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ブログタイトル
Rock Age ブログ
ブログURL
http://rock-age.jugem.jp/
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70,80,90年代のロックアルバムを紹介しています。
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155回 / 365日(平均3.0回/週)

ブログ村参加:2009/11/07

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Dr.Zさんの新着記事

1件〜30件

  • クリア・ブルー・スカイの幻の2ndを聴く

    DESTINY / CLEAR BLUE SKY (1990)クリア・ブルー・スカイのデビューアルバムは1970年にリリースされた、その時のメンバー3人はみな10代だったそうだ、その一作をリリースして消えてしまった訳だが1990年になって突

  • ソーセリーを聴いてみる

    STUNT ROCK / SORCERY (1978)アメリカのハードロックバンド、ソーセリーの1stと同じ年にリリースされたオーストラリアのドキュメンタリー映画のサントラ盤、アメリカ人の監督に依頼して制作された映画「STUNT ROCK」

  • スティームハマーを聴いた

    MK� / STEAMHAMMER (1969)イギリスのブルースロックバンド、スティームハマーの2ndアルバム、本国イギリスよりドイツでの人気が高かった彼等、フルート&テナーのスティーブ・ジョリフを入れて実験的な要素が濃くなった作品で当然

  • エロイを聴いてみた

    COLOURS / ELOY (1980)ドイツのシンフォニックロックに該当するバンド、エロイの8枚目くらいになるアルバム、このバンドにはそれほど凝った事は無いけど、確か80年代以降徐々にメタル路線になって行ったような気がしたがうる覚えなの

  • バース・コントロールを聴いた

    INCREASE / BIRTH CONTROL (1977)ドイツの古参プログレハードロックバンド、バース・コントロールの通算8枚目のアルバム、デビューが66年だからこの時点で11年目を迎えている事になるがメンバーの入れ替えが激しく結成5

  • UFOの「現象」を聴いてみる

    PHENOMENON / UFO (1974)どうもマイケル・シェンカーが居たせいでUFOはドイツのバンドだと思ってしまうがイギリスのバンドである、ミック・ボルトンの失踪によって抜けたギタリストの後釜にスコーピオンズから引き抜いたマイケル・

  • ルシファーズ・フレンドを聴く

    SNEAK ME IN / LUCIFER'S FRIEND (1980)ドイツのハードロックバンド、ルシファーズ・フレンドのスタジオアルバムとしては通算7枚目に当たるオリジナルアルバム、前作より元コロシアム�のマイク・スターズが加入して今

  • スコーピオンズを聴いてみる

    BLOCKOUT / SCORPIONS (1982)ドイツのハードロックバンド、スコーピオンズの9枚目になるスタジオアルバム、前作「電獣」から2年のインターバルがあってようやく新作の発表となった日本タイトルでは「蠍魔宮」と題されたサソリ軍

  • リビング・ラビング・メイドを聴いてみる

    LIVING LOVING MAID / LED ZEPPELIN (1969)イギリス本国ではこのシングル盤は発売しておらず、日本だけなのかは定かで無いが意外なことにツェッペリンは本国イギリスでは2枚しかシングル盤は発売されていない、以前

  • ハートブレイカーを聴く

    HEARTBREAKER / GRAND FUNK RAILROAD (1970)「ハートブレイカー」と言ったらツェッペリンやフリーにもあって皆名曲だけどこのグランド・ファンクの楽曲もそれらに劣らず名曲でした、「ハートブレイカー」に駄作無し

  • UFOのカモン・エブリバディを聴く

    C'MON EVERYBODY / U.F.O (1970)前にも言った記憶があるけど私をハードロックに引きずり込んだ曲がこのUFOの「カモン・エブリバディ」でこれ以前にもツェッペリンやパープル、GFRなどは聴いていたのだけどこの曲の特にド

  • ブラック・ナイトを聴く

    BLACK NIGHT / DEEP PURPLE (1971)まだハードロックに凝る前にヒット曲として購入したのがこの「ブラック・ナイト」まだねアルバムなど子供としては高くて買えなかったのでこの時代はひたすらシングル盤を買って聞きかじって

  • 自由になりたいを聴いてみた

    FREE / CHICAGO (1972)アルバムシカゴ�からシングルカットされたナンバー「自由になりたい」です、このシングルが私のロックに導いたきっかけになった曲になるかな、なのでロックを聴き始めた初期はシカゴのアルバムを良く聴いてました

  • ショッキング・ブルーを聴いてみる

    LONG AND LONESOME ROAD cw SEND ME A POSTCARD / THE SHOCKING BLUE (1969/1968)ショッキングピンクってのはあるけどショッキングブルーってあるのだろうか?と変な事に疑問

  • 名前のない馬を聴く

    A HORSE WITH NO NAME / AMERICA (1972)アメリカ人(一人はイギリス生まれのアメリカ育ち)でありながらイギリスに渡ってデビューしたバンド、アメリカのアルバムはHから始まる初期の作品は数枚持っていてこの曲を収録

  • 天使の兵隊を聴いてみる

    ONE TIN SOLDIER / THE ORIGINAL CASTE (1969)カナダ出身の前身バンド、ノース・カントリー・シンガーズを改名してザ・オリジナル・キャストとしてのデビューシングル、日本でこの作品と次の「ミスター・マンディ

  • バス・ストップを聴いてみる

    BUS STOP / THE HOLLIES (1966)イギリスのビートグループ、ザ・ホリーズの12枚目のシングル曲、63年デビュー後翌年出た「サーチン」が大ヒットして一躍スターダムにのし上がる、ホリーズはアラン・クラークと幼なじみだった

  • アローン・アゲインを聴く

    ALONE AGAIN / GILBERT O'SULLIVAN (1972)久しぶりにシングル盤でも取り上げてみようと思いまずはこの曲から、「アローン・アゲイン/セイブ・イット」ギルバート・オサリヴァンの2枚目のシングルヒット曲です、デビ

  • ラッシュを聴く

    MOVING PICTURES / RASH (1981)カナダのプログレハードバンド、ラッシュの通算8枚目くらいになる彼等を代表する一枚となる作品、前作では久しぶりの大作指向の作品だったがこの作品では再び短い楽曲で占められる、と言っても一

  • トライアンフを聴いてみた

    STAGES / TRIUMPH (1985)カナダのハードロックバンド、トライアンフの世界デビュー7枚目くらいになるスタジオ新曲を2曲含むライブアルバム、ライブアルバムは初めてだった気がした、人気絶頂の頃のライブ作品だけに乗りに乗ったライ

  • アラン・カートライトが亡くなる

    元プロコル・ハルムのベーシスト、アラン・カートライトが今月4日に亡くなったそうですプロコル・ハルムもそこそこ聴いてましたね謹んでご冥福をお祈ります。R.I.P

  • ドナルド・フェイゲンを聴く

    THE NIGHTFLY / DONALD FAGEN (1982)まったく好みのサウンドからは外れるのだけどマイケル・ジャクソンの「スリラー」同様売れに売れまくっていたのでこれは聴いておかないといけないと思い購入したアルバム、って言うか7

  • ジェイムズ・マクゴウ死す

    フランスを代表したプログレッシブロックバンド、マグマのギタリストであったジェイムズ・マクゴウが亡くなったそうですマグマはそこそこ聴いていたのでちょっと寂しい謹んでご冥福をお祈りいたします。R,I,P

  • クォーターフラッシュを聴く

    TAKE ANOTHER PICTURE / QUARTERFLASH (1978)オーストラリアかと思ったらアメリカのバンドだったんですね、なんかオーストラリアと記憶してしまっていた、そのクォーターフラッシュの2枚目のアルバム、今更ながら

  • ボブ・ジェイムズとダニーロ・ルスティチが亡くなる

    元モントローズのヴォーカルだったロバート・ボブ・ジェイムズが2月に亡くなったそうですモントローズはアメリカンハードロックの元祖的な存在で良く聴いてました元エドガー・ウインター・グループのロニー・モントローズが結成したバンドでしたが彼のギター

  • カルチャー・クラブを聴く

    COLOUR BY NOMBERS / CULTURE CLUB (1983)カルチャー・クラブの2ndアルバム、この辺のバンドは流行っているので聴いてみようかってなノリで買ったのでそれほど凝らなかったがそれでも3rdアルバムまでは購入して

  • ヘッド・イースト最終作を聴く

    CHOICE OF WEPONS / HEAD EAST (1988)アメリカのハードポップよりなサウンドを持っていたヘッド・イーストのスタジオアルバムとしては6年ぶりにリリースされた最終作となる通算8枚目のアルバム、再結成して2013年に

  • ブロンディを聴いてみた

    EAT TO THE BEAT / BLONDIE (1979)「恋の水平線」と日本タイトルされたアメリカのパンク/グラムロックバンド、ブロンディの通算4作目、ブロンディは当時のテクノブームに上手くはまってポップな味付けにデボラ・ハリーの魅

  • ロキシー・ミュージックを聴いてみた

    MANIFESTO / ROXY MUSIC (1979)聴きたい音楽も浮かばないのでとりあえず適当に選んでまずこちらロキシー・ミュージックの前作「サイレン」から4年ぶりに発表された通算7作目のアルバム、当時タイトルの意味なんて気にしなかっ

  • マゴ・デ・オズを聴いてみる

    FINISTERRA / MAGO DE OZ (2000)スペインのフォークメタルバンド、マゴ・デ・オズ〜オズの魔法使いのバンド名を持つ彼等の4枚目のアルバム、自国スペインでは絶大な人気を誇っていたマゴ・デ・オズだけど日本ではマニアックな

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