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湘南 茅ヶ崎クラフトクリエイター&フォトグラファー 森 直樹が運営しているWebサイト。湘南 茅ヶ崎を中心とした海をテーマにした撮影、作陶しています。

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2024/09/09

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  • 自分という作品は、「井戸を掘る」ことで育っていく

    私は、自分の人生を「自分という作品をつくること」だと考えています。作品は、一日では完成しません。土を練り、形をつくり、乾燥させ、焼き、失敗を繰り返しながら、少しずつ完成へ近づいていきます。人も同じではないでしょうか。子どもの頃に夢中になった...

  • 新作の器を1点、Creemaから販売を始めました

    〈再販×1〉マグカップ&ソーサー(Sea side blue シリーズ) @Creema_jpより

  • 横浜 フォトウォーク

  • 上達するには、「好き」を見つけなければならない

    粘土をこねてモノをつくることが好きから始まった器づくり。上達するには、どれくらいの時間が必要なのだろう。そんなことを考えることがあります。以前読んだ岡本浩一氏の『上達の法則』に、茶道の「薄茶三年」という言葉が紹介されていました。薄茶は、茶道...

  • ルーシーリー展

    ずっと行きたかった、ルーシー・リーの展覧会に行ってきました。目黒の東京庭園美術館で開催している『ルーシー・リー展—東西をつなぐ優美のうつわ—』兼ねてから、ルーシーリーの作品はこの目で見たいと思っていたので、念願が叶いました。20世紀を代表す...

  • 「磁器を選ぶ」ということ

    暑い。土を触るには、少し暑すぎる。それでも久しぶりに、磁器土を使って器を作ろうと思っている。以前から、磁器には惹かれていた。土ものの器にある、土の匂い。手の跡。揺らぎ。温かさ。それとは少し違う、磁器の整然とした佇まい。無機質で、静かで、余計...

  • 器を育てる ― 人生という作品は、自分という器から生まれる。 ―

    陶芸を始めた頃、私の関心は「どうすればきれいな器がつくれるか」でした。ろくろをうまく挽きたい。歪みのない形にしたい。薄く、美しく仕上げたい。技術ばかりを追いかけていました。もちろん、それは今でも大切です。しかし、長く土と向き合っていると、不...

  • 良い先生は、たくさん教えない。

    私は陶芸を続ける中で、一つ思うようになったことがあります。技術は教えられても、感覚は教えられない。土の硬さ。指先に伝わる抵抗。ろくろのわずかな揺れ。これは言葉だけでは伝えられません。何度も土に触れ、自分で失敗し、自分で気づいたときに、初めて...

  • 人生が飛び抜ける順番

    多くの人はこうなります1 やる2 もっとやる3 さらにやる4 疲れるですが本当はこうです1 やる2 やらないことを決める3 削る4 待つこのサイクルが回ると努力が資産に変わります。人生を変えるのは特別な才能ではありません。意思力の使い方です...

  • これからの陶芸家は、「作品」だけでは生き残れない。

    陶芸家と聞くと、山奥の工房で静かに土と向き合い、ひたすら作品をつくり続ける姿を思い浮かべる人も多いでしょう。流行に流されず、自分の美学を貫く。それこそが陶芸家の理想像であり、一つの価値観でした。実際、それで評価される時代がありました。作品が...

  • 人生をつくる「六つの意思力」

    人生を変えるために必要なのは、「やる力」だけではありません。行動力はもちろん大切です。しかし、行動だけでは人生は思うようには動きません。陶芸も同じです。器は、ただろくろを回せば完成するわけではありません。どんな器をつくるのかを考え、余分なも...

  • 久しぶりの金沢

    新幹線の風景はなぜか癒しの景色久しぶりの金沢の鼓門(つづみもん)能楽で使われる鼓をイメージしており、高さ13.7メートルの門構え2005年に建立昔見た時はなんかすごいとは思いましたが、改めてみると、しっかり作ると風格ある景観で歴史を重ねるご...

  • 単純作業の繰り返しが、凡人を達人に変える

    いまの時代は、効率化やAIによって「早く結果を出す方法」がたくさん語られています。ショートカットや裏技のような情報も、あふれています。しかし、どんな分野でも最後にものを言うのは、実はとても地味なものです。それは単純作業の繰り返し。何か上手く...

  • 待つ力 ― 形は急がないほど整う ―

    現代は、とても速い時代です。すぐに結果を求め、すぐに評価され、すぐに次の行動を求められる。しかし、世の中には「急げば急ぐほど、うまくいかないこと」があります。むしろ、待つことでしか形にならないものもあります。私は陶芸を通して、そのことを何度...

  • 技術力だけでは測れない、本当の価値

    若い頃、私は「価値」とは技術力だと思っていました。難しい課題を解決できること。誰よりも早く仕事をこなせること。新しい知識を身につけること。それが、自分の価値だと考えていました。もちろん、それは間違いではありません。しかし、仕事を続ける中で、...

  • 奄美大島のイベントに行ってきました

    茅ヶ崎FMのイベント『奄美DAY』に行ってきました。茅ヶ崎FMパーソナリティの我那覇美奈さん出身の奄美大島イベントがありました。我那覇さんのトークと田向美春さんのシマ唄ライブで、楽しいひととき。奄美で昔から親しまれている伝統醗酵飲料『ミキ』...

  • 人生を尖らせる「4つの意思力」思想マップ

    ① やる力(行動の意思力)決めたことを実行する力・挑戦する・継続する・単純作業を繰り返す以前の記事の「単純作業の繰り返しが凡人を達人に変える」はまさにこの領域です。多くの人はここで止まります。しかし、やる力だけでは努力の消耗戦になりやすいの...

  • New自己実現とは、自分という作品を育てること

    「自己実現」という言葉に興味を持ち、マズローの欲求段階説について書かれた本を読みました。一般的には、自己実現とは「自分自身の持つ潜在能力や可能性を最大限に発揮し、自分らしく生きること」と説明されています。その考えには納得できます。しかし、ど...

  • 人生は作品である ― 土と向き合い、人と向き合い、自分を育てる。―

    陶芸をしていると、器は一日では完成しないことを実感します。土を練り、ろくろを挽き、形を整え、乾燥させ、削り、釉薬をかけ、本焼きをする。その一つひとつの工程を丁寧に積み重ねて、ようやく一つの器が完成します。もし途中の工程を省けば、思い描いた器...

  • モノづくりの量、撮影の量は『技術』ではなく『感性』を育てる ~量の先にしか見えない景色がある~

    以前、「人生をも左右する『森山 大道、イチローから学ぶ、人生をも左右する『量質転化の法則』とは?」という記事を書きました。「マグカップを100個作れば、100個目は1個目より上手くなる。」多くの人はそう考えます。しかし、実際に変わるのは技術...

  • 電気自動車(EV)の裏にある「不都合な真実」と、大食いの「水素」が未来のピンチを救う不思議な逆転劇。

    前回の記事なぜ世界は「電気自動車」へ急ぐのか?JR東日本の「水素電車」から見えた、本当に明るい未来の選び方では、世界が電気自動車(EV)へシフトしているのはエネルギーの利用効率が圧倒的に高いからであり、JR東日本の水素電車「HYBARI」の...

  • 梅雨が明けた。

    関東も梅雨明け。昔なら、この言葉だけで心が弾んでいた。浜降祭で海へ向かう人たちで湘南は賑わっています。いつも夏は待ち遠しい季節だった。でも、あの頃とは少し違う。夏は、楽しみに待つ季節というより、静かに向き合う季節になった気がする。今日は昼か...

  • なぜ世界は「電気自動車」へ急ぐのか?JR東日本の「水素電車」から見えた、本当に明るい未来の選び方New

    最近、ニュースを見ていると「世界的な電力不足」や「地球熱帯化」ということが気になります。ガソリンの奪い合いも相変わらず続いています。そんな中、ふと疑問に思ったことはありませんか?「電気が足りない、熱帯化が進むって言うなら、なぜ世界はこぞって...

  • 人生は、自分探しの旅ではない。自分づくりの旅である。

    「自己実現」と聞くと、多くの人は「本当の自分を見つけること」を思い浮かべるかもしれません。一般的には、「自分自身の持つ潜在能力や可能性を最大限に発揮し、自分らしく生きること」と説明されています。私も、その考えには共感します。ただ、長年仕事と...

  • 自己実現は、探すものではなく育てるもの

    「自分探し」という言葉があります。私も若い頃は、自分に向いていることは何だろう、自分が本当にやりたいことは何だろうと考えていました。新しいことを探したり、環境を変えてみたり、旅に出れば何か見つかるのではないか、と思ったこともあります。確かに...

  • 失敗の数は、挑戦の証

    陶芸を始めた頃、作品を残せない、持ち帰れない日は珍しくありませんでした。ろくろの上で形が崩れ、そのまま粘土に戻す。何時間も向き合ったのに、最後には何も残らない。そんな日が何度もありました。帰り道は、いつも少し肩を落としていました。「今日は何...

  • 人生は「選択」ではなく「拒否」で尖っていく

    人生は選択の連続だと言われます。確かに、私たちはこれまで無数の選択肢の中から、ひとつひとつを選びながら今に至っています。しかし裏を返せば、それは無数の選択肢を「拒否してきた人生」とも言えるのではないでしょうか。多様化した今の時代は、「何でも...

  • 単純作業の繰り返しが、凡人を達人に変える

    いまの時代は、効率化やAIによって「早く結果を出す方法」がたくさん語られています。ショートカットや裏技のような情報も、あふれています。しかし、どんな分野でも最後にものを言うのは、実はとても地味なものです。それは単純作業の繰り返し。何か上手く...

  • 人生を動かす四つの力 ― 望む・やらない・削る・やる ―

    人生は、ただ頑張れば前に進むというものではありません。むしろ大切なのは、どの方向へ進むのか、そして何を手放すのかを決めることです。私は、人生を動かす力には四つあると考えています。それは「望む力」「やらない力」「削る力」「やる力」です。望む力...

  • 人生は削るほど形になる ― 陶芸から学ぶ選択・視点・感覚・時間 ―

    器づくりを続けていると、技術だけではなく、ものの見方や考え方を学ぶことがあります。ろくろの前で起きていることは、人生や仕事にもそのまま重なることが多いのです。私が陶芸を通して感じているのは、四つの力です。一つ目、削る力器づくりでは、粘土をそ...

  • 反対側を見る力

    ものづくりをしていると、一つの形には必ず反対側があることに気づきます。例えば、波のような形の∪も、裏側から見れば∩という山の形になります。山と谷は別のものではなく、同じ形を違う側から見ているだけです。陶芸でも同じです。お皿の形は∪ですが、そ...

  • 見ない方が見える

    陶芸でろくろを引いていると、あることに気づきます。それは、見ない方がうまくいくということです。ろくろを回しているとき、形を目で追いながら整えようとすると、かえって歪んでしまうことがあります。目で見て、頭で考えて、「もう少しここをこうしよう」...

  • 絶対的な価値観は存在しない

    この世の中には、絶対的な価値観というものは存在しないと思っています。「これをすると幸せ」「これを持てば成功者」「これができないと恥ずかしい」「これがないと不幸」私たちは普段、そんな言葉をどこかで信じながら生活しています。しかし、その価値観は...

  • 差別化は「何をやるか」ではなく「何をやらないか」で決まる

    商品開発やビジネスの世界では、よくこんな言葉を耳にします。もっと早く。もっと薄く。もっと安く。一見すると、とても前向きな努力に見えます。しかし、この方向だけで勝負し続けると最終的には 恐ろしい消耗戦になります。誰かが早くすれば、さらに早く。...

  • 人生は「選択」である。 ― 飛び抜けるための“拒否”という意思 ―

    人生は「選択」の積み重ねだと言われます。これまでの人生を振り返ると、私たちは数えきれないほどの選択をしてきました。しかし、裏を返せばそれは多くのものを拒否してきたということでもあります。人生は選択の積み重ねです。けれど選択とは、何かを手に入...

  • 時代の波を読み、波に乗る

    人生のサーファーになろう現代のビジネス環境は、かつてないほど激しく変化しています。市場の急激な変化、グローバル化、デジタル技術の進化、そして次々に生まれる新しいビジネスモデル。社会は今、少子高齢化、価値観の多様化、環境の複雑化、予測不能な偶...

  • 小さな行動の種 ― 変化は機会 ―

    大きな挑戦でなくてもいい。強い好奇心でなくてもいい。ほんの少し、動いてみること。それが「小さな行動の種」だと思っています。人生には、ときどき変化が訪れます。異動。転勤。新しい環境。新しい出会い。変化は不安を連れてきます。慣れた場所を離れるこ...

  • 失敗は、教科書になる

    失敗は、教科書になる。そう言うのは簡単です。けれど実際には、やっぱりがっかりします。時間をかけたのにうまくいかなかったとき。思った形にならなかったとき。期待していただけに、落ち込む。「もう向いていないのかもしれない」そんな言葉が頭をよぎるこ...

  • 自分の中の井戸を掘る

    陶芸を始める前、私はいろいろ探していました。ものづくりをしたい、という気持ちはありました。けれど、自分に何が向いているのかは分からなかった。外に答えがある気がして、どこかに「これだ」と思えるものがあるのではないかと、自分探しのような時間を過...

  • 上達しない時間の意味

    スランプは、誰にでもあります。けれど多くの人は、少しチャレンジしてみて、思うようにいかないと「才能がないから」「不器用だから」「向いていないのかもしれない」と、自分で結論を出してしまいます。でも、それは大きな誤解です。始めたばかりの頃、私た...

  • 工程をつなぐということ

    陶芸には、いくつもの工程があります。土を整える。ろくろで形を立ち上げる。乾かし、素焼きをする。釉薬を掛け、本焼きを経て、ようやく完成する。どれか一つだけでは、器にはなりません。そして、それぞれの工程で気をつけることはまったく違います。土練が...

  • 無駄を出さないという姿勢

    私は、できるだけ削らなくて済むように、ろくろを引いています。粘土の無駄を出したくない。ろくろに削りカスを溜めたくない。泥で汚したくない。もちろん削る工程は大切です。けれど、最初の一手で形を決める意識を持ちたい。削りカスが多いということは、ど...

  • 好奇心の種

    子どもの頃、いつも何か面白い遊びを探していた記憶があります。新しい道を見つければ入ってみる。見たことのないものがあれば触ってみる。それが自分に合うのか、長く続くのかなんて考えていませんでした。ただ、「気になる」という気持ちに素直だった。やっ...

  • 谷があるから、山になる

    ノートに〰︎と線を描く。山のように高いところがある。けれど、その裏側には必ず谷がある。もし谷がなければ、その山はただの平らな線になる。山をつくっているのは、実は谷の存在だ。谷という抑制がなければ、山にはならない。前に出る力。挑戦する気持ち。...

  • 心の目で形を感じる

    ロクロを回すとき、あえて目を閉じることがあります。不思議と、そのほうが器の形が安定します。目で追いかけると、指先よりも先に頭が動いてしまう。「もっと丸く」「少し細く」考えすぎた瞬間、土はわずかにぶれます。けれど、手の感覚に任せると、土の厚み...

  • 失敗しても、その先を諦めない

    失敗も教科書になります。と言っても、やっぱりがっかりはします。一方で失敗をどのように受け止めるかその先を諦めない失敗も教科書になる、と思えば貴重な価値になります失敗しない近道を行くのか、伸びしろを開拓するのか、自分の考えた方次第

  • 待つことも器をつくる工程

    本焼きが終了。待つという工程。それもまた、器をつくる時間。何かを待つ時間は、少し不安で、とても豊か。この瞬間も、大切にしています。

  • 窯に委ねる時間

    本焼きに入りました。ここからは、窯に委ねる時間ここまでの工程は、どれも手を動かすたびに発見があり、楽しみながら向き合ってきました。あとは、無事に焼き上がることを願いながら、仕上がりを静かに待ちます。今日は真冬の寒さだとか、仕事や読書など、ク...

  • 変化は機会

    こうやってお手製のアナログな作業もあれば、AIと対話するデジタルな作業もありますAIが出て自分の枠が広がりましたむかし、PCやExcelが登場した時のようにGoogleが登場した時のようにAIは何がポイントかも気づかせてくれる、アドバイザー...

  • 日めくりカレンダー『心を高める意識』

    昨日、出先で見た日めくりカレンダー『欲にまみれた人間であるから、なかなかそうなれない』とは、ごもっとも心を立派にしよう『ならなければならない』と過ごすと、色んなことが見えてくるでしょう

  • 手を動かすことは前に進むこと

    歩くことで前に進みます一方で手を動かして『つくる』ことも現状維持ではなく、前に進んでいますコンピュータのプログラミングも好きです子供の頃、職人さんに憧れました好きなことは手を使ってつくることまだ遅くはない、もっと手を動かして前に進もう

  • 日めくりカレンダー『チャンスをつかむ人』

    本日、出先で見た日めくりカレンダーチャンスをつかむのは簡単ではないけど、『強烈な目標意識』というのが心に響いたそうありたい

  • 積極的にアウトプットしよう

    作品をつくること私の大切なアウトプットの位置付けです仕事でプレゼン資料をつくるのもアウトプットですもし、アウトプットができないときは経験や情報、技術のインプット足りていませんうまくできない場合は、自分が得意なもの、好きなものに対する理解が足...

  • 朝は問いから始まります

    他にはないだろか?何ができるだろうか?朝は問いから始まりますその先の自分を考え自分の関わること全てに疑問を持って過ごします

  • 作品は自分の内面がでる鏡

    器をつくるときは粘土と向き合う時間だけど、作品は自分の内面がでる鏡のようなもの私が意識しているのはロクロをドベで汚さないこと削りかすを必要以上に出さないことそれは違うという考えもあるかもですが私のこだわりです作品をつくる際は全ての工程、ロク...

  • 器をつくる、自分をつくる

    器をつくるときは粘土と向き合う時間出来上がる器は自分の内面を写す鏡のようなもの準備からはじまり、気持ちを整える器をつくると同時に自分もつくられている

  • 器をつくる特別な時間

    これまでどれくらい器をつくっただろう数えきれないくらい、で分からないけど、沢山つくっている粘土をこねるロクロを回す粘土を成形する心が乱れていてはまともな器はできません特別な時間なのです今日も器をつくる特別な時間です

  • 新しいことは未来をつくること

    週末は素焼きの時間3種類の器奥が陶器、手前の白いのが磁器新しい磁器の器も完成が楽しみの一つ新しいことは未来をつくること

  • 器の発送準備中

    Creemaで器をお選びいただき、発送準備を進めています。日常の中に、小さな海の時間が届きますように

  • https://www.umimita.com/2026/01/25/33796/

    器の発送準備中。今日も海を感じる器をお届けします湘南・茅ヶ崎の海を感じる器が、日々の食卓にそっと馴染みますように。今日は本焼きをして、次の器をつくって、寒い日はそんなルーチンワークが一番

  • 本日は素焼き umimita Life Is Handcrafted

    本日は素焼き今年は磁器の器もラインナップしていきますできることを広げていきますumimita Life Is Handcrafted

  • 三連休とその成果

    三連休は年末年始のたるみを引き締めるべく器づくり鈍っていたロクロの感覚が復活しました運動不足にスポーツ公園でランニング食べ過ぎた体に、心地よい疲れですなぜか筋肉痛笑これも、三連休の成果です

  • 初詣 Life Is Handcrafted

    お茶碗を製作中寒川大社にて初詣。一年の無事と、ものづくりの歩みを祈願してきました。今年もロクロを回し続け、湘南の海を感じる器を、一つひとつ形にしていきます。Life Is Handcrafted

  • 今日がロクロ始め

    今日がロクロ始め。今年もロクロをたくさん回し、変わらない海のリズムのように、手を止めず、作品をつくり続けます。土を形にそして海を感じる器を、一つひとつ丁寧に。

  • 2026年 感謝を込めて準備中

    ふるさと納税返礼品として、umimitaの器をお選びいただき、新年早々ありがたいスタートとなりました。湘南・茅ヶ崎の海を感じる器、一つひとつ大切にお届けします。#茅ヶ崎ふるさと納税返礼品

  • ブルダック炒め麺 キターー2

    『ブルダック炒め麺 キターー』シリーズの第二弾今回のはクアトロチーズは辛さレベルは下ランクに位置します「ブルダック麺(ブルダック炒め麺)」は、韓国の三養食品(サムヤン食品)が製造する激辛インスタントラーメンのブランド前回のカルボナーラは↓↓...

  • いざ『ど・みそ』に行ってきた

    いつもお世話になっている「濃厚背脂みそらーめん 桜田みそら」の本家「ど・みそ」に行ったきた見た目は似てるが細部は異なりますうーむ、胡椒が強く、濃厚味噌パンチが足りないこれは好みの問題化もかもしれません濃厚民族の私の評価としては「ど・みそ」の...

  • 日清焼そばU.F.O. ポックンミョン 濃い濃い韓国風甘辛カルボ

    日清焼そばU.F.O. ポックンミョン 濃い濃い韓国風甘辛カルボ最近、ハマってます辛系マイスターです今回のは日清焼きそばUFOですこのままでも美味しい粉チーズの代わりにスライスチーズ辛旨とは卵を入れてさらにハイボール投入残りは、旨辛マイルド...

  • うまいぜベイビー『黒マー油豚骨ラーメン』自宅版

    価格:213円(税込)マー油と言えば豚骨と鶏の旨み感じられるスープと、豚骨の風味と焦がしニンニクを利かせた別添の黒マー油が合わさった濃厚かつクリーミーな一杯。そうだ「うまいぜベイビー」の黒マー油の『なんつッ亭』は、熊本豚骨ですね。

  • 茅ヶ崎『三崎魚問屋 徳多屋』でまぐろとの再会

    茅ヶ崎にいて三崎ですマグロ三昧したい時ってあります?ありますだいぶ前の話しですが、三崎にマグロを食べに行った記憶が甦えるのです三崎だとビールは飲めませんが、ここなら楽しみちゃいますまずはマグロではないですがサラダから串揚げ絶品マグロ食べ比べ...

  • 熊本県の日の出製粉さんの棒ラーメン「赤龍」で自宅ラーメン屋オープン

    ラーメンの季節が到来そうなれば熊本県の日の出製粉さんの棒ラーメン「赤龍」なのです自宅ラーメン屋オープン青梗菜、ひき肉を入れたらお店に匹敵するラーメンになりますこの美味さは本物ですパンチの効いた豚骨スープにぴり辛いみそを合わせた香豊かな味わい...

  • なんと『大阪 かすうどん』

    かすうどんは、牛のホルモンを油で揚げて作られる「油かす」をのせたうどんで、発祥は大阪府南河内地域とされています。お湯を注いで5分お待ちかすうどんは、近所の串カツ田中で食べたくらいで、本番のものはなしです。カップラーメンですが、かすうどんを感...

  • 歌謡曲が流れる『かげん 辻堂店』昼呑みする休日

    辻堂界隈で昼呑みできる店と言えば『かげん 辻堂店』BGMには昭和歌謡曲が流れていますチェッカーズ、中森明菜、甲斐バンド、RCサクセション...お酒と昭和歌謡曲はとても合いますエイヒレやアスパラ焼き刺身サントリーハイボール唐揚げポテトその他の...

  • ブルダック炒め麺 キターー

    「ブルダック麺(ブルダック炒め麺)」は、韓国の三養食品(サムヤン食品)が製造する激辛インスタントラーメンのブランド今回のはカルボナーラで辛さレベルは中間に位置お湯で麺をほぐします麺が茹で上がったら、湯切りは緩めにして(好み)ソースとネギと卵...

  • 『ガツンとニンニク 大盛り ペペロンチーノ』がリニューアル!

    ガツンとニンニクが効いた大盛りペペロンチーノ278円(税込300.24円)以前からのものからリニューアルしてました前回の記事は↓↓↓たことブロッコリーバジルサラダ278円(税込300.24円)これを入れると豪華になりますいただきまーすペペロ...

  • 横浜豚骨ラーメン 麺屋ひろ

    茅ヶ崎に家系ラーメンの新店舗ができたので行ってきましたその名は『横浜豚骨ラーメン 麺屋 ひろ』新宿の1号店に次ぐ茅ヶ崎2号店まずは正面から家系ラーメンマン見参目玉と鼻と髭太麺にスープが絡みますごっつぁん、ありがとう麺茅ヶ崎の家系ラーメンでも...

  • 博多へ来ました、と久しぶりに言ってみたい

    福岡生まれ、福岡育ち、就職は博多の私何年くらい行ってない?久しぶりに博多に来ました、と言ってみたい博多ラーメン博多明太子&高菜炒めちなみに、博多には行く予定はありません

  • 麺や鐙 茅ヶ崎本店の『ラー油ご飯』は、旨辛MAX

    茅ヶ崎の鎧(あぶみ)本店です。まずは、ラー油ご飯旨い、辛いでのテンションMAX次回はやめようと思いながら頼んでしまいます餃子赤唐神味噌ラーメン安定のうまさ鎧でおかわり如何ですか?

  • 元祖長浜屋のインスタントラーメン@味のマルタイ

    誰もが知っている長浜ラーメン。この『元祖 長浜屋』が元祖です。もともとは、長浜市場で働く人が急いで食べる為にすぐに茹で上がる細麺になり、替え玉もこの長浜ラーメンで始まったと言うのは、有名な話しです。なので店のオープンはと休みは、営業時間 6...

  • 『つけ麺 ささ木』でつけ麺食べる

    茅ヶ崎ラスカにオープンした、銀座に本店がある「銀座青果堂」と千葉県柏市に本店がある「つけ麺ささ木」のコラボ店とのこと。ちなみに両店とも株式会社SKYCorporationの経営のようです。普段つけ麺をあまり食べませんが味変を楽しむ、ことがで...

  • サイバーインシデントに備えて社内で準備しておくべきこと

    最近、気になっているサイバーインシデントについて。今すぐやる(優先度:高 — まず着手)1.多要素認証(MFA)を全員に必須化(メール、VPN、管理者アカウント等)。攻撃で最も効く対策の一つです。2.重要データのオフライン/隔離バックアップ...

  • 具なし焼きそばとハイボール

    ドラッグストアの『具なし焼きそば』夜だと具なしが胃腸に丁度よい夜に20%引きなんとも言えない風情

  • そうだ、近所の居酒屋で呑もう

    めっきり寒くなってきました刺し盛りJINROハイボール焼き鳥とハイボールハイボールとレバニラ炒め

  • タンタン麺じゃありません、だんだん麺です『支那麺 はしご』解説付き

    赤坂に行くときはこのお店タンタン麺は数あれど、これはだんだん麺です。🍜 担々麺(タンタンメン)🔹基本中国・四川省発祥の本場の担々麺が元祖。 「担担」は「天秤棒を担いで売っていた」ことに由来。🔹味の特徴辣(ラー)=辛さと麻(マー)=しびれが強...

  • JAZZ 備忘録 #04 ソニー・ロリンズ(Sonny Rollins)

    ソニー・ロリンズ(Sonny Rollins、本名:Theodore Walter Rollins、1930年9月7日生まれ)は、アメリカのジャズ・サックス奏者(テナーサックス)で、20世紀ジャズ界を代表する巨匠の一人です。🎷 概要出身:ア...

  • 辻堂 伊勢屋で乾杯からの…

    辻堂伊勢屋で乾杯刺身天ぷら定食二次会は藤沢こんなのが嬉しい

  • 「TOMICA OWNERS MEETING」開催

    ▪️開催日時2025年12月5日(金)10時~19時12月6日(土)10時~19時12月7日(日)10時~16時30分▪️会場AKIBA_SQUARE(AKIHABARA UDX2F)東京都千代田区外神田4-14-1 秋葉原UDX 2F▪️...

  • 太陽光の力で走る魅力ある自動車、日産サクラ「Ao-Solar Extender」

    日産自動車株式会社は22日「JAPAN MOBILITY SHOW 2025」(一般公開日:2025年10月31日(金)~11月7日(金)、東京ビッグサイト「Tokyo Future Tour 2035」のFUTURE CITY LIFEゾ...

  • 野菜不足には『洋麺屋 五右衛門』たっぷり野菜のペペロンチーノ

    スパゲッティ好きには五右衛門はテンション上がります。たっぷり野菜のペペロンチーノ

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    帰りが遅かったので体にいいものをと…きざみオクラをプラスごま麦茶ハイボール、旨辛チゲ(春雨、オクラ)、チャーハン人生は旅、旅は深夜メシ

  • 長崎市民もすすめる、ちゃんぽんと言えばリンガーハット

    長崎市民もちゃんぽん屋を尋ねるとリンガーハットと答えると、テレビで見たことがあります。それくらい長崎のちゃんぽんの地元でも馴染みがあって定番になったリンガーハット。そう言えば、私の故郷の北九州でもちゃんぽんと言えば近所のリンガーハットだった

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  • 辻堂の『製麺食堂 あぶみ』の『烈火唐人味噌らぁめん』で体温上げて行こう

    ラーメンシーズン到来『烈火唐人味噌らぁめん』暑い夏から一気に季節が変わりましたと思ってたらインフルエンザが流行りだしたニュースもあり、夏からあっという間に1年が終わる予感辻堂の『製麺食堂あぶみ』に行ってきましたということで、ラーメンは裏切ら

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  • 辛い旨い安い『辛いトマトとニンニクのスパゲッティ』

    イタリアンの老舗「カプリチョーザ」が監修した、看板メニューの「トマトとニンニクのスパゲティ」の「3辛」(通常の45倍の唐辛子粉末を配合)仕立ての商品です。328円(税込354.24円)カプリチョーザと言えば昔はデートで行くオシャレなお店とい

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