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ブログタイトル
技術を可視化して大学を選ぶ
ブログURL
https://daigaku-rikei.hatenablog.com/
ブログ紹介文
大学が発行している技術文献(論文や解説等)を、量的、質的に可視化しみる。
更新頻度(1年)

19回 / 52日(平均2.6回/週)

ブログ村参加:2009/06/13

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ハンドル名
大学理系さん
ブログタイトル
技術を可視化して大学を選ぶ
更新頻度
19回 / 52日(平均2.6回/週)
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技術を可視化して大学を選ぶ

大学理系さんの新着記事

1件〜30件

  • 動物学・獣医学の研究領域で大学を選ぶ ~獣医学の研究領域を可視化

    にほんブログ村 ■まえがき 農林水産学系から 動物学・獣医学 に着目し、関連した技術分野の原著論文の発行件数トレンドを可視化した。 理工系の技術分野でよくランクインしてくる大学とは、やや異なる大学が数 多くランクインしている。一方、動物学・獣医学の研究領域は、 「家畜・家禽の飼養」 「養蜂」 「愛玩動物・動物園獣」 「獣医学」 のカテゴライズされており、ここでは、 獣医学 のカテゴリを可視化して、大学を選びを考察する。 ■手段 直近5年間における原著論文の発行件数が上位の大学において、 獣医学 のカテゴリ分野がどの程度重視されているかを可視化するため、 バブルチャート 横軸:動物学・獣医学に関…

  • 動物学・獣医学の研究領域で大学を選ぶ ~愛玩動物・動物園獣の研究領域を可視化

    にほんブログ村 にほんブログ村 ■まえがき 農林水産学系から 動物学・獣医学 に着目し、関連した技術分野の原著論文の発行件数トレンドを可視化した。 理工系の技術分野でよくランクインしてくる大学とは、やや異なる大学が数 多くランクインしている。一方、動物学・獣医学の研究領域は、 「家畜・家禽の飼養」 「養蜂」 「愛玩動物・動物園獣」 「獣医学」 のカテゴライズされており、ここでは、 愛玩動物・動物園獣 のカテゴリを可視化して、大学を選びを考察する。 ■手段 直近5年間における原著論文の発行件数が上位の大学において、 愛玩動物・動物園獣 のカテゴリ分野がどの程度重視されているかを可視化するため、 …

  • 動物学・獣医学で大学を選ぶ ~技術文献発行トレンドを可視化

    にほんブログ村 にほんブログ村 ■まえがき 農学系の中から、 動物学・獣医学 に関連した技術分野の原著論文の発行件数トレンドを可視化した。 原著論文の発行件数は、近年の増加傾向は見られないものの、1980年代 から、堅調に推移している。ここでは、 動物学・獣医学、もしくは、そのアプリケーション分野 で、大学選びを考察する。 ■手段 直近5年間における原著論文の発行数を、大学別に可視化する。 *原著論文の発行件数には 野生、家畜、並びに愛玩動物に関する研究や技術 獣医学の研究関連 の両方が含まれる。 *データベースと分析ツール データベース:国立研究開発法人 科学技術振興機構 分析ツール:JDr…

  • ロボット工学のアプリケーション分野で大学を選ぶ ~論文数が「近年急増」の分野を可視化

    にほんブログ村 にほんブログ村 ■まえがき 大学選びの研究、技術テーマとして、 ロボット工学 を可視化したバブルチャートを読み取った結果、 ロボット工学のアプリケーション分野が、 ア)例年盛んなアプリケーション分野 イ)年々、増加傾向のアプリケーション分野 ウ)近年、急増しているアプリケーション分野 エ)あまり盛んではないアプリケーション分野 の4つにカテゴライズが可能と思われる。ここでは、 ウ)近年、急増しているアプリケーション分野 に着目して、 アプリケーション分野に着目した大学選び を考察する。 ■手段 ステップ1: ウ)の近年、急増しているアプリケーション分野の概要を明確にする。 ステ…

  • ロボット工学のアプリケーション分野で大学を選ぶ ~論文数が増加傾向の研究を可視化

    にほんブログ村 にほんブログ村 ■まえがき 大学選びの研究、技術テーマとして、 ロボット工学 についてバルブチャートで可視化した。バブルチャートから、ロボット工学 のアプリケーション分野を読み取った結果、 ア)例年盛んなアプリケーション分野 イ)年々、増加傾向のアプリケーション分野 ウ)近年、急増しているアプリケーション分野 エ)あまり盛んではないアプリケーション分野 の4つにカテゴライズが可能と思われる。 ここでは、 イ)年々、増加傾向のアプリケーション分野 に着目して、 アプリケーション分野を利用したロボット工学における大学選び を考察する。 ■手段 ステップ1: バブルチャートの横軸上に…

  • ロボット工学の分野で大学を選ぶ ~技術文献発行トレンドを可視化

    にほんブログ村 にほんブログ村 ■まえがき AI・人工知能との関連も深く、今後、発展が期待ができると思われる研 究、技術分野である、 ロボット工学 に関して、直近3カ年の技術文献発行件数を可視化した。 2000年移行、原著論文の発行件数は順調な伸びを見せており、予想通 り、今後の発展は期待できそうだ。ここでは、 ロボット工学、もしくは、 ロボット工学のアプリケーション を学ぶための大学選びを考察する。 ■手段 直近3年間における原著論文の発行数を、大学別に可視化する。 原著論文の発行件数には ・ロボット工学自体の研究や技術 ・ロボット工学の活用技術(いわゆる、アプリケーション) の両方が含まれ…

  • AI・人工知能の研究テーマで大学を選ぶ ~バブルチャートで可視化

    にほんブログ村 にほんブログ村 ■まえがき 研究や産業において、今後十分な発展が期待ができる技術分野の代表格は、 AI・人工知能 この分野で発行された技術文献を調べ、 *AI・人工知能そのものを研究、もしくは、 *AI・人工知能を活用した、特徴的なアプリケーション を学ぶことができる大学は、を知るためため、技術を可視化した。 ■手段 2019年におけるAI・人工知能の分野で発行された技術文献の件数のオ キュペーション円グラフを以前作成した。 これから上位の17大学における原著論文を調査し、 各大学のAI・人工知能を活用のバブルチャート を作成し、大学におけるAI・人工知能の研究・技術を可視化し…

  • AI・人工知能の分野で大学を選ぶ ~技術文献発行トレンドを可視化

    にほんブログ村 にほんブログ村 ■まえがき 研究や産業で今後、十分な発展が期待ができる技術分野の代表格は、 AI・人工知能 であろうと思う。 AI・人工知能の分野で発行された技術文献の件数を可視化して、AI・人 工知能そのもの、もしくは、そのアプリケーションを学ぶための大学選びを 考察する。 ■手段 1970年~2019年までの50年間に関する技術文献の発行を検索し て、以下のポイントを可視化した。 (1)技術文献の発行トレンド (2)トレンドポイント年における発行数上位機関 (3)日本における最先の技術文献 *技術文献とは AI・人工知能自体の研究や技術 AI・人工知能の利用技術(アプリケー…

  • 国立理工系大を選ぶ ~ヒートマップで可視化

    にほんブログ村 にほんブログ村 ■まえがき 国立理工系大学として、 「東京工業大学」 「名古屋工業大学」 「九州工業大学」 「東京農工大学」 「京都工芸繊維大学」 の技術文献の発行件数についてヒートマップ作成し、技術を可視化した。 ■手段 (1)技術文献の発行件数を2010年~2019年まで、年次別に調査 し、ヒートマップを作成した。 (2)視覚的に分析した結果に基づき、各大学の ・メジャー分野/ストロング分野 ・ウィーク分野 ・増加傾向の分野 ・減少傾向の分野 にカテゴライズして分析し、各大学の技術の特徴を分析する。 *検索データベイス、分析ツール データベース:国立研究開発法人 科学技術振…

  • 国立理工系大を選ぶ ~技術文献と特許・実用新案を可視化

    にほんブログ村 にほんブログ村 ■まえがき 国立理工系大学として、 「東京工業大学」 「名古屋工業大学」 「九州工業大学」 「東京農工大学」 「京都工芸繊維大学」 「長岡技術科学大学」 「豊橋技術科学大学」 の技術文献の発行件数と、特許・実用新案の登録件数を可視化して、各大学 の技術力を分析した。 ■手段 1990年~2019年までの30年間について、以下の作表とグラフ化に より、可視化しました。 (1)技術文献総発行数 (2)一人あたりの発行数数グラフ a)学生一人あたり b)教員一人あたり (3)特許・実用新案の登録件数 (4)一人あたりの登録件数グラフ a)学生一人あたり b)教員一人あ…

  • 「早慶理大」選び ~ヒートマップで可視化

    にほんブログ村 にほんブログ村 ■まえがき 「早慶理大」の技術文献の発行件数ヒートマップにより可視化して、大学選 びを考察します。 「上智大学」「関関同立大」では、技術文献や特許登録件数が少ないため、 マップ化自体が希薄となるため、本分析ではとりあえず割愛しました。ご要 望がございましたら、実施しようと思います。 ヒートマップについては、以前のブログで解説していますので、そちらを 参考にしていただくと幸甚です。 ■手段 (1)技術文献の発行件数を年次別に調査し、ヒートマップを作成して、 可視化します。 (2)視覚的に分析した結果に基づき、各大学の ・メジャー分野/ストロング分野 ・ウィーク分野…

  • 「旧帝大」選び ~ヒートマップで可視化

    にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村 ■まえがき 「旧帝大」の技術分野ヒートマップを作成しました。作成したヒートマッ プを読み取り、「旧帝大」選びを考察します。 ヒートマップについては、直近のブログで解説していますので、そちらを 参考にしていただくと幸甚です。 ■手段 (1)技術文献の発行件数を年次別に調査し、ヒートマップを作成して、 視覚的に比較分析する手段。 (2)視覚的に分析した結果に基づき、各大学の ・メジャー分野/ストロング分野 ・ウィーク分野 ・増加傾向の分野 ・減少傾向の分野 にカテゴライズして分析し、「旧帝大」の選び方を考察する手段。 *検索データベイス、分析ツール …

  • 分析ツール ~ヒートマップ

    にほんブログ村 にほんブログ村 ■まえがき 大学の分析指標として、これまで、技術文献の発行数や特許・実用新案の登 録件数といった統計量を可視化しました。 しかしながら、理系すのでやはり技術分野の注目したい。そこで、 ・過去10年間の技術文献発行件数を用いたヒートマップ を作成して、大学の技分術野を可視化して分析したいと思います。 ヒートマップによる可視化はある意味、理系の大学選びでは本質的であり、 なおかつ、より深い分析の方向性を示してくれます。 ■ヒートマップとは ひとつの大学の技術文献発行数データに対して、 横軸 - 2010年~2019年までの発行年 縦軸 - 技術分野(次に説明) とし…

  • 「早慶上理・関関同立」選び ~特許・実用新案の登録数を可視化

    まえがき 今回は、難関私立大「早慶上理・関関同立」を題材に、「特許」「実用新案」の登録件 数を分析します。 *特許ではまず「出願」をしますが、「出願」時点では内容如何によらず、法的な人 であれ可能。一方、「登録」は「審査」を経ますので、「登録」は第三者の目で評 価されるため、価値が格段に高い。実用新案では「形式審査」のみの場合もあり。 ■手段 1990年~2019年までの30年間について作表し、視覚的に理解しやすいよう に、グラフ化しました。 (1)特許・実用新案の総登録数 (2)一人あたり特許・実用新案登録数 a)教員一人あたり b)学生一人あたり ■結果 *データベース+検索ツール:Cyb…

  • 「早慶上理・関関同立」選び ~技術文献発行数を可視化

    ■まえがき 「旧帝大」だけ分析するのは偏りがあるため、いわゆる私学の勇 「早慶上理」、「関関同立」を題材に、技術文献の発行数分析をして、 大学の選び方を考察しました。 ■手段 1990年~2019年までの30年間について作表し、グラフ化しました。 (1)技術文献総発行数 (2)一人あたり技術文献発行数数 a)学生一人あたり b)教員一人あたり *データベース:JSTplus、JMEDplus 分析ツール: J-DreamⅢ *教員と学生の数は、各大学HPで公開されている内、理系(医学、歯学、理 工、薬学、農学等)を抽出してカウントしています。 *技術文献数は30年間の累計なので、最新の人数を3…

  • 「旧帝大」選び ~学生数vs教員数

    ■まえがき 技術文献の発行数等を分析するため、各大学の理系の学生在籍数や教員数を 調査しました。 その結果、結構大学で差がありました。折角なので、この情報も分析対象としました。 ■手段 各大学の公開している資料から、理系部門の学生数と教員数を抽出し、 教員一人の担当する学生数を算出し、作表しました。 ・大学名 ・理系・学生数(学部、大学院、研究生、留学生・・・) ・理系・教員数(教授、・・・、非常勤・・・) ・教員一人あたりの学生数 *データベース:各大学の公開資料 *各大学HPで公開されている内、理系(医学、歯学、理工、薬学、農学 等)を抽出してカウントしています。 *東大の理系教員のデータ…

  • 「旧帝大」選び ~特許・実用新案の登録数を可視化

    ■まえがき 直近では、旧帝大7大学を題材として、技術文献の寄稿状況を分析した大学の選び方を 考察しました。 今回は、技術論文と対比するため、同じく旧帝大7大学を題材に、企業ではより価値が 評価される「発明(考案)」、すなわち公には「特許」「実用新案」となりますが、 これらの「登録件数」を分析します。 *特許ではまず「出願」しますが、「出願」はどんな内容でも、誰でも(法的な人で あば)可能。一方、「登録」は「審査」を経ますので、「登録」は第三者の目で評 価され、価値が格段に高い。実用新案では「形式審査」のみの場合もあり。 ■手段 1990年~2019年までの30年間について作表し、視覚的に理解し…

  • 「旧帝大」選び ~技術文献発行数を可視化

    ■まえがき 前回の予告から、旧帝大7大学を題材に技術文献の寄稿状況を分析して、 大学の選び方を考察しました。 ■手段 1990年~2019年までの30年間について作表しました。 (1)技術文献総数 (2)一人あたり技術文献数 a)教員一人あたり b)学生一人あたり *データベース:JSTplus、JMEDplus 分析ツール:J-DreamⅢ *教員と学生の数は、各大学HPで公開されている内、理系(医学、歯学、理 工、薬学、農学等)を抽出してカウントしています。 *技術文献数は30年間の累計なので、最新の人数を30倍して、延べ人数とし ています。 *東大の理系教員のデータがどうも公開されておら…

  • 技術の可視化と大学選び

    ■課題と疑問 課題1:「理系」もしくは「理工系」だったら、進学する大学はどう選ぶ? ・「理工系」だったら、将来、どういう研究職に就きたいか、どういう製 品を開発している企業で、賞品、製品開発に携わりたいか。大学に在学し ている間だけでも、自分の思いを研究にしたくないか。 ・「医学系」だったら、どの分野で専門医になるのか、医学研究のため進学 する医学部は、どの大学がいいか。 ・「企業」だったら、新製品、新商品を考え付いた、だが、どうしても「学 究の助力」が必要だ。その場合、共同研究(共研)の相手(共研先)、ど う大学を選ぶ、どの「研究室」、どの「教授(を含む先生)」を選ぶ? ・「企業」だったら、…

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