ハンドル名
鳴きウサギさん
ブログタイトル
罣礙
ブログURL
https://ameblo.jp/tnerap44/
ブログ紹介文
恋愛詩 自由詩 小説 日記 散文 随筆
自由文
言葉を紡ぐこと 言霊を大切にすること そして何より 書くことは自由であること 以前と内容は変えていませんが 長期休暇後・・・気分を変えていきたい
更新頻度(1年)

100回 / 222日(平均3.2回/週)

ブログ村参加:2009/07/27

鳴きウサギさんの人気ランキング

  • IN
  • OUT
  • PV
今日 06/16 06/15 06/14 06/13 06/12 06/11 全参加数
総合ランキング(IN) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 963,711サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 10 10/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
小説ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 12,341サイト
純文学小説 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 354サイト
ポエムブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 6,012サイト
自作詩・自作ポエム 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 1,833サイト
短歌 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 387サイト
今日 06/16 06/15 06/14 06/13 06/12 06/11 全参加数
総合ランキング(OUT) 89,093位 92,584位 92,730位 92,714位 68,545位 68,398位 58,251位 963,711サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 10 10/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
小説ブログ 840位 869位 881位 895位 723位 719位 623位 12,341サイト
純文学小説 17位 18位 21位 24位 20位 20位 15位 354サイト
ポエムブログ 341位 358位 362位 363位 236位 232位 184位 6,012サイト
自作詩・自作ポエム 67位 73位 74位 75位 58位 57位 46位 1,833サイト
短歌 32位 33位 37位 36位 31位 31位 25位 387サイト
今日 06/16 06/15 06/14 06/13 06/12 06/11 全参加数
総合ランキング(PV) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 963,711サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 10 10/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
小説ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 12,341サイト
純文学小説 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 354サイト
ポエムブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 6,012サイト
自作詩・自作ポエム 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 1,833サイト
短歌 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 387サイト

鳴きウサギさんのブログ記事

  • 無花果と祖母と

    ー無花果と祖母とー熟した無花果の実を喜んで齧ったのは幼い頃でした祖母の膝の上で身体の弱いわたしが小さな手で無花果を握ると祖母は目を細めたものでした食の細いわた…

  • にゃんこ姉妹診断 結果発表!

     あなたのにゃんこタイプは・・・  みんなの回答を見るキャンペーン詳細いやいや当たり前すぎて…昭和生まれですから…苦笑それにしても昭和ってそんなイメージですか…

  • 想像の翼

    ー想像の翼ー昨日は全く スマホが通じない場所にいた ふと思ったむかしは当たり前だった今は不安で仕方ないきみの優しさが当たり前となり今の 生活を至極当然のように…

  • ”薔薇の魔法”

    ー少し前ーみんなの回答を見るこの詩に出てくる あなたはもう この世の人ではない…この詩に出てくる あなたをとても愛していたのは事実…事実は消せないし 消したく…

  • 自戒

    ー自戒ー書けないなどと生意気な書けないのではなく最初から 書いてはいないわたしは言葉を拾い集めてただ並べていたに過ぎないのに…目を離していたのはわたし言葉たち…

  • ナメクジになる

    ーナメクジになるー疲れ過ぎて書けぬこんなこともある…蛞蝓の心がわかるといったら笑われた少しゆっくりしたいだけ…少しゆっくり動きたいだけ…急ぎすぎる毎日に嫌気が…

  • ワスプとかが

    ーワスプとかがートランプ大統領が 来日した日曜の朝喧騒を避けて 横須賀に避難した当たり前だけど どこも厳戒態勢だから 軍艦を観に遊覧船に乗って 沖へ。強襲揚陸…

  • 静かな場所へ

    ー静かな方へー横須賀…ビクトル・ユーゴーの名を持つ薔薇が潮の香りの中で咲き誇るヴェルニー公園五月のカンカン照り…信じられない暑さ…白薔薇のアーチの芝生の内側は…

  • ひとりで見る海

    ーひとりで見る海ー海を見たいと思ったのは海に跳ねる 兎を見たいと思ったから乗り気でない君は生返事…それはそれで構わない出番が来ない 藍の日傘を颯爽とさして く…

  • 近頃の母上

    ー近頃の母上ー時々 郷里の母上のわがままが始まる普段はなんにも言わない人だが…突然 あれやこれや言ってくる最近感じたことだけれど 寂しさが起因していると言うこ…

  • ミチシルベ

    ーミチシルベー変化の前に岐など取るに足りない ことだったのね…どのような変化か?って敢えて言わずともわかっているはずあなたは道を選んだのよ新たな道を…わたしの…

  • デジタルタトゥー

    ーデジタルタトゥーーある文章を読んだその中に デジタルタトゥーという言葉があった。ネット上で書いた 或いは貼ったものは消えない…。というものらしい…ウサギは詳…

  • 離心

    ー離心ー横顔のつめたさは有らずの心をあらわしてイル心に翼の生えしものをどうしてわたしなどに止められるようか…ただ足元は崩れ去るのみ…出逢いし頃のコクリコや薔薇…

  • 万葉集詐欺について

    ー万葉集詐欺についてー昨今 万葉集詐欺が 横行しているらしい。詐欺師…万葉集が手に入りにくい状態にある。今なら特別に新しいものをあなたに届けられる…???であ…

  • 名もない花も…

    ー名もない花も…ーわたしはいくつもの花に例えられ人生と言う野の路を歩いてきたのです若い日薄い桃色の薔薇クリスマスには 抱え切れない薔薇…いつか真紅に染まる時……

  • 縁ある場所

    ー縁ある場所ーいつもの大学病院へ薬をもらう為にだけ来た土曜日は休みのようで 休みじゃない。縁の切れない場所とは少なからずあるはず。ウサギにとっては 病院。白亜…

  • 青い小径

    ー青い小径ー決して さよならを言わないとあの人は 初めてわたしについた最初で最期の嘘…新緑の頃風のように軽やかに微笑んで その年の秋に去ってから…見失った真実…

  • 龍の背の国のお話

    ー龍の背の国のお話ー龍の背に暮らす人々は蟻のように働く人々でした龍の背に建つ国はどこにもない摩訶不思議な国でした陽が昇ると起き出して蟻のように働いて陽が沈むと…

  • 短歌 沈黙

    ー短歌 沈黙ー言の葉の 降り注ぐのに気圧されてたまゆら なりぬ水底の貝美しき言葉も 清き言の葉も時にノイズとおもふれば黙するに勝る金は無しかな耳を塞ぐ耳に聞ゆ…

  • 令和の朝

    ー令和の朝ー先の国父を慕うが如く降る雨も若き帝に慈雨と変わりぬ新たな帝は 黄丹に身を包まれて正に 昇る朝日のように御目見えなさるのでしょうか…黄丹の色は何人た…

  • 祝 歴史書の国

    ー祝 歴史書の国ー今日を境に元号が変わる…これは 元号というものをもつ国の人でなければ わからない感慨だろう…いつも賛否両論があるが、この際それは一度傍らに置…

  • 或る日の窓辺

    ー或る日の窓辺ー五月になる前に咲こうとして…薔薇が背伸びをしている軒に燕がやってきて巣作りを始めた…風はまだ冷たいというのに…わたくしは 手のひらを合わせて冷…

  • 春の宮

    ー春の宮ー鬼さん こちら…手の鳴る方へ…子どもたちの遊びうた鬼を子どもは恐れない…鬼は魔の物 それとも神か?木立の合間に見え隠れ足の速い あの子が鬼だいえいえ…

  • 令和

    ー令和ー初春の令月にして気淑く 風和ぎ梅は 鏡前の粉を被き蘭は 珮後の香りを薫らす梅花の歌 三十二首 序文 万葉集より満開の梅の花の宴の下 真っ白な汚れのない…

  • 春の幻影

    ー春の幻影ー春の野は 花盛りだというのに胸塞ぐ想いのする午後は…重だるい身体を椅子に投げ出し背高窓から 鳥の枝間に飛び交うのを見ていたその身軽さは秒針の進みの…

  • 誰にも話さないこと

    ー誰にも話さないことーわたしに起きた悲劇は人に伝わりはしない…誰にも言わず誰にも話さず哀しみはあたためていつか哀しみでなくなる日までむずかる子をあやすみたいに…

  • 手紙のこと

    ー手紙のことー手紙の末筆に かしこ…と女性は添えます。男性ならば 敬具…かしこ…意味を深く考えたことはありますか?もちろん 古語から来てます。あらあら かしこ…

  • 決意 短歌

    ー決意 短歌ー胸に焼けし鉛を飲みし心地する病ぶり返す春の朝空の胃に清々しささえするわれに殺生の膳戒めるごと雀舞う 人並み贅を尽くしし身の錆を落とさむとして病く…

  • 桜隠しと言う季語

    ー桜隠しと言う季語ー昨日 プレバトと言う番組で志らくさんが 桜隠しと言う季語を使われていた。美しい季語だと思った。桜に雪が積もり 桜を隠した様を言う。雪に桜……

  • うんざりなこと

    ーうんざりなことー花冷えとは 言い難い戻り雪なんか もってのほか寒さなんか うんざり…暑い夏にも 言った台詞身勝手に うんざり…年がら年中 整理しそびれた洋服…