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プロフィール
PROFILE

上海ワルツさんのプロフィール

住所
中国
出身
我孫子市

1971年千葉生まれ。大学時代は水戸で過ごす。高校時代にテレビで見た演劇の世界に踏み入れ、以後アマチュア劇団で舞台音響専門として過ごす。就職は一般企業にするものの、趣味が高じて休日にブライダルで音響活動を続け500組近くのカップルを見届ける。自身は無類のクラシック音楽好きで年間120本以上のコンサートに通った時期もある。旅好きであり、日本はもとよりイギリス、スペインなど舞台を求めて世界を旅した。

ブログタイトル
上海ワルツ
ブログURL
http://shwalzer.minibird.jp/
ブログ紹介文
数年前一つの恋がきっかけで中国語を学び始め、上海に渡って来て全くの新天地で日々悪戦苦闘中。
更新頻度(1年)

81回 / 365日(平均1.6回/週)

ブログ村参加:2009/01/21

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ハンドル名
上海ワルツさん
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上海ワルツ
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上海ワルツ

上海ワルツさんの新着記事

1件〜30件

  • インスタントご飯

    日本では白米を真空パックで保存し、電子レンジで温める商品が日本中で販売されているが、中国ではもう一歩進んだおかず付きのインスタントご飯が販売されている。 もちろん日本でもご飯パックとレトルトカレーなどというのはあり得る光景だが、中国のインスタントご飯市場が圧倒的に異なるのは、自熱調理式で電子レンジやガス台などが無くても

  • 在外邦人への10万円の給付に住所の確認は必要か

     先日のニュースで、在外邦人にも10万円が給付されそうだとのニュースが流れたが、確認作業に時間がかかるから下手をすると数年かかる可能性はあるとのコメントがあった。 これを読んで日本の行政の発想はどこまでアナログで処理するつもりなのかとあきれてしまった。

  • 上海でもクラシックコンサート再開

     先々週くらいから上海でもクラッシックのコンサートが再開されている。 詳しくどのコンサートがコロナ後初なのかは調べていないが、5月末には屋外コンサートが実施されていたようだ。

  • 在外邦人への定額給付金10万円支給が決まりそう?

    前回、「日本国民に含くめて貰えない日本国民」で海外にいる在外邦人は住民票を抜いてあると特別定額給付金10万円の給付対象者から外れてしまっていることは既に書いたが、どうやらそこがカバーされることが検討されているとのニュースを見つけた。

  • 脱ファーウェイ

    最近、自宅のネット環境があまりよくなく、速度が出ないので自宅でのネット接続はスマホを通してのデザリング通信が主力になっていた。 そのため、携帯電話の通信量が急増してしまい、従来のパックに入っている通信量基準をはみ出すようになっていた。

  • この三か月現金をほぼ使ってない

    今日から6月で2月に上海に戻ってきてからおよそ4ヶ月近くが経過している気が付いてみればこの間ほとんど現金を使用していない。 思い起こせば、現金を使用したのは上海の領事館に証明書類を取りに行った時だけで、それ以降現金という現金はほとんど使っていないような気がする。

  • 新型コロナウィルスに次亜塩素水の消毒液は効果がない?

     先日のニュースによると、消毒液として流通しているもののうち、一部の消毒液は新型コロナウィルスに効果があるとは証明されていないものがあるとのこと。 どの消毒液かというと次亜塩素水がその有用とされない消毒液らしい。 ちなみに中国語では「次氯酸」、英語だと「Hypochlorous acid water」らしい。

  • 上海の配達弁当に見る心遣い

    最近、配達弁当いわゆるワイマイをコロナ前同様に利用することが多くなったが、コロナ前と現在では少々供給側のおもてなしというか気遣いに変化が現れている。 どういうことかと言うとまず配達に際して無接触配達、つまりオフィスまで直接届けるのではなくびる指定の受け渡し場所の棚に置いて連絡だけきて帰ってしまうサービスが増えた。

  • 日本の行政はデータ社会についていけてない?

    日本では10万円の給付申請処理を巡ってドタバタ劇が起きている。 ニュースによると、ある自治体ではオンラインで申請されたデータのエラーが多すぎてオンライン申請の受付を止めてしまったそうだ。 どういうことかと記事を読み進めていくと、オンラインで申請されたデータの中の漢字の氏名や住所違いなどでエラーとなってしまうそうだ。

  • 朝注文したズボンがお昼に届いたユニクロ

    朝会社に出勤してみると同僚が「通勤途中でズボンが破れちゃって困ってるんだよねー」と嘆いていた。 まあ会社から出る用事がなければ特に困るような状態ではなかったようだが今日は一応お客さんが来るので彼としてもやや恥ずかしい状態だったようだ。

  • エレベーターに閉じ込められたのは思い込み?

    昨日外出から帰って来た時のこと。 日曜日にも関わらず1日配達待ちをしていたので、まるっきり外に出ずに過ごしていたが、これでは身体に悪いなと思い、少々遠目のコンビニまで出かけて帰って来たのである。 ようやく自分のマンションに着き、汗を拭き拭きエレベータに乗った。

  • マイナンバーカードの身分証明書としての意味。

     日本で10万円の給付金の給付がきまって、俄かに脚光を浴びたのがマイナンバーカードである。 現状この「マイナンバーカード」というか「マイナンバー」は主に税務署への所得申請の集計コードとして使用されているが、それ以外の場面ではあまり活用されていないのが現状だという気がする。

  • 日本国民に含めてもらえない日本国民

     ご存知の通り、宣言末にコロナ対策の救済策の一環として「日本国民全員に一律10万円」の給付が決まり、既に一部で支給が始まっている。 しかしながら、私のように住民票を抜いて海外に住んでいる者は実は支給の対象者になっていない。

  • 大家の交代劇その後

    先日、大家さんが私の住んでいる部屋を売ってしまったことは書いたが、その後結構余震が続いている。 まず、階下に住んでいた旧の大家さんが転出してしまい、その影響で部屋のインターネットが使えなくなってしまった。

  • 大家が部屋を売ってしまった。

    昨年「大家夫婦が離婚していた。」で書いた通り、私が借りている部屋の大家夫婦は昨年離婚したのだが、その後状況が二転三転して、安定しない状況が続いている。 昨年の大家の離婚当初は旦那の方に家賃を払い続けることで決着していたのだが、11月ころになって、元奥さんの方が突然部屋を訪ねてきて、今後は私に払ってくださいうことになった

  • 上海は既に穏やかな春

    世界で型コロナウイルスの感染が拡大する中、欧米からは日本や中国の感染者数の発表する事が過少発表なのではないかという疑いがかけられている。 まぁ、そういった正確な数字に関しては私も現場にいる担当者ではないし、何が正しくて何が間違っているかという裏付けを持っているわけなので、簡単に論ずることはできない。

  • 新型コロナウィルス対策が少子化社会脱出のヒント?

     日本では、3月になってから日本政府の要請により学校が休校により、児童生徒たちが自宅に留まることのなり、その影響で出勤しなくなる親に対して補償金が払われることになっている。 また、大手企業でも感染者が出ており、予防のために在宅出勤にシフトしてテレワークを実施しているケースも多くなっているようだ。

  • 新型コロナウィルスという社会病理

     新型コロナウィルスの舞台が、中国から全世界に移りつつある。 日本が危ういと思ったら、韓国で急増、そしてイラン、イタリア、フランス、アメリカで感染者が急増している。

  • 消毒薬の乱用はかえって危険で感染しやすくなる。

     新型コロナウィルスが流行し始めてから、街のいたるところに消毒薬が置かれるようになった。 アルコール消毒薬などをつけて、手を消毒しろというのである。 ただこの対応は両刃の剣だという気がしており、自分の身を守るという意味ではやや危険な対応だと感じている。

  • 今は日本に行かないほうがいい。

     新型コロナウィルスの感染者数が日々更新されているが、実は中国は総感染者数が減少を始めている。 上海などは新規の感染者発見はほとんどおらず、続々と治癒者数が増え、不幸にも亡くなってしまった人と合わせて現感染者数が、治癒者と亡くなった方の数の和を下回り始めている。

  • 新型コロナウィルスの特効薬の登場に期待をしないほうがいい。

     現在流行している新型コロナウィルスは、まだ発見されて間もないため、特効薬がまだ開発されておらす、感染が非常に恐れられている状態にあるとされている。 一方で、既知のインフルエンザは、タミフルなどの対処薬があるため安心だという意見がある。 果たしてその考え方は正しいのであろうかと私は疑問を持っている。

  • 新型コロナウィルスは治癒する

     新型コロナウィルスは、連日感染拡大の数ばかりがニュースになっており、治癒した人の情報が少なすぎて、罹病したら治らない不治の病のようなイメージばかりがはびこっているが、実はそんなことはない。

  • 日本政府が中国から人の入国を禁止できない理由

     日本国内で新型コロナウィルスの感染者が増えるにつれて、日本のネット上で多く見られるようになった意見が、中国人の入国を禁止すべきというもの。 一応現在までに、湖北省と浙江省に過去14日以内に立ち寄った人間は日本への入国拒否を取る処置となってはいるが、ネット上の意見のように中国全土への対象を広げる措置とはなっていない。

  • まだ中国経済は動けず。

     昨日、一時帰国前に手続きしようとしていた銀行手続きを再度求めて、街中に出てみた。 幸いにも、私は外国人なので14日間の自宅待機の対象にはならず、外出は可能だった。 しかし私の会社のオフィスビルは、まだ入館させてもらえず事務所への出勤は出来ず、自宅でテレワークを余儀なくされている状態である。

  • 新型ウィルス対策、「手洗い」や「手袋」が軽んじられている?

     新型コロナウィルスが流行し始めて以来、巷ではマスク不足が深刻になっていると言われている。 確かに私が一時帰国した際にも近所のドラッグストアなどを覗いてみたが、概ね売り切れ状態であり、一枚あたり数百円もするような高級マスクがわずかばかり残っているだけだった。

  • 新型コロナウィルスの拡大ピークは過ぎつつある?

     日々の報道で新型コロナウィルスの感染状況が刻々と発表されているが、知り合いの中でその数字をこまめに拾っている人がいた。 その人によると、相変わらず湖北省の患者数は増え続けているが、12日に湖北省以外の患者総数が初めて前日を下回ったという。

  • 上海に再び戻る

     昨日、予定通りに上海に戻ってきた。 上海側で企業活動の待機命令が延長されるようなことがあれば、上海入りの時期を延期することも考えたのだが、そういう情報はなかったので予定を変更せず、最初の予定通りの日程で上海に戻ってきた。

  • 中国新型コロナウィルスより怖い米国のインフルエンザ、1万人以上が死亡

     日本に滞在していて、連日テレビ報道を見ているが、ほぼ新型コロナウィルスの話題一色で、特にここ数日は横浜に入港しているダイヤモンドプリンセス号の状況ばかりが報道されている。 まあ、あれはあれで報道に値する事態だとは思うが、一方でその影響でほとんど報じられていない異常状況がアメリカで発生している。

  • 中国の衛生管理認識への不安

     相変わらず、新型コロナウィルスの報道がマスメディアで続いており、まだおさまる気配がない。 そんな中、ついに60代の日本人の新型コロナウィルス患者らしき方が亡くなったとの報道が出た。 非常に残念であり、ご冥福を祈りたい。

  • 日本のマスク着用率は50%くらい?

     上海から日本に着いて以降、不特定多数に面する場所への外出をなるべく避けていたが、今日は電車に乗った。 朝のラッシュ時が終わった後にのんびり外出したので、電車は非常に空いていた。

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