「耳の読者」と「目の読者」。頭の中での音読について。

「耳の読者」と「目の読者」。頭の中での音読について。

音楽音楽するような作曲(ソフトを実際に動かすレベルの)作業を中断し、文字文字している今日この頃。5月くらいからインプットからアウトプットに移行となるもまだまだ先は長いぞ、時間があるのにできないのは経験が足りないからだ、と書きものの方でも実力不足に心の中でおんおん泣いたフリをしながらけろっと生きております。命あるうち、手が動くうち、目が見えるうちに、耳が聞こえるうちに、頭が動くうちに、体力があるうちに、お金があるうちに、電気が使える環境のうちに、世の中が比較的平穏なうちに、多くの人が娯楽を享受できるようなうちに、聞いて、見てくれるひとがいるうちに、そう考えればキリがないけど時限を意識することで足をはやめないと何にも完成しまへんのよぉ~。はーこまった。こまりながらもやらねばなんね。やることだけがすすむこと。そう思い...「耳の読者」と「目の読者」。頭の中での音読について。