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ソーイング・ジョビー https://sewing-giovy.page/

洋裁歴5年。パンツスタイルを中心に、ときどきスカート、ワンピースも作ります。最近着物リメイクにハマっています。

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2024/11/01

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  • 日傘用の傘袋を作った【nunocoto fabric】

    nunokcoto fabricのレシピで傘袋を作ったら、使いやすさに感動して、日傘用も作った。レシピnunocoto fabric→無くしても大丈夫♪自分で作れる折りたたみ傘袋の作り方(無料)元のレシピは、できあがりの寸法が22cm。傘の...

  • 巾着型の傘袋を作った【nunocoto fabric】

    傘袋をなくしてしまった(たぶん、上着のどれかのポケットに入っている)ので作った。傘袋第二弾。今回は大きめの傘を入れるため、まちあり・巾着型にした。そうしたら、最高に使いやすい傘袋ができた!レシピnunocoto fabric→無くしても大丈...

  • 単純なスリーブ型の傘袋を作った【ポケフラット】

    傘袋をすぐなくしてしまうので、既製品から型紙を取って作った。型紙ウォーターフロントの折りたたみ傘「ポケフラット」から型紙を取った。作り方(メモ)表地と裏地を同じ形で裁断し、中表に重ねて上下の辺と斜辺を1cmで縫う。表に返して形を整え、さきほ...

  • 裏地つきの巾着袋を作った【nunocoto fabric】

    編みかけの靴下を入れて持ち歩いていた巾着袋(ダイソー)がボロっちくなったので、自分で作った。レシピnunocoto fabricより→【完全保存版】巾着袋の作り方まとめ!(無料)リストの中から、「裏地あり、両ひもタイプ」を選んだ。nunoc...

  • はぎれでアイマスクを作った【Kcoton立体ふんわりアイマスク】

    これまでにいくつかのアイマスクを使用したが、しっくりくるものがなく、使ったり使わなかったりでなんとなく過ごしてきた。でも、これって自分で簡単に作れるのでは?(はぎれを利用して何回か作れば、ぴったりのサイズに調整できそう)と思いついて、作って...

  • 2026年 春夏の在庫生地利用を考える

    編み物に夢中になり、しばらく洋裁から遠ざかっていた。久々に資材コーナーを整理したら、買ったことすら忘れていた生地がいくつも出てきた。そう言えば、毎年、生地の在庫を棚卸ししてブログに記録しているのに、それもしていない……。取り急ぎ、記事にまと...

  • この2年で最もヘビーローテしたパンツの最新版【Ladyなデニム】香田あおい

    自作のデニムパンツをしょっちゅうはいて、ぼろぼろになった。その間にも何着かパンツを作ったものの、うまくいかず。私の中でパンツの定番は、香田あおい先生のテーパードパンツ、かたやまゆうこ先生のスリムパンツ(ニット)、金子俊雄先生のクロップドパン...

  • ニットのスカートにパッチポケットを付けた【みんなのカットソー】かたやまゆうこ

    スカートにシームポケットを付けようとして、適当にやったら失敗した。ロックミシンでポケット口をふさいで縫ってしまったのだ。悔しいので生地を買ってやり直した。今度は失敗しないよう、パッチポケットにした。スカートの型紙『みんなのカットソー』より、...

  • クルールのパターンで五分袖のシャツワンピースを作った【クラシカルワンピース】

    私にしてはめずらしくフェミニンな型紙を選んだ。オープンカラーで袖にギャザーとタックを入れてふくらませたデザイン。硬めの素材を選び、甘さひかえめにして作った。型紙クルールのクラシカルワンピース。袖と、後ろ身頃にギャザーが入っているのがチャーム...

  • 普段着のメンズシャツを作ろう 2023-2025

    パートナーのシャツは納得いくものが作れず、あまり掲載していなかった。しかし、過去の記事を見ると、下手くそな作品も隠さず掲載することによって、進歩していると感じることがある。この記事では、2023〜2025年に作った普段着のメンズシャツをまと...

  • リバティプリントで五分袖のワイドシャツを作った【永く楽しむシャツ】福川登紀子

    2年寝かせたリバティプリント、オデッセイシリーズ。最後の1着は夏のシャツにしようと決めていたのだが、どんな形にするか夏じゅう悩んでしまった。型紙『永く楽しむシャツ』福川登紀子(文化出版局)2019年より『永く楽しむシャツ』DUSK-01。身...

  • 柄違いの生地を組み合わせて夏のパジャマにした【アレンジ自在のパジャマ大全】香田あおい

    パジャマばっかり集めたパターン集を買ったので、久しぶりにパジャマを作った。型紙『アレンジ自在のパジャマ大全』はいろんな形のパジャマが載っていて、袖丈、着丈、パンツ丈が選べる。サイズもS〜4Lまでユニセックスで載っている便利な本だ。そのぶん、...

  • 着物リメイクで夏のブラウスを作った【ソレイアードスタイル】

    ソレイアードの本を見ていたら、「このパターン、着物リメイクに使えそうだな」と思いついた。ソレイアードって全体に小さい柄があるものが多く、着物と共通点がある。紬は特に、生地が薄くて張りがあり、アイロンが効きやすいところも似ている。早速、手持ち...

  • ブラウスの「後ろあき」が開かないようにする方法を調べた #ただ服をつくる

    「スラッシュあき」はもうイヤ!洋裁の本でかぶりのブラウスは「スラッシュあき」仕様になっていることが多い。だけど、私はこの「スラッシュあき」が苦手だ。「あき」の部分から下着が見えたりするし、油断するとボタンが外れたまま歩いているのもしょっちゅ...

  • サイズが合わなくなったワンピースをほどいてブラウスを作った【セットアップで着たい服】

    20代の頃によく着ていたバティックのワンピース。両親の旅行のお土産で涼しいのでしょっちゅう着ていた。ジョビー ちょっと見えにくいけど、チャイナカラーにチャイナボタンでした久しぶりに着ようとしたらサイズアウトしていて「ですよねー」となった。ウ...

  • 着物リメイクにうってつけのブラウス【ブラウスを縫おう】かたやまゆうこ

    去年の夏、着物のリメイクにハマり、せっせと古着の着物を買い集めて、洋服に仕立てた。中には、柄が気に入って買ったものの、てろんてろんで扱いにくく、どうやって縫うんだ!?と困ってしまったものもある。こういうのは、とろみブラウスにしたらどうだろう...

  • 昭和西川【ギガ枕】ニットの枕カバーを自作した

    数年前から西川の「ギガ枕」を愛用している。幅90cm×70cm、トップの厚みが9.5cm。変則的な形のため、枕カバーは専用のものが必要だ。昭和西川【公式】ギガ枕EX 西川 GI-10000 約90×70×9.5cm 枕 調整可能 身体の約4...

  • 繊細な模様のタナローンでややこしいシャツを縫った【永く楽しむシャツ】福川登紀子

    2023年に購入したリバティプリントの「アレキサンダー・マーブル」古代神話の神々をテーマにした『オデッセイ』シリーズのうちの一つで、大理石に彫刻された繊細な花を全面に散りばめた柄だ。「これで長袖のブラウスなんかを作ったら素敵だな」と一目惚れ...

  • 職業用ミシンで6号帆布のトートバッグを作った

    『家庭用ミシンで作る帆布のバッグ』をなにげなく見ていたら、家庭用ミシンで縫えるのは8〜11号帆布までだそうだ。 帆布は号数の数字が小さいほど、厚く、縫いにくくなる。 家庭用ミシンで縫えるのが8号までなら、職業用では何号まで縫えるのか? 検索

  • はぎれを使ってワンマイルバッグを作った【バッグ&ポーチベストレシピ】

    初めて手芸や洋裁に挑戦するときに「レディブティック」のシリーズはおすすめだ。 共通のフォーマットで書かれた材料表や裁ち方の図が見やすく、初心者でも作りやすいようにレシピが工夫されている。公立の図書館にも大抵何冊かあるし、人気の型紙は再録され

  • 2024年のソーイングをふりかえる《総まとめ》

    毎年恒例、1年間のソーイング成果を総括するこのコーナー。自分以外のだれも求めていないと思うけど、過去の記事をふりかえると自分の成長を感じるのが楽しくて、続けている。 作品数 シャツ・ブラウス 16着 ジャケット・コート 2着 ワンピース3着

  • 2025年早春 在庫生地の利用方法を考える

    2024年、またしても調子に乗ってアホほど生地を買いまくってしまった。せっかく在庫を減らしつつあったのに、結局はさらに多くの生地を抱える結果に…… この記事では在庫をまとめつつ、作品のアイデアを書き留めておきたい。 秋冬生地 裏起毛ストレッ

  • 理想のルーズフィットパンツを作ろう【オールシーズンのメンズ服】金子俊雄

    何年か前、無印で買った「ボーイフレンドフィットパンツ」を愛用していた。ルーズフィットのチノパンで、腰からももまではゆったり、膝下がやや細い作りだ。 パンツなんかしょっちゅうモデルチェンジするので二度と同じものは買えない。 試行錯誤して似たよ

  • 山崎実業・人体型アイロン台のカバーを自作した

    山崎実業の人体型のアイロン台を愛用している。本体は使いやすいが、カバーを洗濯したら縮んでしまって使い物にならない。しばらく我慢して使っていたが使うたびに脱げてイライラするので自分で作ることにした。 人体型アイロン台の仕様 詳細 本体はメッシ

  • 正絹の紬をほどいてワンピースを作った【オケージョンワンピース】

    迷彩のようなグラデーションの柄が気に入って購入した紬つむぎの着物。この柄でプリンセスラインを作ったらどうなるんだろう?と好奇心が抑えられず、はさみを入れた。 生地 紬つむぎの単衣ひとえをほどいた。 幅が足りず、前身頃の中心ではいだ。中心とプ

  • この夏、作ったアロハシャツ 2024

    中古の家庭用ミシンを買ったら、ボタンホールがすいすい縫えるのがうれしくて、この夏はシャツをたくさん縫った。 この記事では、この夏作ったアロハシャツ6着を紹介する。 レディースアロハ 『すてきにハンドメイド』2024年7月号の型紙を使用し、袖

  • 中古ミシンを買ったら、ボタンホールの生産性が劇的に上がった

    母から職業用ミシンを勧められたとき、ボタンホールのことだけが気掛かりだった。こればかりは購入前に試すことができず「しばらく使ってダメなら中古のミシンを買えばいいか」とあきらめ、職業用ミシンを選択することに……。 あれから2年。やっぱりボタン

  • tokiさんのアロハシャツを作った【オールシーズンのメンズ服】金子俊雄

    2024年7月に作ったアロハシャツをきっかけに、友人(tokiさん)のアロハシャツを作らせてもらうことになった。 オンラインのやり取りで本人に採寸してもらい、メンズのシャツを作る初めての試みだ。 ヒアリング まずはtokiさんから、好きな色

  • ゆかたを解いてブラウスを作った【感じのいい、大人服】美濃羽まゆみ

    別の生地を使うつもりで型紙を探して試作したブラウス。「これってゆかた地でもイケるかも?」と試してみたら、バッチリだった。 この記事では、初めての着物リメイクの模様を紹介する。 型紙 『感じのいい、大人服』より、フレア袖のブラウス。 美濃羽先

  • ゆかたを解くのに初心者は何時間かかるのか【レポ】

    フリマアプリでゆかたを買った。 予算1500〜2000円では新品同様とはいかないが、そこそこいいお品が入手できる。(新品同様のものや、ブランドゆかたはそれなりのお値段がするので予算次第になる。私の意見としては、初心者はまず、手頃なお値段で試

  • リバティプリントでアロハシャツ【すてきにハンドメイド2024年7月号】

    久しぶりに『すてきにハンドメイド』のテキストを買った。目当てはアロハシャツの型紙だ。 着物地から作られた洋輔さんのアロハが素敵! アロハシャツのルーツは着物にある。明治初頭からハワイに労働者として移住した日本人たちが、着物やゆかたをほどいて

  • 今年よく着ている夏服の型紙コレクション 2024

    夏服は単純で涼しいのが一番だ。 内側の始末まで美しく縫えていると余計な引っかかりがなくスルスル着られて、着心地もよい。 この記事では、私がヘビーローテしている夏服の型紙と使用した生地を紹介する。 トップス・ワンピース ノースリーブブラウス

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