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漫画紹介と今までに読んだ漫画等からオススメの他作品を紹介しています。 友達との会話「この作品が好きなら, あの作品も面白いよ?」をイメージしています。

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2020/11/29

2022年01月 (1件〜100件)

  • ウチの使い魔がすみません 9巻 あらすじとオススメしたい他作品

    ひたすらにかわいい!だんだん謎が明かされていく今巻、今までの経験を元に皆がそれぞれ向かうところを決めて進んでいくのが見て取れてよかった!教授のデザインがとても良いです。 ノーマンの過去・家族話がメイン。 表紙のノーマンいつになくワイルドな服装と思ったらお母様のセンスだったのね。 これはこれで似合ってて格好いい。 最初の話が切なかった。 しっかり保護者してるノーマンとラザニールさん。 オットーくんも気を使えるようになったのね。 表紙カバー折り返しで黄昏れているのはどなたかしら?と思ったら、まさかの教授外装とは。 実家や師匠のもとではノーマンがしっかり息子の顔、生徒の顔をしてたのが新鮮。 ラザニールさんの○○に関する説明はとても合理的で納得できた。 意図せぬ帰還で大きなトラブルが起きなかったのが意外。 女性関係とか降って湧いてくるかと少し期待していたんだよね。

  • パリピ孔明 3巻 あらすじとオススメしたい他作品

    ラッパーとのバトルに勝利し、新たなる仲間を得る!野外フェスティバルへの出場権を賭けて孔明の策略は冴え渡る。スランプだったラッパーとの勝負に勝ち、強力な味方を加える。 KABEとのラップバトル。予想通り孔明は孫子や漢詩を基本とした個性的な節回しで韻を踏み接戦となるが、目的はKABEの奮起の為。 「去る者は日々に以て疎し」 の漢詩によってKABEに居場所を気づかせ仲間に引き入れる。 結果孔明は敗れたがこれも術中である。 そして二人の課題、KABEは赤兎馬との勝負を、英子は孔明の策により「歌う目的」を探しに路上ライブ。 そこで意気投合した凄腕歌手ななみん(正体はライバルであるBABYMETAL風覆面ガルバンのVo)との共演で英子は「たみくさ」の為に歌うという気づきを得成長する。 ラップ対決が終わり、KABEが仲間になる。 新キャラメンマDJ、路上ライブで出会うななみん。 ライバルと切磋琢磨、いいなぁ…と思ったら覆面アイドルだった。 ほんとうにサマーソニア10万いいね対決のライバルだったのね。 あちらも敏腕プロデューサーが付いている。 売り方はすごいけど、本意ではないんだな。 ななみんの実力を活かせるようになるといいね。

  • ブスに花束を。 4巻 あらすじとオススメしたい他作品

    ホンワカできて、時々クスリと笑えて、キュンキュンできる!登場人物の心に変化が出てきてストーリー全体に動きが出てきました。この巻でも五反田くんが、そして圭介くんがいい動きをしています。鶯谷さんの動向も気になるところです。 バーベキュー回の花ちゃんと上野くんのやりとりにによによ。

  • ウチの使い魔がすみません 8巻 あらすじとオススメしたい他作品

    相変わらず、ゆるギャクストーリーが展開されます。一発ネタかと思ったあの組合が再び出てくるのは予想外でした。そろそろ世界のしくみがあらわになるのかどうか? ラザニールの乙女感は恋じゃなくてヤゼルのフカフカの胸毛に対してだったのか(苦笑) 使い魔の楽園。 基準に満たない飼い主達には地獄へGO! 正しい飼い主になるために日々苦行を強いられるww ただ、1週間行方不明なのに気が付かれないものか?? ミスラン総帥が行方不明でピッコちゃんたちはどうなったの…!? きっとご無事で後日ユメピーと記憶喪失状態で再登場なさると思いたい。

  • パリピ孔明 2巻 あらすじとオススメしたい他作品

    現在に馴染みまくってる孔明すごい。普通に考えたら違和感だらけだけど、あの格好と東京の景色が同じ場面にあることに気が付いたら違和感がなくなっている。馴染むのが早い! 張飛の大酒飲みの話題とか呂布とか赤兎馬とか知ってる人なら喜ぶ三国ワードがちょいちょい登場。 玄徳を思い出し「わが君…」と呼び掛ける所は、可笑しいながらもちょっとしみじみ。 玄徳めっちゃ美麗だし(笑)野外フェスに参加し、隣接ブースのバンドの罠にはまりそうになるエイコ。 孔明の策で無事人気も得て、プロデューサーから大型フェスへの切符を手に入れる。 過去でやり逃したことをしてる孔明もチラッと。 次はエイコのアシスト役のラッパー探し。 不動産屋女史、打倒孔明で、ゲームで蜀三回滅亡とは…(笑)また出てくるかなぁ。 機材トラブルは相手の嫌がらせかと思っていたらまさかの策で、次は大手フェス参加するために集客力があることを見せつけなくてはいけない。 そこで孔明が考える次の策がラッパーを仲間にすること。 呂布など気になるワードがあったりして、三国志ほぼ知らないけど偉人の名前だけは知ってる身からすると、これは他の人も転生してたりを期待していいのかなと胸を高鳴らせた。(ワードが出るだけでも勉強になるからいいけど)今回も面白く読めた。

  • 軍靴のバルツァー 1巻 あらすじとオススメしたい他作品

    非常に丁寧で面白い!書きたいものが非常にしっかりしている作品。展開にむらが無く山場と間の間隔も考えられていますし、知識が豊富だからといっても説明だけだらだらと書いているわけではなく、話が進展しており読み応えがあります。 バルツァーは軍事協力の一環としてバーゼル ランド王立士官学校の軍事顧問を派遣されることとなる。 しかし学校の軍事レベルは貴族の保守的な思想によるものか軍事技術も戦略も自分の国と比較してみれば時代遅れの惨状。 ある時、バルツァーは歩兵を歯車としか思わず密集して一斉射撃することが基本と考えていた指導教官に意見する。 不運なことに相手が王族であり、怒った王子がバルツァーと5人の囚人にライフル銃を与え、マスケット銃を装備した50人を倒すことで自らの正しさを証明しろと言われる。 彼は10倍の戦力に果たして勝てるのか!?

  • ウチの使い魔がすみません 7巻 あらすじとオススメしたい他作品

    強靭な存在感を維持する主人公ノーマン氏、苦労人のパティさん、ほかメインキャラの行動に気持ちよさを覚えるのは、ひとえに各人の性格付けからにじむ実直さでしょうか。ずっと右往左往して彼らのわちゃわちゃを読みたい。 何故かノーマンが敵の大将として登場。 フラッグ戦ではノーマンの作戦をオットーが解説して魔王がいるチームが勝ったけど後半のお宝争奪ゲームでパティがノーマンのチームに入りノーマンと共に行動して宝物取って皆で逃げることに。

  • かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 23巻 あらすじとオススメしたい他作品

    伊井野と大仏の心理描写が凄すぎ!脇役が主役のために存在するのではなく、主役として自分の人生を生きてる。主役たり得る魅力がある。学校ってそうだよね。学園ものとして秀逸!全ページ次をめくるのがもったいないほどの出来。

  • 幼女戦記 1巻 あらすじとオススメしたい他作品

    サイコパス系サラリーマンが魔法の使える世界に女の子として転生し、帝国の軍人として仕え、空飛ぶ飛行魔道士として敵国を蹂躙していく!ハイクオリティコミカライズ作品! 主人公は超合理主義の人事担当サラリーマン。 リストラ勧告をした駄目社員に逆恨みされ、帰宅途中、駅のプラットフォームから突き落とされてその人生を終えた。 ところが死の瞬間、神が現れ、「最近の人間は理非を知らぬ」と彼に向って現代人の信心の無さを嘆く。 それに対して合理的現代人としての回答を返した処、神の怒りを買い、「それなら非科学的な世界で女に生まれ、戦争を知り、追い詰めれるがいい」と宣言され、無理やり飛ばされる。 気が付くとそこはWW1直後の欧州に似た世界だった。 ターニャが述懐する歴史上の出来事の注釈もすぐにあり、理解が進む。 ターニャと周囲の思惑の乖離も先の凄惨さを思わされて面白い。 見開きを豪勢に使った主人公ターニャの顔芸と、ターニャと周囲の考えのズレがとにかく面白い。 気づけば最前線にいるターニャの「どうしてこうなったーーー!!」の叫びはお約束。

  • ウチの使い魔がすみません 6巻 あらすじとオススメしたい他作品

    発想の転換!読んでいると思わず笑ってしまうようなやりとりが随所に散りばめられている。キャラクター達のやり取りが結構面白い。 今回はマウの頑張りとラザニールさんの意外な姿が目を惹きましたね。 モフモフに目がない人でしたか。そこも含めて二人の様々な姿が見られて満足です。 特に個人的に好きなのが、マウの奮闘回で見られた髪を下したラザニールさん。何だかドキドキしてしまいました。 ノーマン!!いやさすがです(笑)虫だらけの国は嫌だなぁ。仮面ライダーみたいなのはまだいいけど。 マウちゃんのお話が可愛かった。 密かにラザニールさんのためにみんなを守っていたとは…! 無事に使い魔登録して大食の街に。そこでノーマンがパティ父に魔王の宝物を集めるよう頼まれていることを告げた。 もしかしたらパティ父を普通の人間に戻せるかもと仮説を立てているノーマン。うまくいくかな。

  • かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 22巻 あらすじとオススメしたい他作品

    ついに白銀選手と四宮選手が互いにABCを越えたハットトリックを見せてくれました!他には白銀と帝の交友、ボーイズ&ガールズトーク、水面下での四宮vs四条の戦いについて載っていました。今後の帝がどう立ち回るのか!?

  • 魔法使いの印刷所 1巻 あらすじとオススメしたい他作品

    魔法を印刷して配布するというアイデアが斬新。もともと異世界ものでは魔法書はよくあるアイテムだけど、それを印刷できるものに定義したのはおもしろい。さらに印刷ということでお仕事物の要素も取り込んでいる。ぎりぎりの日程で印刷する印刷業の過酷さを良く描いている作品。

  • ウチの使い魔がすみません 5巻 あらすじとオススメしたい他作品

    今までギャグのような男だったおっさんが本気でカッコよくなる5巻!おっさんと幼女と他色々の面白珍道中、だけじゃない、ファンタジー漫画としてしっかり盛り上げてきて思わず唸る! 相変わらずのドタバタ劇で今巻も面白かった! その正体は予想していなかったし細かい部分は色々明かされないままだけど、とりあえず気分一新で新たな冒険が始まるのは楽しみ…と思いきや万魔殿に戻っての試験編!? 遂に親父捕縛。かと思ったら彼らの旅路はまだまだ続く。どうやらまだ秘密がある様子ですが、それよりも久々の日常(騒動)回だ。 こんどはどんな大騒ぎになるのか今から楽しみです。慌ただしい日々はまだまだ続く! 使い魔に振り回される主、その主従に振り回されるラザニール姐さん(笑)

  • かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 21巻 あらすじとオススメしたい他作品

    かぐやの新たな戦いと夢、物語は「終盤戦」へ…。石上の子安貝ストーリーがいい感じで一段落して3年生の卒業、そして新学期を迎えた秀知院。今回は割とリニアな流れで新たな舞台が揃う。かぐやは駆け落ちモードが方向転換し、内なる戦いを宣言する。新3年A組に駒が集まって大騒ぎの予感。白金家のお泊りも純愛モードで気恥ずかしい雰囲気。

  • ブスに花束を。 3巻 あらすじとオススメしたい他作品

    少しだけ登場人物の心情に変化がでてきた第3巻。今後が楽しみですね。ゆっくりと、丁寧に話が進みます。相変わらず、上野くんが爽やかで優しくていい男子ですね。まだまだ、距離はあるけど少しづつクラスメイトと打ち解けられてる(?)田端さんを応援したいです!

  • ウチの使い魔がすみません 4巻 あらすじとオススメしたい他作品

    物語が動き始める4巻!物語的には結構深刻な事態だと思うのですが、登場キャラの性格やテンポ良い描写とストーリー展開のおかげで、さらっと笑いながら読み勧めることが出来ます。ラザニールさんが文句なしにカッコよかったです。 失速しないでどんどん面白くなっていく。うれしい。 出てくるキャラクターが誰ひとり(作者に)粗末に扱われていないのもうれしい。 表紙のゴハンおいしそう。こっちの世界でいうと中華かな?

  • かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 20巻 あらすじとオススメしたい他作品

    新たな親友となったかぐやと早坂。子安・大仏達の企て、石上の成長と井伊野マコの愛。真妃の万能型天性と自然体ポンコツキャラの絶妙感。そしてバレンタインデー・期末試験に誕生日ドタバタなど、どのエピソードも楽しく読めた。表情豊かなキャラクター面々の織りなす、揺れ動く青春の万華鏡みたいな秀知院ユニバースが新たな展開の扉を開いて行く。

  • ブスに花束を。 2巻 あらすじとオススメしたい他作品

    主人公が謙虚を通り越して卑屈にすら取られかねないとこが他の類似作品とは一線を画す、素晴らしいキャラクターです。それでいて愛らしいから応援せずにはいられません!めっちゃ感情移入してます。その気持ちわかる!わかるよ!と。 主人公の自虐が織り成す滑稽な姿とか、母の誤解とか、笑う。 打算的美人の鶯谷さん。ここまでいくとカッコいいです。 そして、上野君。このような私のことを普通の女の子として扱ってくれているところが、嬉しくて涙が止まりません。 登場人物がなんのかんのでいい人たちなので安心して読めます。 鶯谷さんもなんか計算しつくしているのに悪役になりきれない感じがかわいいな。 主人公の田端ちゃんも自虐は自虐で面白く、空回りしつつも性格のよさはしっかり場面としてあって好感が持てます。 拗れてもすれ違っても可愛い。 今回もほっこり(少しやきもき?)読みました。三巻も楽しみ。

  • ウチの使い魔がすみません 3巻 あらすじとオススメしたい他作品

    相変わらず、すばらしい勢いと面白さがある三巻目。ますます面白くなってきた気がします。パティ、ノーマン、ラザニールの三人旅に、今回新メンバーが加わる事に!そしてノーマンの過去も明らかに! ノーマンとパティの出会いがおぼろげながらわかる巻。しかも、ノーマン元軍人なんかい!

  • かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 19巻 あらすじとオススメしたい他作品

    人と人の心の繋がりとか思い遣る心の温かさ、とかの話しは、個人的にはこの巻が今までで一番良かった。各個人の掘り下げた話が多い。早坂一件落着!

  • ぼっち・ざ・ろっく! 3巻 あらすじとオススメしたい他作品

    それぞれの成長と新たな「ぼっち」。主人公の後藤ひとりを取り囲む結束バンドのメンバーそれぞれの成長にスポットが当たります、これがとても見事で、初期では少々薄味だったバンドメンバーを思わず応援したくなるような葛藤から解決までが描かれています。

  • ウチの使い魔がすみません 2巻 あらすじとオススメしたい他作品

    ノーマンとパティの関係性がとてもいい!作品全体のの雰囲気がいいのはもちろん、作者のこだわりを随所に感じられる。目の付け所が素晴らしく、読んでいて純粋に面白い作品。 どんな状況になってもメモと観察を忘れないある意味すごく揺るぎないノーマン、すごい…。 そしてパティの父ちゃん、最強?! ノーマンのフリーな探求姿勢は、その魔力面での無能さを今のところ補って余りあるようだ。まあ無軌道無鉄砲が偶々功を奏しているにすぎないのだが、偶々が続き過ぎてもはや超能力レベル。 ここまで自由に調査ができたらそりゃ良いだろうさと思う一方で、いったいこれまでにどれだけのものを捨ててきたのかとも思う。 いや、単なるマッドサイエンティストかもしれんが。いっぽうパティは小市民的悪魔でっていうか、気の毒だわね。 気の毒すぎて最後はラザニールが旅の仲間になった。次巻は父親出てくるのか。

  • かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 18巻 あらすじとオススメしたい他作品

    ラブコメとは一線を画す作品。全てのキャラクターが、全く別人格で活き活き動いている様は、何かのライブを見せられているかのようです。見所満載、安定の面白さです。

  • ぼっち・ざ・ろっく! 2巻 あらすじとオススメしたい他作品

    最高にロックでかっこいい!個人的に大好きなのがコミュ障でありながら時折り見せるぼっちちゃんのカッコ良さ。これだけロックでカッコ良い女の子が主人公のギャグ漫画はなかなか無いと思います。 文化祭でのライブがクライマックスかと思ったらそこから先大きい出来事が起こるのが良かった。 きらら系列だと言うのに高校退学を考えたり動画投稿の収益で稼いでいた20万をあっという間に無駄遣いしたりと破滅的な要素が出るのが面白い。 承認欲求モンスターと20万を溶かすところがツボに入った部分。 ラストシーンで新たな目標が出来て彼女たちは本当の意味での「結束バンド」になれるのかが気になる。 そこでのぼっちの顔がこれまでにない良い顔をしていたので次巻への期待が高まる。 業界の厳しさを時折覗かせながら、ぼっちちゃんが承認欲求で大金を溶かすくだりは、ある意味中和と言え⋯⋯いや流石に(笑)。 笑えると引くの境界線ギリギリを突くようなギャグの中、今回の山場は文化祭ライブ。やはり普段の4コマからの大ゴマが熱い──演奏経験は浅いがチームプレイに長ける、ぼっちちゃんとは正反対の喜多さんと、ぼっちちゃんとの連携が熱い。 そして明かされるヒーローの正体。 ぼっちちゃんが一歩を踏み出した前巻から、チームでのレベルアップが課される展開へ。 これからも変わりながらも変わらないぼっちちゃんでいて欲しい。

  • ハクメイとミコチ 9巻 あらすじとオススメしたい他作品

    やっとハクメイとミコチの出逢い編が読めて大満足。 ちょうど前巻読んだ時に、出逢いってどんなだっけ?って既刊読み直して、まだ明かされてなかったって気付いてがっかりしてたんだよね。 どういう経緯で二人が一緒に暮らしだしたのかが楽しめました! 第1印象悪い方がその後グッとくるよね♪ あとは司書さんの1日本に没頭して過ごしたい気持ち分かる!! だったり、ミコチのお料理お手伝い十分すごいよ! だったり、鳥使いのいいお話だったり、没パーティーでミコチ裁縫すごいね! だったり。今回もいいお話揃いです! 一話に凝縮された物語の濃密さ、徹底的に世界観を追求した描き込みとキャラクターの魅力...全てが素晴らしい。 出会ったばかりのミコチとハクメイの初々しさと探り探りだけどお互い事を思って行動しようとしている姿がとにかく優しさに溢れている。 現場の職人達の胃袋をがっちり掴んでいるハクヨさんさすが。 やはり石貫會が出てくる話は面白いですね。 次でとうとう10巻ですが、面白さは衰え知らず。期待しています。

  • かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 17巻 あらすじとオススメしたい他作品

    この漫画が勢いを保ち続けられるのかというと、やはりギャグの面白さはもちろん、家柄のギャップを主人公カップルがどう乗り越えていくのか、石上・つばめ先輩・伊井野ミコの三角関係の行方など、単一ではなく複数の見どころが存在しているからだと思います。

  • うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。 1巻 あらすじとオススメしたい他作品

    それは彼女のかわいらしい見た目も大きいけれど、彼女の振る舞いは別に自分の「かわいい」見せ付ける様なあざとい行動原理ではなく。常に異種族である「人」の為になるかどうかが行動原理。それだからラティナは好かれる。そんなラティナのがんばりを、読者はトラ猫亭の後ろの方の席でニマニマと眺める作品。

  • ハクメイとミコチ 8巻 あらすじとオススメしたい他作品

    ちいさな世界の素敵な日常。毎回全てのコマ一つ一つが一枚絵のように情報満載で、それでいてクドくなく見所しかない漫画。今巻は一枚絵が比喩ではない回があり、とても面白い試みだなと思いました。 風景とお料理を楽しんでいるところを見ただけで、一緒に楽現地を楽しんでいる錯覚がする。すごいなー。 煩雑とした空気感が妙にリアルで、なんだか海外旅行をしたような気分にさせられる。服選びもよかった。でもやっぱりナライさんが一番好きだな。 積木市場「小骨」で飲み会、笑い上戸なハクメイと泣き上戸なミコチ、こういう居酒屋で馬鹿馬鹿しいくらいワイワイな飲み会、コロナでできなくなってたなぁ…と、ちょっとしんみり。 歌姫コンジュに憧れるクワガタのコハル、ツノにりぼんがついてて可愛いな~! 表情の見せづらい虫も共存しているこの世界観がすごい(汗とキラキラとまで涙で感情を表現してあるの)!ランプ店、古着市、煙管、包丁研ぎほか。

  • かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 16巻 あらすじとオススメしたい他作品

    恋愛は、100万通り、100億通りの頭脳戦が繰り広げられる。まだまだ天才たちの恋愛頭脳戦は、終わらない。さらにドキドキ、ワクワクを詰め込んでくる16巻。

  • 29歳独身中堅冒険者の日常 1巻 あらすじとオススメしたい他作品

    単純な子育てものではなく、ファンタジー世界らしいアレンジが絶妙です。世界観もしっかりしており、種族の構成やダンジョン=資源という設定も面白いです。画も巧いですし、ストーリーもひねってあり面白いです。

  • ハクメイとミコチ 7巻 あらすじとオススメしたい他作品

    いつもながらの素朴で穏やかなストーリーに、心が温まる。意外とスリルがあったり、人間ドラマがあったりと(初期からその傾向はあったけど)癒されるだけの漫画じゃなくなったなあとしみじみ思う。いやまあ癒されるんですけど!

  • かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 15巻 あらすじとオススメしたい他作品

    今巻はいつにも増して白銀とかぐやにフィーチャーしており、圧倒的な濃度で話は展開されていきます。両者にとっての完璧とはなんなのか。なぜここまで「天才頭脳戦」を続けることになったのか。そういった作品の根幹に触れる重要な巻の一つになってきます。

  • 魔女と野獣 1巻 あらすじとオススメしたい他作品

    近世あたりを舞台にした、魔法あり、怪物あり、ピカレスク感ありのファンタジー。作品の雰囲気にあった絵柄も大変美しく、読みやすいです。まだまだ主人公側にも敵側にも謎が多く、今後、物語がどう展開していくのかとても楽しみな作品。

  • ハクメイとミコチ 6巻 あらすじとオススメしたい他作品

    読み終わるのが勿体ないくらいの作品。巻数が進むにつれてキャラクターも増え続け、今巻ではその奥行きや相関も密度を増して、キャラクターへの愛着もまた増していく作品。 今回はいつもの面々の新たな一面が沢山の巻。 あのジェダのペースを狂わせる人物が登場したり、ミコチの静かな負けん気がみえたり、水と油なコンジュとセンの楽しい(?)飲み会がみられたりと意外さ満載。 ハクメイの師匠と、師匠の師匠の話はじんわりくる。さりげない師匠たちの心意気。 カナヅチのハクメイは水泳を習い、ミコチは服飾のコンテストに出場します。 もちろんふたりだけではありません。研究家のセンも、大工のイワシも、美容師のジャダさんも。いつもの面々が、いつもと少しだけ違う顔を見せる――そんな楽しさが詰まった第6巻。 センとコンジュは相性が良いのか悪いのか。タイプが違いすぎるのだろう。 イワシが師匠やっている”師匠とレンガ”の話はじわじわ好きだったり。 イワシの不器用な感じが良い。 会長まで引っ張り出しては、さり気無さは無理だろうけれど。

  • 転生したらスライムだった件 19巻 あらすじとオススメしたい他作品

    ついについにvsクレイマンは決着が着きワルプルギス編も終了。 ミリムが操られていた件の真相も分かり…とは言えクレイマンの背後にいる元魔王とラプラス達お面一味の暗躍はまだこれからって感じなので安心できず…。 今回のゴタゴタを期に魔王を降りる魔王もいたり…元魔王を配下にする魔王も居たり…何かと勢力図も変化があり。 今回の件で知り合った現役魔王とのエピソードが新章的に開幕なのかな? まずはあのシズさんの弟子ヒナタ サカグチの居る、そして吸血鬼魔王ルミナス・バレンタインがおさめる!?あの宗教国が一番手っぽい? 妖精魔王もリムルの国でお世話になれないかとか言ってたし…巻数が進んでもダレるどころか緊張感も持続しつつネタ切れ感も全く無く…素晴らしい原作と素晴らしい漫画家さんが組むとこうなるって言うお手本の様な作品の1つ。 次巻もとても楽しみです☆

  • かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 14巻 あらすじとオススメしたい他作品

    白銀会長の、一種の賭けとも言える大作戦が展開する今巻。その顛末についてはもはや語るだけ野暮、とりあえず言いたいのは「こんなラブコメをずっと待っていた!」ということ。本当に期待を裏切らないどころか、それ以上の物を見せてくれる作品です。

  • ハクメイとミコチ 5巻 あらすじとオススメしたい他作品

    今回もまったりほっこり素敵な日常が綴られていきます。広がる世界観にわくわくする。前巻の続きの釣りから始まり、珍しくミコチが文句。正直に言える間柄がとてもすがすがしい。 釣りを素直に私にはつまらないと言えるハクミコの関係と、応援連れて行っていいぞと言われ即準備するハクメイと即座にハクメイを呼ぶイタチの信頼関係がいい! 石貫曾も仲良しを体現しててかわいかった。 ハクヨさんが業務用の冬瓜を買った時、ミコチがえ…?すごい……みたいな顔をしてるのがツボでした。 緑尾狼の話は好き!ってなる。 「元気そうで安心したわ」のコマに小さく写ってるおさげがハクメイの髪かな?格好いい婆様はみんな好き! どのキャラクターも愛らしいなあ。行ってみたい、食べてみたい、乗ってみたい がぎゅぎゅっと凝縮された世界です。これはもう夢の国ですね(笑)。 なかでも会長夫妻のエピソードが印象的。 思い出の品を…ということでナライ会長は気まずく思っていたようです。 ハクヨさんには(胃袋も掴まれているし)男衆は誰も敵わないでしょうね。 巻末あとがきでナイスミドル(で、あろう人物)をシュナウザー化されていて、今巻もページの最後まで和ませてもらいました。

  • かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 13巻 あらすじとオススメしたい他作品

    体育祭編からキャラクタも増えて物語も膨らみ、学園ラブコメとして磨きがかかってきたように思うけれど、今回は学園の最大イベント、文化祭編。今巻はこれまで以上にラブコメのラブ部分が強いです!

  • シャバの「普通」は難しい 4巻 あらすじとオススメしたい他作品

    メガネ越しの方が可愛らしい?今回も他家の屋敷、断崖から見下ろす海などで色々やらかす普通を目指す普通じゃないメイドさん。 表紙の顔がどういう意味なんだとわからなかったが、物語の中で説明された。 クジラや動物たちとどうやって話せるんだろうね。 デボラをブランニューデボラに仕上げるその腕前。普通っていってあげられない… イルカならぬクジラに乗ったエルマ。 前巻の続きで領地視察に来た一行。 エルマの「普通」はやっぱり「普通」ではなくて…訳あり領主父子と一波乱も二波乱もあり。

  • ハクメイとミコチ 4巻 あらすじとオススメしたい他作品

    4巻もすばらしくのんびりほっこり出来ました!アロマテラピーのような、ほのぼのとリラックスさせる感じ。料理に関する知識も相当なものだと思います。その点でも、とても楽しめる漫画。

  • かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 12巻 あらすじとオススメしたい他作品

    やる気になった会長の空回りと副会長の空回りが楽し過ぎ。ミコちゃんのカワイイ顔からのゴミ屑を見るような目への変化も楽しい。流石の裏ヒロイン。石上も裏主人公らしく段々と本来の性格やなにやらが所かまわず頭角を現してきて、なんか嬉しい12巻。

  • シャバの「普通」は難しい 3巻 あらすじとオススメしたい他作品

    ひょんな事からパーティーに参加。参加者の目を惹いてしまう。彼女にとって普通のシャバを理解しつつあるが、まだ先は長そう。更に次巻でどの位普通が身につくか楽しみ! エルマ、舞踏会を武道会の心で乗り切るの巻。 そして新国王の戴冠式も終わり、新たな事件が始まる。 そしてエルマの表情が軟らかくなって可愛くなった。 新王がずいぶんと狡猾なんだろうなと思うが、妨げになっているわけではないので今後も乗っかっているものと思われる。 そうかそうだったのかといろいろ分かる巻。 エルマもチート持ちだったという。躍りながらも三秒で陰謀を暴くとか、相変わらずのうっかり俗世無双っぷりで安心する。 エルマのオムレツ食べたいわー。 イレーネの「普通じゃないってつまり特別ってことじゃない!」が好き。

  • ハクメイとミコチ 3巻 あらすじとオススメしたい他作品

    小さい種族?と動物や虫とも共存してる世界のお話です。料理と洋裁が大好きな子と物作りが好きな女の子二人暮らし生活。触れ合う住民たちも皆個性的で癖があって可愛い!!まったり・ファンシーでちょっぴり現実的な世界。

  • かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 11巻 あらすじとオススメしたい他作品

    前半は特に石上が面白かったです。中盤からは早坂に焦点が当たって、会長とのラップバトルで各々の本音が少し吐き出されたり。ギャグや定番の回を織り交ぜつつ、キャラクターの深みを魅せてくれる良い1冊でした。

  • シャバの「普通」は難しい 2巻 あらすじとオススメしたい他作品

    普通とは一体何か?途中シリアスな陰謀シーンになりかけた様に少しドキドキ、誰かさんのお陰でシリアスとおちゃらけが半々くらいに。 非常識な超人メイドが自分の基準でお仕事してしまい、他人の職域を侵して廻り、「普通」のレベルを確認するお話。 但し監獄産まれ故に、自身の立場と能力を最底辺と考える悪癖あり。メイド自身の能力よりも、仕事場のお城の人間関係や権力闘争に興味が湧くのですが、只の舞台設定の小道具的な要素で終わってしまいそうな気もします。 メガネを取ると美少女設定もあるので、誰に惚れられるのかも気になります。 牢獄で生まれ育った少女エルマがシャバに出てきたら… エルマの「普通」とシャバの普通は全然違っていて、無双っぷりがすごいどころではない。 他のお父様たちから何を教わってきたのか、楽しみである。

  • ハクメイとミコチ 2巻 あらすじとオススメしたい他作品

    緻密で丁寧な世界観。今回もどっぷり小人たちの世界に浸れました、緻密で圧倒的な画力、優しい住民たち、美味しそうな食べ物、読み終わる頃にはすっかり心を浄化してくれます。 今回もどっぷり小人たちの世界に浸れました、緻密で圧倒的な画力、優しい住民たち、美味しそうな食べ物、読み終わる頃にはすっかり心を浄化してくれます。 染物や大工仕事や美容院、普通の日常のはずなのにここまで愛しく思えるのはなぜでしょうか。 日々の暮らしに感謝し、ご飯を味わって食べていて、人生を謳歌しているからではないでしょうか。 何気ない日常がすっごく幸せで贅沢なものだということを思い出させてくれる素晴らしい作品です。 ミコチに可愛い衣装を作ってもらって喜んでいるセン。 女性はいつまでも、素敵なモノに触れると心が踊りますよね。 ハクメイの頑張りが認められて、努力は実を結ぶ よねって、改めて頷けました。 掛け声「安全、迅速、丁寧、仲良し!」 仲良し…可愛い!「卵の美容室」も面白かったです! 美容師かどうか疑われているジャダ…イイネ!

  • かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 10巻 あらすじとオススメしたい他作品

    伊井野の存在感が更に増した10巻です!もう既に、生徒会にとってもこの漫画にとっても、決して欠かすことのできないメンバーになったように感じます。これから、どうなっていくのか楽しみです!

  • 冒険者ライセンスを剥奪されたおっさんだけど、愛娘ができたのでのんびり人生を謳歌する 1巻 あらすじとオススメしたい他作品

    他人に裏切られ、なお他人の為に生きる男の物語。作画が作品の内容に非常にマッチしていて好印象です。媚びすぎない可愛らしさや大げさすぎない動き、派手すぎない魔法や戦いの表現。落ち着いた抑えた演技のように、じんわりと物語が伝わってきます。

  • 異世界のんびり農家 8巻 あらすじとオススメしたい他作品

    定番の安心感!相変わらず説明が細かい。設定好きにはいい感じです。さらーっと、何も考えずに読むのもいいけど、細かい設定を確認しながら読むのは面白いです。 コレまで貴族と平民が同列の立場で会話していた村の問題から離れお互いの立場や思想の違いが語られた展開。 ]何も管変えていないと思われた竜の静かなる怒りと前巻から話題になったアンデッドは次巻に持ち越し。 少し未来の子供世代は地獄の家系図だろうな…www 村長ヒラクの子供はこれからも増え続けていくからなぁ〜 女性の比率が元々おかしいから…ある意味後宮みたいな… ガット一家が大樹の村へ。この件に関わるあれこれはまぁ…… 温泉。こちら絡みでも色々起きるよね。 あの娘は次に登場かな。

  • かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 9巻 あらすじとオススメしたい他作品

    石上メイン巻!いつもどおりの会長とかぐやのやり取りもさることながら、ポンコツ会長と藤原ママの特訓はあの人物を交えて新展開に。相変わらずのテンポの良さで、安心感を覚える面白さです。

  • 准教授・高槻彰良の推察 1巻 あらすじとオススメしたい他作品

    心霊現象、怪奇現象、と言うオカルトが真面目に検証出来る。高槻先生と尚哉くんの掛け合いが面白い。よく作り込まれているお話しで、展開がテンポよく進んでいくので面白い。人物像もしっかりと描かれていて、それぞれの個性をいかしながらも絡み合い更に物語が味わい深くなります。

  • 異世界のんびり農家 7巻 あらすじとオススメしたい他作品

    安定して面白い!センテンスが細かく別れているのでテンポが良く読みごたえがありますね。特に本巻は第2回武闘会やお祭りでキャラクター勢揃いして、いやー増えたなーという印象。 もはや村長も全部を把握しきれず、必要のない家屋を作ってしまったりしています。 自分の意向というより、各部族の調整役というポジですね。 変わらないのは旦那の役目w キアービット回! 難易度高いとされる試練を楽々に対応していくのほんと好き。 登場キャラが増えてきた分、にぎやかになって嬉しい(書くのは大変だろうけれど) 個人的に、ザブトンの無双っぷりが好き ドラゴン系と対等に戦えるクモはロマンすぎる

  • かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 8巻 あらすじとオススメしたい他作品

    幼馴染の仲良し二人ですが、生徒会に新加入した後輩の伊井野ミコの歓迎会にかこつけた恋バナで、思わぬ友情崩壊の危機が!?恋愛相談で石上優のまさかの無双がみれたり、絵柄が急に少女漫画風になる回があったり、ふとしたことがきっかけでかぐや様と白銀会長の距離が今までで最も近づいたり、笑って楽しめる要素が満載!

  • 転生したら第七王子だったので、気ままに魔術を極めます 1巻 あらすじとオススメしたい他作品

    魔術馬鹿な最強主人公とチョロインな使い魔(笑)。俺TUEEEEを遺憾無く発揮する魔術炸裂シーンは必見。とにかく作画がよく、アクション、ギャグ、決め絵どこを切り取っても絵が上手い。魔法も剣も格闘もかっこいいし、かわいい。テンポもいい。 れは、面白い。魔術に対して興味がありすぎる第七王子ロイド。彼の魔術の才能はずば抜けていた。 しかし、そのロイドを手玉に取るシルファは一体何者なのか。ロイドが基本的に魔術を極めるためだけに行動しているのが、清々しくていいわ。 正直、チートものが苦手な人にはおすすめできない作品ですが。私はどハマりしたわけだ。 究極の力を求めし、ロイドは一体どこまで強くなっていくのだろうか。 いや、この年齢でここまで強いのだから、大人になれば、神すら超えてしまうのかも。 強さを常に追い求め、強くなる。まさに男の醍醐味だね。

  • TSUYOSHI 誰も勝てない、アイツには 11巻 あらすじとオススメしたい他作品

    今巻では恐怖・悲鳴・涙・失禁などやられる側の表情も多いので読み応え抜群!前みたいにツヨシの女に弱いところも意外な人物の一言で持ち直す。格闘シーンも多いので大満足できる今作。

  • かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 7巻 あらすじとオススメしたい他作品

    新生徒会始動!一生に一度のお願いをされた白銀と、理想と信念を持った一年生の戦い。何気に石上君がかっこいい。みんな良い人で最高です。

  • 異世界のんびり農家 6巻 あらすじとオススメしたい他作品

    相変わらずの、異世界農村の日常風景である。一般的な日常ではない。しかも主人公はそれを自覚していない。ブレることなくほのぼの村づくりな雰囲気を貫き通してるのがホントいい。いつまでも読んでいたいです。 ヒラク、ザブトン一家がデーモンスパイダー種だと気がついていないのか? キアービット率いる天使族とハーピー族の団体さんが襲来してきたが、毎度の如く、ザブトンとクロの子供達に撃退されて…… また村の住人が増える予感。 相変わらずのふわっとしたハーレム生活だが、なんだかどんどん異種族が集まってくる。 ついには天使たちも一網かけてしまう。 鳥類捕獲で死の森というのは、お初の設定披露だが、蜘蛛が点滴とはこれまたすごい。

  • TSUYOSHI 誰も勝てない、アイツには 10巻 あらすじとオススメしたい他作品

    ツヨシの存在がそろそろホラーと化してきている!やはりツヨシの意思が表に出てくると面白い。中国勢があれだけ圧倒的に敗れたマルコフに勝利した愛之助も凄いが…、読んでて背筋がザワザワした今作。

  • かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 6巻 あらすじとオススメしたい他作品

    開幕からお互いへの恋心と素直に慣れない気持ちのあまり暴走してしまういつものツンデレバカップル展開です(笑)本当に最高メンバーだった。生徒会は任期満了で会長は…。

  • 異世界のんびり農家 5巻 あらすじとオススメしたい他作品

    どんな時も楽しげな空気を感じる!一体何処まで拡張していくのか?非常に興味深い。種族が増えていくにつれどんどん賑やかになる一方で新たな問題もどんどん出て来る。村長としてどう切り盛りしていくのか見届けよう! ンツがメンツだけにどうなるかと思ったが、無事武闘会終了で一安心。 新たに作った村には予想外に多くの希望者がいたが、皆訳ありで思ってたのと違い問題も多く発生したが、落ち着いてよかった。 それにしてもやっぱり、こののんびりした感じがいいね。 武道大会が終わり、新たな移住者が登場。村は新たに拡張され始め、発展を遂げていく。こののんびりとした雰囲気を存分に堪能するにはいい作品だと自分は思う。 キャラが増えても個性があるので、ごちゃごちゃ感がないのもプラス材料かな。 まだ争い事がないので、このままの雰囲気でどこまでこの作品が続いていくのか、気になるが、終わりが見えないだけに、いつまでも続いていて欲しい感じはあるかな。 のんびりする漫画はとても癒しになる。

  • TSUYOSHI 誰も勝てない、アイツには 9巻 あらすじとオススメしたい他作品

    自分の意志に関係なく闘いに巻き込まれたツヨシのキレ具合が凄い。国家間の争いを戦争ではなく、格闘技の優劣で決着する。各国は最強の男ツヨシの管理権を賭けて激突する。中露の化け物じみた者たちの闘いの行方は。

  • かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 5巻 あらすじとオススメしたい他作品

    「花火の音は聞こえない」この巻で堕ちた!ギャグ回はギャグ回で好きだし、なんてこともない回であってもテンションの上がる話に発展して、全部が全部目を離せないです。

  • 異世界のんびり農家 4巻 あらすじとオススメしたい他作品

    ほのぼのした物語です。生きる事、楽しむ事、そして感謝や敬意に溢れています。温かさやささやかな発見に心打たれます。繰り返し読みたいスローライフ! 2つ目の村づくりは順調。そして何故か武闘会開催。出場したくて槍の姿になり、出場出来なくてぐにゃりとなる万能農具が可愛い。 バトル描写が多かったが、楽しめた。テンポのいい異世界モノ。 淡々と話が進んでいくのに好感が持てる。 登場人物が増えて大所帯になっているが、ごちゃごちゃした感がない。 のんびりした雰囲気がこの漫画の魅力。 祭りが開かれたり、武闘大会が始まったり、村の醍醐味がどんどん広がっているので、これからどんな発展をしていくのか、楽しみ。次巻に期待。

  • TSUYOSHI 誰も勝てない、アイツには 8巻 あらすじとオススメしたい他作品

    つよしが見せた涙は、愛之助が「つよしの腕っぷしの強さ」に対してではなく「つよしの本心」を尊重してくれた姿勢に対するもののはず。この作品は「最強」である主人公を巡る周りの人間たちの駆け引きのお話なんでしょう。

  • かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 4巻 あらすじとオススメしたい他作品

    病気で弱っているかぐや様、会長に「嫌い」と言わせて自分で傷つくかぐや様、家族愛に飢えているかぐや様、など見所ポイント多数です。ちなみに圭ちゃん可愛い。あと藤原書記が会長に歌を教える回もこの巻です。表情の描き方が毎度秀逸でおすすめです。

  • 異世界のんびり農家 3巻 あらすじとオススメしたい他作品

    淡々としたモノローグがここまで楽しめるとは。作画もとてもマッチしており、かつ丁寧に描かれていると思います。このあっさりさは新鮮味すらあります。むしろ、具体的に描写されてしまうと作品の雰囲気が破綻してしまいそうです。

  • TSUYOSHI 誰も勝てない、アイツには 7巻 あらすじとオススメしたい他作品

    バトル漫画として、予想の外し方の上手さには感心!一人で世界のパワーバランスを変えてしまうツヨシの強さの秘密は謎のまま。惹きつけられる作品です。

  • かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 3巻 あらすじとオススメしたい他作品

    会長と藤原書記の特訓が好き過ぎる!かぐや様の美しさ、会長の格好良さ、藤原書記のふわふわ感、早坂の可愛さ、石上会計の…。石上会計も登場して、ますますおもしろくなってきた!

  • ニコラのおゆるり魔界紀行 1巻 あらすじとオススメしたい他作品

    表紙の女の子・二コラが主人公。保護者の青年悪魔・サイモンと一緒に魔界を旅するほのぼのストーリー。出てくる魔界の住人はかわいいキャラクターが多いです。道中で出会うさまざまな種族のキャラクターも良い味が出ています。

  • TSUYOSHI 誰も勝てない、アイツには 6巻 あらすじとオススメしたい他作品

    散々振り回されるツヨシ。脳筋だけど、お人よしの星崎の善意がツヨシを感動させている。そして、ここで日本も動き出したか。冒頭の照の過去エピソードといい、ツヨシの哀切のあるカタルシスの描き方はやはり上手いです。

  • かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 2巻 あらすじとオススメしたい他作品

    1対1でも認識がずれて面白いのにそこに藤原書記がさらに場をかき乱す。この3人の絶妙なズレ、アンバランスさがストーリー内容を絶妙に面白くさせています。生徒会メンバーの認識のずれが絶妙な面白さを醸し出している作品。

  • 僕のヒーローアカデミア 1巻 あらすじとオススメしたい他作品

    「個性とは、努力とは、適性とは」大切なことを思いださせ心が熱くなる作品。能力漫画であるが、少年少女の内面的成長を丁寧に描いていて、キャラクターそれぞれに愛着を持って読み進めることができる漫画。

  • TSUYOSHI 誰も勝てない、アイツには 5巻 あらすじとオススメしたい他作品

    スケールが大きくなってきて、どんな方向にいくのか楽しみです。今までの格闘漫画と異なり、ストーリーの展開がよめないので面白い。主人公の外見と強さにギャップがあるのも面白い作品。

  • ハクメイとミコチ 1巻 あらすじとオススメしたい他作品

    時には笑い、時には泣き、時には命がけ、一生懸命働き、腹一杯食って、最後はぜったいハッピーな気持ちにさせてくれます。お子様に絵本がわりに読ませてあげるのもいいのではないでしょうか?それくらい安全安心、心温まる作品です。

  • チ。―地球の運動について― 5巻 あらすじとオススメしたい他作品

    オクジーとバデーニ、この二人のカッコよさが最高潮まで達した5巻でした。教会の存在に疑問を抱く者、真実を見極めようと立ち上がる者、様々な生き様が、先駆者達の死に様と共描かれていて目が離せません。

  • TSUYOSHI 誰も勝てない、アイツには 4巻 あらすじとオススメしたい他作品

    最強の男、ツヨシと中国拳法使いの四拳聖との決着、そして新たな敵の登場と大きな動きのあった4巻。ツヨシの知らない所で緊張感が高まっているのが面白い。

  • ゆるキャン△ 11巻 あらすじとオススメしたい他作品

    キャンプに慣れたことで地域の名所や名物を楽しむ余裕ができたキャラクター達。キャンプしないで観光したり、名物料理食べたっていいじゃないか!キャンプシーンでも、なでしこのキャンプ準備や料理場面は寒そうだけれど楽しそうな様子が伝わります。

  • 異世界のんびり農家 2巻 あらすじとオススメしたい他作品

    コミック独自のコミカルさ、色っぽさ、生活感が出ていてとても良いコミカライズ!続々と移住者も増え大樹の村も発展、のんびり農家は日常風景が良い! どんどん村が発展し、住人が増えた。村で作られている食べ物がおいしそう。ここまで平和が続いているので、次はどんな村の住人が増えるのか、楽しみ。もう村以上の発展をしている気がする。 次巻ではどんなスローライフを見られるのか、ワクワクする。 ここまでまったりとした平和な日常をみせられると、心がゆったりとする。こういう村なら住んでみたいという気になる。 主人公の子どもが誕生したので、これからどんな子育てをしていくのか、楽しみ。この漫画を読んでいると、癒される。 "大樹の村"のお話し。村長がワイバーンを倒した事から近辺の魔族、竜族が大騒ぎになりましたです。順風満帆すぎる。 槍は農具。健康な身体は老化も防ぐんだろうか。近所付き合いや女性のばかり増える村人に村長ののんびりはできませんでした。

  • TSUYOSHI 誰も勝てない、アイツには 3巻 あらすじとオススメしたい他作品

    愛之助とジーフェイの一騎打ち!空手vs八極拳。お互いに重い過去を持つ者どうしの拳と拳のぶつかり合い…のはずなのですが!?対戦相手の過去なども面白く読めました。

  • ゆるキャン△ 10巻 あらすじとオススメしたい他作品

    身近な庭キャン、そして新たなメンバーが!?キャンプ知識も道具もどんどん増えて、食べ物もこだわって行きます。いつも美味しい料理ですが、時には失敗も…?遠距離キャンプですが、メンバーに新たな人物が?

  • チ。―地球の運動について― 4巻 あらすじとオススメしたい他作品

    「チ」で「チ」を結ぶ物語。私達は本当に「知」っているのだろうか。正しいだとか間違いだとかはただの思い込みかもしれない。緊迫感のある映画を観たような気分で、ハラハラしながら読める4巻。

  • 星降る王国のニナ 6巻 あらすじとオススメしたい他作品

    2人の男の戦い方と愛し方!この回も非常に読み応えのある展開でした。ニナの揺れ動くさまはいじらしくもあり、切なくもあり、強くもある。読者の心をとても揺さぶります。まだ先の展開がどのようになるか…。

  • TSUYOSHI 誰も勝てない、アイツには 2巻 あらすじとオススメしたい他作品

    「僕は武術家じゃないのに……。絵を描いていたいだけなのに……」中国武術家たちのあまりのしつこさに、ついに強が本気でキレた!何やらつらい過去を背負っているようで、気になるところ。

  • ゆるキャン△ 9巻 あらすじとオススメしたい他作品

    皆でのグループキャンプにしまりんの部分的一人旅、キャンプ飯に観光地巡り、温泉にお土産と『ゆるキャン△』集大成とも言える巻!丸っと「伊豆キャン△」回。キャラクター達の成長や関係性が親しくなってるなどの違いも感じられます。

  • チ。―地球の運動について― 3巻 あらすじとオススメしたい他作品

    この時代の「知」のかけがえなさに、心を殴られました。オクジーという主人公の存在意義が明確になる3巻。我々の現実世界とも照らし合わすとゾクゾクする作品。

  • 公爵令嬢の嗜み 8巻 あらすじとオススメしたい他作品

    王室内の内情が良く解る回です。アルフレッド(ディーン)との距離がグッと近くなりました。領地経営、アルフレッドの過去、そしてアイリスとアルフレッドのデート、見所満載の今作!

  • ゆるキャン△ 8巻 あらすじとオススメしたい他作品

    暦上は春、という作中の季節感が見事に表現されていて、モノクロの漫画でも色彩をかんじさせます。伊豆旅行編。準備から一つひとつの描写をじっくりと描いており、まるで実際に旅行に行っているような気分を味わえます。

  • 星降る王国のニナ 5巻 あらすじとオススメしたい他作品

    どちらの王子も良き!ものすごい滾る巻です。アズもセトもどちらもかっこいい。でもそれを遥かに凌駕するニナの美しさ。心身ともに美しい。窓越しのアズとの再会には涙が出そうでした。

  • 公爵令嬢の嗜み 7巻 あらすじとオススメしたい他作品

    アルフレッド(ディーン)の妹で、今は亡き第一王妃(正室)の娘であるレティシアが登場します。彼女の登場は、この物語の大きな転換点。王国を取り巻く様々な陰謀や策略が徐々に分かってきます。そして、アルフレッド第一王子の、真の目的も…。

  • ゆるキャン△ 7巻 あらすじとオススメしたい他作品

    彼女達のみる風景がどんどん広がっていくようすが、とても心地よい!『野外活動サークル』にも転機がおとずれます。ちあきと犬子がふたりで細々活動していたころでは考えられない、県外への遠征!忙しない日常から少し離れてリラックスしたい方向けの癒し系作品。

  • ワンパンマン 1巻 あらすじとオススメしたい他作品

    新感覚ヒーロー漫画!全て一撃で終わってしまいます。それが斬新で面白いし、なによりも爽快で楽しいです。めっちゃくちゃ強そうな敵が出てきて、これはやばいだろうと思っても、一撃で粉砕。こんな爽快感、味わった事がありません。

  • 公爵令嬢の嗜み 6巻 あらすじとオススメしたい他作品

    アイリスに再び絶体絶命の危機が訪れます。しかも、今回は、アイリス個人だけではなく、実家の公爵家も巻き込まれて大騒動に。解決の鍵は、アイリスがどんなに頑張っても絶対に手の届かない領域にあり,もはや絶対絶命。だがしかし、あのディーンがアイリスを見捨てるわけがありません。

  • ゆるキャン△ 6巻 あらすじとオススメしたい他作品

    寒ささえキャンプを楽しむ醍醐味!何だろう…滅茶滅茶すごい展開になっているわけではないのに、何ともこの世界観にゆ~たりと引き込まれてしまう作品!徐々にキャンプ装備も増えていき、より快適なキャンプライフを送っています。

  • 聖樹のパン 1巻 あらすじとオススメしたい他作品

    かなりマニアックなパン作りの工程が描いてあるのに、楽しく読めました。庶民にはわからないパンや小麦の話題を知ることができて、ためになります。1巻だけでパンに関する知識が身に付きます。読んでいて楽しいだけの漫画ではありません

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