今日の収穫は、ミニトマト19、きゅうり11、オクラ2、食用ほおずき1、枝豆273です。その他、カウント外の微妙なトマト・ミニトマトが写っていますが、このように微妙なものも増えてきたので、トマト類はそろそろ終焉なのだろうなと思いながら収穫しています。7月中旬になった
今日の収穫はミニトマト13、きゅうり1、オクラ3、食用ほおずき3です。ミニトマトは着色も悪くなり、収穫量も減ってきて、終焉の気配が出てきました。ミニトマトは高温で着果率が落ちるため、この調子だと8月はほぼ収穫できないと思います。気温が30度を下回ってくると花が付
今日の収穫はミニトマト34、ピーマン2、オクラ1、モロヘイヤ少量です。モロヘイヤは先端だけちょんちょんと切っていけば良いので、わりと気楽な野菜です。7月に入って30度超えが基本になってくると、さつまいもも弱さが出てきましたが、今のところまったく弱さを感じないのは
今日の収穫はミニトマト38、きゅうり1、オクラ1、ピーマン3、苦瓜2です。苦瓜は我が家では好まれないのでまた料理方法を考えたいところです。ナスのように、我が家の料理が下手過ぎただけで、きちんと調理すればもっと消費できるはずと思いたい。じゃがいもはまだ完全には枯
今日の収穫はミニトマト21、ナス1、きゅうり1、食用ほおずき1です。7月に入ってミニトマトの着色が悪くなってきました。なかなか色が付かないのですが、待っていても色付かず、先に破裂してしまったりします。今日も着色が悪いものが多いですが、十分に大きく、触ってみたと
今日の収穫はミニトマト34、とろナス1、オクラ5です。水耕オクラが収穫期に入って収穫量が増えてきました。水耕オクラは確か4苗セットで198円の激安セットがあったので購入しましたが、おかげ様で収穫も好調です。オクラは1つ売りのものではなく4つ売りみたいなもののほうが
今日の収穫はミニトマト39、ナス1、オクラ4、食用ほおずき7、空芯菜少量です。水耕ナスは実が取れる程度に成長はしていますが、いまだにまったくコツが掴めていません。とにかく根が伸びるのが遅いです。ナスは根の酸素要求量が大きいと言われるので、エアレーションなしだと
今日の収穫は枝豆96、ミニトマト39、ピーマン4、食用ほおずき5、小玉スイカ1です。水耕小玉スイカを初収穫しました。もっと粘れるかと思ったのですが、毛虫が皮を食い破って穴を開けているのを見つけてしまい、中身をすべて食われる可能性が出てきたので収穫しました。サイズ
今日の収穫はミニトマト32、オクラ2、ピーマン2、食用ほおずき1、空芯菜とネギを少量です。空芯菜とネギは合わせて炒め物にしてみます。トマトに防鳥糸を付けたところ、今日は被害なし。通常は1日くらいだとわかりにくいのですが、今回は変化がわかりやすかったです。代わり
今日の収穫はミニトマト40、ピーマン6、オクラ2、モロヘイヤ少量です。暑くなってきたのでモロヘイヤも初収穫をしてみました。茎と古葉と種は危険で、若葉だけを食べる野菜です。これも育てたのは初めてです。暑さに強いと聞くのでもっと凶悪な成長を期待していたのですが、
今日の収穫はミニトマト61、ピーマン11、ナス3です。ナスの収穫タイミングはよくわかってないのですが、黒ナスは綺麗な黒色でとらないとだんだん色が薄くなってきて石ナスになるとわかりました。1つ石ナス感がありますが、触るとまだ柔らかいのでこれはなんとかなりそう。ピ
今日の収穫はミニトマト48、きゅうり1、石ナス1、枝豆173です。あまり実っていないように見えた水耕枝豆は72こ(下)、深型プランターの枝豆は76こ(左上)、浅型プランターの枝豆は25こ(右上)です。個数よりも大きさが気になります。浅型プランターの枝豆はすべて市販のも
今日の収穫はミニトマト45、食用ほおずき2、ナス2、とろナス1です。ナスは2カウントですが、どう見ても片方は石ナスなので、まあ食べられないでしょう。7月は様々な野菜の整理をしています。ちょうど1週間前に、パクチョイと小松菜もすべて収穫しました。パクチョイは最初は
今日の収穫はささげ89、ミニトマト58、マクワウリ5、オクラ4、空芯菜大量です。写真を撮り損ねたので、マクワウリも。これは甘くなくて、ただのウリかも知れません。空芯菜は収穫タイミングがよくわからないですが、さすがに食べれるだろうし、大きくなって倒れ始めたので、
今日の収穫は、ミニトマト41、食用ほおずき3、ささげ46、インゲン14、オクラ4、きゅうり1、苦瓜1です。インゲンは撤収作業をしていたら取り忘れがたくさん出てきました。食用ほおずきは土耕のプランター栽培のものも収穫期に入りました。オクラは6月に植えた水耕オクラが収穫
今日の収穫はミニトマト34、ピーマン6、ささげ53です。プランター栽培のピーマンが落ちていたので写真を撮った後にまた収穫しています。ささげもそろそろ終了です。実が長くなる前に種が大きくなるものが増えてきました。水耕マクワウリ、ご臨終と判断しました。養液が一度腐
今日は雨が酷いので、昨日大きくなっていたきゅうり1と、落ちていた食用ほおずき2だけ収穫して退散しました。ゴーヤが7月に近づくに連れて一気に成長してきました。きゅうりとトマトをかなり侵食しています。最初はきゅうり側を侵食しないように引っ張ったりはしていたのです
今日の収穫はトマト3、ミニトマト15、インゲン37、ささげ14、食用ほおずき2、ナス1です。インゲンは今日で収穫終了です。まだ少し付いてるけど、大きくはならないんじゃないかな。合計226。なかなかすごい。3700円相当でコスパはほどほどなのですが、圧倒的な栄養価があり、
今日の収穫は、ミニトマト2、インゲン18、ささげ16、オクラ1、食用ほおずき4、とろナス1、ナス1です。いよいよ食用ほおずきが収穫時期に入ってきました。すでに1つ落ちたものを食べています。食用ほおずきはやはり美味しい!食用ほおずきは実が落ちたときに収穫するだけなの
今日の収穫はミニトマト51、トマト2、インゲン42、ささげ8、オクラ2です。ミニトマトは台風で盛大に破裂してハエが来てしまったので、やはり台風前や台風の合間でもっと収穫すべきでした。さすがに食べれそうにないものは20こほど露地にばら撒きました。ちなみに食べれないも
もらった種で雑に植え始めた大根。雑に収穫しました。春大根は5〜6月が収穫時期と言われるのでギリギリです。これ以上は辛くなるだけと判断しました。今年の6月は近年では珍しく涼しかったので、大根には向いていたかも知れません。収穫済みの写真を撮影したつもりで失敗して
台風の合間の定期検診。1つめの台風でトマトの枝が1本折れていました。折れた枝のトマトはほぼ熟してはいるので、使命は全うしています。それなりに誘引をするようになってからは、台風の影響があるのは実が重いトマトだけになってきました。トマトだけはガチガチに防御した
インゲンの収穫に追われる日々です。取りすぎても食べきれないので、必然的に熟れすぎ状態での収穫になってしまっています。食べごたえがありすぎて大変。ささげは見逃していたものがたくさんあり、こちらも熟れすぎ感があります。今日はミニトマト49、トマト1、ささげ20、イ
バジル・エゴマの種をプランターにまいてみました。4月くらいに種まきしたバジルは、発芽率が良くていい感じです。ふかふかになってきました。少し前は苗で買ったりしましたが、どう考えても種からのほうが良いですね。バジルは苗を1つだけ買っても思ったより成長しないこと
種袋のパッケージと収穫物の見た目がまったく違っておかしいなと思っていたら、インゲンとささげを間違えて栽培していました。ブログの記事も修正しておきました。いくら待っても長くならないなと思っていたささげはインゲンでした。収穫タイミングを間違えて太りすぎたもの
輪作と実験の一貫として色々な場所に植えた早生枝豆。どれも実が大きくなってきました。6〜7月中旬頃には収穫とのことで、そろそろ実をよく観察する必要がありそうです。水耕栽培が一番大きく育っていますが、土耕のプランター栽培と生育に大差はありません。いくつかのプラ
なかなか色付かなかった水耕トマトを初収穫しました。カラスに食われていますが…。いよいよ鳥害が馬鹿にならなくなってきました。ミニトマトはたくさん食われていますし、トマトも食われ始めました。ちなみに食われたミニトマトは人間が食べられないので収穫カウント外です
ミニトマトの収穫が加速してきました。今日は33この収穫です。雨は避けていないので昨日の雨で破裂しているものもあります。こうやって破裂してしまう可能性を考えると、農家ではハウス栽培のほうが安定するんだろうなあ。家で消費するぶんにはいくら破裂しても構わないし、
土耕のプランターで育てているミニトマトは実がぜんぜん色付かないなと思ったら、壁際の日陰で大量に色付いていました。ミニトマトの実は日陰から色付く性質があるのかな。見逃していました。良い色をしているので収穫開始です。イエローアイコ10、アイコ7を収穫しました。す
大玉トマトの収穫が始まり、いよいよ夏野菜が主役になってきました。今のところ収穫は以下のような感じになっています。水耕ナスの一番果はカウント外です。ナス以外は…まあまあと言ったところでしょうか。きゅうりとピーマンは水耕栽培と相性が良い気がします。自家製の大
水耕栽培の定期検診。失敗続きの水耕ナスはどちらも生き延びています。まあ生き延びるだけなら元々できているのですが、どちらも成長が遅い。一般的に一番果は取って成長を優先すべきと言われているので、遅いけどやっぱり取りました。ピーマンは一番果を取るまでもなく安定
水耕栽培の定期検診。遮光のための保温シートがカラスにつつかれてボロボロになっていました。紫外線を受けても1-2年は使い回せるかなと思っていたのですが、カラスの攻撃による劣化は考慮してなかったな…。キラキラだから確かにつつきたくもなるか。プランター水耕ではより
1週間ほど前にかぶをすべて収穫しました。栽培を継続すればもっと大きくなるのでしょうが、かぶは基本的に小中大の順番で市場価値が高いです。また、ある程度大きくなると肥大化が停滞気味になってくるので、素早く次の野菜に移ったほうが気持ち的にも楽です。根菜類は基本的
掘るのが面倒と思って今まで植えたことのない大根を植えてみました。本当は特に植える気もなかったのですが、種をもらって育苗トレーに種まきしてみたら案外たくさん芽が出てしまったので、地面になんとなく植えたのものです。適当に植えた割にはどれもうまく行っているよう
はやとうりの芽出しに失敗しました。久々にはやとうりを食べたくて芽出しを試みたのですが、8こあった種瓜が全滅しました。難しすぎないか? 幼少期に育てて100こ近く収穫した記憶があるのですが、ここまで種瓜の発芽が難しいとなると、効率が良い野菜かは微妙な気がしてきま
6月にもなると発芽しない野菜がたくさん出てきて、種まきの難しさを感じます。食用ほおずきのキャンディランタンの苗が見つかる前は、どうしても食用ほおずきを育てたくて海外の種も探しました。欧州などは種子が非常に安いので、Amazonでゴールデンラインの種が大量に購入で
水耕栽培の利点の1つは根をよく観察できるところです。小玉スイカの根はとにかく浅根でとぐろを巻いて広がる性質を持っています。まったく水面から下に行こうとしません。おもしろい。あまり養液を入れすぎると光にあたる比率が高くなってしまいそうなので、じょじょに養液を
初めて植えた三尺ささげとインゲンの実が膨らんできました。どちらも3月下旬に植えました。三尺ささげは少し種まきが早かったかも知れませんが、特に問題なく育っています。三尺ささげは30〜50cm程度が収穫の目安、インゲンは10〜15cmが収穫の目安とのことです。三尺ささげは
3日間の雨で水耕小玉スイカが炭疽病になりました。弱い…弱すぎる。土耕のプランター栽培では特に何も発生していないので、炭疽病に弱い株だったのかな。葉の形状からはカボチャ系の接ぎ木に見えるため、炭疽病には強いと思うのですが、あまり関係なかった。発生したのは古い