プロフィールPROFILE

南部吟遊詩人さんのプロフィール

住所
盛岡市
出身
栃木市

写真はど素人です。 自然の風景や、古い建物が好きで、それらが多い盛岡はとても大好きな街です。 出身は岩手ではありませんが、なんとかこの地で生きていこうと思ってます。

ブログタイトル
南部吟遊詩人の写真館
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/tosizo_1975
ブログ紹介文
「南部」は岩手県の旧地名。盛岡に住む私が写真で「詩」を語る、という趣旨です。
更新頻度(1年)

20回 / 365日(平均0.4回/週)

ブログ村参加:2009/10/14

南部吟遊詩人さんのプロフィール
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ハンドル名
南部吟遊詩人さん
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南部吟遊詩人さんの新着記事

1件〜30件

  • 五葉山に登ってきました。

    【山行の記録】12:10登山開始12:15一合目12:32賽の河原12:454合目畳石12:51五合目13:10七合目13:21八合目13:30九合目13:35山小屋13:40日枝神社13:50山頂14:00三角岩14:25山小屋付近で休憩14:35出発14:50七合目付近15:02五合目15:30登山口着【撮影日:2019/11/4】猊鼻渓に行った日の後、時間もあるので、一つくらい低い山を登りたいなーと考えていました。もう一関なので、ならいっそ沿岸の山、五葉山にでも行こうか、と。猊鼻渓から五葉山の赤坂峠までは約1時間半の道のりです。意外と遠かった。登山口である赤坂峠は大船渡と釜石の境にあります。駐車場が広く、何台も止められます。しかも今日は大盛況。ほぼ満車でした。案内板をみて、考えました。たしかに天気は良かっ...五葉山に登ってきました。

  • 猊鼻渓の紅葉2019

    →猊鼻渓舟下りのページへ前から行こう行こうと思っていた、猊鼻渓。ようやく来れました。今日は快晴!!いい日になりそうです。朝一で乗るため、早めに来ました。この先が乗船口です。道路はここで行き止まり。猊鼻渓は道がないのです。入れるのは舟だけ!こちらの川、「砂鉄川」の上流に「猊鼻渓」はあります。観光地です。朝早くから、スタッフが船の準備をしています。けっこう、大きい舟。たくさん乗りそうです。まずはチケットを買います。出発の30分前から、長蛇の列。人気ですね~~。舟下り、楽しみです。ようやく、チケット買いました。当日の気温は10度前後。寒いです。足元に気を付けながら、乗り込みます。ちなみに、靴は脱ぎます。暖かい靴下を履いたほうがいいですね。ちなみに、舟はいっぱいあります。すごい。川にはカモが泳いでます。のどか。犬も乗船...猊鼻渓の紅葉2019

  • 黒森山に登ってきました。

    【本日の山行】8:52萬寿抗駐車場発9:14滝の沢9:47深沢口10:09峠口10:54休憩11:04出発11:20黒森山山頂到着11:57黒森山山頂出発12:15黒森大権現到着12:22黒森大権現出発12:36分岐点復帰13:29深沢口14:05萬寿抗駐車場着【今回の地図】→YAMAPの地図ページへ【撮影日:2019/10/20】大ケ生に来ました。秋です。この木、根元でまとめられていて不思議です。ときどきこういう木あるけど…。なんでなんでしょう?今回は、金山「萬寿抗」の駐車場からです。この先は車を止める場所はありません。大ケ生は道が狭く、あまり車を止める場所がないのです。少し歩くと、岩大のアトリエがあります。様々な石の彫刻が大ケ生にはあります。ここで作っていたらしいです。これなんかはネズミ?ですかね…?さて、...黒森山に登ってきました。

  • 大ケ生ツアーに行ってきました。

    大ケ生は盛岡市内から南東の方向。遠野への街道を紫波町へ入る直前で東へ進み、農村地帯に入っていきます。とにかく、ド田舎です。携帯の電波も届きません(笑)さて、そんな大ケ生へのツアー。午前中は中の橋ふもとにある観光センター「おでって」にある「盛岡てがみ館」の見学から。中は撮影禁止。ここで皇太子妃「雅子さま」のご先祖の手紙があります。もと海軍大将の「山屋他人」という方。大ケ生の出身だそうです。お昼は「ひっつみ亭」へ。大ケ生への途中にあります。古民家風の建物がカッコイイ!今回のツアー、なんと参加者がすごく多かったです。実はバス二台で行きました。庭も凝っています。鯉もいます。中はこんな感じ。本当に民家って感じで、すごくいいです。そして、向かった先は大ケ生地域の中。大きなお寺の裏手です。こういう里山の景色が本当にキレイ。こ...大ケ生ツアーに行ってきました。

  • 三ツ石山に登ってきました。

    【本日の山行】6:30網張温泉スキー場出発7:47犬倉駅付近7:58犬倉分岐8:59大松倉山頂到着・休憩9:10大松倉山頂出発9:38三ツ石山荘到着・休憩10:00三ツ石山荘出発10:31三ツ石山頂到着・休憩10:54三ツ石山頂出発11:15三ツ石山荘通過11:42分岐11:47登山口→ここから舗装道路12:30奥産道網張ゲート13:13網張温泉スキー場到着【今回の地図】→YAMAKEIONLINEの地図ページへ【撮影日:2019/9/15】三ツ石山に登ってきました。

  • 南昌山に登ってきました②

    【今回の山行の記録】2019/8/277:15矢巾温泉駐車場発7:30南昌山神社9:14南昌山山頂到着9:40南昌山山頂出発10:00薬師岳(と思われる場所)10:45ノロキ山(と思われる場所)11:00ごろ毒が森付近11:30休憩11:47出発12:06ぶな広場(箱が森への分岐点)12:16北赤林山12:40赤林山山頂到着13:00赤林山山頂出発13:18七合目付近で引き返す13:45戻ってくる14:30二合目付近14:45矢巾温泉駐車場到着【コース図】ヤマップでどうぞ→南昌山付近の地図タイトルの写真の看板。「ちょっと大げさじゃないの?」と思うかもしれません。結論から言えば、全然、そんなことないです!!【撮影日:2019/8/27】南昌山に登ってきました②

  • 月山に登ってきました。【後半】

    月山の山頂に着いたのが11時でした。湯殿山神社の麓レストハウスから、バスが出るのが14:10とのことです。それに乗らないと、出発地点である「羽黒隋神門」まで帰れないんですよ…。登山コース図を見ていくと、そこまでの行程は180分。けっこう、ギリギリなんですね。うーん、写真撮ったり、お参りとかしていると、アウトじゃないかなあ…。しかも、14:10のバスを逃すと、次は16:30。そのバスは「羽黒隋神門」には止まらず「鶴岡駅」まで行ってしまうし…。いろいろ考えても仕方がない。できるだけ全力で行くとしましょう。【後半の行程】山頂から降りて、登山道に戻ります。この建物は「社務所」のようです。折角来たのだから、「月山神社」にお参りしないわけにはいかないでしょう!!ここから先は「撮影禁止」というわけで、本宮の写真はありません。...月山に登ってきました。【後半】

  • 月山に登ってきました。【前半】

    【前半の行程】6:35羽黒隋神門出発(バス)8:15月山八合目到着(バス)8:20同出発9:45仏生池到着(10分休憩)10:55月山山頂到着(15分休憩)今回は出羽三山に来ました。まずは羽黒山です。↑写真の建物は「いでは文化記念館」です。羽黒山の前には「●●坊」と名付けられた宿坊が数多くあります。修験道の名残なのでしょうね。羽黒隋神門の前から今回の旅は始まります。羽黒山は10数年前に一度来ました。今回はちょっと時間がありません。見たいのはやまやまなんですが。また今度にします。今回はバスに乗って月山に向かうのです。バスは羽黒山の山頂に寄ってから月山八合目まで行きます。八合目に来ました。今日はいい天気です。実にラッキー!!庄内平野が見えます。実にいい眺め!月山レストハウスです。一般車両もけっこうあります。右手には...月山に登ってきました。【前半】

  • 女神山に登ってきました。(滝が目的)

    【登山の概要】7:20駐車場着7:30登山開始7:50白糸の滝8:30姫滝探索8:47登山道復帰8:59女神霊泉9:13降る滝到着9:36登山道に戻り、女神山山頂を目指す。10:10ブナ見平到着11:00もう一本の登山道との合流地点に着く。11:18女神山山頂11:40下山開始12:25女神山登山口分岐降る滝、白糸の滝もう一度行く13:30駐車場着。三滝不動明王を探しに行く13:55駐車場に戻る【撮影日:2019/8/4】女神山に登ってきました。(滝が目的)

  • 岩手山に登ってきました。③御神坂登山口から【執筆途中】

    今回は御神坂から行きます。網張温泉の近くの登山口で、ここからなら帰りの網張温泉にも近く行けます。(本音)では、今回も行程の方を。[行程]6:25登山開始7:10切接8:10大滝展望台8:53笠締9:56鬼が島分岐10:23御釜到着11:00山頂11:50八合目山小屋発12:05昼食休憩12:21下山開始14:25下山完了今回は御神坂駐車場から登ります。6時半だというのにけっこう車泊っています。人気ですね、岩手山。過去に土石流があったっぽいです。いまではその形跡は駐車場からみえません。トイレや仮眠スペースのある休憩所があります。すごいね。トイレはまあ、山の中ですからそこそこですが、休憩所はとてもきれい。これはすごい。んじゃ、ボチボチ行きますよ。目指すは八合目避難小屋でのバッジ。二つ目を買うのです。登山、始めます。...岩手山に登ってきました。③御神坂登山口から【執筆途中】

  • 八幡平のドラゴンアイ

    来ましたよ、八幡平。もう6月だというのに、この雪。こんななか、ドラゴンアイ、見に来ました。超、有名になったので、人込みもすごいですが、ロープの内側には入らないようにしましょう。実際にはこんな感じ。目みたいにはなかなかみえないですよね。でも、まあ、キレイ。いいもの、見られた感じです。でも、雪の中を行くので、長靴必須です。しかも、駐車場から30分くらいは歩くので、健康な人でないとつらいかも。あと駐車場、すごく混雑してます。行くなら心してきてください。【撮影日:2019/6/2】ドラゴンアイの例→①八幡平ドラゴンアイ→②グーグル検索八幡平のドラゴンアイ

  • 東根山にまた登ってきました。

    前回の記事はコチラ→「東根山に登ってきました」登るにはやっぱり早朝からですね。6時半くらいに登山開始。去年も来た道なので懐かしいですね。5月。お花がキレイ。眺めもいいし。花の咲く季節です。前回見逃していた、「山神」です。多分、昔の「山神」出現ポイント。前回も来ましたが、「袖滝(そだき)の清水」相変わらず、水量が頼りない。前回も来ました、「機関銃岩」一直線の穴が不思議な感じです。あっという間に「蛇石(じゃいし)展望台」に来ました。この先に蛇石があります。ありました。蛇石。あたかも蛇がとぐろを巻いているよう。この石からの眺めは絶景。「七曲り」を行きます。今日は小鳥が道案内をしてくれました。本当に7回くらい曲がると「見晴展望地」です。ここからの眺めが最高!!!いい天気です。今日は最高!!前回はここまで来たところでへた...東根山にまた登ってきました。

  • 白石城(しろいしじょう)に行ってきました。

    前回の山形城から、今度は白石城に来ました。読み方が「しろいし」?「しらいし」?と迷ってしまうところですが、地名の由来です。この白っぽい石が地名の由来です。「しろいし」というんですね。「しろいいし」が起源だから「しろいし」。わかりやすいですね。この「しろいし」、全国各地にある「要石」の一つらしいです。数十キロ離れた仙台まで続いているとか、ロマンがありますねえ。みなさんも、白石に寄った際にはぜひ、ご覧ください。城の近くです。さて、その城の方ですが、本当に街中の高台の方にあり、どっからでも見えそうです。だから、城の方に行くときは少し丘を石段で登る感じです。この辺にはかつて門があったらしいです。今はその門は近くのお寺に行っているらしいです。お城が見えてきました。天守閣です。復元ですが、立派なものです。この堂々たる威容!...白石城(しろいしじょう)に行ってきました。

  • 山形城に行ってみました。

    まあ、この間、弘前城行った(2019/4/30)のもその一環だったわけです。今回は山形城。天守はありませんが、部分的な復元は行われています。この門は実に見事。別名、霞城(かじょう)。なかなかこの堂々たる白壁は見事。山形城、この表門はとても美しい。で、入る。中はこんな感じ。広い。門が秀逸。復元とはいえ、大変見事。これだけの大木をよくもまあ準備できたもんだ、と思っていると、この掲示。外国から頂いていたんですね。実に感謝です。素晴らしい作りですよ。この堂々たる門、立派です。絵になりますよね~~、天守閣や本丸がないのは残念だけど。一応、この門は中にも入れまして、発掘された瓦とか展示してあります。石落としもあります。その門を出ると、本丸方面には、最上義光の像があります。実際にこういう鎧を着ていたかはわかりません。説明書き...山形城に行ってみました。

  • 桜の城、弘前城

    訪問したのは4月末日。やや桜は散っていましたが、まだまだ残っていました!まずは、お堀の様子から。堀に桜の花が散り、とてもきれいです。内堀では船遊びもできるようです。オツですねえ。門の前の「桜の堀」は圧巻!!なんて美しいのでしょう!!南側の門は「追手門」。正門ではありません。当時のままのようです。ちなみに、城内はこんな感じです。広大です。鉄砲狭間も見えます。そして次の南大門。保存状態も良好!それでは次に、城内の桜を見てみましょう。↑擬宝珠の上の桜。見上げれば胸いっぱいの桜哉水路の上を流れる桜も風流なものです。堀の水鏡咲き乱れる桜。当日はあいにくの天気でしたが、人出は多く、さすが名所という感じがしました。あふれるような噴水の、縦に長い桜。吹きこぼれるような、満開の桜これは、本丸近く。弘前城は櫓もきれいに残されていま...桜の城、弘前城

  • お台場ユニコーンガンダム

    来ました。お台場。あれは…ユニコーンガンダムじゃないですか!!??カッコイイ!!!この雄姿を見よ!!(ドーン)実物大だけあって、実に精巧。感動に震えます。そして、お楽しみの夜は…やっぱり光るんですな!!(*'▽')レッドカラーです!!(緑にはならんのかな…)しかし、レッドカラーでもいい!!超、カッコイイ!来てよかった!!夜にいくつかのショートムービーが映し出されるイベントでは様々な名場面が音楽とともに映し出され…観衆の興奮も最高潮!やっぱ、ユニコーンガンダムはいいわ…実際には↑暗さはこのくらい。↑しっかり撮ればこのようになる。さて、そのイベント中、ユニコーンガンダムはさまざまな表情を見せます。ショートムービーは紹介できませんが、さまざまなユニコーンガンダムをご紹介しましょう!!紫グリーンカラーブルー赤(やや紫?...お台場ユニコーンガンダム

  • 凍れる滝、七滝(2019年春)

    結論から言えば、「まだ凍っている」んですよね。タイトルの画像に載せましたけど。じゃあ、七滝までの山道はどうかというと、ガッツリ雪は残っていました。さすがに道路はほとんど雪は残っていませんが。さすがは八幡平。雪深い。そんなことで、今回も来ました。「森の学習館フォレストアイ」です。ここ、すごくきれいな施設で大好きなんですよ。周辺こんな感じです。今日は快晴!!テンション上がります!!さて、いざ行きましょう。5分ほど歩くと、登山道入り口。岩手山まで行けるそうです。こんど試してみたいですね。今来たところが、こっち。一応車で入れるみたいですが…。これから、本格的な雪道。一応、スノーシュー履きます。(フォレストアイで1000円でレンタルできる。買うとウン万円するので、借りた方が安上がり)少し歩くと、七滝までは残り2キロ。けっ...凍れる滝、七滝(2019年春)

  • 札幌雪まつり

    北海道に向かいました。電車で。盛岡から新幹線と特急で6時間ほどかかります。そこは札幌。今回の雪まつりの会場です。札幌の市内は除雪が行き届いていて、あまり雪はありません。おお!これは時計台!!!札幌のシンボルですな。実物はけっこうでかい!実は大学の「演武場」だったんですね。初めて知りました。今度、中に入ってみたいものです。雪まつりの会場はテレビ塔から始まる大通りが会場です。3丁目はなんとスキーのジャンプ台が!!!そして、エアを決めている人がいる!!圧巻!!この距離でこのジャンプ決めるって…すんごい怖いはず…。すげえ…。4丁目は初音ミクの雪像。大きい!これはJRAの。とてもオシャレな建物。現代の時計塔。次は暗くなってから行ってみましょう。夜になりました。明かりがきれいな時間帯です。時計塔も美しい。夜の時計塔です。雪...札幌雪まつり

  • 冬の日の岩手山

    雲一つない青空です。こんな日は撮影です。中央公園に来ました。ここは人工の山の上から眺望が楽しめるスポット。岩手山を撮ります。う~ん、気持ちがいい。志和三山も見えます。次は、「もりの大橋」。盛岡の市街地と南の新興開発地をつなぐ橋です。河川敷の散歩もできます。川は雫石川。名前の通り隣の雫石町から流れる川です。水がとても奇麗。透き通っています。視線を上に移すと…、岩手山。こっからの眺めも素晴らしいですなあ。いい形ですよ。本当に。東側は手代森の方角。最後に、もう一度岩手山。もう何年も見ていますが、いい山です。【撮影日:2019/1/14】ちなみに、「もりの大橋」はコチラ。↓↓↓非常に近場で撮影していました。こんな日は撮影旅行に出かけたかった……。冬の日の岩手山

  • 奇跡の一本松2018冬

    陸前高田へ行くには遠野を通ります。(正確には旧宮守村)遠野は山の中、雪が多いのは想定の範囲内。ちなみにここは柏木平のあたり。景色がきれいなところ。しかし、まさか、陸前高田も雪とは。しかし、この辺、何も変わっていない…。来たのは確か3年ぶり。→前回の訪問そう、2015年9月22日の撮影でした。あれから3年も経つのに、周辺は更地のまま。一本松の周りも更地。工事区域のまま。周囲には施設が何もできていない。未整備のまま。気仙川だけがむなしく流れる。この川の橋も3年前からかけなおされて、さらに大きくなった模様。ここから一本松まで工事区域を歩く。これも3年前のまま。行く道は変わったけど、周囲はほとんど同じまま。次第に近づく一本松。周囲もほとんど変わらない。旧ユースホステルもそのまま。そびえたつ一本松は変わらぬ周囲を見て、何...奇跡の一本松2018冬

  • 非公開!の内間木洞

    内間木洞は久慈市の山奥にある洞窟です。もとは「山形村」と言いました。いつ頃発見されたかは定かではありませんが、江戸時代の記録にはすでにあったようです。普段は公開していませんので、中に入るには教育委員会への届け出がいります。近くには小屋というかキャンプ場があります。洞窟を入る前にレクチャーを受けます。ガイドさんが中を案内してくれます。入り口はこんな感じ。落ち葉のじゅうたんを踏み分け入り口を入っていきます。中にはお堂が。入ってすぐに大きな鉄扉があるので、公開日以外は入れなくなっているというわけです。中の見学できるコースには電気がついています。入って間もなく、「千畳敷」というエリアに出ます。ゴツゴツの岩がすごいあります。まさに「手つかずの自然」という感じです。この幻想的な景色!!さまざまな鍾乳石。ちなみになんでここに...非公開!の内間木洞

  • 時の栖(たぶん2008年ごろ)

    「イルミネーションがすごい」そんな噂を聞きつけて、御殿場の「時の栖」に行ってみました。アウトレットパークが近くにありましたが、私の目的はそんなところにありません。目指すは「よい写真」です。公開している今現在から10年も前です。当時の時分としては一生懸命撮っていました。そんな写真なのですが、なぜか最近このときのことをよく思い出すのでアップしたいなと思っていました。ぜひ、ご覧ください。このトンネルがすごいです。全長2キロくらいありました。(うろ覚え)近くには教会とかレストランとか、お風呂とかいろんな施設がありました。(うろ覚え)詩碑です。意味はよく分かりませんが、なんかいい感じの詩でした。(吟遊詩人なんだから、もっと詩を味わえば?ってツッコミはなしで…。)着いたのがまだ夕方だったので、けっこう明るいです。(5時頃で...時の栖(たぶん2008年ごろ)

  • 古道・宮古街道

    【このイベントに参加された方へ】ごめんなさい、皆さまの掲載許可をもらっていませんでした。もし削除要請の写真があれば、「コメント」からお願いします。でもできれば「全削除しろ」とかはご勘弁ください。お願いします。まずは、今回このようなイベントを企画してくれた区界高原少年自然の家に感謝申し上げたい。市の広報でこのイベントを知った私は今回、古道を歩いてみたくて参加しました。14キロ歩くということだけど、まあ、なんとかなるかな、と。出発は区界高原の道の駅。車は都南総合支所に置いてここまでバスで送ってもらいました。バスって本当に楽チン。大好き。時は秋。区界高原は盛岡よりずっと寒い。岩手県有数の寒冷地。でも、天気はいい。絶好のハイキング日和。まずは国道に沿って歩きます。手前の黄色と黒のバーを越えていきます。ここって、未舗装路...古道・宮古街道

  • 八幡平山に行ってきました。

    秋の日に、晴れた秋の日に、車を走らせて。【撮影日:2018/10/3】八幡平ビジターセンター(岩手側)に来ました。ここで八幡平の地図とかもらうといいですよ(^^)/トイレもとてもきれいです。お土産も売ってますし、八幡平のミニ博物館のようなものもあって、物知りになれます。八幡平山は秋田県との県境だから、ビジターセンターも秋田側と岩手側があるそうです。秋田側は行ったことないですが。今度行ってみたいと思います。さて、アスピーデラインに行きます。普通の山道。早池峰山と違って道が広いのがいいところ。路肩の駐車スペースもいたるところにあります。早池峰山はすれ違うのもギリギリの道路が続きますから、おっかなくて仕方ないですからね。思うに、八幡平は山がなだらかだからこれだけ道路を使えるのでしょう。ドライブには最高の路線です。しば...八幡平山に行ってきました。

  • 皆神山に行ってきました。

    来ましたよ。皆神山。いろいろミステリーの現場として有名な皆神山。面白そうだから来てみました。日本最古のピラミッドだとか、地震が群発した場所だとかいろいろ言われています。→皆神山についてのブログへ(「天下泰平」)→パワースポットとして→七不思議どうして、こうもこの小さな山が取り沙汰されているのか不思議だったので寄ってみたわけです。狭い道を行くと、山に着きました。車道を登っていきます。面白い垂れ幕。神社の大鳥居です。ものの10分くらいで山頂に着きます。けっこうウネウネした道路でした。途中に果樹園などあったり、もう普通の里山です。山頂の神社近辺。山の下を眺めます。神社自体はUFO伝説やピラミッド説など除いても昔から不思議な場所らしいですが…山門と、社殿。修験道の社殿としては珍しく昔の形式が残っているようです。奥にある...皆神山に行ってきました。

  • 岩手山に登ってきました。②馬返し柳沢旧道

    【注意】今回も写真大容量でお送りしています。[登山の行程]6:15馬返し駐車場着6:30登山口6:500.5合目7:504合目8:105合目8:557合目9:108合目避難小屋10:15登頂10:50下山開始13:30下山終了2度目の登山です。前回は7合目を目前にして雨のため引き返しました。あの屈辱から一年。空は曇っていますが、今回は山頂に雲もないし、行けそうです。山は早くも秋の気配が漂っています。さて、登りますか。もちろん登山届は出します。そして今回は前回のような失敗はしません。十分に足をストレッチしてから、そして塩分と水分を取りながら行きます。前回はろくに休憩もとらずに登ったせいで6合目付近でかなり足に来ていました。まあ、自分も若くないということですね。情けない。今回は抑えめのペースにして登ります。天気がも...岩手山に登ってきました。②馬返し柳沢旧道

  • 佐良志奈の冠着山

    「大和物語」には幼くして母を亡くし、叔母に育てられた男の話が出てきます。男は結婚しますが、その意地悪な嫁の口車に乗り、唆されて育ての叔母を疎ましく思い、山に捨ててきてしまうのです。しかし男はその山にかかる美しい月を見て、後悔の念に苛まれます。わが心なぐさめかねつ更科や姨捨山に照る月を見て(私の心は慰めきれない。この更科の姨捨山に照る月を見ては)と歌を詠み叔母を連れ戻すというお話です。また、この更科の地は有名な古典「更級日記」の書名とても有名です。作者菅原孝標女(すがわらのたかすえのむすめ)晩年、甥が訪ねて来てくれた時にその嬉しさに、月も出でで闇にくれたる姨捨になにとて今宵たづね来つらむ(有名な更科の月も出ていなくて闇世の中のこのような姨捨山に捨てられた私のような者のところへどうして今夜は訪ねて来てくれたの?)と...佐良志奈の冠着山

  • 上野三碑(こうずけさんぴ)に行ってきました。

    自分でもマニアックだと思うのですが、「日本三古碑」をコンプリートしたいなあ、と思っていました。今回、機会を得て、その「日本三古碑」の一つ「多胡碑」を要する「上野三碑」をまとめて見に行くことにしました。なんて素晴らしい夏休みなんだ!!!まずは「山上碑」からです。向かう途中、古墳群を発見。ここ高崎は昔から発展していた場所みたいですね。「古墳群」というだけあって、古墳がすごいです。行ってみれば、当時の「墓地」のようなものなのでしょう。周辺は民家ですが、この一帯は保存されています。当時の面影がしのばれます。この一帯だけ野原にして保存してあるのはありがたいですね。こちらは前方後円墳。けっこう大きいです。さて、山上碑はこちら、けっこう山の中にあるようです。周囲は幟が。けっこう有名になったみたいですね。駐車場です。碑めぐりを...上野三碑(こうずけさんぴ)に行ってきました。

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