ゲームの最新情報やアップデート情報、巷でちょっぴし話題になっているもの、セール情報やレビューを中心に、記事へのコメント、スレッド型の掲示板、自作アプリの配信までを一か所にまとめた、ゲームやアニメ好きのための情報&コミュニティサイトですにゃ
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剣を研ぎ、カードを操る新作『Keepers of Vyrellia』ゲームプレイ映像が公開
CGA風のレトロなドット絵で描く地下探索に、デッキ構築バトルを乗せた新作『Keepers of Vyrellia』。1枚のカードを攻撃にも防御にも切り替えられる仕組みが面白いにゃ。公開されたゲームプレイ映像から中身をのぞいてみたよ。
無料ブラウザで蘇る『箱庭諸島』の海戦──新作『はこにわ大海戦』公開、島を育て艦隊で覇権を競う
放課後にこっそり島を育てた、あの『箱庭諸島』の記憶がある人へ。海戦版の流れをくむ無料ブラウザ新作『はこにわ大海戦』が公開されたにゃ。登録もいらず、その場で自分の島を持てる海の陣取り合戦を紹介するにゃ。
戦争の街で、それでもパンを買いに行く——無料の新作『Breadwalk』が配信開始
銃を握るでもなく、ただパン一斤を探して歩く。ウクライナの開発者が作った短い物語が、2026年7月17日にSteamで無料公開されたにゃ。
終末の海で釣り糸を垂れる『DREADMOOR』体験版、10月6日にSteam配信へ
沈んだ世界をひとり釣り船で往く新作『DREADMOOR』。その体験版が10月6日、Steamに届くにゃ。獲物を釣り、捌き、その臓物で次の獲物を誘う――不穏で静かなその中身を覗いてきたよ。
『Stardew Valley』がマジック:ザ・ギャザリングに―Secret Lairコラボ3種が7月27日から
あの農園ゲームがMTGのカードになるにゃ。ConcernedApe自らデザインに関わった描き下ろしの新カードも登場。3つのドロップの中身と価格、発売日をまとめておくにゃ。
今週の新作は7月22〜24日に集中——『スプラトゥーン レイダース』『FFX/X-2 HD』『ツクヨミ』ほか5本
7月22日から24日の3日間に、注目の新作がどっと押し寄せるにゃ。スプラ初のスピンオフ、名作RPGのSwitch 2版、金子一馬の新作カードRPGまで、今週の発売スケジュールをまとめて整理したにゃ。
落書きの世界を旅するローグライクRPG『Graphite』7月27日発売――敵に“力”を盗まれる時間軸バトル
子供のノートから生まれた鉛筆画の世界を、7人の英雄で駆け抜けるにゃ。行動の長さがタイムラインを奪い合う戦闘と、敵にも拾われるアーティファクトが噛み合う一作を、無料デモ込みで整理したにゃ。
列車まるごとがデッキになる『Fogpiercer』配信開始──霧の荒野をカードで切り拓く
霧に呑まれた世界を、武装列車で突っ切るにゃ。車両もドライバーもぜんぶカードになるデッキ構築ローグライト『Fogpiercer』がPCで走り出したよ。日本語対応、しかも今なら値引き中。
画面の隅でレオパをただ眺める放置シム『Desktop Reptiles』Steam配信中、836円で観察生活
作業のかたわら、ヒョウモントカゲモドキが一匹デスクトップの隅で暮らす。水をかえてエサをやって、あとはのんびり眺めるだけ。そんな癒しの放置シムが7月17日から配信中だにゃ。
星街すいせいも春麗もMika Pikazo衣装でランウェイへ 幕張『X VORDER RUNWAY』キービジュアル公開
9月27日に幕張メッセで開かれる「X VORDER RUNWAY」のキービジュアルが公開されたにゃ。星街すいせいや春麗、久慈川りせまで14組が、Mika Pikazo描き下ろしの衣装でランウェイに立つ、ちょっと欲張りなイベントなんだ。
見おろし型サバイバルクラフト『Necesse』大型アップデート「錆とロマンス」7月30日配信、Steam無料週末も同時開催
1.0からの初の大型アップデートがついに来るにゃ。住民に花を渡して恋を育てる「ロマンス」と、新ボスが待つ廃品置き場「スクラップヤード」を追加。同時にSteamで無料プレイ週末も実施されるのよ。
弱点を撃ち抜き、倒した敵の技を奪って化ける ― ターン制RPG『Solaire』が始動、トレーラー公開
傭兵クレアが小さな町で世界の陰謀に巻き込まれる新作ターン制RPG『Solaire』が発表されたにゃ。仲間ごとに戦い方が違い、主人公は敵の技を吸収して姿を変える。レトロ3Dとドットが混ざった画づくりも見どころ。
アベイルに『ゴッドイーター』が上陸 ― メガネケースやデフォルメチャームなど普段づかいグッズが発売
アベイルに『ゴッドイーター』がやってきたにゃ。メガネケースにTシャツ、デフォルメキャラのファスナーチャームまで、普段づかいできる顔ぶれが昨日18日から店頭に。オンラインは正午スタートだよ。
本編まるごと無料、Steam版は“応援”のサポーター版―ターン制戦略SLG『Kingdom Chronicle』7月22日配信
部隊は動かさず、采配だけで天下を獲る。くそげ工房の白猫斎がひとりで作ったターン制戦略SLGが、無料版はそのままに、追加要素入りのサポーター版としてSteamへ来るにゃ。
にじさんじ×ふもコレ第3弾、監修キーボードの予約は7月21日まで──小柳ロウ・ルンルンら6名
ふもコレの完全監修ゲーミングデバイス第3弾、予約締切は7月21日23時59分まで。小柳ロウやルンルンら6名ぶんのキーボード・キーキャップ・マウスパッドが並ぶにゃ。届くのは2027年1月頃だよ。
第一次大戦FPS『Gallipoli』8月20日発売──BlackMillが描くオスマン戦線、25対25でクロスプレイ対応
『Verdun』『Isonzo』を手がけたBlackMill Gamesの新作が、いよいよ8月20日に上陸するにゃ。舞台はこれまで描かれてこなかったオスマン戦線。PC・PS5・Xboxをまたいだ完全クロスプレイで、25対25の塹壕戦が始まる。
『ゼンゼロ』新属性「流明」を背負う初代虚狩りレミエール、Ver.3.1は7月29日配信
編成した仲間の色に、自分の攻撃属性が染まっていく——。7月29日のVer.3.1「ロング・グッドバイ」で来る初代虚狩りレミエールは、これまでのどの属性にも似ていない“流明”を背負って登場するにゃ。
電源がまだ入る“遺品PC”の中で、消えた誰かを探す──『Desktop Explorer』配信開始
起動した一台の古いPCと、一通の手紙。壊れたファイルやチャットログを掘り返して、ある人物の失踪の真相へ近づいていく……脅かしより“空気”で攻めるレトロOSホラーが出たにゃ。
『鳴潮』が自前のアニメ制作へ―KUROが新ブランド「KURO ONROAD」設立、第1作『エリュシオン』始動
KURO GAMESが自社アニメブランド「KURO ONROAD」を立ち上げ、第1作として『鳴潮』の世界を描くアニメシリーズ「エリュシオン(Elysium)」を発表したにゃ。お披露目は上海コンサートの発表トレーラー。
玉突きローグライク『Ultrapool』8月25日配信決定 ― 特殊ボールを“デッキ構築”してスコアを稼ぐ
玉をポケットに沈めるだけじゃないにゃ。ゴーストや爆弾、卵を産むニワトリ…クセの強いボールをバーで組み替えて高得点を狙う変則ビリヤード『Ultrapool』が、8月25日にSteamで配信されるよ。
魔法少女アクション『Mahou Arms』7月27日に正式リリース、日本語対応と新コス4種は“発売後”に
6年の早期アクセスをへて、異星人と戦う魔法少女アクションがついに1.0へ。日本語は発売と同時じゃない点と、買う時期で変わる衣装のことだけ、先に押さえておくといいにゃ。
全編手描きのハードSF『Mayak』体験版がSteam配信、現役研究者が一人で描く“素数のカウントダウン”
星から届く素数がひとつずつ減っていく…そんなファーストコンタクトを、一枚残らず手で描き上げたSFアドベンチャー『Mayak』の体験版がSteamに来たにゃ。正式版は2027年予定。
幽霊猫を呼べるのは3回まで――ホラーADV『猫の手は救いの手』体験版がSteamで公開中
飼い猫を追って迷い込んだ屋敷は、悪霊だらけの異界だったにゃ。ピンチのときは幽霊猫が代わりに戦ってくれる3Dホラー『猫の手は救いの手』。体験版はもう遊べる状態にゃ。
農業と可変ダンジョンが同居するドット絵MMO『Soulbound: Online』、7月21日早期アクセス開始
畑を耕す地上と、入るたび地形が変わるダンジョン。数千人が同じ世界で暮らすドット絵MMO『Soulbound: Online』が7月21日にSteam早期アクセスを迎えるにゃ。元はブラウザ発、すでに100万人が触れた作品だよ。
第一次大戦の地下壕から生き延びろ ― 高評価ホラー『Amnesia: The Bunker』が80%オフの560円
音と光に反応する怪物が徘徊する地下壕から、たった一人で脱出を目指すにゃ。Frictional Games渾身のサバイバルホラーが、いま通常2,800円の8割引・560円で買えるにゃ。
Netflixのゲーム事業が急伸、クラウドは8か月で11倍・子ども向け600%増
長らく“持て余し気味”と言われてきたNetflixのゲームが、ついに数字で本気を見せてきたにゃ。テレビで遊ぶクラウドゲームは昨秋から11倍、子ども向けは前年比600%増。牽引役はFIFAとホラー『Unhinged』だ。
『Zero Parades』商業的に届かず――ZA/UMが最大32名の人員削減、全部門が対象に
『ディスコ エリジウム』を生んだZA/UMが、新作の商業不振を理由に最大32名へ整理・解雇通知を出したにゃ。批評は好評でも「今の規模を維持できなかった」と説明している。
落ちる猫と落ちるトースト、合体させたら宙に浮いた ― 物理ジョークを遊びにした『CATO: Buttered Cat』
猫は足から着地する、バタートーストはバター面から落ちる。じゃあ背中にトーストを縛ったら…? そんな屁理屈から生まれたパズルアクションが、じわじわ効いてくるにゃ。
『The Life and Suffering of Sir Brante』が期間限定で無料配布中―一生を日誌でなぞる非常に好評のRPG
定価2050円のテキストRPGが、いまSteamで0円にゃ。おじさんの日誌をめくって誕生から死までを追体験する高評価作。もらえるのは日本時間7月24日の未明まで。
ホロライブ9周年の「招待状」、まず有明へ——東京は前後半で展示が入れ替わる巡回展
ホロライブが9周年の感謝を込めた巡回展「hololive Grand Reception ~感謝を込めた招待状~」を発表したにゃ。東京・大阪・名古屋・福岡をまわり、まずは有明から。東京会場は前半と後半で中身が変わる作りだよ。
背骨なき新入社員はミミズ―物理演算の在宅ワークシム『Worming from Home』9月5日配信
机の上をぐにゃぐにゃ跳ね回り、頭でキーボードを叩いて上司を欺く……主人公はまさかのミミズにゃ。ラグドール物理でお届けする在宅ワーク・シム『Worming from Home』が9月5日に配信。無料デモも遊べるのにゃ。
『ブラックフラッグ RE:シンクロ』の日替わりDLCに批判、Ubisoft「本編は完全版、追加パックは任意」
配信から好調で200万本を突破した名作リメイク。なのにSteamのレビュー欄がざわついたのは、ずらりと並んだ日替わりDLCのせいだったにゃ。特に“隠し場所を全部見せる”マップパックに批判が集中して、Ubisoftが回答したよ。
『DayZ』大型拡張「Badlands」10月配信へ ― 廃墟を建て直す新要素と267km²の砂漠マップ
『DayZ』の砂漠に散らばる廃屋を、木材やレンガで自分の砦へ建て直す——シリーズ3作目の大型拡張「Badlands」が10月配信にゃ。新マップNasdaraと拠点再建、Code Lockまで整理したよ。
「かわいい農場」の皮をかぶった心理ホラー『Happy Little Farm』無料デモがSteamで配信中
ニコニコ笑う動物たちと、穏やかな畑仕事。でも日が沈んだあとに“それ”を確かめちゃダメらしいにゃ。妹からの手紙で始まる心理ホラー農場ゲームの体験版が、Steamで無料で遊べるようになったよ。
7月18日は毛色の違う2本が同時発売にゃ。霧を切り裂く列車デッキ構築ローグライク『Fogpiercer』と、傾いた銀行を建て直す経営シム『バンカーシミュレーター』。頭を使って積み上げる2本をまとめて紹介するにゃ。
残骸を漁って霧から逃げ帰れ―バミューダ舞台の4人協力サルベージ『Wreck Runners』配信開始
バミューダの海に沈んだ奇妙な残骸を、仲間と漁って持ち帰る協力サルベージが配信開始にゃ。掴む・投げる・運ぶが全部物理で動く世界は、戦利品もろとも崩れていく。7月16日からSteam・PS5・Xboxで。
キラーパンサーに乗って原宿から冒険へ ドラクエ40周年展『the DIVE』が開幕
ドラゴンクエスト40周年記念展『the DIVE』が東急プラザ原宿「ハラカド」で開幕したにゃ。Meta Quest 3とモーションシートで草原を駆けるVR RIDEに、原寸大の伝説の剣3種。9月6日までの会期をまとめたにゃ。
最大8人、4km四方の世界を巡る新作RPG『AetherCycle』2026年11月に早期アクセスへ
一人称視点でひたすら潜って、戦って、集める新作RPGがやってくるにゃ。最大8人で同じ世界に集まれて、その世界そのものが『Cycle』で刻々と姿を変えていくのが肝。DEEP INTERACTIVEが2026年11月の早期アクセス入りを予告したにゃ。
『めっちゃカメレオン』新マップ「デスバーガー」は自作ホラーが元ネタ―アプデ2.8.0で人食いバーガーの遊園地に擬態
お絵かきかくれんぼ『めっちゃカメレオン』にアップデート2.8.0が到着。新公式マップ「デスバーガー」は、開発元が過去に出した同名ホラーゲームがモチーフの不気味な遊園地なんだにゃ。不適切ワードのブロック機能なんかも一緒に入ったよ。
坑道を掘って工場を回す協力シム『Ore Factory Squad』配信開始、非常に好評スタート
シャベル一本で坑道を掘り進め、掘り出した鉱石はベルトコンベアで自動加工。最大4人で同じ工場を育てる協力シム『Ore Factory Squad』がSteamで配信スタート、いきなり「非常に好評」を掴んでるにゃ。
サンドボックス『Hytale』、初のストーリー章「Chapter 1」を初公開―ゴブリンの巣窟と初のボス戦
「完成まで黙って待たせるのは違う」。開発トップがそう言って、これまで隠してきたChapter 1の中身をどっさり見せてくれたにゃ。ゴブリン軍勢、初のボス戦、ルーン式の攻撃まで一気に判明。
クッキングホラーの原点が最大4人協力に『Happy's Humble Burger Cult』Steam配信開始
焼いて、詰めて、稼いで、逃げる。あの『バーガーファーム』の続きが、今度は仲間を巻き込む協力プレイになって帰ってきたにゃ。7月16日から配信中よ。
デスクトップに住み着く少女『存在/しないリリス』、配信直後から「非常に好評」スタート
「実在するのか、しないのか」と問いかけてきたモノトーンの少女リリスが、今度はあなたのタスクバーで足をぶらぶら。265円のデスクトップマスコットが、配信早々に「非常に好評」を勝ち取ってるにゃ。
魔法使いを取り締まる“お役所RPG”『アストラエ・オラティオ』初のCBT開催決定、参加募集は8月から
魔法と行政を掛け合わせたDynamis Oneの新作『アストラエ・オラティオ』が、初のクローズドβテストを開くにゃ。参加募集は8月中スタート予定。“もう一つの1889年・東京”が舞台の中身をまとめたにゃ。
宇宙サバイバルクラフト『Empyrion - Galactic Survival』Steamで週末フリープレイ中、本編は60%オフ
惑星に基地を築き、宇宙船を自作して銀河を旅する老舗サンドボックス。7月20日午前10時まで無料で遊べて、気に入ったら60%オフでそのまま持ち帰れるにゃ。
にじさんじ4名×花王IROKA、限定コラボボトルとメッセージ入り壁紙が当たるキャンペーン
イブラヒム・魁星・葉加瀬冬雪・フレン・E・ルスタリオの4名が柔軟剤IROKAとタッグにゃ。対象2点のレシートで限定ボトルの抽選、応募者全員にはデジタル壁紙も。
Bethesda公式、Xboxレイオフ後初の言及 ―『Fallout 5』始動・『Elder Scrolls VI』注力を確認
人員削減で揺れたXboxの今月、ベセスダ・ゲーム・スタジオが自分たちの現在地と行き先をまとめて公開したにゃ。エンジンも布陣も、けっこう踏み込んだ話になってる。
『Funnel Runners』発売初日でピーク5,379人・好評86%――竜巻から8人で逃げる協力サバイバルの現在地
7月16日にSteam早期アクセス入りした最大8人協力サバイバル『Funnel Runners』。初日ピーク5,379人、レビュー86%好評、そして当日中に配信された緊急パッチまで、走り出した直後の様子を追ったにゃ。
『FUMES』にオンラインCO-OPが実装、1200ファイルを書き換えたv0.2アップデート配信
荒野を車で駆けるレトロなカーコンバット『FUMES』に、ついにオンラインCO-OPが来たにゃ。3人チームが1200ファイル以上を書き換えて実装した最大の更新と、新サスペンション・ランプ・看板の中身をまとめた。
ドリフトゲー職人が作った猫弾幕『なでねこ』本日Steam発売―撫でている間、ねこは動けない
マウスでねこを撫でると体から弾が出る弾幕ローグライト『なでねこ』が本日Steamで解禁にゃ。デモは60件中58件が好評、11言語すべてに音声つき。作者の前作はドリフトゲーだった。
Epic無料配布は家から出られないホラー『Luto』と90年代RPG『Echo Generation』―合計4,780円が7月24日0時まで0円
グラン・カナリア発の一人称サイコホラーと、ボクセルの田舎町を舞台にしたターン制RPG。まるで毛色の違う2本が、Epic Gamesストアで期間限定タダになってるにゃ。
『Marvel's Wolverine』新トレーラーでレディ・デスストライク初登場 ― 一枚の写真がバーサーカーレイジを呼ぶ
9月15日発売のPS5独占作に、シネマティック映像「Ain't No Hero」が到着。東京の路地で対峙する新たな敵と、ローガンが手放さない古い写真の話をするにゃ。
8年の早期アクセスを完走―タクティカルFPS『GROUND BRANCH』が正式版1.0に到達、キャンペーン「Operations」復活
HUDもクロスヘアも無い硬派なタクティカルFPS『GROUND BRANCH』が、2018年から続いた早期アクセスを終えて7月16日に1.0へ。キャンペーン復活、AIのC++移行、そして2027年までのロードマップ付きにゃ。
『WARDOGS』の画質プリセットは「ポテト」と「オーバーキル」― GTX 1660で60fpsを狙う100人FPS
最大100人が3チームに分かれて撃ち合うFPS『WARDOGS』の新映像が公開されたにゃ。2010年代後半のPCでも60fpsを目指す「ポテト」設定と、RTX 4000番台以降限定の「オーバーキル」設定が用意される。
個人開発のメカACT『RIG Riot』9月14日発売へ―数千のパーツからRIGを組むローグライク
軽量スナイパーにも、レーザーブレードの重装にもなる。ひとりで作られている三人称メカアクション『RIG Riot』の発売日が9月14日に決まったにゃ。発売前にはクローズドβも控えてる。
ヤマト イオリ2ndソロライブ、爆破予告を受け警備強化のうえ本日開催へ 会場では手荷物検査
VTuberプロダクション「.LIVE」が、本日7月17日にharevutaiで開く『えんじぇるすとらんぺっと』への爆破予告を公表。警察と連携して警備を固め、公演は予定通り行われるにゃ。
『フォートナイト』水着アイビー&ハーレイの「12+」制限は、実は“天井”だった
水着姿のアイビーとハーレイにだけ付いた「12+」の但し書き。数字だけ見ると中間くらいの制限に見えるけど、これ実は島レートの天井そのものなんだにゃ。消えた告知の顛末も追ってみたにゃ。
廃線を最大6人で生配信するホラー『Stream Train』発表 ― 怪異を怒らせても“撮れ高”が優先
『Time on Frog Island』のHalf Past Yellowが新作を発表にゃ。蒸気機関車で不気味の谷の廃線を進み、クリプティッドを撮ってチャットを盛り上げる最大6人協力アドベンチャー。
ワンピカード付録は3誌そろって当面停止、ジャンプ33号は付録抜き特別版を受注販売へ
7月13日発売の『週刊少年ジャンプ』33号が全国で品切れ。編集部は17日に謝罪し、付録カードを抜いた特別版を受注販売すると決めたにゃ。ワンピカードの綴じ込み付録は3誌で当面見合わせになる。
暗号資産22万ドルを抜いたマルウェア入りSteamゲーム、FBIが21歳を訴追 ― 足がついたのはUber Eats
FBIが名指しした7本のSteamゲームに仕込まれていた情報窃取マルウェア。約8000台が感染し80のウォレットが開けられた一件で、ついに最初の訴追者が出たにゃ。
Xbox大量削減にCWAが不当労働行為の申し立て ― 組合員440人の削減、事前協議なしと主張
Microsoftが7月6日に発表したXbox部門の削減を巡り、北米の労組CWAが不当労働行為を申し立てたにゃ。争点は「決定そのものを交渉すべきだったか」というところにありそう。
モグラのドリルが岩盤を消し飛ばす―『地球の中心まで掘れ!』Steam配信開始、9言語すべて音声対応
祖父が見つけたクレーターを、孫のモグラがひたすら掘る。Longshot Studioのインクリメンタル『地球の中心まで掘れ!』がSteamで配信開始にゃ。900円、記念セール中は630円
『MARVEL Tōkon』オープンβは7月24日16時から72時間。20体中15体が解禁、トレモとローカル対戦も同梱
アークシステムワークス開発のマーベル4対4格ゲー、初のオープンβの中身が公式に出そろったにゃ。15キャラ・6ステージ・トレーニングモード・オフライン対戦まで入る、かなり太っ腹な72時間。
ソラと王様が寝具にも足元にも──しまむらの『キングダム ハーツ』商品が7月18日に登場
タオルケット、三角クッション、シルエットソックスにキーブレード柄のポーチ。全国のファッションセンターしまむらに、KHデザインの日用品がまとめて並ぶにゃ。オンラインは同日15時から。
ロボット任せの物流センター経営『Shipping Store Simulator 2037』10月14日配信へ ─ デモは97%好評
2037年、荷物の受け取り窓口ひとつから街いちばんの物流センターを目指すにゃ。雑務はロボットに投げられる……が、こいつら修理も要るし転びもする。配信日が10月14日に決まったのでまとめておくにゃ。
『ビジョンクエンチ』発売は2027年春に決定。デモには火とモロトフが持ち込まれた
ポケットペアパブリッシング×WizMUD Gamesの4人協力ルーターシューターが2027年春発売へ。デモも更新され、炎・転倒・新アイテムが追加されたにゃ。
『Brigador Killers』8月20日早期アクセス開始―今度は車を降りて、ブリガドールを狩る
2016年の名作『Brigador』の続編がSteam/GOGで8月20日に早期アクセス開始にゃ。徒歩戦闘が加わり、30挺超の銃と奪った車両で企業に落とし前をつけにいく話
『青鬼2』と完全新作『青鬼 臨海学校』が8月6日発売 Switch/Steamに1,200円で2本立て収録
廃校からの脱出と、夏の臨海学校。ひとつのソフトに2タイトルが入って1,200円にゃ。ステージ順を選べる新作と、2〜17倍まで刻める倍速モードが待ってるにゃ。
『Wild n Chill』が始動、森に小屋を建てて狩り・釣り・罠で暮らす2Dサバイバル
『Cast n Chill』のWombat Brawlerが今度は陸へ。11の地方を歩き、40種超の獣を追い、丸太小屋を建てて4人で暮らす。発売日は未定にゃ。
兎田ぺこら、デビューから7年ちょうどの夜に“777”ライブ―3D新衣装は本編で初解禁
7月17日21時、兎田ぺこらの7周年記念3Dライブが配信されるにゃ。パチスロをテーマにしたシリーズは今回で3度目、タイトルどおり新しい3D衣装がライブの中で初めて姿を見せる。
『オバケイドロ2』Switch版が8月6日22時に配信 ― 同日の大型アップデートで「カスタムルール」追加
Switch 2専用だったオバケとニンゲンの追いかけっこが、ついに無印Switchへ。1,980円で8月6日22時に配信、同日の大型アップデートでは人数も移動速度も自分でいじれる「カスタムルール」が来るにゃ。
『Path of Exile』3.29「Curse of the Allflame」7月24日PDT配信 ― 13年続いたソケットの色縛りが撤廃へ
どのジェムもどのソケットに入る。13年ぶりの根本改修に加え、海底を進む新リーグ、サイオン新アセンダンシー、Abyss/Legionの刷新まで盛り込んだ大型アプデにゃ。
持ち場は9つ、乗組員は最大4人 ― Abylightの協力潜水艦シム『S.O.N.A.R.』がSteamに登場
スペイン海軍が制作に協力した1〜4人用の協力潜水艦シム『S.O.N.A.R.』が発表されたにゃ。9つの持ち場を4人で回すという、最初から人手が足りない設計が骨子。
にじさんじ「でびるんとなつやすみ」グッズ7月21日17時発売 ミニフィギュアは全8種、朝活セットにはハンコまで
でびでび・でびるとルンルンの夏グッズが登場にゃ。撮りおろしビジュアルのアクリルジオラマから、ハンコ2本入りの「朝活セット」まで全5種。7月21日17時からにじストアで販売開始。
『Marvel Rivals』が“戦場の混沌”を削るVFX調整、ジュビリー全技と19のチームアップが対象
7月16日配信のアップデートで、シーズン9以降に膨れ上がった画面のにぎやかさに手が入ったにゃ。狙いは「バトルフィールドの混沌を減らす」こと。対象は全19組のチームアップと新ヒーローの全技。
凍りついた世界の車掌になる『フロストレイン2』が1.0へ、実績35個を携えて1,040円セール中
半年のアーリーアクセスを経て、nemonanの機関車ローグライク『フロストレイン2』が正式リリースされたにゃ。幸福度を切らせば車掌の座は無い。価格と日本語対応まで一項目ずつ確認したよ。
ChroNoiR 8周年に集まった3枚 ― アベツカサ・板鼻利幸・D.Kが叶と葛葉を描く
にじさんじの叶・葛葉によるユニット「ChroNoiR」が結成8周年。公式Xで公開されたお祝いイラストの描き手が、漫画とゲームの両方から引っ張ってきた顔ぶれで話題になっているにゃ。
『Hell Maiden』早期アクセス開始 ― 12分で1周する地獄のデッキ構築、OP主題歌はMili書き下ろし
『神曲』の続きから始まる弾幕サバイバル×デッキ構築が、本日Steamで早期アクセス入りにゃ。地獄の圏は9つのうちまず2つ、OPはMiliの完全新曲「Not my Paradiso」だよ。
ZeniMax従業員、4都市6拠点で同時デモ ― Xbox大規模リストラに「静かに消えはしない」
Xboxが3,200人規模の削減を発表してから9日。ベセスダやid Softwareの組合員が北米4都市6拠点で一斉に行進したにゃ。WARN通知から見えた実数と、労組が突きつけた4つの要求を整理する。
7月17日発売の注目タイトルから3本を紹介するにゃ。潜水艦の密室殺人を解くポイント&クリック、町長になって理想の町を育てるシミュレーション、そしてゴーストを率いて生者を怖がらせる戦略ゲーム。ジャンルはバラバラだけど、どれも個性が濃い顔ぶ
コンビニの夜勤にSwitchで戻る――『夜勤事件』移植版、新エンディングと「チラ丸」集めを追加
チラズアートの代表作がNintendo Switchへ。新しい結末とマスコット収集が足され、8月24日までは990円が690円になるにゃ。音声まわりには但し書きがひとつ。
『Monochrome Echoes - black -』Steam早期アクセス開始 ― ランダムダンジョンで組み直す異世界召喚ハクスラRPG
『QUESTER』の加藤ヒロノリ氏が手がける異世界召喚RPGの第2弾が、7月15日から1,980円で早期アクセス入りにゃ。今は4ステージ中2つが遊べて、エンディングまで到達できるらしい
『アズレン』に2BとA2が着任―コラボ「自動歩兵人形の旅」は7月30日メンテまで
7月16日のメンテ後、『アズールレーン』に『ニーア オートマタ』の2BとA2がやってきたにゃ。軽巡と重巡という配役、任務で獲れる入手条件、そして7月30日という締切をまとめておく。
「今夜遊ぼう」の返事に7日間迷う男の家 ― サイコホラー『7 Days To Think About It』Steam配信開始
5年間走り続けて立ち止まった主人公に届いた、友人からの誘い。返事を渋るうちに家の家具は毎日並び替わっていくにゃ。DLsite親会社viviONの新レーベル第1弾が7月16日に配信開始、655円。
アルプスのサイバーパンクRPG『Holonoptic』配信開始 AIに雇われたCEOとして50社を相手取る
スイスの開発者がひとりで6年。経済シミュレーションとパーティ制RPGが同居した『Holonoptic』がSteamで配信開始にゃ。ただし日本語は音声も字幕も無し、そこだけは先に知っておいてほしいにゃ。
Backroomsで“物流業”を強いられる ― 最大6人協力『Backrooms Manager - Together』7月26日EA開始
拉致され記憶を消され、49日の契約を押しつけられるにゃ。ゴミを拾って砕いて売る協力サバイバル。3日ごとの残高チェックがマイナスなら、もう復活させてもらえない。
弓160種で弾幕を穿つ『Ira』Switch 2版が7月30日配信 ― 4K/60fps対応、3,850円
弓と弾幕とローグライクを同じ皿に乗せた『Ira』が、Nintendo Switch 2へ7月30日にやってくるにゃ。160種を超える弓と150種のアイテム、そして4K/60fpsで動く弾幕の話。
『火山の娘』完全版が7月30日発売 PS5・Switch・スマホで全編フルボイス化、Steam版も10月頃に無料アップデート
60万本を売った娘育成シムが、全編フルボイスと新ダンジョンを抱えて家庭用へ。井上麻里奈さん・伊東健人さんら新キャストも参戦。体験版は今日から配信にゃ。
『みんなでポイっと!プリニーすごろく』11月12日発売決定──協力の直後に始まる「裏切りタイム」の全容
3月にプロジェクトネームだけ出ていたアレ、ついに中身が全部出たッス。コマンドRPGとすごろくを混ぜて、ボスを倒した瞬間に仲間が敵になる。激辛体験版ももう配信中ッスよ。
『わびさび寿司ダービー』配信開始 ― 箸に捕まった寿司は二度と戻らない育成レース、710円
寿司を握って、鍛えて、レースに出す。お客さんに食べられたらその一貫は永久ロスト。講談社ゲームクリエイターズラボ発の異色シム『わびさび寿司ダービー』がSteamとSwitchで発売されたにゃ。
個人開発MMO「SpiritVale」早期アクセス開始 デモ95%から一転、初日は「賛否両論」に
Kickstarterで目標の約4.8倍を集めたメルボルン発のインディーMMOが7月15日に早期アクセス入り。無料デモは95%の高評価だったのに、製品版の初日は49%。何が起きたのか公式情報から追ったにゃ。
『原神』Luna VIII後半は7月21日18時から コロンビーナ初復刻と雷電将軍が並ぶ
「月と共に眠る」と「影寂の天下人」が7月21日18時にスタート。1月に実装されたコロンビーナがさっそく初の復刻、そして雷電将軍が同時に並ぶ後半戦の中身を整理していくにゃ。
重力を裏返せるのは1回だけ 高難度ホラー『LOVE ETERNAL』日本語版が本日配信、100以上の部屋を抜ける
電話に出て戻ったら、家族が消えていた──サイコホラーと精密アクションを混ぜた『LOVE ETERNAL』の日本語版が7月16日に配信開始。税込1,200円で、2週間だけ960円になるにゃ。
箱を抱えると走れない ― 廃病院の協力ホラー『臓器女』7月31日配信、17歳の個人開発で580円
怪しいバイトの募集に集まった大学生が、廃病院から臓器入りの箱を運び出す。1〜4人協力ホラー『The Organ Woman 臓器女』がSteamに来るにゃ。作ったのは17歳ひとり。
FF14 パッチ7.55は7月28日公開へ、三日月島の北部とファントムウェポン最終段階が明らかに
クレセントアイル「北征編」、ゲロルトとの武器強化の大詰め、ヒルディブランド黄金編、そして友好部族エクストラストーリー。7月28日に届く4本の中身が特設サイトで出そろったにゃ。
計算結果が「39」だと何かが起きる ― 歌う電卓『電卓 - Desktop Mate Widgets』7月22日配信、初音ミクDLCは440円
デスクトップマスコット『Desktop Mate』の姉妹アプリが電卓になって登場にゃ。キーを叩くとキャラが数字を読み上げ、演奏モードではピアノに早変わり。本体は基本無料で7月22日12時から。
『Buckshot Roulette』開発者が作った“死ぬミニゲーム”15種―『Machine Party』7月30日Steam配信、950円
豆の早食い、地雷原、逆走するエスカレーター。失敗した瞬間に死ぬミニゲームを2〜4人で回す新作が、いよいよ今月末に出るにゃ。価格は950円と控えめ。
ロボに「If Else」を仕込んで勝たせる―Steamの新作オートバトラー『Robo Fight』
頭・腕・脚・武器を組み合わせ、条件分岐で思考まで書き込むローグライト・オートバトラー。戦闘中に触れるものは何も無い。Drix Devの新作がSteamにページを開いたにゃ。
『ブラッドボーン』ミコラーシュが角度で逃げるピンバッジ登場、『エルデンリング』ラニTシャツなど公式グッズ4点
見る角度で悪夢の主が逃げ回るレンチキュラーピンに、狩人の夢のランタン、金のスカラベ、そして魔女ラニの「星の世紀」Tシャツ。1600円から4500円の計4点にゃ。
Adoが『リズム天国 ミラクルスターズ』を4時間ぶっ通し生配信、アーカイブは106万回再生に
自分の歌が収録されたゲームを、本人がプレイする。Adoが7月15日に『リズム天国 ミラクルスターズ』の生配信を実施。4時間6分の長丁場となったアーカイブは、翌日までに106万回再生を突破したにゃ。