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ブログタイトル
Rock Age ブログ
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http://rock-age.jugem.jp/
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70,80,90年代のロックアルバムを紹介しています。
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133回 / 365日(平均2.6回/週)

ブログ村参加:2009/11/07

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Dr.Zさんの新着記事

1件〜30件

  • アンボイ・デュークスの3枚目を聴く

    MIGRATION / THE AMBOY DUKES (1969)アメリカンハードロック、ジ・アンボイ・デュークスの3枚目のアルバム、これまでのヴォーカルを務めていたジョン・ドレイクがクビになりこのアルバムから後にカクタスに参加する元デト

  • クイックシルヴァー・メッセンジャーサーヴィスを聴く

    HAPPY TRAILS / QUICKSILVER MESSENGER SERVICE (1969)アメリカのロックバンド、クイックシルヴァー・メッセンジャーサーヴィスの2ndライブアルバム、このバンドは当初ウェストコースト系のバンドとの

  • グランドホッグスを聴く

    WHO WILL SAVE THE WORLD? THE MIGHTY! GROUNDHOGS! / GROUNDHOGS (1970)邦題「地球を救うもの」と題された英国のヘヴィブルースバンド、グランドホッグスの通算5作目のアルバム、前作

  • ハンブル・パイのライブを聴く

    EAT IT / HAMBLE PIE (1973)前作「スモーキン」が大ヒット、その余波を駆って出たのがこの2枚組の意欲作アルバム、前作よりピーター・フランプトンの穴を埋めた元ベーカールーのギターだったデイブ・クレムソン、そんな乗っている

  • TYAのアルバムを聴いてみた

    A SPACE IN TIME / TEN YEARS AFTER (1972)前にも取り上げた気がしたけどまあいいや、テン・イヤーズ・アフターの通算7枚目のアルバム、前作から過渡期的なサウンドを展開してフォーク色を出していたりしていたが今

  • フリーの最終作を聴く

    HARTBREKER / FREE (1973)突然発表された前作「フリー・アット・ラスト」はポール・コゾフ救済の意味合いもあり一作で終わり、翌年発表されたこのアルバムはポール・ロジャースとサイモン・カークのオリジナルメンバーだけで後はキー

  • サヴォイ・ブラウンを聴いてみる

    STREET CORNER TALKING / SAVOY BROWN (1971)ブリティッシュブルースバンドから出発したサヴォイ・ブラウンの通算7枚目のアルバム、ギターのキム・シモンズ以外のリズム隊がごっそり抜けてフォガットを結成、そし

  • さらばチッキン・シャックを聴く

    GOODBYE CHICKEN SHACK Featuring Stan Webb / CHICKEN SHACK (1974)チッキン・シャックの通算7枚目のアルバム、またしてもスタン・ウェブを残してメンバーが抜けてしまった、なのでもう存

  • 初期フリートウッド・マックを聴く

    THEN PLAY ON / FLEETWOOD MAC (1969) まだブルースバンドだった頃のフリートウッド・マックのスタジオアルバムとしては最初のピーターグリーンズフリートウッド・マック名義のアルバムを含めると4枚目のアルバム、ま

  • フォガットを聴いてみる

    STONE BLUE / FOGHAT (1978)イギリス出身ながらすっかりアメリカのバンド化していて人気を博していたフォガットの8枚目のアルバム、過去7作はすべてアメリカのゴールドディスクに輝いているのでいかにアメリカでの人気が高いかを

  • ステイタス・クォーのアルバムを聴く

    BLUE FOR YOU / STATUS QUO (1976)イギリスのハードブギーバンド、ステイタス・クォーの通算9枚目のアルバム、元々はと言え上下ブルージーンズで決めた今作のジャケット、ちょっと異様に感じられたがどうもリーバイスとコラ

  • ネメセアのアルバムを聴く

    MANA / NEMESEA (2004)輸入盤の帯にシンフォニックゴシックメタルと表記してあったのでどんなバンドだったか忘れていたけど聴いてみた、オランダのゴシックメタルバンド、ネメセアの1stアルバム、これまでに5枚のアルバムをリリース

  • ウィズイン・テンプテーションを聴いてみた

    ENTER / WITHIN TEMPTATION (1997)オランダのゴシックメタルバンド、ウィズイン・テンプテーションの1stアルバム、今やヴォーカルのシャロン・デン・アデルがバンドの顔になっているのは言うまでも無い、ストリングスを取

  • ナイトウイッシュの1stを聴く

    ANGELS FALL FIRST / NIGHTWISH (1997)フィンランドのゴシック/シンフォニックパワーメタルバンド、ナイトウッシュの1stフルアルバム、オリジナルヴォーカルだったターヤ・トゥルネンの歌声が当然聴けるわけです、ナ

  • アフター・フォーエヴァーを聴く

    INVISIBLE CIRCLES / AFTER FOREVER (2004)シンフォゴシックメタルバンド、アフター・フォーエヴァーの3枚目のフルアルバム、この作品からオリジナルメンバーだったギターのマーク・ヤンセンが抜けてバス・マーサが

  • アトムゴッドを聴いてみた

    HISTORY RE-WRITTEN / ATOMGOD (1991)イギリスのヘヴィメタルバンド、アトムゴッドのアルバム、これが唯一なのか他にもリリースしているのか定かで無いけどダムドやタンクに在籍していたアルジー・ワードが参加しているバ

  • ラッシュのニール・パートが亡くなる

    ラッシュのニール・パートが亡くなったそうですドラマーでしたがラッシュの楽曲をほとんど手掛けていたんじゃなかったかな?ラッシュも10枚くらいアルバムを買って聴いてたけど、残念だこころよりご冥福を祈りたい、R.I.P

  • ヘヴィメタルバンド、ラブ/ヘイトを聴く

    BLACK OUT IN THE RED ROOM / LOVE/HATE (1990)アメリカのヘヴィメタルバンドと言うかLAメタルに入るのかも知れない、ラブ/ヘイトの1stアルバム、以前2ndを取り上げていたのだけどこのバンドもそれほど

  • テスラを聴く

    PSYCHOTIC SUPPER / TESLA (1991)ヘヴィメタルバンド、テスラの通算4枚目、スタジオとしては3枚目のアルバム、買った当時はテスラの意味は分からなかったけど二コラ・テスラからきているんでしょうか?って事はアメリカの電

  • プリティ・メイズを聴いてみる

    RED,HOT AND HEAVY / PRETTY MAIDS (1984)2020年の最初がこのバンドかよと若干思わないでは無いのだが流れなもんで、デンマークのヘヴィメタルバンド、プリティ・メイズのデビューフルアルバム、ツインギターにキ

  • ガンズ&ローゼスを聴いてみる

    USE YOUR ILLUSION �/ GUNS N' ROSES (1991)ガンズ&ローゼスの3年ぶりに2枚組の�と�を同時にリリースしたフルアルバムとしては2枚目、ミニを含めると3枚目のアルバム、しかし2枚組を2作同時にリリースとは

  • 犬神サーカス団を聴く

    地獄の子守唄 / 犬神サーカス団 (1999)日本が誇るオカルトロックの第一人者犬神サーカス団の多分デビューアルバムだと思うけど確証は無い、歌、犬神凶子、六弦、犬神情次2号、四弦、犬神ジン、太鼓、犬神明のメンバー構成、このバンドを知ったのは

  • 人間椅子の初期のアルバムを聴く

    人間椅子 / 人間椅子 (1989)某テレビ番組で5週を勝ち抜いた事でアルバムを作れる権利を獲得してこのIKATENレーベルからリリースされたのがこの作品、全7曲でミニとフルの間くらいな内容のアルバムだ、テレビは一部しか見て無かったので5週

  • 紫の1stアルバムを聴く

    紫 / MURASAKI (1975)沖縄から出て来た本格的ハードロックバンド、紫の1stアルバム、この当時沖縄からはコンディション・グリーンってバンドも居たような気がするけどうる覚えだ、以前取り上げたハリマオはユーライア・ヒープ的バンドだ

  • カルメン・マキ&OZを聴く

    カルメン・マキ&OZ / カルメン・マキ&オズ (1975)バンド結成から3年後にようやくリリースされた1stアルバム、なんかタイミング良く45周年って事で今年11月より再結成ライブツアーが行われているんですね、このアルバムは当時リアルタイ

  • 乱魔堂を聴く

    乱魔堂 / 乱魔堂 (1972)竹田和夫氏とビッキーズやブルース・クリエーションのギターを務めた洪栄龍によってブルース・クリエーション脱退後(一月余りの参加だったらしい)にブラインド・レモン・ジャファーソンを経て結成された乱魔堂の唯一のアル

  • アクセプトを聴いてみる

    KAIZOKU-BAN 〜 LIVE IN JAPAN / ACCCEPT (1985)たまにはヘヴィメタルでも聴きたくなったので適当に引っ張り出して来た、一番手短にあったところから出したらマイナーバンドが多くなった、アクセプトの「海賊盤」

  • クリエイションを聴いてみた

    CREATION / CREATION (1975)ブルース・クリエイションからブラッディ・サーカスを経て新たにクリエイションを結成しての1stアルバム、ブルース・クリエイションからのメンバーはギターの竹田和夫だけで他のメンバーは新たに参加

  • フラワー・トラベリン・バンドの3枚目を聴く

    MADE IN JAPAN / FLOWER TRAVELLING BAND (1972)たまには日本のバンドでも聴いてみるかな、と思い立ち少ないながらも購入した中から取り上げてみる、ずっと最近まで「サトリ」が1stかと思っていたら2ndア

  • ムーディーズのアルバムを聴く

    SEVENTH SOJOURN / THE MOODY BLUES (1972)現メンバーとなってから7枚目に当たるアルバムとして聖書より「セヴンス・ソジャーン」7日目の安息日と題されたアルバム、前作に引き続き収録された8曲のナンバーは素晴

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