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2009/03/11

1件〜100件

  • 『なべぴょんⅡ(六)』

     坪野隊長「うーむ。どうやら認知兵器による混乱に襲われたようだ。」 平川刑事・なべぴょん「認知兵器 ? 」 坪野隊長「認知戦に使われる兵器です。認知戦というの…

  • 『なべぴょんⅡ(五)』

     なべぴょん 「なんか“コクソーハンタイ! コクソーハンタイ!”とかって騒がしいけど、なんなんだろうね。」   坪野隊長 「いつもの棒読み瑞穂タンだろ。 」 …

  • 『なべぴょんⅡ(四)』

     なべぴょん「中世の頃のキリスト教国って、結構悪どい国が多かったんです。信長の頃から、日本は狙われていました。まず宣教師がやってきて、布教をします。キリスト教…

  • 『なべぴょんⅡ(三)』

    平川刑事「最近は統一教会とか、オリンピック贈収賄とか話題が沸騰してるな。日本を痛めつけてきた連中だから、どんどん逮捕して欲しいものだ。」なべぴょん「カトリック…

  • 『なべぴょんⅡ(二)』

    自衛隊の総指揮は坪野隊長が行っていたが、ずるずると後退し続け、山口県まで退いた。広域捜査官となった平川刑事となべぴょんが、ちょうど捜査に来ている所だった。坪野…

  • 『なべぴょんⅡ(一)』

    宇宙。そこは、謎の生物が住む世界。地球から最も遠い恒星系のブラックスターでは、地球侵略の準備が進んでいた。何億年もの時を経て、彼らは大阪の地にたどり着く。熱風…

  • 今日は黒の日

    自分は心に闇を抱えてると思う?▼本日限定!ブログスタンプ あなたもスタンプをGETしよう心の闇とは何の関係もない。「伝統染色の黒染めをPRし、黒紋服や黒留袖の…

  • 韓国とのコロナ戦に完全勝利せり !

    偉大なる共和国の偉大なる同志、小泉純一郎氏の住む日本ではコロナが感染爆発。世界一の感染数を記録した。日本の防疫体制には、周辺国からも同情の声が届く。わが共和国…

  • 「統一教会や電通への猛攻」

    長く日本人を苦しめてきた韓人集団「統一教会」や、長く日本の報道を不自由にしてきた「電通」がマスコミや特捜部の猛攻を受け、落城寸前となっている。東京オリンピック…

  • 報道の自由度

    何十年も公然とした事実であったにもかかわらず、報道されなかった統一教会と自民党との関係。日本の報道の自由度は、韓国や台湾以下であるという。最近ニュースを賑わせ…

  • 美しすぎる市議の醜すぎる詐欺

     この吉羽美華という市議、福祉団体などから金を騙しとっていただけでなく、詐欺仲間からも金を盗むなど、やりたい放題。写真集まで出していたという。国会議員でも秘書…

  • ニセの寿司は教会が握っていた?

    時代の焦点を撃ってしまった元自衛官によって、都市伝説が次々と現実になっている。統一教会は、岸信介の巣鴨仲間である笹川良一が連れてきたものだという。米国でも、多…

  • 今日は第一次世界大戦開戦の日

    これだけは心に留めておきたいこと▼本日限定!ブログスタンプ あなたもスタンプをGETしよう第一次世界大戦が始まった時、「クリマスマスの頃には戻ってこられる」と…

  • 今日は幽霊の日

    夜の学校を探検したことある?▼本日限定!ブログスタンプ あなたもスタンプをGETしよう幽霊も怖いけど、竹中へーぞーも怖い。車を追突させる奴も怖い。さて、連日、…

  • 100年前、日中韓は友好国だった

    残念な安倍元総理の急逝。大日本帝国の遺児である晋三氏が、元自衛官に撃たれたというのは、ただならぬ因縁を感じる。祖父の岸信介は、一度はA級戦犯被疑者とされたもの…

  • 「左翼の退潮(二)」

    日本の戦後政治は1980年代の終わりまで、与党に自由民主党、野党に社会党が二大政党として君臨した。自民は現在でも存在するが、社会党は社民として、わずかな議席を…

  • 「左翼の退潮(一)」

    極左組織の元リーダー、重信何某が釈放されたというので、この記事を書いてみたくなった。また、ロシアによる戦争が長引いていて、一体どういう理由で戦争をしているのだ…

  • あなたはどんなキャラ!?成分タイプ診断

        へえーそうだったの? !ふーん知らんかった !                    しかしながら、あっしには関係のないこって!!

  • 今日は植物学の日

    最近素敵だなと思った植物の写真見せて!▼本日限定!ブログスタンプ あなたもスタンプをGETしよう夜のぼけです。りんごの仲間です。植物はすべて神薬ですね。

  • やはり、プーチンは改造人間だった !

    世界中から非難を浴びているプーチンだが、このたび丸越万太探偵事務所の調査により、改造人間であることが判明した。以前から、改造人間特有の非情さが目立つ人物だった…

  • 新年から縁起でもない話

    初夢見た?最近、悪夢ちゃんしか見ない。▼本日限定!ブログスタンプ あなたもスタンプをGETしようはて、さて、年末から、女性の貧困の話をよく聞くが、やはり犯人は…

  • 元大ロ病院の恐怖

    当初、48人も犠牲者がいると言われていた大ロ病院。戦後最悪の消毒液混入事件だとか。本人が自供したのは18人とも報道されたが、検察が起訴したのは三人だけ。三人殺…

  • 「祝! 化石賞」

    cop26では、二酸化炭素の主な排出源が海の魚であることから、魚の口を縛る案が可決されるも、日本は猛反対して堂々と退場した模様。良かった良かった。冗談はともか…

  • 本当に終わるか新自由主義

    新自由主義と聞くと、「自由」という言葉が入っているので「自由」をもたらしてくれるのかと思ってしまうが、そうではない。ガーファとかいう大企業が、根こそぎ利益を持…

  • 強かった日本だけど…

    強すぎるソフトボール。どうしてソフトボールだけ、こんなに人材が出てくるんだろう。河村犬に噛まれる珍事も起こって、すごいです。卓球も面白かった。平野選手がかわい…

  • やはり……ハゲは危険だった !?

    「屋形船は危険」「卓球は危険」「ライブは危険」などと、様々なデマが飛び交っているのが今の世の中なのだが、新たに出現した説は「つるつるしたものは危険」。電車のつ…

  • 山の人生(四)

    人間とは、海に発生した生き物が進化を遂げ、陸上に上がったものだとされている。人は、生まれてくる前の子宮の中で、胚の状態にある時、魚から猿のような形へと姿を変え…

  • 山の人生(三)

     山は神隠しの起こる舞台でもある。子供が忽然と消えてしまうのは、山の神に連れて行かれたのだ。と柳田国男は解釈する。そして、柳田国男自身が神隠しに遭いやすい子供…

  • 山の人生(二)

    「山姫」は年を取ると「山姥」になる。とのことである。「山姥」というと、『三枚の御札』に出てくるあのお婆さんを思い出す。山に住んでいると、やはり食料が足りなくな…

  • 山の人生(一)

    白銀に光る冬山は聖域である。柳田国男の『山の人生』を読んだので、感想でも書いてみよう。山には人を魅惑する恐ろしい力があり、子供を神隠ししたり、大人を引きつけて…

  • 『鍋ぴょん』(最終回)

    鍋ぴょん「うわぁぁぁぁああああ !! 」自らの大きな叫び声で、鍋ぴょんは目を覚ました。鍋ぴょん「ここはどこ ? 僕ちゃんは誰 ?」ワッキー「なに朝から混乱して…

  • 『鍋ぴょん』(20)鮫島一族の陰謀

    鮫島純純の話は続く。純純「私はこれから、日本人をどんどん騙し続けるつもりだ。それは、日本人に賢くなって欲しいからだ。さらに日本人をどんどん痛めつける。痛みに耐…

  • 『鍋ぴょん』(19)

    鮫島純純へのインタビューは続く。純純「お前たち日本人の国が、なぜ衰退するのか分かっているか ?」鍋ぴょん「衰退とは ? 」純純「人口が減少し、プロデュースする…

  • 『鍋ぴょん』(18)光の無い深海

    鮫島ジョーと思われた遺体は、調査の結果、やはり鮫島ジョーだった。鮫島ジョーは一度死亡し、再び死亡したことになる。葬儀には、鮫島無道を筆頭に鮫島一族が一堂に会し…

  • 『鍋ぴょん』(17)暗殺者の影

    鍋ぴょんは、また平川刑事と会っていた。平川刑事「若い女性が首を絞められた。行かねば。」鍋ぴょん「ぼくちゃんも一緒に行きます。暫くは探偵として活躍しようかな。」…

  • 『鍋ぴょん』(16)決戦

    お子様銀行を設立した鍋ぴょんは、生活資金を無利子で貸し出し、貧困対策とした。お金を借りた人は生活必需品を買うので、景気対策にもなる。一粒で二度美味しい事業だが…

  • 『鍋ぴょん』(15)

    鍋ぴょん「本当なんです。あれは鮫島純純でした。」平川刑事「それが本当だとすると、もはや鮫島一族は公然と活動し始めたということだ。」鍋ぴょん「一体、彼らは何者な…

  • 『鍋ぴょん』(14)目撃

    鍋ぴょんも正式に退院となり、アッキーや平川刑事も喜んでいた。鍋ぴょん「いゃあ、僕ちゃんどうすれば治るか悩んで、ルルドの水とかトラコテの水とか色々探しまわってい…

  • 『鍋ぴょん』(13)入院

    鍋ぴょんは、巨大化したソーセージが元に戻らず、虎ノ穴病院に暫く入院することとなった。この機会にゆっくり養生できればよいのだが。なかなかそうはさせてくれない。連…

  • 『鍋ぴょん』(12)農業青年の死

    鍋ぴょんは、再び横須賀で演説を行っていた。鍋ぴょん「横須賀の皆さん、元気ですかー!皆さんは、最近の統計改ざん問題をどう思いますか ?公務員が勝手に文書を改ざん…

  • 『鍋ぴょん』(11)鮫島一族の来歴

    すっかり私立探偵と化した鍋ぴょんは、事件を分析して感想をのべていた。鍋ぴょん「どうも妙な話ですね。突然倒れて亡くなったというのは……死ぬ間際に、“この体も使い…

  • 『鍋ぴょん』(10)

    太陽の光が届かなくなった地球では、様々な異変が起こっていた。その一つが、かつてない程のエボラ感染拡大や、結核の流行、新型インフルエンザの登場である。高齢化が進…

  • 『鍋ぴょん』(9)キツネ目再び

    神奈川県の海岸洞窟から離れること数十キロ、東京の某小学校は恐怖の噂話に打ちのめされていた。  「キツネ目の男が来る」「時速300キロで突っ走ってくる」「中島悟…

  • 『鍋ぴょん』(8)首絞め魔が来る

    平川刑事のおせっかいにより、鍋ぴょんとアッキーは出会うことができた。アッキー「あたしって、目のつり上がった人が苦手なのよね。子供の頃、キツネ目の男が怖くて怖く…

  • 『鍋ぴょん』(7)アッキーとの出会い

    大玉悪男と鍋ぴょんの乱闘を嗅ぎつけ、神奈川県警の平川刑事が現場に到着した。平川「また、お前らか。御用だ、神妙にしろい。」大玉「お前と俺では格が違う。無駄な努力…

  • 『鍋ぴょん』(6)傀儡とは

    仮想通貨の量は、十の百兆乗というトンデモない数字に到達し、鍋ぴょんは大金持ちになった。そのまま金持ちとして暮らしていても良さそうなものだが、鍋ぴょんが地球に来…

  • 『鍋ぴょん』(5)カトチャの乱

    日本の会社は、次々と欧米人に乗っ取られてしまった訳だが、実はそれ以前に、政府や官僚が売国に関わっている。冷戦が終わった八十年代の後半あたりから、欧米の敵は共産…

  • 『鍋ぴょん』(4)黒船が来た

    多くの人間を集めたものの、肝心な紙幣印刷の技術を持った者がおらず、鍋ぴょんは誘拐して解決した。パクレド人のような行動をしてしまったことを後悔するが、目的達成の…

  • 『鍋ぴょん』(3)お子様銀行設立

    鍋ぴょんが地球に来て一番びっくりしたのは、“紙幣”という変な御札に人間が支配されていることだった。逆に、この紙幣を上手に使えば、世の中の平和を保てるのではない…

  • 『鍋ぴょん』(2)鍋ぴょんの誕生

    地球から離れた遠い銀河の彼方で、政治犯が処刑された。彼自身は解放思想を持っていたが、戦争に敗れたため、戦争犯罪者として命を奪われたのである。これを残念に思って…

  • 『鍋ぴょん』(1)暗黒物質の増加

    ハルバル望遠鏡が映し出す死については、様々な説が説かれていた。中でも奇怪な解説をしていたのは、オカルト大学のバカッティー教授である。「宇宙空間というのは結局、…

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