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JURASSIC ROCK http://gibson3pu.seesaa.net/

70〜80年代のハード・ロック 、ヘヴィ・メタルの国内廃盤作品等、ロック全般の紹介サイト

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2009/08/19

1件〜100件

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  • 若さほとばしる炎のような疾走感で始まり EVIL

    世界中で多くのHR/HM バンドが結成されてもアルバムすら発表出来ずに消えていくバンドは星の数、成功するバンドはほんの一握りなのです。 それでもミニアルバム1枚だけでも発表出来るバンドは幸せで、SWEET SAVAGE、SLEDGEHAMMER、PARASITE など良質の作品を発表しながらも後が続かなかったバンドも。 84年にデビューした北欧デンマーク出身、正統派メタルバンドのEVIL もミニアルバム 「EVIL MESSAGE」 1枚で消えていったバンドですが、これが異常にカッコイイんですよ。 まぁ

  • 追悼 STEVE GRIMMETT

    CHATEAU、GRIM REAPER、ONSLAUGHT、LIONSHEART で活躍したスティーヴ・グリメットが8月16日に死去しました。死因は不明。 その見た目にもかかわらず (失礼) 野太くてパワプルなヴォーカルはどの作品でも圧倒的な存在感を放ち、まさに聴いて極楽・見て地獄を地で行く (笑) ヴォーカリストの代表と言えるでしょう。 その実力は折り紙付きで、GRIM REAPER 時代にほぼノン・プロモーションの状態ながらビルボード・チャートにアルバム 「SEE YOU IN HELL」 を送り込んだ事実は、彼の功績が大きかったと思います。 近年は感染症により右足を切断..

  • これ以降は質の悪いNWOBHM のオムニバス作品みたいで METAL MASSACRE Ⅲ

    LAメタルの幕が開ける82年に発売されたコンピレーション・アルバム 「METAL MASSACRE」 は、元々レコード店で輸入盤の仕入れを担当しながら地元のファンジンNEW HEAVY METAL REVIEW に関わっていたブライアン・スラゲルが地元アメリカのバンドを紹介したいとの一心でMETAL BLADE というレーベルを立ち上げ、そこからの第一弾作品として世に放たれたものなのです。 その後メジャーにデビューするMETALICA、BLACK 'N BLUE、MALICE、ARMORED SAINT などのバンドの初音源が本シリーズに含まれているという事実はある意味貴重とも言えるし、..

  • いつの時代にも多くの若いバンドが遭遇する RUFFIANS

    強力なハイトーン・ヴォイスと圧倒的な歌唱力でVICIOUS RUMORS をメジャー・ディールに押し上げる役割を果たしたヴォーカリスト、カール・アルバートの振り出しのバンドがサンフランシスコ出身のRUFFIANS でした。 83年に結成されたバンドはY&T、DOKKEN、LOUDNESS らのオープニングアクトを経て知名度を上げ、85年に自費出版のアルバム制作に着手します。 そのままバンド名を配した全6曲入りのミニアルバムは黒にバンドのロゴが入ったシンプルなジャケットでしたが、何故か国内盤はデザインが変更されてインディーズのジャパメタバンドのジャケットみたいな見た目になりイマイチ。..

  • 追悼 ALEC JOHN SUCH

    BON JOVI の初代ベーシスト、アレックス・ジョン・サッチが6月5日に亡くなりました。享年70歳。 バンド加入前から初期のBON JOVI のライヴ活動を助けたり、ティコ・トーレスやリッチー・サンボラともつながりがあってバンドの形成に一役買うなど重要な存在でありました。 非常に変わったパーソナリティーの持ち主で、その変わった風貌に摩訶不思議な言動、ライヴに実弾入りの銃を所持していたなど、かなりブッ飛んでました。 BON JOVI 在籍時はそれほど印象は強くなかったですが、アレックスの脱退後から結束の強かったバンドがJOHN BON JOVI BAND に変わっていった事実..

  • なんか汗臭さが臭ってきそうだ ANGUS

    欧米、ドイツ、北欧に続くHR/HM の第三世界オランダ出身のバンドというと、私はVANDENBERG、HELLOISE、VANGEANCE など正統派のメロディアスなバンドを思い浮かべます。 今回紹介するのは、それとは真逆の音楽性のバンド、ANGUS のデビューアルバム 「TRACK OF DOOM」 です。 どっかのギタリストの名前で聞いたことのあるバンド名ですが、彼らは87年にマドンナの

  • 違うのは髪の長さぐらいだろうよ HIRAX

    HR/HM を全般的にこよなく愛する私ですが、その中でも90年以降のグランジ、モダン・ヘヴィネスといったジャンルは正直言ってちと苦手で、のめり込んで聴いたことがありません。また、一部のアーティストを除いたプログレ、スラッシュもあまり得意じゃないです。逆にハードコア・パンクの類いは凄く好きなんですけど。 と、前置きが長くなりましたが (笑) 今回紹介するのはHIRAX です。 アメリカ、カリフォルニア出身のHIRAX の音楽的にはスラッシュとハードコア・パンクの中間ぐらいの感じで、3分台の曲がアルバム内にズラッと並んでます。ジャケットも数々のハードコア・バンドやHR/HM 系ではME..

  • ディーの意地が透けて見えます WIDOWMAKER

    HR/HM が最もメジャーに接近した80年代のL.Aメタルシーンにて、TWISTED SISTER はケバケバしいメイクとキャッチャーなハード・ロック 「We're Not Gonna Take It」 「I Wanna Rock」 のヒットで夢の時代の一端を担いました。 ただ、成功と裏腹にバンド内における音楽的なトラブルが増え、87年にバンドは解散の道を歩みます。まあ、ロックバンドにおいてはよくある話ですが バンドのフロントマンであるディー・スナイダーは解散後の88年にバーニー・トーメ (GILLAN/OZZY OZBOURNE) クライヴ・バー (IRON MAIDEN/STR..

  • 豪華なメンツだから素晴らしい作品が出来るとは限りません RONDINELLI

    コージ・パウエルの後任としてRAINBOW に加入したボブ・ロンディネリは、素手での豪快なドラミングやスティックをシンバルに叩きつけて観客席に飛ばすなどの派手なパフォーマンスで注目を集めました。 しかし、そのルックス通りのアメリカンな性格が災いして加入当初からキーボードのドン・エイリーと犬猿の仲となり、最終的にはジョー・リン・ターナーの策略 によってバンドを追われる身となったのです。 その後ボブは自己のリーダース・バンド、RONDINELLI を結成してアルバム発表に漕ぎ着けました。バンドはボブの他に弟でありギタリストのテディ・ロンデネリ、さらにヴォーカルにレイ・ギラン (BL..

  • 1971年 My年間ベストアルバム Part2

    全回に引き続きまして、1971年My年間ベストアルバムの5位からの発表です。 第5位 TEAR GAS / TEAR GAS �@That's What's Real �ALove Story �BLay it on Me �CWoman for Sale �DI'm Glad �EWhere is My Answer �FJailhouse Rock �GAll Shook Up �HThe First Time 後に同郷のアレックス・ハーヴェイと合体してTHE SENSATIONAL ALEX HARVEY BAND へと変貌するバンドですが、MSGの..

  • 1971年 My年間ベストアルバム Part 1

    早いよー、1年過ぎるのが。恒例の50年前にタイムスリップ! 1971年ベスト・アルバムを発表。 その前に、1971年はどんな年だったのでしょうか? NHK総合テレビが全番組カラー化を実施 第48代横綱・大鵬が引退表明 アポロ14号、月に着陸 「仮面ライダー」 放映開始 沖縄返還協定の調印式挙行 阪神の江夏がオールスターゲームで9連続奪三振 日清カップヌードルが発売 グループサウンズ 「ザ・タイガース」 日本武道館で解散コンサートを行う フジテレビ系列で 「ゴールデン洋画劇場」 放送開始 東京都新宿区に 「京王プラザホテル」 が開業 仮面ライダー、カップヌード..

  • 音の悪さが不気味さを増幅 CHATEAUX

    NWOBHM が勃発した70年代末期は、BRONZ、CARRERE、NEAT などのマイナー・レーベルが乱立。様々なバンドをシーンに送り出しましたが、そのうちの一つに英国のレーベルEBONY RECORDS がありました。 EBONY にはSAVAGE、GRIM REAPER、BLAED RUNNER、SHY、HOLLAND、SAMURAI など多くのバンドが在籍し、彼らのアルバムに共通していたのがマイナー・レーベル特有の音の悪さです。 同レーベルに在籍していたCHATEAUX (シャトー、フランス語で城という意味) も2枚アルバムを発表してますが、先出のバンドと同様に劣悪なサウ..

  • 権利関係という大人の事情なのかな MONSTERS OF ROCK

    今でこそHR/HM のフェスティバルは当たり前に開催されてますが、本格的なHR/HM で固められたラインナップでの元祖は1980年にイギリス・キャッスルドニントンで行われた 「MONSTERS OF ROCK」 ではないでしょうか? このライヴを最後にコージー・パウエルがRAINBOW を脱退するという事実も手伝ってか本作は大きな話題となり、RAINBOW、JUDAS PRIEST、SCORPIONS、SAXON、APRIL WAINE、TOUCH、RIOT と豪華絢爛なメンツの売りの一つでした。 本フェスティバルはPOLYDOL RECORDS のバックアップの元に開催された為、..

  • 観衆の精神状態をおかしくすること HAWKWIND

    1970年にデビューを飾ったHAWKWIND はサイケデリック・ロック最後の大物という呼称より、MOTORHEAD のレミー・キルミスターが在籍していた事の方が一般的に認知されているので、今回はレミーを中心に紹介をします。 72年にベーシストとしてレミーがバンドに加入。それまでギタリストだったレミーが前任者が残していったベースギターをそのまま借用して弾いたところ、そんなに難しそうじゃない? との事でベーシストに転向したそうです。 HAWKWIND がバンドでやろうとしていた事は観衆の精神状態をおかしくすること (!) で、レミーいわく 「麻薬の偉大さを推奨し、凄いヴォリュームで演..

  • 追悼 CHARLIE WATTS

    THE ROLLING STONES のオリジナルドラマー、チャーリー・ワッツが9月日に死去しました。享年80歳。 バンドの屋台骨を支えるそのドラミングは、口を真一文字に閉じて軽快なリズムを刻む独特のスウィング感があり、決してテクニカルではないがSTONES のドラムは彼しかいないと言える唯一無比の存在でした。 物静かな英国紳士というイメージがありますが、ミック・ジャガーが 「俺のバンドのドラマー」 と思い上がってチャーリーを呼んだ時に、ミックに馬乗りになって殴り続けたという逸話を聞いたことがあります。あのキースも 「奴が一番怒ると怖い」 と言ってましたし。 今年の全米ツアー..

  • 誰が演奏してるのかさっぱり分かりません DOKKEN

    LAメタルムーヴメントの中心的存在の一端を担っていたDOKKEN が、デビュー前に録音したデモがバンドの許可なくして発表された 「BACK IN THE STREETS」 は謎だらけのアルバムです。 本作は先出の通りドン・ドッケンがドイツで録音したデモテープが盗まれ流出した音源で、ブレイクしたバンドのデビュー前の貴重音源が発掘されるというよくあるパターンなのです。なんとあのマイケル・ワグナーがプロデュースを担当してます。 まぁマイケル・ワグナーはドンの古くからの友人らしく、プロデュースをした理由は何となく分からないでもないですが、本作では誰が演奏しているのかさっぱり分かりません。 ..

  • 追悼 JOHN LAWTON

    LUCIFER'S FRIEND、THE LES HUMPHRIES SINGERS、URIAH HEEP 等で活躍したシンガー、ジョン・ロートンが6月29日に亡くなりました。享年74歳。 ドイツ最初期のハード・ロック・バンドであるLUCIFER'S FRIEND に加入した英国人シンガーは、そのパワフルな高音を操る見事なヴォーカルを武器にURIAH HEEP 加入まで昇り詰めました。 リッチー・ブラックモアがPURPLE を脱退して新バンドを結成を目論んだ際に (イアン・ペイス&フィル・ライノット) ヴォーカル加入を打診された話は有名ですね。ジョンはロニー・ジェイムズ・ディオにも..

  • ギターのいないDEEP PURPLE AARDVARK

    ハードロックの黎明期と呼ばれる70年代初頭は様々な形態のバンドが登場し、シーンを賑わせておりました。 その中でKING CRIMSON、EL&P、QUATERMASS などのギター・レスのバンドも数多く存在し、プログレッシヴ・ロック (当時はアート・ロックとも呼ばれた) いうジャンルが誕生・確立したのもこの頃でしょう。 個人的にプログレに関しては少々疎くてそれ程のめり込んでいないジャンルなのですが、今回紹介するAARDVARK は個人的に聴き込んでいて非常にナイスだと思います。 「土ブタ」 との意味を持つ奇妙なバンド名で、ヴォーカル・キーボード・ベース・ドラムで構成された4人..

  • 真正面からハード・ロックに向き合った傑作 DEMON

    前回紹介しましたDEMON は結成された79年から (一度は解散を宣言しましたが) 現在まで40年以上も活動中で、今年は初来日公演も発表されている (コロナ禍により延期) という現役のバンドなのです。 デビュー時はショッキングかつシアトリカルなステージングが話題となりましたが、音楽性は意外にもオーソドックスかつブルージーなサウンドで、どちらかというと地味な印象でありました。 しかし89年に発表された7作目 「TAKING THE WORLD BY STORM」 は唯一のオリジナルメンバーであるヴォーカルのデイヴ・ヒルが 「ブルース・プログレ寄りから意図的にハード路線に回帰したパワフ..

  • 腐乱死体のコスチュームをまとって登場 DEMON

    79年から82年という非常に短い期間ながら英国で熱く燃え上がったムーヴメント、NWOBHM はIRON MAIDEN、DEF LAPPERD らを輩出しましたが、ほとんどのバンドは一瞬の輝きを放って儚くも消えていったのです。 その中で81年に結成され、現在もしぶとく生き残って活動を続けるDEMON は数少ないNWOBHM の残像を放つバンドであります。 当時は悪魔主義を唱えるバンドも多く、DEMON もライヴ・パフォーマンスでそのオカルト性を表現しており、ドラムライザーの両側に配置された巨大な十字架。ステージ上の棺桶の中からヴォーカルのデイヴ・ヒルは腐乱死体のコスチュームをまとって..

  • ワクワクするのはマニアの悲しい性か?

    82年にサンフランシスコで誕生したGRIFFIN はあのマイク・ヴァーニー設立のSHRAPNEL RECORDS から85年にデビューを果たします。以前にも触れたと思いますが、SHRAPNEL 出身の正統派パワー・メタル・バンドであるTHE RODS、WILD DOGS、EXCITER、HEXX らは皆モロ私好みで、このGRIFFIN もその類から漏れず、なかなかナイスなサウンドなんですよ。 GRIFFIN とは鷲の翼と上半身、ライオンの下半身を持った神話上の空想のクリーチャーで、アルバム・ジャケットに描かれている狂獣がソレであります。B級臭さがプンプンと臭うこのジャケットを見るだけでワ..

  • ズバリ、LED ZEPPELIN

    75年にデビューし、2枚のアルバムを残して解散したバンドPARIS を語るのに、まずはバンドの中心人物であるボブ・ウェルチの経緯から説明しなければいけません。 ショウ・ビジネス一家の元に生まれたボブは早くから音楽に目覚め、71年に英国の伝説的ブルースバンド、FLEETWOOD MAC に加入するチャンスを得ます。 ドラック中毒で脱退したギタリスト、ピーター・グリーンの代わりにバンドに加入。それまでのブルース・サウンドに傾倒したサウンドをにボブはポップ・テイストを加味させたサウンドに指向。新風を吹き込んだ作品はチャートを上昇して順風満帆と思われた矢先、突然74年にバンドを脱退します。..

  • 1970年 My年間ベストアルバム Part 2

    前回に引き続きまして、1940年My 年間ベストアルバム・ベスト10の5位からの発表です。 第5位 FIRE AND WATER / FREE �@Fire and Water �AOh I Wept �BRemember �CHeavy Load �DMr. Big �EDon't Say You Love Me �FAll Right Now シンプルという言葉が最もピッタリくるのがこのバンドなのですが、シンプルな中にもメンバー各々の個性が非常に際立っています。 ブルージーでソウルフルなポール・ロジャースのヴォーカル、サイモン・カークのバタバタとした..

  • 1970年 My年間ベストアルバム

    今年もいよいよラストスパート。毎年30年前にタイムスリップしてのベストアルバムを紹介してますが、今回は40年前にタイムスリップ! 1970年ベストアルバムを発表します。 本来なら30年前の1990年のベストアルバムを発表をするんですが、正直90年以降のHR/HM にはあまりのめりこめず、アルバムを10枚、いや5枚選ぶことすらも難しいんです。 従って40年前の1970年のベストアルバムの発表となります。 その前に、1970年はどんな年だったのでしょうか? �@日本万国博覧会(大阪万博)開幕(入場者6,421万 8,770人) �A日本航空機よど号ハイジャック事件発生 �Bボ..

  • 追悼 LESLIE WEST

    クリスマス・イヴに悲しいニュースが飛び込んできました。 MOUNTAIN のギタリスト、レスリー・ウエストが心不全により12月23日に亡くなりました。享年75歳。 その巨漢から想像出来ない、レスポール・ジュニアから繰りなすハーモニクスを含んだウォームなトーンは絶品で、彼のサウンドは私の目指す究極のギター・サウンドそのものでした。 動かざる山のごとくヘヴィな 「Don't Look Around」「Never in My Life」 繊細さと展開の妙が美しい 「Nantucket Sleighride」 強烈な哀愁を発散する 「Travellin' in the Dark (For..

  • 不思議な事にすべて現在のブラック・メタルと直結 VENOM

    不思議な事にすべて現在のブラック・メタルと直結 VENOM,70年〜80年代のハード・ロックHARD ROCK、ヘヴィ・メタルHEAVY METAL の国内廃盤作品の紹介を中心に、ロック全般の紹介サイト

  • 追悼 KEN HENSLEY

    追悼 KEN HENSLEY,70年〜80年代のハード・ロックHARD ROCK、ヘヴィ・メタルHEAVY METAL の国内廃盤作品の紹介を中心に、ロック全般の紹介サイト

  • 追悼 EDWARD VAN HALEN

    追悼 EDWARD VAN HALEN,70年〜80年代のハード・ロックHARD ROCK、ヘヴィ・メタルHEAVY METAL の国内廃盤作品の紹介を中心に、ロック全般の紹介サイト

  • 「アチョ」 とも 「イヤン」 とも聞こえる奇声が VIRGIN STEELE

    「アチョ」 とも 「イヤン」 とも聞こえる奇声が VIRGIN STEELE,70年〜80年代のハード・ロックHARD ROCK、ヘヴィ・メタルHEAVY METAL の国内廃盤作品の紹介を中心に、ロック全般の紹介サイト

  • 追悼 FRANKIE BANALI

    追悼 FRANKIE BANALI,70年〜80年代のハード・ロックHARD ROCK、ヘヴィ・メタルHEAVY METAL の国内廃盤作品の紹介を中心に、ロック全般の紹介サイト

  • 追悼 PETE WAY

    追悼 PETE WAY,70年〜80年代のハード・ロックHARD ROCK、ヘヴィ・メタルHEAVY METAL の国内廃盤作品の紹介を中心に、ロック全般の紹介サイト

  • 追悼 MARTIN BIRCH

    追悼 MARTIN BIRCH,70年〜80年代のハード・ロックHARD ROCK、ヘヴィ・メタルHEAVY METAL の国内廃盤作品の紹介を中心に、ロック全般の紹介サイト

  • 運命の歯車が大きく狂ってしまったのでしょう TYGERS OF PAN TANG

    運命の歯車が大きく狂ってしまったのでしょう TYGERS OF PAN TANG,70年〜80年代のハード・ロックHARD ROCK、ヘヴィ・メタルHEAVY METAL の国内廃盤作品の紹介を中心に、ロック全般の紹介サイト

  • アクの強いヴォーカルに耐えられるか? HEXX

    アクの強いヴォーカルに耐えられるか? HEXX,70年〜80年代のハード・ロックHARD ROCK、ヘヴィ・メタルHEAVY METAL の国内廃盤作品の紹介を中心に、ロック全般の紹介サイト

  • 追悼 PAUL CHAPMAN

    追悼 PAUL CHAPMAN,70年〜80年代のハード・ロックHARD ROCK、ヘヴィ・メタルHEAVY METAL の国内廃盤作品の紹介を中心に、ロック全般の紹介サイト

  • 追悼 BOB KULICK

    追悼 BOB KULICK,70年〜80年代のハード・ロックHARD ROCK、ヘヴィ・メタルHEAVY METAL の国内廃盤作品の紹介を中心に、ロック全般の紹介サイト

  • 今でもこの曲を聴くスピーカーの前で金縛りにあってしまう様な感覚に URIAH HEEP

    今でもこの曲を聴くスピーカーの前で金縛りにあってしまう様な感覚に URIAH HEEP,70年〜80年代のハード・ロックHARD ROCK、ヘヴィ・メタルHEAVY METAL の国内廃盤作品の紹介を中心に、ロック全般の紹介サイト

  • 一度ハマったら抜ける事の出来ない甘美な麻薬のようなサウンド MANILLA ROAD

    一度ハマったら抜ける事の出来ない甘美な麻薬のようなサウンド MANILLA ROAD,70年〜80年代のハード・ロックHARD ROCK、ヘヴィ・メタルHEAVY METAL の国内廃盤作品の紹介を中心に、ロック全般の紹介サイト

  • 追悼 KEITH OLSEN

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  • その悲しくなるようなジャケットとは裏腹に TOKYO BLADE

    その悲しくなるようなジャケットとは裏腹に TOKYO BLADE,70年〜80年代のハード・ロックHARD ROCK、ヘヴィ・メタルHEAVY METAL の国内廃盤作品の紹介を中心に、ロック全般の紹介サイト

  • 愛すべきB級、いやC級バンド  KILLERS

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  • 1989年 My年間ベストアルバム

    1989年 My年間ベストアルバム,70年〜80年代のハード・ロックHARD ROCK、ヘヴィ・メタルHEAVY METAL の国内廃盤作品の紹介を中心に、ロック全般の紹介サイト

  • LIVE REVIEW : KISS

    LIVE REVIEW : KISS,70年〜80年代のハード・ロックHARD ROCK、ヘヴィ・メタルHEAVY METAL の国内廃盤作品の紹介を中心に、ロック全般の紹介サイト

  • 世界で一番美しい言葉であると言われるのがフランス語なんですが SORTILEGE

    世界で一番美しい言葉であると言われるのがフランス語なんですが SORTILEGE,70年〜80年代のハード・ロックHARD ROCK、ヘヴィ・メタルHEAVY METAL の国内廃盤作品の紹介を中心に、ロック全般の紹介サイト

  • 悲しいけどそれがバンドの実力であり、運命だったのかな?  SAMSON

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  • 売れたもの勝ちというのが本音 LUCIFER'S FRIEND

    売れたもの勝ちというのが本音 LUCIFER'S FRIEND,70年〜80年代のハード・ロックHARD ROCK、ヘヴィ・メタルHEAVY METAL の国内廃盤作品の紹介を中心に、ロック全般の紹介サイト

  • 「エコエコ・アザラク」 「エコエコ・ザメラク」 と黒井ミサもビックリ CLOVEN HOOF

    「エコエコ・アザラク」 「エコエコ・ザメラク」 と黒井ミサもビックリ CLOVEN HOOF,70年〜80年代のハード・ロックHARD ROCK、ヘヴィ・メタルHEAVY METAL の国内廃盤作品の紹介を中心に、ロック全般の紹介サイト

  • デビュー作同様ガッツの塊のサウンド GIRLSCHOOL

    デビュー作同様ガッツの塊のサウンド GIRLSCHOOL,70年〜80年代のハード・ロックHARD ROCK、ヘヴィ・メタルHEAVY METAL の国内廃盤作品の紹介を中心に、ロック全般の紹介サイト

  • この曲数でもアッという間にアルバムは終わってしまいます D.R.I.

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  • 追悼 PAUL RAYMOND

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  • これがシングル・ヒットするとレーベルは思ったのでしょうか?  SAVATAGE

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  • 追悼 BERNIE TORME

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  • LIVE REVIEW : TOTO

    LIVE REVIEW : TOTO,70年〜80年代のハード・ロックHARD ROCK、ヘヴィ・メタルHEAVY METAL の国内廃盤作品の紹介を中心に、ロック全般の紹介サイト

  • なんとも凄い時代だったんですね MELIAH RAGE

    なんとも凄い時代だったんですね MELIAH RAGE,70年〜80年代のハード・ロックHARD ROCK、ヘヴィ・メタルHEAVY METAL の国内廃盤作品の紹介を中心に、ロック全般の紹介サイト

  • 追悼 TED MCKENNA

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  • 1988年 My年間ベストアルバム

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  • 「HEADHUNTER」 に勝るとも劣らない名盤だと断言します 文句ある?

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  • LIVE REVIEW : CHEAP TRICK

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  • LIVE REVIEW : ACE FREHLEY

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  • これは嘘っこレンジャーだ NIGHT RANGER

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  • 暴れ回るオルガンにガツンと圧倒 URIAH HEEP

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  • 新聞に載っていた競走馬の名前 ROBIN TROWER

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  • ツェッペリンもぶっとんだ GRAND FUNK RAILROAD

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  • 素顔を見比べたら、まさにクリソツ! FREHLEY'S COMET

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  • 1987年 My年間ベスト・アルバム Part2

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  • 追悼 FAST EDDIE CLARKE

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  • 追悼 CHRIS TSANGARIDES

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