が強く寒い寒い・・・冬なのでしょうがないですね。。最初に目に入ったのはハジロカイツブリです。3

  • タシギ

    帰りに調整池を覗いたらタシギが居ました。3羽か4羽に飛ばれましたが一羽だけ見つけることが出来ました。

  • クマタカ(幼鳥)

    クマタカの幼鳥です。親鳥が出て来ると思って2時間粘ったのですが幼鳥が痺れを切らして飛び出しました。チャンスと思い狙ったのですがピントが合いませんでした。残念!何でだろう?と思ったんですが 着いた時は晴れていたのですが曇になり、雪が降って来ました。そして大

  • クマタカ(幼鳥)

    鳴いているクマタカの幼鳥です。最初からしよっちゅう鳴いていました。多分、腹減った~と親鳥を呼んでいたんだと思いますが。

  • クマタカ(幼鳥)

    クマタカの幼鳥です。もう少し近くにと場所を移動しましたがあまり変わりませんね。

  • クマタカ(幼鳥)

    クマタカの幼鳥です。

  • クマタカ(幼鳥)

    松の木に止まるクマタカの幼鳥です。なかなかきりっとした顔つきですね。今日はいつもより遠くのクマタカ狙いで峠越えしてきました。10時50分到着でカメラを出す前に双眼鏡で覗くと松の木に白い物が。雪かなと思いつつピントを合わせるとクマタカでした。到着と同時に居

  • カルガモ(アルビノ)

    カルガモのアルビノと思われる個体です。

  • カルガモ(アルビノ)

    カルガモのアルビノと思われる個体です。

  • カルガモ(アルビノ)

    カルガモのアルビノと思われる個体です。ベニマシコ探しをしている時に鳥友から連絡があり向かいました。まだ居るかな?思いつつ到着するとまだ居てくれました。このアルビノ君、五百渕公園の池にも出て来たのですがアヒルかと思って撮りませんでした。もっと、よく見るべき

  • ジョウビタキ(雌)

    ジョウビタキ(雌)です。

  • ジョウビタキ(雌)

    今日はベニマシコを探しに行って来ました。雄が一羽だけ居ましたが逃げられて撮れませんでした。ただ、色は綺麗に発色していたのでこれからですね。代わりに出て来たのがジョウビタキの雌でした。この場所ではこれしか撮れませんでした。

  • カヤクグリ

    カヤクグリです。

  • カヤクグリ

    カヤクグリです。

  • 採餌中のカヤクグリ

    採餌中のカヤクグリです。

  • 採餌中のカヤクグリ

    採餌中のカヤクグリです。

  • カヤクグリ

    カヤクグリです。この頃になると近すぎてピントが合わなくなりました。しょうがないのでバックしてようやくピントが合いました。単焦点レンズの欠点かもしれませんがその分、画質は良いですね。虹彩まではっきり撮れています。ノートリの画像でどうぞ。

  • カヤクグリ

    草の陰から顔を出したカヤクグリです。

  • カヤクグリ

    陽を浴びて草の影が写っています。

  • カヤクグリ

    カヤクグリです。

  • カヤクグリ

    食事中のカヤクグリです。

  • カヤクグリ

    水場に餌探しで出て来たカヤクグリです。出ては引っ込んで出ては引っ込んでの繰り返しで、その度に近づいて来ます。だんだん警戒心が緩んできたようです。

  • クマタカ

    久しぶりのクマタカです。

  • クマタカ

    滅多に車が通らない林道に車がやって来て来ました。何撮っているの?クマタカが出て来るのを待っているんですよ。最近、あまり出ませんけどねと私。クマタカ?ここはクマがよく出るとこだから気を付けてね、そこの大きい岩の所にと言って去って行きました。ハンターさんか?

  • カヤクグリ

    久しぶりのカヤクグリです。寒くなってきたので高山から下がって来たんですね。

  • カヤクグリ

    餌探しで歩き回るカヤクグリです。

  • カヤクグリ

    水場で採餌するカヤクグリです。

  • カヤクグリ

    旅館の近くに引っ越ししました。引っ越しも一段落したし、天気もいいので久しぶりにクマタカ探しに山へ。一時間ほど空を見上げていてもクマタカはさっぱり出てきません。最近は出が悪くスカばかりで飽きてきました。カメラは林道に置きっぱなしにして川を覗きに行って来まし

  • アオバズク

    一番下の枝に一羽で寝ていたアオバズクの成鳥です。撮影中、身じろぎもせず顔を撮ることが出来ませんでした。

  • アオバズクの親子

    今までの幼鳥2羽より上の枝に止まっていたアオバズクの親子です。左側が幼鳥、右側で寝ているのが親鳥です。親鳥は模様が濃くすぐ見分けがつきます。

  • アオバズク

    アオバズクの幼鳥2羽です。

  • アオバズク

    アオバズクの幼鳥2羽です。

  • アオバズク

    上を見上げるアオバズクの幼鳥2羽です。

  • アオバズク

    アオバズクの幼鳥2羽です。

  • アオバズク

    アオバズクの幼鳥2羽です。

  • アオバズク

    アオバズクの幼鳥2羽です。

arrow_drop_down

ブログリーダー」を活用して、タカさんをフォローしませんか?

ハンドル名
タカさん
ブログタイトル
福島県郡山市 みずほ旅館記
フォロー
福島県郡山市 みずほ旅館記

にほんブログ村 カテゴリー一覧

商用