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若樹さんのプロフィール

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北海道
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東京都

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ブログタイトル
倫理の進化
ブログURL
https://plaza.rakuten.co.jp/yaieyukar/
ブログ紹介文
命ある者を何より愛する、汎神論者です。ガンディーを崇拝しています。犬猫保護活動家。
更新頻度(1年)

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ブログ村参加:2006/08/29

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若樹さん
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倫理の進化
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倫理の進化

若樹さんの新着記事

1件〜30件

  • コメント連絡です

    コメント受けられる様にやっとfc2ブログを動かしました。 随分久しぶりなので何が何やら分かりません。 兎に角下記アドレスのブログで、コメント受けます。 昔のご友人様、すみませんでした。 色々報告

  • ユークリッド第五公理の疑問

    随分前に小室直樹と言う著者の「数学嫌いの為の数学」と言う本を買った。 読んで字の如く、数学嫌いだからである。 帯に数学は論理である、と書いてあった。 論理なら大得意なので、買って見たものの、余りに多

  • 七飯町の父親を弁護して

    日本の一市民として、看過出来ない事が起きています。 北海道七飯町の、児童、及び父親に関しての報道と、世論です。 客観的に見ていて、異常だとしか言えません。 児童の父親も事ではありません。 彼を叩くマ

  • 倫理の進化ー邪悪を駆逐するもの 3

    「そして創造主は、老齢期に入られた。 主は最後の子として、3人の神を生み参らせた。 二人の男性神と、一人の女性神。 女性は日の神としてお成りになり、男性の内のお一人は、夜の神にお成りにな

  • 倫理の進化ー邪悪を駆逐するもの 7

    今の近代文明に、骨の髄まで漬かってる人間に、人間の一つの基準について、間違ってる点を、光を当ててみたい。 近代(ヨーロッパ文明)文明の、優等人種の考え方の一つは、 「文明的な生活を送っているか。」で

  • 倫理の進化ー邪悪を駆逐するもの 6

    邪悪性は、本質的に怠惰が基盤になっていると書いた。 一つに、人を邪悪にせしめるのは、社会通念から自己を切り離し、普遍的真理と、その時代の社会常識の中で、自分はどちらに属しているのかと、常に自省する事を

  • 倫理の進化ー邪悪を駆逐するもの 5

    では、悪とは何か。 それは、文明人の欲望である。 前述した通り、欲望の拡大と達成は、人間を道徳的な存在から、原始的で野蛮なものへと後退させる。 即ち人間は、文明と科学技術の進歩を進める度に、その人間

  • 倫理の進化ー邪悪を駆逐するもの 4

    先に語った通り、私はこの話を、「ある人から伝え聞いた」訳ではない。 自分が知っていた事を、伝承の様な形にして、公開したに過ぎない。 どうしてその様な書き方をしたかと言うと、「何故それをあなたが知って

  • 倫理の進化ー邪悪を駆逐するもの 2

    神謡ーカムイ・ユーカラ- 汎神論と言うのは、人がまだ、狩猟、採集によって生活を営む時代に生まれた。 遠い遠い昔。 まだ、大きな歯車が、狂う事無く回転をしていた地球。 テレビも、車も、電話も

  • 倫理の進化ー邪悪を駆逐するもの 1

    以前にブログで書いた詩篇について、一つ事実を明かそう。 「神謡~カムイユーカラ」は、その最後に、「昔ある人から聞いた物語」と書いておいたが、 実は違う。 あれは、一部私の記憶にあった物語である。

  • 武士道と汎神論 2

    話が少し、個人的なものに逸れてしまうが、私は、侍の子孫にあたる。 私を、散々虐待した祖母が、妙な侍キチガイで、昭和の50年代になっても、私に向かって 「家は侍の家系なんだからね、ドン百姓とは、血が違う

  • 武士道と汎神論 1

    日本人として、今後の人間の生きかたを提言して行く上で、私の道徳的根幹を成している、 言わば日本人としてのアイデンティティーを挙げておきたい。 「忠臣蔵」である。 私が子供の頃の、年末スペシャルと言っ

  • 「Imagine」  John Lennon

    http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=dq1z1rkjw-E ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 本記事は、FC2ブログに一度拠点を移し、そこがオリジナルに今はなっています。 コメントは、認証制ですが、受

  • 自分に更に鞭打つ

    本題の前にー昨今のテレビの仕事意識の低さにはただ呆れるばかりだが、そうは言っても彼らも日本人。 テレビを見て喜ぶも、疑問を感じるのも日本人。 しかもテレビは、大衆受けするように作られているので、とどの

  • 死刑執行人の歌 -ゲイリー・ギルモアと共にー 2

    そして、2006年の、「崩壊」を迎えた。 全ては初めから覚悟のついていた事だったし、それまでに世界を変える事が出来なくとも、 我ながら、よく頑張ったと、褒め称えられる人生だった。 他人がどう批評しよう

  • 死刑執行人の歌 ーゲイリー・ギルモアと共にー 1

    故・ノーマン・メイラーが殺人者「ゲイリー・ギルモア」のノンフィクションのタイトルを、この「死刑執行人の歌」にした理由は、恐らくは犯罪者ゲイリーが、法廷で自ら死刑を要求した為だろう。 1976年ゲイ

  • 私が自殺をしなくてはならない理由15

    そう思っている間に、過労から病魔は驚く程近くへ来ていた。 歯の方を気にして治療しながら、釧路の大きな病院で、受診し、手術について 話し合う予定日を待っている間に、疲れ切って抵抗力を失った体は、 腸内に

  • 私が自殺をしなくてはならない理由 16(14~16まで一気に掲載しました)

    要は、ドン詰まりなのだ。 そして、大事なのは、2月に玉手へ「こんな世話しか出来ないなら、望み通り ボランティアを辞めて、自分も出て行け。」と、告げた時に、この状況を、全部 推測して、覚悟の上で伝えた

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