阪神 1-0 楽天 (5安打) *熊谷、意表をついた三盗で勝利に貢献*立石、粘って粘って決勝タイムリー! 昨日はデッドボールで” 途中交代 ”の森下。心配したが、大事にならずにホッとした。ところが、今日は ”審判と勝負(^^;” して何と、
阪神タイガースを応援すること約半世紀。以前Yahoo!ブログで真弓~和田~金本監督時代にかけて7シーズン記事を書いていましたが多忙になって休筆。最近、身辺が落ち着いてきたので再びブログを綴っていこうと思います。
阪神 1-0 楽天 (5安打) *熊谷、意表をついた三盗で勝利に貢献*立石、粘って粘って決勝タイムリー! 昨日はデッドボールで” 途中交代 ”の森下。心配したが、大事にならずにホッとした。ところが、今日は ”審判と勝負(^^;” して何と、
阪神 8-1 楽天 (10安打) *高橋、今日も連敗ストッパー7勝無敗*佐藤、重い空気を突き破る先制2点打 交流戦の、” 10位 vs 11位 ”の対戦。昨日、DeNAに ”大逆転負け” した楽天に、” エース遥人 ”が先発するのだから絶対
阪神 2-4 西武 (4安打) 結果を見れば、 ”順当負け” かな~。1回表に先に点を取られた時点で” 平良相手 ”なので負けを覚悟した(^^;。 大竹もだけど、西勇は登板を重ねると負けだす。データが集まってくると苦しいね。 昨年、西武はリ
阪神 2-3 西武 (6安打) 大竹は、前回登板に続いて ”味方の守乱” で足を引っ張られた。今季は2勝してから、” 4連敗 ”。それと、勝ち星が年々、減っているのも心配なところ。 小幡は攻守ともに元気がない。昨年の7/20~8/2にかけて
「GTP賞」とは勝利試合で最も貢献度の高かった選手を私が選ぶという試みです。 まずは、5月の受賞者の一覧です。 5月 2日 大竹 ➀5月 3日 才木 ②5月 6日 高寺 ➀5月10日 才木 ③5月12日 西勇 ➀5月16日 佐藤 ③5月19
ロッテ 4-2 阪神 (7安打) 最後は若手達が見せ場を作り盛り上げたが、やっぱり、 ”タイムリー” が出ないまま、このカードを終了。いくら自慢の” 表ローテの3人"でも、こんな打線の状況では勝ち越せたのが御の字だろう。 AIトラ
ロッテ 3-4 阪神 (6安打) *佐藤、風なんか関係ない!14号本塁打*森下、2本塁打3打点と守備でー1点 まず、ロッテ先発の唐川に驚いた。 ”え、え~36歳!!” 自分の中では20代後半で止まってる(^^;。 知ってる選手でさえ、こんな
ロッテ 0-1 阪神 (4安打) *伏見、パリーグの”顔”で完封勝利に貢献*熊谷、終盤に際どい守備でチームを救う よくある展開だが、 ”取れる時に得点しないと” 最後に苦しむという流れになってしまう。勝利は素直に嬉しいが、8回・9回裏は打た
阪神 2-4 日本ハム (6安打) 今季初の3連敗。新庄日ハムは強かった。 ”走攻守” すべてが上に感じた。 まぁ、分が悪いのは予想通り。交流戦直前に好調だった巨人に、” 表ローテの先発3人 ”を当てたからね。 先発の木下も、爪痕は残せたの
阪神 2-5 日本ハム (12安打) 大竹が雨を呼び寄せるのか?それとも、雨が大竹を引き付けるのか?(^^; 心配していた、 ”悪天候” での開催となって、” 守備の乱れ ”で負けた試合になってしまった。 条件は両軍同じ。しかし、ドームが本
阪神 0-4 日本ハム (7安打) 2026年の交流戦が開幕。初戦は新庄監督率いる日本ハム。しかも、先発が昨年度の ”沢村賞投手” の伊藤だけに厳しい戦いは予想できた。 阪神の西勇も頑張ったけれど、レイエスの初球は、” 甘過ぎ ”のボールで
巨人 3-6 阪神 (12安打) *梅野、3年ぶりのホームランで先制*才木、対巨人戦の連勝が9に伸びる 交流戦前の最後の試合。この巨人戦に照準を合わせて、 ”先発ローテーションの変更” をした作戦が実に上手くいった。5連勝で” 首位奪還 ”
巨人 0-3 阪神 (9安打) *立石、今日も打った!先制打含む2安打*木浪、守備のミスを挽回した追加点打! 今日も” 立石デー ”だった(^^)。巨人の先発ウィットリーの力強い球に苦戦して4回までに7三振。 ”こりゃ、点取れないわ” と。
阪神 8-7 中日 (13安打) *坂本、2度の2死満塁からの2点打*木浪、8回代打で同点タイムリー! ” ブラボー!ブラボー! ”サッカー界から言葉を借りて喜ぼう~(^^)/ 7点差からの ”大逆転のサヨナラ勝利~” しっかり見たよ~関西
阪神 4-2 中日 (11安打) *立石、一軍”初”打席で”初”球を”初”安打*大山、悪い流れを断ち切った追加点打! 年に一度の” 倉敷マスカット球場 ”の試合。いつも初めに思うのは、 ”グラウンドが広い~” ってこと。最近は観客席が近くに
阪神 0-1 広島 (1安打) 才木の力投も報われず。前半のチャンスを生かせなかったのが最後まで響いた。 一昨日が今季初めて” 無得点負け ”だったのに、このカードで二度もなんて(^^;。 まさに、 ”サトテルが打たなきゃ勝てん” の状況。
阪神 3-1 広島 (7安打) *村上、あと1人で完封逃すも2勝目!*高寺、1番打者らしく猛打賞に2盗塁 先発の村上は、5回表以外は一人の走者を出さないナイスピッチング。危なげなく、このまま試合は終了するだろうと。 しか~し、” 盛り上げ上
阪神 0-2 広島 (1安打) いつかは来るのだけど、今季39戦目で ”初めての無得点負け” が1安打の完封負けになるとは・・・(>_<) 広島とは今日が6試合目になるが、先発の栗林とは、もう3度目の対戦。5試合目の4/26日も
ヤクルト 4-2 阪神 (6安打) 高橋遥人の無失点が、 ”早々に途絶えて良かった” 周りで” 連続完封試合 ”を話題に騒いでも無理は禁物。今日の悪コンディションでは6回97球で十分だろう。 今日は継投を失敗して負けたので、ファンから” 高
ヤクルト 0-10 阪神 (10安打) *高寺、先頭打者ホームランと好守備が光る*大山、久しぶりの4番で本塁打含む2打点 初回の吉村のアクシデントは不運だった。9回表の ”投手オスナ” は致し方ない。小野寺がゲッツーで、早く終わらせたのはい
阪神 3-0 DeNA (5安打) *佐藤、セリーグの10号本塁打一番乗り*嶋村、代打で貴重なダメ押しタイムリー 初回の、 ”1死三塁” のピンチを防いだのが大きかった。もし、失点していたら、昨日の痛い逆転負けの流れが続いていたかもしれない
阪神 1-3 DeNA (5安打) 2日連続で1得点、これで ”勝てるほど甘くない” しかし、7回を投げ70球足らずで無失点の大竹を変えるのは流石に無理だろう。。。あまりに調子が良すぎた(^^;。 ここ5試合で1安打の大山に代え、木浪が先発
阪神 1-10 DeNA (7安打) エラーを2つした日は今日を含めて、 ”4戦全敗” やはり、守乱では流れを掴めないという事やね。昨年に監督が、” チームの心臓 ”と呼んだ救援陣も休眠状態。 こんな冴えないゲームは、AIのトランパに尺を作
「GTP賞」とは勝利試合で最も貢献度の高かった選手を私が選ぶという企画。 まずは、3・4月の受賞者の一覧です。 3月28日 高橋 ①3月29日 中川 ①3月31日 佐藤 ①4月 2日 木浪 ①4月 3日 森下 ①4月 4日 中野 ①4月 7
中日 0-2 阪神 (7安打) *高橋、球団60年ぶりの3試合連続完封*森下、高橋宏にプレッシャーの猛打賞 ここ2試合を見たら、” カード3連敗 ”が頭に浮かぶもの当然だ。いくら先発の高橋が好調でも、そろそろ・・・と思ってしまう。 しかし、
中日 7-3 阪神 (7安打) 先発の早川と金丸は同じプロ2年目。簡単にまとめると、 ”育成出身 vs ドラ1” と歩いてきた道は全く違うのだけど、意外にも、昨年の成績で、” 初勝利が8月 ”と1年目で” 2勝 ”をあげたのは同じ。 しかし
中日 7-3 阪神 (4安打) 両軍が若い投手の先発で初回は” 大荒れ ”の点の取り合い。結果、 ”どちらの方が出来が悪いか?” で上回った阪神の逆転負け。今年初登板の門別の立ち上がりがあまりにも悪過ぎで、高校の先輩の伏見も四苦八苦(^^;
阪神 3-0 巨人 (6安打) *佐藤、今日も打った先制タイムリー!*中野、流石の存在感、猛打賞に2得点 7回裏、2死満塁で打者は佐藤。仕上げに ”特大の一発!” を頭に浮かべたけど、願いはかなわず7回” 雨天コールド ”で試合終了(^^;
阪神 7-5 巨人 (16安打) *佐藤、打率4割超え、3試合連続猛打賞*ドリス、おめでとう!通算100セーブ 点数からすると、 ”接戦だった” と言えるけど、細かく見たら阪神の完勝に出来なかった、というのが正解。 その原因は、” 1・2番
阪神 3-5 巨人 (10安打) 今日の試合が始まるまでに、気になる事が幾つかあった。 ” マー君は打てる? ”” 昨日、打ち過ぎた? ”” 村上の中5日は大丈夫? ” そんな心配は無用!と、1回裏に1死満塁の好機を作ったのに無得点。そこか
ヤクルト 2-10 阪神 (16安打) *岡城、昨日がプロ初安打で、今日猛打賞*小幡、あれ?3割打者、4安打1打点! 久し振りに、投げる姿を見た先発の西勇の印象は、 ”太ったかな?” だった(^^)。 先発ローテを守っていた頃は援護が少なく
ヤクルト 0-2 阪神 (8安打) *岡城、嬉しいプロ初安打が先制打*小幡、三振3つと追加タイムリー 好投手同士が先発で、予想された少数得点のゲーム。 勝利打点がなんと、 ”ルーキーの初安打” から生まれるとは、野球の神様もニンマリしている
ヤクルト 10-5 阪神 (9安打) いきなり、” 近本不在 ”を感じさせるプレーが出るとはねぇ・・・ ”悪送球にお見合い” には驚いた。こんな状況だからこそ、才木の踏ん張りを期待したが思い届かず。狭い球場の登板はこれからも苦しみそう。。。
” セリーグ連覇 ”を目指す阪神に激震が!。昨日の広島戦の8回。近本が左手首に死球を受け診断の結果、骨折が判明した。 優勝した2023年にも骨折で離脱した間は、チームは停滞して貯金を増やせなかった。しかも、その時よりも不在期間が長そう。 近
阪神 1-0 広島 (2安打) *大竹、7回5安打無失点で今季初勝利!*中野、好守備連発で勝ち運を引き寄せる 前日は10安打プラスに7四死球がありながら引分けだったのに、今日は わずが” 2安打 ”で勝利。 久しぶりに、 ”昨年のような野球
阪神 2-2 広島 (10安打) 9回表、1点ビハインドで2死3塁。あと1アウトで" 試合終了 "の場面で、代打に出たモンテロが、まさか ”初球を打ってくる” とは思わなかった・・・ マウンドの岩崎もそうだったのではない
DeNA 7-6 阪神 (6安打) 昨日からの流れで、初回に4失点した時は、 ”昨晩の再現か・・・” と頭によぎったが、大山の” 2本の本塁打 ”で何とか試合になった。でも勝てる雰囲気は無かったね。安打の数が全然違うし。 17時45分開始は
DeNA 16-9 阪神 (14安打) 3回表で3-0になった時は、 ”今日は楽勝~” って感じだったけど、牧のホームランから潮目が変わったね。 才木は前回に続いて” フォークボール ”が不安定で” 16奪三振 ”の時とは別人の様。負けがつ
阪神 7-5 中日 (10安打) *大山、逆転への流れを呼んだ同点打*佐藤、中日の反撃意欲を消す本塁打 3試合連続で” 逆転勝ち~! ”阪神ファンにとっては最高の週末だった(^0_0^)。 しかし、今日もあった” 心配 ”な出来事。 ”伊原
阪神 4-3 中日 (8安打) *森下、今日もありがとう同点打!*湯浅、も”勝ち運”がある?2勝目 4試合連続で” 1点差 ”の決着。先制したものの、すぐに逆転されたが、 ”何とかなるかなぁ~” と余裕をもって見てた。 今季は点が取れていて
阪神 2-1 中日 (9安打) *大山、ラッキーな同点タイムリー!*モレッタ、”勝ち運”がある?2勝目 巨人戦の2試合が、どちらも1点差の僅差負けだったので、今日の競り勝ちは ”少しホッとした” のが本音だろう。 9安打を打つも柳を攻めきれ
阪神 3-4 巨人 (8安打) 昨日は予想通りの雨天で試合は中止。両軍の先発投手はスライド登板になって、その影響か?初回から点の取り合いになった。 阪神のルーカスは3度目の先発。そろそろ調子を上げてもらいたい所だが、初回から”四球、四球、ホ
阪神 3-4 巨人 (7安打) 伝統の巨人戦のホーム初戦は、劣勢の展開を7回裏に逆転するも、8回・9回に連続失点して” 逆転負け ”で終わった。 逆転した次の8回表の守備変更は、前川→熊谷(代走、レフト)、湯浅→高寺(代打)→モレッタの方が
中日 0-3 阪神 (7安打) *中野、均衡を破る先制タイムリー*前川、先発起用に応える2安打! 好投手の対戦だけに、ロースコアの勝負になるのはわかっていた。 このカード、 ”柳・大野・高橋宏” が先発した中でも、” 3連勝 ”できたのは大
中日 3-9 阪神 (12安打) *佐藤、バンテリンドーム大好き2本塁打*森下、先制3試合連続6号ホームラン! 昨晩の劇的な逆転ゲームの勢いそのままに、 ”苦手の大野” を序盤から攻略、早々と勝ち越しを決めた。 今季より” ホームランウィン
中日 3-5 阪神 (12安打) *近本、ダメ押し打を含む4安打*大山、9回追撃のタイムリー! いや~盛り上がった!先週の4/4の広島戦、 ”今年のベストゲーム” かも?と書いが、今日も同じくらい価値がある試合だろう (^0_0^)/。 先
阪神 2-0 ヤクルト (11安打) *森下、技あり4号先制本塁打*大山、お待たせタイムリー! 今日は趣向を変えて、最初に” クイズ ”を出そう。皆さん、お付き合い下さいませ!超難問ですぞ~(^^)。 「お題」:両チームに関係している下記
阪神 2-3 ヤクルト (6安打) 投手継投を失敗し、今シーズン初めての” 逆転負け”で首位浮上はならず。1回裏の連打を見て、 ”「スミ2」で終わる” とは思わなかったけど、ヤクルト選手の勝負所での粘りを崩せなかった。 阪神先発のルーカスは
ヤクルト 3-9 阪神 (11安打) *森下&佐藤、今季初アベック本塁打!*福島、今日も結果を出したマルチ安打 今日は、シーズン” 甲子園初試合 ”だけでなく、始球式を務めた ”あいみよんの御前試合” だったので、絶対勝たねばならなかった。
広島 2-1 阪神 (5安打) 桐敷は過去2年間、 ”本塁打を打たれてない!” それが、このカードで同じ選手に2本も打たれるとは・・・。よほど相性が悪いとしか言いようがない (>_<)。 ” 高橋遥人vs栗林 ”の対決は、予想通
広島 5-7 阪神 (11安打) *木浪、試合を決めた今季一号本塁打*モレッタ、来日初勝利オメデトウ! 今季、8試合目にして、 ”今年のベストゲーム” が決定!と言っても過言ではないほど劇的な展開だった。いやいや、その言葉は秋の” アレンパ
広島 2-4 阪神 (11安打) *村上、7回3安打1失点で今季初勝利*近本、猛打賞に2四球で全打席出塁! 今日は、セリーグの全試合をテレビ放送していたので、序盤はチャンネル替えが忙しかった(^^)。 ヤクルトにも黒星がついて、上位と下位の
阪神 4-3 DeNA (9安打) *佐藤、左翼フェン直の先制タイムリー*伊原、5回1失点で298日ぶりの勝利! 昨日は先に” 4点 ”取られたが、今日はやり返した。じりじりとDeNAが迫ってきても、 ”伊原に久々の勝利を” というチームの
阪神 1-4 DeNA (8安打) 両軍の先発が” 初登板の新外国人投手 ”。これは、 ”セリーグ初” らしい。特に、阪神のルーカスは初めて見るので楽しみにしていたが、その期待は初回であっさり崩れてしまった。 ”一死も取れず3失点” はさす
阪神 4-1 DeNA (6安打) *才木、6回4安打1失点で初勝利*木浪、気持ちで打った勝ち越し打! 関西初戦はコツコツと得点して、何とか逃げ切り勝利。まずはユニホームが気になった。 ”「伝統×王者(強さ)」” がコンセプトの” チャンピ
巨人 6-12 阪神 (13安打) *坂本、途中の出場から2安打3打点*木浪、気持ちで打った勝ち越し打! 8回までは” シーソーゲーム ”で日曜日ににふさわしいゲームだった。両軍に得点が多く入って、 ”ファンも喜ぶ” 内容だったと思う。 阿
巨人 0-2 阪神 (7安打) *森下、今季は目指せ100打点、先制犠飛*中野、背番号「7」が映えるぜ猛打賞! 最後はハラハラしたけど、” 今季初勝利 ”。昨日が巨人に勢いがつきそうな試合だったので、過程は置いといて ”素直に結果を喜びたい
巨人 3-1 阪神 (4安打) 藤川阪神は2年連続” 開幕戦勝利 ”ならず。阿部監督の大胆な選手起用に一本取られた。 タイガースは昔から ”初物に弱いからね~” 投手の竹丸は当然だけど、巨人の選手達はガラリと変わった。一昨年も開幕戦は東京ド
こんにちは~!WBCは残念だったけど、回を重ねる度に熱さが増して面白かった。 MLBのスター達の本気度が爆上がりしてまさに” 世界一決定戦 ”になったと思う。 さぁ、日本のプロ野球も負けてられない。明日から始まる今シーズンを、みんなで盛り上
こんにちは~!WBCは残念だったけど、回を重ねるたびに熱さが増して面白い。 MLBのスター達の本気度が爆上がりしてまさに” 世界一決定戦 ”となったと思う。 さぁ、日本のプロ野球も負けてられない。明日から始まる今シーズンを、みんなで盛り上が
プロ野球、そして阪神タイガースのファンの皆様、ご無沙汰しています。管理人のトライ☆お~んです。 今月末に開幕を迎え、今季も書きますよ~(^^)/おっと、その前にWBCも応援しなくっちゃ! 阪神からはサトテル・森下・坂本の3選手が出場。ぜひと
勝利試合で最も貢献度が高いと思う選手を月内で選ぶ「月間GTP賞」を発表してきましたが、最後は「年間GTP賞」の発表です。 早速、本題に。まず、各月の受賞を振り返ると、 ★「月間GTP賞」 ☆(3・4月) 佐藤輝☆(5月) 村上☆(6
阪神 2-3 ソフトバンク (6安打) 石井と村上で負けたなら諦めもつく。ただ、 ”もっと戦えたはず” なのが残念だ。 甲子園ですべて1点差で3連敗。阪神がリーグ戦でやってた試合をソフトバンクにされてしまった。 残念だが、投打ともに” 力負
阪神 2-3 ソフトバンク (6安打) 嫌な予感がした。2回表、山川に対し立ち上がり球が走っていた高橋遥人が” 内角直球2球 ”で追い込む。 3球目も内角直球でファール。勝負球は外角か?と思った時に、坂本がまた内角に構えたではないか! う~
阪神 1-2 ソフトバンク (6安打) 昼間のアメリカのワールドシリーズが、延長18回の濃い内容だったので、日本の試合が見劣りしないかと心配したが、 全く ”ノープロブレム” だった。勝てたら良かったけどね(^^;。 先発が” 才木vs モ
ソフトバンク 10-1 阪神 (7安打) 2回が終わって1-9の大差がついた。たぶん誰も想像してなかったろう。 ” デュプランティエの先発 ”がここまで不発に終わるとは。最初からオープナーで良かったね。 あと、心配なのは ”昨日の勝利が吹っ
ソフトバンク 1-2 阪神 (6安打) *佐藤輝、3-0から決勝タイムリー!*近本、2安打1盗塁でゲームを動かす 鮮やかな逆転勝ち!試合内容については ”昨日に書いた通り” 近本と周東がキーマンになり、返し役の” 近藤vs阪神クリーンナップ
大成功だったドラフト会議の余韻がまだ覚めない中、とうとうやってきました! ”SMBC日本シリーズ2025” 対戦相手は皆さんご存じ、阪神にとって天敵の” 福岡ソフトバンクホークス ”。日本シリーズは3回やって全敗(^^;。 ネット上では事前
阪神 4-0 DeNA (7安打) *佐藤輝、先制3ランホームラン!*石井、DeNAを封じ込めた三連投 試合は初回で決まり!サトテルの本塁打で、一昨年の” 日本シリーズ最終戦 ”の ”ノイジーの3ラン” 思い出した。縁起が良い~(^^)。
阪神 5-3 DeNA (9安打) *佐藤輝、先制と同点打含む猛打賞*及川、CS2戦で連日の勝利投手! 劇的な幕切れで2連勝。シリーズの勝ち抜けに” 王手 ”をかけた。 楽に勝ってほしいけど、簡単にいくのも” この先に良いのか?”と思ってし
阪神 2-0 DeNA (6安打) *近本、意表をついた3盗で好機拡大*小野寺、貴重な2点目のタイムリー ここまできたら、選手たちを ”信じるしかない” 心配は” 試合勘 ”が足りない事だけだが、これは試合の中で取り戻すしかない。 結論を先
<中編>から続くCSの改良案を簡単にまとめると、1stステージは現行通りだが、 リーグ戦2位のチームが、優勝チームと5ゲーム差以内で終え、CSファイナルに勝ち上がった時だけ現行通り。 それ以外のチームが出場した場合には、もう1試合増の7回戦
<中編>から続くCSの改良案を簡単にまとめると、1stステージは現行通りだが、 リーグ戦2位のチームが、優勝チームと5ゲーム差以内で終え、CSファイナルに勝ち上がった時だけ現行通り。 それ以外のチームが出場した場合には、もう1試合増の7回戦
<前編から続く> 前編で自分はCSに賛成と書いたが不満に思うところもある。それは、 ➀リーグ2位と3位のアドバンテージ差がホーム開催だけしかない。 ②ファイナルステージの6試合を2つのカードと見ると、1位チームが連続”1勝2敗の負け越し ”
<前編から続く> 前編で自分はCSに賛成と書いたが不満に思うところもある。それは、 ➀リーグ2位と3位のアドバンテージ差がホーム開催だけしかない。 ②ファイナルステージの6試合を2つのカードと見ると、1位チームが連続”1勝2敗の負け越し ”
クライマックスシリーズが始まり、2位だったチーム(DeNA・日ハム)が劇的な逆転でファイナルステージに進出した。 アメリカも含めて、ポストシーズンが ”盛り上がってる~!!” のは喜ばしい限り。そんな中でこの様なブログをアップするのは、逆行
クライマックスシリーズが始まり、2位だったチーム(DeNA・日ハム)が劇的な逆転でファイナルステージに進出した。 アメリカも含めて、ポストシーズンが ”盛り上がってる~!!” のは喜ばしい限り。そんな中でこの様なブログをアップするのは、逆行
レギュラーシーズンも終わり、気持ちは来たるCSファイナルへ。” 月間GTP賞 ”も最終月になりました。 まずは、9月・10月の受賞者一覧です。 9月 2日 佐藤輝 ⑪9月 4日 佐藤輝 ⑫9月 5日 大山 ⑤9月 6日 森下 ⑩9月 7日
阪神 6-2 ヤクルト (9安打) *佐藤輝、40号ホームランと102打点*村上、14勝目で投手3冠を手中にする とうとうやって来た143試合目。始まる前に、今日の試合展開が、 ”こうなったらなぁ” と思う事が全て実現された。まず、原口の”
阪神 2-4 中日 (13安打) 今年初めての甲子園観戦のゲームが、こんなにツライ結末を迎えるとは。。。 打線は珍しく、投手の伊原も含めて、 ”先発全員安打” だけど、” ホームが遠い ”(^^;。 その後、中日のミスで追いつき6回にヘルナ
阪神 3-5 中日 (10安打) 大竹の3年連続の10勝をかけたラストチャンス。しかし、8回115球の熱投は報われなかった。 阪神打線が前半の好機を逃したのと、 ”中日山本の最短ホームラン” が激痛で、この一打でガックリきたのか細川の本塁打
阪神 6-2 中日 (7安打) *佐藤輝、先制打を含む2打点で99打点*村上、最高勝率がほぼ確定の13勝目! 阪神の今季レギュラーシーズンの最後の目標、 ”中日戦の勝ち越し” にむけての大事な3連戦。中日戦は4/11の初戦に勝って、すぐ4連
DeNA 2-2 阪神 (9安打) DeNAとの最終戦は、” 7連戦 ”の終りのゲームでもあった。結果は両軍譲らずに試合時間が4時間超えの引分け。 意外なのは、 ”先発ネルソンの安定感” 始まりは、” ブルペンデー ”での頭起用だったけど、
ヤクルト 3-2 阪神 (7安打) 青柳が先発して阪神打線に対峙するのは新鮮だった。青柳は緊張してた~(^^)。 佐藤輝は” 40本塁打 ”にリーチ。あの打球でスタンドインだから神宮は怖い。甲子園ならフェン直か?くらいかな。 今日は正直、
ヤクルト 8-1 阪神 (10安打) 雨で二度も中断がありながらも、何とか9回で終了。試合はヤクルトの、 ”最下位は嫌々パワー” が上回った。”神宮球場の山田 ”は怖い。阪神バッテリーの配球ミスだと思う。 先発した伊藤将と山野の両左腕は低め
阪神 1-4 DeNA (3安打) 今日の試合は昨年のCS1stのような内容で、しかもDeNAのドラ一の竹田の好投が光った。 しかし、ここは ”阪神は見せてもらった” 所が本音だろう。ゲームが淡泊に見えたのは仕方ない。目下チームは” 7連戦
阪神 4-0 DeNA (6安打) *高寺、成長が見えた先制タイムリー*森下、2試合連発の23号本塁打! 何はともあれ、 ”佐藤輝のスタメン” に安堵。今日は打つ方は音無しだったが、守備で貢献。体は動いていたので大丈夫かな。 タイトルの通り
広島 2-7 阪神 (15安打) *森下、狙い打った先制22号ホームラン*ヘルナンデス、佐藤輝の代わりに本塁打 今季の広島最終戦。しかし、 ”客席はガラガラ” で、広島ファンの関心の薄さも目立った。まぁ、先月の雨天中止の振替試合だから仕方な
広島 1-6 阪神 (11安打) *村上、6回5安打1失点で12勝目!*中川、1軍での安打が2ケタ台にのる 佐藤輝の” 40本塁打 ”に黄信号かも~!試合後、藤川監督は休養ではなく ”彼も超人ではない” のコメントがとても意味深である。残り
中日 2-6 阪神 (9安打) *ネルソン、5回1失点で先発初勝利*大山、初回に大きかった追加点打! 選手に” 調整休 ”が入るので、チームに勢いが出ずらいのは仕方ない。それでも勝てる層の厚さを作らないと。 今日は井坪が” 1番センター ”
阪神 0-1 中日 (4安打) 中日の先発大野に音無し。これで今季は1つも勝てずに3敗目を喫した。 まさに、 ”阪神キラー” が復活した印象。 中野と熊谷の1・2番が今日も当たらず。熊谷の調子が落ちてるのもあるが、2番はやはり難しいのか?
巨人 11-10 阪神 (12安打) 今季の東京ドームでのラストゲームは、凄い展開になった。 発端は初回に阪神が幸先よく3点を先制したその裏に、2死走者なしから何でもない泉口の投ゴロを遥人がエラー。 そしたら、ランナーが溜まって中山に ”逆
ペナントレースは阪神の独走優勝。” 月間GTP賞 ”も悩むよね~(^^) まずは、8月の受賞者の一覧です。 8月 1日 佐藤輝 ⑧8月 2日 小幡 ④8月 5日 佐藤輝 ⑨8月 6日 近本 ⑤8月 9日 近本 ⑥8月10日 佐藤輝 ⑩8月1
阪神 2-0 DeNA (4安打) *森下、決勝21号2ランホームラン*近本、9月は3割超えで最多安打へ やっぱり、この3連戦を終えてCSまでの、” 調子・気持ち ”を維持する難しさを感じた。 チームを一度リセットし、調子を上げていく形にな
阪神 1-6 DeNA (7安打) 同じ7安打でも5点差負け。久しぶりに ”完敗したなぁ” って思う試合だった。 ラッキー安打で先制するも、形勢が一気に傾いた” 筒香の一発 ”は完全に伊藤将のコントロールミス。 勝ち運が逃げて、調子も落とし
阪神 0-3 DeNA (5安打) ケイは凄いね~今季登板21試合の内、 ”7試合も” 阪神戦に先発している。 勝ち星を与えたのは1つだが、球に勢いがあるし、適度に荒れるから打ててない。” 阪神キラー ”と言っていいだろう。 ポストシーズン
阪神 2-0 広島 (9安打) *高寺、大試合も2回裏に先制の犠牲フライ*湯浅、緊急登板も冷静に後続を打ち取る! この日を待ち焦がれて、 ”ブログを書き続けていた!” 2年前は休んでいたので感無量です(T_T)。 ヤフーブログから数えると1
阪神 4-1 広島 (5安打) *佐藤輝、大振りせずに同点タイムリー*近本、中野の二人の連打でダメ押し! とうとう、 ”マジック1” になった。明日勝てば” 史上最速優勝 ”の記録も更新される。 ”日曜日” だし大いに盛り上がるだろう。 試
阪神 6-1 広島 (9安打) *大竹、前回のリベンジを果たして6勝目!*近本、もう大丈夫!2試合連続マルチ安打 初回に広島に先制されても、すぐ ”6倍返し” でゲームは終了。新井監督も元気が無くなったね・・・今年で辞めそう。 4月から5月
阪神 1-0 楽天 (5安打) *熊谷、意表をついた三盗で勝利に貢献*立石、粘って粘って決勝タイムリー! 昨日はデッドボールで” 途中交代 ”の森下。心配したが、大事にならずにホッとした。ところが、今日は ”審判と勝負(^^;” して何と、
阪神 8-1 楽天 (10安打) *高橋、今日も連敗ストッパー7勝無敗*佐藤、重い空気を突き破る先制2点打 交流戦の、” 10位 vs 11位 ”の対戦。昨日、DeNAに ”大逆転負け” した楽天に、” エース遥人 ”が先発するのだから絶対
阪神 2-4 西武 (4安打) 結果を見れば、 ”順当負け” かな~。1回表に先に点を取られた時点で” 平良相手 ”なので負けを覚悟した(^^;。 大竹もだけど、西勇は登板を重ねると負けだす。データが集まってくると苦しいね。 昨年、西武はリ
阪神 2-3 西武 (6安打) 大竹は、前回登板に続いて ”味方の守乱” で足を引っ張られた。今季は2勝してから、” 4連敗 ”。それと、勝ち星が年々、減っているのも心配なところ。 小幡は攻守ともに元気がない。昨年の7/20~8/2にかけて
「GTP賞」とは勝利試合で最も貢献度の高かった選手を私が選ぶという試みです。 まずは、5月の受賞者の一覧です。 5月 2日 大竹 ➀5月 3日 才木 ②5月 6日 高寺 ➀5月10日 才木 ③5月12日 西勇 ➀5月16日 佐藤 ③5月19
ロッテ 4-2 阪神 (7安打) 最後は若手達が見せ場を作り盛り上げたが、やっぱり、 ”タイムリー” が出ないまま、このカードを終了。いくら自慢の” 表ローテの3人"でも、こんな打線の状況では勝ち越せたのが御の字だろう。 AIトラ
ロッテ 3-4 阪神 (6安打) *佐藤、風なんか関係ない!14号本塁打*森下、2本塁打3打点と守備でー1点 まず、ロッテ先発の唐川に驚いた。 ”え、え~36歳!!” 自分の中では20代後半で止まってる(^^;。 知ってる選手でさえ、こんな
ロッテ 0-1 阪神 (4安打) *伏見、パリーグの”顔”で完封勝利に貢献*熊谷、終盤に際どい守備でチームを救う よくある展開だが、 ”取れる時に得点しないと” 最後に苦しむという流れになってしまう。勝利は素直に嬉しいが、8回・9回裏は打た
阪神 2-4 日本ハム (6安打) 今季初の3連敗。新庄日ハムは強かった。 ”走攻守” すべてが上に感じた。 まぁ、分が悪いのは予想通り。交流戦直前に好調だった巨人に、” 表ローテの先発3人 ”を当てたからね。 先発の木下も、爪痕は残せたの
阪神 2-5 日本ハム (12安打) 大竹が雨を呼び寄せるのか?それとも、雨が大竹を引き付けるのか?(^^; 心配していた、 ”悪天候” での開催となって、” 守備の乱れ ”で負けた試合になってしまった。 条件は両軍同じ。しかし、ドームが本
阪神 0-4 日本ハム (7安打) 2026年の交流戦が開幕。初戦は新庄監督率いる日本ハム。しかも、先発が昨年度の ”沢村賞投手” の伊藤だけに厳しい戦いは予想できた。 阪神の西勇も頑張ったけれど、レイエスの初球は、” 甘過ぎ ”のボールで
巨人 3-6 阪神 (12安打) *梅野、3年ぶりのホームランで先制*才木、対巨人戦の連勝が9に伸びる 交流戦前の最後の試合。この巨人戦に照準を合わせて、 ”先発ローテーションの変更” をした作戦が実に上手くいった。5連勝で” 首位奪還 ”
巨人 0-3 阪神 (9安打) *立石、今日も打った!先制打含む2安打*木浪、守備のミスを挽回した追加点打! 今日も” 立石デー ”だった(^^)。巨人の先発ウィットリーの力強い球に苦戦して4回までに7三振。 ”こりゃ、点取れないわ” と。
阪神 8-7 中日 (13安打) *坂本、2度の2死満塁からの2点打*木浪、8回代打で同点タイムリー! ” ブラボー!ブラボー! ”サッカー界から言葉を借りて喜ぼう~(^^)/ 7点差からの ”大逆転のサヨナラ勝利~” しっかり見たよ~関西
阪神 4-2 中日 (11安打) *立石、一軍”初”打席で”初”球を”初”安打*大山、悪い流れを断ち切った追加点打! 年に一度の” 倉敷マスカット球場 ”の試合。いつも初めに思うのは、 ”グラウンドが広い~” ってこと。最近は観客席が近くに
阪神 0-1 広島 (1安打) 才木の力投も報われず。前半のチャンスを生かせなかったのが最後まで響いた。 一昨日が今季初めて” 無得点負け ”だったのに、このカードで二度もなんて(^^;。 まさに、 ”サトテルが打たなきゃ勝てん” の状況。
阪神 3-1 広島 (7安打) *村上、あと1人で完封逃すも2勝目!*高寺、1番打者らしく猛打賞に2盗塁 先発の村上は、5回表以外は一人の走者を出さないナイスピッチング。危なげなく、このまま試合は終了するだろうと。 しか~し、” 盛り上げ上
阪神 0-2 広島 (1安打) いつかは来るのだけど、今季39戦目で ”初めての無得点負け” が1安打の完封負けになるとは・・・(>_<) 広島とは今日が6試合目になるが、先発の栗林とは、もう3度目の対戦。5試合目の4/26日も
ヤクルト 4-2 阪神 (6安打) 高橋遥人の無失点が、 ”早々に途絶えて良かった” 周りで” 連続完封試合 ”を話題に騒いでも無理は禁物。今日の悪コンディションでは6回97球で十分だろう。 今日は継投を失敗して負けたので、ファンから” 高
阪神 8-1 オリックス (9安打) *中野、先制打に守備では背面キャッチ*佐藤輝、ダメ押しのグランドスラム! 関西ダービーは阪神の3連勝。交流戦の” 対オリックスの成績 ”も1つ勝ち越しとなり、最高の結果に終わった。 今年のオリックスは
阪神 8-2 オリックス (10安打) *近本、猛打賞でプロ入り1000本安打*坂本、ビックリの3ランホームラン! 5回が終わって、オリックスが7安打で2点に対し、阪神は1安打で0点・・・相手先発が宮城だけに、 ”こりゃ厳しいな。。。” と
阪神 1-0 オリックス (4安打) *村上、8回2安打無失点で勝利に貢献*小幡、復帰即スタメンで好守で魅せる 阪神の選手は北海道からの移動で疲れているだろうし、とにかくオリックス先発の東の調子が良すぎた。 なのでこんなゲームになるのも仕方
*佐藤輝、100号本塁打はダメ押し打*森下、貴重な中押し2点タイムリー! 日ハムとの第三戦目は予想に反してワンサイドゲームになった。流石に、5回で ”7つの四球” を貰うと楽な展開になる。おかげで昇格した投手をすぐに使う事が出来た。石黒は昨
日本ハム 5-4 阪神 (7安打) テレビを見ながら、思わず ”門ちゃんどうした?” と声が出た(^^;。凱旋登板の門別のコントロールが定まらない。今季で一番調子が悪かった。 その原因がメンタル面・技術面なのか、体力面なのかはわからないけど
日本ハム 0-1 阪神 (6安打) *才木、8回4安打無失点で5勝目*近本、中野は初球盗塁で揺さぶる 交流戦は2年連続で最初のカードは日本ハム。昨年は連敗し最後まで尾を引いた記憶がある。 今季は両リーグの” 首位対決 ”も重なり、ファンの声
広島 0-8 阪神 (10安打) *湯浅、14試合連続で救援失敗なし!*森下、佐藤輝のアベックホームラン 昨日、普通に” スイープ狙おう! ”って書いて、その通りになったけど、マツダでは ”12年ぶり” だそう。優勝した一昨年はどうだった?
広島 0-2 阪神 (4安打) *木浪、均衡を破る先制タイムリー*熊谷、安定した守備固めが光る! 珍しい事というのは試合前、両チームのスタメンが、 ”打順と守備位置が全く同じ” だった(^^)。阪神は5年振りらしい。確率は1/9X8X7X6
広島 2-5 阪神 (8安打) *森下、運も味方につけて逆転タイムリー*豊田、代打でプロ初打点のダメ押し打! 投手が送りバンドをし、そして上位打線でランナーを返す攻撃は ”優勝した2023年” でよく見られた阪神の得意な作戦。ただ、今季の出
阪神 1-5 DeNA (5安打) 先発がデュプランティエとジャクソンであれば、調子が普通ならば” 投手戦 ”になるのは予想通り。 明日も、交流戦前の最後のカードが連戦であって、阪神は広島、DeNAは横浜でゲームがある。 そんな事情もあって
阪神 1-0 DeNA (6安打) *木浪、先制点へチャンスメイクのヒット!*ネルソン、石井、及川、岩崎の0点リレー 何と、2試合連続1-0の勝利。これは、” 効率の良い勝ち方 ”なのか?それとも ”これしか勝ち方がなかった” のか?うん、
阪神 1-0 DeNA (7安打) *近本、サヨナラへのお膳立ての2塁打*石井、岩崎、湯浅、岩貞の完璧リレー 試合前に、今年のバウアーについては防御率も悪く、” 調子が悪いのかな? ”な~んて思っていたら ”全く違った(^^;” 阪神打線の
中日 1-5 阪神 (11安打) *佐藤輝、レフトなら首位打者も?猛打賞*湯浅、回跨ぎで2登板連続の勝利投手! 誰もが驚いた4番、 ”レフト佐藤輝!!” 自分の頭には” 1% ”も無かった(^^;この守備変更の作戦に賛否が分かれるのはごく当
中日 5-4 阪神 (4安打) 時間は午後5時43分、最後のバッターになった阪神中野に対して、中日抑えの松山がフルカウント7球目で投じた渾身のボールは内角いっぱいの剛速球。 ” 気合満点 ”の球だったが、阪神ファンなら100%、中日のファン
中日 0-3 阪神 (8安打) *湯浅、2022年以来997日ぶりの勝利*森下、昨日の仕返しのダメ押し2点打 何回ピンチがあったのだろうか・・・ ”えぇ~また?” と思うくらい得点圏にランナーが進む。回が進むにつれて、調子が上がる涌井に音無
阪神 2-3 巨人 (6安打) 二試合連続で一点差負け・・・しかも ”連夜の4時間超え” は身も心も疲れる(^^; 大山に久しぶりのホームランが出て幸先は良かったが、中盤以降は押される展開。 何とかデュプランティエが踏ん張り1点を守るも、後
阪神 4-5 巨人 (11安打) 開始から” コールドゲームになりそう ”と思いながら試合を見るのは結構疲れる。 先制点が重要なのは言うまでもなくで、それが4回表に4点も取られた時には ”もっと雨降れ~” と天気を応援することに(^^; 先
阪神 4-0 巨人 (12安打) *森下、先制2ランとダメ押し犠牲フライ*大山、調子は上向きか!今季初の猛打賞 試合は初回の3点で決まり。巨人に負けない為には7回までに、 ”リードしておく” 事が必須。5月の両軍の投打の成績からすれば順当な
阪神 3-1 広島 (9安打) *伊原、3勝目で新人賞は一歩リードか*森下、決勝打と守備で存在感をみせた 序盤の二度の拙攻と先制されて嫌な展開になったが、広島の ”ホームスチール失敗” で流れが変わったか?逆転勝利。先発の伊原に代打を送って
阪神 5-2 広島 (11安打) *近本、5安打1打点1盗塁で3割復帰!*木浪、チャンスで2試合連続タイムリー 広島は内弁慶で” ホームで強い ”。今季はマツダスタジアムで ”貯金が10” もある。実は甲子園でも勝ち越していて今日は”絶対負