いろいろなジャンルのソロ弾きをめざして、ウクレレを日々楽しんでいます。 ウクレレ脱初心者をめざして、基礎練習やいろいろな曲にチャレンジしています。
アドリブ入門⑦key=Cからキーが変わる ウクレレ練習記録#233
「ドレミではじめるアドリブ入門」(ウクレレマガジンVol.4)のSTEP3は、キーが変わっても恐くない!「キーが変わる」アドリブです。key=Cで、分かりやすいアドリブエクササイズをしてみましたが、今回はkey=Am、D、Gの3つの場合のア...
ハワイアン「Hawaii Aloha」にチャレンジです。鈴木智貴さんのYouTube動画で運指やテクニックを学び、ハネのリズム・引き上げ奏法・日だろ手の指の使い方などに気を付けて練習しました。
アドリブ入門⑥ メジャー・ペンタでアドリブ ウクレレ練習記録#231
「ドレミではじめるアドリブ入門」(ウクレレマガジンVol.4)のSTEP2は、「ペンタトニックでアドリブ」です。メジャー・ペンタトニックで民謡風メロディにアドリブチャレンジしました。
鈴木智貴さんの「買ったその日にスグ弾ける!ウクレレ・ソロBOOK」の中から星野源作曲「ドラえもん」にチャレンジしました。演奏は、休符(左手で弦に触れてミュート、押さえている指を指板から離してミュート)の2つを表現できるよう練習しました。
アドリブ入門⑤「おおスザンナ」をアドリブ ウクレレ練習記録#229
ドレミではじめるアドリブ入門(ウクレレマガジンvol.4)の5回目は、「おおスザンナ」をアドブることにチャレンジしました。原曲の音の順番を変えたり、合間に音を入れたり、ハンマリングやプリングのテクニックも入れたアドリブです。
ドレミではじめるアドリブ入門(ウクレレマガジンvol.4)の4回目は、「音符の長さを変えてみる」エクササイズです。音の長さやリズムを変化させ、ハンマリングやプリング・スライドを加えると、メロディアスな曲に変わっていくからアドリブは楽しいです。
映画「ノッティングヒルの恋人 」でエルヴィス・コステロがロマンティックに歌い上げる「She」にチャレンジしました。鈴木智貴さんの楽譜で、特徴的な運指やテンポルバートなどの取り方など学びました。♩=60 ですが、感情豊かに表現するのは難しいです。
アドリブ入門③ドレミをランダムに弾く ウクレレ練習記録#226
ドレミではじめるアドリブ入門(ウクレレマガジンvol.4)の3回目は、「ドレミをランダムに弾く」エクササイズです。ドレミを順に弾くのではなく、順番を変えて即興で弾くのがアドリブへの第1歩ですが、今回は楽譜通りに弾いています。
アドリブ入門②ポップスの定番進行に乗せてドレミ ウクレレ練習記録#225
ドレミではじめるアドリブ入門(ウクレレマガジンvol.4)の2回目は、「ポップスの定番進行に乗せてドレミ」を弾くエクササイズです。入門①ではポジション2つを覚えましたが、今回はスケールを上下しながら3連符で弾きます。
NHKの"こども・エール!~アジアこどもドラマ~" の1つ「ボクとニセモノとコーヒーゼリー」 の中でウクレレの音色が心を温めてくれる曲「Precious 」にチャレンジしました。この作品の音楽を担当した鈴木智貴さんのオリジナル曲です。
アドリブ入門① シンプルなコードに乗せてドレミ ウクレレ練習記録#223
ウクレレでCのキーを中心にアドリブを学べる企画「ドレミではじめるアドリブ入門」(ウクレレマガジンvol.4)にチャレンジします。「理論不要」でCコードの2つのポジションを覚えればOK。順序よくエクササイズしていけばアドリブラーになれるかも♪
Bittersweet Samba ウクレレ練習記録#222
ビールと深夜番組のテーマ曲で有名な「Bittersweet Samba」を鈴木智貴さんのレクチャーと楽譜でチャレンジしました。休符やブラッシング、ハネなどに気を付けながら、♩=75の速さで練習しました。
セーハで全ての弦の音とコードを鳴らす方法/鈴木智貴さんトレーニングメニュー実践④ ウクレレ練習記録#221
鈴木智貴さんの「バカほどうまくなるトレーニングメニュー」実践4回目は、「セーハ」です。理想的なセーハの押さえ方、セーハに他の指 をプラスしてもしっかり音を鳴らす方法を、レクチャーに沿って練習してみました。
スタジオジブリ映画「魔女の宅急便」の名曲「海の見える街」にチャレンジしました。鈴木智貴さん著「買ったその日にスグ弾ける!ソロ・ウクレレBOOK」の中の1曲で、High-Gウクレレ独特「弾き上げ奏法」の練習曲です。
理想的なアルペジオを鳴らすための必須トレーニング/鈴木智貴さんトレーニングメニュー実践③ ウクレレ練習記録#219
鈴木智貴さんの「バカほどうまくなるトレーニングメニュー」実践3回目は「アルペジオ」です。4つの弦各々を親指から1本ずつ担当して1音ずつ鳴らすのですが、特に薬指は力も弱いので、弱い音になりがちです。1弦はメロディを聴かせる弦なので、弾く音をよく聴いてしっかり鳴るように練習しました。
ブラッシング完璧マスター基礎トレーニング/鈴木智貴さんトレーニングメニュー実践② ウクレレ練習記録#218
鈴木智貴さんの「バカほどうまくなるトレーニングメニュー」2回目は、「ブラッシング」です。今回は右手でブラッシングするトレーニングを実践してみました。
「涙そうそう」は、鈴木智貴さんの「買ったその日にスグ弾ける!ソロ・ウクレレBOOK」にある1曲です。セーハの練習曲として収録されていますが、バラード曲なので、音をつなげてスムーズな演奏になるように、一度置いた指をすぐ離さないようにする練習でもあります。
毎日3分の究極の基礎練習 3選/ 鈴木智貴さんトレーニングメニュー実践① ウクレレ練習記録#216
鈴木智貴さんの「バカほどうまくなるトレーニングメニュー」を1つずつ実践します。1回目は「クロマチック基礎トレーニング」3選です。以前に練習したにもかかわらず、スムーズに指が動かないところもあったので、何回でも基礎に帰ることは大事だと思いました。
ウクレレマガジンvol.33「目指せ!脱ウクレレ初心者への道 鈴木智貴が優しくレクチャー♪」【第6回:親指弾きの表現強化トレーニング】のラストは、学んだ演奏方法を使って「この道」にチャレンジしました。音の強弱をコントロールすることや、高音フレーズを弾くときに親指を移動することを意識して練習しました。
「こどもの日」に、こどもに大人気のスティッチの映画楽曲「ALOHA E KOMO MAI 」にチャレンジしました。休符でしっかり音を止めることやカウントして弾く練習もしましたが、リズム感を身につけるのは難しいです。
Pineapple Princess ウクレレ練習記録#213
「Pineapple Princess 」を鈴木智貴さんがアレンジされたタブ譜で練習しました。ハネのあるリズムで弾くことに気を付けて、速さは、♩=120 で弾いてみました。
高音フレーズを弾くときの親指の移動 ウクレレ練習記録#212
ハイポジションで弾くときに気をつけることは、左手の押弦位置が上がるときは、右手のピッキング位置も上げることです。鈴木智貴さんが「親指弾きの表現強化トレーニング」プログラム(ウクレレマガジンvol.33)でレクチャーしている練習フレーズにチャレンジしました。