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ほんまもんさんのプロフィール

「住宅」や「店舗」の「設計」から日常の何気ないことがらまで

ブログタイトル
いつも元気
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http://ryoken.blog3.fc2.com/
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「住宅」や「店舗」の「設計」から日常の何気ないことがらまで
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ほんまもんさんの新着記事

1件〜30件

  • 小規模事業者支援

     東かがわ市市議会議員の Y さんからの速い情報によると、東かがわ市では早々に小規模事業支援事業として一律20万円の補助金を出すという事。 HPを確認して調べてみると、その通り~申請方法、担当者の電話番号と二名の名前まで記載されているこの早い対応力、前任の F 市長では到底考えられないのでは!同じことを、さぬき市に問い合わせしてみると、さぬき市では国の方針待ち状態で、のんびりしていますさぬき市単独での補...

  • お店の顔

     昨日、カツオの出汁を買ってこようと、南新町の丸一倉庫へいつもの花将という袋詰めした商品を買う商店街は、いつもより閑散として人出の少ないのがよくわかる昭和を感じるこのファサード何度も見入ってしまう、商店街の中でこれほどレトロ感を出して維持しているお店の顔はない。 店を見上げながら、この建物の懐かしい雰囲気をいつまでも維持してほしいと思う 駐車場へ帰る途中、新しい香川銀行の背面を見て、空調機器類はす...

  • 地面を蹴って

       車のハンドルを握りながら、国道11号線を走っている時、目の前の横断歩道を一歩ずつひょこひょこと小さい歩幅で歩いて渡る老人を眺めつつ思い出すことがあった10年ほど前、近所の現場での風景は、目の前の老人とは全く違い90才を越えて毎日リフォーム工事の最中、建築主でもある K さんは、夕方になると箒と塵取りを手に現場中を掃除をして回る大工さんたちの仕事に気を遣いながら俊敏に動く、その足取りは、大股で地上を...

  • ユキモチソウ

     クロガネモチの足元に今年も咲いた、ユキモチソウ白い餅のような花芯の背後に縦縞模様の仏炎苞(ぶつえんほう)を広げて咲くさまは野草の花でも珍しい今年さらにさ、三つの苗を近くに植えたが、それも蕾を伸ばし始めているこのユキモチソウの花言葉は  『苦難の中での力』   という。新型コロナで苦難を強いられている私達にとって、励ましにもなりそうなメッセージすぐ上にはコデマリが開花して、一昨年植えた、オオデマリ...

  • レンゲの咲く頃

     線路の向こうの田んぼでは田中さんがこのあたりイチバンの田植えを昨日完了されていたこの苗が豊かな穂をつけ、たわわに実る夏頃、この国でははたして、新型コロナの話にはめどがついているだろうか?それとも一難去ってまた一難と、たたみかける様に襲ってくる、このウィルスにまだてこずっているだろうか?100年前のスペイン風邪の場合は、小康状態になった時に、人々が無防備に外に出始めて再び一気に感染症は蔓延し最高の死...

  • サボリ先輩

     小さな明治チョコの封を切ると、『サボリ先輩』を読んで~  などと書かれている?これは何?チョコを口に運びながら、そのパッケージの裏を覗いてみると、まんがが描かれているちょっと一息・・・・チョコでも食べて! という ユーモアマンガのつもりでしょうか?速く仕上げなければ・・・遅れている設計のスケジュールのこと流れてくるラジオからは、何度も繰り返し、コロナウィルスのことについてアナウンスされている何処...

  • ブルージーンズ

     岡山のブルージーンズを買ってみようと思ったきっかけは、ファクトリエのセレクト商品にジャパンブルージーンズが掲載されていたからHPを調べて、内容を確認。動画で、綿から糸、染織、織物。縫製。までこだわりを改めて知るならば買ってみようと、二本購入。今まで履いていた、ヤヌークのジーンと比べて、いろんなことを初めて知る。経年劣化することがジーンズのもう一つの楽しみ方・・・・さくやみたNHKの仕事の流儀「化粧」...

  • 希望

     終身刑の身にありながら、友人のレッドに話しかける主人公のアンディ目は夢を見るようにうるんでいる・・・・『海岸の近くにホテルを開くんだ~』 アンディ『そんなことはここでは考えないことだ~ 』 と レッドが答えるその後、アンディはこのショーシャンク刑務所を脱走してかねてから考えていた南にホテルを持つ友人のレッドに、一緒にやらないかと置手紙を送るその手紙には『希望は永遠の命だ~』 とレッドに語りかける...

  • 花咲く庭

     台所の窓から目の前に見えるヤツデの枝に毎朝、ヒヨドリが飛んでくる。そんな時に限って、カメラが手元にない~(ヒヨドリの写真は netより 転載 )仕方なく、カメラを持ってきてヒヨドリがついばんでいたヤツデの実を写す去年までは、鬼門に植えた柊の赤い実をついばみに来ていたが、今年の赤い実は少ないのか、黒い実のヤツデがお気に入りの様子。一昨年植えた、ハナモモとオオデマリはやっと花をつけて、コデマリは開花し...

  • コロナの情報

       時代の空気に誘われて、マスクを買ったものの、今治ハンカチ生地ではウィルスを防げないと知るそして新型コロナウィルスに対抗した抗菌マスクだけでも、防げないということも分かったこのウィルスのことをより詳しく調べて、これを知ることがまず一番肝心その意味で、facebook に記載されているジョンズ・ホプキンス大学の情報は要点を得て感心!そして東京のPCR検査数値を知ると、知事が発表する顕在化した数値に表れてい...

  • いくら年を重ねても

     毎日少しずつ、稽古をしているといつか日の目を見るもので、今年の新年競書調和体が選に入りました努力を認められ、人に褒められたようで、嬉しいものですこれからの励みになります高齢女性の化粧のビフォオー&アフターを pinterest で見ながらその豹変ぶりに感心する女性としての生きる心意気を 写真からでも、充分発散しています!・・・・すごいな~ こんなにも見違えるんだと愛は万物を産み育てる~  の言葉通り 自...

  • 同世代の作家

     いま、我が国の首相が真剣に国民に対して熱のある『希望』という言葉を連呼してスピーチをしています全世界がこの新型コロナウィルスに対して先の見えない閉塞感に閉ざされている・・・この時に世界中の国家のリーダーが懸命にこの困難に際して、安倍首相のように熱のあるスピーチをしていますこの困難な時ではなく、私と同世代の作家たちは、自分たちの世代ならではのメッセージを小説やエッセイに込めて語ってきたと思う最近こ...

  • ヒドリガモの雄

     一日中事務所の中にいては気分が晴れないカメラを手に、近所を散歩して気分転換 アマリリスの四方に開いた満開の花 (トランペットで四方に放送しているようで)カリンの花の開花ベニカナメの蕾 (まもなく白い花が咲く)チューリップの整列西代川の川底のいた ヒドリカモ  (野鳥図鑑に投稿して名前を教えてもらう)手入れの行き届いた、漆喰の綺麗な民家  ...

  • 笑いへの情熱

     TVを通して見えてくる二人の仲の良さは、コントをしていても、日常の会話をしていても、充分伝わってくる30歳以上も若い大悟は先輩の土俵の上で何を言われても、きっちりコントをしようと精一杯取り組んでいるでも、そのままではそれを志村けんは面白くない、と思うのだろう笑いのエネルギーをどんどん余裕をもって広げようとしている志村けんさんは、どうやら、リハーサルの時と全く違う話を振って、若い大悟をうろたえさせてい...

  • カワラヒワ

     ビューンビィーンチュンチュン コロコロ~ 小鳥のさえずりの音が異様に騒がしい外に出て、川底を見て見ると、あまり見かけない鳥の群れが十数羽 さては、最近の新型コロナウィルスの噂話で持ち切りの人間たちのことを情報交換しているのだろうか?後で野鳥図鑑を調べて、この鳥たちは カワラヒワ という名前だと知ったが、元気のいい鳥たちだカリンの花、モッコウバラの蕾、ハナモモ 等庭の花たちも、机の横のアマリリスも...

  • 春の息吹

     世相を反映するかのような淀んだ空気そのままに一日中雨の降るエイプリルフールもう聞きたくないが、やはり気になる新型コロナウィルス情報感染者が何名増えたのか、そのたびに市長や知事さんが同時中継で放映される真庭市の山の上では、エドヒガンサクラが満開、新旧の桜の大木の枝の先端まで花がついている1000年は優に過ぎているという醍醐桜は幹回りの補修後が痛々しいが、存在感は若い桜にないものを見せている。足元のフキ...

  • 出自(しゅつじ)

     昨今のメディアは新型コロナウィルスの情報と行政対応を敏感に発信しているがその発信源としてのメディアや その情報源としての政府の重要人物たちは果たして信用できる人物なのだろうか?森友問題で、近くにいたNHKの担当記者はあまりにも熱心に調査したがゆえにNHKを退社せざるを得なかった、上層部からの圧力ここにきて、数年前の森友問題の責任を取って自殺に追い込まれた財務省の担当者の奥さんがその無念さゆえに佐川さん...

  • 花咲く休日

     家の周りも事務所の中も、花が咲き始め明るい雰囲気を醸し出している赤い花を4ケつけて アマリリス 下に次の花芽が控えている去年の選定が気になっていたが、北庭のライラックも 二つ 開き始めた木瓜の花と 花桃が咲き始めて 庭がにぎやか事務所内の桜花も満開西代川の セキレイの姿今朝から、頼まれ物のケヤキの表札を 彫る硬いので、しばらくは指が固まってぎこちない・・・・・もう少しで、完成マスコミやその他、世...

  • 図書の整理

        昨夜のNHK/BSプレミアム 新日本風土記「京都 青春物語」京都は学生が14万人もいる学生の街だという、何組かの学生たちや元学生だった人達(今は70才くらいの人たち)が今も青春の気分を謳歌している人たちを取材されていた。中でも一番心に残ったのは、学生時代から収集していた古本を現在もご夫婦で古本を集めておられる人一軒家のほとんどを書庫にするほど、古本の山。同じものをダブって購入しないために、5000冊の書...

  • 瓶盥(ビンダライ)

     山のすそ野から咲き始めたヤマザクラを観ると斑点模様のように見えるしかし山へ登り桜の木の下から見上げるとかくも違うものかと、満開の桜花を見上げる昨日西教寺奥の院まで登ったので、今日は昼前に現場からの帰りに火山(ひやま)頂上を目指して登る途中、見晴らしの効く瓶盥(びんだらい)に立ち寄り眼下の我家のある街並みを眺める瓶盥からは、遠く馬篠の絹島・丸亀も見渡せる山の中腹にこのような池があるのが不思議だが、...

  • 磨崖仏(まがいぶつ)

     昇りたかった火山の北壁の頂上で風にあおられながら、眼下の瀬戸内海を見下ろして・・・・でも足元がなんとも不安定で、近くにいる老夫婦に 助けを求めながら、私は体を空中へ伸ばしているどうやら、その老夫婦は先日、NHK ETVドキュメンタりーに出演していた山下晋 夫婦私は、よく知っているかのように話しかけながら・・・・・『一度来たかったんですよ~』と 話している『あの鉛筆画はすごいですね~ その描かれた紙の大...

  • おとうさんはずかし~

     カメラを向ける若い父親に 『おとうさんはずかし~』 とばかりに体をねじりながら照れている少女それを横で赤ちゃんを抱えて眺めている、おかあさん若い家族のほのぼのとした風景が桜の下で観られた・・・・先日の東かがわ市で現場の横で満開に咲いていたのはコブシの白い花まもなく散り始めるでしょうその横で、手際よく塗装前の養生シートを張っている職人さん二人動きに無駄がなく、安心して任せられる雰囲気をその背中が醸...

  • 月桂樹・桜・ピンポン菊

     出作町の現場の前庭、月桂樹の蕾が膨らみ始めていたそういえば、古代ギリシャで勝者の冠にこの枝が使われていたとオリンピックのことを思い浮かべていたオリーブの葉より大振りだが、榊ほど硬そうでない低木のよく茂る地中海の風土を連想させる木だ帰りに、みろくの産直市場で桜の枝とピンポン菊を買ってきたせめて、事務所内部だけでも卒業シーズンの香りを漂わせて~・・・・・...

  • 少年だった頃

      小学校五年生から中学二年生の頃自分のことを初めて学校の友達や、大人たちの中で意識し始める学校という社会生活の中で自分の立ち位置さえ考え無かった時に初めて、意識し始めるまして自分の将来なりたい仕事も想像できない自分の家は裕福なのか貧乏なのか両親の人柄は社会の中でどんな立場なのか兄弟や親戚の人達と自分のことを知るということは十代の少年の頃を思い出しながら、最近読んだ児童文学書『むこう岸』 安田夏菜...

  • ハナニラ

     先週郵送していた、書道の稽古作品を、広島の先生から添削されて送られてきたいつも熱心に、指導して頂いていることを有難く思う。また新型コロナウィルスの関係で、稽古日が休みになり、しばらくは郵送添削になりそうです高等部草書稽古を、午後から行う草書の字体に少しずつ慣れてくるが何十枚書けばと思いつつ・・・・・・庭の隅に、ハナニラとツルニチニチソウが咲き始めている本日、福岡では桜の開花宣言、昨年より3日早い...

  • らんたいきんま

     フランス王室の御用達の工芸品・バカラの(Baccarat)小さな村の本社工場から展示された品々・ショーメ(CHAUMET)のダイヤがちりばめられたティアラ・ゲラン(GUERLAIN)調香師の仕事ぶりとオートメーションで瓶詰めされる香水瓶昨夜録画していたBSプレミアムの再放送を見たことが心に残っていたのかフランス職人たちの目を見張る技を思い返していた現場からの帰り、お昼前に高松市立美術館で開催中のバウハウ...

  • トサミズキの咲く庭

     外壁塗装の準備が始まった、出作町の現場足元にはトサミズキが満開ですお客さんが心配していた南の庭オダマキの新芽が出始めた庭には足場を浮かせて設置してくれました事務所に生けた芽出しアジサイは、ぐんぐん伸びてもう十分春を教えてくれています ...

  • ラジオ番組

     早朝から水利組合の人達が集まって、用水路の清掃をする日だったこの池の組合員は15名ぐらいいるけど、実際に参加したのは5名世話役の K さんは、独り言のような愚痴を言いながら、清掃が始まった私は、作業をしている時の心の中には愚痴はなく、先日のラジオ番組のことを思い出していた先週13日(金)NHKラジオ 「すっぴん」 最終回、担当は高橋源一郎この日のために書き下ろしたという「さよならラジオ」を11時から 朗読...

  • テーマを決める

    西代川の河口には水門が少し口を開けて、ここからは海ですよと 叫んでいるかのようでも毎日、この小川のような河口に カモが10数羽 飛来している穏やかな、瀬戸内海の入り江のここの場所は、ほのぼのとカモたちも過ごせるのだろうか?それとも適当な餌にありつける、ポイントなのだろうか?先日読んだ、100分de名著の いくつかのエピソードを思い出しながらその水門を見つめていた番組プロデューサーの秋満吉彦さんの豊富な読...

  • 春の訪れ

     ほんの少し見え始めた、ぎらぎらと茜色に輝く溶鉱炉から流れ出た太陽が水平線上の車の正面に長尾バイパスを高松からさぬき市へ向け三木町を通り過ぎるいつものように助手席に置いているカメラを手に片手運転で適当にオートフォーカスシャッターを押す早朝の一日の始まりをこの太陽は毎日昇ってきていることを、理解していても、実際に目の前にすると心の奥に目覚めるものがある『今日も一日・・・・がんばれよ!』『世界的に広ま...

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