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すみれ歴史雑談 http://sumiremainte.jugem.jp/

ロマンあふれる、歴史、文学、絵画におけるお話し、秘話・裏話を中心にを綴っております。

すみれ
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美作市
出身
兵庫県
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2009/10/11

1件〜100件

  • ヴィラ・アドリアーナ、マルグリット・ユルスナールから、、

       こんばんは、   今回はまずこの本のジャケットから始めます、、                       マルグリット・ユルスナール(1903-87)           「ハドリアヌス帝の回想」1951 &nb

  • ヴィラ・アドリアーナ ティボリへ

      こんばんは、  今回はこの画像から始めます、、              ピンチョの丘(ローマ)のオベリスクです、        この丘、ローマの北の玄関口にあるポポロ広場に隣接します、            何度も

  • ハドリアヌス × アンティノウス 

       こんばんは、   今日はこの画像から始めます、   、、再登場作品の異なるページからですが、、             from ; wikipedia   ナポレオンが制作した「エジプト誌」から、アンティノポリスの風景、 

  • ハドリアヌスへ

      こんばんは、  今回まずはこの古代ローマの墓石から始めましょう、、                          中央部に刻まれてい文字からの検索により          出てきた画像です、その言葉、、       NON

  • そして、近衛兵

      こんばんは、  まずはこのローマの壁から、、                  from ; wikipedia       うひととつ、3年ぶりの再登場地図、         2018.11.「書かれたオルペウス」と題してキーツに関し

  • 近衛兵

       こんばんは、   今回はこの作品から始めます、     

  • サフラン 新年に、

      あけましておめでとうございます、  新年恒例、歌の引用を、と思っているのですが、     、、まずは、この画像から、、                      from : wikipedia          紀元前1500‐160

  • ティベリウス周辺

       こんばんは、   すこし続けてみます、、     まずはこの肖像彫刻から、                 アウグストゥス(紀元前63 - 紀元14)の唯一の子、ユリア( 紀元前39 - 紀元1

  • ティベリウスへ

       こんばんは、   すこしティベリウスを続けてみます、、    、まずは2冊の本のジャケットから、、                    スエトニウス(70頃−140年頃)「皇帝たちの伝記」      このジャケット、マンテーニャ(1

  • ロドス島 ティベリウスへ

       こんばんは、   先回登場ティベリウス帝をすこし続けてみます、、      まずはこちらの本のジャケットから、、                  ロレンス・ダレル 邦題「海のヴィーナスの思い出         ロドス:太陽の島 19

  • コンデ美術館 そしてカプリ島

      こんばんは、  寄り道が続きます、ご了承ください、、   まずはこちらの画像から、、                   from ; viator.com      パリから北へ40キロほど、シ

  • プラハ カールスバート ゲーテ、、そして、、

      こんばんは、  もうすこし、寄り道を続けます、、   まずは、一枚の画像から、、        プラハ 5月15日、毎年行われる、300年続くお祭りです、、       左手には再登場?カレル橋が、正面には王宮、、      

  • 驟雨の前 ヒエロニムス

      こんばんは、  寄り道ついでに、もう一遍、夏の作品を、、 ひどく遠回りをしながら、、   まずは、この肖像画から、                  from ; wikipedia         枢機卿ジュゼフ・フェッシュ(1763

  • 夢のような

       こんばんは、   すこし、お盆の寄り道で、、こちらから、泉 鏡花の美しい文章を、、                        from ; ktmchi.com          岩波書店 鏡花全集 

  • レオナルド 再び洗礼者ヨハネ

       こんばんは、   先日コメントをいただき、ある疑問が生まれたので、   ふたたび、レオナルド・ダ・ヴィンチに登場してもらいます、、      まずは、このフィレンツェの画像から始めましょうか、          フィレンツェ

  • ローマ 焚刑

      こんばんは、  ふと気づいたのですが、先回で1,000更新をしてしまっていました、       、2008年に春に「琵琶」の話をすこし書いてからのスタートです、     、、1000という数字、すべてを思い出して整理するには      

  • サン・フランシスコ

       こんばんは、      いよいよフランチェスコ本人にたどり着きますが、、                             from ; wikipedia         サンタ・マリア・デッリ・アンジェリ

  • サン・フランシスコへ、パリ・ジュネーブ・バビロン・ローマ経由、

       こんばんは、   今回はまず、少し道を外れて、このジャケットから始めます、、                              from ; Reading East        1592年 ジ

  • サン・フランシスコ アッシジ インノケンティウス3世

      こんばんは、   ある映像から始めます、、  ローマの東50キロほど、山間にある町、スビアコのサクロ・スペコ修道院     (sacro speco 聖なる洞窟) 西洋修道院制の基をつくった聖ベネディクト    (480頃‐547年)が

  • アッシジへ

       こんばんは、   さて、アッシジについて、、   、、その前に、一冊の本に登場してもらいます、、          1898年、パリで出版されたユイスマンス(1848‐1907)「大伽藍」      挿絵が付けられていて、ピ

  • 風信子 ヒヤシンス

       こんばんは、   すこし道を外れます、どうしても気になってしまって、、                  ヒヤシンスです、                                      &nb

  • イグナチオ・デ・ロヨラ

       こんばんは、    、今回は、この先々回登場しました画像から、                                作品全体に姿が、、                     

  • 夢の詩

      こんばんは、  今回は道を外れて、すこし私事を、、  まずは、一枚の作品をあげておきましょうか、、                 from ; wikipedia        &nb

  • イグナチオ・デ・ロヨラへ向かって

      こんばんは、  イグナチオ・デ・ロヨラへ向かいますが、まず、この画像から、                                      スタン

  • 空ゆく月

       明けまして おめでとうございます   このブログを始めて、13回目の新年を迎えました、     、、2017年の新年は完全に休止していましたが、、      ということで、今回もいくつかの歌を挙げてみましょうか、、     

  • マルティン・ルター

      こんばんは、  更新が大幅に遅れてしまいました、、  コロナの影響はもちろんこの地にもありまして、、職場も変わり、  それなりに大変な状況、、日々生きることに追われています、、               、、、、     そ

  • ティツィアーノ その裏側を

       こんばんは、   ティツィアーノ、続けていきます、、                この作品もこのブログに登場していたかもしれません、         1512年頃?の作品          正確に誰を描いたかは分かっていま

  • ティツィアーノ、ヴェネツィア、アレティーノ、バッカス、アリアドネ、、

       こんばんは   ティツィアーノを続けたくなってしまいました、   彼、このブログにおそらくいちばん多く作品が登場した絵描きかもしれません、   のっけから私事を書くのも困ったものですが、、残念ながら私、何故か、   、、ティツィアーノ

  • モナ・リザ 再試論

      こんばんは、  今回はこの作品から                         ティツィアーノ(1488・90−1576)作  &n

  • レオナルド・ダ・ヴィンチ 聖アンナと‥‥

       こんばんは   、話は飛んでゆきます、 、     先回ドガのデッサンの中にあったソラーリオの模写                        はずかしながら、ソラーリオという人物、          その時、実

  • ドガ イタリアから 

       こんばんは、   今回はこのデッサンから始めます、、                        ドガ、左下に Degas のサイン           ご存知、ルーブルのミケランジェロ(1475−64)         

  • ドガ 再びの

       こんばんは、、、今回は、、    先々回、ラ・フォンテーヌの「寓話」と共に登場し、   ゴーギャンを最も早い段階で認め、その作品を何点も購入した人物としても   知られている、ドガに再び登場してもらいます、、、(すでに4回目

  • ゴッホと共に ゴーギャン

       こんばんは   ゴッホとの関係からすこしゴーギャンを見てゆきます、   まずは、再び一枚の自画像から、、     この作品をゴッホの依頼で、ゴッホ自身の自画像と交換します、、       、、アルルで二人が共同生活を始める前のこと、、

  • われわれは何処から来たのか?われわれは何者か?

      こんばんは、   ゴーギャンを続けます、、    まずは、この自画像から、                              

  •  ゴーギャン 異訳の効用 ルドンと共に

       こんばんは、   今回から、一年間続いた日本を離れます、、                        第8回 印象派展のカタログです            タイトルの後に小さく参加人名が並んでいます、     

  • ホトトギスと橘 順徳天皇から

      こんばんは、  日本を離れるつもりでしが、寄り道を避けられなくなってしまい、、     、、ホトトギスから、すこし、書いてみます、、                   文化庁指定文化財データベース より      

  • 元旦 詩4篇

      あけまして おめでとうございます、     月一回の更新?で、何とか進めていますが、   今回はお正月ということもあって、いつもなら歌を引用しているのですが、   ここのところ、日本史・和歌作品ばかりを書いていますので、   趣向を変え

  • 太平記 毒殺

       こんばんは、   今回はある野鳥の画像から始めてみます、                          日本の野鳥識別図鑑より        ご存知 ホトトギス です        古来、春のウグイス、秋の雁とならんで夏を代表する

  • 正倉院薬物から

      こんばんは  今回はご存知 正倉院から始めてみます、                              宮内庁HPより   天平勝宝8年(756)6月21日聖武天皇の49日にあたって妻の光明皇太后が   東大寺盧遮那大

  • 直義毒殺へ 前章として

      こんばんは  今回は久方ぶりにある洋本から始めてみます                            &nb

  • 補遺 長谷寺

      こんばんは、  長谷寺について、すこし補っておきましょう、                     初瀬観光協会HPより      画面右中央寄りに本堂(徳川家光寄進により1650年落慶、2004年国宝指定    (

  • 足利兄弟 歌人尊氏

      こんばんは、  今回は再びある国宝から話を始めてみます、、    その国宝を所蔵しているのが                            from

  • それぞれの遺言

      こんばんは、  今回は京都府にある 国宝ならぬ天然記念物(国指定)から始めてみます。     現在京都府国指定の天然記念物の内訳は     特別天然記念物3種類(動物3種類)     天然記念物19種類(植物3種類、動物11種

  • 行方知れず

      こんばんは、  今日も、国宝作品からはじめてみます、    青森県八戸市にある櫛引八幡宮所蔵の大鎧、                               櫛引八幡宮ホームページより           国宝 白糸威褄取

  • 幻の天皇とともに

      こんばんは、  ちょっと寄り道をしてみます、、     まずは一枚の書から、、画像がすこしぼやけてしまいましたが、、                高野山(金剛峯寺)霊宝館所蔵の宝簡集のなかの一枚        国宝

  • 南朝歌人として

       こんばんは、   もうひとりの人物、、   まずは、この画像から、、                                    岩波書店ホームページより          

  • もうひと組の親子

       こんばんは、   もうすこし歌の話を続けてみます、      まずは一枚の書の画像から、                   国宝 伝宗尊親王筆 深窓秘抄  藤田美術館蔵       現在では宗尊親王(1242-7

  • 立春(新春)2首 承久の乱、その後

       あけまして おめでとうございます、と書けば既に遅すぎますか??   本年も細々と綴ってゆこうかと思っております、どうぞよろしく、、   今回は久方ぶりに、歌を引用してみましょう、、    まずはこの一首から、   

  • シェリー、バイロン、そして

      こんばんは、  すこし寄り道をしてみます、、  まずは一枚のレコード(CDではなく)ジャケットから、          イギリス、ユニコーン・レーベルから出されていた、       グスタフ・マーラー(1860−1911)の交

  • 書かれたオルペウス

      こんばんは、  今回は、記述された「オルペウス」ということで、進めてゆきますが、、   まずローマの地図から始めます、                            &

  • オルペウス その死

      こんばんは、  オルペウスを続けます、、  まずは一枚の壺絵の写真から、                        &nb

  • 秘教 オルペウス

       こんばんは、   オルペウスをすこし続けますが、   まずは、ルーブル美術館にある石棺から                          

  • オルフェオ オルペウス

       こんばんは、   レオナルドからすこし離れましょう、   、、先回登場しました、オルフェオ に関しまして、、 まずは一枚の作品から、           サー・エドワード・ジョン・ポインター(1836-1919)作

  • 音楽家たちとレオナルド、そして

       こんばんは、   今回は二度目の登場になりますか?レオナルド?の作品から、                     from : wikipedia         「 音楽

  • ミラノ 音楽家レオナルド・ダ・ヴィンチ

       こんばんは、   まずは、フィレンツェの街のひとつの部屋から始めましょう、                    メディチ・リカルディ宮マギ礼拝堂       小さな部屋の壁にフレスコ画が描かれています、     

  • もうひとりの近しい人‥

      こんばんは、  まずは、一枚の作品から話を進めていきますが、                    ジャン・ジャコモ・カプロッティ(サライ)の肖像         1502〜3年頃 個人蔵   wikipedia よ

  • 最後の晩餐 そのもっとも近しい者‥‥

      こんばんは、  話しを続けます、まずは一冊の書物から                                   from The British Library                       

  • 最後の晩餐 試論

       こんばんは、   話を続けなければと思っております、まずは一枚のフレスコ画から                        

  • 最後の晩餐 ダ・ヴィンチのメッセージ

      こんばんは、  久しぶりの更新になります、  このところ、すこし頭に引っかかっていることを、書いてみます、   まずは、一枚の地図から、、、1499年頃のイタリアです、         中央部大きく見えるFirenz

  • 死のありよう

       こんばんは、   今回はまずこの図面から、、                   from:Basilica of St Denis     サン・ドニ大聖堂、中央祭壇部付近の平面図です、、   番号が打たれている

  • 死のかたち

       こんばんは、   今回もある写真から、、                    from:Louvre               SPAZIO no.70       アンリ2世(1519-5

  • ペスト 死の勝利

       こんばんは   今回はまずシチリア島パレルモ州立美術館にあるフレスコ画から始めます、                    from: LA BOTTEGA DEL PITTORE            

  • 夜の画家

       こんばんは、   どんな風に話を続けてゆくのか、分からないままに始めてしまいました、、                         &nbs

  • マリアの腰帯

       こんばんは、   結構、時間が空いてしまいました、、     それでも、もうすこし聖母マリアを続けます、、      まずは、再登場(2012.3.15)のフレスコ画、            &

  • 回勅 聖母マリア

       こんばんは、   すこし続けてみましょう、、         ひとつの冊子の表紙から、、                                          

  • ヴァチカンの囚人

       こんばんは、   すこし話を続けていこうと思っていますが、   最近、このブログページ、とんとアクセス回数が減少していまして、   コピーされているページに完敗している状態です、、   しかし、トータルの数字で考えれば、あまり変化して

  • 原罪、無原罪、、

       こんばんは、   話を続けなくてはと思ってはいるのですが、、   まずは、一枚の作品から、、                   ベラスケス(1599-1660) 無原罪の御宿り 1618年         135

  • 無原罪の御宿り

       こんばんは、   今回はどうもうまく頭が纏まってくれません、そのための時間もなく、、、      しかし、すでに日がどんどん過ぎていってしまうので、      強引に書き始めてゆきます、、             

  • エフェソス、、聖母マリア

       こんばんは、   すこし話を続けようとは思うのですが、、     「夢」からは離れてしまいそうな、、        まずは一枚の画像から、、            パリ、ノートルダム(われらが貴婦人の意・聖母マリア

  • 歴史的夢占い

       こんばんは、   「夢」のお話を続けようと思っているのですが、、     まずは、6年ぶりに登場させます一枚の作品から、、               (2010年9月記)               1550年頃製作、      「

  • 夢占い フランス・ルネサンス 

       こんばんは、   「夢」のお話を続けますが、、      今日は一冊の本のあるジャケットから、、                         「ガルガンチュア」(1534

  • 放尿の夢 ヘロドトス「歴史」

       こんばんは、   「夢」をもうすこし続けます、、     まずは、大英博物館所蔵の作品から、、            1879年にバビロンの神殿跡から発見されたもの、、      発見者は、大英博物館から依頼を受けていたホル

  • 羽根のない天使と梯子、ヤコブの夢

      こんばんは、  「夢」の話を続けますが、そこに辿りつくために、    まずは、一枚の作品から、、                久々の登場、ゴーギャン(1848-1903)の1888年の

  • 夢から外れて、、カラヴァッジョ、消された手

       こんばんは、   すこし続けますが、「夢」の話からは外れます、、     まずは、先回から続いてメムリンク「聖ウルスラの聖遺物箱」     ウルスラがまさに殺されようとしている場面                 服装は当時の恰好、 

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