脳梗塞での緊急入院から、リハビリ病院へと転院になった夢子ばあちゃん(当時84歳認知症要介護1)。 1日にみっちり3時間のリハビリを、マンツーマンでがっつり受けております。 1回1時間を3コマです。 それぞれ違う療法士さんが担当してくれるわけ
近所で一人暮らしをしている母が認知症で要介護1に。 4歳年上の姉あこちゃんと一緒に奮闘する認知症介護日記です。 日々巻き起こる OH!NO! と叫びたくなるような どたばたエピソードを綴ります。
脳梗塞での緊急入院から、リハビリ病院へと転院になった夢子ばあちゃん(当時84歳認知症要介護1)。 1日にみっちり3時間のリハビリを、マンツーマンでがっつり受けております。 1回1時間を3コマです。 それぞれ違う療法士さんが担当してくれるわけ
廃棄業者に連絡 脳梗塞で入院していた夢子ばあちゃん(認知症要介護1)が、リハビリ病院に転院して自宅での一人暮らしを目指すことになりました。 本人が帰ってくるまでに、実家の一軒家を生活しやすいように整えなくてはなりません。 私と姉のあこちゃん
認知症要介護1の母・夢子脳梗塞発症 からの 救急病院に入院 からの 自宅での一人暮らしを目指しリハビリ病院へ転院 ↑ 今ここ の状態だった2024年10月。 肉体的にも、あっちに行ったりこっちに行ったりと忙しく、病院とのやり取りやお金のこと
脳梗塞を起こして緊急入院していた夢子ばあちゃん(当時84歳認知症要介護1)だけれど、リハビリ病院へと転院して「自宅での一人暮らし」を目指すことになりました。 リハビリ病院はなんと個室。 でも希望したからではなく、そこしか空いていないからとい
脳梗塞での緊急入院から、リハビリ病院へと転院になった夢子ばあちゃん(当時84歳認知症要介護1)。 アジアンリゾートテイストな病院内と、優しくちやほやしてくれるイケメン療法士さんに、すっかり気分を良くして過ごしております。 そして、リハビリの
脳梗塞での緊急入院から、リハビリ病院へと転院になった夢子ばあちゃん(当時84歳認知症要介護1)。 転院初日。ホストクラブか!っていうくらい優しくちやほやと接してくれるイケメン療法士さんに舞い上がる夢子ばあちゃん。 まだ病院についたばかりなの
脳梗塞で緊急入院になってから2週間。 夢子ばあちゃん(当時84歳認知症要介護1)はリハビリ病院へと転院しました。 仕事を終えて、転院先の病院へかけつけ、スタッフさんに夢子ばあちゃんの個室へと案内してもらうと・・・ 夢子ばあちゃんがいません。
軽い脳梗塞を起こし、救急病院とリハビリ病院に入院していた夢子ばあちゃん(当時84歳認知症要介護1)。 幸いどんどん良くなり、麻痺が出た右側もほぼ左側と同じくらいまで回復しています。 救急車で運ばれた後の数日は、あまり呂律も回らず、利き手の右
夏の終わりに軽い脳梗塞を起こして救急車を呼び、そのまま救急病院に入院となった夢子ばあちゃん(当時84歳認知症要介護1)。 16日間入院してから、リハビリ病院へ転院となりました。 転院のときは付き添いができず、介護タクシーを利用して夢子ばあち
認知症要介護1で一人暮らしをしていた夢子ばあちゃん(当時84歳)が 脳梗塞を起こして救急車↓ からの救急病院への入院↓ からのリハビリ病院への転院↓ で、転院当日。 介護タクシーを利用して夢子ばあちゃんを転院先の病院へ運んでもらったあと、仕
仕事中に電話かかってきちゃった 脳梗塞で救急病院に入院していた夢子ばあちゃん(当時84歳認知症要介護1)がリハビリ病院へ転院する当日。 転院する時間は午前10時半の予定。 これはもう、病院側の都合で決まっていて、変えられないんだそうです。
脳梗塞で入院していた夢子ばあちゃん(当時84歳認知症要介護1)が急遽、翌日にリハビリ病院へ転院することが決まりました。 前日に荷物の整理のため姉あこちゃんとふたりで病院へ。 そこで夢子ばあちゃんの認知症っぷりを目の当たりにして、姉妹して悲し
脳梗塞で救急病院に入院していた夢子ばあちゃん(当時84歳認知症要介護1)が、リハビリ病院へ転院する前日。 当日は私も姉あこちゃんも仕事で立ち会えないため、介護タクシーを使って夢子ばあちゃんを転院先の病院まで連れていってもらうことになっていま
急遽決まった夢子ばあちゃんの転院。 私が仕事で立ち会えないため、普段まったく介護関係にノータッチの長男ハロルド(仮名)に頼んでみたところ、なんと「行ける」との返事が! ↓詳しくはこちらの記事をどうぞ が! 病院から「介護タクシーで転院もでき
脳梗塞で救急病院に入院していた夢子ばあちゃん(当時84歳認知症要介護1)のリハビリ病院への転院が急に決まりました。 転院先の病院から 「明日なら受け入れ可能。明日じゃなければいつ受け入れ可能になるかは分からない」 という返事をもらい、なにが
脳梗塞を起こして救急車で緊急入院となっていた夢子ばあちゃん(当時84歳認知症要介護1)。 山場を越えたとのことで、リハビリ病院へ転院することになりました。 認知症関係でお世話になっていたF病院系列のリハビリ病院に受け入れてもらえることとなり
脳梗塞を起こして緊急入院となった夢子ばあちゃん(当時84歳認知症要介護1)。 入院から2週間ほどで救急病院からリハビリ病院への転院をする流れとなりました。 救急病院さんから言われて、転院先に希望するF病院にアポを取り「家族面談」なるものに行
脳梗塞を起こして緊急入院となった夢子ばあちゃん(当時84歳認知症要介護1)。 救急病院からリハビリ病院へと転院する流れとなりました。 希望の病院に家族から直接電話するように言われたので、ばあちゃんの認知症の診断を出してくれて、通っていたデイ
脳梗塞を起こして緊急入院となった夢子ばあちゃん(当時84歳認知症要介護1)。 入院当初、お医者さまから言われていた 「脳梗塞は1週間が山場。1週間は何が起きてもおかしくないので覚悟はしておいて」 の1週間も過ぎまして・・・ 入院9日目。 お
脳梗塞を起こして緊急入院となった夢子ばあちゃん(当時84歳認知症要介護1)。 お医者さまから「脳梗塞は1週間が山場。とりあえず1週間は何か起こる覚悟はしておいてください」と言われて~の・・・ 入院3日目。 私から姉あこちゃんへのLINE ↓
入院初日に入院セット申し込み 軽い脳梗塞を起こし、救急病院に緊急入院となった夢子ばあちゃん(認知症要介護1)(当時84歳) 入院となった当日に、「入院セット・私物洗濯」の利用申し込み書を書くことになりました。 「入院セット」というのは、病院
酷暑だった夏の終わりの9月下旬に脳梗塞を起こして緊急入院となった夢子ばあちゃん(当時84歳認知症要介護1)。 お医者さまからは脳梗塞は1週間が山場、とりあえず1週間は何かが起きるかもしれない、覚悟はしておいてください、と言われて・・・ から
酷暑だった夏の終わりの9月下旬に脳梗塞を起こして緊急入院となった夢子ばあちゃん(当時84歳認知症要介護1)。 「前日まで太極拳して片足で立ってたのに!?」 と、ビックリしたわけなんですけどね。 後日、長女あこちゃんのところにLINEで送られ
認知症要介護1で一人暮らしをしていた夢子ばあちゃん(当時84歳)が、軽い脳梗塞を起こして緊急入院となった翌日。 担当のお医者さまからお話があるとのことで、姉のあこちゃんと病院へ行って来ました。 病院から帰ってすぐにケアマネさんにメール。 📨
2024年夏の終わり頃。 脳梗塞を起こして救急車を呼び、そのまま入院となった夢子ばあちゃん(当時84歳認知症要介護1)。 入院のことを担当のケアマネさんに伝えなくちゃですよね。 この当時はまだ「ケアマネージャー」さんのお仕事内容があまりよく
入院の保証人は2人必要だった 長女あこちゃんと旅行に行く予定の朝に脳梗塞を起こし、救急搬送からの緊急入院となった夢子ばあちゃん(当時84歳)。 病室も決まって、ばあちゃんも落ち着きました。 簡単な手続きは済ませたけれど、正式な入院の手続きを
脳梗塞を起こして緊急入院となった夢子ばあちゃん(当時84歳)(認知症要介護1)。 慌てて実家に駆けつけ、そのまま夢子ばあちゃんと一緒に救急車に乗った次女の私は、よれよれTシャツにエプロン、ノーブラ&ノーメイクの状態でした。 後でもう一度病院
姉あこちゃんの親孝行旅行計画のまさにその朝。 身体の痺れを訴えて救急搬送された夢子ばあちゃん(当時84歳)(認知症要介護1)。 次女の私が救急車を呼んでから、救急車が到着するまでの間に、長女あこちゃんに救急車を呼んだことは電話で知らせており
救急隊到着 2024年9月下旬。 ものすご~く暑かった夏の終わりのころ。 夢子ばあちゃん(当時84歳)(認知症要介護1)が身体の痺れを訴えた朝。 私が急いで呼んだ救急車は、わりと早く来てくれました。 色々と質問したりして調べてくれる救急隊員
2024年夏の終わり。 夢子ばあちゃん(当時84歳)が認知症で要介護1認定になり、通い始めたデイケアにやっと慣れ始めたころ。 長女あこちゃんが、夢子ばあちゃんが前から行きたがっていたラドン温泉が、県内の近いところにあるのを見つけました。 夢
認知症で何度も病院に行きたがる|実際にあった我が家のエピソード
医者の悪口を言い始める 認知症だと診断され要介護1がついた今では、自分ひとりで病院に行くことはなくなった夢子ばあちゃん。 異常なほどの回数、病院通いをしていることに気がついた娘の私たちが「あれ?なんか変だな?」と思い始めた数年前は、多分認知
姉のあこちゃんは日記をつけているそうです。 で、私が夢子ばあちゃんの介護ブログを始めるにあたり、自分の過去の日記から夢子ばあちゃんに関することをピックアップして情報提供してくれました。 ちょうど夢子ばあちゃんがデイケアに通い始めたころのこと
認知症で要介護1がつきケアマネさんがついてから、月1回の定期訪問が始まりました。 ケアマネさんのお話では、必ずしも介護キーパーソンになった次女の私が同席しなくてもよいとのこと。 いつも大体一時間弱ゆっくり話を聞いてくれたりするのですが、どう
複数の配食サービス業者からお弁当を頼める? 認知症要介護1で一人暮らしをしている夢子ばあちゃんを姉妹で近居介護しています。 自分が認知症だということが認められず、すったもんだがありましたが、ようやくデイケアに通い始め、配食サービスの利用も開
認知症要介護1の夢子ばあちゃん。 認知症の進行と共に、どんどん「乙女モード」が加速しております。 特に自分のバストに関する「乙女モード」が始末に置けない・・・ 若い頃はボインで(笑・・・死語)ツンとバストが上を向いていた、のが自慢だったよう
高齢認知症母のカタログ通販買い過ぎを止めた方法|5社解約と振込用紙対策【体験談】
我が家がやった手順 認知症の親の通販を止める方法 (1)届いている通販業者を全て把握する (2)カタログを回収する (3)実家の電話から業者に連絡する (4)定期購入を解約する (5)今後の注文を受け付けないよう依頼する 通販爆買いが始まっ
認知症の母のカタログ通販爆買いを止めた方法|5社解約と振込用紙対策【体験談】
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お休み&利用日振替の希望 認知症で要介護1となり、デイサービスに通い始めた夢子ばあちゃん(当時84歳)。 そんなある日、夢子ばあちゃんが 「来週のデイさんをお休みしたい」 と言い出しました。 なんでも太極拳のお友達にランチに誘われた、とのこ
認知症のみで要介護1の認定が出てデイサービスへ通い始めた夢子ばあちゃん(当時84歳)。 ちょっとした愚痴(苦情?)はケアマネさんに言ってましたが、基本的には楽しんで行っています。 初日こそデイサービスさんからのお迎えが来るとき立ち会うために
認知症のみで要介護1の認定が出てデイサービスへ通い始めた夢子ばあちゃん(当時84歳)。 最初こそデイサービスなどの介護サービスを利用するのを嫌がっていましたが、いざ行き始めてみると結構楽しんでいる様子でした。 そんな中、ケアマネさんの定期訪
認知症のみで要介護1の認定が出た夢子ばあちゃん。 なんとかかんとかデイサービスに通い始めてくれました。 が、当初自分の認知症をどうしても認められず、激しい拒否反応を示していた夢子ばあちゃんをデイサービスの見学に連れて行くためについた嘘が、こ
デイサービスでの入浴利用の希望を聞かれる 認知症のみで要介護1の認定が出た夢子ばあちゃん。 最初はデイサービスに通うのを嫌がっていましたが、利用者の名札の中に知り合いの名前を見つけ利用日を増やすことになりました。 週1回から週2回の利用へ。
過去の話です。 認知症のリハビリのために週1でデイサービスに通い始めた夢子ばあちゃん(当時84歳)。 最初は「老人扱いされたくない!」とデイサービスへ通うのを渋っていましたが、なんと 「利用日を増やしたい。火木の週2回行きたい」 と言い出し
過去の話です。 認知症要介護1となり、デイサービスに週1で通い始めた夢子ばあちゃん(当時84歳)。 最初は行くのをすご~く渋っていたのに、行き始めたら楽しくなってしまったようです。 利用者の名札の中に昔からの知り合いを発見し、その方の利用し
認知症要介護1で一人暮らしするばあちゃんを姉妹で近隣介護しています。 デイサービスに通い始めた夢子ばあちゃんが欲しがったものが、ブラジャーだったという件。 これが今から約1年半前のエピソードでした。 このときは、ばあちゃんを近所のイオンに連
過去の話です。 認知症で要介護1になったのに、薬もリハビリも拒否してしまった夢子ばあちゃん。 なんとか週に1回のデイサービスに通ってくれることになりました。 老人扱いされたくない!とかなり拒否反応が強かったばあちゃんでしたが、いざ通い始めた
過去の話です。 料理が怪しくなってきた夢子ばあちゃんに配食サービスを導入してから数週間。 ことあるごとに「味が不味い」「医者にもっと良いものを食べなさいと言われた」などと文句を言っていた夢子ばあちゃん。 私を激怒させた「配食サービスのせいで
認知症の人に怒っても仕方がない、と分かっていた私でしたが、アンガーマネジメントが効かずに怒鳴ってしまいました。 詳しくはこちら↓ 家に帰って姉のあこちゃんに泣きながら電話で愚痴っていると、あこちゃんのスマホに夢子ばあちゃんからLINEが入り
過去の話です。 私が手配した配食サービスのお弁当のせいで、顔の皮膚がただれてしまったと言い出した夢子ばあちゃん。 あまりのいいがかりに、堪忍袋の緒が切れる音が聴こえた気がする私。 とうとう怒鳴ってしまいました。 「じゃあもういいよ!そんなに
認知症・要介護1で一人暮らしをしているばあちゃんを姉妹で近居介護しています。 認知症だと診断され、要介護1がつき、夢子ばあちゃんの生活は大きく変わりました。 ● 大量に注文してしまうため、生協の宅配を中止し ● 認知症リハビリのためデイサー
認知症の親に配食サービスを頼んだらいくら?市の補助で自己負担はいくらになったか
配食サービスの料金はどれくらい? 認知症を発症して要介護1になった実家の母・夢子ばあちゃん(仮名)。 自分で食事の用意をするのが難しくなってしまったため、説得を重ねて(ちょっと強引に)なんとか配食サービスを使ってもらうことになりました。 こ
過去の話です。 なんとか長年お世話になった弦楽器の会のみなさんに、お別れの挨拶をするところまできた夢子ばあちゃん。 長女のあこちゃんが、ばあちゃんのそばについているのを確認した私は、Tさんのところに。 ばあちゃんには聞こえないように気をつけ
過去の話です。 長年やってきた弦楽器の会をついに退会すると、娘ふたりと共に挨拶に来た夢子ばあちゃん。 みなさんの前に出たものの、もじもじして話し出せずにいると、仲良しのTさんが代わりに話し出してくれました。 「みなさんも噂で聞いたりして不安
過去の話です。 やる気満々で正装した長女あこちゃんを車に乗せて、実家まで向かった私たち介護姉妹。 今日こそ夢子ばあちゃんが長年やってきた弦楽器の会を退会するべく、付き添ってご挨拶に参ります! 実家に車を横づけすると、夢子ばあちゃんは昨日のご
過去の話です。 やる気満々で正装した長女あこちゃんを車に乗せて、実家まで向かった私たち介護姉妹。 今日こそ夢子ばあちゃんが長年やってきた弦楽器の会を退会するべく、付き添ってご挨拶に参ります! 実家に車を横づけすると、夢子ばあちゃんは昨日のご
過去の話です。 認知症で要介護1の認定が出た夢子ばあちゃん。 長年続けてきた弦楽器の会を退会するため、私と姉のあこちゃんが付き添ってご挨拶に行くことになりました。 皆さんの練習が始まる前にご挨拶をさせていただいて、先生と皆さんにお菓子をお渡
過去の話です。 認知症で要介護1となった夢子ばあちゃんが、ずっと続けてきていた弦楽器の会を辞めることになりました。 辞めるとご挨拶に行く日、ばあちゃんが「やっぱり辞めるのを止める」と言い出さないように、娘二人で付き添うことに。 それというの
過去の話です。 認知症の症状が進み、長年続けてきた弦楽器の習い事を辞める決意をした夢子ばあちゃん(当時84歳)。 自分で辞めるって言ったのに、退会の挨拶に行く前日に、お仲間に「残念だわ~」的なことを言われ 「やっぱり辞めない。年末の発表会も
過去の話です。 自分の認知症を認めない夢子ばあちゃんに、「認知症で要介護1が出ているんだから、それを内緒にして弦楽器の会を続けるのはダメ」と伝えた後。 詳しくはこちら⬇ もう泣きたい気持ちで坂を大股で下りました。 そう、実家に行くまでに通る
過去の話です。 認知症のみで要介護1が認定され、週1でデイサービスの利用を始めた夢子ばあちゃん。 ようやく長年習っていた弦楽器の会を引退することを決意したばあちゃんは、先生やメンバーたちに渡すお菓子も準備し、お別れのご挨拶をする日が明日とな
過去の話です。 認知症のみで要介護1が認定され、デイサービスに週1日通うことになった夢子ばあちゃん。 長年続けていた弦楽器の習い事も、なんとか本人の意思で引退することを決意していた頃・・・ 夢子ばあちゃんは、とっても、と~ってもイライラして
過去の話です。 認知症のみで要介護1が認定され、さんざん抵抗しつつもなんとかデイサービスに通うことになった夢子ばあちゃん。 何度も「辞める辞める」と言っては「やっぱり辞めるのを止める」となっていた弦楽器の習い事も、やっと本当に引退する気にな
過去の話です。 認知症のみで要介護1が認定され、週一でデイサービスに通い始めた夢子ばあちゃん。 長年弦楽器の習い事をしていて、その団体の大がかりな発表会に年に1回出ることをとても楽しみにしていました。 とはいえ、75歳を超えたあたりから、周
過去の話です。 認知症のみで要介護1が認定されデイサービスに月曜日・週1で通い始めた夢子ばあちゃん(当時84歳)。 偶然にも知り合いのSさんが別の曜日に同じデイサービスに通っていることが判明しました。 Sさんが利用している曜日で、夢子ばあち
過去の話です。 認知症のみで要介護1となり、すったもんだの挙句なんとか週1でデイサービスに通うことになった夢子ばあちゃん(当時84歳)。 初日に施設の入り口にかけられていた名札に知り合いのSさんの名前を発見してきました。 デイサービスと同じ
過去の話です。 認知症のみで要介護1になった当時84歳の夢子ばあちゃん。 初めてのデイサービス利用の日、次女で近所に住む介護キーパーソンの私は、帰りの時間に合わせて実家に行き、帰ってきたばあちゃんを出迎えました。 ケアマネさんからの実況中継
過去の話です。 認知症のみで要介護1の認定が出た夢子ばあちゃん(当時84歳)のデイサービス初日。 その様子を知らせてくれたケアマネさんからのメールにずっこけた次女の私でしたが 詳しくはこちら ↓ ケアマネさんからのメールにはまだ続きがありま
年末年始以外の介護の分担(長男・長女・次女) 認知症要介護1で一人暮らしをしている夢子ばあちゃんを姉妹で近居介護しています。 兄弟は全部で3人ですが、長男のハロルド(仮名)はま~ったく介護に参加していません。 住んでいるところは同じ県内で電
過去の話です。 認知症のみで要介護1がついた夢子ばあちゃんが初めてデイサービスに行きました。 一件目に見学に行ったデイサービスは「行きたくない」と拒否してしまったものの、二件目のケアマネさんと同じ系列のデイサービスはなんとか気に入ってくれて
デイサービスの年末年始 認知症要介護1で一人暮らしをしている夢子ばあちゃんを姉妹で近居介護しています。 去年のお正月は脳梗塞のリハビリで入院中だったので、実質的には要介護1になって色々な介護サービスを利用するようになってから始めての年末年始
過去の話です。 認知症のみで要介護1が認定された夢子ばあちゃん。 さんざんゴネましたが、なんとかデイサービスに通うこととなりました。 とりあえずは週に1回、月曜日。 いつ「行きたくない」と言い出すかとひやひやしながら迎えた初日。 朝の8時過
過去の話です。 認知症のみで要介護1が認定された夢子ばあちゃん。 さんざんゴネましたが、なんとかデイサービスに通うこととなりました。 とりあえずは週に1回、月曜日。 いつ「行きたくない」と言い出すかとひやひやしながら迎えた初日。 朝の8時過
過去の話です。 長年、年1回に大がかりな演奏会のある弦楽器の会に参加していた夢子ばあちゃん。 認知症のせいだと思われる行動でメンバーの方に迷惑をかけているな~、そろそろ潮時だよな~、と私と姉のあこちゃんが心配していた、とある日。 姉のあこち
過去の話です。 認知症で要介護1の認定が出た夢子ばあちゃん。 デイサービスや配食サービスの利用を始めることになり、ずっと習っていた弦楽器の習い事もさすがに引退してもらわなくてはならない感じになっていました。 そんな中、「どうしても出たい」「
開演前からトラブル 過去の話です。 「発表会に出るのは、本当に今年で最後にするから」 と言って弦楽器の発表会に出た夢子ばあちゃん。 2023年の12月のことでした。 このときはまだ「ものわすれ外来」を受診してはいたけれど、認知症での介護認定
過去の話です。 今から1年半前くらい。 夢子ばあちゃんに認知症で要介護1の認定が出て、ケアマネさんがついたあたり。 一人暮らしのばあちゃんを近隣介護する長女あこちゃんと、次女の私は、配食サービスの導入やデイサービスへの通所をしてほしいと思っ
父せこしケチ伝説 認知症要介護1で一人暮らしをしているばあちゃんを、姉妹で近隣介護しています。 今まで、生協さんや通販で爆買いをしてしまうばあちゃんの様子をよく記事に書いてきました。 その都度 「ばあちゃんが本当に欲しいものなら買っても構わ
認知症のみで要介護1の認定が出ちゃったら・・・ 過去の話です。 認知症の診断が出て要介護1になったばあちゃん。 要介護1の認定書が届いたとき、私と姉のあこちゃんで 「これはもう、習い事を辞めさせた方がいいね」 ということになりました。 なぜ
とにかく文句をつけたい 過去の話です。 認知症のみで要介護1がついたばあちゃん(当時84歳)。 ケアマネさんに相談して、介護保険を利用して配食サービスを受けることにしました。 本当は毎日お願いしてもいいくらいなんですが、ばあちゃんの「まだ料
「配食サービス」を利用したい 過去の話です。 認知症のみで要介護1がついたばあちゃん。 デイサービスの利用までのすったもんだは、こんな感じでしたが ⬇ ⬇ ⬇ それと並行して、介護サービスのひとつである「配食サービス」の導入を私
過去の話です。 現在は認知症要介護1で、週3日デイサービスに通っている夢子ばあちゃん(85)。 認知症と診断されるまでは、長い間弦楽器の習い事をしていました。 年に一度大きなホールで発表会をする、結構大きな規模の団体で、練習もかなりハードな
「東京タラレバ娘」ってドラマありましたよね。 2017年に日本テレビ系でやってたドラマ。 原作は東村アキコさんの同名漫画。 主人公とその友達が、「~だったら」とか「あの時○○していれば」みたいに、過去のことをお酒飲みながら「たられば」愚痴る
姉妹で愚痴り合う 認知症要介護1で一人暮らしをする夢子ばあちゃんを姉妹で近居介護しています。 長女あこ 次女ちい 夢子ばあちゃんの介護に関わる方たち、ケアマネさんやデイサービスの方たちや訪問スタッフの方達から見ると、私たち姉妹はとても優
親の介護に協力しない兄弟|我が家の場合 トラブルと対処法【長男&長女&次女】
兄弟の介護の分担割合 認知症要介護1で一人暮らしをする夢子ばあちゃんを姉妹で近居介護している様子を綴っているこのブログですが・・・ 一応、長男もいます。 ハロルド(仮名)とさせていただいております。 ※本名は純ジャパニーズな名前です 夢子ば
親の介護に協力しない兄弟|我が家の場合のトラブルと対処法【長男・長女・次女編】
兄弟の介護の分担割合 認知症要介護1で一人暮らしをする夢子ばあちゃんを姉妹で近居介護している様子を綴っているこのブログですが・・・ 一応、長男もいます。 ハロルド(仮名)とさせていただいております。 ※本名は純ジャパニーズな名前です 夢子ば
デイサービスの値段 85歳・認知症要介護1母の場合 2024年6月。 認知症要介護1でひとり暮らしをしている夢子ばあちゃんがデイサービスに通うことになりました。 2025年11月の現在では、火曜日・水曜日・金曜日の週3日デイサービスを利用し
サービス担当者会議 認知症と診断され、要介護1の認定が出た夢子ばあちゃん。 ものわすれ外来の診察も、薬を飲むことも拒否してしまって、いったいどうすればいいのか途方にくれましたが、なんとかデイサービスに通うことを承諾してくれました。 そうと決
ショートステイを利用してみた 認知症要介護1で一人暮らしをする夢子ばあちゃんを姉妹で近居介護しています。 認知症要介護1の夢子ばあちゃんがショートステイを利用したときの利用料金をご紹介したいと思います。 今回は2泊3日のショートステイ。 初
ショートステイを利用してみた 認知症要介護1で一人暮らしをする夢子ばあちゃんを姉妹で近居介護しています。 認知症要介護1の夢子ばあちゃんがショートステイを利用したときの利用料金をご紹介したいと思います。 今回は2泊3日のショートステイ。 初
【体験記】認知症母がデイサービスに通うまで(10)デイサービス決定!
説得に成功!? 一軒家タイプのデイサービスに見学に行ったけれど、建物を出たとたんに「行きたくない」と拒否してしまった夢子ばあちゃん。 困ったな~ということで、「実務担当の次女(私)」から、「優しさ担当の長女」へバトンタッチ。 姉のあこちゃん
【体験記】認知症母がデイサービスに通うまで(10)デイサービス決定!
説得に成功!? 一軒家タイプのデイサービスに見学に行ったけれど、建物を出たとたんに「行きたくない」と拒否してしまった夢子ばあちゃん。 困ったな~ということで、「実務担当の次女(私)」から、「優しさ担当の長女」へバトンタッチ。 姉のあこちゃん
【体験記】認知症母がデイサービスに通うまで(9)振り出しに戻る
突然の拒否 認知症で要介護1が出た夢子ばあちゃんと、一軒家タイプのデイサービスの見学に行ってきました。 お得意の弦楽器の演奏もさせてもらい、予定になかった人形劇まで演らせてもらい、それはもう温かく迎えてもらいました。 これはうまくいきそうか
突然の拒否 認知症で要介護1が出た夢子ばあちゃんと、一軒家タイプのデイサービスの見学に行ってきました。 お得意の弦楽器の演奏もさせてもらい、予定になかった人形劇まで演らせてもらい、それはもう温かく迎えてもらいました。 これはうまくいきそうか
【体験記】認知症母がデイサービスに通うまで(8)予想外の行動に戦慄!
嬉々として芸を披露する 認知症で要介護1になり、デイサービスの見学に来た夢子ばあちゃんと次女の私。 お誕生会の出し物のひとつとして、楽器の演奏は頼まれていましたが(これもデイサービスを拒否するばあちゃんを見学だけでもさせるための苦肉の策です
嬉々として芸を披露する 認知症で要介護1になり、デイサービスの見学に来た夢子ばあちゃんと次女の私。 お誕生会の出し物のひとつとして、楽器の演奏は頼まれていましたが(これもデイサービスを拒否するばあちゃんを見学だけでもさせるための苦肉の策です
【体験記】認知症母がデイサービスに通い始めるまで(7)いよいよ見学当日
家庭的な雰囲気のデイサービス 認知症で要介護1の認定が出た夢子ばあちゃんを、デイサービスに通わせて認知症の進行を遅らせるリハビリを開始してほしいと願う娘の私たち。 なんとか見学の日が来ました。 次女の私が車で実家まで迎えにいくと、ばあちゃん
家庭的な雰囲気のデイサービス 認知症で要介護1の認定が出た夢子ばあちゃんを、デイサービスに通わせて認知症の進行を遅らせるリハビリを開始してほしいと願う娘の私たち。 なんとか見学の日が来ました。 次女の私が車で実家まで迎えにいくと、ばあちゃん
家庭的な雰囲気のデイサービス 認知症で要介護1の認定が出た夢子ばあちゃんを、デイサービスに通わせて認知症の進行を遅らせるリハビリを開始してほしいと願う娘の私たち。 なんとか見学の日が来ました。 次女の私が車で実家まで迎えにいくと、ばあちゃん
【体験記】認知症母がデイサービスに通い始めるまで(6)ケアマネさんに情報共有
認知症母の企みをケアマネさんに言いつける 認知症で要介護1になった夢子ばあちゃん。 デイサービスに通ってほしいという娘たちの希望に、良い反応をしていませんでしたが、ケアマネさんのアイデアで「デイサービスのお誕生会に来て楽器を演奏してほしい」
認知症母の企みをケアマネさんに言いつける 認知症で要介護1になった夢子ばあちゃん。 デイサービスに通ってほしいという娘たちの希望に、良い反応をしていませんでしたが、ケアマネさんのアイデアで「デイサービスのお誕生会に来て楽器を演奏してほしい」
脳梗塞での緊急入院から、リハビリ病院へと転院になった夢子ばあちゃん(当時84歳認知症要介護1)。 1日にみっちり3時間のリハビリを、マンツーマンでがっつり受けております。 1回1時間を3コマです。 それぞれ違う療法士さんが担当してくれるわけ
廃棄業者に連絡 脳梗塞で入院していた夢子ばあちゃん(認知症要介護1)が、リハビリ病院に転院して自宅での一人暮らしを目指すことになりました。 本人が帰ってくるまでに、実家の一軒家を生活しやすいように整えなくてはなりません。 私と姉のあこちゃん
認知症要介護1の母・夢子脳梗塞発症 からの 救急病院に入院 からの 自宅での一人暮らしを目指しリハビリ病院へ転院 ↑ 今ここ の状態だった2024年10月。 肉体的にも、あっちに行ったりこっちに行ったりと忙しく、病院とのやり取りやお金のこと
脳梗塞を起こして緊急入院していた夢子ばあちゃん(当時84歳認知症要介護1)だけれど、リハビリ病院へと転院して「自宅での一人暮らし」を目指すことになりました。 リハビリ病院はなんと個室。 でも希望したからではなく、そこしか空いていないからとい
脳梗塞での緊急入院から、リハビリ病院へと転院になった夢子ばあちゃん(当時84歳認知症要介護1)。 アジアンリゾートテイストな病院内と、優しくちやほやしてくれるイケメン療法士さんに、すっかり気分を良くして過ごしております。 そして、リハビリの
脳梗塞での緊急入院から、リハビリ病院へと転院になった夢子ばあちゃん(当時84歳認知症要介護1)。 転院初日。ホストクラブか!っていうくらい優しくちやほやと接してくれるイケメン療法士さんに舞い上がる夢子ばあちゃん。 まだ病院についたばかりなの
脳梗塞で緊急入院になってから2週間。 夢子ばあちゃん(当時84歳認知症要介護1)はリハビリ病院へと転院しました。 仕事を終えて、転院先の病院へかけつけ、スタッフさんに夢子ばあちゃんの個室へと案内してもらうと・・・ 夢子ばあちゃんがいません。
軽い脳梗塞を起こし、救急病院とリハビリ病院に入院していた夢子ばあちゃん(当時84歳認知症要介護1)。 幸いどんどん良くなり、麻痺が出た右側もほぼ左側と同じくらいまで回復しています。 救急車で運ばれた後の数日は、あまり呂律も回らず、利き手の右
夏の終わりに軽い脳梗塞を起こして救急車を呼び、そのまま救急病院に入院となった夢子ばあちゃん(当時84歳認知症要介護1)。 16日間入院してから、リハビリ病院へ転院となりました。 転院のときは付き添いができず、介護タクシーを利用して夢子ばあち
認知症要介護1で一人暮らしをしていた夢子ばあちゃん(当時84歳)が 脳梗塞を起こして救急車↓ からの救急病院への入院↓ からのリハビリ病院への転院↓ で、転院当日。 介護タクシーを利用して夢子ばあちゃんを転院先の病院へ運んでもらったあと、仕
仕事中に電話かかってきちゃった 脳梗塞で救急病院に入院していた夢子ばあちゃん(当時84歳認知症要介護1)がリハビリ病院へ転院する当日。 転院する時間は午前10時半の予定。 これはもう、病院側の都合で決まっていて、変えられないんだそうです。
脳梗塞で入院していた夢子ばあちゃん(当時84歳認知症要介護1)が急遽、翌日にリハビリ病院へ転院することが決まりました。 前日に荷物の整理のため姉あこちゃんとふたりで病院へ。 そこで夢子ばあちゃんの認知症っぷりを目の当たりにして、姉妹して悲し
脳梗塞で救急病院に入院していた夢子ばあちゃん(当時84歳認知症要介護1)が、リハビリ病院へ転院する前日。 当日は私も姉あこちゃんも仕事で立ち会えないため、介護タクシーを使って夢子ばあちゃんを転院先の病院まで連れていってもらうことになっていま
急遽決まった夢子ばあちゃんの転院。 私が仕事で立ち会えないため、普段まったく介護関係にノータッチの長男ハロルド(仮名)に頼んでみたところ、なんと「行ける」との返事が! ↓詳しくはこちらの記事をどうぞ が! 病院から「介護タクシーで転院もでき
脳梗塞で救急病院に入院していた夢子ばあちゃん(当時84歳認知症要介護1)のリハビリ病院への転院が急に決まりました。 転院先の病院から 「明日なら受け入れ可能。明日じゃなければいつ受け入れ可能になるかは分からない」 という返事をもらい、なにが
脳梗塞を起こして救急車で緊急入院となっていた夢子ばあちゃん(当時84歳認知症要介護1)。 山場を越えたとのことで、リハビリ病院へ転院することになりました。 認知症関係でお世話になっていたF病院系列のリハビリ病院に受け入れてもらえることとなり
脳梗塞を起こして緊急入院となった夢子ばあちゃん(当時84歳認知症要介護1)。 入院から2週間ほどで救急病院からリハビリ病院への転院をする流れとなりました。 救急病院さんから言われて、転院先に希望するF病院にアポを取り「家族面談」なるものに行
脳梗塞を起こして緊急入院となった夢子ばあちゃん(当時84歳認知症要介護1)。 救急病院からリハビリ病院へと転院する流れとなりました。 希望の病院に家族から直接電話するように言われたので、ばあちゃんの認知症の診断を出してくれて、通っていたデイ
脳梗塞を起こして緊急入院となった夢子ばあちゃん(当時84歳認知症要介護1)。 入院当初、お医者さまから言われていた 「脳梗塞は1週間が山場。1週間は何が起きてもおかしくないので覚悟はしておいて」 の1週間も過ぎまして・・・ 入院9日目。 お
脳梗塞を起こして緊急入院となった夢子ばあちゃん(当時84歳認知症要介護1)。 お医者さまから「脳梗塞は1週間が山場。とりあえず1週間は何か起こる覚悟はしておいてください」と言われて~の・・・ 入院3日目。 私から姉あこちゃんへのLINE ↓
ショートステイを利用してみた 認知症要介護1で一人暮らしをする夢子ばあちゃんを姉妹で近居介護しています。 認知症要介護1の夢子ばあちゃんがショートステイを利用したときの利用料金をご紹介したいと思います。 今回は2泊3日のショートステイ。 初
ショートステイを利用してみた 認知症要介護1で一人暮らしをする夢子ばあちゃんを姉妹で近居介護しています。 認知症要介護1の夢子ばあちゃんがショートステイを利用したときの利用料金をご紹介したいと思います。 今回は2泊3日のショートステイ。 初
説得に成功!? 一軒家タイプのデイサービスに見学に行ったけれど、建物を出たとたんに「行きたくない」と拒否してしまった夢子ばあちゃん。 困ったな~ということで、「実務担当の次女(私)」から、「優しさ担当の長女」へバトンタッチ。 姉のあこちゃん
説得に成功!? 一軒家タイプのデイサービスに見学に行ったけれど、建物を出たとたんに「行きたくない」と拒否してしまった夢子ばあちゃん。 困ったな~ということで、「実務担当の次女(私)」から、「優しさ担当の長女」へバトンタッチ。 姉のあこちゃん
突然の拒否 認知症で要介護1が出た夢子ばあちゃんと、一軒家タイプのデイサービスの見学に行ってきました。 お得意の弦楽器の演奏もさせてもらい、予定になかった人形劇まで演らせてもらい、それはもう温かく迎えてもらいました。 これはうまくいきそうか
突然の拒否 認知症で要介護1が出た夢子ばあちゃんと、一軒家タイプのデイサービスの見学に行ってきました。 お得意の弦楽器の演奏もさせてもらい、予定になかった人形劇まで演らせてもらい、それはもう温かく迎えてもらいました。 これはうまくいきそうか
嬉々として芸を披露する 認知症で要介護1になり、デイサービスの見学に来た夢子ばあちゃんと次女の私。 お誕生会の出し物のひとつとして、楽器の演奏は頼まれていましたが(これもデイサービスを拒否するばあちゃんを見学だけでもさせるための苦肉の策です
嬉々として芸を披露する 認知症で要介護1になり、デイサービスの見学に来た夢子ばあちゃんと次女の私。 お誕生会の出し物のひとつとして、楽器の演奏は頼まれていましたが(これもデイサービスを拒否するばあちゃんを見学だけでもさせるための苦肉の策です
家庭的な雰囲気のデイサービス 認知症で要介護1の認定が出た夢子ばあちゃんを、デイサービスに通わせて認知症の進行を遅らせるリハビリを開始してほしいと願う娘の私たち。 なんとか見学の日が来ました。 次女の私が車で実家まで迎えにいくと、ばあちゃん
家庭的な雰囲気のデイサービス 認知症で要介護1の認定が出た夢子ばあちゃんを、デイサービスに通わせて認知症の進行を遅らせるリハビリを開始してほしいと願う娘の私たち。 なんとか見学の日が来ました。 次女の私が車で実家まで迎えにいくと、ばあちゃん
家庭的な雰囲気のデイサービス 認知症で要介護1の認定が出た夢子ばあちゃんを、デイサービスに通わせて認知症の進行を遅らせるリハビリを開始してほしいと願う娘の私たち。 なんとか見学の日が来ました。 次女の私が車で実家まで迎えにいくと、ばあちゃん
認知症母の企みをケアマネさんに言いつける 認知症で要介護1になった夢子ばあちゃん。 デイサービスに通ってほしいという娘たちの希望に、良い反応をしていませんでしたが、ケアマネさんのアイデアで「デイサービスのお誕生会に来て楽器を演奏してほしい」
認知症母の企みをケアマネさんに言いつける 認知症で要介護1になった夢子ばあちゃん。 デイサービスに通ってほしいという娘たちの希望に、良い反応をしていませんでしたが、ケアマネさんのアイデアで「デイサービスのお誕生会に来て楽器を演奏してほしい」
認知のゆがみ?見学に行く理由が・・・!! 認知症と診断され要介護1となった夢子ばあちゃん。 なんとかデイサービスに通って欲しいという娘たちの希望を汲んで、ケアマネさんが「デイサービスのお誕生会に弦楽器を演奏してほしいという依頼が来ている」と
認知のゆがみ?見学に行く理由が・・・!! 認知症と診断され要介護1となった夢子ばあちゃん。 なんとかデイサービスに通って欲しいという娘たちの希望を汲んで、ケアマネさんが「デイサービスのお誕生会に弦楽器を演奏してほしいという依頼が来ている」と
見学の事前打ち合わせ 認知症だと診断され、要介護1がついたばあちゃん。 ケアマネさんに「デイサービスを利用したい。でも本人は嫌がっている」と相談していました。 一番最初に提案されたデイサービスは、亡き父せこしのせいで残念ながら断念! その後
見学の事前打ち合わせ 認知症だと診断され、要介護1がついたばあちゃん。 ケアマネさんに「デイサービスを利用したい。でも本人は嫌がっている」と相談していました。 一番最初に提案されたデイサービスは、亡き父せこしのせいで残念ながら断念! その後
第一候補のデイサービス 認知症のみで要介護1と認定された夢子ばあちゃんに、デイサービスに行ってほしい私と姉のあこちゃん。 最初にケアマネさんに紹介されたデイサービスが、夢子ばあちゃんが大嫌いな亡き夫(私たち姉妹の父)せこし(仮名)が通ってい
第一候補のデイサービス 認知症のみで要介護1と認定された夢子ばあちゃんに、デイサービスに行ってほしい私と姉のあこちゃん。 最初にケアマネさんに紹介されたデイサービスが、夢子ばあちゃんが大嫌いな亡き夫(私たち姉妹の父)せこし(仮名)が通ってい
デイサービスに通い始めるまで(2) 認知症のみで要介護1がついた夢子ばあちゃん。 ケアマネさんもついて、いよいよデイサービスの利用を開始したいと相談しました。 認知症の薬も、リハビリも拒否してしまったので、「ものわすれ外来」に続けて受診する