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  • 10/14お城巡り-30(萩城址⑤:松陰神社、松下村塾、)

    松陰神社境内にあり、吉田松陰の叔父、玉木文之進[たまきぶんのしん]が開いた私塾。もともとは松陰の実家の物置だった建物で、和室2間に土間が付いただけの簡素なもの。松陰が指導にあたったのは、謹慎していた幽囚室から通算2年余りだが久坂玄端[くさかげんずい]、高杉晋作、伊藤博文など...

  • 10/14探鳥記録写真-2(シロガシラ、ホオジロ、)

    10/12(月)、はまゆう公園で、シロガシラ、ホオジロ、に出会えました。 ◇はまゆう公園の模様 ◇シロガシラ ◇ホオジロ

  • 10/14探鳥記録写真(ノビタキ-5)

    全長13cm。オスは頭から背、翼の上面が黒色で、腰・腹は白色。胸に橙赤色があり、飛んだ時には翼の白斑が目立ちます。メスは全体が褐色で、上面は黒褐色が強い。オスの冬羽はメスの色彩に似ています。越冬地で羽毛の外縁が餌は昆虫類やその幼虫が主。ユーラシア大陸北部に広く分布・繁殖して...

  • 10/13お城巡り-30(萩城址④:萩城下町跡)

    旧萩城の外堀から外側に広がる城下町は、町筋は碁盤目状に区画され、商家をはじめ、中級の武家屋敷や医者の家などが点在していました。現在でも町筋はそのままに残り、往時の面影をとどめています。白壁となまこ壁や黒板塀の美しい町並みが続き、維新の志士ゆかりの地が点在しています。

  • 10/13探鳥記録写真-2(シロガシラ、イソヒヨドリ、)

    10/12(月)、芦屋町:魚見公園でシロガシラ、イソヒヨドリに出会えました。当地で シロガシラを見たのは、初めてのことでした。 ◇魚見公園の模様 ◇シロガシラ 全長19㎝。ヒヨドリの仲間。額あたりは黒色、後頭は白色。顔も白く、目の周りは黒っぽい。背、尾、翼の上面は、褐色味の...

  • 10/13探鳥記録写真(ノビタキ-4)

    全長13cm。オスは頭から背、翼の上面が黒色で、腰・腹は白色。胸に橙赤色があり、飛んだ時には翼の白斑が目立ちます。メスは全体が褐色で、上面は黒褐色が強い。オスの冬羽はメスの色彩に似ています。越冬地で羽毛の外縁が餌は昆虫類やその幼虫が主。ユーラシア大陸北部に広く分布・繁殖して...

  • 10/12お城巡り-29(萩城址③:武家屋敷跡)

    萩城跡のすぐ近くに、江戸時代の街路や武家屋敷の土塀などが豊かに残る一帯があります。国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されている堀内地区。そこは毛利(もうり)氏が三角州の河口にある指月山(しづきやま)に城(本丸)を築くとともに、三角州を埋め立てるなどして町をつくった際、上級...

  • 10/12探鳥記録写真(エゾビタキ、イソヒヨドリ、)

    10/11(金)、はまゆう公園で、エゾビタキ、イソヒヨドリ、に出会えました。 ◇はまゆう公園の模様 ◇エゾビタキ ◇イソヒヨドリ♂

  • 10/12探鳥記録写真(ノビタキ-3)

    全長13cm。オスは頭から背、翼の上面が黒色で、腰・腹は白色。胸に橙赤色があり、飛んだ時には翼の白斑が目立ちます。メスは全体が褐色で、上面は黒褐色が強い。オスの冬羽はメスの色彩に似ています。越冬地で羽毛の外縁が餌は昆虫類やその幼虫が主。ユーラシア大陸北部に広く分布・繁殖して...

  • 10/11お城巡り-28(萩城址②:天守台跡)

    天守、二の丸、三の丸と壮大なスケールを誇った萩城の天守は、桃山時代初期の様式で、高さ8間(14.4m)、下層は東西19.8m、南北16.2mで、5層の白亜の壮麗なものでしたが、明治7年(1874)に建物はすべて解体され、現在は礎石と台座のみを残しています。 天守跡を中心に土...

  • 10/11探鳥記録写真-2(エゾビタキ、ベニモンキアゲハ、)

    10/11(土)、芦屋町:魚見公園でエゾビタキ、ベニモンキアゲハ、に出会えました。 ◇魚見公園の模様 ◇エゾビタキ ◇ベニモンキアゲハ

  • 10/11探鳥記録写真(ノビタキ-2)

    全長13cm。オスは頭から背、翼の上面が黒色で、腰・腹は白色。胸に橙赤色があり、飛んだ時には翼の白斑が目立ちます。メスは全体が褐色で、上面は黒褐色が強い。オスの冬羽はメスの色彩に似ています。越冬地で羽毛の外縁が餌は昆虫類やその幼虫が主。ユーラシア大陸北部に広く分布・繁殖して...

  • 10/10お城巡り-27(萩城址①:外構)

    萩城は、毛利輝元により慶長9年(1604)に築かれました。 輝元の祖父は、中国地方一帯を統一して勇名を馳せた戦国武将の毛利元就です。 輝元は、豊臣政権下では、安芸・周防・長門・石見・出雲・備後・隠岐七ヵ国および伯耆(三郡)と備中(半国)で112万石の知行を与えられ、中国地方...

  • 10/10探鳥記録写真-2(ミサゴの飛翔、)

    10/09(金)、はまゆう公園に行きました。ミサゴの飛翔が見れました。

  • 10/10探鳥記録写真(ノビタキ-1)

    全長13cm。オスは頭から背、翼の上面が黒色で、腰・腹は白色。胸に橙赤色があり、飛んだ時には翼の白斑が目立ちます。メスは全体が褐色で、上面は黒褐色が強い。オスの冬羽はメスの色彩に似ています。越冬地で羽毛の外縁が餌は昆虫類やその幼虫が主。ユーラシア大陸北部に広く分布・繁殖して...

  • 10/09お城巡り-27(平戸城址⑥:平戸の街:三浦按針の墓ほか)

    戦国時代から江戸時代初期にかけて各国と交流が盛んに行われ、貿易港として繁栄した平戸。 当時の面影を残す遺跡も多い。 ◇三浦按針の墓、◇フラシスコザビエル記念碑、◇オランダ埠頭の模様です。 フランシスコ・ザビエルは、1550年(天分19)鹿児島を経て平戸を訪れ、短期間ではある...

  • 10/09探鳥記録写真(エゾビタキ-6)

    全長14.5cm。サメビタキ、コサメビタキに色彩、体型、行動などよく似ていますが、本種は、胸の縦斑がはっきりしています。日本では繁殖しておらず、主に秋に通過する旅鳥です。低山地、平地の林に渡来し、市街地や公園でも見られています。樹上から空中を飛んでいる虫を追って舞いあがり、...

  • 10/08お城巡り-26(平戸城址⑤:平戸の街:オランダ商館跡、オランダ塀、ほか)

    戦国時代から江戸時代初期にかけて各国と交流が盛んに行われ、貿易港として繁栄した平戸。 当時の面影を残す遺跡も多い。 ◇松浦藩資料博物館、◇オランダ井戸、◇オランダ商館跡、◇オランダ塀の模様です。 ◇松浦藩資料博物館 鎌倉時代から続き、平戸をはじめ壱岐を含む長崎県北部を治めた...

  • 10/08探鳥記録写真(エゾビタキ-5)

    全長14.5cm。サメビタキ、コサメビタキに色彩、体型、行動などよく似ていますが、本種は、胸の縦斑がはっきりしています。日本では繁殖しておらず、主に秋に通過する旅鳥です。低山地、平地の林に渡来し、市街地や公園でも見られています。樹上から空中を飛んでいる虫を追って舞いあがり、...

  • 10/07お城巡り-25(平戸城址④:平戸の街:ザビエル記念聖堂ほか)

    戦国時代から江戸時代初期にかけて各国と交流が盛んに行われ、貿易港として繁栄した平戸。 当時の面影を残す遺跡も多い、 ザビエル記念聖堂、宋陽公のお墓、寺院と教会が見える坂の模様です。 ◇ザビエル記念聖堂 平戸市街地の丘の上に平戸ザビエル記念教会の尖鋭な屋根と十字架が望まれ、平...

  • 10/07探鳥記録写真(エゾビタキ-4)

    全長14.5cm。サメビタキ、コサメビタキに色彩、体型、行動などよく似ていますが、本種は、胸の縦斑がはっきりしています。日本では繁殖しておらず、主に秋に通過する旅鳥です。低山地、平地の林に渡来し、市街地や公園でも見られています。樹上から空中を飛んでいる虫を追って舞いあがり、...

  • 10/06探鳥記録写真(エゾビタキ-3)

    全長14.5cm。サメビタキ、コサメビタキに色彩、体型、行動などよく似ていますが、本種は、胸の縦斑がはっきりしています。日本では繁殖しておらず、主に秋に通過する旅鳥です。低山地、平地の林に渡来し、市街地や公園でも見られています。樹上から空中を飛んでいる虫を追って舞いあがり、...

  • 10/06お城巡り-24(平戸城址③:平戸の街:幸橋ほか)

    戦国時代から江戸時代初期にかけて各国と交流が盛んに行われ、貿易港として繁栄した平戸。 当時の面影を残す遺跡も多い、平戸桟橋、幸橋の模様です ◇平戸大橋 1977年4月4日に有料道路として開通した平戸島と田平町を結ぶ朱塗りの吊り橋。(歩行者天国としては3月27日に開通) 4年...

  • 10/05お城巡り-23(平戸城址②:天守閣内など)

    平戸城の築城が開始されたのは1599年(慶長4年)のこと。肥前国(ひぜんのくに:現在の佐賀県、長崎県)の戦国大名・松浦鎮信によって築かれました。 長崎県平戸市の東部、九州本土側の平戸瀬戸(ひらどせと)に突き出し、丘陵の上に築かれています。3方を囲んだ海を天然の堀として利用し...

  • 10/05探鳥記録写真(エゾビタキ-2)

    全長14.5cm。サメビタキ、コサメビタキに色彩、体型、行動などよく似ていますが、本種は、胸の縦斑がはっきりしています。日本では繁殖しておらず、主に秋に通過する旅鳥です。低山地、平地の林に渡来し、市街地や公園でも見られています。樹上から空中を飛んでいる虫を追って舞いあがり、...

  • 10/04お城巡り-22(平戸城址①:)

    平戸城の築城が開始されたのは1599年(慶長4年)のこと。肥前国(ひぜんのくに:現在の佐賀県、長崎県)の戦国大名・松浦鎮信によって築かれました。 長崎県平戸市の東部、九州本土側の平戸瀬戸(ひらどせと)に突き出し、丘陵の上に築かれています。3方を囲んだ海を天然の堀として利用し...

  • 10/04探鳥記録写真(エゾビタキ-1)

    全長14.5cm。サメビタキ、コサメビタキに色彩、体型、行動などよく似ていますが、本種は、胸の縦斑がはっきりしています。日本では繁殖しておらず、主に秋に通過する旅鳥です。低山地、平地の林に渡来し、市街地や公園でも見られています。樹上から空中を飛んでいる虫を追って舞いあがり、...

  • 10/03お城巡り-21(島原城址②:武家屋敷、)

    島原城の築城のとき、外郭の西に接して扶持取70石以下の武士たちの住宅団地が建設されました。戦いのときには鉄砲を主力とする徒士(歩兵)部隊の住居であったので、鉄砲町とも呼ばれています。街路の中央の水路は豊かな湧水を引いたもので、生活用水として大切に守られてきました。 島原城が...

  • 10/03探鳥記録写真(コサメビタキ-6)

    全長13cm。頭から尾までの体の上面は灰褐色、胸・腹は白色です。体の大きさの割に目が大きめで、可愛らしい顔に見えます。アジア北部の森林と、ヒマラヤ地方に分布しています。日本では夏鳥として北海道から九州の平地から山地の、広葉樹や針広混交林にすんでいます。主に木の横枝の上に椀型...

  • 10/02お城巡り-21(島原城址①)

    1616(元和2)年、大和(奈良県)五条から島原に移封した松倉豊後守重政は、1618(元和4)年から7年余の歳月を費やして島原城を築きました。城は昔「四壁山」「森岳」などと呼ばれた小高い丘を利用して築かれたので、別名を森岳城とも言います。 島原城は、南北に連なる連郭式平城...

  • 10/02探鳥記録写真(コサメビタキ-5)

    全長13cm。頭から尾までの体の上面は灰褐色、胸・腹は白色です。体の大きさの割に目が大きめで、可愛らしい顔に見えます。アジア北部の森林と、ヒマラヤ地方に分布しています。日本では夏鳥として北海道から九州の平地から山地の、広葉樹や針広混交林にすんでいます。主に木の横枝の上に椀型...

  • 10/01お城巡り-20(知覧武家屋敷③:旧高崎家、森重邸庭園ほか))

    薩摩の小京都「知覧」を代表する美しい町並みが続く麓地区。 母ヶ岳を借景にした箱庭のような通りから門をくぐり抜け庭園に足を踏み入れると、時代を遡りタイムスリップしたかのような歴史と伝統が共存する風情ある景色が広がります。 武家屋敷群な屋敷の佇まいに加え、曲折ある道路に沿って連...

  • 10/01探鳥記録写真(コサメビタキ-4)

    全長13cm。頭から尾までの体の上面は灰褐色、胸・腹は白色です。体の大きさの割に目が大きめで、可愛らしい顔に見えます。アジア北部の森林と、ヒマラヤ地方に分布しています。日本では夏鳥として北海道から九州の平地から山地の、広葉樹や針広混交林にすんでいます。主に木の横枝の上に椀型...

  • 9/30お城巡り-19(知覧武家屋敷②:佐多家庭園ほか)

    薩摩の小京都「知覧」を代表する美しい町並みが続く麓地区。 母ヶ岳を借景にした箱庭のような通りから門をくぐり抜け庭園に足を踏み入れると、時代を遡りタイムスリップしたかのような歴史と伝統が共存する風情ある景色が広がります。 武家屋敷群な屋敷の佇まいに加え、曲折ある道路に沿って連...

  • 09/30探鳥記録写真(コサメビタキ-3)

    全長13cm。頭から尾までの体の上面は灰褐色、胸・腹は白色です。体の大きさの割に目が大きめで、可愛らしい顔に見えます。アジア北部の森林と、ヒマラヤ地方に分布しています。日本では夏鳥として北海道から九州の平地から山地の、広葉樹や針広混交林にすんでいます。主に木の横枝の上に椀型...

  • 09/29お城巡り-18(知覧武家屋敷①:西郷家、平山家庭園ほか)

    薩摩の小京都「知覧」を代表する美しい町並みが続く麓地区。 母ヶ岳を借景にした箱庭のような通りから門をくぐり抜け庭園に足を踏み入れると、時代を遡りタイムスリップしたかのような歴史と伝統が共存する風情ある景色が広がります。 武家屋敷群な屋敷の佇まいに加え、曲折ある道路に沿って連...

  • 09/29探鳥記録写真(コサメビタキ-2)

    全長13cm。頭から尾までの体の上面は灰褐色、胸・腹は白色です。体の大きさの割に目が大きめで、可愛らしい顔に見えます。アジア北部の森林と、ヒマラヤ地方に分布しています。日本では夏鳥として北海道から九州の平地から山地の、広葉樹や針広混交林にすんでいます。主に木の横枝の上に椀型...

  • 09/28お城巡り-17(鶴丸城址-3:石橋記念公園、)

    鹿児島市の中心を流れる甲突川には、江戸末期、肥後の名石工「岩永三五郎」指導のもと建造された5つのアーチ石橋が架けられていました。 なかでも「西田橋」は、城下の表玄関として豪華に建造され、あの「篤姫」もお輿入れの時渡ったといわれます。 九州街道の道筋にあって参勤交代の列が通っ...

  • 09/28探鳥記録写真(コサメビタキ-1)

    全長13cm。頭から尾までの体の上面は灰褐色、胸・腹は白色です。体の大きさの割に目が大きめで、可愛らしい顔に見えます。アジア北部の森林と、ヒマラヤ地方に分布しています。日本では夏鳥として北海道から九州の平地から山地の、広葉樹や針広混交林にすんでいます。主に木の横枝の上に椀型...

  • 09/27お城巡り-16(鶴丸城址-2:城山)

    西南戦争で官軍に破れた西郷隆盛率いる薩軍の幹部らが最期を迎えた地。明治10年(1877年)、熊本、宮崎、大分の地をも巻き込んだ西南戦争は7か月にもおよび、城山への後退を余儀なくされた隆盛の自刃を以って終結した。ここより北東へ徒歩10分ほどにある南洲公園には、隆盛を祀る南洲神...

  • 09/27探鳥記録写真(ハチクマ-4)

    全長57cm(オス)、61cm(メス)、翼開長135cm。タカの仲間。体の大きさはほぼトビと同大で、体色はいろいろですが、背が黒褐色で下面は薄い褐色のものが多いようです。翼下面には黒褐色の横縞があるものが多いと思われますが、顔には小さな羽毛が重なって密に生えていて、蜂の針に...

  • 09/26お城巡り-15(鶴丸城址-1)

    島津氏は、初代忠久が源頼朝に薩摩・大隅・日向3国の守護職に任じられて以後、南九州を拠点に一大勢力を誇っていた。 天正15年(1587)豊臣秀吉の九州征伐に降伏した島津義久は、旧領を安堵された。 慶長5年(1600)関ヶ原合戦で西軍に属した義久の弟・義弘は、慶長7年家督を家久...

  • 09/26探鳥記録写真(ハチクマ-3)

    全長57cm(オス)、61cm(メス)、翼開長135cm。タカの仲間。体の大きさはほぼトビと同大で、体色はいろいろですが、背が黒褐色で下面は薄い褐色のものが多いようです。翼下面には黒褐色の横縞があるものが多いと思われますが、顔には小さな羽毛が重なって密に生えていて、蜂の針に...

  • 09/25日記:中秋の名月

    本日は、中秋の名月の日です。すごい曇天で諦めていましたが、雲間から出てきた一瞬をパチリとやりました。

  • 09/25お城巡り-14(岡城址-4:豊後竹田駅の模様ほか、)

    豊後竹田駅から岡城址までの沿線の模様です。

  • 09/25探鳥記録写真(ハチクマ-2)

    全長57cm(オス)、61cm(メス)、翼開長135cm。タカの仲間。体の大きさはほぼトビと同大で、体色はいろいろですが、背が黒褐色で下面は薄い褐色のものが多いようです。翼下面には黒褐色の横縞があるものが多いと思われますが、顔には小さな羽毛が重なって密に生えていて、蜂の針に...

  • 09/24お城巡り-13(岡城址-3:三の丸:中川氏宅跡、)

    大友義統が領地を没収され、大友氏の豊後退去に伴い、志賀親次も岡城を去る。翌文禄3年(1594)に中川秀成が三木城(兵庫県三木市)から領地替えにより豊後岡へ入部し、岡城主となる。 岡城は、断崖絶壁を巧みに利用した難攻不落の山城として知られていた。初めて城に入った時の感動は今も...

  • 09/24探鳥記録写真(ハチクマ-1)

    全長57cm(オス)、61cm(メス)、翼開長135cm。タカの仲間。体の大きさはほぼトビと同大で、体色はいろいろですが、背が黒褐色で下面は薄い褐色のものが多いようです。翼下面には黒褐色の横縞があるものが多いと思われますが、顔には小さな羽毛が重なって密に生えていて、蜂の針に...

  • 09/23お城巡り-12(岡城址-2:西の丸、三の丸跡)

    文禄3年(1594)2月、播磨国三木城(兵庫県)から中川秀成が総勢4千人余りで入部。大規模な造営工事をおこない、戦国の山城から近世城郭へと変貌を遂げる。本丸は、慶長元年(1597)に完成。寛文3年(1663)には西の丸御殿がつくられ城の中心部分とされていった。以後、岡藩中川...

  • 09/23探鳥記録写真(ホウロクシギ-7)

    全長62㎝。日本で記録のあるシギの仲間としては最大。全体にうすい黄褐色をしていて、黒褐色の縦斑が体中にあります。くちばしは長くて19㎝ほどで、下に向かって湾曲しています。飛行した時は背に目立つ模様が見えません。背、腹とも白色のダイシャクシギとこの点で区別ができます。 アジア...

  • 09/22お城巡り-11(岡城址-1:大手門跡)

    岡城は、文治元年(1185)大野郡緒方荘の武将緒方三郎惟栄が、源頼朝と仲違いをしていた弟義経を迎えるため築城したと伝えられる。その後、元徳3年(1331)豊後国守護大友氏の分家で大野荘志賀村南方に住む志賀貞朝が、後醍醐天皇の命令をうけ入り、岡城を修理して北朝と戦ったとされる...

  • 09/22探鳥記録写真(ホウロクシギ-6)

    全長62㎝。日本で記録のあるシギの仲間としては最大。全体にうすい黄褐色をしていて、黒褐色の縦斑が体中にあります。くちばしは長くて19㎝ほどで、下に向かって湾曲しています。飛行した時は背に目立つ模様が見えません。背、腹とも白色のダイシャクシギとこの点で区別ができます。 アジア...

  • 09/21お城巡り-10(佐伯城址-1)

    市街地の背後、シイの木で覆われている城山には、標高142mに位置する佐伯藩主毛利家の居城、佐伯城跡がありました。築城者の「毛利高政」は豊臣秀吉の家臣として、大阪城など多くの城を手掛けた築城の名手だったそうです。 佐伯城は、三層の天守閣をもつ本丸を中心に、二の丸・西出丸を西南...

  • 09/21探鳥記録写真(ホウロクシギ-5)

    全長62㎝。日本で記録のあるシギの仲間としては最大。全体にうすい黄褐色をしていて、黒褐色の縦斑が体中にあります。くちばしは長くて19㎝ほどで、下に向かって湾曲しています。飛行した時は背に目立つ模様が見えません。背、腹とも白色のダイシャクシギとこの点で区別ができます。 アジア...

  • 09/20お城巡り-9(臼杵城址-2:卯虎口、)

    臼杵城は、大友宗麟が臼杵湾に浮かぶ丹生島に築いた海城です。当時は断崖絶壁の島で、四方を海に囲まれた珍しい城だったそうですが、現在は埋め立てられて陸続きになっています。江戸時代には稲葉貞通の居城となり、明治維新まで稲葉氏15代が藩主を務めました。現在は臼杵公園として整備されて...

  • 09/20探鳥記録写真(ホウロクシギ-4)

    全長62㎝。日本で記録のあるシギの仲間としては最大。全体にうすい黄褐色をしていて、黒褐色の縦斑が体中にあります。くちばしは長くて19㎝ほどで、下に向かって湾曲しています。飛行した時は背に目立つ模様が見えません。背、腹とも白色のダイシャクシギとこの点で区別ができます。 アジア...

  • 09/19お城巡り-8(臼杵城址-1:今橋口、)

    臼杵城は、大友宗麟が臼杵湾に浮かぶ丹生島に築いた海城です。当時は断崖絶壁の島で、四方を海に囲まれた珍しい城だったそうですが、現在は埋め立てられて陸続きになっています。江戸時代には稲葉貞通の居城となり、明治維新まで稲葉氏15代が藩主を務めました。現在は臼杵公園として整備されて...

  • 09/19探鳥記録写真(ホウロクシギ-3)

    全長62㎝。日本で記録のあるシギの仲間としては最大。全体にうすい黄褐色をしていて、黒褐色の縦斑が体中にあります。くちばしは長くて19㎝ほどで、下に向かって湾曲しています。飛行した時は背に目立つ模様が見えません。背、腹とも白色のダイシャクシギとこの点で区別ができます。 アジア...

  • 09/18お城巡り-7(杵築城址③:杵築城下町)

    大分県杵築市は城下町であり、「サンドイッチ型城下町」と呼ばれています。 そう呼ばれる所以は、この城下町の特徴にあります。その昔。杵築城を中心に、南北の高台に屋敷を構えていた武士たちは、その谷あいで商売をしている町民たちのエリアを挟むように暮らしていました。それを上から眺めて...

  • 09/18探鳥記録写真(ホウロクシギ-2)

    全長62㎝。日本で記録のあるシギの仲間としては最大。全体にうすい黄褐色をしていて、黒褐色の縦斑が体中にあります。くちばしは長くて19㎝ほどで、下に向かって湾曲しています。飛行した時は背に目立つ模様が見えません。背、腹とも白色のダイシャクシギとこの点で区別ができます。 アジア...

  • 09/17お城巡り-6(杵築城址②:武家屋敷)

    杵築城を中心に南北の高台に武家屋敷があり、その谷間に商人の町が挟まれている。このような凹凸のある“サンドイッチ型城下町”は日本唯一と言われている。情緒あふれる堂々たる茅葺屋根、長屋門、優雅な回遊式庭園を有する大原家や、馬や籠かきの歩幅に合うように配慮された緩やかな傾斜と広い...

  • 09/17探鳥記録写真(ホウロクシギ-1)

    全長62㎝。日本で記録のあるシギの仲間としては最大。全体にうすい黄褐色をしていて、黒褐色の縦斑が体中にあります。くちばしは長くて19㎝ほどで、下に向かって湾曲しています。飛行した時は背に目立つ模様が見えません。背、腹とも白色のダイシャクシギとこの点で区別ができます。 アジア...

  • 09/16お城巡り-5(杵築城址①)

    杵築城は室町時代初期、1394年に築城。北に高山川、南に八坂川、そして東を守江湾に囲まれた天然の要塞です。「日本一小さい城」ともいわれる杵築城ですが、戦国時代には島津家の大軍の猛攻から2カ月間にわたって耐え抜き、撃退したことから別名「勝山城」とも呼ばれています。現在建ってい...

  • 09/16探鳥記録写真(チュウシャクシギ-8)

    全長42 cmの中型のシギで,大きくて下方に曲がったくちばしを持っている. 日本では旅鳥で,春秋の渡り期に見ることができる.繁殖はシベリア地方で行い,秋に日本を中継地として台湾以南にまで渡り越冬する.

  • 09/15お城巡り-4(小倉城址)

    小倉城は、戦国末期に毛利氏の城を基盤に、江戸初期に細川忠興が大改修して築いた北九州の拠点城郭で、現在の天守は1959年再建の復興天守です。

  • 09/15探鳥記録写真(チュウシャクシギ-7)

    全長42 cmの中型のシギで,大きくて下方に曲がったくちばしを持っている. 日本では旅鳥で,春秋の渡り期に見ることができる.繁殖はシベリア地方で行い,秋に日本を中継地として台湾以南にまで渡り越冬する.

  • 09/14お城巡り-3(城井ノ上城址)

    安土桃山時代の豊前国の戦国大名で、黒田官兵衛の宿敵であった城井(宇都宮)鎮房(1536~1588年)の山城跡。周囲の岩壁を利用した天然の要塞に囲まれ、表門も自然の巨岩でできており、人ひとりがやっと通ることができるほど狭い。

  • 09/14探鳥記録写真(チュウシャクシギ-6)

    全長42 cmの中型のシギで,大きくて下方に曲がったくちばしを持っている. 日本では旅鳥で,春秋の渡り期に見ることができる.繁殖はシベリア地方で行い,秋に日本を中継地として台湾以南にまで渡り越冬する.

  • 09/13お城巡り-2(馬ケ岳城址)

    馬ヶ岳城は清和源氏の祖とされる源経基によって築かれた城です。南北朝時代から戦国時代にかけて小弐氏、大友氏、大内氏、毛利氏によって争われました。1586年(天正14年)の豊臣秀吉による九州征伐の時点では長野氏の居城でしたが、豊臣軍に降伏したため秀吉の宿舎として使われました。九...

  • 09/13探鳥記録写真(チュウシャクシギ-5)

    全長42 cmの中型のシギで,大きくて下方に曲がったくちばしを持っている. 日本では旅鳥で,春秋の渡り期に見ることができる.繁殖はシベリア地方で行い,秋に日本を中継地として台湾以南にまで渡り越冬する.

  • 09/12お城巡り-1(中津城址)

    中津城は、戦国時代の武将であり軍師として知られる黒田孝高(如水)が豊臣秀吉から豊前六郡を与えられ、山国川(当時の高瀬川)河口に築いた城がはじまりである。城の形が扇のように広がっていることから「扇城」とも呼ばれてきた。水辺に開けた立地が印象に残る城である。 黒田、細川、小笠原...

  • 09/12探鳥記録写真(チュウシャクシギ-4)

    全長42 cmの中型のシギで,大きくて下方に曲がったくちばしを持っている. 日本では旅鳥で,春秋の渡り期に見ることができる.繁殖はシベリア地方で行い,秋に日本を中継地として台湾以南にまで渡り越冬する.

  • 09/11五島:福江島への旅-7(大瀬崎で見たハチクマ②)

    大瀬崎で見れたハチクマたちです。 全長57cm(オス)、61cm(メス)、翼開長135cm。タカの仲間。体の大きさはほぼトビと同大で、体色はいろいろですが、背が黒褐色で下面は薄い褐色のものが多いようです。翼下面には黒褐色の横縞があるものが多いと思われますが、顔には小さな羽毛...

  • 09/11探鳥記録写真(チュウシャクシギ-3)

    全長42 cmの中型のシギで,大きくて下方に曲がったくちばしを持っている. 日本では旅鳥で,春秋の渡り期に見ることができる.繁殖はシベリア地方で行い,秋に日本を中継地として台湾以南にまで渡り越冬する.

  • 09/10五島:福江島への旅-6(大瀬崎で見たハチクマ①)

    大瀬崎でみれたハチクマたちです。 全長57cm(オス)、61cm(メス)、翼開長135cm。タカの仲間。体の大きさはほぼトビと同大で、体色はいろいろですが、背が黒褐色で下面は薄い褐色のものが多いようです。翼下面には黒褐色の横縞があるものが多いと思われますが、顔には小さな羽毛...

  • 09/10探鳥記録写真(チュウシャクシギ-2)

    全長42 cmの中型のシギで,大きくて下方に曲がったくちばしを持っている. 日本では旅鳥で,春秋の渡り期に見ることができる.繁殖はシベリア地方で行い,秋に日本を中継地として台湾以南にまで渡り越冬する.

  • 09/09五島:福江島への旅-5(大瀬崎で出会った鳥たち①)

    大瀬崎展望所で、ヤマガラ、コサメビタキ、マミジロ、ミサゴに出会えました。 ◇眼下に大瀬崎灯台 ◇ヤマガラ ◇コサメビタキ ◇マミジロ ◇ミサゴ

  • 09/09探鳥記録写真(チュウシャクシギ-1)

    全長42 cmの中型のシギで,大きくて下方に曲がったくちばしを持っている. 日本では旅鳥で,春秋の渡り期に見ることができる.繁殖はシベリア地方で行い,秋に日本を中継地として台湾以南にまで渡り越冬する.

  • 09/08五島:福江島への旅-4(高浜海水浴場&魚籃観音へ、)

    ◇高浜海水浴場 日本の渚百選」「快水浴場百選」に選定された海水浴場。輝くほどの白銀色の砂浜を取り囲むように連なる山々の深い緑、波打ち際から水色、青色、藍色と何層にも深まり、東シナ海へと広がる様は、まばゆいくらいの美しい眺めである。日本最西端の海水浴場に沈む日本最後の夕日であ...

  • 09/08探鳥記録写真(ハヤブサ-12)

    全長42cm(オス)、49cm(メス)。ほぼカラス大の鳥。背側は黒っぽく、腹側は白色で細かいしま模様があります。本州以北の断崖に巣をつくりますが、最近は建造物につくる例も増えています。狩りをするときは、翼をすぼめて急降下し、獲物を脚で蹴り落としたり、空中でわしづかみします。...

  • 09/07五島:福江島への旅-3(大瀬崎灯台へ、)

    五島列島、福江島の断崖絶壁の岬に建つ灯台。英国人R・プラトンの設計と伝わり、明治12年(1879年)に初点灯した。光力は3700カンデラ、光達距離は約22kmにもおよび、日本屈指。現在の灯台は、昭和46年(1971年)に建て替えられたもの。灯台が立つ大瀬崎断崖は、西海国立公...

  • 09/07探鳥記録写真(ハヤブサ-11)

    全長42cm(オス)、49cm(メス)。ほぼカラス大の鳥。背側は黒っぽく、腹側は白色で細かいしま模様があります。本州以北の断崖に巣をつくりますが、最近は建造物につくる例も増えています。狩りをするときは、翼をすぼめて急降下し、獲物を脚で蹴り落としたり、空中でわしづかみします。...

  • 09/06五島:福江島への旅-2(大瀬崎園地からの眺望、)

    大瀬崎園地は、長崎県五島市福江島の西端近くにある西海国立公園の景勝地です。 白亜の大瀬埼灯台と20キロ以上の断崖絶壁の景色で知られ、展望所から素晴らしい海の絶景と夕日を眺められます。

  • 09/06探鳥記録写真(ハヤブサ-10)

    全長42cm(オス)、49cm(メス)。ほぼカラス大の鳥。背側は黒っぽく、腹側は白色で細かいしま模様があります。本州以北の断崖に巣をつくりますが、最近は建造物につくる例も増えています。狩りをするときは、翼をすぼめて急降下し、獲物を脚で蹴り落としたり、空中でわしづかみします。...

  • 09/05五島:福江島への旅-1(福江島へ、)

    探鳥及び観光目的で五島:福江島へ行きました、福岡空港から福江空港までの機上から撮った模様です。約45分のフライト時間でした。 ◇福岡空港 ◇機上からの風景 ◇福江空港

  • 09/05探鳥記録写真(ハヤブサ-9)

    全長42cm(オス)、49cm(メス)。ほぼカラス大の鳥。背側は黒っぽく、腹側は白色で細かいしま模様があります。本州以北の断崖に巣をつくりますが、最近は建造物につくる例も増えています。狩りをするときは、翼をすぼめて急降下し、獲物を脚で蹴り落としたり、空中でわしづかみします。...

  • 09/04宗像大島への旅-12(神湊港へ②、)

    大島港から神湊港への船上から見れた風景です。

  • 09/04探鳥記録写真(ハヤブサ-8)

    全長42cm(オス)、49cm(メス)。ほぼカラス大の鳥。背側は黒っぽく、腹側は白色で細かいしま模様があります。本州以北の断崖に巣をつくりますが、最近は建造物につくる例も増えています。狩りをするときは、翼をすぼめて急降下し、獲物を脚で蹴り落としたり、空中でわしづかみします。...

  • 09/03宗像大島への旅-11(神湊港へ①、)

    大島港から神湊港への船上から見れた風景です。

  • 09/03探鳥記録写真(ハヤブサ-7)

    全長42cm(オス)、49cm(メス)。ほぼカラス大の鳥。背側は黒っぽく、腹側は白色で細かいしま模様があります。本州以北の断崖に巣をつくりますが、最近は建造物につくる例も増えています。狩りをするときは、翼をすぼめて急降下し、獲物を脚で蹴り落としたり、空中でわしづかみします。...

  • 09/02宗像大島への旅-10(御嶽山展望台、)

    大島の最高峰、標高224mの御嶽山山頂にある展望台。360度の大パノラマが広がり、天気の良い日には沖ノ島や地島、相島などのほか、犬鳴山、英彦山などの山々を見渡すことができる。また、春には桜やツツジの花が美しい場所として知られ、見物に訪れる人も多い。

  • 09/02探鳥記録写真(ハヤブサ-6)

    全長42cm(オス)、49cm(メス)。ほぼカラス大の鳥。背側は黒っぽく、腹側は白色で細かいしま模様があります。本州以北の断崖に巣をつくりますが、最近は建造物につくる例も増えています。狩りをするときは、翼をすぼめて急降下し、獲物を脚で蹴り落としたり、空中でわしづかみします。...

  • 09/01宗像大島への旅9-2(風車展望所からの眺望:沖ノ島ほか)

    風車展望所から、左手に小呂島、その後方に、対馬、右手に約50km先の神宿る沖ノ島が見れました。 ◇小呂島&対馬 ◇世界遺産:神宿る沖ノ島

  • 09/01宗像大島への旅-9(風車展望所、)

    風車展望所は、標高約120mの小高い丘に立つ風車が目印で、目の前に広がる玄界灘の絶景が楽しめます。青い海と空、そして遠くに浮かぶ沖ノ島を眺められるこの場所は、360度のパノラマが魅力。春には菜の花、夏にはひまわり、秋にはコスモスが咲き、四季折々の風情を添えます。 すぐ近く...

  • 09/01探鳥記録写真(ハヤブサ-5)

    全長42cm(オス)、49cm(メス)。ほぼカラス大の鳥。背側は黒っぽく、腹側は白色で細かいしま模様があります。本州以北の断崖に巣をつくりますが、最近は建造物につくる例も増えています。狩りをするときは、翼をすぼめて急降下し、獲物を脚で蹴り落としたり、空中でわしづかみします。...

  • 08/31宗像大島への旅-8(砲台跡地、)

    大島砲台跡は、正面に沖ノ島、左に長崎県の壱岐島、右に山口県の蓋井島(ふたおいじま)など、玄界灘と響灘に浮かぶ島々が一望できる、島北部の丘陵上にどっかりと座を占めています。ここは、旧日本陸軍が下関要塞(ようさい)の一部として建設したものです。 砲台跡には、20キロ以上先まで弾...

  • 08/31探鳥記録写真(ハヤブサ-4)

    全長42cm(オス)、49cm(メス)。ほぼカラス大の鳥。背側は黒っぽく、腹側は白色で細かいしま模様があります。本州以北の断崖に巣をつくりますが、最近は建造物につくる例も増えています。狩りをするときは、翼をすぼめて急降下し、獲物を脚で蹴り落としたり、空中でわしづかみします。...

  • 08/30宗像大島への旅-7(長崎鼻、)

    沖津宮遥拝所から加代海岸へ行く途中の、素晴らしい磯場です。

  • 08/30探鳥記録写真(ハヤブサ-3)

    全長42cm(オス)、49cm(メス)。ほぼカラス大の鳥。背側は黒っぽく、腹側は白色で細かいしま模様があります。本州以北の断崖に巣をつくりますが、最近は建造物につくる例も増えています。狩りをするときは、翼をすぼめて急降下し、獲物を脚で蹴り落としたり、空中でわしづかみします。...

  • 08/29宗像大島への旅-6(岩瀬海岸②、)

    沖津宮遥拝所眼下にある、美しい岩瀬海岸の模様です。

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