今回は、浜学園から出されている「2026年度入試結果 小6公開学力テスト偏差値一覧表」について説明したいと思います。 公開偏差値表は主に浜学園で実施される「公開学力テスト」の偏差値がもとになります。 公開学力テストとは、関西で有名な進学塾で
中規模病院で勤務医。子供は男の子が3人いて、遊び、ふざけ、いたずらでカオスな毎日を送っています。子どもの中学受験を通じて、子育てや受験に関しての情報発信を行なっています。
今回は、浜学園から出されている「2026年度入試結果 小6公開学力テスト偏差値一覧表」について説明したいと思います。 公開偏差値表は主に浜学園で実施される「公開学力テスト」の偏差値がもとになります。 公開学力テストとは、関西で有名な進学塾で
【中学受験】灘中不合格を受けて、今思えばやっておけば良かったこと〜小学6年になるまで①〜
受験直前は「やり残したことはない」と言っていましたが、それでもやはり振り返りは必要です。 これが後続の皆様に役立つかもしれませんし、何より、次の大学受験にも活きてくると思います。 思い起こせば、かなりいいところまで来ていたとは思います。 塾
早いもんで、もう7月です。 私自身、、、 「何も成長してない」 まま1年の半分が終わりました。 一応、今年の目標みたいなものは立てるのですが、果たして達成できるのか、、、 まだ、何も取り掛かっていないですし、そろそろやらないとなと思って早7
今年に入ってから、国語の偏差値が50を超えず、3教科の偏差値は55前後をうろちょろしているような感じでした。 国語さえ上がってくれれば、、、という展開が続きます。 まぁ国語が良くても色々と難しさは残るのですが、せめて偏差値50は超えてほしい
【中学受験】中学受験の適性の話〜IQ検査における処理速度の重要性〜
いきなり中学受験と関係ない話なのですが、読んでみてください。 結構面白い記事だと思っています 私は医師なので、うつ傾向になって休職する人を主治医あるいは産業医として診ることがあります。 しかし、、、 ・企業はホワイト ・業務量は多くない ・
【中学受験後】鉄緑会高1、保護者会の現地レポート〜行く価値あり〜
2026年6月某日、大阪梅田にて高1鉄緑会の保護者会がありました。 保護者は各家庭1名ずつ参加できます。 各教科の授業内容や進め方、宿題のやり方、高1から高3までの見通し、講師の紹介などが行われます。 また、HPでは載っていない鉄緑会大阪校
先日、高校長男と中学次男のお互い進学後の初めての中間でした。 結果は、、、 まず、次男の学校の中間テストは、初回ということもあって差がつくテストではないという感じでした。 平均点はどれも高く、次回から少しずつ差がつくようになってくると説明が
先日、台風が接近しました。 子供にとって台風といえば、、、 「学校や塾が休校になる!」 という、ラッキーイベントです。 このラッキーイベントに外れれば、激しい風雨の中、学校に行かなければならない罰ゲームと化します。 浜学園は暴風警報のためマ
4月から小5、中1、高1となり、月にかかる教育費の見通しも立ったので記事にしたいと思います。 まぁ、ホラー感覚のエンタメとして楽しんでいただければと思います。 中学受験のための費用としては、 を参考にしてください。 こちらもホラー小説的な感
【小5】浜学園で成績を伸ばすためにやること|小6で苦しまないための準備
はじめに|小5は「まだ小5」ではなく「もう小5」 今回は、浜学園の小5で何を意識すべきかをまとめます。 小5は、非常に難しい時期です。 小4ほど余裕はありません。 でも、小6ほど切羽詰まってもいません。 つまり、親が油断しやすい時期です。
高1長男と中1次男の中間テストが始まります。 が、鉄緑会は中間テストには忖度はなく、通常通り講義が展開されます。 ちなみに期末テストではダブル授業と言って、期末テスト期間中に2週にわたって同じ授業が展開されるのでどちらかに参加すれば良い配慮
【小4】浜学園に入って最初の1年でやること|公開学力テストに振り回されすぎないために
浜学園に入った小4の親が最初に悩む、公開学力テスト、宿題、復習テスト、最高レベル特訓算数の考え方を実体験ベースでまとめました。
小3から新小4入塾前にやること|公文だけでは足りない中学受験準備
小3から新小4入塾前に何をすべき?公文だけでは足りない中学受験準備を、浜学園に通う男の子3兄弟の実体験から解説。文章題・図形・入塾テスト・冬期講習の活用法もまとめます。
中学受験は幼児期から何をする?小2までに作っておきたい公文・読書・学習習慣
中学受験は小4からで大丈夫?幼児期〜小2までに作っておきたい学習習慣を、3兄弟の経験から解説。公文、国語、丸つけ、リビング学習まで実体験ベースでまとめます。
中学受験ロードマップ|公文式・浜学園・鉄緑会まで3兄弟の実体験で解説
中学受験のリアル 今回は、我が家の3兄弟の中学受験について、幼児期から中学受験本番、そして中学受験後の鉄緑会までをロードマップとしてまとめてみたいと思います。 このブログも、気づけば記事数がかなり増えてきました。 公文式。浜学園。公開学力テ
関西統一日が1週間も過ぎると各塾の合格実績が出揃います。 どの塾も「灘」にどれくらい受かったのかが大事なので、そこを強調しておのおの実績を誇示します。 ほとんどの人にとって「灘」は関係ないのですが、筑駒と双璧をなす日本のトップ学校なので塾の
久しぶりに三男の話題です。 小5になって、 ・マスター算数国語理科:週3日 ・最高レベル特訓算数:週1日 の週4日塾となっています。 週末は公開学力テストの日以外は「少年野球」です。 野球もなんとか継続しています。 以前は平日夕方から夜にか
さて、次男の小6後半の成績を振り返りたいと思います。 8月から最後までです。 前回までそれまでの経過を記事にしています。 ご参考ください。 小6の8月からは、 ・マスター授業が週3日 ・最高レベル特訓算数と理科で1日 ・第1と3日曜日が「灘
小4の2月から小6の1月までの3年間、浜学園に通いました。 その費用を公開したいと思います。 浜学園のマイページでは、4月現在、成績は見られなくなってはいるものの、なんと投じてきた教育費用だけはまだ閲覧可能です。 Screenshot こん
さて、次男の小6前半の成績を振り返りたいと思います。 1月から8月くらいまでです。 前回までそれまでの経過を記事にしています。 ご参考ください。 小6の2月からは、 ・マスター授業が週3日 ・最高レベル特訓算数と理科で1日 ・第1と3日曜日
「中1から鉄緑会に行くべきか?」 このテーマは、時々、Twitter(X)で話題になりますよね。 長男のときは、あまり迷いはなく中1から入塾させることにしました。 というのも、長男は放っておいたら全く勉強する感じがないからです。 3年間全く
前回は次男の小4時代の成績について記事を書きました。 小4時代は100傑が一回でその他は悪いときは大きく下振れするような感じでしたが、小5になると安定してきました。 とは言っても、常に100傑というわけではなく、平均すると150〜200位く
諸事情で忙しく投稿間隔が延びてしまい申し訳ございません。 このブログはAIを全く使っておらず、リアル感はあると思うのですが、いかんせん、それなりの時間がかかってしまいます。 書くネタは事欠かないのですが、、、 前回は、塾に入るまでの次男の辿
さて、次男の成績を順次振り返って行きます。 その過程で、 ・こんなことをしとけばよかった ・これはしといてよかった などを盛り込んで行くので、これからの人は他山の石として参考になれば嬉しいです。 ちなみに、長男の成績推移についてもまとめてい
ひさしぶりに中3の長男の話題です。 1月の某休日に「中3、ベネッセ&鉄緑会の東大模試」があったのですが、2月下旬にその結果が返ってきました。 正直なところ 「悪いだろうな」 と思っていました。 まぁ、勉強していませんから。 全くのゼロという
この記事を公開する日は、2026年の東大京大の合格発表後です。 長男の通っている学校、次男が通うことになる学校の合格実績の発表もされていましたが、それぞれ立派な成績です。 本当に。 もちろん「率」や「数」では灘中には及びませんが、中高の6年
関西統一試験日から4日が経過しました。 私がキーになると感じた本命校二日目算数のとある問題を昨夜、長男に解かせたところ、、、 秒殺。 それを受け、ある程度は覚悟していました。 とはいえ、そこは親ですから、 「とは言っても、受かっているはず」
もう3日目の朝です。 この日も受験校の直前講座があるために最寄りの浜学園に向かいます。 1時間前くらいに無事に起きて次男も起こし準備をします。 少し過去問を解いてホテルを後にしました。 次男を浜学園に送り届け、近くのベンチで待つことにしまし
いい表せぬ不安を感じながらも次の受験会場に向かいました。 距離的に奈良の学校は難しいので、最難関とは位置付けられないものの難関校の受験にしました。 長男の時と同様です。 奈良の学校が距離的に難しい優秀層であれば、長男の時も、次男の時も比較的
さぁ、2日目の朝です。 1日目の興奮もあり、なかなか寝付けなかったようですが、10時すぎには寝ていたようなので8時間弱の睡眠時間は確保できました。 1日目と同様に朝から住吉校で早朝特訓が開催されるので、間に合うように電車に乗ります。 特にト
とうとう初日です。 浜学園住吉校で当日早朝講座があるので、あさ5時半起きです。 前日はすっと寝られたためか、特に眠い様子を見せることなく起きてきました。 朝食をさっとすませ、出発の時間まで過去問などを復習していました。 やはり緊張している感
とうとう前日! この記事を公開するのは結果発表を終えたあとに予約設定しておりますが、記事を書いているのはリアルタイムです。 つまり、この記事を書いているのはまさに、、、 「2026本命校の受験1日前」 です。 こんなことしている(こころの)
お久しぶりです。 このブログを昔から読んでいただいている方はすでに察しているかもしれませんが、次男の受験は思うようにはいきませんでした。 6年になってから第一志望の冠模試には一度も不合格判定をとったことはなかったのですが、そばで見てきていて
「これでダメだったら仕方ない」 と言えるほど、やってきたと思います。 特に、小6になってからは勉強量も増えて遊ぶ時間は激減したけれど、自分で決めた道なので不平を言うことがなかったです。 野球などやりたいことはたくさんあったと思いますが、最終
1月の某休日に「中3、ベネッセ&鉄緑会の東大模試」がありました。 長男のやる気はゼロで、申し込みすら忘れていました。 あ、そういえば、、、と思い出したように告げられた時には申し込みの期日を過ぎていました。 確信犯ではないようで、まぁ受ける気
正直なところ、本番数日前のこんな時期に 「2026年の浜学園の灘合格者数を再予想する」 なんて馬鹿なことしていて良いわけないのですが、正月の灘プレの結果を見て、前回の予想を修正したいと思います。 予想なんてしてみても意味がないのですけどね。
【中学受験】2026愛光、国語の問題〜ブレイクショットの軌跡〜
比較的、読書が好きな私はAmazonの「Audible」で通勤途中や寝る前、作業中に「読書」をしています。 聞いているだけなので「読書」とは言えないかもしれませんが、本とは違って何かを並行でしながら進められるので非常におすすめです。 かれこ
正直なところ、もう「志望校別特訓の最終成績」なんてどうでもいいのですが記録として残しておきます。 このブログに辿り着いた人が今後の参考になるかもしれません。 ちなみに11月の結果は過去記事を参考にしてください。 西宮校の志望校別特訓は、公開
(注意)この記事に関しては医学的根拠は全くありません。参考にするかどうかは個人の判断により、当ブログは責任を持ちませんのでご了承ください。 本番まで1週間を切りました。 ちょうど1週間になる頃に 「インフルエンザに対する予防投与」 を行うこ
小6最後のお正月は冠模試でした。 1日目は比較的順調も油断が出たのか2日目はやや不調でした(実力か!? 今までの冠模試では力強く牽引していた算数2日目がやや不出来でしたので少し嫌な予感はしていました。 とはいうものの「不合格」判定というイメ
親としてやってあげれることはないけれど、ものすごい不安なわけです。 おそらく小6の親御さんは、みなさん同じような感じだと思います。 ただ、なんらかの安心材料がほしい。 放っておいたら、よくないことを想像してしまう、、、。 事前予想なんてまっ
前回の記事では、冠プレ模試1日目終わりの様子を書きました。 1日目が良い感触だったのか、やや気持ちが緩んでいる感じはしました。 模試だからいいものの、本番ではダメなやつです。 「1日目がよくても悪くてもリセットして、2日目は初日と同じような
明けましておめでとうございます。 いつも記事をお読みいただきありがとうございます。 今年もよろしくお願いいたします。 12月後半より 「直前特訓」 が始まりました。 メンタル的には大丈夫なのですが、直前特訓期間中に体調不良、発熱のため1日早
学校別の偏差値表を眺めていて三男が2年後に受験しそうな学校を想像していました。 ん!? 意外と学校が少ない… ということに改めて気づきました。 下手すると、全滅からの公立中というルートを頭がよぎります。 誤解がないようにいうと、非優秀層=馬
12月下旬になり、学校は冬休みを迎えました。 マスターや最高レベル特訓が終わり、最終コーナーの「直前特訓」と呼ばれる講習会が始まりました。 予定はびっしりです。 直前特訓の前にある「早朝特訓」に行くと、9:30〜19:30まで10時間缶詰で
12月22日、通常授業であるマスターの算数を最後に、全ての通常コース授業が終了しました。 小3の2月(小4のスタート)から初めて、およそ3年間でした。 特別な事情がない限り、行き渋ることも一切なく楽しそうに通うことができました。 親としては
先日、小4の12月公開学力テストの結果がマイページに出ていました。 小6次男がいよいよ本番ということであまりかまえていませんが、なんとか耐えてほしいところです。 11月は三男にしては悪くはないものの、もうちょっとというところでした。 先日行
先日、小6の最後の公開学力テストの結果が出ました。 3年生の冬から初めて、3年間全36回が終わりました。 公開学力テストは最初から最後まで1回も休まずに受験できました。 先月は国語がイマイチながらも100傑には滑り込めましたが、最後なんで順
とうとう最後の過去問特訓が終わりました。 最後は2025年です。 授業でも自分自身でも扱ったことがないので 「ほぼ初見」 ということになります。 塾では過去問をできるだけ初見で解かせるために直近の過去問は扱わないようにしています。 逆に5年
久しぶりに中3長男の現状を書いて見たいと思います。 部活も中3の11月の試合を最後に引退となり行く頻度は減りました。 この記事を書いている時は、2学期期末テストの最中なのでそれが終わったら部活に行くのかもしれませんが。 暇なのでいったほうが
久しぶりに小4三男の話題です。 先日、浜学園の実力テストの結果が返ってきました。 テスト直後に 「ん〜自信ない」 という三男の感想通りの結果でした。 やはり成績が良くないと筆が重くなります笑 三男の現状(25年12月時点)は、 ・クラスSク
11月下旬に最後の灘中入試練習がありました。 前期(2〜8月)に2回ほど入試練習があるので、灘中入試練習は今回で通算4回目と言うことになります。 次男は、ギリギリ合格も含めてここまでの灘中入試練習は全て合格判定を得ています。 8月の灘中オー
11月の志望校別特訓の成績がマイページにアップされていました。 志望校別特訓は第2と4日曜に開催される学校別の特訓です。 次男の行っている志望校別特訓は3クラス編成です。 上から1組、2組、3組と分けられます。 クラス分けの基準は公開学力テ
11月に受験した灘中日本一模試(自宅受験)の結果が先日返ってきました。 灘中日本一模試といっても、過年度に行われた灘中模試の再利用です。 それを自宅で受験し採点してもらう形式です。 成績は、同年代の順位で評価されるのですが、先輩たちの結果も
先日受けた洛南プレの結果がマイページにUpされていました。 自己採点では、国語がいつも通りイマイチなものの算数と理科は割とできたようで本人も期待している感じでした。 「灘」以外の模試では、気楽に受けられるのかもしれません。 プレッシャーを感
小6は12月22日でマスターと呼ばれる通常授業が終了します。 3年生の2月から始まって丸3年。 あっという間といえばあっという間ですが、それが本番の数時間で報われるかどうか決まるとは、、、 想像するだけで痺れます。 12月23日以降は、入試
本命の本番まで2ヶ月を切りました。 この時期になると、12月や1月初旬にある「前受校」の出願が始まります。 この記事を書いているのは11月の下旬ですが、すでに「北嶺」と「海陽」の出願が始まっています。 出願は簡単でWeb上で可能です。 面倒
先日、併願校として考えている洛南高附属中プレ入試がありました。 このプレの前日に最高レベル特訓の算数と理科があったのですが、帰宅してきて 「しんどい」 とのことで、熱を測ったら38℃でした。 インフレンザワクチンは1ヶ月前に接種しているので
小6の11月下旬に「小6志望校別合格可能性判定書」なるものがマイページに届きます。 6年生の2月から11月までの浜学園で実施した公開学力テストおよび合否判定学力テストの成績を基本データとして、各ご家庭からいただいた判定希望校調査票に記入され
志望校の過去問は2022年〜2025年の4年分は塾の過去問特訓という講座でやっています。 11月は2024年の過去問をやったようです。 塾では志望校の過去問を志望校別特訓などで部分的にこなしたりしますが、上記4年分は講座やテキストなどでは極
小4の11月公開学力テストの結果が発表されました。 10月は算数の難易度が上がり、奇跡的によく解けていたため偏差値が大幅アップし小躍りしていました。 まぁ国語、理科がそれほどだったので順位は伸びませんでしたが、算数が良ければ本人的にはオッケ
関西統一日まであと2ヶ月ちょっとに迫ってきました。 そんな差し迫った時期にどんな感じか記録として残しておこうと思います。 が、特段、変わったこともなくいつも通りな印象です。 もちろん、あと2ヶ月なので1年前と同じか?と言われれば全く同じと言
先日、11月の公開学力テストの結果が出ました。 結果を見るのも、とうとうあと2回となりました。 小4から初めて全部で35回(4年と5年は12回、6年は11回)。 公開の結果で、最高レベル特訓や灘合格特訓の受講資格がかかっていたので一喜一憂し
先日、小6合否判定テストの結果の詳細が出ました。 速報結果は前日に記事を記載しました。 今回は速報から数日を経て、志望校の判定結果や志望校における順位など詳細結果がマイページにアップされていました。 速報の結果から鑑みて、全て志望校はA判定
10月の志望校別特訓の成績がマイページにアップされていました。 10月は公開学力テストの国語が大失敗したこともあり、クラス落ちはないにせよ、下位に沈む可能性はあるかなと思っていました。 10月の公開学力テストの結果(算数は比重が1.5倍)と
併願校候補である「洛南中」の過去問を次男がやった結果を記事にしたいと思います。 前回は、海陽特別給費の過去問をやってみたことについて書きました。 なかなかすんなりと合格最低点をクリアしてはくれませんね。 洛南は「併願」と「専願」が選べます。
先日、小6最後の第5回合否判定学力テストの結果が出ました。 第1回の国語でまさかの平均以下で大きく順位を落とした以外、第2〜4回はまずまずの結果でした。 合否判定テストは公開学力テストよりも時間が長いめなので、落ち着いて解けることがプラスに
次男に関しては、自主的に勉強することがほとんどなので、こちらからは「あれやれこれやれ」と計画や追い立てることもなく本人に任せっきりなのですが、本人所有のiPadをみている時間が少し長いんじゃないかなって感じていました。 Youtubeをみて
前受で有名な「海陽特別給費」ですが、問題はかなり特殊であることを知りませんでした。 先日、次男が2025年度の過去問を解いていたのですが、 「灘よりも難しい」 と言っていました。 確かに浜学園からも 「灘を受かる子でも海陽特別給費には落ちる
【中学受験】小6の10月末、そろそろ合格最低点を超えてほしい
塾の指導通り、過去問は必要な年数だけこなすことにしました。 当初は、赤本20年分をできる限りやろうと意気込んでいたのですが、 20年もやるのは無意味 ということで、それを信じて必要な年数だけをこなす方針にしました。 詳細については過去記事を
少し時間があったので、止まっていた「ミラクルWeb」の算数1日目を解いていました。 ミラクルWebは名前にミラクルってついていますが、全然ミラクル的な要素はゼロで、ただ過年度の灘模試を自宅で行い、それを自分で丸つけし解説をWebで視聴すると
以前に7月の費用を記事にしました。 今回は、8月と9月の費用についてです。 次男は社会以外の全ての講座を受講していますし、灘関連のイベントも全部参加しています。 ただ、外部の塾イベントには参加していませんし、個別や家庭教師はやっていませんの
ド平均から脱却を図りたい三男の10月の公開学力テストの結果が出ました。 9月は国語がお家芸のドボンで3教科偏差値55でフィニッシュ。 最近は算数と理科がやや上向きなので国語のドボンで、まだド平均(偏差値45〜55)から脱却できていません。
先日、10月の公開学力テストの結果が発表されました。 前回は自己採点の様子と灘猛特訓について記事にしています。 国語が悪すぎたので、100傑は当然無理だろうなと思っていました。 最近では、国語はやや復調していて次男にしては及第点だったんです
10月の公開模試の翌日に「第2回灘中入試練習」がありました。 前期(2〜8月)に2回ほど入試練習があるので、灘中入試練習は今回で通算4回目と言うことになります。 次男は、ギリギリ合格も含めてここまでの灘中入試練習は全て合格判定を得ています。
【中学受験】小6、10月公開学力テスト(自己採点)と灘猛特訓
10月の公開学力テストが終わりました。 9月は得点はイマイチで納得いっていない感じでしたが、順位はそこそこよかったです。 調子づくためにも、10月も順位は維持したいところ。 ですが、、、 国語がかなり悪かったらしく、自己採点50点台...選
月2年分ペースで過去問を始めています。 過去の冠模試の結果から、合格最低点はなんとか超えてくれるだろうと考えてはいましたが、、、 そうは問屋が簡単にはおろしてくれませんでした。 まぁ、部分点なしの採点というのはあるのですが、ギリギリ合格最低
9月も終わり10月に入りました。 過去問は1月に2年分の予定通りこなしています。 なかなか過去問特訓以外に過去問をやる時間を見つけるのが難しいですが、時間のやりくりはしているようです。 7採点も採点基準を見ながら自分でやっています。 ここま
【中学受験】入試本番に向けて〜9月からやっていくこととその優先順位(国語編)〜
節目ごとに浜学園の講師から「灘コース通信」というものが送られてきます。 今回のテーマは、 「入試本番に向けて9月からやっていくこととその優先順位」 という題でなかなか読まずにいられない内容です。 教科ごとにアドバイスがありますが、前回は算数
【中学受験】入試本番に向けて ~9月からやっていくことと その優先順位(算数編)~
9月に「灘コース通信」で各講師のアドバイスが載っていました。 節目ごとに案内が届きます。 今回は「へ〜」と思いました。 テーマは、 「入試本番に向けて〜9月からやっていくこととその優先順位」 で、各教科ごとに解説があります。 どんな内容かと
7月に引き続き8月も灘中日本一模試の自宅受験がありました。 自宅模試は過去の灘中オープンの再利用です。 忙しい中、5時間も捻出するのは大変ですしパスしてもよいとおもいます。 次男はなんとか時間を見つけて提出していました。 以前と同様、時間厳
目標は偏差値50以上の三男の公開学力テストの結果です。 もう小4の公開学力テストの後半戦ですね。 8月は平均やや上という結果でした。 3教科偏差値は55を超えていたので、三男の現段階としては 「十分すぎる」 ほどの結果でした。 野球がメイン
9月に入り、 「過去問特訓」 が始まりました。 9〜12月まで数年間の過去問を塾で解いて、解説してくれる講座です。 全部で4回ありますので、2021〜2024年の4年分をやるようです。 ですから、家では2020年以前の過去問を進めることにな
9月某日、灘中入試練習という模試+講義の10時間コースがありました。 今回で3回目となります。 正式には第1回灘中入試練習と題されていますが、実質は第3回になります。 第2回は薄氷の合格でした。 この形式の模試は、灘中形式の問題を1日で解き
夏休みが終わり、9月を含め公開学力テストは残すところ4回となりました。 公開とは相性は良くなく、まぁ実力なのですが、8月はイマイチな結果でした。 どうしても国語の出来に左右されてしまうので、もう公開は仕方ないものとして切り離して考えるように
先日、中3長男の第1回校内模試の結果が返ってきました。 今回は夏休み中に2週間のイギリス研修、その後も部活ありと擁護するわけではないですが、テスト前の環境としては良くはなかったです。 イギリス研修2週間の間に鉄緑会の授業が英数ともに2回ずつ
9月になり本番まで残り4ヶ月となりました。 日々、塾の宿題や復習、時に過去問とやらなきゃいけないことが目白押しで、勉強法について親があれこれ口を出さなければならないシーンはほぼありません。 まぁ、もう難しすぎてコメントすることがないというの
先日、小6次男の夏期講習(M灘)の結果と順位がでていました。 8月の日曜志望校別特訓の結果については以前に記事にしました。 日曜志望校別特訓は公開学力テストの点数と特訓での復習テストから順位が割り出されますが、夏期講習は公開学力テストの結果
灘中は過去問が20年分収載された赤本があるので、2月くらいから少しずつ過去問に取り組んでいました。 ただ、一番古い2年ほどやって止まっていました。 理由は、 「やる時間がない」 からです。 「時間ない」といったら嘘になるかもしれませんが、友
先日、8月の日曜志望校別特訓の成績票が出ていました。 浜学園では復習テストと公開学力テストでクラスの順位が毎月発表されます。 2種類ありA票とB票と言われています。 A票というのは「毎月の成績」で、B票というのは「直近2ヶ月の成績」です。
8月最終日、第2回スプリント競争というイベントがありました。 ざっくり内容を説明すると ・算数、理科、国語の演習プリント(テスト)が課される ・全部で3回(ステージと呼ぶ)あって、各ステージごとに速さを競う という内容です。 難易度は第1ス
小6、第3回灘オープンの速報結果については先日記事にしました。 合格判定でしたが過去と比較して「良い!」とはいえず「悪い」とも言えずという結果でした。 速報では、トータルと各教科の得点と順位が発表されるのみでしたが、時間をおいて詳細を持ち帰
過酷な夏休み42日間が終わりました。 過酷と言っても本人から過酷さは全く伝わって来ず、学校よりまし...という感じでした。 学校は、どうしても退屈なようで退屈な方がきついようです。 その点、塾の方がやりごたえのある問題ばかりなので充実してい
8月第4週に第4回合否判定学力テストがありました。 第1回は国語がびっくりするくらいこけて悪かったのですが、 第2回、第3回は持ち直して、まずまずの順位でした。 そして、第4回を迎えました。 迎えたといっても、合否判定テストの優先度は低く、
夏のクライマックスである「第3回灘中オープン」が終わり、自己採点では本人曰く「合格してるかも?」という感触がある結果でした。 ただ、自己採点なので、予期せぬミスや思い違いなどで失点し不合格の可能性は十分ありえます。 また、周囲もレベルが上が
これを記載している最中、長男は中3の鉄緑会第1回校内模試を受けています。 校内模試とは、鉄緑会で行われる年2回のクラス替えテストで夏と冬に行われます。 中学の校内模試ってあまり気にしなくていいと個人的には思っているのですが、それでも「鉄緑会
小4三男の8月の公開学力テストの結果がでました。 (三男にしては)よかった6月。 よかったのは束の間で、平均に回帰した7月。 さて、今回(8月)はどうなるでしょう?と思っていました。 三男の能力的に45〜55くらいの幅の中でブレそうでちょっ
8月某日、夏の最重要イベントである「灘中オープン模試」がありました。 「最重要」というのは「夏に本番があると思って勉強しろ!」と浜学園から煽られ、その仮想の本番と位置付けられるのが 「灘中オープン模試」 ということになります。 第1回は2月
夏の最大イベントが「灘中オープン」なのですが、その前日にある第2回灘中入試練習はその前哨戦にあたります。 灘形式の模試+その授業という形です。 時間は下記のように10時間に及びます。 結果は、最後に発表されます。 平均点や受験者から割り出し
先日、小6の8月公開学力テストの結果が出ました。 自己採点の結果は、前回、前々回とほぼ同じような結果でしたので、難易度も同じくらいと考えると順位も同じくらいかなと予測していました。 ただ、国語の記述がどうなるか不明だったのでどうなることかと
今回は、浜学園から出されている「2026年度入試結果 小6公開学力テスト偏差値一覧表」について説明したいと思います。 公開偏差値表は主に浜学園で実施される「公開学力テスト」の偏差値がもとになります。 公開学力テストとは、関西で有名な進学塾で
受験直前は「やり残したことはない」と言っていましたが、それでもやはり振り返りは必要です。 これが後続の皆様に役立つかもしれませんし、何より、次の大学受験にも活きてくると思います。 思い起こせば、かなりいいところまで来ていたとは思います。 塾
早いもんで、もう7月です。 私自身、、、 「何も成長してない」 まま1年の半分が終わりました。 一応、今年の目標みたいなものは立てるのですが、果たして達成できるのか、、、 まだ、何も取り掛かっていないですし、そろそろやらないとなと思って早7
今年に入ってから、国語の偏差値が50を超えず、3教科の偏差値は55前後をうろちょろしているような感じでした。 国語さえ上がってくれれば、、、という展開が続きます。 まぁ国語が良くても色々と難しさは残るのですが、せめて偏差値50は超えてほしい
いきなり中学受験と関係ない話なのですが、読んでみてください。 結構面白い記事だと思っています 私は医師なので、うつ傾向になって休職する人を主治医あるいは産業医として診ることがあります。 しかし、、、 ・企業はホワイト ・業務量は多くない ・
2026年6月某日、大阪梅田にて高1鉄緑会の保護者会がありました。 保護者は各家庭1名ずつ参加できます。 各教科の授業内容や進め方、宿題のやり方、高1から高3までの見通し、講師の紹介などが行われます。 また、HPでは載っていない鉄緑会大阪校
先日、高校長男と中学次男のお互い進学後の初めての中間でした。 結果は、、、 まず、次男の学校の中間テストは、初回ということもあって差がつくテストではないという感じでした。 平均点はどれも高く、次回から少しずつ差がつくようになってくると説明が
先日、台風が接近しました。 子供にとって台風といえば、、、 「学校や塾が休校になる!」 という、ラッキーイベントです。 このラッキーイベントに外れれば、激しい風雨の中、学校に行かなければならない罰ゲームと化します。 浜学園は暴風警報のためマ
4月から小5、中1、高1となり、月にかかる教育費の見通しも立ったので記事にしたいと思います。 まぁ、ホラー感覚のエンタメとして楽しんでいただければと思います。 中学受験のための費用としては、 を参考にしてください。 こちらもホラー小説的な感
はじめに|小5は「まだ小5」ではなく「もう小5」 今回は、浜学園の小5で何を意識すべきかをまとめます。 小5は、非常に難しい時期です。 小4ほど余裕はありません。 でも、小6ほど切羽詰まってもいません。 つまり、親が油断しやすい時期です。
高1長男と中1次男の中間テストが始まります。 が、鉄緑会は中間テストには忖度はなく、通常通り講義が展開されます。 ちなみに期末テストではダブル授業と言って、期末テスト期間中に2週にわたって同じ授業が展開されるのでどちらかに参加すれば良い配慮
浜学園に入った小4の親が最初に悩む、公開学力テスト、宿題、復習テスト、最高レベル特訓算数の考え方を実体験ベースでまとめました。
小3から新小4入塾前に何をすべき?公文だけでは足りない中学受験準備を、浜学園に通う男の子3兄弟の実体験から解説。文章題・図形・入塾テスト・冬期講習の活用法もまとめます。
中学受験は小4からで大丈夫?幼児期〜小2までに作っておきたい学習習慣を、3兄弟の経験から解説。公文、国語、丸つけ、リビング学習まで実体験ベースでまとめます。
中学受験のリアル 今回は、我が家の3兄弟の中学受験について、幼児期から中学受験本番、そして中学受験後の鉄緑会までをロードマップとしてまとめてみたいと思います。 このブログも、気づけば記事数がかなり増えてきました。 公文式。浜学園。公開学力テ
関西統一日が1週間も過ぎると各塾の合格実績が出揃います。 どの塾も「灘」にどれくらい受かったのかが大事なので、そこを強調しておのおの実績を誇示します。 ほとんどの人にとって「灘」は関係ないのですが、筑駒と双璧をなす日本のトップ学校なので塾の
久しぶりに三男の話題です。 小5になって、 ・マスター算数国語理科:週3日 ・最高レベル特訓算数:週1日 の週4日塾となっています。 週末は公開学力テストの日以外は「少年野球」です。 野球もなんとか継続しています。 以前は平日夕方から夜にか
さて、次男の小6後半の成績を振り返りたいと思います。 8月から最後までです。 前回までそれまでの経過を記事にしています。 ご参考ください。 小6の8月からは、 ・マスター授業が週3日 ・最高レベル特訓算数と理科で1日 ・第1と3日曜日が「灘
小4の2月から小6の1月までの3年間、浜学園に通いました。 その費用を公開したいと思います。 浜学園のマイページでは、4月現在、成績は見られなくなってはいるものの、なんと投じてきた教育費用だけはまだ閲覧可能です。 Screenshot こん
さて、次男の小6前半の成績を振り返りたいと思います。 1月から8月くらいまでです。 前回までそれまでの経過を記事にしています。 ご参考ください。 小6の2月からは、 ・マスター授業が週3日 ・最高レベル特訓算数と理科で1日 ・第1と3日曜日
三男は前回の公開学力テストの偏差値が60を超えていたのですが、それは奇跡的で本来の実力を推測するとおよその偏差値は50くらいかなと思っています。 戦略的に勉強させてハマれば公開学力テストは80点を超えられるとは思います。 問題はそれを維持で
7月から日曜志望校別特訓がリスタートされました。 2〜6月まではM灘コースの受講資格は資格に必要な偏差値が62だったのですが、7月からは63に上がりました。 9月からは64まで上がるようです。 日曜志望校別特訓の内容は、 7・8月期(夏期講
中3長男の近況を久しぶりに。 現在、週6日(試合があれば週7)で運動部を継続しながら ・鉄緑会(数学と英語の週2日) ・ベルリッツ英会話(週1日) をなんとか継続しています。 まぁ「なんとか」です。 文句は言いつつも継続できているのは偉いと
6月の公開学力テストが三男にしては、奇跡的に良かったです。 特に算数は、事前の戦略がはまって三男にしては高得点でした。 ただ、長続きはしないと思います。 正直なところ、偏差値の幅は 40〜60まである と思っています。 良い時は60まである
今回は「立方体断面模型セット クロスセクションキューブ」を買ってみたのでレビューをします。 これは中学受験対策のアイテムで、𝕏で相互フォローさせていただいている「塾長 @chuujuwo」のポストから購入いたしました。 このポストにもあるよ
先日、6月に行われた「灘中日本一模試」の結果が返ってきました。 自宅受験なので「参考程度」なのですが、灘受験生ともなると時間を延長させたり、回答を時間外に書き直したりはほとんどしないと予測できるので、ある程度は信頼のおけるものとなっているで
先日、第3回合否判定テストの正式な結果が返ってきました。 結果は、ほぼ自己採点通りでした。 ただ、理科で自己採点より点数が若干低く、答案を見直すと転記ミスがわかりました。 そういうところな… と、思うのですが、いつも通り 「本番前でミスのパ
「ミラクルWeb」とは、月に1回、過去の灘模試を自宅練習として配布され、自己採点しその結果をWebで入力すると過去のデータから合格判定を出してくれるシステムです。 2月と3月の結果は以前の記事に記載しています。 まぁ悪くはない結果でした。
先日、第3回合否判定テストが行われました。 合否判定テストは、夏以降の講座資格基準として採用されていますので資格確保としては重要です。 逆を言えば、公開学力テストの方で資格を確保できれば、さほど重要ではないテスト言えるかもしれません。 とは
理科の「おやすみ前の10分間」と同様に国語も 「ボキャブラリートレイル」 というプリントPDFが配布されるようになりました。 このプリントの趣旨は 「灘中国語1日目(80点満点)で60点を目指す」 です。 これは国語苦手民にとっては確実にこ
先月から 理科「おやすみ前の10分間」 というPDFが配布されるようになりました。 灘中入試に必要な理科の知識系問題を 就寝10分前に毎日10問ずつ10分間で行う という趣旨で配布されています。 100日間、すなわち1000問用意されている
小6課程の2月から「日曜特訓前期〔灘コース〕」が始まりました。 このコースの概略などについては下記記事を参照ください。 第1と3日曜日に開催されるコースで算数、国語、理科の3教科を8時間かけて勉強します。 内容はテーマごとに分けられていて、
小6はどの月もきついのですが、6月は祝日がないからよりきついです。 特に公開学力テスト後の1週間はよりきついです。 と言うのも、 土曜日:最高レベル特訓 算数と理科で計6時間 日曜日:午前に公開学力テスト、午後は灘猛特訓で20時まで となる
SNSを見ると「中学受験の伴走」について色々と書かれていますよね。 もちろん、うまくいっているケースもあれば、うまくいっていないケースもあります。 伴走でも200種類あるようで(笑) ・プリントを整理するだけ の軽いものから ・計画を立てて
初めての公開学力テストがあった2月から徐々に偏差値は上がっているものの、まだまだ不安定な三男。 安定化させるにも、やはりしばらくは介入が必要です。 過去記事にも書いたように、できるだけ得点アップに関係するようなアドバイスをしています。 闇雲
4月と5月の公開学力テストは、国語がとんでもない点数で順位は下がってしまいました。 その他のテストでは特に大きな問題がない点数でしたので、やはり公開学力テストの国語が鬼門です。 とはいっても、この2回までは良くはないですが全然悪くない点数で
7月21日から夏休みが始まりますが、ざっと予定をみてみます。 「夏休みをどう生きるか?」って壮大なタイトルですが、今わかるだけの予定をつらつら書いてみたいです。 夏休みは、基本的に「地獄」です。 2023年組の長男の時もなかなか大変でした。
これまで最高レベル特訓の成績はあまり気にしていませんでした。 Webマイページでテスト結果を確認するくらいで、ときどき本人にわからないところがあるかどうか聞いていた感じです。 クラスわけにも影響ないため、特に重要視はしていなかったということ
6月に灘日本一模試自宅受験の2回目があります。 6月11日〜15日の間に自宅で解いて16日までに投函が必要です。 もうすでに届いたようで、いつの間にかやり始めていました。 ちょっと早いですが、早い方が未修部分も出る可能性があり不利なので早め
もう6月です。 あと6ヶ月後には本番と思うとチビります。 ですが、 「あと〇〇日!」 と言うのは極力しないようにしています。 変にプレッシャーになるので。 今は、 「時間がない!」 と変にプレッシャーをかけるよりも、1日1日を大切にしながら