7月5日ヤクルト4-6横浜 ヤクルトに3連勝! エンカーナシオン選手が加わった途端、併殺打打線が繋がるようになった。 鋭い打球でヒットを打ち、守備も肩も良い、 プレーする姿に惚れ惚れする。 横浜に久々、お金が取れる良い選手が来てくれた。 かつてのオースチン選手と同様にデータ...
7月5日ヤクルト4-6横浜 ヤクルトに3連勝! エンカーナシオン選手が加わった途端、併殺打打線が繋がるようになった。 鋭い打球でヒットを打ち、守備も肩も良い、 プレーする姿に惚れ惚れする。 横浜に久々、お金が取れる良い選手が来てくれた。 かつてのオースチン選手と同様にデータ...
6月30日 横浜3−7広島 必勝を託された中5日での先発、東投手は6回を2点で凌ぎ切る。7回から盤石の中継ぎ、クローザーへと後を託す。今夜は新潟で勝ったと思っていた。 もう試合は終わったかと思い、携帯の蓋を開けたら9回表に5点取られて逆転負け。 一体何が起こったのか、新潟...
明日6月30日は年に1度の新潟での主催ゲーム。対するのは目の上にいる4位の広島、 勝って5位脱出をという決戦である。 DNAオーナーの出身地である新潟で負けるわけにはいかない。 先発は出来れば東投手で行きたいところだが、中5日の間隔がどうか。 球団や監督としては、...
6月26日横浜ー巨人 雨天中止 台風接近の為中止、明日も試合開催は難しいかも。 打てん打線と打たれやすい投手陣には、良い休みになるだろう。 守備もガタガタになってきた牧選手、疲れが見えている度会選手にはリフレッシュして欲しいところ。
昨日ほ雨で中止、先発予定だった東投手は、スライドさせず今夜は5回限定の尾形投手。 相手は伊藤投手の先発を雨で回避でき、好投手の高橋投手。 相川監督は阪神は敵ではないと見ているようだ。
6月19日横浜3ー11阪神 先発の選択、東ではなくユータロー。相変わらずエース対決をさける作戦。戦う監督なら東を出す。勝とうが負けようが本拠地対決なのだから、曜日も関係させて等と言っていたらどうしようもない。 交流戦でお家事情かガタガタし始めた阪神だが、それ以上にガタガタし...
「それからの明日」原寮のハードボイルド小説のタイトルですが、悲惨な交流戦からの明日は、明るい未来が待っているという意味も 込めて記してみました。
6月14日 ロッテ6−4横浜 交流戦5勝13敗で終了でした。最後は得意の併殺打攻撃の連発でしたが。 宮下選手が明るい朝陽を見せてくれて、少しは救われた気分です。 尾形投手は5回限定の運用しかできない先発投手としてAIデーターが決めているようです。 それにしても、今更ながら...
6月13日 ロッテ6ー16横浜 久しぶりのホームラン、蝦、勝、牧で10点。 交流戦での借金生活、少しは憂さ晴らしができたのではないでしょうか。 大砲が老朽化して、なかなかホームランが出ない横浜なので、新しい4番の大砲が欲しいところ。 カッチャン今日もがんばれ!
6月12日 ロッテ3ー2横浜 佐野と筒香で2ー1と逆転したが、キャプテン ソトのホームランで同点にされる。 巨人戦で 200号のホームランを打って、昨日も2本タイムリーヒットを打っている。 十分警戒しないといけないバッターだった。 9回そのソトを敬遠したために山本選手のサヨ...
横浜は新戦力としてビドとエンカーナシオンの二人を獲得した。 ビドはドミニカ共和国出身の右腕。 同じくドミニカ共和国出身のエンカーナシオンは、193センチ、113キロの巨漢を誇る右打者。 すぐに試合に出れるのか?活躍できるのか? 過度の期待はしないでおこう。 まずは二人が日本...
6月11日 日ハム3ー0横浜 三連戦の最後の試合の先発にあてがわれているのが東投手。 相手投手が弱いのが出てくる三戦目なので、 東投手に勝ちが付く可能性が大になる。 東投手を最多勝利投手に、ヤスアキ投手に250セーブをさせるのが、今年の横浜のフロントの最優先課題なのであろう...
6月10日 日ハム4ー2横浜 二安打で二点と効率の良い攻撃だった。 後は抑えればこんな良い事はなかった。 投手陣が悪かったのか?二安打しか打てなかった野手陣が悪かったのか? 結果は交流戦5カード連続の負け越しということでした。
8月5日横浜8-3ソフトバンク 全得点がホームランの横浜らしい勝ち方。 ずっと欠けていた大きな部分のピースが、やっと見つかりはめ込んだとたん、横浜のなかなか回らなかった車輪が、グングン音をたてて回りはじめた。 牧の不在が祐大の欠落と共に、チームを暗雲の中に閉じ込めていた。 ...
5月30日西武6ー0横浜 一体感がある精鋭ばかりの一軍、西武ライオンズとバラバラの寄せ集め二軍横浜の試合。 誰の差しがねなのか、4番貧目留、ふぁーすとに1割打者。 さぞかし横浜ファンはブチギレているだろう。もう、相川監督もブチギレた采配をしてくれてもいい頃だろう。
5月27日横浜2ー5オリックス 相変わらず湾岸打線は繋がらす運休で、今夜も家にたどり着けず、他の横浜ファンと共に帰宅難民になってしまった。 明日は線路が繋がって家に帰れるだろうか?
朝方、巨人阿部監督の逮捕のニュースを知る。そして、監督辞任との報。 このところ、横浜ではまさかの連続だったが、さらにまさかの出来事となった。 様々な要因で起こった事で、辞任も仕方ない事であろうが、阿部監督が突如いなくなるのは非常に残念で、ビシエド引退と同様寂しく交流戦を前に...
エル タンケ、重戦車ビシエド選手が引退、アメリカへ帰国するという。 また、一人貴重な戦力が消えていく。 寂しいかぎりだ。
5月23日横浜0ー6ヤクルト 1回2アウトから入江のバッティングセンターかオープンしてしまった。 昨日の広島、栗林のように身体に異変があったのか?キャッチャーのリードが悪かったのか! どちらにしても、悪い状態 や異常か生じた時点で、ズルズルそのまま引っ張ってどうしようもない...
5月21日広島3ー1横浜 今シーズン初、東投手が完投したが逆転で負けた。お得意先の広島にも負け越してしまった。 横浜たそがれサミダレ打線は、トボトボヒットは出るが、相手を圧倒するような力はなく、なす術もなく淡々と終わってしまう。 その逆に相手は簡単に打線を繋げて、淡々と点を...
5月17日巨人1ー0横浜 完封で3連敗。竹丸がよすぎるのか?横浜湾岸打線が脱線していたのか? ユータローやミヤギ、ヨシノの投球だけが 見応えあって良かったのではないかという試合だった。
5月16日巨人4ー3横浜 今年も苦手の巨人だが、巨人のお尻についていればAクラスにいられる。それは、相川横浜の最低の目標、だが今年はその上にヤクルトがいて、巨人よりさらに苦手。 今は、Aクラスの三位になるのが最高の目標になっている。
5月14日横浜0ー0中日 入江投手が6回無失点の投球。ようやく先発投手の役割ができた。 いつもの4回で、昨日も満塁のピンチを自らまねくが、二人を三振に取って乗り越えた。 シオンのリードと下位打線のおかげで。 次は 上位にいるチームとの対戦が楽しみだ。
5月13日横浜3ー0中日 山本祐大トレードの報があった日、東と松尾のバッテリーは普段とは違った空気の中、中日を6回までゼロに抑える。 レイノルズ、中川、ヤスアキとつないで勝利。 先発は6回まで、あとは3人組でという余裕の勝ちパターン。毎試合これでゆくために、祐大と交換の尾形...
山本祐大選手とソフトバンク尾形、井上選手のトレードが発表された。 びっくりポンの出来事。 先発投手の不足を補うことはやるだろうと思っていたけれど、まさか 祐大を出してとは、思いもよらなかった。 決まったからには尾形、井上選手には早く一軍でデビューして活躍してほしい。 きっと...
5月6日横浜0ー10広島 栗林が相手なので2点取られたら、勝つ見込みはないと思っていた。こちらの先発が深沢だろうが東だろうが同じ事だったろう。 けれど、反撃の可能性を感じさせる作戦や継投はできたはず。ズルズル引っ張って、その可能性はゼロにしてくれた。 連戦で消耗しきったリリ...
5月::2日 ヤクルト6xー5横浜 クーパーのスリーランで逆転したが、・…✨ 伊勢か…✨ 今夜も乳酸菌の呪縛から逃れられなかった。 どうせなら9回はヤスアキの方が見たかった。
4月28日中日3−0横浜 東と金丸の投げ合い、そろそろ金丸が勝つのではないかと予感がしていました。 嫌な予感はやはり当たるものです。 東はこのところホームラン付きで2〜3点取られる傾向があって、QSだと言われても味方が0点では何の話にもなりません。東の場合は特に相手ピッチャ...
横浜公園朝からたくさんのファンがそこかしこに、試合を楽しみに。 ワクワク感が体に沸いてきました。 試合はみないで赤レンガや山下公園、ニューグランドホテル、大桟橋へ横浜観光の1日でした。
4月18日 広島2ー7横浜 言うことなしの東投手と打撃陣、そしてリリーフ陣。ただ言いたいことは、広島の投手陣が心配。横浜以外のチームを抑えるために。 明日は苦手の床田、三匹目の鯉を採って帰りましょう。
4月17日 広島1ー5横浜 言うことなしの平良投手。言いたいことは広島の貧打線と横浜に配ってくれた10個のフォアボール。勝たないとゲームを勝ったという話でした。 平良投手、次も宜しく!!
4月16日ヤクルト2ー0横浜 普通に戦って普通に点を取られ、普通に抑えられ普通に負けてしまう。普通の毎日のお話。 ヤクルトに5連敗。池山新監督になってから 普通に負けていたチームが一変した感じ。 明るく、生き生きしたチームに変身した。 一方、横浜はというと老いて勢いが失くな...
4月10日 横浜ー広島 どちらも打てん中止。 明日からの広島戦、英気をやしなってこれからが本番の戦い。 下降していた下位打線も上昇しなければなりません。
4月5日巨人3ー2横浜 横浜は1点差を伊勢で守って勝ち越しををと、描いたが、大城のスリーランで絵に描いた餅に。逆に巨人は絵に描いたような逆転劇。 相川監督の継投の選択は正しかったが、大城選手は伊勢投手に相性が良かったラシイ。
4月4日巨人8ー4横浜 東投手に続くはずの第二のエース、入江投手が2試合続けての4回4失点。中継ぎも打たれ、筒香選手はデッドボールと踏んだり蹴ったりの試合でした。 筒香選手は後に響きそうな当たり所で心配です。 入江投手はもう一度、先発で様子を見てみたいですが、無理かもしれま...
4月1日、相川監督初勝利! コックス投手初投板、初勝利! キャプテン ソトのスリーランでジャクソン投手、移籍後初勝利! 横浜関係みんなが初勝利の日でした。 おめでとう!!
2001年横浜は森新監督を迎えたが、開幕直前最強の外国人選手、ローズが退団してしまい。漫画家のやくみつる氏がそれを評して「開戦前に終戦を迎えた」と言ったことを思いだした。 そして、それからが横浜の暗黒時代となった。 今年が再び暗黒星団に飲み込まれない事を祈るしかない。
2026 注目の選手 デュープ - ジャクソンとケイの先発2本柱が去った後、先発をまかされる投手としてデュプランティエを横浜は獲得した。 昨年は横浜の天敵であったが、今年からは強力な味方となってくれるであろう。 ジャクソンの抜けた分はなんとかデュープに賄って欲しい❗️ ケイ...
2026年注目の選手 古市尊 - 西武から桑原選手の人的補償で横浜へ、古市尊選手。 尊はソンと読むのではなくタケル。 守備型の捕手と言われているが、体もより強くなってきているらしく、打撃力も期待できそう。 予備の捕手ではなく、打てる正捕手として頑張って欲しい。
like rats deserting a sinking ship
like rats deserting a sinking ship - ジャクソン投手がロッテに、オースチン選手はカブスへ、伊藤光、桑原選手も皆、新天地での活躍を願っています。 それぞれの選手の状況は各々違いますが、横浜から主力選手が、去ってしまいました。 まるで、沈む船...
FAの行方、外国人選手達の行方? - 残留だと思っていたが、クワとヒカルがFA、T.Aとフォードが自由契約。 FA選手達、セ、パ共に気になるところ。 誰に誰がてを挙げるのか? 一番気になるのは、タクローを取った巨人の動き。クワ、故障が癒えれば、T.Aやバウアーでさえも取る可...
石井琢郎巨人2軍監督始動!! - 横浜を退団したばかりのタクローが急転直下、巨人の2軍監督に就任、すでにグラウンドにたって始動開始した。 いずれどこかの球団に入るとは思ってましたが、巨人とは。 巨人のコーチから横浜のヘッドコーチに転身した際は、巨人OBなどからタクローを手放...
三浦監督の退任後、相川亮二氏が新監督になったが、 CSのテレビ解説を観ていて、横浜の次期監督は、宮本慎也氏が良いと思ってしまった。 試合を左右する勝負感や打者への分析力、ピッチングの組み立ての見方など、とても的確で感心した。 今は宮本氏がヤクルトの新監督にならなくて良かった...
10月11日クライマックスシリーズ 横浜6ー2巨人 バウアーと入江が相変わらす不調。東、宮城、ウィック、T.A、ビシエドらが故障がち、 どうなるかと思っていましたが、 ケイの力投、大口径筒香砲の激砲4連発。マルティネス以上の伊勢と森原の完璧なリリーフとクローズ。 心配な牧に...
2位に確定した後、三浦監督辞任のニュース。 退任は既定の事だったのかもしれないが、このタイミングはなぜなのか? 公式戦最後に退任の報告をさせる為のものなのか? ようやくたどり着いたCSもあるだろうに。 選手達の士気は揚がるのだろうか? 日本シリーズで、再度優勝してしまったら...
9月28日広島2-10横浜 2位と3位の差は、今回非常に大きい。
9月15日横浜3-0巨人 Kayが熱投、石上、度会の打撃で、巨人に連勝。昨年のCSの勢い、青い波がやって来た感がある。 ずっと期待していた石上と度会は、復活の兆しが感じられる。 この連戦は 伊織や戸郷、井上温麺でなく、アカボシ、田中との巡り合わせで、うまく連勝できた。 また...
9月10日阪神1-6横浜 4回表、ランナーを二人おいて筒香の打席のこと。 伊藤投手の配給も読めていた。ストレートの後、外角への変化球がくるだろうと、テレビを見ている側にも伝わってきた。 伊藤投手の手からボールが放たれた瞬間、筒香のレーザー照準器が作動、ロックオンされたボール...
8月7日横浜2-3神宮 負けはしましたが、竹田投手これからがますます楽しみな投手です。 そして、今日登板の藤浪投手も。勝ち負け関係なく存在自体が楽しみなのです。 その意味では、ヤスアキ投手、森唯斗投手ももっと試合にだして欲しい、姿を見たい選手です。
9月5日横浜7ー6神宮 最終回、入江投手の登場で強風を呼び寄せ線上降水攻撃が始まってしまった。 最後の扉を閉めるはずが、扉ごと吹きとばらせそうな状況に。 嵐を止めるには、神だのみしかない。明治神宮に向かっていた伊勢大明神が、急遽登板無事とびらを閉じてくれた。 伊勢大明神に皆...
8月31日横浜2ー0名古屋 完投はできなかったが、予想どおり好投してくれました。東京メッツから移籍してきたシヨーマン投手、千藤光こと藤浪晋太郎投手 メジャーリーグ復帰までの間、横浜で豪腕を奮って下さい。
苦しい先発投手のやりくりの中、竹田、森唯がスィープされるのを防いできた。もちろん中継ぎ陣の力も必要だったが。 今日は藤浪投手に試合を作ってもらい、完投でスィープを防いで欲しい。中継ぎ陣を休ませる為にも。
8月27日 横浜1−2阪神 昨日は阪神のお試しピッチャー、早川に抑えられまたもや勝てず。 最近、ふと頭をよぎった事でソフトバンクから来たリリーフピッチャーがいたけど、 もうやめてしまったのだろうか?確か伊勢投手に顔が似ていたなと。名前が思い出せなくなっていた。 それが今...
8月26日横浜2ー3阪神 嫌な流れだった。ケイが完璧に7回まで阪神打線を抑えていたが、筒香の2本のホームランだけで、追加点がなかなかとれず、 7回のチャンスも桑原が三振に打ち取られた。村上投手の気迫が、止まっていた流れを阪神に引き寄せた。 8回は伊勢が登板。抑えはしたが...
8月25日巨人2ー4横浜 竹田投手2勝目おめでとう!! 巨人のミスや甲斐捕手の離脱等、様々な要因が重なっているが、横浜がやはり勝つ為の要因はホームラン。 そして、何より竹田投手の力投があった。 入江投手のハラハラドキドキのセーブも、 いいじゃないか!!
横浜が苦手投手ばかりのジャイアンツ線 監督もオフェンスコーチもなすさべなく、やる気もないので、横浜竹田が勝つすべは、0点に抑えて打線がつながらないので、ソロホームランを4~5本束ねて打って勝つしかない。
8月22日巨人8ー1横浜 6回裏ジャクソンの残したランナーに、横浜はただ1人の貴重な左腕、坂本を投入したがボールが先行して、トータス甲斐にどうぞ打って下さいのボール。 かえって7回表巨人は貴重な左腕石川を投入。流れを渡さない三者凡退。 貴重な佐を只で渡したツケが回ってきた。
8月21日横浜2ー5広島 バウアーは良いピッチャーだけど、必ず先制点を許してしまう。中盤にも追加点を取られる。変えるに変えられないまま、何も手をうたず、バウアーの試合はズルズル流れて行く。 監督は横浜の試合をするのではなく、バウアーの試合にしてしまっている。
昨日の竹田投手に続いて、今日は藤浪投手が登場。優勝争いがどうのこうのではなく、未知の選手が観られる方が楽しみがあって良い。 フオード選手やビシエド選手もまだ未知の魅力がある。 失敗しても良いから、ドンドン未知の選手達を出し惜しみせず、使って欲しい。 それが目下の所ファンの楽...
8月16日 名古屋0ー6横浜 竹田投手初勝利おめでとう!! 以下は今年の 注目選手として以前取り上げていた自分の 記事。 昨年のドラフト1位、竹田祐投手を注目しているのは、明大時代ドラフトから漏れ、それから肉体向上の為、小麦や大麦由来の食べ物、飲み物、タンパク質であるグ...
連敗が止まった後、今日からのドラゴンズ戦は必ずSWEEPしなければならい。 先日初勝利を上げたばかりの金丸投手とは、対戦して勝っているものの打ちあぐんで、 抑えれている感があって、苦手ピッチャーの部類に入っている。 今日、もし抑えられてしまうと今後、尚更厄介な相手となっ...
8月11日 神宮9ー4横浜 相手を上回る数のヒットを打ちながら、点がはいらない。それも3点はソロホームランなのだから、全く打線がつながっていないということ。何度も同じようなことがあるが、進歩しないことに首脳陣は何も考えがないのであろうか? 線がつながらない、つながりづら...
8月10日 横浜 ー水道橋 雨天中止 横浜の監督は、この雨で9連戦に一息つけた。 9連戦と共に、巨人のスィープを回避した。 悪い流れがこの雨で変わると良いのだか。 今日暇は試合がなくて良かったね、
8月8日 巨人12ー2横浜 昨日は苦手の伊織だったので、横浜は点がとれない当たり前の試合で、相手が何点取ろうが、伊織を打てないのだからあきらめがつく。 伊織の出番は終わったので、今日明日は楽に大漁点が取れるだろう。 大漁を持って横浜港に帰れば良い!!
8月7日 横浜8−5広島 横浜の梶原、蛯名の一、二番がヒットを連発、三番佐野もホームランと打線が活発になり 広島との打ち合いを制した。 T.Aが戻って打線に厚みが増したと思いきや、牧選手が離脱今シーズン中は復帰できない 見通し。フォードやビシエド、T.Aにその分を期待し...
7月30日 横浜1ー2神宮 昨日の試合で、久々のスタメンで出た三森選手は流れや雰囲気を変える何かを持っていた。 最初の打席で得意のカット打法でヒット、相手が嫌がりそうな渋いヒットだった。 そして、守備では素手で掴んだボールをそのままランニングスローの超ファインプレー。 ...
7月27日 阪神7ー1横浜 2回裏、3点取られた所で、もう集中力が選手もファンも途切れてしまった。エラーが出ても仕方ない。 2点差以上取られたら、おしまいの状態なのだから。 SMHイコール=呆れてものが言えない。
7月26日 阪神2ー0横浜 相手は3安打で勝ち、横浜は4安打で完封負け。点差.や安打の数よりチームの団結、監督やスタッフの差が凄すぎる。 今の横浜では歯が立たないのか?オースチン、入江、狼湾、ビシエド、藤波などが復帰、復活してくれなければ、3位以上は無料かもしれない。 ...
7月20日名古屋3―5横浜 こんな日もあるんだと結果を見ておもった。 名古屋は、9連勝目前で残念でしたね。 やはり、京田選手はドラゴンズ・キラーでした。
7月17日 広島1×ー横浜1 6回途中コールド、引き分け。度重なる中断でコールドは必至の試合だった。 降り頻る雨と風の流れは、7連敗を脱した広島側に吹いていた。 6回から登板した森原投手だったが、ヒットと犠打で1死2塁のピンチ 雨が強まり、広島に有利だった風は勢い余って...
7月16日 広島4−3横浜 最善を尽くして、結果負けたのか? 最終回、2死満塁で蛯名をそのまま打席に 送った所。ここは相手が嫌がる代打を送る所だった。 本来、その前にプーさんが打っていたら、同点か逆転出来ていたはずだが、浅いフライに打ち取り、相手バッテリーはほっとしたは...
今年になって、500円玉貯金をはじめたが、なかなか貯まらない。 スマホでのキャシュレス決済で、ついつい買い物をしてしまう為、現金を少ししか持たない(持ってない)生活で、おつりをもらうこと自体無くなってしまっている。 逆にいつから貯めていたのかわからない1円玉が、ブタの貯...
7月13日 横浜4−3水道橋 佐野のホームラン、ポンポン大将とプーさんの連打で、見事な逆転勝利でした。 3連打は、各打者とも外角球をさかわらずに、逆方向に打ち返したものでした。目が慣れてきたせいもあったのでしょう。 ジャイアンツの捕手は小林でしたが、もし甲斐だった...
7月12日 横浜0―3水道橋 しっかりとした先発、抑えてくれるリリーフとセットアッパー、そして絶対的クローザー、これだけ揃っていてなんで首位タイガースと8.5もさがあるのだろうか? 横浜を圧倒する、卒のない攻撃と守備力。 早くこの差を縮めて欲しい。今、横浜が望むことは、...
7月9日 神宮4―4横浜 関根、林がせっかく当たっているのに、バントさせ失敗に。 横浜大洋DNAベイ・ホエールズは、小魚の小ざかしい作戦は、不向きなのだから、出すのはホームランのサインたけで良いのだ。 横浜の定石や凡庸な作戦は、相手は読みきっている。 新しく帰って...
7月8日 神宮0―4横浜 散々だった阪神戦とうって変わって、スワローズとは、淡々と戦って、簡単に勝って球場を去って行く。勝っても、面白みを感じないのは、自分の心が虚ろっているせいかもしれない。 勝っても負けても、面白く感じる心にならなければと思う。
7月6日 横浜1−4阪神 巨人にスイープされ、また阪神にもスイープされる。 トレードやドラフト、新人、他のチームからの戦力外選手の入れ替えなどで、顔ぶれは多少変わってきて、魅力ある選手も増えてきているが、結果は去年と変わらず。 巨人、阪神には刃が立たない状態。戦うのは...
7月5日 横浜0―3阪神 大貫と戸柱のコンビ、ランナーを出し、ピンチなのに何故、打ちやすい半変化球を投げるのか?なげさせるのか? 大貫がポールを投げた瞬間、手から離れた瞬間、打たれるだろうと分かってしまう投球。 相手のバッテリーは、打たれそうな球を絶対に投げてくれ...
7月3日 横浜8―5名古屋 兎に角、めでたい初勝利。3点取られた後 、同点にしたのが大きかったですね。 そして、井上選手の見事で、見応えのある2試合連続のホームラン。素晴らしかったです。 久々の大洋らしいスラッガーの誕生です。
6月15日 福岡3―2横浜 梅雨に入って、まずは4連敗。野球をみる方もやる方も疲れが溜まってきている。 ということなのでしょう。疲れだけでなく、ストレスも溜まっています。選手だけでなく、我々ファンにも。 まずは、一人一人、自分を見つめて、律しないとならないのではないだ...
6月13日 福岡4―1横浜 言わずとしれた4本柱で、1勝3 敗。明日からの2本柱と打撃陣に期待しよう。大貫の後、小園を出せるぐらいの余裕、度量があればいいのだが。
6月10日 近鉄2−0横浜 なぜ、横浜の天敵の一人であったkuriarenは近鉄にいるのか? カープから姿が見えなくなって、ホッとしていたのだが。 kuriarenと同様に東投手も好投手なのだが、このところ1〜2点必ず取られる 試合が見られる。同じエース対決となると、ど...
交流戦も好調なタイガースを追撃する為に、あと2〜3枚のカードが是非とも必要と思われる。 筒香選手が復活の兆しが見え、牧や佐野にもホームランが出始めた。それにもう1枚、オースチンが復活すれば言う事なしなのだが。 あとは、安定した先発ピッチャーがもう1枚欲しいところ。平良...
5月31日 横浜3―2東京 瀕死の東京にスイープ、これで4連勝。だが、牧がもっと早く4番になっていれば、もっと点も取れて楽な試合が出来ていたはずだ。 例えば昔のV9時代のジャイアンツに例えば、王や長嶋を2番に使うようなことを監督がやっていたといえよう。 王と長嶋の才能...
5月16日 神宮6―8横浜 15日の阪神戦に続いて、最終回の土俵際、 徳俵に足指一本引っ掛かった所から、相手をうっちゃった。 ノーアウト満塁からの狼湾の圧巻のピッチング、誤審の審判にグーの音も言わせない。誤審の審判は、その夜眠れなかったに違いない。 アナウンサーが言っ...
5月6日 名古屋0―3横浜 貧打線というなかれ、私たちの生活は日々そういうものなのだから。 押し出しや、犠牲フライで点を稼ぐ地道な生活、それで良いのだ。そして、働く投さんたちが、相手を抑えてくれるのだから。 後は龍退治のドラゴンキラーの京田選手を使えば、楽にスイー...
5月5日 名古屋1--2横浜 貧しい暮らしの中、何とか少ない点を稼いで、やりくしている。日本のほとんどの家庭のように。 海の向こうには、一人でホームラン50、盗塁50以上稼ぐスーパースターもいるが、我が国では、ホームラン20.盗塁20ぐらい稼げばスーパースターなのだか...
4月27日 横浜2―1広島 広島を三タテ・スイープしたが、この三連戦は不思議な展開だった。広島はミスや四球から失点し、かたや横浜は犠打や犠牲フライで少ない点で勝ってゆく。 広島が横浜の野球をやっているような、横浜が広島の野球をやっているような、チームごと逆転現象が起こ...
4月24日 横浜2―4大阪 テレビもなく、ましてや横浜までも行く鉄道もない山の観測所に、三夜続いて六甲おろしが吹いてきた。 さぞ、現地で観覧していた人々は、悔しい思いをしたことだろう。 だが今夜からは、うまい鯉こくが三夜続けて腹いっぱい食べられるだろう。 皆さん...
4月20日名古屋2―0横浜 前に言ったはずなのに、今年の名古屋は今までとは違う。 宇宙から侵入したボスラーにも警戒せよと言ったはずだ。 令和の米騒動を引き起こした前政権が倒れて井上新政権の下、 総合力がUPしてきている。尚且つ、ジャイアンツから敏腕スコアラーも 引き抜いて...
4月19日 名古屋3―2横浜 横浜の野球は、太古の昔から凄まじい破壊力を持つ打線で、三振かホームランかという、ダイナミックさを売りでやってきた。 それはそれで良かったのだが、最近はピークを過ぎた選手が増えて、三振か凡打かという野球になってきている。 早くホーム...
4月16日 水道橋5―0横浜 横浜は、田舎の駅前シャッター通りになってしまったのか?。 まったく店(点)が入らない。昨日は、居眠り伊織だったが、他のピッチャーでも、同じ結果だったろう。 田中投手が四十肩か腹を下すかして、へなちょこボールをなげてくれれば、横浜シャッタ...
4月11日 横浜―神宮 雨天中止 勝利の女神は少し微笑んだ、雨を止めずに 降らしてくれた。 この日は、各チームとも開幕を務めた超エース*ヒッチャー登板の日。簡単に点は取れないし、簡単に代えはしない。 バウアーがどんなに良くても、点を取るために代えなけれはなくなる。 ...
4月9日 横浜3―6水道橋 大桟橋から再出発しようとしていた'「みうら丸」は、4発のホームランで撃沈。 左を並べた打線は、居眠り伊織の居眠り刀法(投方)に、翻弄された。 相変わらず、近視眼的な策で勝利の女神は、離れていってしまつた。 最終回の牧のホームランで、雷出瑠...
昨日、連敗が止まるかと思いきや、まさかの引き分け。 今日こそは、必ず連敗が止まるでしょう。 止まるということは、その相手側は連敗が続くという、恐るべき結果が待ち受けているということ。 連敗を脱出すれば、スッキリして金曜から 勝ち運もついてくるでしょう。 果たして気...
4月7日 広島7―6横浜 苦手、広島を初戦から叩かなければならなかったはずなのに、東ではなくユータローに任せてしまった。 何のための東、開幕投手だったのか。他のチームは相手を初戦から抑え込むために、開幕エースを投入している。 秋山とモンテカルロのいない貧打広島だと...
4月5日 広島8―7横浜 横浜の日本人投手は、不安定な者が多い。守備の日本人も不安定な者多い。かんとくの采配も不安定。なのでそのファンも不安定になる。 今夜もまた、横浜のファンたちは、明日のことを考えながら、不穏な眠りにつく。 若竹七海の「不穏な眠り」を読みながら。
4月4日 広島8―3横浜 ユータローが4回に突然崩れたらしいが、昨年から、同様の傾向が見られるのは何故なのか? 試合を観ずとも、素人にもその理由は分かる。ファンの皆様も同様にお分かりだろう。 それを教えない監督やコーチは、猛省すべきで、このまま学習することがなければ、...
4月1日 大阪1ー7横浜 ジャクソンの好投、タイガースはアンドレを大の苦手にしている。 この日3番に起用された三森が、猛打賞と2盗塁の大活躍。繋がりを欠いていた 打線に、見事に繋がりを生み出した。 この起用は、新コーチとなった進藤コーチの発案、進言によるものではないだろ...
開幕三戦目に、初先発、初安打が初打点、そして5回をなげて初勝利。石川達也投手おめでとう。横浜から巨人に貴重な左腕の先発投手が誕生した。 横浜との対戦を、立ちはだかる姿を楽しみにしています。
7月5日ヤクルト4-6横浜 ヤクルトに3連勝! エンカーナシオン選手が加わった途端、併殺打打線が繋がるようになった。 鋭い打球でヒットを打ち、守備も肩も良い、 プレーする姿に惚れ惚れする。 横浜に久々、お金が取れる良い選手が来てくれた。 かつてのオースチン選手と同様にデータ...
6月30日 横浜3−7広島 必勝を託された中5日での先発、東投手は6回を2点で凌ぎ切る。7回から盤石の中継ぎ、クローザーへと後を託す。今夜は新潟で勝ったと思っていた。 もう試合は終わったかと思い、携帯の蓋を開けたら9回表に5点取られて逆転負け。 一体何が起こったのか、新潟...
明日6月30日は年に1度の新潟での主催ゲーム。対するのは目の上にいる4位の広島、 勝って5位脱出をという決戦である。 DNAオーナーの出身地である新潟で負けるわけにはいかない。 先発は出来れば東投手で行きたいところだが、中5日の間隔がどうか。 球団や監督としては、...
6月26日横浜ー巨人 雨天中止 台風接近の為中止、明日も試合開催は難しいかも。 打てん打線と打たれやすい投手陣には、良い休みになるだろう。 守備もガタガタになってきた牧選手、疲れが見えている度会選手にはリフレッシュして欲しいところ。
昨日ほ雨で中止、先発予定だった東投手は、スライドさせず今夜は5回限定の尾形投手。 相手は伊藤投手の先発を雨で回避でき、好投手の高橋投手。 相川監督は阪神は敵ではないと見ているようだ。
6月19日横浜3ー11阪神 先発の選択、東ではなくユータロー。相変わらずエース対決をさける作戦。戦う監督なら東を出す。勝とうが負けようが本拠地対決なのだから、曜日も関係させて等と言っていたらどうしようもない。 交流戦でお家事情かガタガタし始めた阪神だが、それ以上にガタガタし...
「それからの明日」原寮のハードボイルド小説のタイトルですが、悲惨な交流戦からの明日は、明るい未来が待っているという意味も 込めて記してみました。
6月14日 ロッテ6−4横浜 交流戦5勝13敗で終了でした。最後は得意の併殺打攻撃の連発でしたが。 宮下選手が明るい朝陽を見せてくれて、少しは救われた気分です。 尾形投手は5回限定の運用しかできない先発投手としてAIデーターが決めているようです。 それにしても、今更ながら...
6月13日 ロッテ6ー16横浜 久しぶりのホームラン、蝦、勝、牧で10点。 交流戦での借金生活、少しは憂さ晴らしができたのではないでしょうか。 大砲が老朽化して、なかなかホームランが出ない横浜なので、新しい4番の大砲が欲しいところ。 カッチャン今日もがんばれ!
6月12日 ロッテ3ー2横浜 佐野と筒香で2ー1と逆転したが、キャプテン ソトのホームランで同点にされる。 巨人戦で 200号のホームランを打って、昨日も2本タイムリーヒットを打っている。 十分警戒しないといけないバッターだった。 9回そのソトを敬遠したために山本選手のサヨ...
横浜は新戦力としてビドとエンカーナシオンの二人を獲得した。 ビドはドミニカ共和国出身の右腕。 同じくドミニカ共和国出身のエンカーナシオンは、193センチ、113キロの巨漢を誇る右打者。 すぐに試合に出れるのか?活躍できるのか? 過度の期待はしないでおこう。 まずは二人が日本...
6月11日 日ハム3ー0横浜 三連戦の最後の試合の先発にあてがわれているのが東投手。 相手投手が弱いのが出てくる三戦目なので、 東投手に勝ちが付く可能性が大になる。 東投手を最多勝利投手に、ヤスアキ投手に250セーブをさせるのが、今年の横浜のフロントの最優先課題なのであろう...
6月10日 日ハム4ー2横浜 二安打で二点と効率の良い攻撃だった。 後は抑えればこんな良い事はなかった。 投手陣が悪かったのか?二安打しか打てなかった野手陣が悪かったのか? 結果は交流戦5カード連続の負け越しということでした。
8月5日横浜8-3ソフトバンク 全得点がホームランの横浜らしい勝ち方。 ずっと欠けていた大きな部分のピースが、やっと見つかりはめ込んだとたん、横浜のなかなか回らなかった車輪が、グングン音をたてて回りはじめた。 牧の不在が祐大の欠落と共に、チームを暗雲の中に閉じ込めていた。 ...
5月30日西武6ー0横浜 一体感がある精鋭ばかりの一軍、西武ライオンズとバラバラの寄せ集め二軍横浜の試合。 誰の差しがねなのか、4番貧目留、ふぁーすとに1割打者。 さぞかし横浜ファンはブチギレているだろう。もう、相川監督もブチギレた采配をしてくれてもいい頃だろう。
5月27日横浜2ー5オリックス 相変わらず湾岸打線は繋がらす運休で、今夜も家にたどり着けず、他の横浜ファンと共に帰宅難民になってしまった。 明日は線路が繋がって家に帰れるだろうか?
朝方、巨人阿部監督の逮捕のニュースを知る。そして、監督辞任との報。 このところ、横浜ではまさかの連続だったが、さらにまさかの出来事となった。 様々な要因で起こった事で、辞任も仕方ない事であろうが、阿部監督が突如いなくなるのは非常に残念で、ビシエド引退と同様寂しく交流戦を前に...
エル タンケ、重戦車ビシエド選手が引退、アメリカへ帰国するという。 また、一人貴重な戦力が消えていく。 寂しいかぎりだ。
5月23日横浜0ー6ヤクルト 1回2アウトから入江のバッティングセンターかオープンしてしまった。 昨日の広島、栗林のように身体に異変があったのか?キャッチャーのリードが悪かったのか! どちらにしても、悪い状態 や異常か生じた時点で、ズルズルそのまま引っ張ってどうしようもない...
5月21日広島3ー1横浜 今シーズン初、東投手が完投したが逆転で負けた。お得意先の広島にも負け越してしまった。 横浜たそがれサミダレ打線は、トボトボヒットは出るが、相手を圧倒するような力はなく、なす術もなく淡々と終わってしまう。 その逆に相手は簡単に打線を繋げて、淡々と点を...
7月9日 神宮4―4横浜 関根、林がせっかく当たっているのに、バントさせ失敗に。 横浜大洋DNAベイ・ホエールズは、小魚の小ざかしい作戦は、不向きなのだから、出すのはホームランのサインたけで良いのだ。 横浜の定石や凡庸な作戦は、相手は読みきっている。 新しく帰って...
7月8日 神宮0―4横浜 散々だった阪神戦とうって変わって、スワローズとは、淡々と戦って、簡単に勝って球場を去って行く。勝っても、面白みを感じないのは、自分の心が虚ろっているせいかもしれない。 勝っても負けても、面白く感じる心にならなければと思う。
7月6日 横浜1−4阪神 巨人にスイープされ、また阪神にもスイープされる。 トレードやドラフト、新人、他のチームからの戦力外選手の入れ替えなどで、顔ぶれは多少変わってきて、魅力ある選手も増えてきているが、結果は去年と変わらず。 巨人、阪神には刃が立たない状態。戦うのは...
7月5日 横浜0―3阪神 大貫と戸柱のコンビ、ランナーを出し、ピンチなのに何故、打ちやすい半変化球を投げるのか?なげさせるのか? 大貫がポールを投げた瞬間、手から離れた瞬間、打たれるだろうと分かってしまう投球。 相手のバッテリーは、打たれそうな球を絶対に投げてくれ...
7月3日 横浜8―5名古屋 兎に角、めでたい初勝利。3点取られた後 、同点にしたのが大きかったですね。 そして、井上選手の見事で、見応えのある2試合連続のホームラン。素晴らしかったです。 久々の大洋らしいスラッガーの誕生です。
6月15日 福岡3―2横浜 梅雨に入って、まずは4連敗。野球をみる方もやる方も疲れが溜まってきている。 ということなのでしょう。疲れだけでなく、ストレスも溜まっています。選手だけでなく、我々ファンにも。 まずは、一人一人、自分を見つめて、律しないとならないのではないだ...
6月13日 福岡4―1横浜 言わずとしれた4本柱で、1勝3 敗。明日からの2本柱と打撃陣に期待しよう。大貫の後、小園を出せるぐらいの余裕、度量があればいいのだが。
6月10日 近鉄2−0横浜 なぜ、横浜の天敵の一人であったkuriarenは近鉄にいるのか? カープから姿が見えなくなって、ホッとしていたのだが。 kuriarenと同様に東投手も好投手なのだが、このところ1〜2点必ず取られる 試合が見られる。同じエース対決となると、ど...
交流戦も好調なタイガースを追撃する為に、あと2〜3枚のカードが是非とも必要と思われる。 筒香選手が復活の兆しが見え、牧や佐野にもホームランが出始めた。それにもう1枚、オースチンが復活すれば言う事なしなのだが。 あとは、安定した先発ピッチャーがもう1枚欲しいところ。平良...
5月31日 横浜3―2東京 瀕死の東京にスイープ、これで4連勝。だが、牧がもっと早く4番になっていれば、もっと点も取れて楽な試合が出来ていたはずだ。 例えば昔のV9時代のジャイアンツに例えば、王や長嶋を2番に使うようなことを監督がやっていたといえよう。 王と長嶋の才能...
5月16日 神宮6―8横浜 15日の阪神戦に続いて、最終回の土俵際、 徳俵に足指一本引っ掛かった所から、相手をうっちゃった。 ノーアウト満塁からの狼湾の圧巻のピッチング、誤審の審判にグーの音も言わせない。誤審の審判は、その夜眠れなかったに違いない。 アナウンサーが言っ...
5月6日 名古屋0―3横浜 貧打線というなかれ、私たちの生活は日々そういうものなのだから。 押し出しや、犠牲フライで点を稼ぐ地道な生活、それで良いのだ。そして、働く投さんたちが、相手を抑えてくれるのだから。 後は龍退治のドラゴンキラーの京田選手を使えば、楽にスイー...
5月5日 名古屋1--2横浜 貧しい暮らしの中、何とか少ない点を稼いで、やりくしている。日本のほとんどの家庭のように。 海の向こうには、一人でホームラン50、盗塁50以上稼ぐスーパースターもいるが、我が国では、ホームラン20.盗塁20ぐらい稼げばスーパースターなのだか...
4月27日 横浜2―1広島 広島を三タテ・スイープしたが、この三連戦は不思議な展開だった。広島はミスや四球から失点し、かたや横浜は犠打や犠牲フライで少ない点で勝ってゆく。 広島が横浜の野球をやっているような、横浜が広島の野球をやっているような、チームごと逆転現象が起こ...
4月24日 横浜2―4大阪 テレビもなく、ましてや横浜までも行く鉄道もない山の観測所に、三夜続いて六甲おろしが吹いてきた。 さぞ、現地で観覧していた人々は、悔しい思いをしたことだろう。 だが今夜からは、うまい鯉こくが三夜続けて腹いっぱい食べられるだろう。 皆さん...
4月20日名古屋2―0横浜 前に言ったはずなのに、今年の名古屋は今までとは違う。 宇宙から侵入したボスラーにも警戒せよと言ったはずだ。 令和の米騒動を引き起こした前政権が倒れて井上新政権の下、 総合力がUPしてきている。尚且つ、ジャイアンツから敏腕スコアラーも 引き抜いて...
4月19日 名古屋3―2横浜 横浜の野球は、太古の昔から凄まじい破壊力を持つ打線で、三振かホームランかという、ダイナミックさを売りでやってきた。 それはそれで良かったのだが、最近はピークを過ぎた選手が増えて、三振か凡打かという野球になってきている。 早くホーム...
4月16日 水道橋5―0横浜 横浜は、田舎の駅前シャッター通りになってしまったのか?。 まったく店(点)が入らない。昨日は、居眠り伊織だったが、他のピッチャーでも、同じ結果だったろう。 田中投手が四十肩か腹を下すかして、へなちょこボールをなげてくれれば、横浜シャッタ...
4月11日 横浜―神宮 雨天中止 勝利の女神は少し微笑んだ、雨を止めずに 降らしてくれた。 この日は、各チームとも開幕を務めた超エース*ヒッチャー登板の日。簡単に点は取れないし、簡単に代えはしない。 バウアーがどんなに良くても、点を取るために代えなけれはなくなる。 ...
4月9日 横浜3―6水道橋 大桟橋から再出発しようとしていた'「みうら丸」は、4発のホームランで撃沈。 左を並べた打線は、居眠り伊織の居眠り刀法(投方)に、翻弄された。 相変わらず、近視眼的な策で勝利の女神は、離れていってしまつた。 最終回の牧のホームランで、雷出瑠...