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Ryutaoさんのプロフィール

住所
宝塚市
出身
宝塚市

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ブログタイトル
天体写真の世界
ブログURL
http://ryutao.main.jp/
ブログ紹介文
天体写真のギャラリーサイトです。天体写真の撮り方やデジカメについての情報なども紹介
更新頻度(1年)

66回 / 365日(平均1.3回/週)

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Ryutaoさんの新着記事

1件〜30件

  • 15cm屈折で撮ったM33銀河

    さんかく座のM33銀河の写真をギャラリーに追加しました。M33は、秋の天体の中では、アンドロメダ大銀河(M31)と並ぶ有名な天体です。M33は毎年のように撮影していますが、今回は口径15センチの屈折望遠鏡を使って撮影しました。焦点距離は約1

  • キヤノン EOS Ra登場

    噂どおり、キヤノンEOS Raが発表されました。キヤノンEOS20Da、EOS60Daに次ぐ、キヤノンの天体撮影用モデルです。前2機種はセンサーサイズがAPS-Cでしたので、EOS Raは、キヤノン初の35ミリフルサイズ天体撮影用カメラとな

  • SWAT-350 V-specで天体撮影

    ユニテック社のポータブル赤道儀、SWAT-350 V-specを持って、八塔寺に星空撮影に出かけてきました。訪れた日は、PM2.5と黄砂が近畿から中国地方に到来していたため、空は白っぽくて透明度が悪かったのですが、久しぶりの星空を堪能できま

  • スカイウォッチャー EQ6R PRO赤道儀

    AXD赤道儀より一回り小さく、軽めの赤道儀を探しています。赤道儀本体の重さが20キロを超えると持ち運びが大変に感じるので、タカハシε-180EDを搭載できて、20キロ弱の赤道儀が理想です。日本製でその要望にかなう赤道儀は、タカハシEM-20

  • ビクセンFL55SSで撮影した北アメリカ星雲

    毎年秋口から秋にかけて、はくちょう座やケフェウス座の星雲を様々な望遠鏡で撮影するのですが、今年は天候が悪く、ビクセンFL55SSを使って撮影した写真が唯一となりそうです。上は、FL55SSにフラットナーHDを取り付け、天体撮影用のデジタル一

  • 特別仕様のユニテックSWAT-350

    高精度ポータブル赤道儀SWATシリーズでお馴染みのユニテック株式会社から、「V-spec」と名づけられたSWAT-350とSWAT-310が発表されました。V-specバージョンの赤道儀には、ユニテック社独自のPECを搭載して、追尾精度を約

  • FC-76Dで撮影したアンドロメダ大銀河

    FC-76DCにFS/FCマルチフラットナーを取り付け、ニコンD810Aで撮影したアンドロメダ大銀河の写真です。ノートリミング画像ですが、アンドロメダ大銀河がバランスよく収まりました。アンドロメダ大銀河の全景を入れるなら、このぐらいの画角(

  • FS/FCマルチフラットナーと76Dフラットナーの星像比較

    タカハシFC-76DCに、新旧フラットナーレンズ(76DフラットナーとFS/FCマルチフラットナー1.04x)を取り付け、星像を比較してみました。カメラは、35ミリフルサイズのニコンD810Aを用いました。まず、写野の中心星像の比較です。星

  • ビクセン創業70周年

    今日から10月です。消費税が8%から10%にアップされますね。望遠鏡は高額な製品が多いので、2%と言えども影響が大きく、高額商品の売れ行きが鈍るかもしれません。消費税増税前の駆け込み需要はそれほど大きくならなかったようですが、私は、タカハシ

  • タカハシのFSとFCシリーズ

    星ナビ2019年10月号は「タカハシの屈折望遠鏡」特集でした。過去から現在までのタカハシ製屈折式望遠鏡が系統ごとに分けて説明されているので、各鏡筒の光学系の違いがよくわかりました。昔からの天文ファンには、「高橋製作所と言えばフローライト屈折

  • 毎日ウィークリーの記事執筆

    英語学習用の週間英字新聞「毎日ウィークリー(9月7日号)」に特集記事を掲載していただきました。現在発売中ですので、是非ご覧いただければ幸いです。英語の週間新聞を読んだのは初めてですが、時事ニュースだけでなく、海外での暮らしぶりなど、様々な記

  • ビクセンFL55SSで天体撮影

    星ナビ今月号の連載記事の写真は、ビクセンのFL55SS鏡筒で撮影しました。ビクセンFL55SSは、口径55ミリのコンパクトな天体望遠鏡ですが、対物レンズにはフローライトレンズが採用されており、本格的な天体撮影にも対応できるモデルです。FL5

  • さんかく座のM33は肉眼で見える?

    9月に入って少し天気が好転してきたようです。昨晩も久しぶりに雲間から星が見えました。天体撮影は難しいですが、気軽な観望なら楽しめそうですね。先日、さんかく座のNGC672とIC1727の写真をギャラリーに追加しましたが、さんかく座と言えば、

  • NGC672とIC1727

    新月期ですが天候が悪く、撮影にも出かけられそうにないため、過去に撮影した系外銀河をご紹介します。下の写真は、さんかく座に位置する系外銀河のペア「NGC672とIC1727」です。中央左上の明るい方がNGC672銀河、右下の銀河がIC1727

  • 八塔寺星祭りに参加

    8月24日土曜日に開催された、八塔寺星祭りに参加しました。当日の星祭り会場の様子を、簡単にご紹介したいと思います。上の写真は、八塔寺星を観る会メンバーのNさんの撮影機材です。CRUXのハーモニックドライブ赤道儀に、コロナドの口径90mmソー

  • 今週末は八塔寺星祭り

    台風10号が去った後、曇りがちの天気が続いています。大気の状態が不安定なのでしょう、突然、大粒の雨が降ってきたりするので、傘が手放せません。今週末の8月24日(土)は、八塔寺の望ヶ丘キャンプ場にて、毎年恒例の八塔寺星まつりが開催されます。週

  • 1億画素のミラーレス一眼

    6月末に富士フィルムのミラーレス一眼、GFX100が発売開始されてから、1億画素というフレーズを、写真仲間の間でよく耳にするようになりました。やはり、億という言葉にインパクトがあるのでしょうね。1億画素のカメラと言えば、ハッセルブラッドのH

  • プロミナーで撮った網状星雲

    台風10号が西日本に近づいています。14日の20時現在、雨は小降りですが、風が強くなってきました。どうか大きな被害が出ることなく通り過ぎてほしいです。最近、ギャラリーに追加できる作品を撮影できていないので、5月末にプロミナーで撮影した網状星

  • タカハシ FC-100DZ

    お盆休みの時期になりましたが、接近中の台風10号の進路が気になりますね。今の予報によれば、15日木曜日に九州から四国方面に接近する予定です。どこかに出かけるなら、東方面が良さそうですね。先日、協栄産業大阪店に立ち寄りました。新しく販売開始さ

  • 五藤テレスコープ MX-HD

    昼間は皮膚が焼け付くような日差しの酷暑が続いていますが、夜になると雲が広がってきてしまいます。暖かく湿った空気が冷やされて、雲が出てくるのでしょうね。暑くて遠征も辛い時期なので、自宅での惑星観望がいいかもしれません。五藤テレスコープの新型赤

  • キャンプブーム

    近畿地方も梅雨明けしましたが、夜は曇りがちの天候が続いています。8月1日が新月ですので、そろそろスカッと晴れてほしいですね。雑誌などで特集が組まれていますが、今、キャンプブームだそうです。1泊以上のキャンプへ行く人の数が5年連続で増えていて

  • Mewlon-250CRSのオフアキ撮影システム

    台風5号の影響で九州地方は大雨のようですが、来週末には梅雨明けとの予報も発表されました。次の新月期は撮影を楽しめそうですね。上図は、私が撮影に使用しているMewlon-250CRSの、オフアキ撮影用のシステムチャートです。タカハシのシステム

  • 2枚玉アポクロマート屈折の可能性

    タカハシから、2枚玉アポクロマート屈折望遠鏡のFC-100DZが発表されました。アポクロマートと言えば3枚玉、とこだわりを持っている方もいますが、FC-100DZは魅力的ですね。2枚玉と比べると、屈折面が多い3枚玉の方が、確かに性能向上を目

  • FC-100DZが発表されました

    昨日、高橋製作所から、口径10センチの新しい屈折式天体望遠鏡「FC-100DZ」が発表されました。FC-100DZは、フローライトレンズを採用した二枚玉アポクロマート屈折式望遠鏡です。メーカーによれば、FC-100DZではフローライトレンズ

  • 冷却CCDカメラのフランジバック

    先週末は、少し天気が回復しましたね。天体撮影できるほどの夜空ではありませんでしたが、貴重な晴れ間を利用して、冷却CCDカメラのフランジバックを測定してみました。測定したのは、SBIG製のSTL-11000M冷却CCDカメラです。10年以上前

  • ニコンのダハプリズム双眼鏡

    私が持っている双眼鏡はポロプリズム双眼鏡ばかりなので、コンパクトで軽いダハプリズム双眼鏡が欲しくなり、ニコンサロンに出かけて、最新の双眼鏡を見比べてみました。まず最初に覗いてみたのは、ニコン100周年モデルの「WX 7x50 IF」です。こ

  • タカハシ FC/FSマルチフラットナーを購入

    先週水曜日までは「今年の西日本は梅雨が来ないのかな。」と思うほどの晴天でしたが、今は雨の日が続いています。今日は新月で絶好の天体撮影シーズンなのですが、晴天は全く期待できそうにありません。天気が悪いと、ついつい機材に関心が向かいますね。以前

  • 迷人会キャンプに参加

    先週末は、昨年11月に引き続き、和歌山県白浜で開催された、大阪あすとろぐらふぃ〜迷人会の夏キャンプに参加させていただきました。3日間の日程のうち、都合で1日しか参加できませんでしたが、岐阜県や愛媛県から来られたゲストの方々ともお会いでき、楽

  • 冷却CCDカメラで撮影したアンタレス付近

    冷却CCDカメラで撮影した「さそり座アンタレス付近」の写真を、ギャラリーにアップしました。アンタレス付近は毎年のように撮影していますが、最近はデジタル一眼レフカメラで撮影する場合が多かったので、冷却CCDカメラを使用してこの星域を撮影したの

  • 笠井トレーディングのBLANCA-150SED

    先日、笠井トレーディングから、口径15センチの2枚玉アポクロマート「BLANCA-150SED」が発売開始されました。株式会社オハラのFPL-53ガラスが使用されていて、398,000円(税抜き)とリーズナブルな価格なので、注目を集めている

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