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私の強迫性障害の記録さんのプロフィール

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ブログタイトル
私の強迫性障害の記録
ブログURL
http://kagaikyoufu.com
ブログ紹介文
私が大学受験期に発症した強迫性障害の加害恐怖とうつ病についての記録。
更新頻度(1年)

31回 / 311日(平均0.7回/週)

ブログ村参加:2019/12/19

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ハンドル名
私の強迫性障害の記録さん
ブログタイトル
私の強迫性障害の記録
更新頻度
31回 / 311日(平均0.7回/週)
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私の強迫性障害の記録

私の強迫性障害の記録さんの新着記事

1件〜30件

  • 会食恐怖症の克服 ~Part3~

    リラックスする 今回は会食恐怖症の克服する方法として、リラックスすることについて述べていこうと思います。 一人でも、友人とでも、社会の中でも、過度な不安から会食することができなかった私が、どのようにこの病と付き合っていったか、について述べていきます。

  • 会食恐怖症の克服 ~Part2~

    少しずつ練習する 今回も、前回の記事と同様に、会食恐怖症の克服する方法を、述べていこうと思います。 一人でも、友人とでも、社会の中でも、過度な不安から会食することができなかった私が、どのようにこの病と付き合っていったか、について述べていきます。

  • 会食恐怖症の克服 ~Part1~

    病気だと気付くこと 今回から、会食恐怖症の克服する方法を、述べていこうと思います。 一人でも、友人とでも、社会の中でも、過度な不安から会食することができなかった私が、どのようにこの病と付き合っていったか、について述べていきます。 正直に言うと、

  • 私の会食恐怖症の日々 ~Part3~

    社会の中の苦しみ 私は会食恐怖症を患い、友人との食事や、一人での外食もできなくなりました。 前回の記事では友人との外食に焦点を当てて、述べてきましたが、この記事では、「社会人としての会食恐怖症」に焦点を当てて、会食恐怖症の苦しみを述べていこうと思います。

  • 私の会食恐怖症の日々 ~Part2~

    友人との食事 私は会食恐怖症を患い、友人との食事や、一人での外食もできなくなりました。 前回の記事では一人での外食に焦点を当てて、述べてきましたが、この記事では、「友人との食事」に焦点を当てて、会食恐怖症の苦しみを述べていこうと思います。 私の

  • 私の会食恐怖症の日々 ~Part1~

    一人での会食恐怖症 会食恐怖症を発症してからというもの、全く会食することができなくなりました。 友人との食事はもちろんのこと、一人で外食するときも、吐き気や悪寒など明らかな不安症の症状が起こりました。 この記事ではPart1として、苦しめられた1つの症状を取り

  • 会食恐怖症とは何か?

    会食恐怖症とは何か? 私は、22歳で会食恐怖症を発症しました。 友人と馬肉を食べに行き、トイレで嘔吐したことがキッカケです。 では、会食恐怖症というのはどういった病気なのでしょうか。 私の場合を例に話していきます。 まず、会食をするとなると、特に

  • 22歳での会食恐怖症

    新たな病、会食恐怖症 22歳のとき、私は友人2人と共に馬肉屋さんへ行き、馬肉のソーセージを注文し、嘔吐したことをキッカケに会食ができなくなりました。 これを会食恐怖症と言ったりします。 症状は単純で、ただ会食ができなくなるだけです。 会食をしようと

  • しばらくお休みしていました。

    お休みしてました お久しぶりです。 しばらくブログをお休みしておりました。 理由は、私は精神病を克服し、現在は仕事をしているため、なかなかブログに割く時間を作ることができず、なおかつ次のステップを踏むために資格試験の勉強をしているからです。 現在、新型の

  • 急に襲ってきた強迫観念

    会食恐怖という強迫観念 私は、うつ病を乗り越える術を身につけました。また、大学受験の時に発症した強迫性障害の加害恐怖も、ほぼ完治と言っていい状況だったと思います。 精神安定剤は欠かさず服用しておりましたが、医師と相談して少しずつ薬の量も減らしていきました

  • 大学院受験でも、うつ病を乗り越えられた理由

    大学院受験でのうつ病 大学2年生のとき、うつ病を再発した私は、投薬治療と運動を取り入れることによって、うつ病を克服することができました。 現在、うつ病と診断されている方、憂鬱な気分や無気力感に悩んでいる方は、ウォーキングから初めてみることをオススメします。

  • 大学2年生でのうつ病は、運動で乗り越えた

    うつ病は運動で乗り越えた 大学2年生でうつ病が再発した私ですが、改めて投薬を開始しました。 うつ病に限らず、精神病とは怖いもので、少し気を抜くと再発する可能性があります。 あくまでも投薬治療は海で言う浮き輪、自転車で言う補助輪でしかありません。 ただし、完

  • 大学2年生でのうつ病の対処

    うつ病の対処 大学2年生のとき、私のうつ病は再発しました。 当時の私は、処方された薬を勝手に”飲まない”という判断をしてしまいました。 これは非常に危険なことであると、改めて思います。 当時の私は、「調子が良いから大丈夫!」と思っていました。 

  • 大学2年生でのうつ病の症状

    大学2年生でのうつ症状 受験期に、強迫性障害の加害恐怖と軽度のうつ病を患った私でしたが、乗り越え方を学び、大学へ進学しました。 辛い時期は長かったですが、無事に普段と変わらない精神状態を維持できるようになりました。 ただ、うつ病に関して、大きな落とし穴があ

  • 精神病を乗り越え、私は大学受験をした

    精神病を乗り越え、受験した私 これまで、私が高校3年生の受験期に、強迫性障害の加害恐怖と軽度のうつ病にかかり、苦しんだ経験をお話して参りました。 「母を殺めてしまう想像」と「そんなことはしたくないという理性」との葛藤が襲いかかった強迫性障害の加害恐怖。 そ

  • 受験期のうつ病の治療

    受験期のうつ病の治療 高校3年生の受験期、私は強迫性障害の加害恐怖と軽度のうつ病を患いました。 特に強迫性障害の加害恐怖は非常に厄介でしたが、それが治っても、無気力感に悩まされる日々があり、これが私の軽度のうつ病の症状でした。 医師の方に相談した結果、副作

  • 受験期のうつ病の処方箋

    受験期のうつ病の処方箋 私は受験期に強迫性障害の加害恐怖と軽度のうつ病を患いました。 本記事では私が患った軽度のうつ病の処方箋について述べていきます。 私は数ヶ月間、受験生としては致命的な無気力感に襲われていました。 強迫性障害の加害恐怖に意識

  • 受験期のうつ病の症状

    受験期のうつ病の症状 私は受験期に強迫性障害の加害恐怖を患い、投薬治療とカウンセリングによる行動療法で、かなりの部分を克服できました。 しかし、私を襲っていた心の病は強迫性障害だけではありませんでした。 もう1つ、私を襲っていた病はうつ病です。 

  • 強迫観念は脳からの間違ったメッセージ

    間違ったメッセージ 私は小学5年生のとき、初めて強迫性障害の加害恐怖の症状が出ました。 そして、受験期にさらに悪化した強迫性障害の加害恐怖の症状が出ました。 私のように「人を殺めてしまうかもしれないという想像」と「そんなことをしたくないという理性

  • 私を加害恐怖から救った療法

    私を加害恐怖から救った療法 これまでの記事で書いた、私を強迫性障害の加害恐怖から救った対処法について大まかにまとめていきます。 当時18歳の私は受験生で、母に罵声を浴びせられ、「母を殺めてしまう想像」をしてしまい、想像と理性との葛藤がありました。 

  • 私を一時的に救った処方箋

    私を一時的に救った処方箋 これまでの記事で紹介した処方箋について、大まかなまとめを書きます。 私は、現在25歳。 最初に強迫性障害の加害恐怖を発症したのは過去の記事にも書いた通り小学5年生のときでした。 小学5年生の時は、精神病という存在も知らず、ただ耐える

  • 受験期の2度目の治療

    受験期の2度目の治療 受験期に加害恐怖の2度目の症状が起こりました。 そんな私に、医師の方が「この薬は絶対に出したくないが、本当に自分が危ないと思った時に飲みなさい。」 と言われ、処方されたお薬がメジャートランキライザーでした。 非常に副作用の強いお薬です

  • 受験期の2度目の処方箋

    受験期の2度目の処方箋 私は当時18歳で、受験勉強真っ只中。 志望校を国公立から私立に変えることが嫌で、グチグチと言っていた私に母が罵声を浴びせ、母を殺めてしまう想像をした私ですが、投薬治療とカウンセリングで、これまでと変わらない生活をおくっていました。 た

  • 受験期の2度目の加害恐怖

    受験期の2度目の加害恐怖 私は大学受験期に、強迫性障害の加害恐怖を患い、心療内科に通い、投薬治療とカウンセリングで、これまでと変わらない日常生活をおくれるようになりました。 12月上旬には自分を見つめ直し、志望校を国公立から私立へと変更し、受験勉強をしていま

  • 受験期の加害恐怖の経過

    受験期の加害恐怖の経過 当時18歳であった私は、受験期に母に叱られたことをキッカケに強迫性障害の加害恐怖を患いました。 そんな私でも、副作用が少ない精神安定剤を処方され、そのお薬によってほとんどこれまでの日常と変わりない生活をおくれるようになりました。 し

  • 受験期の加害恐怖の治療

    受験期の加害恐怖の治療 受験期に志望校を諦めることができず、グチグチ言って、母に罵声を浴びせられ、母を殺めてしまう想像をし、理性との葛藤が起こった私ですが、藁にもすがる思いで、たまたま日曜日にやっていた心療内科に相談しにいきました。 「もうこれ以上は無理

  • 受験期の加害恐怖の症状

    受験期の加害恐怖の症状 高校3年生の受験期、国公立を志望していた私ですが、受験期のセンター試験模試でE判定を受け、完全に受験への熱が冷めてしまいました。 志望校をどうするか?これからどういった勉強をするか?といったことを家族で話し合いました。 18歳の受験生

  • 受験期の加害恐怖のキッカケ

    受験期の加害恐怖のキッカケ 18歳、高校3年生の受験期、私は国公立の大学に進学したいと考えていました。 高校2年生から高校3年生に進級した4月、私は母と共に予備校に向かい、予備校の入学申請を終えて、「これから1年間、しっかり勉強して絶対に国公立に進む!」と意気込

  • はじめての加害恐怖への対処

    はじめての加害恐怖への対処 小学5年生の時、人生ではじめての加害恐怖の経験は父との間で起こりました。 父が私の欲しいものを買ってくれなかった。そこから湧き出た「父を殺めてしまう想像」。追い払っても追い払えない想像と恐怖感。「本当はそんなことしたくない」とい

  • はじめての加害恐怖の症状

    はじめての加害恐怖の症状 小学5年生だった時、書店で父にワガママを言い、それを断られ、不貞腐れて帰ってきた私に異変が起こりました。 父に対する感情が暴走したと言うのでしょうか。生々しい話をすると「父を殺めてしまう想像」が頭の中を駆け巡ったのです。 しかも、

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