10㌧箱車の扉を固定するレバーの先が曲がってしまって、扉が閉じられないとの連絡が入る。 状態を確認しに、一先ずトラックを置いてある土場まで下見へ。 状態を目視で確認。曲がった部分が突っかかって、レバーが上まで上がらない。 曲がっているプレートの厚みは1
10㌧箱車の扉を固定するレバーの先が曲がってしまって、扉が閉じられないとの連絡が入る。 状態を確認しに、一先ずトラックを置いてある土場まで下見へ。 状態を目視で確認。曲がった部分が突っかかって、レバーが上まで上がらない。 曲がっているプレートの厚みは1
〔局1号車・18-95〕Rタイヤのパンク⇒タイヤ&チューブ交換
16時前、郵便局から配達中のバイクがパンクとの連絡。引き上げに向かう。 パンクしたのは、一昨日にパンクの修理を行った1号車。チューブの内側に穴。 原因は、ホイール内のサビ。 ブラシでサビを落とす。指で触って滑らかな感触がするくらいまで磨く。 気休めにコ
見積書の提出後、製作依頼を受けたので詳細寸法を測りに現場へ。 被せるフタのサイズに合わせて水糸を張る。所々でコンクリの出が違うらしい。 横から見ると、中間くらいの位置がグッと下がっているのが良く分かる。 材料取りの関係で、側溝のフタ・1枚の長さは9尺以
棚のフレームの修理依頼。スチールなら別に何てことはないのだが、材質はステンで板厚は薄い。ウチはTIGを置いてないのでステン用の溶接棒を使っての手溶接となる。 母材が溶けてしまわないくらいに電流を落として溶接する。 他にも切れかかっている溶接個所があった
朝、出勤すると既に配達用のバイクが入庫していた。昨日(日曜)の午後に「パンクしてるかも知れない」とのことで局員さんが持ち込んだとのこと。 バラしたチューブにエアを入れて、水に入れて穴をチェック。ブクッ・・・・ブクッ・・・・とエアが漏れてくる。極小の穴。
*******
昨日は台風6号の影響で終日雨の天気。昼頃に大風が一度吹いた位で、時間が経つにつれ雨も次第に収まって来る。 明けて今日は台風一過の青空。日中の気温は30℃迄上がる予報。まるで梅雨明けの様な空だが、梅雨入りはまだこれから。 前日に道具の積み込みが出来なかっ
注文してあったレールの補修用の切板が入荷。先日の下見の時点では、切板が入荷した翌日(6/2・火)に現場に入る予定だったものの、台風6号の接近で予定を変更することに。天気予報だと、明日は終日雨の天気。大分に最接近するのは2日から3日にかけてで、6/3(水
ドブ漬けが出来上がったので引取りに。 右が側溝のフタ①で左が側溝のフタ②。表だと似た形状なの分かり難い。 裏だと、リブの間隔で違いが分かる。 側溝のフタ①▲敷き込み前▲敷き込み後 側溝のフタ②▲敷き込み前▲敷き込み後
レールの高さ調整について、現場の下見へ。 乾燥機内は水が溜まっている。箒で掻き出してレールが姿を現してからの寸法計測。向かってL側(左)とR側(右)とする。 R側(右) L側(左) L・R側のレールともに、高さを調整する必要が有る長さは3mと設定。水糸
月曜(5/18)に下見した、選別機の改修作業を実施。 スロープ部分、ワンスパンの解体。 田の字にフレームを残して鉄板を切断する。鉄板を取り除くと、その下にまた鉄板が。マトリョーシカか?(笑)オリジナルの鉄板が傷んで、その上にさらに鉄板を貼っているらしい
17時過ぎ、明日の現場入りOKの連絡が入ったので現場行きの準備を行う。 時刻は19時半だが、こんなに明るい。
市内へ現場の下見へ。 テラスを受けるための柱の設置について。 受ける箇所の部材はC-75ⅹ45。リップになっている側は板を当てるようにした方が良さそう。 ベースはアンカー固定だが、コンクリは薄そう。竪樋側に亀裂があるので、アンカーの位置は考慮が必要。
フタの仕上げを行う。 ドブめっきするので、鉄板などは生地のままが良いのだがウチは鋼材は露天保管が多いので全ての鋼材に錆止めを塗ってある。ドブめっきの工程で酸洗いされるので、塗装はその際に全て除去されるらしいが不純物が混ざっているということで、めっき単価
側溝のフタを作る。 車が通った時にフタが跳ね上がって外れてしまわぬ様に、ズレ止めのプレートの幅を長めにする。 念のため、ズレ止めプレートを仮付けのまま現地に行き、フタを敷いて状態を確認する。 問題はなし。明日、仕上げを行ってドブ漬けに出す予定。
<設置場所①> ※パイプ支柱 ミラーの高さは、GLから3.5mをミラーの中心に設定。構造は、以前に製作したコンクリブロック上への支柱設置タイプ。 <設置場所②> ※パイプ支柱 もう一ヶ所の設置予定場所は、正面奥の建物の前。 カーブミラーは、「スキャナー
フォークリフトのツメに差し込んで、木の皮などを動かすためのトンボのようなアタッチメント。長さが1m短いと使いやすいとのことで、現物の寸法を計測しておく。
5月の爽やかな天気!・・・には違いないが、暑くなるのが、ちと早過ぎる。30℃近い気温。日田は35℃を超えたらしい。全国で最も高い気温。夏の暑さが気にかかる。 組合へ現場の下見に。 最初の依頼は、剥いた木の皮が詰まってしまってその下のベルコンに流れないと
先日下見した側溝のフタ。もう一ヶ所あるとのことで、再び現場の下見へ。 場所は踏切の近く。日豊線を走る787系特急電車。 隙間の形状は、サイズとも先日下見した箇所とほぼほぼ同じ。 足先がすっぽり入ってしまう隙間。危ない。 月曜(5/18)に見積書は提出す
現場から戻って倉庫に資材の片付けに向かっていると、箱の固定レバーの引っかけ部分の調整依頼の連絡が昼前に入る。 午後、10㌧トラックが入れるように駐車スペースを確保しておく。14時半、入庫。(このトラックは1月末に蝶番の交換を実施) 引っ掛け部分を左右と
この吊り扉は、ハンガーレール内に納まった4つの複車で吊られてある。 その4つの複車の内、正面向かって左側の2つの複車が破損している。ベアリングが破損して片側の車が外れた状態。 依頼は、ハンガーレールの左端に設けられてあるストッパーの取外し。 9尺の脚立
吊環の製作依頼。 t-13の鉄板で製作。 ストックの鉄板が残り少なくなったので、t-4.5mm・6mm・9mmを調達。扱い易い様に三分割しておく。
昨日の続き。取っ手を取付け、防錆塗装を行なう。 明日、水路の水通しを行うらしい。
宇目緑豊小から戻って、その足で昨日出来上がったフォワーダの棒を納品しに。 これで完了。
朝、宇目緑豊小学校まで車椅子を納品へ。 今の季節が一年でいちばん過ごし易く感じる。昨夜の雨は予想に反して結構しっかりと降った。水路の現場作業の期間中は雨が降らなくてホント良かった。 納品時、ついでにともう一台の車椅子を玄関で急遽点検。今回修理した車椅子
先週の金曜(5/8)に依頼を受けてあったサブタを作る。 終業間際に取り掛かったので、鉄板の切断のみ実施。明日に続く。
フォワーダの棒が出来上がる。□-6x75x75で、長さは1.5m。 明日、納品予定。
振興局から側溝のフタについて見積依頼。 車が通ると、フタが跳ね上がって外れてしまう時がたまにあるらしい。 対策としては、フタの裏側に付けるズレ止めを長くするか? ドブめっき仕上げで見積もることにする。
チューブに空気が入らないということで修理の依頼を受けた車椅子。 柔らかいはずのタイヤがカチカチに硬化してしまっている。タイヤレバーで捏ねると、亀裂が入ってポロポロと崩壊してしまう。 空気が抜けたまま、長期間放置されていた?為か、タイヤにクセがついたまま
GW前の4/24(金)に材料を発注。入荷したのがGW明けの5/7(木)。午前中、サブタの案件が完了したので午後から製作に取り掛かる。 今回は、棒の上下にΦ13の丸鋼を溶接しておいて欲しいとの依頼有り。
〔鬼ヶ瀬地保管組合〕尾岩・細田間の支線分岐サブタ(11)【完了】
一昨日に製作した金物を取付けに現場へ。 <No.4>完了 サブタと金物をボルトでつないで、アンカーを打って金物をコンクリの躯体に固定する。 金物は9mm厚のプレートで組んだ。立ち上がっているアングルを揺らしてもサブタはガッチリ固定されているのでビクとも
朝イチから現場に行けるように前日に準備は済ませてあったのだが、出勤して軽トラを見ると右の後輪がパンクしてしまっていた。いつの間に・・・。 スペアに取り替え、現場に行く途中に修理工場に寄って外したタイヤはパンク修理に出しておく。 現場に到着したタイミング
今日は朝から現場へ。No.1のサブタの交換を実施。 <No.1>完了 ステンレスは偉大だ。15年前に交換したスチールのサブタはサビでグザグザ。サブタを固定してあるステンのアンカーは15年経っても変化なし。そもそも、このアンカーは何年前に打ち込まれたのだ
午後から現場に向かう。手始めに、No.2とNo.3のフタを交換。 <No.2>完了 ここのサブタは、フタすんなり上がらない。バールで捏ね上げて一旦フタをガイドから引き抜く。 ドブめっきした新しいフタに交換。ガイドの内側に溶接されてある丸鋼が少々干渉して
見積書の提出を済ませ、ようやく一区切り。 5/7(木)から営業します。
先日ドブ漬けに出した品物、処理を済ませて戻って来た。早い! <No.1> <No.2>・<No.3> <No.4> フタのスライドに問題無し。 <No.5> こちらもフタのスライドに問題は無し。 プレートやアングル、丸鋼に処理時の熱による変形や歪みは一
4月分の郵政車両の保守報告書をまとめて入力する。 VMW(郵政車両保守システム)でサービスマニュアルが見れるなんて、気付くのが遅かった・・・。VMWのマニュアルは良く読んでおくべき。
注文してから4日後、水性塗料が届く。4日前は既に赤さび色の防錆塗料は在庫が無く、グレー色で手配。色の違いは、ウチは特段問題は無い。 さっきネットで検索してみたら、水性塗料はほぼほぼ売り切れ・在庫なし・入荷未定となっていた。取り敢えず、防錆塗料が確保出来
局1号車が郵政点検で入庫。Rブレーキを踏んだ後にアクセルを回すと、一瞬、ブレーキが掛かっている様な引っ掛かりを感じることがあるらしい。 ブレーキカムが油切れして、固着気味になっているのかも知れない。 バラすと、既にパネルからカムを抜くのに難儀する。抜い
現場の下見から戻って程なく、持ち込みでカバー(プロセッサーの?)の亀裂補修の依頼。 今から竹田市へ向かうので、帰って来るまでに仕上げて欲しいとのこと。すぐに作業に取り掛かる。と、同時に雨が降り始める。 このカバー、外すのに2~3時間近く要したらしい。
先週の木曜(4/16)に学校支援センターから依頼を受けてあった現場下見に彦陽中学校へ。 渡り廊下と建物をつなぐ通路用テント。 そのフレームの腐食部分の修理について。 Φ34の交換パイプでフレームは組まれてある。 おそらく、鋼管内に結露などで溜まった水が原
終日、雨の天気。 昨日持ち込んだドブ漬けを行うサブタ一式、処理を行う担当の方から、 ①スライド部分の隙間が狭いので、めっきのダマでフタがスライド出来なく場合がある ②溶融した亜鉛めっきの槽に漬け込むので熱で変形するおそれがある ので、予めご了承願います
夕方、郵政点検で3号車が入庫。 タイヤのチェーンの交換は、今までの修理で交換済。点検で異状は見つからず。 走行距離は、11万7千389km。
今日は夕方から雨の予報。明日はドブ漬け処理する品物の回収日。明日は雨になりそうなので、今日中には回収先に持ち込んでおきたい。 サブタのNo.2と3はフタを新規に作り替えての交換。 寸法が似たフタなので、間違えない様に割番を打刻しておく。 加工の済んだ品
午前中、No.4とNo.5のサブタの加工を完了させる。 続いてNo.1のサブタ。 めっきを抜く穴を設けておく。 後は、フタ✕2枚を作れば完了。ひょっとしたら、明日の夕方までには持ち込みが出来るかも知れない。 先週の金曜(4/17)に注文した水性の防錆塗
夕方、東北方面で地震の発生と津波を知らせるニュース。つい先日は長野で地震。続くな。 幸い、3mと速報のあった津波も実際は80cmくらいの到達で済んだらしい。 3月が郵政点検なのだが、今回は変則的に4月の実施となった。夕方、一台目が入庫。18時半から点検
サブタはドブめっき仕上げとなる。通常は、めっきに持ち込んで一週間ほど出来上がりまでに要する。処理工場からの引取は月・木の週2回。 さて、ここで考える。サブタの設置完了納期は5/20。まだひと月あるわけだが、間もなくGWがやって来る。GWが明けるのは5/7(
現場から戻って昼食を摂り、それから持って行った道具をトラックから下して片付ける。片付けを終えると時刻は14時半を回っている。一人で一手にこなすので、現場から戻った後は少しくたびれてしまう。 16時から、サブタの加工作業を1時間程行う。アングル材のカット
〔ボードエッジャーのエンド〕チェーンブロックの木柱固定(4)【完了】
チェーンブロックを吊り下げている木材を下から支えてある木柱。コースレッドを打って動かない様に固定されてあったが、すぐ近くのモーターの振動の影響などで外れてしまったらしい。 写真は既に木柱の建ちを修正した後。(修正前) 建ちの修正後、横から見て気付いた。
〔ボードエッジャーのエンド〕チェーンブロックの木柱固定(3)
17時前、明日の現場行きの準備に取り掛かる。 道具の積込みを終えた頃、ポツポツと雨が降り始める。明日の作業は建屋内なので、雨が降っても影響はない。
昨日、材料が入荷。 サブタNo.4・5から加工に取り掛かる。先ずはケガキから。
ナフサショックで建築資材の調達が困難になりつつある。ウチも塗料の調達で影響を受けている。取り急ぎ、来月の現場で必要になる資材をホームセンターに行って在庫がある内に調達しておく。車のエンジンオイルも怪しいらしく、家人が乗っている車は早々にオートバックスで
〔ボードエッジャーのエンド〕チェーンブロックの木柱固定(2)
鉄蓋の塗装をしつつ、明後日の現場で使う金物の製作も仕上げる。 学校支援センターから、彦陽中の渡り廊下の修繕見積の依頼が入る。現場の下見に行かなきゃならないが、来週は急ぎの製作物があるので再来週でないと時間が取れなさそう。
桜が散ったと思ったら、新緑が日に日に眩しくなって来た。 今日は絶好の塗装日和。 鉄蓋の材料が入ったので、一気に塗装を済ます。 両面塗装してしっかり乾かす。適度に風が吹いたので、塗膜は十分に乾いていた。明日、納品する予定。
午前中は雨の天気。予報では13時半頃からくもり。その通りの天気だった。 刃の上面側の全溶接を行う。溶接熱が冷えた頃、矯正用に付けてあったフラットバーを外す。 溶接した箇所のタッチアップを行う。 夕方までに作業は完了。 17時、バケットを土場まで運び込ん
〔ボードエッジャーのエンド〕チェーンブロックの木柱固定(1)
先日、現場下見した案件。週末の土曜(4/18)に現場で取付けを行う金具の製作に取り掛かる。 仮組みまで実施。
午後、郵便局のバイクが配達中にパンクとの連絡。引き上げへ。 パンク後、数km走行したとのこと。チューブの口金が引き千切れていたので、チューブの交換を行う。 11時から降り始めた雨は、終日降り続いた。今日は珍しく、18時過ぎには帰宅。
九州北部は朝から雨。こちらの方も昼には雨の予報。明後日の木曜日(4/16)には水路の鉄蓋材が入荷する予定なので、明日中にはバケットは作業場から出すことが出来るように作業を進めておきたい。 昨日の作業で仮付けしてあった補強プレートの本付けを行う。溶接を済
9時前、注文してあった刃材(ABREX400)が入荷。 バケットへの取付けを行う。 摩耗してあった部分を復元する。(ABREX400を使用) サヤピンを差し込む部分も摩耗してあったので復元しておく。 フォークのサヤ部分を当て板で補強する。 仮付けまで実施。明日、
土場の作業が休みとなる日曜に設置作業を実施。 L形擁壁の幅が125mmなので、固定用のアンカーはΦ10の太さを使用。長さは80mmを用意したのだが、ハンマードリルで削孔してみると思いの外、浅い深さで鉄筋?に突き当たってしまう。 締めシロは確保出来る長さ
バケットの補修作業を切り上げ、明日の現場行きの準備に取り掛かる。 現場の状態を確認。設置場所にアスファルトの塊があると、ちょっと人力で片付けられる質量ではない。 キレイに片付けられてあった。聞けば、10時から片づけに取り掛かり、ついさっき(15時半)に
昨日、仮付けしてあった補強用プレートの本付け溶接を先ず行う。 バケットを反転させ、底側の亀裂を確認する。 やはり、結構な亀裂があちこちに。マーカーで亀裂箇所をチェック。 この状態で溶接し易い箇所の亀裂の補修を行っておく。 バケットの内側の上部の亀裂。下
朝、小さな雨。午前中は、バケットの上部に付けてある溝鋼の溶接ビードの亀裂補修と刃のビード削りを行う。 フォークのサヤピンが変形で使えなくなっていたので、修正を行う。 ピンの先端の回転するプレートは変形で全く回転しなくなっていたので、熱を加えながら矢を叩
*********
雨が降り始めるまでに、少しでも作業を進めておきたい。バケット内部の底側の亀裂を彫る。 午前中の作業は10時半まで。現場下見の為、作業は一時中断。午後、作業を再開。雨雲レーダは14時15分から雨の予報。 溶接していると、背中に雨粒があたる感触。時計を見る
一昨日に下見依頼を受けてあったので現場に下見に向かう。 道中、ポツリポツリと雨が落ちていた。11時、到着。 この角材(柱)の上にはチェーブロックが吊り下げ【ソーターのストッパー】られてある。本来、この柱は真っ直ぐ建っているのが正常なのでが、衝撃と振動で
サブタの現場の寸法確認から戻って間もなく来客あり。品物の製作依頼だったが短納期の為、今抱えている仕事の都合で対応出来ず。来月下旬頃に機会があれば、その時は対応したい。 天気が良い内にバケットの亀裂補修を進めたいところだが、昨日下見した水路の鉄蓋の方も5
雨が降ると水路内に水が流れるようになってしまうので、晴れの天気が続く日でないと寸法取りが出来ない。しかも、最近は菜種梅雨のシーズンなので雨が降る日が割と多い。 明日は天気が崩れて雨の予報になっている。現場での最終の寸法確認をするとしたら今日しかない。朝
バケットの亀裂補修の作業中、振興局から現場下見の依頼。作業を中断して現場の水路へ下見に。 この崩れた間知(けんち)ブロックの下に用排水路が通っている。この間、約10mの水路上のフタとなる鉄板について、水路管理組合員の方も交えて打ち合わせを実施。 そう言
昨日改修したバケット。依頼はバケットの刃先の交換だが、使い始めて半年以上が経過している。どこかに亀裂が生じているはずと目視でチェックを行う。 負荷が掛る部位に、予想通り亀裂が走っていた。見易い様に、亀裂をチョークでなぞる。 バケットの内側にも亀裂。 フ
一年ほど前に、何とか出来ないだろうか?と一度現場下見に行った案件。 ハンガーレールの片側に付いてあるストッパーを外して欲しいとの依頼で、再度の現場下見へ。 GLからレール迄の高さは4m。9尺の脚立に足場板を渡せば作業出来る高さではある。 滑車の交換を行
13時、トラックがやって来る。作業場から少し離れた駐車スペースに停めてもらい、補修作業を行う。 亀裂の入っている箇所の板厚は薄い。溶接しても母材が融けるばかりで強度も無さそう。 当て板をあてて全周溶接を行う。こちらの方が、仕事が早い。 反対側も同様に。
代替のバケットに付替えたとの連絡を受けてあったので、刃先を交換するバケットを回収に向かう。 その際、トラックの荷台に亀裂があるとの話をドライバーさんから受けたので、バケットを持ち帰った後に午後イチで補修作業に取り掛かれる様に段取りをつけておく。
朝5時過ぎ頃から雨が降り始める。風も強く、荒れた天気。 しかし、予報通り午後から雨が上がって風もおさまる。12時半、現場着。 SCの鉄板の交換を行う。 ガスでの切断は行わず。グラインダーとカッティングを使って鉄板を取り外す。 新しい鉄板は、あとあと外す
明日、現場に行くので道具の積込みを行う。ほんの数時間前まで晴れ渡っていたのに、もう曇天の空。 明日は、昼頃まではまとまった雨が降るとの予報。どうやら、午後からの現場行きとなりそう。
設置時に有ったら便利な吊環を溶接して加工はOK。ケレンして防錆塗装を行う。小学校の桜は満開になった様だ。 現場設置は、4/12(日)に行う予定。
今年の桜、開花はバラバラで既に満開から散り始めている桜もあれば、これから満開を迎える桜もある。 近所の桜、明日くらいには満開か? 久々のパンク修理依頼。佐伯市内在住の学生達で、道の駅「うめ」まで行くらしい。ここから約24km先。佐伯市内からだと往復で8
アングルに補強用のプレートをセット。チップが大量に降りかかる場所に設置するストッパーなので、フレート内にチップが入らない様に三角プレートを当てて塞いでおく。 あまり溶接するとアングルが曲がってしまうので、必要最低限の溶接で。まだ溶接が必要ならばアンカー
事務所のエアコンは、ナショナルのCS-22BGH。いつ頃設置したのか?記録してなかったので分からないが、2007年のモデルなので多分その頃だったのだろう。この冬のシーズン初めに暖房で使おうとした時にブレーカーが落ちてしまい、しかも電源を入れた時に自動で
材料のカットを行う。ストッパーを設置するのはL形擁壁の上縁。状縁の幅は120mmなので、固定に使用するオールアンカーはΦ10mmを使う。 アトラで一発で穴を開けたいところだが、手持ちにΦ20のジェットブローチがない。今回は、穴の数はそんなに多くは無いの
材料のカットを行う前に、割付に間違いが無いか確認しに現場へ。 午後から雨の予報。小さい雨がポツポツと落ち始める。 このL型擁壁、上面の厚みは120mm。Φ10径のオールアンカーが、使えるギリの太さか? アングルを3本並べる割付け。アングルとアングルの間は
先週下見した案件。交換する鉄板の準備はOK。いつもならラインが休みとなる土曜に現場に入るのだが、今週の土曜は佐伯市のイベントの警備に出なきゃいけないので仕事が出来ない。来週の土曜(4/4)の作業実施で調整中。 日本ペイントのシンナーが75%の値上げした
先月に下見した案件の材料が入荷。材料をカットする前に、一度現場で割付寸法を確認しておきたい。 来週から製作に取り掛かる予定。
昨夜遅くから降り始めた雨は日中、少し雨量が増して降る。水不足には良い雨になったかも。 朝から始めたサブタの作図は、5ヶ所分を描き終えた頃には19時半。今までに、現地調査5時間と作図に20時間を費やしている。これから出来上がった図面を基にして数量の拾い出
〔鬼ヶ瀬地保管組合〕尾岩・細田間の支線分岐サブタ設置(現地調査:3回目)
明日の天気は雨の予報。雨が降ると、水路に水が流れ始めるので水路内での寸法取りが出来ない。時刻は16時を回っていたが、気になる箇所を確認しに現場へ。 <No.2> 一昨日降った雨で、水がまだ5cmほど溜まっている。取水口の寸法を確認するのにフタを上げたか
支柱の延長を実施。 看板下から2.5mの位置で切断。開先を取る。 ベース板を予め溶接済の支柱の延長材をセット。角パイプの下には溝形鋼を受材としてセット。ベース板にパンタグラフを置いて、上面の通りを調整。 側面側には水糸を。側面の通りはこれで決める。 溶
午前中はサブタの案をいろいろ考えながら、あーでもない・こーでもないと図面を引く。午後は月末の事務作業を。 明日は朝から看板支柱の延長作業に現場に出るので、暗くなる前に道具の積込みを済ませておく。明日の夕方から天気は下り坂になるらしい。日中は晴れの予報な
SCのラインがある建屋へ。 作業時は、ここにトラックを停めれば作業場所までが最短距離。 そのスロープを上がった先が、鉄板を交換する場所。 そのスロープを上がった場所。FLから3~4mの高さ。 交換して3年。鉄板はかなり傷んでいる。前回の交換時、次の交換
水曜日に現場下見した、丸太受けの破断部の溶接修理を行う。 破口部内には木の皮がドロ状となって、ぎっしりと詰まってあった。掻き出して空にしておかないと、溶接時の裏焼けで燻ってしまったりすると面倒なことになってしまう。 古い溶接ビードを削り落として開先を取
明日の現場行きの準備を行う。 毎度のことだが、ちょっとした溶接作業でもこれだけの道具は必要になってしまう。
朝、郵便局の3号車が前輪のパンクで入庫。 午後、修理を行う。チューブには穴が一ヶ所。タイヤにはパンクの原因になった異物は見当たらず。見落としていないか何度も確認する。 パッチを貼ってチューブの穴は塞ごうかと思ったが、見れば口金の根元の腐食が著しい。 こ
今日は春分の日で祝日。いろいろやることが溜まってきているので通常営業。 看板支柱の延長材が入荷してあったのでベース板の溶接を実施。併せて継ぎ足し部分の裏当てプレートも取り付けておく。 この延長部分は看板を立てた際にコンクリに埋設される部分なので塗装は不
〔鬼ヶ瀬地保管組合〕尾岩・細田間の支線分岐サブタ設置(現地調査:2回目)
朝から見積用の図面の作図。昨日計測した寸法で、先ずは既設のサブタの図面を引く。見積項目には、既設のサブタの撤去も含まれている。確か、既設のサブタはステンのオールアンカーで固定されてあったはずだが果たして、アンカーのナットはすんなり回せるのだろうか?アセ
〔鬼ヶ瀬地保管組合〕尾岩・細田間の支線分岐サブタ設置(現地調査:1回目)
サブタの製作・設置について見積依頼を受けたので、現場まで下見へ。既存の設置状態と寸法取りも実施。 対象は5ヶ所。設置作業時に作業用トラックを駐車して車の通行に支障がない道路状況も見ておく。 <No.1> ダンプの運送会社に隣接した場所。 取水用のパイプ
SCのラインへ。 以前に交換を行った鉄板、3年を経て再度の交換時期に至ったらしい。 以前と全く同じ箇所なら、切板は製作用の図面がある。土曜(3/21)の現場作業時に現物を確認する予定。
朝から小雨の天気。最高気温は15℃の予報だが、寒い。組合の事務所前の温度計は10時過ぎで8℃を指していた。 落ちてくる丸太を受ける部分が破断してしまっている。昨年、同様な作業を行っている。昨年補修した箇所は、今日現在も異状は無いとのこと。 なので、今回
扉を固定するレバーの折れで箱ダンプが入庫。 パイプ内に差し込むちょうど良いサイズの丸鋼が無かったので、19mm厚の鉄板を細長くカットして代用する。 トラックは運搬作業の途中なので、最短時間で修理を済ませて出庫させる。他にも補強したい箇所があるとのことだ
〔宇目緑豊中〕グラウンド均し(レーキー)の改修(5)【完了】
9時、中学校へ納品へ。実際に重石(タイヤ✕3本)を載せてグラウンドで引いてみる。 グラウンドはの土はカチカチで、枯草が結構ある状態。グラウンドを均す以前に、まずこの枯草を除去する必要がありそう。まぁ、このレーキー(タイヤ✕3本搭載時)で引いた時、枯草が
昨日の15時前、先日下見した亀裂の補修が今から出来ないか?との問い合わせがドライバーさんからあり。別の作業で対応が難しいので、一旦トラックを預かって日曜に作業する旨を伝える。19時前、トラックが入庫。 明けて今日は日曜日。朝から作業に取り掛かる。 作業
10㌧箱車の扉を固定するレバーの先が曲がってしまって、扉が閉じられないとの連絡が入る。 状態を確認しに、一先ずトラックを置いてある土場まで下見へ。 状態を目視で確認。曲がった部分が突っかかって、レバーが上まで上がらない。 曲がっているプレートの厚みは1
16時前、郵便局から配達中のバイクがパンクとの連絡。引き上げに向かう。 パンクしたのは、一昨日にパンクの修理を行った1号車。チューブの内側に穴。 原因は、ホイール内のサビ。 ブラシでサビを落とす。指で触って滑らかな感触がするくらいまで磨く。 気休めにコ
見積書の提出後、製作依頼を受けたので詳細寸法を測りに現場へ。 被せるフタのサイズに合わせて水糸を張る。所々でコンクリの出が違うらしい。 横から見ると、中間くらいの位置がグッと下がっているのが良く分かる。 材料取りの関係で、側溝のフタ・1枚の長さは9尺以
棚のフレームの修理依頼。スチールなら別に何てことはないのだが、材質はステンで板厚は薄い。ウチはTIGを置いてないのでステン用の溶接棒を使っての手溶接となる。 母材が溶けてしまわないくらいに電流を落として溶接する。 他にも切れかかっている溶接個所があった
朝、出勤すると既に配達用のバイクが入庫していた。昨日(日曜)の午後に「パンクしてるかも知れない」とのことで局員さんが持ち込んだとのこと。 バラしたチューブにエアを入れて、水に入れて穴をチェック。ブクッ・・・・ブクッ・・・・とエアが漏れてくる。極小の穴。
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昨日は台風6号の影響で終日雨の天気。昼頃に大風が一度吹いた位で、時間が経つにつれ雨も次第に収まって来る。 明けて今日は台風一過の青空。日中の気温は30℃迄上がる予報。まるで梅雨明けの様な空だが、梅雨入りはまだこれから。 前日に道具の積み込みが出来なかっ
注文してあったレールの補修用の切板が入荷。先日の下見の時点では、切板が入荷した翌日(6/2・火)に現場に入る予定だったものの、台風6号の接近で予定を変更することに。天気予報だと、明日は終日雨の天気。大分に最接近するのは2日から3日にかけてで、6/3(水
ドブ漬けが出来上がったので引取りに。 右が側溝のフタ①で左が側溝のフタ②。表だと似た形状なの分かり難い。 裏だと、リブの間隔で違いが分かる。 側溝のフタ①▲敷き込み前▲敷き込み後 側溝のフタ②▲敷き込み前▲敷き込み後
レールの高さ調整について、現場の下見へ。 乾燥機内は水が溜まっている。箒で掻き出してレールが姿を現してからの寸法計測。向かってL側(左)とR側(右)とする。 R側(右) L側(左) L・R側のレールともに、高さを調整する必要が有る長さは3mと設定。水糸
月曜(5/18)に下見した、選別機の改修作業を実施。 スロープ部分、ワンスパンの解体。 田の字にフレームを残して鉄板を切断する。鉄板を取り除くと、その下にまた鉄板が。マトリョーシカか?(笑)オリジナルの鉄板が傷んで、その上にさらに鉄板を貼っているらしい
17時過ぎ、明日の現場入りOKの連絡が入ったので現場行きの準備を行う。 時刻は19時半だが、こんなに明るい。
市内へ現場の下見へ。 テラスを受けるための柱の設置について。 受ける箇所の部材はC-75ⅹ45。リップになっている側は板を当てるようにした方が良さそう。 ベースはアンカー固定だが、コンクリは薄そう。竪樋側に亀裂があるので、アンカーの位置は考慮が必要。
フタの仕上げを行う。 ドブめっきするので、鉄板などは生地のままが良いのだがウチは鋼材は露天保管が多いので全ての鋼材に錆止めを塗ってある。ドブめっきの工程で酸洗いされるので、塗装はその際に全て除去されるらしいが不純物が混ざっているということで、めっき単価
側溝のフタを作る。 車が通った時にフタが跳ね上がって外れてしまわぬ様に、ズレ止めのプレートの幅を長めにする。 念のため、ズレ止めプレートを仮付けのまま現地に行き、フタを敷いて状態を確認する。 問題はなし。明日、仕上げを行ってドブ漬けに出す予定。
<設置場所①> ※パイプ支柱 ミラーの高さは、GLから3.5mをミラーの中心に設定。構造は、以前に製作したコンクリブロック上への支柱設置タイプ。 <設置場所②> ※パイプ支柱 もう一ヶ所の設置予定場所は、正面奥の建物の前。 カーブミラーは、「スキャナー
フォークリフトのツメに差し込んで、木の皮などを動かすためのトンボのようなアタッチメント。長さが1m短いと使いやすいとのことで、現物の寸法を計測しておく。
5月の爽やかな天気!・・・には違いないが、暑くなるのが、ちと早過ぎる。30℃近い気温。日田は35℃を超えたらしい。全国で最も高い気温。夏の暑さが気にかかる。 組合へ現場の下見に。 最初の依頼は、剥いた木の皮が詰まってしまってその下のベルコンに流れないと
先日下見した側溝のフタ。もう一ヶ所あるとのことで、再び現場の下見へ。 場所は踏切の近く。日豊線を走る787系特急電車。 隙間の形状は、サイズとも先日下見した箇所とほぼほぼ同じ。 足先がすっぽり入ってしまう隙間。危ない。 月曜(5/18)に見積書は提出す
朝、箱ダンプの扉の金網の貼り替えについて問合せが入る。今日車輛を持ち込もうか?とのことだったが、予め材料を手配して揃えておく必要がある。何れにしても、作業場が棒立て台の製作で塞がっているので、棒立て台が完成しないことには対応が出来ない。なので、段取りが
材料が入荷。防サビの粗吹きを済ませておく。 今日はとにかく蒸し暑い。最高気温は32℃。とても6月の気温とは思えない暑さ。 先に、棒を立てる部分の製作から取り掛かる。 17時、下見依頼を受けてあったので現場に向かう。30分ほど待ったが、待ち人来たらず。事
変形したピンの修理依頼。数日前も、似た様な依頼が。 新規に製作するか、似た様なピンに買い替えても良いと言っていたが修正は出来そう。 曲げを延ばすのに、だいぶハンマーで叩いた様でピンの先端の抜け止め可動部の修正に少し手間取ったが、再使用出来るくらいまでに
朝、雨は降っておらず。 作業箇所の最寄りの位置にトラックが停めることが出来るように予め進入路を確保してもらってあったのが功を奏した。建屋の屋根の遣り出し部の真下にトラックが停められたので、雨が降ってもあまり濡れずに済む。 吊環の取付けは、このスキャナー
明日の現場行きに備え、トラックに道具を積み込んでおく。 明日の九州北部は場所によっては警報級の大雨との天気予報だが・・・。
明後日(6/14・土)に現場に入って取付ける予定の吊環を製作する。 板厚は12mm。レバーブロックを掛けるので、フックが掛けやすい様に穴はΦ60で。
朝から作業場ではフォワーダの柵の修理を実施中。レールの補修について問い合わせを受けてあったので作業を中断して午後から現場の下見へ。 木材の乾燥機内のレールが一部変形しているため、台の移動がスムーズに出来ないらしい。 以前修理したレールの中継金具は、ここ
先日現場下見した案件の、フォワーダの荷台の柵が朝に持ち込まれる。 外れてしまっているストッパーのプレート、残っている2枚も含めて4枚を板厚6mm→9mmに代えて付け直す。溶接も強度が出るように全周で。 ひっくり返して反対側。 下部側のストッパー。コーキ
フォークリフトのサヤの抜け止めピンの新規製作依頼。 ウチに持ってくるまでに焼いて叩いてみたりしたが、これ以上は戻らなかったので新しく作り直してほしいとの依頼。材質は硬い鉄らしい。全長は20cmにも満たないので、材料が切り売り出来ない場合だと、材料代だけ
フォワーダ(イワフジ)の荷台の柵の修理について問合せがあったので現場の下目へ。 鳥居部分の取り外し式の柵のストッパープレートが丸太に突かれた衝撃で外れ、柵が倒れてしまうので対策をしたいとのこと。 荷台側から鳥居を見る。ベルトで固定してあるのが、長材を積
椎茸乾燥器・焚口の製作の続き。焚口部分は出来ているので、ホイールを流用した投入口の製作を行う。再使用出来そうなパーツはオリジナルの朽ちた焚口から取り外して使う。 ドラム缶の上面を取付ける部品の形状でカット。 全周溶接を行う。ドラム缶は板厚が薄いので、ア
ちょうど工場が昼休みになる12:15に到着。 丸太をレーザーで計測するスキャナーが今回の作業対象。手前の赤い鉄骨は3年前(2022年11月)に設置したチェーンブロックの架台。 このラインを流れる丸太が、ラインから落ちてしまった時にレバーで引っ張り上げた
昨日は10時半から現場の下見へ組合へ。依頼内容を聞いた後、寸法を測りたかったがラインが稼働中で実施出来ず。午後は資材の調達をしに佐伯市内へ。戻ってから1時間程の作業で焚口の枠を組む。 今日はその前日の続きから。枠にフタをスライドさせるためのガイドをアン
4月から落石防護柵の工事中。数年前から国道沿いで同様の工事をよく目にする。 日中は見積作業に費やす。箱罠の製作を1台依頼されているが、手の空いている時に作ってくれれば良いということで、納期は秋までと長めに設定してもらっている。とは言っても、あっという間
タイヤが届いてあったので、依頼を受けてあったFタイヤの交換を実施。 今回届いたタイヤは変形は無い。OK。 しかしこの1号車、ちょっと気になる点がひとつ・・・。
朝、出張溶接依頼が入る。天気の予報は雨だが、未だ降ってはいない。 現場は昭和中学校の体育館。現場下見は省いて必要最小限の道具をトラックに積んで向かう。 体育館2Fの手すり。1本外れた部分がある。明日から始まる県体予選の会場になっているので、応援に来る人
カーブミラーの件(現場下見は5/28に実施)の見積もり作業中。トラクターの屋根の件で図面を書く時間がなかなか取れなかった。 図面が出来てしまえば、ようやく数量出しに取り掛かれる。来週早々には見積書は提出しておきたいところ。
注文してあったフロント用タイヤが到着。 すぐに結束バンドを外しておく。このまま保管しておくと、それこそ変形してしまうことになる。 タイヤのセンターをぐるりと見て確認。大丈夫そう。 時間を見て先日の1号車のタイヤ交換を行う予定。
昨日は終日雨の天気。まだ梅雨入り宣言はされていないが、実質もう梅雨入りした様なぐずついた天気が続いているし、この先も続きそう。 ペン缶の中に、トラクター屋根のフレームで使った黒の塗料が残っていたので、それを吹いて出来上がりとする。
出来上がったフレームを屋根に組み付ける。 フレームは屋根から外す前に、ボルト穴の位置が動かない様に溶接して固定してあった。なので、組む時も穴位置はズレてはいなかったのですんなり組付けが出来た。 ステーの内寸は、新しく組み付けるトラクター側のフレームの外