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『裏S区』は、キャッチーなタイトル、「裏S区」自体が独特の慣習を持っている特殊な地域という見る者に強いインパクトを与える話でしたね。 そこから、元ネタの『裏S区』自体が、「裏S区」という枠組みさえ守れば続編や番外編、二次創作をし易い内容なだけあって、続編や番外編、二次創作、考察等、色々な人間が様々に展開する という他のネット怪談ではあまり見られない広がりを持ったコンテンツになっていました。 今回の記事は、考察系のYouTubeやネット記事を紹介します。 数年前まで裏S区の元ネタらしい地域に住んでたけど質問ある?/気団鬼女まとめ【2ちゃんねる】 ネットではよく裏S区のモデルは新門司(しんもじ)や…
テケテケはなぜ怖いのか:夜道で追いつかれる噂が残り続ける理由
踏切の赤い光を見ると、思い出してしまう話 テケテケとはどんな噂なのか よくある受け止め方 なぜ長く残ったのか 検証として見えること まとめ 踏切の赤い光を見ると、思い出してしまう話 夜の踏切で、遮断機の音だけが鳴っている。 電車はまだ来ない。 でも、線路の向こうから、何かが近づいてくる気がする。 「テケテケ」という都市伝説の怖さは、姿そのものよりも、音にあります。 テケテケ。 テケテケ。 テケテケ。 近づいてくる。 しかも、思っているより速い。 子どものころにこの話を聞いた人なら、夜道や踏切でふと足が速くなった経験があるかもしれません。 テケテケとはどんな噂なのか テケテケは、日本の都市伝説と…
童謡「あめふり」の3番はなぜ怖いのか:「あのこはずぶぬれだ」に残った子どものころの記憶
はじめに 「あめふり」はどんな歌なのか それでも、なぜ3番が怖く聞こえるのか 実際に怖い噂はあるのか よくある受け止め方 子どものころの記憶は、なぜ残るのか 元の歌は本当に怖いのか なぜ童謡には怖い噂が付きやすいのか 確認できること、できないこと まとめ 参考情報 はじめに 雨の日になると、ふと思い出す歌があります。 明るい童謡のはずなのに、ある一節だけが妙に暗く残っている。 子どものころ、「雨の日にこの歌を歌うとよくないことが起きる」というような話を聞いた記憶があります。 誰から聞いたのか。 学校だったのか、友達だったのか、テレビだったのか。 今となっては、はっきりしません。 ただ、そのとき…
ひとりかくれんぼはなぜ広がったのか:やってはいけない遊びの怖さを考える
はじめに ひとりかくれんぼとは 何がそんなに怖いのか ネットの声として出やすい反応 「やってはいけない」が広げる力 儀式系怪談としての怖さ 公開情報から見えること 断定できないこと なぜ今も残っているのか まとめ 参考情報 はじめに 夜中、部屋の電気を消す。 机の上には、ぬいぐるみがひとつ。 いつもなら、ただのぬいぐるみです。昼間なら何も怖くありません。子どものころから部屋にあったものなら、むしろ安心する存在かもしれません。 でも、深夜に一人で見ていると、少し違って見える。 こちらを見ているような気がする。 さっきと向きが変わったような気がする。 何も起きていないのに、物音を待ってしまう。 「…
くねくねはなぜ怖いのか:正体が分からない白い影のネット怪談を考える
はじめに くねくねとは 何がそんなに怖いのか ネットの声として出やすい反応 「見てはいけない」怪談としての強さ 田んぼや田舎の風景と結びつく理由 公開情報から見えること 断定できないこと なぜ今も残っているのか まとめ 参考情報 はじめに 夕方、田んぼの向こうに白いものが見えた。 最初は、ビニールかと思った。 農具にかぶせた袋か、畑に立てた何かか、風で揺れている布みたいなもの。 でも、少し違う。 ただ揺れているのではなく、体をねじるように、折れた関節を無理に動かすように、ゆっくり、くねくねと動いている。 近づいてくるわけではない。 声を出すわけでもない。 それなのに、見ているだけで、こちらの中…
きさらぎ駅はなぜネット怪談の定番になったのか:帰れない駅の怖さを考える
はじめに きさらぎ駅とは 何がそんなに怖いのか ネットの声として出やすい反応 実況型怪談としての面白さ なぜ「駅」なのか 公開情報から見えること 断定できないこと なぜ今も残っているのか 漫画動画版も作りました まとめ 参考情報 はじめに いつもの電車に乗っていたはずなのに、知らない駅に着いてしまう。 しかも、その駅は地図にも路線図にも見当たらない。 「きさらぎ駅」が今でも語られ続けるのは、怪物が出るからではないと思います。怖いのは、日常のすぐ横に、帰り道を一本間違えただけで別の世界が口を開けていそうなところです。 電車、深夜、無人駅、掲示板への実況。 この組み合わせだけで、もうかなり強いです…
私が都市伝説にハマったきっかけ。奇天烈動画配信団を今あらためて整理する
はじめに 奇天烈動画配信団とは なぜ強く記憶に残ったのか 確認できる公開情報 熊本・天草の記憶について 意味深に見えた投稿はどう見るべきか 今振り返ると何が怖かったのか 噂を読むときに分けたいこと まとめ 参考情報 はじめに 怖い動画は、見終わったあとに本当に怖くなることがあります。 画面の中で何が起きたのかよりも、「あれは結局なんだったのか」と考え続けてしまう時間。その余白のほうが、ずっと記憶に残ることがあります。 私にとって、その入口のひとつが「奇天烈動画配信団」というYouTubeチャンネルでした。 当時の記憶には、今となっては曖昧な部分もあります。熊本や天草に関係するように感じた、妙に…
更新が止まっただけで、なぜ噂になるのか:動画時代の都市伝説を考える
はじめに 更新停止はなぜ気になってしまうのか 最後の動画が意味深に見えてしまう理由 コメント欄が噂を加速させる 「分からない」が一番残りやすい 断定すると噂は危うくなる 動画時代の都市伝説として見る まとめ 関連記事 はじめに 動画が止まると、物語が動き出すことがあります。 投稿が数日ない。いつもの挨拶がない。最後の動画が少し意味深に見える。たったそれだけで、視聴者の頭の中では「何かあったのではないか」という余白が生まれます。 前回の記事では、私が都市伝説に興味を持つきっかけのひとつとして、奇天烈動画配信団について公開情報をもとに整理しました。 今回はそこから少し視点を広げて、「更新が止まった…
はじめに コメント欄は「答え」ではなく「反応」が残る場所 よくある受け止め方 「私もそう思った」が噂を動かす コメント欄で起きる後付けの読み方 コメント欄を読むときに分けたいこと コメント欄は怖さを増幅する鏡 まとめ 関連記事 はじめに 怖いのは、動画そのものだけではありません。 その下に並ぶコメントを読んだ瞬間、ただの違和感だったものが「やっぱり何かあるのかも」に変わることがあります。 ひとりで見ていたら流せたはずの場面も、誰かが「ここ変じゃない?」と書いているのを見ると、急に意味を持って見えてしまう。 今回は、動画時代の都市伝説でコメント欄がどんな役割を持つのかを整理します。 特定の動画や…
はじめに 怖さは映像だけで決まらない よくある受け止め方 余白があると、人は意味を探す 見返すほど怖くなることがある 怖さと事実は分けて読む 記憶に残る動画は、入口になる まとめ 関連記事 はじめに 本当に残る怖さは、再生中ではなく、再生が終わったあとに来ることがあります。 画面を閉じたのに、まだ考えている。寝る前に思い出す。別の日にふと、あの場面だけが戻ってくる。 怖い動画が記憶に残るのは、強い映像だからとは限りません。 むしろ、説明しきれない余白があるとき、人はその動画を何度も頭の中で再生してしまいます。 今回は、怖い動画がなぜ「見たあと」に残るのかを、噂の広がり方と一緒に考えてみます。 …
噂はなぜ伝わるうちに形が変わるのか:少しずつ変わる都市伝説のしくみ
同じ噂を聞いたはずなのに、人によって少し内容が違う。 そんな経験はないでしょうか。 ある人から聞いた話では「夜の学校」だったのに、別の人から聞くと「古い病院」になっている。最初は短い話だったのに、いつの間にか細かい場面や意味深な一言が足されている。 都市伝説や噂には、こうした変化がよくあります。 今回は、噂が伝わるうちに形を変える理由を、怖がらせるためではなく、落ち着いて読むための視点として整理します。 噂はそのまま保存されるわけではない 噂は、録音データのように完全な形で保存されるものではありません。 人から人へ伝わるとき、多くの場合は「細かい言葉」ではなく、「印象に残った部分」が残ります。…
今回は、洒落怖の殿堂入りした『裏S区』を紹介します。 私が『裏S区』の話を知ったのは、怖い話まとめchの『とんでもなく闇深な家庭が見つかってしまう...【短編3話】』をYouTubeアプリで観ていた時にコメント欄で『裏S区』について言及されていたのを見たからです。 裏S区 元ネタのスレは見付かりませんでしたが、それを纏めた恐怖の泉の『2chの怖い話「裏S区」』を見付けました。 「部落に関する体験談」として貴重な資料であり民俗学的な面白さは有りますが、ネット怪談のエンタメ性は皆無。 被差別部落に縁が無く、九州に住んだ事どころか観光でも行った事が無い私にはピンと来なくて全く共感が出来ませんでした。…
前の記事で「本書は難しかった」と書いたけど、正確には「ボクと合わなくて読みにくかった」。何が合わなかったのかをはっきりさせるため、本書の考え方(と思われるもの)とボクの考え方を比べてみた。結果、ボクの性格が悪いというわかりきったことが判明し
はじめに 都市伝説とデマの違いとは 噂を調べる時に確認できること 確認できない情報をどう扱うか 都市伝説を推測として楽しむ範囲 噂を信じる前のチェックポイント まとめ このブログの方針 参考情報 はじめに その噂、怖いから広がったのか。それとも、確かめにくいから広がったのか。 ネットを見ていると、思わず誰かに話したくなるような噂に出会うことがあります。 昔から語られている不思議な話、学校で聞いた怪談、地域に残っている言い伝え、SNSで急に広がる話。そうした話は、まとめて「都市伝説」と呼ばれることがあります。 ただし、噂の中には、物語として楽しめるものもあれば、誤解を広げたり、誰かを不安にさせた…
学校の七不思議はなぜどこにでもあるのか:噂が残りやすい場所を考える
はじめに 学校の七不思議とは何か なぜ学校は噂の舞台になりやすいのか 語り継がれやすい場所の共通点 「七」という数字が便利だった可能性 似た話が別の学校にもある理由 確認できることと、確認できないこと 怖さだけで終わらせない見方 まとめ 参考情報 はじめに 同じ学校に通っていないのに、なぜか似た怪談を聞いたことがある。 音楽室、理科室、トイレ、階段、誰もいない廊下。学校の七不思議には、場所が変わっても残りやすい型があります。 この記事では、特定の学校や実在の人物には踏み込まず、「学校の七不思議」がなぜ多くの場所で語られやすいのかを整理します。 怖がらせるためではなく、学校という場所、噂の伝わり…
口裂け女の噂はどう広がったのか:1979年の都市伝説を公開情報から整理する
はじめに どんな話なのか 確認できる情報 なぜ短期間で広がったのか 「不審者情報」としての側面 メディアは原因だったのか 断定できないこと なぜ今も残っているのか まとめ 参考情報 はじめに 「私、きれい?」 この一言で思い出す人も多い都市伝説が、口裂け女です。マスクをした女性、学校帰りの子ども、逃げ道として語られる「ポマード」や「べっこうあめ」。細部は地域や世代によって違いますが、1970年代末に全国へ広がった代表的な噂として知られています。 この記事では、口裂け女が実在したかどうかを断定するのではなく、公開情報から確認できる範囲で「どのように広がったと考えられているのか」を整理します。 ど…
はじめに どんな話なのか 確認できる情報 なぜ学校だったのか 呼び出し手順の分かりやすさ メディア化で広がった学校怪談 断定できないこと まとめ 参考情報 はじめに 学校の怪談と聞いて、最初に「トイレの花子さん」を思い浮かべる人は多いかもしれません。 三番目の個室、ノック、呼びかけ、返事。話の細部は地域や世代によって違いますが、「学校のトイレにいる花子さん」という型は、かなり広く知られています。 この記事では、花子さんが実在したかどうかを断定するのではなく、なぜ学校怪談の代表格として残ったのかを、公開情報をもとに整理します。 どんな話なのか よく知られている型は、学校のトイレで特定の個室をノッ…
都市伝説と陰謀論は何が違うのか:噂を読む前に分けておきたいこと
はじめに 都市伝説とは何か 噂とは何か 陰謀論と何が違うのか AdSense上も避けたい危険な書き方 このブログでの検証の考え方 不思議さを残すことと、断定しないこと まとめ 参考情報 はじめに このブログでは、都市伝説や噂、不思議な話を扱います。 ただし、何でも同じように「面白い話」として広めるわけではありません。都市伝説を読むことと、根拠のない危険な断定を広げることは、分けて考える必要があります。 この記事では、当ブログの方針も兼ねて、「都市伝説」「噂」「陰謀論」「検証」の違いを整理します。 都市伝説とは何か 都市伝説は、現代の生活の中で語られる、不思議で印象に残る物語です。 そこには、怖…
【本の感想】捏造要約からのリバースエンジニアリング読書【ネット怪談の民俗学②】
前回の続き。本書はボクには難しく、総論を掴むことができなかった。それでも理解した気になりたかったので、読書中のメモからAIに要約を作らせ、それを理解することで本書を理解した気になることにした。やっていることは本の内容に関する答え合わせ不可の
今回は、人間が怖い(人怖)系の話を5本紹介します。 交通事故を起こした相手に命を狙われた!警察へ連絡すると相手はまさかの大量●人鬼で…/闇ハムの衝撃体験シアター YouTubeを観ていたら、こんなショート動画がお薦めに上がってました。 事故を起こした相手は●●鬼だった/2chホラー 怖ばなし あまりにも衝撃的だったので元ネタのスレを探したけれど見付かりませんでしたが、それを纏めたパラノーマルちゃんねるの『【※人間ホラー】『テレビでも放送された、あの殺人鬼に襲われかけた』という書き込みが、2ちゃんねるを震撼させる・・・』を見付けました。 中々壮絶な体験談でしたね。 イッチも言う様に「ほんとおじさ…
伏見稲荷での不思議体験を書いたときに発見した本。民俗学の素養のないボクにはとても難しかった。なので貸出期間の2週間では読み切れず、延長して1か月弱かけて読んだ。でも正直あまり理解できていない(笑)書いてあることは理解できるんだけど、何を言い
今回は「ネット怪談の名作」として名高い『神様の仮宿になっていた話をしたい』を紹介します。 元ネタらしいスレは見付かりませんでしたが、それを纏めた怖い話まとめブログの『神様の仮宿になっていた話をしたい』を見付けました。 神田神社の本殿の奥の描写が神秘的で、小豆さんとやり取りする場面は2人とも俗っぽいのに何処となく俗世界から隔離されたかの様な異世界みたいで、現代の日本が舞台なのに、何だか昔話や民話を聴いているみたいでした。 主人公が、神田神社の本殿の奥に対して綺麗な白だけを追い求めていて、俗世界の金銭や権威といった物質的な見返りを何も求めない直向きさに心を打たれます。 主人公も(店のストーカー客引…
加門七海様の『呪術講座 入門編』を読んでいたら、本当に少しだけですが茅の輪くぐりの話が出ていたので茅の輪くぐりに興味が湧いて調べました。 茅の輪くぐり 茅の輪くぐりとは、地域や神社によって違いは有りますが、多くの神社では6月の晦日「夏越 (なごし) の祓」、12月の晦日「年越の祓」に行われる行事です。 ■「茅の輪くぐり」のくぐり方・身を清める 神社に入り、手水舎で手と口を清めます。 茅の輪の前に立ち、ご本殿に向かって一礼をします。・茅の輪をくぐる まず、「唱え詞」を唱えながら左足で茅の輪をまたいでくぐり、左回りに茅の輪の左側を回ってから正面に戻って一礼します。次に、唱え詞を唱えながら茅の輪を右…
YouTubeを観ていたら、エモル図書館〜時々、エビル〜様のネット史上最もトラウマになる最恐話「危険な好奇心」。秘密基地の裏で見てしまった...永遠に続く強すぎる呪い。がお薦めされていました。 動物虐待される場面が有りますから、苦手な方にはお薦めしません。 実際に観てみたら、「多くのネット民を戦慄させた」と言われているのが納得の恐怖度弩級の傑作怪談でした! 最初から最後まで何とも後味が悪い話でしたね。 どこまでも主人公達を追い回す中年女の執着が凄まじい。これを見た誰もが「ここまでするか!?」と思うだろう狂人ぶりです。 この動画では細部は省略していますが、それでも本筋はそれなりに忠実に再現されて…
「自己責任」「Aさんの呪い」「途中で聞こえた声」厳選3話/こめつぶちゃんねる
今回は、こめつぶちゃんねる様の『「自己責任」「Aさんの呪い」「途中で聞こえた声」厳選3話』から、『自己責任』『Aさんの呪い』『途中で聞こえた声』の3本をご紹介します。 自己責任 怖い話というより、中学生達の取り返しが付かない後悔について考えさせられる話でした。ホラーに教訓を求めるのは我ながら野暮だと思いますが、何も知らない子供が暴走して後戻りが出来ない状態にならない様に警告する為に家庭や学校で読ませた方が良いのではないかと思いました。 本編そのものよりも、前書きの あらかじめお断りしておきますが、この話を読まれたことでその後何が起きても保証しかねます。 *自己責任の下で読んで下さい。 *保証、…
とん、とん/怪談Ch.カルマ 短編だけれど完成度が高い話です。 誰か知らない人が原因の心霊話かと思いきや、まさかの人怖話に展開していて驚愕しました。 最後は心霊話かもしれないと思わせる奇妙で嫌な余韻が残ります。 元ネタは恐怖の泉のこちらのページから読む事が出来ます。 アイキャッチの写真はこちらを使用しました。 ランキング参加中怖いもの好き
【オカルト】『近畿地方のある場所について』~ネットで話題沸騰のルポタージュ風実話系怪談~
☆『近畿地方のある場所について』☆ 4月上旬のある日。 友人から連絡がありました。 「『近畿地方のある場所について』読んだことある?かなり怖いよ」って。 なんぞそれ!!なんぞそれ!!なんぞそれ!! ってな感じで、GANTZ大阪編のぬらりひょんみたいにぬらりひょんの孫a.k.a.ヒロ氏は『近畿地方のある場所について』を、Check this out!! なになに? ふむふむ。 カクヨムで書かれた怖い話なんやな・・・。 作者が背筋って、背筋が凍りそうやで・・・。 うわ、めっちゃあるやん!!めっちゃあるやん!! 1時間後・・・。 めっちゃこわっ!! なんぞこれ!!なんぞこれ!!なんぞこれ!! って、…
You Tubeで怪談を聞くのンにハマったのネ。声だけのタイプ📻。カテゴリー的には、こわいのン8割、キモいのん2割くらいかな?ほれでも時々、変なんがある。そ…
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