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プロフィール
PROFILE

satoryuhさんのプロフィール

住所
高槻市
出身
川越市

音楽についてのブログを始めたいと思っていたところ、「最高にクール」で私のイメージ通りのテンプレートを見つけました! その日のうちに始めたブログです。

ブログタイトル
WALKMAN日記
ブログURL
http://walkman-satoryuh.blogspot.com/
ブログ紹介文
WALKMAN NW-X1050の利用日記です。ジャズ、クラブミュージック中心。ジャケット画像多数あります。
更新頻度(1年)

5回 / 365日(平均0.1回/週)

ブログ村参加:2010/01/31

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satoryuhさん
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WALKMAN日記
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satoryuhさんの新着記事

1件〜30件

  • 『RECIPE』山下達郎

    近所のツタヤで、レンタル落ちでこのシングル買いました。 君と しあわせのレシピで しあわせになろうよ シアワセノレシピで 君をもっと味わいたい というところがちょっとエロかったです。 あ、#2 のサウスバウンド #9 のクレジットも備忘で記録。 20...

  • 【坂本龍一】「音楽の力」は恥ずべき言葉(3) 

    昨日 の続きで3回め。 「音楽の力」は恥ずべき言葉 (坂本龍一、朝日新聞 2/2)  日本社会ではとりわけ近年、メディアなどが「音楽の力」という言葉を万能薬のように使う傾向がある。「災害後にそういう言葉、よく聞かれますよね。 テレビで目にすると、大変不愉快...

  • 「音楽の力」は恥ずべき言葉(2)

    昨日 の続きです。 この坂本龍一氏の言葉、まったく同感です。 「音楽の力」は恥ずべき言葉 (坂本龍一、朝日新聞 2/2) 「もちろん、僕も、ニューヨークが同時多発テロで緊張状態にあった時、音楽に癒やされたことはあります。 だけど『この音楽には、絶対的に癒やしの力がある...

  • 「音楽の力」は恥ずべき言葉 (1)

    いやあ、やっぱりこれ、素晴らしい記事ですよ。 「音楽の力」は恥ずべき言葉 (坂本龍一、朝日新聞 2/2) 災害が起きた時などにやたらと叫ばれる「音楽の力」という言葉に、ミュージシャンの坂本龍一は強い嫌悪感を抱いているという。東日本大震災後に子どもたちを指導するなど...

  • PIT BULL 『ORIGINAL HITS』『LOVE MAGIC 3』(TSUTAYA限定)

    え~と、近所のツタヤで、レンタル落ちでこんなCD買ったんですけど、これ、両方とも全然何も感じませんでした。 いや、少なくともピットブルは期待してたんですけどね。        以前のわたしでしたら、いまのわたしには感じられなかっただけで、将来期にいるかも知れない、と...

  • 『ELECTRIC BATH』The Don Ellis Orchestra

      「何をいまさら」な話だけど、このドン・エリスの『エレクトリック・バス』('67)のジャケットはアングルの『トルコ風呂』(『Le Bain turc』, Jean-Auguste-Dominique Ingres、1862)。 で、ジミヘンのアレはこの...

  • 『FROZEN DAYS』山下洋輔トリオ、 河野典夫による解説

       河野典夫による、モンクと山下洋輔に関するエピソード。 別のところで引いた文章だが、ちらほらと需要があるようなのでここにも引いておく。 「マイフェイヴァリット・シングス」抜粋 『FROZEN DAYS』山下洋輔トリオ、 河野典夫によるライナーノーツ (中略...

  • Serious Japanese / TERIYAKI BOYZ, 2009

      整理してたら奥深い地層からでてきた1枚。 コーネリアスの「5th Element」がカッコよすぎます。 トラックの作り込み感(特に音質)が他と違いすぎる。。。 この1曲があるせいで、このCD捨てられなくなった。 どうしてくれる。 でも、フックの DJ...

  • キャバクラで。

    「お客さん、水割りでいい? それともロック?」 「チェンジ。」

  • 『音楽の未来を作曲する』野村誠、晶文社、2015

        音楽の未来を作曲する   職場の近所の図書館で見つけた本。 エッセイ的な語り口ながら、書かれてることは実に深く、そして刺激的。 「作曲」について書かれているが、「即興」の本として読んだ。 以下、引っかかったところを引いておく。 86-8...

  • Coldplay, Small Boys

    今日聴いた音楽。 A Rush of Blood to the Head / Coldplay (2002)     コールドプレイ、カッコいいです。 ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXYZ / Small Boys (2012...

  • One Nation / インコグニート remix

    インコグニートによる、日本のアーティストのリミックス曲。 一時期、京都のブックオフでよく見かけたなあ。 #2. 真夜中のドア ~Stay with me (More bounce to the ounce mix)(松原みき) #6. エイ...

  • DNA on DNA / DNA

    わりと前衛的な音楽も好きな方で、ずっとノイズにも興味はあった。 メンバーは全員ほとんど楽器ができないんだけど、 音楽として聴けるのが不思議、というか素晴らしい。 アート・リンゼイとかイクエ・モリとか、 今となってはもはや半ば神話上の人物で、 こ...

  • LOVE COMPLEX / 井上陽水, 2006年

       妖しい陽水ワールド全開。 2006年の作品。 この年齢になってもマイペース。 周囲のことなど一向にお構いなしのスタンスはカッコいいなあ。 陽水の歌詞の世界って、 なんとなくイメージは湧くけど、 意味を考えるとよくわからないことが多い。 例えば、#8...

  • 5TH DIMENSION / ももいろクローバーZ

      とあるミックスCDで「走れ!」を聴いてから、 ももクロに注目するようになった。 注意して動向を気にすると、 なんか業界人で好きな人が多いんだよね、ももクロって。 一生懸命だとか、ダンスがすごいとか。 それはそうなんだろうけど…歌はちょっと厳しいなあ。 特に...

  • Elvis Costello / National Ransom

         コステロはいろいろなジャンルの音楽をやるけど、 そのジャンルが極端であればあるほど面白い。 このアルバムは丁寧に作りこまれてると思うんだけど、 ジャンルとしての針が振り切れてなくて、 落ち着いて楽しく聞けたけど、 個...

  • 最高のPV。 - Star Guitar / The Chemical Brothers

    このPV、常にマイベスト5には入ります。 軽々しく使いたくない言葉だけど、 ミシェル・ゴンドリーは本当に天才だと思う。 2歳の娘と一緒に観れるDVDないかな、と思って、 ディレクターズ・レーベルのミシェル・ゴンドリーをみせてみた。 娘...

  • 96年の作品。

    サカナクションを聴いて、 プログレ的にテクノロジーを使っているロックを聴きたくなったので、 バッファロー・ドーターを棚からサルベージ。 以前聴いたときはずいぶん前衛的な印象だったけど、 いま聴くと結構ポップ。 海外レーベルと契約してるのに、完全に...

  • I LOVE ボジオ。

    いまバンドをやっているわけでもないし、ドラムは叩けないが、 特集に惹かれて、よくドラムマガジンを買うことがある。 ポンタのときも買ったし、チャド・スミスのときも買った。 自分が演奏する楽器じゃないから、 純粋に好奇心だけで読めるから、というのもある。 これが「トラン...

  • 叙情と前衛 -くるり「World's End Supernova」

    昨日あまりにも好きな曲について書いたので、 今日はどうしようかと思った。 でも、まあせっかくなので今日もすごく好きな曲について書いておく。 You Tube にはぴったりくるのがなかったけど、 ライブ演奏は聴いたことなかったのでこれはこれでいいか。 コメント欄に...

  • 屍を越えて(Unplugged) / cro-magnon feat.GAGLE

    今日はあまり音楽を聴かなかった。 が、こんなのを見つけたのでアップ。 やっぱりこれいいなあ。 音もlyricもグッと来ます。 Jazzy HIPHOPは大好きだよ。 知ったのはこのCD。

  • サカナクション、FPM。

    やあ。 久しぶりにコアな音楽の話ができて嬉しくなったので、 ここ数年のヒットを焼いて送ることにしたよ。 今日あたり着いてるんじゃないかな。 はっきりいって、サカナクションは全部いい。 最新作が楽しみなバンド。 でも、 全部送るのもちょっとアレなので、 中でも個人的に...

  • ●中田ヤスタカワールドは拡大する。

    もしもし原宿 / きゃりーぱみゅぱみゅ  拡大する中田ヤスタカワールド。 予想した感じの内容だった。 jellyはやっぱりcapsuleのほうがいいなあ。 それにしても、こういうプロデュースの話はどこから来るのだろ...

  • ● エレクトロ・スイング。

    Swing For Modern Clubbing / G-Swing エレクトロ・スイングが流行りだした頃にまとめて聞いた中の一枚。 正直、このジャンルでの掘り出し物はClub des Belugasくらいかな。 あとはどれも同じに聞こえて...

  • ● nujabesの世界。

    bullshit as usual / Pase Rock   Amazonの商品紹介欄から。 FIVE DEEZの事実上のリーダーであるPase Rockが、ついに1stソロ・アルバムをリリース。今回のアルバムにはプロデューサーとして相性抜群のNujabesを迎え、...

  • ● ミスター"Q"の世界(ジャズ寄り)。

    This is how we feel about "Q" (Q~生誕70周年記念ベスト)/ Quincy Jones    これはうれしい企画盤だ! ブラックミュージックのゴッドファーザー、クインシー・ジョーンズのおいしいとこどりな1枚。 はじめてQのすごさを感じたの...

  • ● クールなフリー・ジャズ。

    大友良英ニュー・ジャズ・クインテット・ライヴ / 大友良英ニュー・ジャズ・クインテット, 2002    分類としては「音響系フリー・ジャズ」とでもいうのかな。 大友良英の面目躍如って感じの構成・演奏で、これはカッコいいです。 メロディーとかはどうでもよくって、 と...

  • ● 「ソイルのトリオ」以上の何かに期待。

    Just Another Mind / J.A.M., 2010   SOIL&“PIMP”SESSIONSはすごく好きなバンドで、このブログでも何度か取り上げてる。 だから期待してたんだけど……うーん、想定内の感想です。 普通、カルテットとかクインテットがトリオだ...

  • ● グルーヴは最高!…なんだけど。

    Pirates / indigo jam unit, 2008     1stからリアルタイムで聴き続けているバンド。 たしか、1stは京都に住んでた頃に京都のビレッジバンガードで買ったはず。 その硬派なバンドサウンドには裏切られたことはない。 高槻のジャズストリート...

  • ● 須永辰緒のスクラッチプレイ。

    勇気のしるし~リゲインのテーマ(鞍馬山クラブ・ミックス) / 牛若丸三郎太, 1990 勇気のしるし~リゲインのテーマ(鞍馬山クラブ・ミックス) / 牛若丸三郎太, 1990     部屋の整理をしてたら、面白いCDを発見。一時期流行った、時任三郎のRe...

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