新NISAでETFと投資信託はどっちがいい?S&P500で比べて分かった「分配金」の大きな違い
新NISAでS&P500に長期投資するなら、ETFと投資信託のどちらがいいか迷う人へ。分配金の扱いの違いを中心に、コストやNISA枠の使い方まで30代会社員目線で整理しました。
アメリカがイランへ追加攻撃。米国株は暴落する?今後見るべきポイント
アメリカのイラン追加攻撃を受けて米国株が心配な人へ。暴落の分岐点はホルムズ海峡と原油価格にあるという整理と、新NISAをどう考えるかを30代会社員のとっぽが自分の言葉で書きます。
新NISAは売ったら枠が戻る?翌年復活・簿価残高方式・年間投資枠を図解
新NISAの商品を売却すると非課税枠はいつ、いくら戻るのか。翌年復活、簿価残高方式、年間投資枠との違いを100万円の具体例と図解で、投資初心者にもわかりやすく解説します。
ゴールドと金鉱株ETF(GDX)は別物です。13万円の含み損で分かった違い
金価格が上がってもGDXが上がらないのはなぜか。ゴールド(金そのもの)と金鉱株ETF・GDX(金を掘る会社の株)の違いを、GDXで約13万円の含み損を抱える30代会社員が実体験から整理します。インフレ対策や分散でどちらを持つべきかも考えます。
インフレ対策にゴールドは有効?新NISAで毎日1,000円積み立てる理由
ゴールドはインフレ対策になるのか、大きく上がった後から買うのは遅いのかを30代会社員目線で整理。実質金利や円建て価格の見方、機会費用を確認しつつ、後発組の僕が新NISAで毎日1,000円だけ積み立てている理由を書きます。
金利上昇で新NISAは止めるべき?30代会社員の資産運用の考え方
金利上昇で新NISAの積立を止めるべきか迷う30代会社員向けに、家計・住宅ローン・現金比率・グロース株の見直し方を整理。株を売る前に点検すべき順番を、住宅ローンの試算つきで解説します。
NASDAQ100は今から買っても大丈夫?S&P500との違いを30代会社員目線で考える
NASDAQ100は今から買っても大丈夫か迷う人へ。S&P500との違いや値動きの大きさ、投資信託の信託報酬比較を、今日オルカンの積立をNASDAQ100に乗り換えた筆者の実体験とともに整理しました。
S&P500が最高値圏にあるとき、新NISAの積立を続けるべきか迷う人へ。高値を当てにいかず、淡々と積み立てる理由をデータと実体験で整理します。
AIブームの次はデータセンターの電力不足がテーマという話を調べてみました。Vertiv、GE Vernova、Eatonなど電力インフラ関連の米国株を5タイプに整理し、買う前に見るべきポイントをまとめています。
半導体は強いと思ってSOXLに手を出したら確定損261.10ドル、円換算で約41,776円負けました。3倍レバレッジETFのSOXLと半導体の長期投資は別物だと痛感した失敗談です。
半導体株は割安ではないけど魅力はある。NVIDIAやTSMCなどの現在PER・利益成長・リスクを整理し、32歳会社員の自分がサテライト投資として向き合う考え方をまとめました。
32歳、東京で建売6,290万円を買いました。初期費用と月々の内訳を全部公開
32歳会社員のとっぽが東京の建売住宅(6,290万円)を購入。頭金1,000万円・諸費用の内訳・月々16.8万円のローン返済と、賃貸を続けた場合との35年累計支出比較を公開します。
2026年上半期の配当金はいくら?30代会社員の米国株配当公開
32歳会社員エンジニア・とっぽの2026年上半期(1〜6月)の米国株配当金を公開します。合計1,052ドル(手取り)の内訳、月別・銘柄別データ、そして今の年齢・資産規模から出した配当戦略との付き合い方を正直に書きました。
BDC(ARCC・TCPC)の高利回りに潜むリスクを痛い目にあった実体験で解説
高利回りで人気のBDC銘柄ARCC・TCPC・MAINの仕組みと構造的リスクを、TCPCで含み損-64%を出した筆者の実体験を踏まえて解説します。2026年現在、日本の証券会社では新規に買えないという実情もまとめました。
【子どもの130万円どう運用する?】こどもNISAでS&P500かQQQか、18年後で比べてみた
子どもの130万円、こどもNISAでS&P500 vs QQQをどう使い分けるか。18年後の税引後シミュレーション付き。結論はこどもNISAはS&P500一本、余剰分でQQQという戦略。
【2026年7月】ドル円160円台でも米国株投資を止めるべきじゃない理由
2026年7月、ドル円が気になって米国株への投資を迷っている人へ。円安でも積み立てを続けるべき理由、為替が投資リターンに与える影響、長期投資家のスタンスをとっぽが考えます。
32歳会社員エンジニア・とっぽの自己紹介です。資産約2,200万円、家族と暮らしながら米国株・新NISA・ETFを続ける理由と、このブログで書くことを紹介します。
【資産公開】2026年6月末の総資産は2,190万円。先月からほぼ横ばいでした
32歳会社員エンジニア・とっぽの2026年6月末の資産公開です。総資産2,190万円、新NISAの含み益は約360万円に。保有銘柄ごとの損益や反省点も正直に書いています。